JP3201939B2 - アクチュエータ - Google Patents
アクチュエータInfo
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- JP3201939B2 JP3201939B2 JP25826395A JP25826395A JP3201939B2 JP 3201939 B2 JP3201939 B2 JP 3201939B2 JP 25826395 A JP25826395 A JP 25826395A JP 25826395 A JP25826395 A JP 25826395A JP 3201939 B2 JP3201939 B2 JP 3201939B2
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- Japan
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- groove
- ring
- holding
- actuator
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- Lock And Its Accessories (AREA)
- Gasket Seals (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、モータ駆動のアクチュ
エータに関するものである。
エータに関するものである。
【0002】
【従来技術】従来より、モータ駆動によるアクチュエー
タは随所に使用されている。アクチュエータはモータ、
減速機構、出力機構からなり、用途に応じてクラッチ機
構を含み、これらの各機構を2分割したケースに収納し
ている。アクチュエータを雨水などの水がかかる場所で
使用する場合は、アクチュエータ内部に水が進入しない
ように防水構造にしている。例えば、自動車のドアに内
蔵されるロック装置をロック又はアンロック位置に作動
させるアクチュエータとしては特開平2−91376号
がある。特開平2−91376号では、図12,図13
のように2分割したケース101,102の一方の合せ
面103に溝105を形成し、該溝105にO−リング
106を挿入し、ケース101,102の他方の合せ面
104でO−リングを圧縮し、ケースの内部に水が進入
するのを防止している。また、ケース101,102の
合せ面を接着または溶着してシール性の向上を図ること
も開示している。
タは随所に使用されている。アクチュエータはモータ、
減速機構、出力機構からなり、用途に応じてクラッチ機
構を含み、これらの各機構を2分割したケースに収納し
ている。アクチュエータを雨水などの水がかかる場所で
使用する場合は、アクチュエータ内部に水が進入しない
ように防水構造にしている。例えば、自動車のドアに内
蔵されるロック装置をロック又はアンロック位置に作動
させるアクチュエータとしては特開平2−91376号
がある。特開平2−91376号では、図12,図13
のように2分割したケース101,102の一方の合せ
面103に溝105を形成し、該溝105にO−リング
106を挿入し、ケース101,102の他方の合せ面
104でO−リングを圧縮し、ケースの内部に水が進入
するのを防止している。また、ケース101,102の
合せ面を接着または溶着してシール性の向上を図ること
も開示している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来公知の特開平2−
91376号では、ケースの合せ面の平面形状が複雑な
曲線を描く場合、合せ面に設けた溝にO−リングを挿入
してもO−リング自身の復元力により溝から飛び出し、
作業性が極めて悪くなることを解決するため、O−リン
グ106の一部に溝幅より少し大きい径のグリップ部1
07を設け、該グリップ部107を溝の所定位置に圧入
し、O−リングの飛び出しを防止している。しかしなが
ら、特開平2−91376号では、O−リングのグリッ
プ部とグリップ部以外の部分とでは2ケのケース10
1,102を組み合わせたときの圧縮量に差異が生じ、
長時間使用すると圧縮量の大きいグリップ部にヘタリを
きたし、シール性が悪化するという課題があった。本発
明は前述した課題を解決しようとするものである。
91376号では、ケースの合せ面の平面形状が複雑な
曲線を描く場合、合せ面に設けた溝にO−リングを挿入
してもO−リング自身の復元力により溝から飛び出し、
作業性が極めて悪くなることを解決するため、O−リン
グ106の一部に溝幅より少し大きい径のグリップ部1
07を設け、該グリップ部107を溝の所定位置に圧入
し、O−リングの飛び出しを防止している。しかしなが
ら、特開平2−91376号では、O−リングのグリッ
プ部とグリップ部以外の部分とでは2ケのケース10
1,102を組み合わせたときの圧縮量に差異が生じ、
長時間使用すると圧縮量の大きいグリップ部にヘタリを
きたし、シール性が悪化するという課題があった。本発
明は前述した課題を解決しようとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】よって、本発明は、上ケ
ースと下ケースとからなる外枠体の内部にモータ、減速
機溝、出力機溝を内蔵し、前記上ケースと前記下ケース
とはO−リングを介して互いに接合させたアクチュータ
において、前記下ケースには前記O−リングが圧縮され
ずに装着される溝を形成すると共に前記溝の一部に前記
O−リングが圧縮されて装着される保持部を形成し、前
記上ケースには前記溝に装着された前記O−リングに当
接する突部と前記保持部に装着された前記O−リングに
当接する保持対応部とを形成し、前記溝と前記突部との
関係及び前記保持部と前記保持対応部との関係は、前記
溝と前記突部との間で圧縮される前記O−リングの圧縮
量と前記保持部と前記保持対応部との間で圧縮される前
記O−リングの圧縮量とが等しくなるように構成したア
クチュータとしたものである。
ースと下ケースとからなる外枠体の内部にモータ、減速
機溝、出力機溝を内蔵し、前記上ケースと前記下ケース
とはO−リングを介して互いに接合させたアクチュータ
において、前記下ケースには前記O−リングが圧縮され
ずに装着される溝を形成すると共に前記溝の一部に前記
O−リングが圧縮されて装着される保持部を形成し、前
記上ケースには前記溝に装着された前記O−リングに当
接する突部と前記保持部に装着された前記O−リングに
当接する保持対応部とを形成し、前記溝と前記突部との
関係及び前記保持部と前記保持対応部との関係は、前記
溝と前記突部との間で圧縮される前記O−リングの圧縮
量と前記保持部と前記保持対応部との間で圧縮される前
記O−リングの圧縮量とが等しくなるように構成したア
クチュータとしたものである。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明を図により説明すると、1
はアクチュエータであり、上ケース2と下ケース3とで
外枠体を形成し、該外枠体の内部にモータ4、減速機構
5、クラッチ機構6、出力機構7を内蔵し、出力部材8
および電気配線用コード9がケースの外部に出ている。
モータ4は基板10に固定され、その出力軸に小歯車1
1が取付けられ、基板10に固定された軸12に軸支さ
れた大歯車13と噛合っている。軸12にはクラッチ機
構6も取付けられ、該クラッチ機構6の最終出力部材で
あるクラッチドラム14に歯車15が形成されている。
はアクチュエータであり、上ケース2と下ケース3とで
外枠体を形成し、該外枠体の内部にモータ4、減速機構
5、クラッチ機構6、出力機構7を内蔵し、出力部材8
および電気配線用コード9がケースの外部に出ている。
モータ4は基板10に固定され、その出力軸に小歯車1
1が取付けられ、基板10に固定された軸12に軸支さ
れた大歯車13と噛合っている。軸12にはクラッチ機
構6も取付けられ、該クラッチ機構6の最終出力部材で
あるクラッチドラム14に歯車15が形成されている。
【0006】セクターギア16の表裏に同心に形成した
軸17,18の一方を基板10の孔19に挿入し、他方
を副基板20の孔21に挿入し、セクターギア16を回
転自在に取付ける。セクターギア16の一端に歯車22
が形成され、クラッチドラム14の歯車15と噛合って
いる。副基板20は軸12で固定される。センターギア
16の一方の軸17はシール23を介して上ケースから
突出し、該突出部に出力部材8を固定する。
軸17,18の一方を基板10の孔19に挿入し、他方
を副基板20の孔21に挿入し、セクターギア16を回
転自在に取付ける。セクターギア16の一端に歯車22
が形成され、クラッチドラム14の歯車15と噛合って
いる。副基板20は軸12で固定される。センターギア
16の一方の軸17はシール23を介して上ケースから
突出し、該突出部に出力部材8を固定する。
【0007】基板10は複数のビスねじ24により上ケ
ース2または下ケース3の一方に取り付られる。上ケー
ス2と下ケース3はそれぞれの合せ面25,26で合さ
れ、ビスねじ27で固定される。上ケース2の合せ面2
5または下ケースの合せ面26のいずれか一方に溝28
を形成し、いずれか他方に突部29を設ける。合せ面2
5,26は電気配線用コード9を外部に取り出す部分を
除いた上ケース2、下ケース3の外周全周に設ける。溝
28はO−リング30の径より大きな幅とし、深さはO
−リング30の径と略同じにする。溝28には複数の保
持部31を設け、該保持部31の幅は溝28の幅より小
さくし、O−リングが挿入されたとき幅方向にいくらか
圧縮されるようにする。保持部31の深さは溝28の深
さより大きくし、O−リング30を挿入したときO−リ
ング30が合せ面よりあまり突出しないようにする。溝
28と保持部31とはつなぎ部32でなだらかな線で結
ぶ。
ース2または下ケース3の一方に取り付られる。上ケー
ス2と下ケース3はそれぞれの合せ面25,26で合さ
れ、ビスねじ27で固定される。上ケース2の合せ面2
5または下ケースの合せ面26のいずれか一方に溝28
を形成し、いずれか他方に突部29を設ける。合せ面2
5,26は電気配線用コード9を外部に取り出す部分を
除いた上ケース2、下ケース3の外周全周に設ける。溝
28はO−リング30の径より大きな幅とし、深さはO
−リング30の径と略同じにする。溝28には複数の保
持部31を設け、該保持部31の幅は溝28の幅より小
さくし、O−リングが挿入されたとき幅方向にいくらか
圧縮されるようにする。保持部31の深さは溝28の深
さより大きくし、O−リング30を挿入したときO−リ
ング30が合せ面よりあまり突出しないようにする。溝
28と保持部31とはつなぎ部32でなだらかな線で結
ぶ。
【0008】突部29は溝28に対応して形成し、溝2
8の幅より小さな幅とし、上ケース2と下ケース3を組
み合わせたとき突部29でO−リング30を圧縮できる
高さにする。突部29には、溝28の保持部31と対応
する位置に保持部対応部33を設け、該保持部対応部3
3の幅は保持部31の幅より小さくし、上ケース2と下
ケース3を組み合わせたときO−リング30を圧縮でき
る高さにする。突部29と保持部対応部33とのつなぎ
部34をなだらかな線で結ぶ。溝28と突部29でO−
リング30が圧縮される量と、保持部31と保持部対応
部33でO−リング30が圧縮される量と、つなぎ部3
2,34でO−リング30が圧縮される量とをほぼ同じ
になるようにする。
8の幅より小さな幅とし、上ケース2と下ケース3を組
み合わせたとき突部29でO−リング30を圧縮できる
高さにする。突部29には、溝28の保持部31と対応
する位置に保持部対応部33を設け、該保持部対応部3
3の幅は保持部31の幅より小さくし、上ケース2と下
ケース3を組み合わせたときO−リング30を圧縮でき
る高さにする。突部29と保持部対応部33とのつなぎ
部34をなだらかな線で結ぶ。溝28と突部29でO−
リング30が圧縮される量と、保持部31と保持部対応
部33でO−リング30が圧縮される量と、つなぎ部3
2,34でO−リング30が圧縮される量とをほぼ同じ
になるようにする。
【0009】溝28の保持部31は、溝の曲り部(平面
での曲り部および高さ方向の曲り部)または該曲り部の
近傍に設ける。上ケース2および/または下ケース3に
設けた電気配線コード9の引出口35は、必要に応じて
樹脂またはゴム等の充填剤で密封する。アクチュエータ
の用途によりクラッチ機構6を省くことができる。
での曲り部および高さ方向の曲り部)または該曲り部の
近傍に設ける。上ケース2および/または下ケース3に
設けた電気配線コード9の引出口35は、必要に応じて
樹脂またはゴム等の充填剤で密封する。アクチュエータ
の用途によりクラッチ機構6を省くことができる。
【0010】次に作用を説明する。モータ4,減速機構
5,クラッチ機構6,出力機構7をすべて基板10に取
付け、該基板10を上ケース2または下ケース3の一方
に固定し、溝28にO−リング30を挿入し、他方のケ
ースをかぶせビスねじで固定し、出力部材8を取付ける
と組付は完了する。モータ4が非作動時には、出力部材
8はモータ4との接続が断たれており、手動で出力部材
8を回動できる。モータ4を作動させると減速機構5,
クラッチ機構6,出力機構7を介して出力部材8が回動
する。モータ4への通電を停止するとクラッチ機構6に
より出力部材8とモータ4との接続が断たれる。
5,クラッチ機構6,出力機構7をすべて基板10に取
付け、該基板10を上ケース2または下ケース3の一方
に固定し、溝28にO−リング30を挿入し、他方のケ
ースをかぶせビスねじで固定し、出力部材8を取付ける
と組付は完了する。モータ4が非作動時には、出力部材
8はモータ4との接続が断たれており、手動で出力部材
8を回動できる。モータ4を作動させると減速機構5,
クラッチ機構6,出力機構7を介して出力部材8が回動
する。モータ4への通電を停止するとクラッチ機構6に
より出力部材8とモータ4との接続が断たれる。
【0011】
【発明の効果】上ケースまたは下ケースのいずれか一方
に設けた溝にO−リングを挿入するとき、O−リングは
複数の保持部で保持され溝から飛び出すことはなく、O
−リングと溝との位置関係がずれてもシール性や組付に
支障はなく、組付が容易である。また、O−リングの圧
縮量を溝および保持部でほぼ一定にしたので、O−リン
グが局所的なヘタリを発生しない。さらに、O−リング
は断面形状が一定のもので良く、特別の細工は不要であ
り、安価である。
に設けた溝にO−リングを挿入するとき、O−リングは
複数の保持部で保持され溝から飛び出すことはなく、O
−リングと溝との位置関係がずれてもシール性や組付に
支障はなく、組付が容易である。また、O−リングの圧
縮量を溝および保持部でほぼ一定にしたので、O−リン
グが局所的なヘタリを発生しない。さらに、O−リング
は断面形状が一定のもので良く、特別の細工は不要であ
り、安価である。
【図1】 アクチュエータの平面図。
【図2】 図1のA−A断面図。
【図3】 図1のB−B断面図。
【図4】 溝および突部の関係図。
【図5】 溝の平面図。
【図6】 図5のC−C断面図。
【図7】 突部の平面図。
【図8】 図7のD−D断面図。
【図9】 保持部および保持部対応部の関係図。
【図10】 溝および突部の組付図。
【図11】 保持部および保持部対応部の関係図。
【図12】 公知例図
【図13】 公知例図。
1…アクチュエータ、2…上ケース、3…下ケース、4
…モータ、5…減速機構、6…クラッチ機構、7…出力
機構、8…出力部材、9…電気配線用コード、10…基
板、11…小歯車、12…軸、13…大歯車、14…ク
ラッチドラム、15…歯車、16…セクターギア、17
…軸、18…軸、19…孔、20…副基板、21…孔、
22…歯車、23…シール、24…ビスねじ、25…合
せ面、26…合せ面、27…ビスねじ、28…溝、29
…突部、30…O−リング、31…保持部、32…つな
ぎ部、33…保持部対応部、34…つなぎ部、35…引
出口、101…ケース、102…ケース、103…合せ
面、104…合せ面、105…溝、106…O−リン
グ、107…グリップ部。
…モータ、5…減速機構、6…クラッチ機構、7…出力
機構、8…出力部材、9…電気配線用コード、10…基
板、11…小歯車、12…軸、13…大歯車、14…ク
ラッチドラム、15…歯車、16…セクターギア、17
…軸、18…軸、19…孔、20…副基板、21…孔、
22…歯車、23…シール、24…ビスねじ、25…合
せ面、26…合せ面、27…ビスねじ、28…溝、29
…突部、30…O−リング、31…保持部、32…つな
ぎ部、33…保持部対応部、34…つなぎ部、35…引
出口、101…ケース、102…ケース、103…合せ
面、104…合せ面、105…溝、106…O−リン
グ、107…グリップ部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) H02K 5/10 F16J 15/10 H02K 7/116
Claims (2)
- 【請求項1】 上ケースと下ケースとからなる外枠体の
内部にモータ、減速機溝、出力機溝を内蔵し、前記上ケ
ースと前記下ケースとはO−リングを介して互いに接合
させたアクチュータにおいて、前記下ケースには前記O
−リングが圧縮されずに装着される溝を形成すると共に
前記溝の一部に前記O−リングが圧縮されて装着される
保持部を形成し、前記上ケースには前記溝に装着された
前記O−リングに当接する突部と前記保持部に装着され
た前記O−リングに当接する保持対応部とを形成し、前
記溝と前記突部との関係及び前記保持部と前記保持対応
部との関係は、前記溝と前記突部との間で圧縮される前
記O−リングの圧縮量と前記保持部と前記保持対応部と
の間で圧縮される前記O−リングの圧縮量とが等しくな
るように構成したアクチュータ。 - 【請求項2】 請求項1において、前記溝は前記O−リ
ングの径より広い溝幅と前記O−リングの径に等しい溝
深さとを備える形状とし、前記保持部は前記溝の前記溝
幅より狭い保持部幅と前記溝の前記溝深さより深い保持
部深さとを備える形状としたアクチュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25826395A JP3201939B2 (ja) | 1995-09-12 | 1995-09-12 | アクチュエータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25826395A JP3201939B2 (ja) | 1995-09-12 | 1995-09-12 | アクチュエータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0984292A JPH0984292A (ja) | 1997-03-28 |
| JP3201939B2 true JP3201939B2 (ja) | 2001-08-27 |
Family
ID=17317813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25826395A Expired - Fee Related JP3201939B2 (ja) | 1995-09-12 | 1995-09-12 | アクチュエータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3201939B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5641873B2 (ja) * | 2010-10-27 | 2014-12-17 | 日本オクラロ株式会社 | 光トランシーバ |
| CN106133412B (zh) * | 2014-04-04 | 2018-07-31 | 川崎重工业株式会社 | 壳单元的密封构造 |
| CN105484584A (zh) * | 2016-01-28 | 2016-04-13 | 恩坦华汽车零部件(镇江)有限公司 | 一种汽车侧门锁的防水机构 |
| DE102017220691A1 (de) * | 2017-11-20 | 2019-05-23 | Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft | Anordnungsstruktur sowie Verfahren zum Herstellen einer Bauteilanordnung |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3105762U (ja) | 2003-12-05 | 2004-11-25 | 偉 宏 沈 | トラックライトユニット制御装置 |
-
1995
- 1995-09-12 JP JP25826395A patent/JP3201939B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3105762U (ja) | 2003-12-05 | 2004-11-25 | 偉 宏 沈 | トラックライトユニット制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0984292A (ja) | 1997-03-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |