JP3127029B2 - 画情報符号化装置 - Google Patents
画情報符号化装置Info
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Description
るための画情報符号化装置に関する。
として、MH(Modified Huffman)方
式,MR(Modified RelativeEle
ment Address Designate)方式
あるいはMMR(Modified MR)方式がよく
知られている。
る場合、CCITTの勧告に従って、画情報1ラインご
とにラインの終端を示すEOLコードを挿入している。
また、MR方式やMMR方式の場合には、EOLコード
と共に1次元符号であるか2次元符号であるかを示すタ
グビットを挿入している。
画像ファイリング装置などでは、各ラインの画情報に
は、メーカー独自の設定で各種データを挿入したりしな
かったりしている。例えば、符号化データのデータ量削
減のためにEOLコードを挿入しないようにしたり、符
号化データが符号化前の生の画情報のデータ量を越えて
しまう場合には、符号化データの代りに、生であること
を示す識別コードと生の画情報をセットしたりしてい
る。
より画情報を符号化する場合、テーブルメモリに各種符
号を一通り格納しておき、画情報を順次チェックしなが
ら対応する符号を1つ1つ読み出すことにより、符号化
データを得ている。
必要に応じて上記のような各種データを挿入している。
例えば、EOLコードのように一定データを挿入する場
合には、予めテーブルメモリにEOLコードを格納して
おき、1ラインの符号化終了時にそのEOLコードを読
み出すようにしている。
ラインの符号化画情報に対して挿入するデータは、テー
ブルメモリに格納するなど、予め固定的に設定してい
た。このため、1つの符号化手段で、そのときの使用条
件に応じて各種データを任意に挿入しようとすると、そ
れらのデータをテーブルメモリに格納しておかなくては
ならず、テーブルメモリが大容量化してしまうという問
題があった。
メモリを大容量化することなく、符号化データのライン
間に任意のデータを挿入することができる画情報符号化
装置を提供することを目的とする。
力された画情報から検出した白黒の別とランレングスと
をコードテーブルに入力して、そのコードテーブルから
制御用データを取り出し、その制御用データをコード生
成手段に入力して、所定の符号化データを得る一方、符
号化データのライン間に一定データを挿入する場合に
は、符号化データが1ライン分出力されるごとに、上記
コード生成手段に、特定の制御用データを入力して、そ
のコード生成手段から一定データを出力させるようにし
ている。
変えることにより、符号化データのライン間に任意のデ
ータを挿入することができる。また、この場合、テーブ
ルメモリは、挿入する一定データを生成するためのデー
タを格納する必要がないので、大容量化することもな
い。
施例を詳細に説明する。
MH方式で符号化する画情報符号化装置のブロック構成
図を示したものである。図において、ランレングス検出
部1は、順次1画素ずつ入力される2値画情報のランレ
ングスを検出し、白/黒の別とラン長を出力するもので
ある。
され、第2図に示すように、MH符号を生成するための
各ワードデータを格納している。各ワードデータは、最
大8ビットのコードデータと4ビットの制御データとに
より構成されている。なお、同図「×」印のビットは、
“1”でも“0”でもよいことを示している。上記ワー
ドデータは、ターミネーティングコード用と標準メイク
アップコード用と拡張メイクアップコード用との3種に
分類されている。
タは、ラン長0〜63まで白黒別にそれぞれ格納されて
いる。標準メイクアップコード用には、ラン長64から
64のステップで1728まで、同様に白・黒別にそれ
ぞれ格納されている。また、拡張メイクアップコード用
には、ラン長1792から64のステップで12560
まで、白・黒共通のデータが格納されている。なお、標
準メイクアップコードは、A4幅までの画像に対応した
コードで、拡張メイクアップコードは、A4幅を越える
画像に対応したコードである。
データを読み出す際に上記3種ワードデータの内の1つ
を選択するものである。
の符号化装置全体を監視・制御するものである。セレク
タ5は、上位制御部マイクロコンピュータ4のデータバ
スまたはコードテーブル2からコードデータを選択的に
入力するものである。セレクタ6は、上記データバスま
たはコードテーブル2から制御データを選択的に入力す
るものである。
レル信号で出力されるコードデータを、シリアル信号に
変換して出力するものである。カウンタ8は、セレクタ
6から出力される制御データを初期値としてセットし、
その初期値からオーバフローするまで計数動作するもの
である。
信号がオンする期間、シフトレジスタ7の出力データを
出力するものである。制御部10は、上位制御部マイク
ロコンピュータ4を除く上記各部を制御するものであ
る。
号化装置の符号化動作を説明する。
始すると、図3に示すように、まずセレクタ5と6とを
コードテーブル2側に切り換えて(処理101)、1ラ
イン分の符号化動作を実行する(処理102)。この符
号化動作は図4に示すように実行される。
ナなどの外部装置から、各ラインの2値画情報が1画素
ずつ順次入力される。画情報が入力されると、ランレン
グス検出部1は、その画情報を読み取って(処理20
1)、白黒の画素変化を判定する(処理202)。そし
て、白または黒が連続して変化してない場合(処理20
2のN)、その読み取りを繰り返す(処理201へ)。
そして、白黒の変化を検知すると(処理202のY)、
白または黒の連続数であるラン長を計数する(処理20
3)。
る(処理204)。そのラン長が例えば64以下であっ
た場合(処理204のY)、コード選択部3により、コ
ードテーブル2のターミネーティングコード用のワード
データを選択する(処理205)。次いで、コードテー
ブル2から上記ラン長に対応したワードデータであるコ
ードデータと制御データとを読み出す(処理206)。
を介してシフトレジスタ7に入力され、制御データは、
セレクタ6を介してカウンタ8に入力される。制御部7
は、シフトレジスタ7とカウンタ8へのロード信号Lを
オンにして、上記コードデータをシフトレジスタ7にセ
ットし、上記制御データをカウンタ8にセットする。ま
た、シフトレジスタ7とカウンタ8に所定のクロック信
号CKを供給する。これにより、カウンタ8の計数動作
が開始する。
コード表から明らかなように、2〜13ビツトのビット
長を有する各種ビットパターンにより構成されている。
そして、ビット長が8ビットを越える各符号は、右側か
ら数えて9ビット目以降のビットは全ビット“0”にな
っている。
ードは、対応するMH符号のビット長が8ビット以下の
場合には、MH符号をそのまま示し、9ビット以上の場
合には、MH符号の右側8ビットのビットパターンを示
している。また、制御データは、MH符号のビット長の
補数を示している。
にとると、この場合のコードテーブル2内のワードデー
タは、図5(a)に示すように、4ビットのコード「d
1d2d3d4」と、4の補数を示す制御データ「11
00」である。
ンタ8にセットされたとすると、カウンタ8は、同図
(b)に示すように、その値を初期値としてクロック信
号CKを1パルス入力するごとに、計数値Q1〜Q4が
順次カウントアップする。
であり、この信号は、シフトレジスタ7のシフトイネー
ブル信号SEとして入力されている。これにより、シフ
トレジスタ7は、クロック信号CKに同期して、上記コ
ードd1〜d4を順次出力する。このコードd1〜d4
は、アンド回路9より符号化データCDとしてシリアル
信号で出力される。このようにして、所定のターミネー
ティングコードが生成される(以上、処理207)。
画情報に対して前記と同様の処理を実行する(処理20
1へ)。
ク信号CKが4パルス入力されたとき、オーバフローし
てキャリ信号Cをオンする。制御部10は、キャリ信号
Cがオンすると、次のコードデータをシフトレジスタ7
に、制御データをカウンタ8にそれぞれセットして、同
様に次の符号生成動作を繰り返す。
トのMH符号の場合のワードデータを示している。この
場合、コードデータは「d1d2…d8」で、制御デー
タは、11の補数「0101」になる。
がセットされ、同図(d)に示すように計数動作する。
カウンタ8の出力Q4は、クロック信号CKが3パルス
入力されるまで“0”である。その間、シフトレジスタ
7の動作は停止し、アンド回路9の出力である符号化デ
ータCDは“0”となる。
目以降“1”になる。これにより、その後、シフトレジ
スタ7からコードデータ「d1〜d8」が符号化データ
CDとして順次出力されるようになる。このようにし
て、11ビットの所定の符号化データが生成される。
ン長が64以上で1792未満の場合には(処理204
のNより処理208、処理208のY)、標準メイクア
ップコード用のワードデータを選択する(処理20
9)。また、ラン長が1792以上の場合には(処理2
08のN)、拡張メイクアップコード用のワードデータ
を選択する(処理210)。
応するワードデータを読み出して、前記と同様にシフト
レジスタ7およびカウンタ8にセットする(処理21
1)。これにより、所定のメイクアップコードが生成さ
れてアンド回路9から出力される(処理212)。
上記メイクアップコードのラン長との差に相当するラン
長のターミネーティングコードを前記と同様に生成出力
する(処理205へ)。
分実行する(以上、図3・処理102)。この後、セレ
クタ5,6を上位制御部マイクロコンピュータ4側に切
り換える(処理103)。
の符号化データをバイト単位つまり8ビットの倍数に統
一する機能を有しており、指定がある場合にその動作を
実行する。
こで符号化データをバイト単位に統一する指定があるか
どうか判別する(処理104)。そして、その指定があ
る場合には(処理104のY)、生成された1ライン分
の符号化データのビット数を計数して(処理105)、
不足ビット数を算出する(処理106)。
4は、セレクタ5に一定のコードデータを出力すると共
にセレクタ6に所定の制御データを出力する。この場
合、それぞれのデータは、例えば、上位制御部マイクロ
コンピュータ4のデータバスからパラレル信号でセレク
タ5,6側に入力される。そして、コードデータは、セ
レクタ5を介してシフトレジスタ7にセットされ、制御
データは、セレクタ6を介してカウンタ8にセットされ
る。
するデータであり、この場合8ビットの固定データでよ
い。上記制御データは、追加するデータのビット数の補
数を示す4ビットのデータである。これにより、図5で
説明した動作により、アンド回路9から所定のビット数
のデータが出力されて、符号化データにデータビットが
追加される(処理107)。なお、符号化データをバイ
ト単位に統一する指定がない場合には(処理104の
N)、上記動作は実行しない。
号化データのライン間にEOLコードを挿入する,しな
いを任意に設定できる機能を有しており、予め行なわれ
る設定に従って動作する。
4は、その設定を判別する(処理108)。そして、E
OLコードを挿入するように設定されている場合(処理
108のY)、上位制御部マイクロコンピュータ4は、
上記と同様に、一定のコードデータと制御データとを出
力して、シフトレジスタ7とカウンタ8とにそれぞれセ
ットする。
01」というデータであり、制御データは「0100」
というデータである。これにより、アンド回路9から
「000000000001」というEOLコードが出
力され、符号化データにEOLコードが挿入される(処
理109)。なお、EOLコードを挿入しないように設
定されている場合には(処理108のN)、上記動作は
実行しない。
2側に切り換えて、以上の動作を繰り返す(処理101
へ)。これにより、画情報が1ラインずつ符号化されて
所定の符号化データが得られるようになる。
ブル2に予め格納しているコードデータと制御データと
を読み出して、シフトレジスタ7やカウンタ8によりM
H符号を生成している。また、符号化データのライン間
に各種データを挿入する場合、所定のコードデータと制
御データを上位制御部マイクロコンピュータ4からシフ
トレジスタ7やカウンタ8に入力して、挿入するデータ
を生成するようにしている。
タを生成するためのデータをコードテーブル2に格納す
る必要がないので、コードテーブル2が大容量化するこ
とがない。
トというビット長の大きい一定パターンのデータであ
る。一般にマイクロコンピュータは、バイト単位にデー
タを扱うので、12ビットのデータを用意する場合、デ
ータ転送処理や回路が複雑になるが、本実施例では、前
記コードデータも制御データも共に8ビット以下である
ため、上位制御部マイクロコンピュータ4は、データバ
スからパラレル信号で直接セレクタ5,6に出力して、
EOLコードを生成することができる。
ライン間に、必要に応じてEOLコードと追加ビットの
データを挿入するようにしたが、図1の回路の場合、最
大15ビットのデータで、その後半部の8ビットを所望
のコードに設定した各種データを挿入することができる
ことは当然である。これにより、各ラインごとに、例え
ば各種タグビットなどを任意に挿入することができる。
るには、カウンタ8のビット数を大きくすればよい。例
えば、8ビットにすれば、挿入するデータを最大255
ビットにすることができる。そして、制御データを4ビ
ットのままで動作させたい場合には、カウンタ8の上位
4ビットは固定的に“1”をセットすればよい。
タを生成するためのコードデータと制御データは、上位
制御部マイクロコンピュータ4から出力するようにした
が、図6に示すように、それらのデータを発生する固定
データ出力回路11,12を配設して、それらの出力デ
ータを必要に応じて、セレクタ5,6を介してシフトレ
ジスタ7,8へ入力するようにしてもよい。これによ
り、上位制御部マイクロコンピュータ4のプログラム上
の負担が軽減する。
号で符号化する場合について説明したが、MR方式やM
MR方式でも一部分のコード生成処理がMH方式と共通
しており、本実施例と同様の基本的な回路構成で、符号
化装置を構成することができる。本発明は、そのような
場合にも、ほぼ同様に適用することが考えられる。
から検出した情報をコードテーブルに入力して制御用デ
ータを取り出し、取り出した制御用データをコード生成
手段に入力して、符号化データを得る一方、符号化デー
タのライン間に一定データを挿入する場合には、1ライ
ン分の符号化データが出力されるごとに、上記コード生
成手段に、特定の制御用データを入力して、そのコード
生成手段から一定データを出力させるようにしたので、
符号化データのライン間に任意のデータを挿入すること
ができると共に、テーブルメモリは、挿入するデータを
生成するための制御用データを格納する必要がないの
で、大容量化することもない。
ロック構成図である。
ある。
る。
を示すブロック構成図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 1ラインずつ順次入力する画情報の白黒
のランレングスに基ずいて符号化データを出力する画情
報符号化装置において、入力された画情報の白黒の別と
ランレングスとを検出する検出手段と、検出した画情報
の白黒の別とランレングスとを入力して対応した制御用
データを出力するコードテーブルと、上記制御用データ
を入力して上記符号化データを出力するコード生成手段
と、出力する符号化データのライン間に一定データの挿
入が必要な場合には上記コード生成手段から1ライン分
の符号化データを出力し終わるごとに上記コード生成手
段に特定の制御用データを入力して上記一定データを出
力させるコード挿入制御手段とを備えていることを特徴
とする画情報符号化装置。 - 【請求項2】 上記コード挿入制御手段は、マイクロコ
ンピュータシステムのデータバスから上記特定の制御用
データをパラレル信号のままで上記コード生成手段に入
力する手段を備えていることを特徴とする請求項1記載
の画情報符号化装置。 - 【請求項3】 上記コード挿入制御手段は、上記特定の
制御用データを固定的に出力する固定データ出力手段
と、出力された上記制御用データを必要に応じて上記コ
ード生成手段に入力する手段とにより構成していること
を特徴とする請求項1記載の画情報符号化装置。 - 【請求項4】 上記制御用データは、各符号の一部分の
ビットパターンを示すコードデータと、各符号のビット
数の補数を示す制御データとにより構成していることを
特徴とする請求項1記載の画情報符号化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03350382A JP3127029B2 (ja) | 1991-12-11 | 1991-12-11 | 画情報符号化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03350382A JP3127029B2 (ja) | 1991-12-11 | 1991-12-11 | 画情報符号化装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05167870A JPH05167870A (ja) | 1993-07-02 |
| JP3127029B2 true JP3127029B2 (ja) | 2001-01-22 |
Family
ID=18410109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03350382A Expired - Fee Related JP3127029B2 (ja) | 1991-12-11 | 1991-12-11 | 画情報符号化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3127029B2 (ja) |
-
1991
- 1991-12-11 JP JP03350382A patent/JP3127029B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05167870A (ja) | 1993-07-02 |
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