JP3132247U - 車用日焼け防止カバー - Google Patents

車用日焼け防止カバー Download PDF

Info

Publication number
JP3132247U
JP3132247U JP2006010499U JP2006010499U JP3132247U JP 3132247 U JP3132247 U JP 3132247U JP 2006010499 U JP2006010499 U JP 2006010499U JP 2006010499 U JP2006010499 U JP 2006010499U JP 3132247 U JP3132247 U JP 3132247U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cover
arm
hand
sun protection
rubber
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP2006010499U
Other languages
English (en)
Other versions
JP3132247U7 (ja
Inventor
眞里子 首藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP2006010499U priority Critical patent/JP3132247U/ja
Publication of JP3132247U publication Critical patent/JP3132247U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3132247U7 publication Critical patent/JP3132247U7/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Professional, Industrial, Or Sporting Protective Garments (AREA)

Abstract

【課題】運転中のハンドル操作やシートベルトの着脱に支障なく、両腕が自由に使えて、着脱が極めて簡単な車用日焼け防止カバーを提供する。
【解決手段】車用日焼け防止カバーが、座席の枕部を覆う枕カバー部分と、カバー本体部分Bとから成り、枕カバー部分の前面には、マジックテープの受けが縫い付けられている。カバー本体部分Bは、左右両側の袖部分Cと、中央の繋ぎ部分Dとから成り、繋ぎ部分Dの略中央部には、マジックテープ3が縫い付けられ、マジックテープ3がマジックテープの受けにくっ付けられることにより、カバー本体部分Bが座席に設置されるようになっている。袖部分Cは、腕部分C1と、手部分C2とから成り、腕部分C1は、その腕挿入口10がゆったりと広めに形成されている。手首部分6のゴム14と親指挿入部分15の縫い止め7とにより、手部分C2が手にフィットするようにされている。
【選択図】図2

Description

本願の考案は、車用日焼け防止カバーに関し、特に車の座席に設置し、運転中のハンドル操作やシートベルトの着脱に支障なく、両腕が自由に使えて、着脱が極めて簡単な車用日焼け防止カバーに関する。
車のドライバーにとって、日射による日焼けは、無視できない問題である。特に、女性ドライバーにとって、夏場の運転による手の甲部、腕部、首部、肩部、顔部の日焼けは、切実な問題となっている。従来、この種の日焼け防止手段としては、手袋を腕部に沿ってやや長めに形成した形状の腕カバー(特許文献1、2)や、単に風呂敷状の広い布を、これが胸部から両腕部にかけての身体の前面上方部分を覆った状態で、座席の枕部から吊り下げるようにしたもの(特許文献3)などが提案されている。
実開平7−44026号公報 登録実用新案第3023785号公報 特開2002−52968号公報
しかしながら、前者のものは、手の甲部から腕部中程部分までしか覆うことができない上に、その収納、取出しに不便であり、使用上の利便性に優れたものとは言い難い。また、後者のものは、単に風呂敷状の広い布が胸部から両腕部にかけての身体の前面上方部分を覆うのみであるので、ハンドルを握る手の動きや車室内の気流等によっては、めくれ易く、日焼け防止作用が不安定であるとともに、ハンドル操作やシートベルトの着脱にも邪魔になりかねない。
本願の考案は、従来の車用日焼け防止カバーが有する前記のような問題点を解決して、運転中のハンドル操作やシートベルトの着脱に支障なく、両腕が自由に使えて、着脱が極めて簡単な車用日焼け防止カバーを提供することを課題とする。
前記のような課題は、本願の各請求項に記載された次のような考案により解決される。 すなわち、その請求項1に記載された考案は、車用日焼け防止カバーが、車の座席の枕部をすっぽりと覆う枕カバー部分と、カバー本体部分とから成り、前記枕カバー部分は、その裾にゴムが入れられ、その前面には、マジックテープ(登録商標)の受けが縫い付けられており、前記カバー本体部分は、左右両側の袖部分と、中央の繋ぎ部分とから成り、左右両側の前記袖部分が中央の前記繋ぎ部分により繋がれた形状を成しており、前記繋ぎ部分の略中央部には、マジックテープが縫い付けられ、このマジックテープが前記マジックテープの受けにくっ付けられることにより、前記カバー本体部分が車の座席に設置されるようになっており、前記袖部分は、腕部分と、手部分とから成り、前記腕部分は、その腕挿入口がゆったりと広めに形成され、その腕挿入口の上縁部分と前記繋ぎ部分の上縁部分とにかけて、ゴムが縫い付けられており、前記腕部分と前記手部分との境目の手首部分には、ゴムが入れられ、前記手部分は、その親指挿入部分に、この親指挿入部分を仕切る縫い止めがされ、前記手首部分の前記ゴムと前記親指挿入部分の前記縫い止めとにより、前記手部分が手にフィットするようにされており、前記手部分の手の甲側は、指先まで覆うようにカットされ、前記手部分の手の平側は、素手でハンドルが握れるように、手首側の一部を残してカットされていることを特徴とする車用日焼け防止カバーである。
請求項1に記載された考案は、前記のように構成されているので、その車用日焼け防止カバーを常時車の座席の枕部から吊るして、車の座席に設置しておくことができ、しかも、布製であるので、身体に当たる不快感も生ぜず、着用する時には、背後から左右両側の袖部分を左右両側方に引き出し、その腕部分の腕挿入口から腕を通せば着用することができ、着脱が極めて簡単に行える。しかも、両腕が自由に使えて、運転中のハンドル操作やシートベルトの着脱に支障を生ずることもない。
また、その請求項2に記載された考案は、請求項1に記載の車用日焼け防止カバーにおいて、その腕部分が、その長さ方向にゴムシャーリングで引っ張られていることを特徴としている。
請求項2に記載された考案は、この構成により、腕部分の余った布を引っ張り、腕部分の全体を所要長さに短く保持して、腕を動かし易くすることができる。
また、その請求項3に記載された考案は、請求項1又は2に記載の車用日焼け防止カバーにおいて、その腕部分の腕挿入口の上縁部分と前記繋ぎ部分の上縁部分とにかけて、肩及び首を少なくとも部分的に覆うことができるように、布切れがさらに縫い付けられていることを特徴としている。
請求項3に記載された考案は、この構成により、手部や腕部のみならず、肩部や首部まで覆うことができる日焼け防止カバーを得ることができ、これらの部分の日焼けを効果的に防止することができる。
前記のとおり、本願の考案の車用日焼け防止カバーによれば、これを常時車の座席の枕部から吊るして、車の座席に設置しておくことができ、しかも、布製であるので、身体に当たる不快感も生ぜず、着用する時には、背後から左右両側の袖部分を左右両側方に引き出し、その腕部分の腕挿入口から腕を通せば着用することができ、着脱が極めて簡単に行える。しかも、両腕が自由に使えて、運転中のハンドル操作やシートベルトの着脱に支障を生ずることもない。
さらに、その腕部分の腕挿入口の上縁部分と前記繋ぎ部分の上縁部分とにかけて、肩及び首を少なくとも部分的に覆うことができるように、布切れがさらに縫い付けられる場合には、手部や腕部のみならず、肩部や首部まで覆うことができ、これらの部分の日焼けを効果的に防止することができる。
その他、前記したような効果を奏することができる。
車用日焼け防止カバーを、車の座席の枕部をすっぽりと覆う枕カバー部分と、カバー本体部分とから成るものとする。枕カバー部分は、その裾にゴムを入れ、その前面には、マジックテープの受けを縫い付ける。カバー本体部分は、左右両側の袖部分と、中央の繋ぎ部分とから成るものとし、左右両側の袖部分を中央の繋ぎ部分により繋ぐようにする。繋ぎ部分の略中央部には、マジックテープを縫い付け、このマジックテープを前記マジックテープの受けにくっ付けて、カバー本体部分を車の座席に設置するようにする。
また、カバー本体部分の袖部分を、腕部分と、手部分とから成るものとし、腕部分は、その腕挿入口をゆったりと広めに形成し、その腕挿入口の上縁部分と繋ぎ部分の上縁部分とにかけて、ゴムを縫い付ける。腕部分と手部分との境目の手首部分には、ゴムを入れ、手部分は、その親指挿入部分に、この親指挿入部分を仕切る縫い止めをし、手首部分のゴムと親指挿入部分の縫い止めとにより、手部分が手にフィットするようにする。
また、手部分の手の甲側は、指先まで覆うようにカットし、手部分の手の平側は、素手でハンドルが握れるように、手首側の一部を残してカットする。腕部分は、これを、その長さ方向にゴムシャーリングで引っ張るようにする。
次に、本願の考案の一実施例(実施例1)について説明する。
図1は、本実施例1の車用日焼け防止カバーの枕カバー部分が車の座席の枕部をすっぽりと覆った状態を示す外観図、図2は、同車用日焼け防止カバーのカバー本体部分の正面図、図3は、同カバー本体部分の袖部分が手及び腕の一部を覆った状態を示す外観図である。
本実施例1の車用日焼け防止カバーは、これを車の運転座席に設置して、ドライバーが、自分の手部、腕部、肩部、首部を覆うようにしてこれを着用することにより、これらの部分の日射による日焼けを防止するために使用される。その構造は、あらまし、図1及び図2に図示されるように、車の座席11の枕部12をすっぽりと覆う枕カバー部分Aと、カバー本体部分Bとから成り、枕カバー部分Aは、その扁平帽状体1の裾にゴム13(このゴム13は、裾に縫い込まれていて、外観視できないので、2点鎖線引き出し線を以ってその符号13が付与されている。以下、その他のゴムについて、同様の仕方で符号を付与することとする。)が縫い込まれて入れられており、その前面には、マジックテープ(登録商標)の受け2が縫い付けられている。また、カバー本体部分Bは、左右両側の袖部分Cと、中央の繋ぎ部分Dとから成り、左右両側の袖部分Cが中央の繋ぎ部分Dにより繋がれた形状を成しており、この繋ぎ部分Dの略中央部には、マジックテープ3が縫い付けられ、このマジックテープ3が前記したマジックテープの受け2にくっ付けられることにより、カバー本体部分Bが、枕部12に吊るされた状態で車の座席11に設置されるようになっている。
ここで、袖部分Cは、腕部分C1と、手部分C2とから成り、腕部分C1は、その腕挿入口10がゆったりと広めに形成され、その腕挿入口10の上縁部分(装着した時に上になる方の縁部分)と繋ぎ部分Dの上縁部分とにかけて、ゴム4が縫い付けられている。腕部分C1と手部分C2との境目の手首部分6にも、ゴム14が縫い込まれている。また、手部分C2は、その親指挿入部分15に、該親指挿入部分15を仕切る縫い止め7がされ、手首部分6のゴム14と親指挿入部分15の縫い止め7とにより、手部分C2が手にフィットするようにされている。
また、手部分C2の手の甲側の部分8は、図2及び図3に図示されるように、指先まで覆うようにカットされており、手部分C2の手の平側の部分9は、図3に図示されるように、素手でハンドルが握れるように、手首側の一部を残してカットされている。なお、手の甲側の部分8は、その親指の爪を覆う部分がカットされても良い。
さらに、腕部分Cは、その長さ方向にゴムシャーリング5で引っ張られている。これにより、腕の長さに対して腕部分Cの余った長さ部分の布を引っ張り、腕部分Cの全体を所要の長さに短く保持して、腕を動かし易くすることができる。
なお、本実施例1の車用日焼け防止カバーに使用される布生地は、色々選ぶことができるので、ファッション性もあり、UVカット効果のある生地が使用されれば、日焼け防止機能も一層増強する。
本実施例1の車用日焼け防止カバーは、前記のように構成されているので、次のような効果を奏することができる。
本実施例1の車用日焼け防止カバーは、これを常時車の座席11の枕部12から吊るして、車の座席11に設置しておくことができ、しかも、布製であるので、身体に当たる不快感も生ぜず、着用する時には、背後から左右両側の袖部分Cを左右両側方に引き出し、その腕部分C1の腕挿入口10から腕を通せば着用することができ、着脱が極めて簡単に行える。しかも、両腕が自由に使えて、運転中のハンドル操作やシートベルトの着脱に支障を生ずることもない。
また、腕部分C1が、その長さ方向にゴムシャーリング5で引っ張られているので、腕部分C1の余った布を引っ張り、腕部分C1の全体を所要長さに短く保持して、腕を動かし易くすることができる。
次に、本願の考案の他の実施例(実施例2)について説明する。
図4は、本実施例2の車用日焼け防止カバーを車の座席に設置した状態を示す外観側面図である。なお、実施例1の車用日焼け防止カバーと共通する部分には、同一の符号を付している。
本実施例2の車用日焼け防止カバーにおいては、その腕部分Cの腕挿入口10(図2参照)の上縁部分と、繋ぎ部分Dの側方(図2において左側方もしくは右側方)寄りの上縁部分とにかけて、布切れEがさらに縫い付けられている。この布切れEの長さは70〜80cm程度、幅は30〜40cm程度にされるのが良い。この布切れEにより、ドライバーの肩部の全体と、首の略過半部とを容易に覆うようにすることができる。なお、この布切れEは、運転席が走行方向に見て右側にある通常の日本車の場合、ドライバーの右肩側のみを覆うように、一方側のみに設けられても良いし、ドライバーの右肩側及び左肩側を覆うように、両方側に設けられても良い。
本実施例2の車用日焼け防止カバーは、以上の点において、実施例1の車用日焼け防止カバーと異なっているが、その他の点において、異なるところはないので、詳細な説明を省略する。
本実施例2の車用日焼け防止カバーは、前記のように構成されているので、手部や腕部のみならず、肩部や首部まで覆うことができる日焼け防止カバーを容易に得ることができ、これらの部分の日焼けを効果的に防止することができる。
以上の実施例の説明において、その車用日焼け防止カバーは、専らドライバーがこれを着用するものとして説明されたが、これに限定されるものではなく、助手席に乗る者がこれを着用しても、相当の効果を期待することができる。
なお、本願の考案は、以上の実施例に限定されず、その要旨を逸脱しない範囲において、種々の変形が可能である。
本実施例1の車用日焼け防止カバーの枕カバー部分が車の座席の枕部をすっぽりと覆った状態を示す外観図である。 同車用日焼け防止カバーのカバー本体部分の正面図である。 同カバー本体部分の袖部分が手及び腕の一部を覆った状態を示す外観図である。 本実施例2の車用日焼け防止カバーを車の座席に設置した状態を示す外観側面図である。
符号の説明
1…扁平帽状体、2…マジックテープの受け、3…マジックテープ、4…ゴム、5…ゴムシャーリング、6…手首部分、7…縫い止め、8…手の甲側部分、9…手の平側部分、10…腕挿入口、11…車の座席、12…枕部、13、14…ゴム、15…親指挿入部分、A…枕カバー部分、B…カバー本体部分、C…袖部分、C1…腕部分、C2…手部分、D…繋ぎ部分、E…布切れ。

























Claims (3)

  1. 車用日焼け防止カバーが、車の座席の枕部をすっぽりと覆う枕カバー部分と、カバー本体部分とから成り、
    前記枕カバー部分は、その裾にゴムが入れられ、その前面には、マジックテープの受けが縫い付けられており、
    前記カバー本体部分は、左右両側の袖部分と、中央の繋ぎ部分とから成り、左右両側の前記袖部分が中央の前記繋ぎ部分により繋がれた形状を成しており、
    前記繋ぎ部分の略中央部には、マジックテープが縫い付けられ、このマジックテープが前記マジックテープの受けにくっ付けられることにより、前記カバー本体部分が車の座席に設置されるようになっており、
    前記袖部分は、腕部分と、手部分とから成り、
    前記腕部分は、その腕挿入口がゆったりと広めに形成され、その腕挿入口の上縁部分と前記繋ぎ部分の上縁部分とにかけて、ゴムが縫い付けられており、
    前記腕部分と前記手部分との境目の手首部分には、ゴムが入れられ、
    前記手部分は、その親指挿入部分に、この親指挿入部分を仕切る縫い止めがされ、前記手首部分の前記ゴムと前記親指挿入部分の前記縫い止めとにより、前記手部分が手にフィットするようにされており、
    前記手部分の手の甲側は、指先まで覆うようにカットされ、前記手部分の手の平側は、素手でハンドルが握れるように、手首側の一部を残してカットされている
    ことを特徴とする車用日焼け防止カバー。
  2. 前記腕部分は、その長さ方向にゴムシャーリングで引っ張られていることを特徴とする請求項1に記載の車用日焼け防止カバー。
  3. 前記腕部分の前記腕挿入口の上縁部分と前記繋ぎ部分の上縁部分とにかけて、肩及び首を少なくとも部分的に覆うことができるように、布切れがさらに縫い付けられていることを特徴とする請求項1又は2に記載の車用日焼け防止カバー。
JP2006010499U 2006-12-26 2006-12-26 車用日焼け防止カバー Expired - Lifetime JP3132247U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2006010499U JP3132247U (ja) 2006-12-26 2006-12-26 車用日焼け防止カバー

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2006010499U JP3132247U (ja) 2006-12-26 2006-12-26 車用日焼け防止カバー

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP3132247U true JP3132247U (ja) 2007-06-07
JP3132247U7 JP3132247U7 (ja) 2007-10-11

Family

ID=43282988

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2006010499U Expired - Lifetime JP3132247U (ja) 2006-12-26 2006-12-26 車用日焼け防止カバー

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3132247U (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7296302B2 (en) Hooded garment with built-in skull cap, gloves, and lower face covering with mouth opening
JP2008127737A (ja) 軽装ジャケット、重装ジャケット、スポーツジャケットまたは同様の衣料品
JP2009074231A (ja) マント型雨着
US20120255094A1 (en) Sun screen article
US6014774A (en) Mitten having a retractable back portion
JP2012219378A (ja) 自転車用雨除けポンチョ
WO2008114934A1 (en) Face protector for work
JP3132247U (ja) 車用日焼け防止カバー
KR101448939B1 (ko) 전신우의
JP3132247U7 (ja)
EP2989916B1 (en) Clothing accessory that protects from the cold
JP3056733B2 (ja) フ―ド、及び、フ―ド付き衣服
JPH11229223A (ja) 着脱式耳あて付き防寒帽
JP3175005U (ja) 抗菌ハンドカバー
JP5431686B2 (ja) 首、肩、胸元、腕、手の甲を正面からの紫外線から守るカバーを一体化し、ワンタッチ装着可能な日焼け防止カバー。
JP2011127263A (ja) レインポンチョ
CN214179214U (zh) 一种斗篷式防晒衣
JP3146166U (ja) 運転用長手袋
JPH0519283Y2 (ja)
JP3103149U (ja) 日焼け防止腕カバー
JP3123897U (ja) 全身包囲雨合羽
JP3071418U (ja) 手カバー
JP2896566B1 (ja) アームバンド兼用の日除けアームカバー
KR200292288Y1 (ko) 착탈 가능한 긴 소매 패션 장갑
JPH10158908A (ja) 自転車搭乗用雨合羽

Legal Events

Date Code Title Description
R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R231 Written correction (descriptions, etc.)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R231

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100516

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100516

Year of fee payment: 3

R157 Certificate of patent or utility model (correction)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R157

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100516

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130516

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130516

Year of fee payment: 6

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250