JP3146515B2 - 除湿機 - Google Patents
除湿機Info
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- JP3146515B2 JP3146515B2 JP13748791A JP13748791A JP3146515B2 JP 3146515 B2 JP3146515 B2 JP 3146515B2 JP 13748791 A JP13748791 A JP 13748791A JP 13748791 A JP13748791 A JP 13748791A JP 3146515 B2 JP3146515 B2 JP 3146515B2
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- Japan
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- drain
- water
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- drain water
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F3/00—Air-conditioning systems in which conditioned primary air is supplied from one or more central stations to distributing units in the rooms or spaces where it may receive secondary treatment; Apparatus specially designed for such systems
- F24F3/12—Air-conditioning systems in which conditioned primary air is supplied from one or more central stations to distributing units in the rooms or spaces where it may receive secondary treatment; Apparatus specially designed for such systems characterised by the treatment of the air otherwise than by heating and cooling
- F24F3/14—Air-conditioning systems in which conditioned primary air is supplied from one or more central stations to distributing units in the rooms or spaces where it may receive secondary treatment; Apparatus specially designed for such systems characterised by the treatment of the air otherwise than by heating and cooling by humidification; by dehumidification
- F24F3/153—Air-conditioning systems in which conditioned primary air is supplied from one or more central stations to distributing units in the rooms or spaces where it may receive secondary treatment; Apparatus specially designed for such systems characterised by the treatment of the air otherwise than by heating and cooling by humidification; by dehumidification with subsequent heating, i.e. with the air, given the required humidity in the central station, passing a heating element to achieve the required temperature
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
- Drying Of Gases (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、住宅等の除湿に関する
ものである。
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来この種の除湿機について、図面とと
もに説明する。
もに説明する。
【0003】図5において、本体1の内部下方に排水タ
ンク2が設けられ、この排水タンク2の前面に扉3があ
り、この扉3には、排水タンク2に溜ったドレン水が目
視できるように窓4があいている。
ンク2が設けられ、この排水タンク2の前面に扉3があ
り、この扉3には、排水タンク2に溜ったドレン水が目
視できるように窓4があいている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記のよ
うな構成では、徐々に滴下したドレン水が排水タンク2
で満水となり、このドレン水を排水する際、扉3を開け
て排水タンク2を本体1から取り出して排水しなければ
ならず、またこの排水タンク2を本体1内にゼットする
時には、挿入する排水タンク2を正確にかつ、静かにセ
ットしないと排水タンク2の満水を検知する機構(図示
せず)が正確に動作しなくなり、しいては床をドレン水
で濡らすという課題を有していた。
うな構成では、徐々に滴下したドレン水が排水タンク2
で満水となり、このドレン水を排水する際、扉3を開け
て排水タンク2を本体1から取り出して排水しなければ
ならず、またこの排水タンク2を本体1内にゼットする
時には、挿入する排水タンク2を正確にかつ、静かにセ
ットしないと排水タンク2の満水を検知する機構(図示
せず)が正確に動作しなくなり、しいては床をドレン水
で濡らすという課題を有していた。
【0005】本発明は上記従来の課題を解決するもの
で、簡易な排水作業で、床を濡らさないものである。
で、簡易な排水作業で、床を濡らさないものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明は、本体内に送風機、蒸発器、水受皿を設け、
本体の下部に排水タンクを設けた除湿機であって、水受
皿のドレン水排水口を円錐テーパー状に設け、ドレン水
排水口内部に球状の栓を備え、排水タンクには凸部を設
け、この凸部で球状の栓を押し開けるものである。
に本発明は、本体内に送風機、蒸発器、水受皿を設け、
本体の下部に排水タンクを設けた除湿機であって、水受
皿のドレン水排水口を円錐テーパー状に設け、ドレン水
排水口内部に球状の栓を備え、排水タンクには凸部を設
け、この凸部で球状の栓を押し開けるものである。
【0009】また本発明は、排水タンク凸部は、下方が
上方より広い凸部としたものである。
上方より広い凸部としたものである。
【0011】
【作用】本発明は、水受皿のドレン水排水口を円錐テー
パー状に設け、ドレン水排水口内部に球状の栓を備え、
排水タンクに凸部を設けることにより、ドレン水を排水
する際、本体を排水タンクからはずすと球状の栓がドレ
ン水排水口の内壁をシールし、蒸発器や水受皿に溜って
いたドレン水が滴下するのを防止でき、床を濡らすこと
がない。
パー状に設け、ドレン水排水口内部に球状の栓を備え、
排水タンクに凸部を設けることにより、ドレン水を排水
する際、本体を排水タンクからはずすと球状の栓がドレ
ン水排水口の内壁をシールし、蒸発器や水受皿に溜って
いたドレン水が滴下するのを防止でき、床を濡らすこと
がない。
【0015】また、本発明は、排水タンク凸部は、下方
が上方より広い凸部とすることにより、除湿運転時、ド
レン水排水口より滴下したドレン水が、凸部により水ハ
ネしなくなり、本体の底面に水滴が付着しなくなり、よ
って排水時本体を床に置いた時、床を濡らすことがな
い。
が上方より広い凸部とすることにより、除湿運転時、ド
レン水排水口より滴下したドレン水が、凸部により水ハ
ネしなくなり、本体の底面に水滴が付着しなくなり、よ
って排水時本体を床に置いた時、床を濡らすことがな
い。
【0018】
【実施例】以下本発明の一実施例における除湿機につい
て図面をもとに説明する。
て図面をもとに説明する。
【0019】図1において、1は本体で、この本体1内
に送風機5、蒸発器6、凝縮器7、圧縮機8を設け、9
は吸込口、10は吹出口である。11は蒸発器6の下部
に設けた水受皿である。19は水受皿11の下方に延出
したドレン水排水口である。12は本体1を移動する時
に使用する本体用取手、13は栓、14は排水タンク2
に溜ったドレン水の満水を検知する満水検知機構であ
る。18は基板である。第1の排水タンク2は、本体1
の下方に設けられ、15は満水伝達機構であり、第1の
排水タンク2内部にドレン水の量を満水検知機構に伝え
る。16は、排水タンク2内部に設けられたふたであ
る。17は凸部である。
に送風機5、蒸発器6、凝縮器7、圧縮機8を設け、9
は吸込口、10は吹出口である。11は蒸発器6の下部
に設けた水受皿である。19は水受皿11の下方に延出
したドレン水排水口である。12は本体1を移動する時
に使用する本体用取手、13は栓、14は排水タンク2
に溜ったドレン水の満水を検知する満水検知機構であ
る。18は基板である。第1の排水タンク2は、本体1
の下方に設けられ、15は満水伝達機構であり、第1の
排水タンク2内部にドレン水の量を満水検知機構に伝え
る。16は、排水タンク2内部に設けられたふたであ
る。17は凸部である。
【0020】図2は、図1のドレン水排水口19の拡大
図である。図3は、図1の排水タンク2から本体1をお
ろした時のドレン水排水口19及び栓13の拡大図であ
る。
図である。図3は、図1の排水タンク2から本体1をお
ろした時のドレン水排水口19及び栓13の拡大図であ
る。
【0021】図4は第2の排水タンク20であり、第1
の排水タンク2より深くしてある。以上のように構成し
た除湿機について図1から図4を用いてその動作の説明
を行なう。
の排水タンク2より深くしてある。以上のように構成し
た除湿機について図1から図4を用いてその動作の説明
を行なう。
【0022】圧縮機8および送風機5を運転すると、居
室内の空気は吸込口を通り、蒸発器6で除湿され、凝縮
器7により加熱され乾燥空気として吹出口10より居室
内にもどされ除湿する。この時、蒸発器6で発生したド
レン水は、水受皿11を通り、ドレン水排水口19をへ
て第1の排水タンク2に溜る。ドレン水が徐々に増加し
ていくと、第1の排水タンク2が満水になる前に、満水
伝達機構15が作動し、本体1内に組込まれた満水検知
機構14に伝達され、圧縮機8、送風機5を停止し、除
湿運転を停止する。
室内の空気は吸込口を通り、蒸発器6で除湿され、凝縮
器7により加熱され乾燥空気として吹出口10より居室
内にもどされ除湿する。この時、蒸発器6で発生したド
レン水は、水受皿11を通り、ドレン水排水口19をへ
て第1の排水タンク2に溜る。ドレン水が徐々に増加し
ていくと、第1の排水タンク2が満水になる前に、満水
伝達機構15が作動し、本体1内に組込まれた満水検知
機構14に伝達され、圧縮機8、送風機5を停止し、除
湿運転を停止する。
【0023】そして使用者が、第1の排水タンク2内に
溜ったドレン水を排出し、再度本体1を第1の排水タン
ク2にセットし、再度除湿運転を行なう。このセットの
時、第1の排水タンク2の上部縁部に本体1の底部が入
ってセットされている為、簡易な排水作業が行なえる。
溜ったドレン水を排出し、再度本体1を第1の排水タン
ク2にセットし、再度除湿運転を行なう。このセットの
時、第1の排水タンク2の上部縁部に本体1の底部が入
ってセットされている為、簡易な排水作業が行なえる。
【0024】また図4の深さの異なった(容量の異なっ
た)第2の排水タンク20を第1の排水タンク2の代り
にセットしておけば、長期間の外出等にも連続して除湿
運転が行なえ、カビや微生物の発生も防止できるもので
ある。
た)第2の排水タンク20を第1の排水タンク2の代り
にセットしておけば、長期間の外出等にも連続して除湿
運転が行なえ、カビや微生物の発生も防止できるもので
ある。
【0025】また、図2及び図3のように、水受皿11
のドレン水排水口19を円錐テーパー状に設け、ドレン
水排水口19内部に球状の栓13を備え、第1の排水タ
ンク2に凸部17がある。さらに栓13の直径Cは、ド
レン水排水口19の各直径a,bとは下記の大小関係で
ある。
のドレン水排水口19を円錐テーパー状に設け、ドレン
水排水口19内部に球状の栓13を備え、第1の排水タ
ンク2に凸部17がある。さらに栓13の直径Cは、ド
レン水排水口19の各直径a,bとは下記の大小関係で
ある。
【0026】a<c<b したがってドレン水を第1の排水タンク2から排水する
際、本体1を第1の排水タンク2からはずすと、球状の
栓13が図3のごとくドレン水排水口19の内壁をシー
ルするので、蒸発器6や水受皿11に溜っていたドレン
水が滴下するのを防止でき、床を濡らすことがない。ま
た通常の除湿運転時はこの栓13は第1の排水タンク2
に設けられた凸部17により押し上げられ、ドレン水排
水口19にすき間が生じるためドレン水はそのすき間を
通って下に設けられている第1の排水タンク2に溜る。
際、本体1を第1の排水タンク2からはずすと、球状の
栓13が図3のごとくドレン水排水口19の内壁をシー
ルするので、蒸発器6や水受皿11に溜っていたドレン
水が滴下するのを防止でき、床を濡らすことがない。ま
た通常の除湿運転時はこの栓13は第1の排水タンク2
に設けられた凸部17により押し上げられ、ドレン水排
水口19にすき間が生じるためドレン水はそのすき間を
通って下に設けられている第1の排水タンク2に溜る。
【0027】さらに、図2のようにドレン水排水口19
の下端は、本体1の下端(d位置)より高い位置に設け
てあるので、排水時本体1を床に置いた際、床の凸凹に
より栓13を押し上げてドレン水が滴下することがな
く、床を濡らすこともない。また、図2のように第1の
排水タンク2の凸部17は下方が上部より広い凸部であ
るので、除湿運転時ドレン水排水口19より滴下したド
レン水が凸部17により水ハネしなくなり、よって本体
1の底面の基板18には水ハネによる水滴が付着しない
ので、排水時本体1を床に置いた時、床を濡らすことが
ない。
の下端は、本体1の下端(d位置)より高い位置に設け
てあるので、排水時本体1を床に置いた際、床の凸凹に
より栓13を押し上げてドレン水が滴下することがな
く、床を濡らすこともない。また、図2のように第1の
排水タンク2の凸部17は下方が上部より広い凸部であ
るので、除湿運転時ドレン水排水口19より滴下したド
レン水が凸部17により水ハネしなくなり、よって本体
1の底面の基板18には水ハネによる水滴が付着しない
ので、排水時本体1を床に置いた時、床を濡らすことが
ない。
【0028】また、第1の排水タンク2にふた16を設
けてあるので、第1の排水タンク2に溜ったドレン水を
排水する所まで移動する時、このふた16があるので、
水面が波うって第1の排水タンク2よりあふれ出ること
がないので、床面を濡らすこともない。
けてあるので、第1の排水タンク2に溜ったドレン水を
排水する所まで移動する時、このふた16があるので、
水面が波うって第1の排水タンク2よりあふれ出ること
がないので、床面を濡らすこともない。
【0029】さらにまた、ふた16に設けたドレン穴2
1が最下部にあるので、水ハネしてふた16の裏面に付
着したドレン水を確実に第1の排水タンク2内に導くこ
とができるので、ドレン水の排水頻度も少なくて済み、
第1の排水タンク2外に洩れ出ることがないので床を濡
らす心配もない。
1が最下部にあるので、水ハネしてふた16の裏面に付
着したドレン水を確実に第1の排水タンク2内に導くこ
とができるので、ドレン水の排水頻度も少なくて済み、
第1の排水タンク2外に洩れ出ることがないので床を濡
らす心配もない。
【0030】本発明の一実施例における除湿機について
の説明は主に第1の排水タンク2で行なったが、深さの
違う第2の排水タンク20でも同様の部分や部品を設け
ることにより同様の効果が得られるものである。
の説明は主に第1の排水タンク2で行なったが、深さの
違う第2の排水タンク20でも同様の部分や部品を設け
ることにより同様の効果が得られるものである。
【0031】
【発明の効果】本発明は上記説明から明らかなように、
水受皿のドレン水排水口を円錐テーパー状に設け、ドレ
ン水排水口内部に球状の栓を備え、排水タンクに凸部を
設けることにより、ドレン水を排水する際、本体を排水
タンクからはずすと球状の栓がドレン水排水口の内壁を
シールし、蒸発器や水受皿に溜っていたドレン水が滴下
するのを防止でき、床を濡らすことがない。
水受皿のドレン水排水口を円錐テーパー状に設け、ドレ
ン水排水口内部に球状の栓を備え、排水タンクに凸部を
設けることにより、ドレン水を排水する際、本体を排水
タンクからはずすと球状の栓がドレン水排水口の内壁を
シールし、蒸発器や水受皿に溜っていたドレン水が滴下
するのを防止でき、床を濡らすことがない。
【0035】また、排水タンク凸部は、下方が上方より
広い凸部とすることにより、除湿運転時、ドレン水排水
口より滴下したドレン水が、凸部により水ハネしなくな
り、本体の底面に水滴が付着しなくなり、よって排水時
本体を床に置いた時、床を濡らすことがない。
広い凸部とすることにより、除湿運転時、ドレン水排水
口より滴下したドレン水が、凸部により水ハネしなくな
り、本体の底面に水滴が付着しなくなり、よって排水時
本体を床に置いた時、床を濡らすことがない。
【図1】本発明の一実施例における除湿機の部分断面図
【図2】図1のドレン水排水口の拡大図
【図3】図1の第1の排水タンクから本体をおろした時
のドレン水排水口の拡大図
のドレン水排水口の拡大図
【図4】第2の実施例を示す除湿機の第2の排水タンク
を示す図
を示す図
【図5】従来からある除湿機の斜視図
1 本体 2 第1の排水タンク 5 送風機 6 蒸発器 11 水受皿 13 栓 16 ふた 17 凸部 19 ドレン水排水口 20 第2の排水タンク 21 ドレン穴
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) F24F 1/02 451 F24F 1/02 371 B01D 53/26
Claims (2)
- 【請求項1】本体内に送風機、蒸発器、水受皿を設け、
前記本体の下部に排水タンクを備えた除湿機であって、
前記水受皿のドレン水排水口を円錐テーパー状に設け、
そのドレン水排水口底部に球状の栓を備えるとともに、
排水タンクをセットした時に、排水タンクに設けた凸部
が前記球状の栓を下方から押上げて開ける位置関係にあ
ることを特徴とする除湿機。 - 【請求項2】前記排水タンクに設けた凸部は、下方が上
方より広い凸部とした請求項1記載の除湿機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13748791A JP3146515B2 (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 除湿機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13748791A JP3146515B2 (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 除湿機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0571760A JPH0571760A (ja) | 1993-03-23 |
| JP3146515B2 true JP3146515B2 (ja) | 2001-03-19 |
Family
ID=15199794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13748791A Expired - Fee Related JP3146515B2 (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 除湿機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3146515B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10788230B2 (en) * | 2018-07-05 | 2020-09-29 | Therma-Stor, Llc | Portable dehumidifier control system |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4548464B2 (ja) * | 2007-09-13 | 2010-09-22 | ダイキン工業株式会社 | 調湿装置 |
| US10753625B2 (en) * | 2018-07-05 | 2020-08-25 | Therma-Stor LLC | Drainage system for a portable dehumidifier |
-
1991
- 1991-06-10 JP JP13748791A patent/JP3146515B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10788230B2 (en) * | 2018-07-05 | 2020-09-29 | Therma-Stor, Llc | Portable dehumidifier control system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0571760A (ja) | 1993-03-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |