JP3140820U - 自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置 - Google Patents
自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP3140820U JP3140820U JP2008000429U JP2008000429U JP3140820U JP 3140820 U JP3140820 U JP 3140820U JP 2008000429 U JP2008000429 U JP 2008000429U JP 2008000429 U JP2008000429 U JP 2008000429U JP 3140820 U JP3140820 U JP 3140820U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sand bath
- hot air
- hole
- circulation
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Images
Landscapes
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
Abstract
【課題】砂浴カバー材料の表面に付着した垢、汗などを除去することができる上、加熱により砂浴カバー材料の乾燥殺菌を行うとともに、砂浴カバー材料を加熱させることができる自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置を提供する。
【解決手段】自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置は、複数の顆粒状砂浴カバー材料を収納することが可能な上浴槽220を有する少なくとも1つの砂浴ユニット200と、上浴槽220の一側に配置され、流体を蓄積する下貯水槽310と、少なくとも1つの回流管系320とを有する浮上除去ユニット300と、熱風炉と、熱風炉の排風口に接続された熱風管とを有する加熱ユニットと、を備える。
【選択図】図2
【解決手段】自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置は、複数の顆粒状砂浴カバー材料を収納することが可能な上浴槽220を有する少なくとも1つの砂浴ユニット200と、上浴槽220の一側に配置され、流体を蓄積する下貯水槽310と、少なくとも1つの回流管系320とを有する浮上除去ユニット300と、熱風炉と、熱風炉の排風口に接続された熱風管とを有する加熱ユニットと、を備える。
【選択図】図2
Description
本考案は、健康医療設備に関し、特に自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置に関する。
砂浴とは、新しい健康医療方法の一つである。砂浴を行う際は、浴槽などに身体を横たえ、適温に加熱された砂粒(一般には石英)で身体を覆い、砂の温度により身体の内部に温熱効果を発生させることにより、血液循環を増進させて美容効果を得る。
従来の砂浴装置は、所定の健康効果を得ることができたが、砂浴装置を使用した後、代謝により皮膚から排出された垢、汗、フケなどが入り混じったものが砂粒の表面に付着することがあった。これは後で使用する他のユーザにとって不衛生である上、高温多湿の状態で使用されるために様々な細菌が発生しやすく、さらには重大な伝染病が発生する可能性を含んでいた。これらの理由から砂浴をあまり利用したがらない消費者もいた。この問題を解決するため、砂粒を水で洗い流して洗浄することもできるが、砂粒の表面に付着した汚物を有効に洗浄することができず、汚物が砂に入り混じり、汚水や汚物などを排出させることは困難であった。
そのため、利用者の生命および健康を守るため、身体を覆う砂粒などのカバー材料を清潔にする方法が求められていた。
本考案の目的は、洗浄が十分でないために不衛生となる従来の砂浴の問題点を解決する自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置を提供することにある。
(1) 複数の顆粒状砂浴カバー材料を収納することが可能な上浴槽を有し、該上浴槽は、開放口を有する浴槽、該浴槽に連通された複数の噴水孔、複数の熱風孔、少なくとも1つのオーバーフロー孔および少なくとも1つの排水孔を備えた少なくとも1つの砂浴ユニットと、前記上浴槽の一側に配置され、流体を蓄積する下貯水槽と、少なくとも1つの回流管系とを有し、各前記回流管系の一方の1組の管路は、前記下貯水槽と各前記噴水孔との間に接続され、他方の1組の管路は、前記下貯水槽と前記排水孔との間に接続され、前記上浴槽および前記下貯水槽の中の液体が交互に流通する浮上除去ユニットと、熱風炉と、該熱風炉の排風口に接続された熱風管とを有し、該熱風管の一端は、前記上浴槽の各前記熱風孔に連通され、前記上浴槽中の砂浴カバー材料をヒートポンプにより乾燥させる加熱ユニットと、を備えることを特徴とする自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置。
(2) 前記砂浴ユニットは、密閉チャンバ中に配置された4つの砂浴ユニットを含み、前記加熱ユニットの前記熱風管は、主風ダクトおよび複数の分岐ダクトを有し、各前記分岐ダクトが前記密閉チャンバに入れられ、前記砂浴ユニットの前記熱風孔に接続されていることを特徴とする(1)に記載の自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置。
(3) ヒートポンプと、該ヒートポンプの吸気口に接続され、前記密閉チャンバに連通された熱流管とを有する熱循環ユニットをさらに備えることを特徴とする(2)に記載の自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置。
(4) 前記回流管系の各前記管路中にそれぞれ接続され、液体を弁制御し、前記下貯水槽から前記上浴槽中に注入するか、前記上浴槽の液体を前記下貯水槽中へ送ることを特徴とする(1)に記載の自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置。
(5) 前記浮上除去ユニットの前記下貯水槽は、外部から液体を注水する進水孔、出水孔および回流孔を有し、前記回流管系の前記一方の1組の管路は、前記噴水孔と前記出水孔の間にそれぞれ接続され、前記上浴槽へ前記下貯水槽の液体を注入し、前記回流管系の前記他方の1組の管路が前記上浴槽の前記排水孔と前記下貯水槽の前記回流孔との間に接続され、前記上浴槽の液体は、前記下貯水槽中へ送られることを特徴とする(1)に記載の自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置。
(6) 前記浮上除去ユニットの前記下貯水槽は、槽底に設けられた排出孔をさらに備えることを特徴とする(1)に記載の自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置。
本考案の自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置は、砂浴カバー材料の表面に付着した垢、汗などを除去することができる上、加熱することにより砂浴カバー材料の乾燥殺菌を行うとともに、砂浴カバー材料を加熱させることができる。
以下、本考案の実施形態を図面に基づいて説明する。なお、これにより本考案が限定されるものではない。
図1および図2を参照する。図1および図2に示すように、本考案の一実施形態による自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置は、4つの密閉チャンバ100、4つの砂浴ユニット200、4つの浮上除去ユニット300、加熱ユニット400、熱循環ユニット500および複数の制御弁600を備える。
図1、図3、図4および図5を参照する。図1、図3、図4および図5に示すように、砂浴ユニット200の各々は、密閉チャンバ100中に配置される。砂浴ユニット200は、複数の顆粒状の砂浴カバー材料210を収納することが可能な上浴槽220を備える。本実施形態において、砂浴カバー材料210は、遠赤外線を放射するセラミック材料からなり、砂浴カバー材料から放射される遠赤外線は、身体を温めて血液循環および新陳代謝を増進させる。上浴槽220は、開放口221を有する浴槽222と、頭部を乗せるために用いる枕部223と、浴槽222と連通した8つの噴水孔224と、6つの熱風孔225と、7つのオーバーフロー孔226と、2つの排水孔227と、を備える。上浴槽220の排水孔227は、そのうちの1つが浴槽の底部に設けられ、他の1つが上浴槽220の短辺側の浴槽の底部近くに設けられている。6つのオーバーフロー孔226は、上浴槽220の2つの長辺側に所定の間隔で設けられ、他の1つのオーバーフロー孔226が上浴槽220の短辺側に配置され、各オーバーフロー孔226は、開放口221の近い側にそれぞれ配置されている。
図1、図2および図3を参照する。図1、図2および図3に示すように、浮上除去ユニット300は、上浴槽220の下方に配置され、流体を蓄積する下貯水槽310および回流管系320を備える。下貯水槽310は、外部から液体を注水する進水孔311、出水孔312、回流孔313および排出孔314を備える。回流管系320の1組の管路321の各々は、噴水孔224と出水孔312の間に接続され、下貯水槽310の液体が上浴槽220に注入される。回流管系320の他の1組の管路322は、上浴槽220の排水孔227と、下貯水槽310の回流孔313との間に接続され、浮上除去した後に下貯水槽310に液体を送って貯蔵する。
加熱ユニット400は、熱風炉410と、熱風炉410の排風口に接続された熱風管420とを含む。熱風管420は、主風ダクト421および複数の分岐ダクト422を含む。各分岐ダクト422は、密閉チャンバ100に入れられて砂浴ユニット200の上浴槽220の熱風孔225と接続され、ヒートポンプを行って上浴槽220中の砂浴カバー材料210を乾燥させる。この洗浄工程では、液体を注入した後、汚物を浮上除去してから砂浴カバー材料210を熱風により急速に乾燥させることにより、後で使用する他のユーザが衛生的に砂浴を行うことができるようにする。また、加熱ユニット400は、熱風管420の分岐ダクト422にそれぞれ接続され、熱風中の不純物や粉塵を濾過し、上浴槽220に清潔な熱風を送り込むことが可能な複数の濾過器423(filter)をさらに備える。
熱循環ユニット500は、ヒートポンプ510と、ヒートポンプ510の吸気口に接続された複数の熱流管520とを含む。各熱流管520は、密閉チャンバ100に連通されている。熱流管520は、主流路521および複数の分岐流路522を有する。各分岐流路522は、密閉チャンバ100に接続され、密閉チャンバ100の排気孔110と連通し、密閉チャンバ100中で発生した熱風を回流再利用し、排気汚染を低減させる。また、各密閉チャンバ100は、排気ファン(図示せず)により、それぞれポンプ管(pump pipe)120からチャンバ中の湿気を排出させることができる。
各制御弁600は、回流管系320の各管路321,322に接続されて液体を弁制御し、下貯水槽310から上浴槽220中へ液体を注入したり、上浴槽220の液体を下貯水槽310中へ送ったりすることができる。
図3、図4および図6に示すように、まず、洗浄工程では、オペレータが自動電気制御システム(図示せず)により制御することにより、下貯水槽310中の液体を管路321から上浴槽220へ送水し、各噴水孔224上のノズル(nozzle)により砂浴カバー材料210を直接洗い、砂浴カバー材料210の表面に付着した垢や汚物などを洗い流して顆粒状のカバー材料を攪拌する。この時、噴水孔224から排出される気泡により、水中にある様々な不純物、フロック、汚物などを液面に浮上させ、水位800がオーバーフロー孔226に達すると、水位800の表面に浮かんでいる汚物が各オーバーフロー孔226から流れ出し、図2の管路323を介して集められて排出される。周期的にこのように洗い流すことにより、汚れを迅速に除去する効果を得ることができる。液体洗浄工程を行った後に、加熱ユニット400を作動させ、砂浴ユニット200およびその中にある砂浴カバー材料210に対し熱乾燥および殺菌を行い、各熱風孔225から浴槽222へ熱風を大量に送り込み、これら砂浴カバー材料210の表面を急速に乾燥させる。このように砂浴カバー材料210の乾燥殺菌および加熱を同時に行い、後で利用する他のユーザが衛生的に砂浴を行うことができるようにする。
ここで、本考案で使用される砂浴カバー材料は、セラミック材料だけに限定されるわけではなく、上述の効果を得ることができる限り、石英砂石、マイナスイオン材料、海砂、竹炭顆粒などを利用してもよい。
以上をまとめると、従来の砂浴の砂材は、洗浄が困難であったため、細菌が増殖してしまう虞があった。本考案の自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置は、まず、浮上除去ユニット300により液体を注入し、砂浴カバー材料210に対する初歩的な水洗浄および浮上除去を行い、砂浴カバー材料210の表面に付着した汚物を除去する。続いて、加熱ユニット400を用いて熱風で迅速に乾燥殺菌を行い、上浴槽220および砂浴カバー材料210全体が衛生的に使用できるようにする。また、熱循環ユニット500により密閉チャンバ100にある熱風を回流させて回収再利用することにより、排気汚染およびエネルギー損耗を低減させることができる。以上より、本考案の砂浴装置は、自動的に洗浄および殺菌を同時に行うことができる上、機器を自動的に操作することにより、洗浄を簡便かつ迅速に行い衛生を保つことができる。
当該分野の技術を熟知するものが理解できるように、本考案の好適な実施形態を前述の通り開示したが、これらは決して本考案を限定するものではない。本考案の主旨と領域を脱しない範囲内で各種の変更や修正を加えることができる。従って、本考案の実用新案登録請求の範囲は、このような変更や修正を含めて広く解釈されるべきである。
100…密閉チャンバ、 110…排気孔、 120…ポンプ管、 200…砂浴ユニット、 210…砂浴カバー材料、 220…上浴槽、 221…開放口、 222…浴槽、 223…枕部、 224…噴水孔、 225…熱風孔、 226…オーバーフロー孔、 227…排水孔、 300…浮上除去ユニット、 310…下貯水槽、 311…進水孔、 312…出水孔、 313…回流孔、 314…排出孔、 320…回流管系、 321…管路、 322…管路、 323…管路、 400…加熱ユニット、 410…熱風炉、 420…熱風管、 421…主風ダクト、 422…分岐ダクト、 423…濾過器、 500…熱循環ユニット、 510…ヒートポンプ、 520…熱流管、 521…主流路、 522…分岐流路、 600…制御弁、 800…水位。
Claims (6)
- 複数の顆粒状砂浴カバー材料を収納することが可能な上浴槽を有し、該上浴槽は、開放口を有する浴槽、該浴槽に連通された複数の噴水孔、複数の熱風孔、少なくとも1つのオーバーフロー孔および少なくとも1つの排水孔を備えた少なくとも1つの砂浴ユニットと、
前記上浴槽の一側に配置され、流体を蓄積する下貯水槽と、少なくとも1つの回流管系とを有し、各前記回流管系の一方の1組の管路は、前記下貯水槽と各前記噴水孔との間に接続され、他方の1組の管路は、前記下貯水槽と前記排水孔との間に接続され、前記上浴槽および前記下貯水槽の中の液体が交互に流通する浮上除去ユニットと、
熱風炉と、該熱風炉の排風口に接続された熱風管とを有し、該熱風管の一端は、前記上浴槽の各前記熱風孔に連通され、前記上浴槽中の砂浴カバー材料をヒートポンプにより乾燥させる加熱ユニットと、を備えることを特徴とする自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置。 - 前記砂浴ユニットは、密閉チャンバ中に配置された4つの砂浴ユニットを含み、前記加熱ユニットの前記熱風管は、主風ダクトおよび複数の分岐ダクトを有し、各前記分岐ダクトが前記密閉チャンバに入れられ、前記砂浴ユニットの前記熱風孔に接続されていることを特徴とする請求項1に記載の自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置。
- ヒートポンプと、該ヒートポンプの吸気口に接続され、前記密閉チャンバに連通された熱流管とを有する熱循環ユニットをさらに備えることを特徴とする請求項2に記載の自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置。
- 前記回流管系の各前記管路中にそれぞれ接続され、液体を弁制御し、前記下貯水槽から前記上浴槽中に注入するか、前記上浴槽の液体を前記下貯水槽中へ送ることを特徴とする請求項1に記載の自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置。
- 前記浮上除去ユニットの前記下貯水槽は、外部から液体を注水する進水孔、出水孔および回流孔を有し、前記回流管系の前記一方の1組の管路は、前記噴水孔と前記出水孔の間にそれぞれ接続され、前記上浴槽へ前記下貯水槽の液体を注入し、前記回流管系の前記他方の1組の管路が前記上浴槽の前記排水孔と前記下貯水槽の前記回流孔との間に接続され、前記上浴槽の液体は、前記下貯水槽中へ送られることを特徴とする請求項1に記載の自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置。
- 前記浮上除去ユニットの前記下貯水槽は、槽底に設けられた排出孔をさらに備えることを特徴とする請求項1に記載の自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008000429U JP3140820U (ja) | 2008-01-30 | 2008-01-30 | 自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008000429U JP3140820U (ja) | 2008-01-30 | 2008-01-30 | 自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3140820U true JP3140820U (ja) | 2008-04-10 |
Family
ID=43290919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008000429U Expired - Fee Related JP3140820U (ja) | 2008-01-30 | 2008-01-30 | 自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3140820U (ja) |
-
2008
- 2008-01-30 JP JP2008000429U patent/JP3140820U/ja not_active Expired - Fee Related
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN204016705U (zh) | 一种中央集成护理机 | |
| JP6134456B1 (ja) | 温水循環型介護機器 | |
| WO2014081194A1 (ko) | 위생성이 향상된 드럼식 제빙기 | |
| US4859345A (en) | Bath water heater and circulator-purifier apparatus | |
| CN106305569B (zh) | 自洁净内循环控温型养殖系统 | |
| CN207054439U (zh) | 新型猪饲养饮水装置 | |
| CN208275834U (zh) | 一种多功能医疗器械清洗装置 | |
| JP3140820U (ja) | 自動的に洗浄殺菌を行うことが可能な砂浴装置 | |
| CN112974419A (zh) | 一种清洗气管切开套管的装置及其使用方法 | |
| CN109332277B (zh) | 一种医疗清洗灭菌消毒装置 | |
| JP3047738U (ja) | パイプ又は密閉空間用自動燻煙消毒装置 | |
| JP2009011192A (ja) | 活魚水槽装置および活魚水槽装置用のフィルター | |
| CN201168173Y (zh) | 可自动清洁杀菌的躺浴装置 | |
| CN107318751A (zh) | 一种循环水养殖系统 | |
| JPH06237872A (ja) | 浄化殺菌装置を具備する浴室ユニット | |
| KR100986823B1 (ko) | 냉온수조 분리형 정수기 | |
| KR100880608B1 (ko) | 환자 배설물 자동처리장치의 세척수공급장치 | |
| CN206824329U (zh) | 一种消化内科用内镜清洗机 | |
| CN206699159U (zh) | 一种养鱼池水循环过滤系统 | |
| CN215278879U (zh) | 一种医用气泡沸腾清洗机 | |
| CN203693965U (zh) | 洗头装置及洗头设备 | |
| CN212547500U (zh) | 一种护理装置 | |
| TWM339304U (en) | Cleaning and disinfectant washing machine | |
| JP3803988B2 (ja) | 浴湯循環濾過装置 | |
| JP2570217Y2 (ja) | 浴湯濾過装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110319 Year of fee payment: 3 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |