JP3142505U - 傘ホルダ - Google Patents
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Abstract
柔軟性を有する面状の基体に複数個の開口部を形成し、上記複数の開口部は傘の「石突き」部を挿入するための開口部を少なくとも含むことを特徴とする傘ホルダ。上記複数の開口部は上記石突き用開口部のほかに保持用開口部や差込用開口部や手元用開口部などを含む。これにより傘を容易に運ぶことが可能になるとともに、雨に濡れた傘を基体で覆うことで周りに迷惑をかけることがなくなるなど多くの特徴を有する傘ホルダを実現する。
Description
本発明は、傘を持ち運びやすくする傘ホルダに関するものである。
傘は雨が降れば誰もが使う生活必需品である。しかしながら、雨が止めば傘を閉じ、屋内に入れば傘は使わなくなる。閉じた傘を持ち運ぶのはなかなか厄介なものである。長尺であるがゆえに鞄などには収まらず、雨で濡れていればなおさらのこと運びづらい。折り畳み傘にすれば長尺である難点は改善されるが、取り扱いが面倒なうえに傘の大きさが物足りない。筒状の傘ホルダもないわけではないが、傘と一緒に持ち運ぶ気にはならない代物である。こうした難点を解決すべく多くの特許もしくは実用新案が出願され、公開もされている。そのうちの代表的な出願をつぎに示す。
特許公開2000−14437「傘ホルダ」は閉じた傘をかばんに取り付けて、鞄と傘を片手で携行できるようにするものである。ホルダは連結具を介して鞄の把手に吊り下げられ、これに閉じた傘を包囲して拘束する手段を設けたものである。この方法は傘を拘束する手段として連結具、大径環、締め付けベルト、小径環などを必要とし、かつ取り付けるのに手間を要する欠点を有していた。また、傘は垂直に保持されるので、その先端が地表に接触する可能性が高くなり運ぶのに適してはいなかった。
特許公開2000−14437
実用新案公開平6−64519「着席状態で膝の上に置かれた鞄に雨傘を固定する簡易雨傘ホルダー」は電車内などで着席時に傘を固定する方法について述べたものである。まず傘をベルトで着脱可能な状態で巻き、そのベルトの外側を鞄の適当な位置にマジックテープ(登録商標)やスナップを用いて結合させるものである。この方法はベルトや、傘を巻くためのマジックテープ(登録商標)やスナップや、鞄に結合するためのマジックテープ(登録商標)やスナップを必要とする難点があった。また席を立つ際にはこれらの道具は不要となり、さらに傘を持ち運ぶのには使えないなどの不便さがあった。
実用新案公開平6−64519
上記従来技術にも述べられているように、閉じた傘を持ち運ぶのは面倒なものである。まずその長さがネックである。傘の「手元」の部分を手で握って傘を運ぼうとすると傘の先端「石突き」は地表に届いてしまう。手元は傘をさすときには都合のいいようにつくられているが、持ち運ぶときには必ずしも適していない。引きずるわけにもいかないので少し斜めに持つか、傘の中央に近いところ、「手元」の下の部分か、「下はじき」があるあたりを持つことになる。いずれにせよあまり運びやすいとはいえない。
傘だけを持っている場合はまだしも、傘のほかに鞄などを携行している場合には片手では間に合わなくなって両手がふさがってしまう。
雨に濡れた傘はさらに厄介である。傘を閉じるのに手が濡れてしまうし、閉じたあとも自分や周りの人の服を濡らさないように気を遣わなければならない。混み合った乗り物の中では周りの人に気を遣うとともに、周りの人の傘も気になることになる。
ビルの入り口や店先にビニールのカバーが用意されているところもある。これに傘をしまえば周りを気にしなくてすむが、外に出て傘を差すときにはすぐに要らなくなるから捨ててしまうことになる。捨てる場所に困ったりして不便な上に、廃棄物が増えるから環境にも優しいとはいえない。
バスや電車の座席に座ったときも不便さは続く。動く乗り物の中では傘はすぐに倒れてしまうから傘をしっかりと保持していなくてはならない。両足に挟むだけで保持することはなかなか難しいから、座席に座っても片手はふさがってしまう。本や新聞を読める状態にはならない。
本発明の課題解決手段は、柔軟性を有する面状の基体に、あるいは上記基体に付属して開口部を形成し、上記開口部は傘の「石突き」を通すために使用する開口部を含むようにすることを主要な特徴とする。さらに上記開口部は、傘と基体を手で保持するために用いる開口部や、鞄の把手を通すために用いる開口部や、傘の「手元」や傘本体を挿入するために用いる開口部などを含むようにし、閉じた傘を容易に運んだり、保持したりする。
本発明に係る傘ホルダは布などでできた基体に開口部を設ける。この傘ホルダに設けた傘の「石突き」を通す開口部に「石突き」を差し込んでから、上記基体で傘を被い保持用開口部を手で握って傘を保持する。保持用開口部を傘の「下はじき」あたりに設ければ傘は斜めに保持されることになり、傘の先端が地表に着くことはなくなるので楽に傘を携行することができる。この場合石突き部を挿入する開口部の穴径は石突きの直径程度とし、傘が突き抜けないようにしておく。場合によっては石突きが突き抜けないようにポケット状の開口部を形成することもある。
鞄などを持っているときには傘ホルダの保持用開口部を鞄の把手が入るようにしておくと傘ホルダ自体を鞄に掛けて傘を運ぶことができる。このようにすると鞄を持つだけで傘も持ち運ぶことができて非常に便利である。従来のように両手がふさがれてしまうことはなくなる。もちろん鞄と傘ホルダを同時に保持して運ぶこともできる。この場合も片手で十分である。
店やビルの構内に入ったときにこれを使えばビニールカバーの必要はなくなる。傘ホルダで保持した傘は基体で被われているから、基体を布などの吸湿性の素材で作れば、濡れた傘のしずくはこれに吸収されるので周りを気にすることなく傘を携行することができる。また逆にこれを使う人であればその人のそばにいても濡れた傘を気にしなくてすむ。雨のしずくをさらに軽減するために石突き部を挿入する穴の周りを少し厚手の布地でかこんでおくと、雨滴はここに吸収されるのでさらに好都合である。基体全体を厚手の布地でつくっておけばさらにいいがそこまでしなくても十分な効果は得られる。
乗り物に乗って座席に座ったときもこの傘ホルダを使うと便利である。傘ホルダの基体に別途傘を挿入するに十分な大きさの開口部を開けておくと、鞄の把手を保持用開口部に通して傘ホルダ基体を固定し、差込用開口部に傘を挿入する。こうすると傘を固定しやすくなり雑誌や本や新聞などを楽に読むことができる。
傘を差すときには傘ホルダは使わない。そのとき傘ホルダは折りたたむか、丸めるかしてポケットや鞄の中などにしまうことができる。しかし、使ったあとの傘ホルダは濡れているし、何度も鞄に出し入れするのはできれば避けたい。そのようなときに備えて傘ホルダにはもう一種類の開口部を設ける。傘を差すときには傘ホルダを折りたたんで上記の開口部を傘の手元の部分に通す。すると傘ホルダを鞄などに収納するまでもなく持ち運ぶことができる。頻繁に傘を差したり、閉じたりするときに好都合である。
傘をしまうときには傘ホルダを乾かしたあと折りたたんで、傘の手元の部分を上記手元用開口部に通しておく。こうしておけば次に使うときに忘れることがないし、ビニールカバーと違って捨てたりしないから環境に優しいことは言うまでもない。ホルダは汚れても洗えば何度でも使える。
1…基体、2…傘の石突きを挿入する開口部、3…保持用開口部、4…傘、5…石突き、6…手元、7…ボタン、8…保持用開口部に隣接する領域、9…縫合する前の基体の一部、10…石突き用開口部2を形成するために縫合された基体の領域、11…開口部2を構成する部材、12…基体に付属した把手、13…鞄、14…鞄の把手、15…傘を通す開口部、16…開口部2を構成するポケット、17…着脱式把手、18…手元を通す開口部、
以下に本発明の実施例を示す。
図1は本発明の実施例を示したものである。同図(a)は傘ホルダを示したもので、同図(b)は傘ホルダを閉じる前の傘ホルダと傘の位置関係を示したもので、同図(c)は傘ホルダを閉じて持ち運ぶ状態にしたところを示している。同図(a)に見られるように傘ホルダは布などでできた面状の基体1に、丸い小さな開口部2と細長いふたつの開口部3が開けられている。これに傘を保持するには同図(b)に示すように傘4の石突き5を開口部2に挿入する。この開口部の穴径はほぼ石突きの直径に等しく作ってあり、傘は開口部2を突き抜けることはなくそこで止まるようになっている。つづいて基体を折りたたんだ状態が同図(c)に示されている。この状態で開口部3を手で握れば楽に傘を持ち運ぶことができる。傘は自然に斜めに傾くので傘の先端は地表に届かず傘を引きずることがないし、濡れた傘も基体で覆われているので周囲を気にしなくてすむ。
図2は本発明の別の実施例を示したものである。上記実施例と同様に同図(a)は傘ホルダを、同図(b)は傘ホルダと傘の位置関係を示す。同図(c)は傘ホルダを閉じて持ち運ぶ状態にしたところを示したものである。本実施例では基体を折りたたんだときに基体が開かないようにボタン7をつけておいて、これをとめることにより濡れた傘の周りへの影響をさらに少なくしたものである。基体が開かないようにするためにはボタン以外にも各種の留め具が使えることはもちろんである。マジックテープ(登録商標)のような面ファスナなども有効である。
図3は本発明の別の実施例を示したものである。同図は基本的には図1と同様であるが、保持するときの形式が異なる。すなわち、図3(a)に示される保持用開口部3のうちの右側の開口部に隣接する領域8を、同じく図3(a)に示される保持用開口部3のうちの左側の開口部に挿入する。これにより傘ホルダの基体1は傘を巻き包むような形となり、持ち運ぶときにさらに好都合である。本実施例に見られるように基体1の形状は図1に示したものがすべてではなくいろいろな形状が可能である。
図4は本発明の実施例を示したもので、図1に示した実施例の変形を示す。図4(a)は石突き用開口部を形成する前の基体を示しており、図4(b)は図4(a)の基体の一部9の部分を縫合して作られた領域10とこれにより形成された開口部2を含む傘ホルダを示している。図4(c)は実際にこの実施例に基づき傘を運ぶ状態を示したものである。
図5は本発明の別の実施例を示したものである。同図(a)と同図(b)は基体1の表と裏を示したもので、石突き用開口部2を形成するための部材11と保持用把手12が基体1の相対する面に付属して設けられている。部材11は開口部2を構成するためのもので、同図(c)に示すように石突きを挿入するために用いる。開口部3は図示するように形成されており、図には示していないが保持用把手12も保持用開口部3を形成している。先に述べたように開口部2は石突きの寸法に合わせて作ってあり、傘が突き抜けるようなことはない。同図(c)のあと基体1を傘4に巻きつけて把手12を同図(a)に示した開口部3に挿入し傘を保持する。このように基体の表と裏に石突き挿入用の部材11と保持用把手12を形成すると、傘を包み込む度合いが増えるので使い勝手が非常によくなる。同図(d)はこの実施例に基づき傘を運ぶ状態を示したものである。
図6は本発明の別の実施例を示したものである。同図(a)と同図(b)は基体1の表と裏を示したもので、図5と同様に石突き用開口部2を形成するための部材11と保持用把手12が基体1の相対する面に付属して設けられている。図5の開口部3の代わりにボタン7が図示するように基体の表と裏に取り付けられている。同図(c)に示すように傘の石突き5を開口部2に挿入したあと、基体1で傘を包み込みこれをボタン7で留める。そして保持用把手12を手で握れば同図(d)に示すように傘を容易に持ち運ぶことができる。図7は図6の変形でボタン7が基体1の同じ面に取り付けられた実施例を示す。
図8は本発明の別の実施例を示したもので、鞄などを持ち運ぶ際に便利な傘ホルダの例を示す。同図(a)に示す基体1の基本構成は図1と同様である。異なるのは基体の形状と保持用開口部3が鞄13の把手14を通すのに適した形になっていることである。同図(b)および同図(c)に示すように開口部の形状に一定の余裕を持たせることにより、鞄の把手を持てば自然と傘も保持することができる。
図9は本発明の別の実施例を示したものである。本実施例は同図(a)に示すように図8に示した基本構成に傘を通すための開口部15が付いたものであるは。同図(b)および同図(c)に示したのは図8と同様な使用状態を示している。この実施例のポイントは乗り物の座席に座ったときに現れる。すなわち、鞄をひざの上に置いて同図(c)の状態から傘を抜き取って、その傘を開口部15に挿入する。そうすると傘は鞄の把手14に掛けた傘ホルダの基体1に束縛されるので、手で持たなくても傘を保持することができる。基体1の上に本などを置いて読むような場合にはさらにしっかりとした保持が可能である。
図10は本発明の実施例を示したものである。同図(a)は本実施例の基本構成を示したもので、保持用把手12と石突き挿入用ポケット16が形成されている。この場合保持用把手12と基体1の間の空間が保持用開口部3を形成する。石突き用ポケット16は通常のポケットと同様に上部が開いており、ここが石突き用開口部2を構成する。傘を持ち運ぶときには同図(c)に示すようになるが、この場合も図5に示した実施例と同様、石突き挿入用ポケット16と保持用把手12が基体の表と裏に形成されているのが特徴である。また同図(b)に見られるように傘の石突5はポケット16を貫通することがないので保持するときに石突きは外部から見えなくなり、雨滴も直接は外に漏れない。本実施例のホルダは図8に示した実施例と同様に鞄に掛けて保持することも想定している。
図11と図12は本発明の実施例を示したものである。一概に鞄といってもその寸法はいろいろであり、鞄の把手もさまざまである。鞄や把手の幅の広いものや狭いものがあり、鞄の厚みも厚いものも薄いものもある。そこで保持用開口部3を構成する把手もこれに対応するようにつくれば、ひとつの傘ホルダがいくつもの鞄に使える。そのようにするための把手17を形成したのが本実施例である。鞄や把手の種類に合わせて幅を調整することができ、幅のある把手の鞄(図11)にも、幅の狭い把手の鞄(図12)にも使える。ボタン7の個数は設計段階で調整する。この場合も図2の実施例と同様、ボタンの代わりに面ファスナなどを利用することも可能である。
図13と図14は本発明の実施例を示したものである。図13(a)は図1の実施例の基本構成に傘の手元6を通すための開口部18を形成した実施例を示す。図13(a)に示した基体1を図13(b)、図13(c)に示すように順次折りたたむ。折りたたんだ後の状態の表と裏を示したのが図14(a)と図14(b)である。このように折りたたんだ基体の開口部18を傘の手元6に通したのが図14(c)である。傘をしまうときにはこのようにしておけばホルダの収納場所を探す必要もなくなり、また次に使うときに忘れたりすることもなくなる。傘を差すときにもこの状態で使うことができるので鞄の中にしまうなどの手間が省ける。そればかりでなく傘を差す手が雨に濡れなくなるという利点もある。図15に示したのは同様に図9の実施例に手元用開口部18を形成したものである。この場合傘挿入用開口部15を利用している。
Claims (7)
- 柔軟性のある面状基体を主体として構成される傘ホルダにおいて、
上記基体に形成された、あるいは上記基体に付属して形成された複数の開口部を有し、
上記複数の開口部は傘の石突きを挿入するために用いる開口部を含むことを特徴とする傘ホルダ。 - 請求項1において、
上記複数の開口部が傘ホルダを保持するための保持用開口部を含むことを特徴とする傘ホルダ。 - 請求項1および請求項2において、
上記保持用開口部を鞄の把手を通すために用いることを特徴とする傘ホルダ。 - 請求項3において、
上記保持用開口部がその幅を調整できるようにしてあることを特徴とする傘ホルダ。 - 請求項3および請求項4において、
上記複数の開口部が傘を通すために用いる差込用開口部を含むことを特徴とする傘ホルダ。 - 請求項1および請求項2および請求項3および請求項4および請求項5において、
上記複数の開口部が傘の手元を通すために用いる開口部を含むことを特徴とする傘ホルダ。 - 請求項1および請求項2および請求項3および請求項4および請求項5および請求項6において、
上記基体に付属して形成される開口部が上記基体の相対する二面に付属して形成されていることを特徴とする傘ホルダ。
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