JP3132940B2 - 加湿機能付空気調和機 - Google Patents
加湿機能付空気調和機Info
- Publication number
- JP3132940B2 JP3132940B2 JP05040873A JP4087393A JP3132940B2 JP 3132940 B2 JP3132940 B2 JP 3132940B2 JP 05040873 A JP05040873 A JP 05040873A JP 4087393 A JP4087393 A JP 4087393A JP 3132940 B2 JP3132940 B2 JP 3132940B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water supply
- humidification
- air conditioner
- humidifier
- indoor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
- Air Humidification (AREA)
Description
に加え、冬季の乾燥した室内空気を無給水で加湿する手
段をヒートポンプ式空気調和機(以下、空気調和機とす
る)に設けた、加湿機能付空気調和機に関する。
冷房・暖房・除湿といった機能を有しているが、冬季の
乾燥した室内空気を加湿する手段としては、ヒートポン
方式の空気調和機では困難であり、超音波式加湿や気化
式加湿などの単独タイプの加湿専用器を用い、冬季の乾
燥した室内空気の加湿を行うのが主流である。また、ヒ
ートポンプ方式の空気調和機に加湿機能を付加した機種
も一部あるものの、単独タイプの加湿器同様に水タンク
を必要とし、気化式や超音波式の加湿方法である。ま
た、無給水式の加湿装置としては、実開昭4−4374
6号公報などで知られている単独タイプの加湿専用装置
はあるが、加湿専用機であるため、メンテナンスフリー
で冷房・暖房・除湿・加湿などの空調制御機能を備えた
機器はない。
加湿専用器や従来の加湿機能付空気調和機は、いずれも
加湿用の専用に設けられたタンクに給水する必要があ
り、使用者にとってはその給水操作が面倒な作業となっ
ており、購入したが数回利用しただけで使わなくなって
しまうことが多い。
湿専用機で比較的広い設置スペースも必要となり、さら
に室内外を接続するための専用の貫通孔を壁に空ける必
要があるため、施工性といった面でも面倒な作業が必要
であった。
る少量の水分を吸着材にて吸着蓄積し、蓄積した水分を
冬季の乾燥した室内に加湿空気として放出することによ
り快適な湿度制御を行うことを目的とするものである。
え、面倒な給水作業がなく冬季の乾燥した室内空気の湿
度を向上させる加湿機能付空気調和機を提供することを
目的とするものである。
和機の室内機と一体化して、施工性を簡素化することを
目的とするものである。また本発明は、無給水式加湿装
置を空気調和機の室外機と一体化して、高性能化と低騒
音化を目的とするものである。
に本発明は、室内機に室内送風機と室内熱交換器、室外
機に室外送風機と室外熱交換器を備えた冷房・暖房・除
湿などの機能を有するヒートポンプ式空気調和機に、外
気中の水分を加湿水として利用する無給水加湿手段を具
備した無給水加湿装置を、前記空気調和機の室内機に一
体化して備え、前記無給水加湿装置は前記室内送風機と
は別送風回路に備えた構成とする。
内熱交換器、室外機に室外送風機と室外熱交換器を備え
た冷房・暖房・除湿などの機能を有するヒートポンプ式
空気調和機に、外気中の水分を加湿水として利用する無
給水加湿手段を具備した無給水加湿装置を、前記空気調
和機の室外機に一体化して備え、前記無給水加湿装置は
前記室外送風機とは別送風回路に備えた構成とする。ま
た、本発明は、上記の構成において、無給水加湿手段は
2台の無給水加湿ユニットよりなり、前記無給水加湿ユ
ニットの吸湿モード、加湿モードを交互に切換えるよう
にした構成とする。
発明は空気調和機に、面倒な操作である給水作業が不要
となる吸放湿式の無給水加湿装置を設けることにより、
従来の冷房・暖房・除湿機能に加えメンテナンスフリー
の加湿機能が加味され、温度と湿度の両方の制御が可能
となり、快適な室内環境空間を実現することができる。
機の室内機に一体化することにより、空気調和機用の室
内外貫通孔が共用できるため、加湿器専用の貫通孔工事
が不要となり工事の簡素化を図ることができる。
設置するスペースに余裕のある空気調和機の室外機と一
体化し、かつ、無給水加湿ユニット2台を交互に吸湿モ
ード、加湿モード運転するようにした連続的な加湿が可
能となり、高性能化が図れるとともに、室内側の低騒音
化も図ることができる。
を用い説明する。 (実施例1)まず、図1(a)、(b)、(c)により
本発明の第1の実施例について説明する。
ける無給水式加湿装置の動作原理を示す断面図および一
構成要素の平面図である。図1(a)、(b)におい
て、1は無給水式加湿ユニットであり、その密閉容器4
内にハニカム状吸放湿成形体2を設けるとともに、下流
側にヒーターを有している。前記密閉容器4の流入側と
流出側にはそれぞれ二方向電磁弁、5a、5bを設けて
あり、この二方向電磁弁5a、5bにはポンプ6aと、
ポンプ6bを接続している。前記ハニカム状吸放湿成形
体は、たとえばシリカゲルのような水分を吸着する作用
と吸着した水分を放出し再生する作用とを共有する吸放
湿材を断面が蜂の巣状になるよう加工成形してなり、ヒ
ータ3はハニカム状吸放湿成形体2が吸着した水分を離
脱促進させ多湿空気を得ると共に再生するための加熱源
となっている。また二方向電磁弁5a、5bは外気を密
閉容器4内導入し放出する流路と室内空気を導入し、室
内側に加湿された空気を送り込む流路とを切り替えるた
めのものである。
ついて、以下その動作原理を説明する。冬場は室内室外
共に空気が乾燥しているが、外気中に含まれるわずかな
水分を吸着蓄積し、蓄積した水分を再生することにより
加湿空気として室内に放出する動作を無給水加湿ユニッ
トにて繰り返すことにより室内の加湿を行うものであ
る。
状吸放湿成形体2に吸着する吸着モード時の状態を示す
ものであり、二方向電磁弁5aおよび5bは外気導入屋
外放出の流路状態となっており、ポンプ6aを駆動させ
ることによりハニカム状吸放湿成形体2には水分を含む
外気が導入され、ハニカム状吸放湿成形体2は外気の水
分を吸着蓄積し、絶乾状態に近くなった外気は屋外へと
放出される。ハニカム状吸放湿吸着体2が一定レベル以
上の水分飽和状態になると、次に図1(b)のように加
湿モードに二方向電磁弁5a・5bが室内空気導入、室
内へ放出の流路形態に切り替わり、ポンプ6aが停止
し、ヒーター3に通電、密閉容器4内が加熱され、ハニ
カム状吸放湿成形体2に蓄積された水分が脱離し、ポン
プ6bを駆動させることにより導入した室内空気が密閉
容器4内で加湿され、室内へ送り込まれ室内の加湿が行
われる。このような動作原理を有する無給水加湿ユニッ
ト1を2台1組として設置し水分吸着と水分離脱を交互
に繰り返すことにより、無給水で冬季の加湿が可能とな
る。
体2を上面より見た平面図であり、蜂の巣状の無数の開
孔部に外気が導入され、通過していく過程で外気中の水
分がハニカム状吸放湿成形体2に吸着し蓄積され、加湿
用の水分が得られる。
明の第2の実施例について説明する。図2は無給水加湿
ユニット1を具備した空気調和機100の外観図および
装置状態を示す。
送風ファンなど(図示せず)より構成され、冷房・暖房
・除湿機能などを有している空気調和機室内機101で
あり、B側は無給水加湿ユニット1を内部に設けた無給
水加湿装置51である。
した無給水加湿装置51の断面図を示す。無給水加湿内
装置51は、無給水加湿ユニット1が台枠10と空気調
和機の外筐11で構成される空室内に収納されており、
外筐11の前面の吸込口8に対応した送風ファン7によ
り室内空気が無給水加湿装置51の密閉容器4内に導入
され、管体11の前部下方の吹出し口9より放出され
る。また、外気はポンプ6にて導入し屋外へ放出される
構成となっている。なお壁には通気管を通す貫通孔12
を形成している。
弁5a・5bを外気導入・屋外放出の流路形態としてポ
ンプ6を駆動させ、外気を密閉容器4内に導入し、外気
中の水分をハニカム状吸放湿成形体2に吸着蓄積させる
吸着モードで運転され、ハニカム状吸放湿成形体2があ
る一定レベル以上の水分飽和状態に達すると、ポンプ6
が停止、二方向電磁弁5a・5bが室内空気導入・室内
放出の流路形態に切り替わり、ヒーター3が通電し、送
風ファン7が駆動することにより、吸入口8より乾燥し
ている室内空気が密閉容器4内に導入され、ヒーター3
の加熱によりハニカム状吸放湿成形体2より離脱した水
分により加湿された空気として吹出し口9より室内に放
出され、室内の加湿が無給水にて可能となる。この際
の、外気導入・屋外放出用配管を室内から室外に引き出
すのに、空気調和機室内機101と一体化することによ
り、空気調和機本体100の冷媒配管やドレン水用(図
示せず)として設けられた貫通孔が共用できるため、無
給水加湿ユニット1専用の貫通孔を新たに設ける必要が
なく配管工事が可能となり、工事の簡素化ができる。
無給水加湿装置51とを一体化することにより、工事の
簡素化ができるとともに、冷房・暖房・除湿機能に加湿
機能が加味され、温度と湿度の両方の制御が1台で可能
となり、快適な室内環境を実現することができる。
明の第3の実施例について説明する。ここで、先の実施
例と同一のものについては、同一符号を付して説明を省
略する。
1a、1bよりなる室外用無給水加湿装置52を具備し
た空気調和機の室外機102の断面図である。なお、図
中の13は室外送風ファン、14は圧縮機、15は室外
熱交換機である。
加湿ユニット1aと第2の無給水加湿ユニット1bを有
し、四方向電磁弁20、二方向電磁弁5a・5b、ポン
プ6a・6bの切り替えにより第1の無給水加湿ユニッ
ト1aと第2の無給水加湿ユニット1bとが外気中の水
分を吸着する吸着モードと、室内に加湿空気を送り込む
加湿モードとに交互に切り替えられる構造となってい
る。たとえば、第1の無給水加湿ユニット1aがポンプ
6aから密閉容器4内に導入した外気中の水分を吸着蓄
積する吸着モードとなっている場合には、二方向電磁弁
5aは導入された外気を水分吸着後外気へ放出する流路
となる。このとき、第2の無給水加湿ユニット1bには
ポンプ6bにより室内空気が密閉容器4内に導入されて
おり、ハニカム状吸放湿成形体2から加熱放出した水分
にて加湿された空気は二方向電磁弁5bを介して室内に
送り込まれる流路となっている。このように、第1の無
給水加湿ニット1aが吸着モードの際は第2の無給水加
湿ユニット1bは加湿モードとなり、第1の無給水加湿
ユニット1aが加湿モードに切り替わると第2の無給水
加湿ユニット1bは吸着モードに切り替わるようなバッ
チ処理を行う構造とすることにより、常に室内に加湿空
気が送り込まれ一定の湿度制御が可能となる。また、室
外に空気搬送用のポンプ6a、6bが設置されたことと
なり、ポンプ6a、6bの動作音が室内に伝わり難くな
り、低騒音化が可能となる。なお、第1、第2の無給水
加湿ユニット1a、1bの切り替えは、ハニカム状吸放
湿成形体2が吸着モードにて一定レベル以上の水分飽和
状態になるか、加湿モードで一定レベル以下の水分乾燥
状態になるかによって自動的に四方向電磁弁20、二方
向電磁弁5a・5b、ポンプ6a・6bが切り替わり、
ヒーター3がオン/オフするよう制御されている。
2を室外機102に装着した空気調和機の取り付け状態
を示している。室外機102の上部(D側)に無給水加
湿装置が設けられており、空気調和機の配管およびドレ
ン水用(図示せず)の貫通孔12を利用し、室内と無給
水加湿装置52とを接続することができる。
4の実施例について説明する。ここで、先の実施例と同
一のものについては、同一符号を付して説明を省略す
る。
機室外機102の送風回路内に取り付けた状態を示す横
断面図である。無給水加湿ユニット1は室外機102の
熱交換器15側に外気導入口がくるように熱交換器15
と送風ファン13との間の送風回路内に設けられてい
る。
房で運転されるため、室外機102の室外熱交換器15
には霜が付着する。この室外熱交換器15に付着する霜
やその霜を強制的に融解した水分を有効的に活用するた
め、無給水加湿ユニット1の外気導入口を熱交換器15
側に設けている。また、室外機102の送風ファン13
を無給水加湿装置の外気導入用として共用することによ
り、無給水加湿ユニット1内に外気を導入ためのポンプ
6aが不要となり、無給水加湿装置の小型化が可能とな
る。
に、本発明は外気を導入してその外気中に含まれる僅か
な水分を吸放湿成形体で吸着蓄積し、蓄積した水分をヒ
ーターにて加熱することにより、加湿空気として室内に
送り込む無給水加湿装置を空気調和機に設けることによ
り、無給水で冬季の加湿が可能となるとともに、空気調
和機との連動により冷房、暖房、除湿、加湿の制御が空
気調和機1台で可能となり、年間を通してメンテナンス
フリーの快適な室内環境を創ることができる。
機の室内器と一体化することにより、外気導入放出用と
して必要な配管用貫通孔が、空気調和機の貫通孔で共用
できるため設置工事の簡単化が図れる。
の室外機と一体化することにより、空気搬送用のポンプ
や送風ファンの音が室内に伝わらなくなり、室内側の低
騒音化が図れるとともに、2つの無給水加湿ユニットを
並列に設けるだけのスペースが確保でき、さらに両ユニ
ットを吸湿モード、加湿モードの交互運転で連続的に加
湿が可能となり、高性能の温度および湿度制御を行うこ
とができる。
ユニットの縦断面図 (b)は同じく無給水加湿ユニットの縦断面図 (c)は同無給水加湿ユニットにおける吸放湿形成体の
平面図
装置を具備した空気調和機の正面図 (b)は同空気調和機の側面図
具備した空気調和機室外機の縦断面図
観図
送風回路内に設けた空気調和機室外機の横断面図
Claims (3)
- 【請求項1】 室内機に室内送風機と室内熱交換器、室
外機に室外送風機と室外熱交換器を備えた冷房・暖房・
除湿などの機能を有するヒートポンプ式空気調和機に、
外気中の水分を加湿水として利用する無給水加湿手段を
具備した無給水加湿装置を、前記空気調和機の室内機に
一体化して備え、前記無給水加湿装置は前記室内送風機
とは別送風回路に備えたことを特徴とする加湿機能付空
気調和機。 - 【請求項2】 室内機に室内送風機と室内熱交換器、室
外機に室外送風機と室外熱交換器を備えた冷房・暖房・
除湿などの機能を有するヒートポンプ式空気調和機に、
外気中の水分を加湿水として利用する無給水加湿手段を
具備した無給水加湿装置を、前記空気調和機の室外機に
一体化して備え、前記無給水加湿装置は前記室外送風機
とは別送風回路に備えたことを特徴とする加湿機能付空
気調和機。 - 【請求項3】 無給水加湿手段は2台の無給水加湿ユニ
ットよりなり、前記無給水加湿ユニットの吸湿モード、
加湿モードを交互に切換えるようにした請求項1または
請求項2に記載の加湿機能付空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05040873A JP3132940B2 (ja) | 1993-03-02 | 1993-03-02 | 加湿機能付空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05040873A JP3132940B2 (ja) | 1993-03-02 | 1993-03-02 | 加湿機能付空気調和機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06257805A JPH06257805A (ja) | 1994-09-16 |
| JP3132940B2 true JP3132940B2 (ja) | 2001-02-05 |
Family
ID=12592638
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP05040873A Expired - Lifetime JP3132940B2 (ja) | 1993-03-02 | 1993-03-02 | 加湿機能付空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3132940B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009229001A (ja) * | 2008-03-24 | 2009-10-08 | Mitsubishi Electric Corp | 加湿空気搬送ダクトおよび加湿装置並びに空気調和機 |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5575835A (en) * | 1995-08-11 | 1996-11-19 | W. L. Gore & Associates, Inc. | Apparatus for removing moisture from an environment |
| JP3559421B2 (ja) * | 1997-03-27 | 2004-09-02 | シャープ株式会社 | 加湿装置 |
| JP3430980B2 (ja) * | 1999-07-27 | 2003-07-28 | ダイキン工業株式会社 | 加湿機能を有する空気調和機 |
| JP2002089896A (ja) * | 2000-09-12 | 2002-03-27 | Daikin Ind Ltd | 空気調和機 |
| JP2002089904A (ja) * | 2000-09-12 | 2002-03-27 | Daikin Ind Ltd | 空気調和機 |
| JP3608491B2 (ja) * | 2000-09-20 | 2005-01-12 | ダイキン工業株式会社 | 加湿機能を有する空気調和機 |
| JP4956145B2 (ja) * | 2006-11-10 | 2012-06-20 | 東芝キヤリア株式会社 | 空気調和機の室内機 |
| JP5659954B2 (ja) * | 2011-06-01 | 2015-01-28 | ダイキン工業株式会社 | 空気調和装置の室外機 |
| CN106705328A (zh) * | 2016-12-17 | 2017-05-24 | 佛山市罗伯特环境科技有限公司 | 一种多功能新风机 |
| WO2019216312A1 (ja) | 2018-05-07 | 2019-11-14 | ダイキン工業株式会社 | 加湿装置及び空気組成調節装置 |
| CN110068087A (zh) * | 2019-05-24 | 2019-07-30 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调系统及其控制方法 |
-
1993
- 1993-03-02 JP JP05040873A patent/JP3132940B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009229001A (ja) * | 2008-03-24 | 2009-10-08 | Mitsubishi Electric Corp | 加湿空気搬送ダクトおよび加湿装置並びに空気調和機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06257805A (ja) | 1994-09-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN110709643A (zh) | 换气系统 | |
| JP3559421B2 (ja) | 加湿装置 | |
| JPH06257805A (ja) | 加湿機能付空気調和機 | |
| JPH08270980A (ja) | 除加湿機能付き空気調和機 | |
| CN212431075U (zh) | 空调器室内机 | |
| JP2023126731A (ja) | 空気調和システム | |
| KR20070001256A (ko) | 열교환기 | |
| JP2008145090A (ja) | 空気調和機の室内機 | |
| JP2964843B2 (ja) | 空質調節機 | |
| KR102506022B1 (ko) | 공기조화기 및 그 제어방법 | |
| JP3023361B1 (ja) | 熱交換型換気装置 | |
| KR20020001137A (ko) | 환기 및 자동습도조절 장치 | |
| JP2002317964A (ja) | 空気調和装置 | |
| JP3265450B2 (ja) | 空気調和機および空気調和機用室内ユニット | |
| JP3003351B2 (ja) | 除加湿装置 | |
| JP2002317998A (ja) | 換気システム | |
| JP2841982B2 (ja) | 除加湿装置 | |
| JP2003161477A (ja) | 加湿装置 | |
| JPH0894122A (ja) | 吸着装置とそれを備えた除加湿装置並びにそれを備えた空気調和機 | |
| JP3543752B2 (ja) | 調湿換気装置 | |
| CN204494667U (zh) | 一种增加了功能接口的空调 | |
| JPH11182902A (ja) | 空気調和機 | |
| JPH10332174A (ja) | 空気加工装置 | |
| JPH05168841A (ja) | 除加湿機能付空気調和機 | |
| CN219222660U (zh) | 空调室空气增氧净化增湿装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071124 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081124 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091124 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091124 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101124 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111124 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121124 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131124 Year of fee payment: 13 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |