JP3148908U - 機器吊り下げ装置 - Google Patents

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吉 穣 秋
吉 穣 秋
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秋吉 穣
秋吉 穣
株式会社キクチ科学研究所
有限会社双葉精工
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Abstract

【課題】天井取付け後に左右方向及び上下傾きをネジ無しで調整可能で、取付部の外観が優れた吊下げ装置を提供する。【解決手段】天井固定板部1と、化粧カバー2と、アルミ押出成形材の支柱部3と、取付金物5と、中央に球面状の窪みと取付ボルト貫通穴が形成され取付金物5に固定された回動受台と、回動受台に載置され中心部分に回動受台の窪みに嵌合する半球突起12aを備えた回動板12と、円柱の先端が回動板12の半球突起12aに嵌合し附勢部材収容孔13bを備えた回動板押え金物13と、回動板12に固定された機器取付板18とから構成されていることを特徴とする。【選択図】図1

Description

本考案は、プロジェクターなどのAV機器を天井から吊り下げ固定する装置に関する。
従来、プロジェクターは使用の都度机や台の上に設置してスクリーンに投影していたが、部屋を広く利用するために機器を天井から吊り下げて常設設置することが多くなってきている。
図7は従来のプロジェクターの吊り下げ装置の斜視図である。この装置は、天井に取付板30を介して垂下されたパイプ32に上下動自在に係合されたメインパイプ33を軸として移動部材34が水平方向に回転自在に取付けられ、移動部材34の内側に回動軸35を中心に回動自在に取付けられた取付ベース部36により天井面から揺動可能として方向調整ができる構造とされていた。
しかしながら、これらの左右回動、或いは上下揺動の調整を行うには、その都度固定ねじ39、41を緩めて行い、位置決めの後に固定するわずらわしさがあった。さらに、これらの調整部が露出しており、天井の美観を損ねる問題があった。又、特許文献1に開示された発明においては、6方向の調整が可能であるが、其々の調整には、固定ナットを緩めて調整ナットを回転させるわずらわしさがあった。
特開平8−275093号公報(第2、3頁、第1図)
本考案は、前記の問題を解決するため、天井取付け後に左右方向及び上下傾きをネジ無しで調整可能で、取付部の外観が優れた吊下げ装置を提供することを課題とする。
前記課題を解決するため、本考案の機器吊り下げ装置は、天井固定板部と、天井固定板部に立設された支柱取付金物に嵌合されて固定される内壁を備えたアルミ押出成形材の支柱部と、支柱部の先端に嵌合されて固定された逆U字の取付金物と、中央に球面状の窪みと取付ボルト貫通穴が形成され取付金物に固定された回動受台と、回動受台に載置され取付ボルトを介して圧着される機器取付部と、天井固定板部を覆う化粧カバーとから構成され、
前記機器取付部は、中心部分に回動受台の窪みに嵌合する半球突起が形成され、周囲に円形鍔を備えた回動板と、円柱の先端が前記回動板の半球突起に嵌合する球面に形成され、中心軸方向に前記取付ボルトが貫通する取付孔と附勢部材収容孔とを備えた回動板押え金物と、回動板押え金物を回動受台方向に附勢する揺動規制バネと、取付ボルトの締め付けを規制するスタット及びワッシャーと、回動板の円形鍔に固定された機器取付板とから構成され、
機器取付後に、機器取付板が左右、上下に回動自在且つ、位置保持可能に構成されていることを特徴とする。
また、前記回動板は、半球突起の中心を貫通する取付ボルト貫通孔が設けられ、その貫通孔が半球突起の中心から円周方向に向けて略30度の幅を有する長楕円に形成されていることを特徴とする。
また、さらに、前記機器取付板に吊下げフックと仮固定ラッチ及び固定ネジ孔とを設け、披吊下げ機器に予め接続固定する機器側取付板を備え、
前記機器側取付板の角穴を前記吊下げフックに差込み、引っ掛け蝶番とすることにより、披吊下げ機器の着脱を容易にしたことを特徴とする。
本考案によれば、天井取付けが容易で、機器取付後にも、ネジ止めの解除をすることなく左右360度、上下傾きを30度の範囲で取付機器の方向を調整することができる。また、引っ掛け蝶番方式の機器取付板を用いることにより機器の着脱が容易となる。
さらに、天井固定部が化粧カバーで覆われ、垂下される支柱部がアルミ押出成形材の金属光沢を有し設置室内の美観を損ねることがない。
以下、図面を参照して本考案の機器吊り下げ装置の実施の形態を詳細に説明する。
図1は、本考案の機器吊り下げ装置の正面を示す一部断面図である。
図において、機器吊り下げ装置100は、天井面Aにネジ止め固定される天井固定板部1と、天井固定板部1を覆う化粧カバー2と、天井固定板部1に立設された支柱取付金物1bに嵌合されてネジ止め固定される内壁3aを備えたアルミ押出成形材の支柱部3と、支柱部3の先端に嵌合されてネジ止め固定された逆U字の取付金物5と、中央に球面状の窪み6bと取付ボルト貫通穴6aが形成され取付金物5に固定された回動受台6と、回動受台6に載置され取付ボルト16を介して圧着される機器取付部10とから構成される。
前記機器取付部10は、中心部分に回動受台6の窪みに嵌合する半球突起12aが形成され、周囲に円形鍔12bを備えた回動板12と、円柱の先端が回動板12の半球突起12aに嵌合する球面に形成され、中心軸に取付ボルト16が貫通する取付孔13aと附勢部材収容孔13bとを備えた回動板押え金物13と、回動板押え金物13を回動受台6方向に附勢する揺動規制バネ15と、取付ボルト16の締め付けを規制するスタット14及びワッシャー17と、回動板12の円形鍔12bに固定された機器取付板18とから構成されている。
この構成により、回動板12に固定された機器取付板18は、回動板押え金物13により回動受台6に揺動規制バネ15の附勢圧力により圧着され、取付けた機器の重量では動かない。なお、揺動規制バネ15は、取付金物5に溶接固定されたナット16aに螺合された取付ボルト16で圧縮されている。
取付けた機器の投影方向を調節する場合は、揺動規制バネ15の附勢圧力を超える力で、回動受台6の球面状の窪み6bと回動板12の半球突起12aの接触面を摺動させることにより、回動板12を貫通する取付ボルト16を中心にして機器取付板18を水平方向に360度回転させることができる。
また、所望の回転をさせた後は、その位置で揺動規制バネ15の附勢圧力により位置を保持させることができる。
この実施の形態で前記ワッシャー17は、金属ワッシャー17aとウレタン製の緩衝ワッシャー17bを重ねて用いている。スタット14は取付ボルト16の締め付けを規制し揺動規制バネ15の附勢圧力を一定以下とするためのものである。
取付ボルト16の先端近傍には抜止めピン16b用の孔が穿孔されており、取付ボルト16を緩めた際に機器取付部10が落下する虞を防止している。
さらに、回動板12の半球突起12aに設けられた取付ボルトの貫通孔は、半球突起12aの中心から円周方向に向けて略30度の幅を有する長楕円に形成された傾き調整長穴12cとされており(図2参照)、取付ボルト16位置を長楕円の範囲で移動させることができる。
これにより、機器の投影方向を垂直方向に30度範囲で傾けるように、機器取付板18を傾けることができる。
図2は、本考案の回動板12に固定された機器取付板18の第1の実施の形態を示す平面図である。
回動板12は、金属円板をプレス加工し円形鍔12bの中心に半球突起12aが形成され、半球突起12aの球状壁面に傾き調整長穴12cが穿孔してある。12dは機器取付板18との固定に用いるネジ孔である。
機器取付板18は中心に回動板12の半球突起12aを嵌めこむ円形穴があけられた回動板取付部18aと、その四方に延長された取付翼18bに形成されている。
取付翼18bは、回動板取付部18aから角度を付けて斜めに延びその水平先端にボルト頭部が挿入される大径孔とボルト径の小径孔が連接されたひょうたん孔18cが穿孔されている。ひょうたん孔18cにより機器取付けの際にはボルト頭部を容易に嵌めこむことができる。
次に支柱部3の構造を図を参照して説明する。図3は本考案の支柱部の断面図である。
支柱部3はアルミ押出材で、断面が略楕円形状で、内面に中心から等距離に平行な内壁3aを有し、楕円頂部の両端がカットされた形状で楕円カバー3b、及び平板カバー3cを嵌合する嵌合部が形成されている。
楕円カバー3bが嵌合される側は、AV機器の配線を貫通させる配線空間3dを有している。この場合、楕円カバー3bの機器取付部10方向の端部に配線貫通用の切り欠き、又は開口を設けておく。
支柱部3は、天井から垂下する寸法にその都度切断し、長手方向両端の内壁3aに支柱取付金物1b及び取付金物5を挿入固定するネジの貫通孔を穿孔して使用する。
図4は、本考案の天井固定板部を示し、(a)は平面図、(b)は正面図である。
天井固定板部1は、天板固定板1aと、天板固定板1aを折り曲げて立設した支柱取付金物1bとからなる。支柱取付金物1bは、この実施の形態ではさらに強度を確保するため折り曲げ加工した2辺と直交する2辺に金物を溶接して支柱部3の内壁3aに挿入する角柱状に形成している。1cは天井面に固定するためのネジ孔、1dは支柱部3の内壁3aと固定するためのネジ孔である。
吊下げるAV機器が大型で重量がある場合、又は天井取付面の強度が少ない場合は、天井面との間に天井固定板1aより広い面積の補助取付板(図示せず)を設け、天井面への負荷を分散させ、その補助取付板に立設したネジに本考案の天板固定板1aをナット留めする。
また、AV機器に設けられた取付ネジ孔配置は、異なるメーカー或いは同じメーカーでもAV機器の種類により異なる場合がある。本考案の機器取付板18のひょうたん孔18cと機器のネジ孔位置が異なる場合は、機器のネジ孔配置に合わせた機器別取付板(図示せず)を制作し、機器別取付板に立設したネジに本考案の機器取付板18をナット留めすることが望ましい。
次に、本考案の機器取付板の第2の実施の形態を説明する。図5は本考案の機器取付板の第2の実施の形態を示す斜視図である。
機器取付板20は、機器吊り下げ装置100の回動板12の円形鍔12b上に被せてネジ留め固定するため中央に嵌合穴20cとネジ孔20fが設けられ、一方側にV字溝に形成された吊下げフック20aと、他方側にラッチ穴20dと固定ネジ孔20eが形成され、ラッチ穴20dに対向する位置にラッチ21が取付けられている。
機器側取付板22は、披吊下げ機器50との固定穴22cを有する金属板の一方則に斜めに立ち上がる側壁22aに角穴22bが形成され、一方側壁にラッチ穴22dと、固定ネジ孔22eが形成されている。
機器取付板20の嵌合穴20cには、支柱部3を挿通させ(矢印)円形鍔12bの上部にネジ留め固定する。一方、機器側取付板22は角穴22bを機器取付板20の吊下げフック20aに嵌め込み、他方側の側壁を機器取付板20のラッチ21で仮止めした上、固定ネジ23で機器取付板20に固定する。
図6は、本考案の機器取付板の第2の実施の形態の着脱動作を示す断面図である。
図6に示すように、機器取付板20の吊下げフック20aに角穴22bを嵌め込んだ機器側取付板22は、V字溝に形成された吊下げフック20aにより、回動自在な引っ掛け蝶番を形成する。
ここで、吊下げフック20aの先端が曲げられたフック20bは、吊下げられた披吊下げ機器50を左に回転させた際の機器側取付板22の飛び出しを防止する。
図に示すように、披吊下げ機器50の後部に機器側取付板22の角穴22bを配し、引っ掛け蝶番の軸を後部に設けるのは、電源線、信号線などのコード類が開放時に回転により引っ張られるのを防ぐ。
次に、回転させながら持上げ、機器取付板20のラッチ21をラッチ穴20d及び機器側取付板22のラッチ穴22dに貫入させて仮固定する。仮固定の解除はラッチ21の上部をプッシュするにより容易に行なえる。
続いて、仮固定されている機器取付板20と、機器側取付板22を前部から固定ネジ23でネジ留めする。
本考案は、機器吊り下げ装置であるが、天井固定板部1を床面に固定することとすれば、床面固定用として用いることもできる。また、取付ける機器は、プロジェクターなどのAV機器に限るものではない。
本考案の機器吊り下げ装置の正面を示す一部断面図である。 本考案の回動板に固定された機器取付板の第1の実施の形態を示す平面図である。 本考案の支柱部の断面図である。 本考案の天井固定板部を示し、(a)は平面図、(b)は正面図である。 本考案の機器取付板の第2の実施の形態を示す斜視図である。 本考案の機器取付板の第2の実施の形態の着脱動作を示す断面図である。 従来の吊り下げ装置の斜視図である。
符号の説明
1 天井固定板部
1a 天井固定板
1b 支柱取付金物
1c ネジ孔
1d ネジ孔
2 化粧カバー
3 支柱部
3a 内壁
3b 楕円カバー
3c 平板カバー
3d 配線空間
4 取付ネジ
5 取付金物
6 回動受台
6a 貫通穴
10 機器取付部
12 回動板
12a 半球突起
12b 円形鍔
12c 傾き調整長穴
12d ネジ孔
13 回動板押え金物
13a 取付孔
13b 附勢部材収容孔
14 スタット
15 揺動規制バネ
16 取付ボルト
16a ナット
16b 抜止めピン
17 ワッシャー
17a 金属ワッシャー
17b 緩衝ワッシャー
18 機器取付板
18a 回動板取付部
18b 取付翼
18c ひょうたん孔
20 機器取付板
20a 吊下げフック
20b フック
20c 嵌合穴
20d ラッチ穴
20e 固定ネジ孔
20f ネジ孔
21 ラッチ
22 機器側取付板
22a 側壁
22b 角穴
22c 固定穴
22d ラッチ穴
22e 固定ネジ孔
23 固定ネジ
30 取付板
32 パイプ
33 メインパイプ
34 移動部材
35 回動軸
36 取付ベース部
39 固定ネジ
41 固定ネジ
100 機器吊り下げ装置
A 天井面

Claims (3)

  1. 天井固定板部と、天井固定板部に立設された支柱取付金物に嵌合されて固定される内壁を備えたアルミ押出成形材の支柱部と、支柱部の先端に嵌合されて固定された逆U字の取付金物と、中央に球面状の窪みと取付ボルト貫通穴が形成され取付金物に固定された回動受台と、回動受台に載置され取付ボルトを介して圧着される機器取付部と、天井固定板部を覆う化粧カバーとから構成され、
    前記機器取付部は、中心部分に回動受台の窪みに嵌合する半球突起が形成され、周囲に円形鍔を備えた回動板と、円柱の先端が前記回動板の半球突起に嵌合する球面に形成され、中心軸方向に前記取付ボルトが貫通する取付孔と附勢部材収容孔とを備えた回動板押え金物と、回動板押え金物を回動受台方向に附勢する揺動規制バネと、取付ボルトの締め付けを規制するスタット及びワッシャーと、回動板の円形鍔に固定された機器取付板とから構成され、
    機器取付後に、機器取付板が左右、上下に回動自在且つ、位置保持可能に構成されていることを特徴とする機器吊り下げ装置。
  2. 前記回動板は、半球突起の中心を貫通する取付ボルト貫通孔が設けられ、その貫通孔が半球突起の中心から円周方向に向けて略30度の幅を有する長楕円に形成されていることを特徴とする請求項1記載の機器吊り下げ装置。
  3. さらに、前記機器取付板に吊下げフックと仮固定ラッチ及び固定ネジ孔とを設け、披吊下げ機器に予め接続固定する機器側取付板を備え、
    前記機器側取付板の角穴を前記吊下げフックに差込み、引っ掛け蝶番とすることにより、披吊下げ機器の着脱を容易にしたことを特徴とする請求項1記載の機器吊り下げ装置。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN112982767A (zh) * 2021-03-04 2021-06-18 中国建筑第八工程局有限公司 可多角度旋转的组合铝板幕墙系统

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