JP3210202U - 食卓の下に取り付ける、こぼれた食べ物を受け止めるナプキンなどの取り付け用具 - Google Patents
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Abstract
【課題】こぼれた食べ物による衣服と床の汚れの両方を防止する用具を提供する。用具は食卓の下の狭い空間に取り付け出来、多くの人が市販の食卓に後付けで簡単に取り付け出来、良好な衛生管理が出来、持ち運びも出来、取り扱いが極めて簡単である。【解決手段】狭い空間に取り付け可能な棒と棒状物3(こぼれた食べ物を受け止めるナプキンを取り付けるもの)の組合せ用具であり、棒に、棒状物の付いたクリップを取り付ける。クリップは、目玉クリップクまたはダブルクリップに、棒状物が付いたもの、棒状物の取り付け部を付けそこに棒状物を取り付けたもの、棒の取り付け部が付いたもの、短い棒の取り付け部を付けそこに短い棒を取り付け棒に様々な棒状物を取り付けたもの、またはこれらに形状,機能が類似なものである。【選択図】図2
Description
考案は、こぼれた食べ物による衣服と床の汚れの両方を防止する、こぼれた食べ物を受け止めるナプキンなど(ナプキン、防水布、防水シートなどのしなやかな物、平板、トレーなどの形状を維持出来る物で、水平方向に取り付けることでぼれた食べ物を受け止めることが出来る物)を食卓の下に取り付けるための用具で、食卓の天板の下の狭い空間に後付けでも簡単に取り付け出来、取り付け位置、こぼれた食べ物を受け止める前後左右の幅などを変えることが出来、多くの人が素早く簡単に着脱出来、良好な衛生管理が出来、食卓の下に収納も出来る用具で、さらに釘、木ネジなどを全く使わず食卓を傷つけずに取り付けることも出来る用具で、施設などでは個人用で必要な人のみ用の用具としてナプキンなどと組み合わせ一セットとして持ち歩きも出来る、棒と棒状物の組合せの、棒に棒状物を主にクリップで取り付ける用具に関する考案である。
こぼれた食べ物による衣服の汚れを防ぐために用いる物としてナプキン、エプロンがよく知られている。布、樹脂製のシートなどのしなやかな物を直接衣服の上に乗せて衣服の汚れを防ぐもので、衣服の汚れは防ぐが床の汚れまで防ぐものではない。またクリップの用い方には連結用具、取り付け用具としての用い方がある。
幼児、一部の高齢者が食事する時、衣服の汚れと床の汚れの両方を防ぐことが必要で、家庭の食卓、施設のテーブルの下に、またこぼれやすい料理を提供するレストランのテーブルの下に、こぼれた食べ物を受け止め衣服と床の汚れの両方を防止する用具を取り付けることが望まれる。大切な食べ物を足、土足で踏みつけることが無いようにすることは汚れの防止、優れた衛生環境の保持とはまた別の大切なことである。この用具で求められる課題は、第一に用具は、座った時の膝上と食卓の天板、膝上と食卓の天板の下の木枠の下端との間の極めて狭い空間に取り付け出来る単純な形状で薄いものであまり邪魔にならぬものであること。第二に取り付けの障害になるものが多々付いている市販の食卓で、ほとんど全ての食卓に後付けで簡単に取り付け出来ること。第三に食卓での取り付け位置、こぼれた食べ物を受け止める前後左右の幅を変えることが出来ること。第四に用具の全ての部分を食卓の下に収納出来ること。第五に食事中の離席、着席を容易にするため、ナプキンなどを取り付けた用具を動かすことが出来ること。第六に汚れる恐れのある部分が着脱出来、丸洗い、再取り付けで良好な衛生管理が出来ること。第七に用具の食卓への取り付けで釘、木ネジを用いず食卓を傷つけず、多くの人が簡単に素早く取り付け出来る、用具全体が着脱式の用具で一層良好な衛生管理が出来、用具全体の持ち運びも出来ること。第八にこぼれた食べ物を受け止めるナプキンなどの取り付け、取り外し、取り付け位置変えなどが簡単に素早く出来ること。第九取り付けたクリップが簡単に外れないことである。
ナプキンなどのこぼれた食べ物を受け止める物は食卓の天板の下から棒状物が二本前方に突き出していればその棒状物に取り付け出来る。二本の棒状物がこぼれた食べ物を受け止める物の取り付け部となる。この極めて単純な形状のものを棒と棒状物の組合せで実現し第一、第二の課題を解決する。第三から第六の課題は用具の繋目を固着型でなく、回転、スライド、着脱などの可動型とすることで解決する。この用具は、食卓の脚、天板の下面、天板の下の木枠の前面、下面、裏面などに一人または複数の人分の用具の長さの断面が円形の一本の棒を棒が回転しないように取り付け、その棒にナプキンなどの取り付け部となる棒状物(以下単に棒状物と称す)を付けた棒状物付きクリップを一人当たり二つ取り付けた用具とする。この棒状物付きクリップは、挟み口の内面で断面が円形の棒を掴むように強固に挟み、バネの力が強く、バネの力が強くてもレバーで容易に開閉でき、棒状物または棒状物の取り付け部を容易に作ることが出来る形状の目玉クリップ、ダブルクリップの挟み口、二枚の挟み口の金属板を繋ぐ部分の金属板、レバーのいずれかの一部を延長して棒状物とするか棒状物の取り付け部を付けそこに棒状物を取り付けた棒状物付きクリップまたはこれらに類似な形状、機能のものとする。棒状物の先端は上方に折り返し、取り付けた物の外れ防止と怪我の防止を計る。この用具は取り付け位置、取り付け間隔(こぼれた食べ物を受け止める横幅)を可能な範囲で変えることが出来、棒状物を伸長型にすればこぼれた食べ物を受け止める前後の幅も変えることが出来、棒状物を取り外し丸洗いが出来る用具で、棒に取り付けた棒状物の位置、角度がクリップの挟み口の内面と棒の外周との間の摩擦力で維持される用具で、収納は棒状物の下方への垂直方向の回転で行う用具である。(上方への回転は天板の先端が邪魔になる。)収納場所は棒状物が下方に垂直になる所か可能なら(棒の取り付けの上下の位置が木枠の下端より下の場合など)更に回転し天板の裏の奥の方になった所とする。施設などの食卓の下に棒が取り付けてあれば、必要な人のみ個人用として、棒状物付きクリップ二つとナプキン一枚をセットにして袋に入れ持ち運びで利用することも出来る。また用具を棒状物の位置、角度の維持にクリップの挟み口と棒との摩擦力を用いない用具でストッパー付きの外筒を用いる用具とすることも出来る。食卓の下に回転しないように取り付けた断面が円形の棒にこぼれた食べ物を受け止める左右の幅を確保出来る長さ(ストッパーがあること、クリップが付くことを勘案した長さ)の外筒で両端または一方の端にストッパーの付いた外筒を一人当たり一本用い、この外筒に二つの棒状物付きクリップを取り付けた用具とするか、またはストッパー付きの短い外筒を一人当たり二本用い、各外筒に一つの棒状物付きクリップを取り付けた用具とする。外筒を用いると摩擦力を使用しないため棒状物のスライド、回転が円滑になり、一人当たり一本の外筒の場合には二つの棒状物の動きが同調する。複数の人が座ることが出来る食卓の辺に一人で座るときは座る場所を特定されず、座りたい所に座りそこに二つの棒状物付きの外筒を素早く引き寄せて用いることが出来る。短い外筒を一人当たり二本用いる場合は、収納で、一本の棒に取り付けられている全ての短い外筒を食卓の左右の端にスライドしてまとめて収納することが出来る。第七の課題は釘、木ネジなどを用いる棒の取り付け具を棒の取り付け部付きクリップに代えることで解決する。天板の下の木枠に適切に取り付け出来る形状の挟み口を持つクリップにダブルクリップがある。(ダブルクリップの挟み口は断面が円形、正方形、長方形の棒を的確に掴むことが出来る。)棒の取り付け部付きクリップはダブルクリップの挟み口の二枚の金属板を繋ぐ部分の金属板を長くして長くした分で断面が円形の棒の取り付け部を作った物とするかまたはこれに類似な形状、機能のものとする。この棒の取り付け部付きダブルクリップを棒(外筒付きの棒を含む)の取り付け具としてクリップで木枠を挟んで食卓に取り付ける。釘、木ネジを使用しないので食卓を傷つけず、多くの人が簡単に取り付け出来、用具全体を取り外すことが出来るので一層良好な衛生管理が出来る用具となる。更に用具全体を非常にコンパクトな一セット(オールインワンタイプ)とし、持ち運び出来、素早く使用可能状態にすることが出来る用具とすることも出来る。この用具は断面が円形の短い棒の両端を固定することが出来る短い棒の取り付け部付きダブルクリップに短い棒を回転しないように取り付けその棒に棒状物付きクリップを一つ取り付けたもの、または板バネ製の短い円筒に縦に切れ目を入れ切れ目付近を外側に湾曲させた形状のレバー無しの板バネ製の挟み口付きの棒状物(形状が棒状物付き目玉クリップに類似なもの)を一つ取り付けたもの、または短い棒の取り付け部付きクリップの棒の取り付け部にボルト状の心棒を取り付け、心棒を蝶番の心棒として蝶番式で棒状物を取り付けナットで固定したものまたはこれら三つのものに形状、機能が類似なものを一人当たり二つ、クリップで食卓の天板の下の木枠を挟んで取り付けた用具とする。これらはそれぞれ、棒状物も着脱出来る用具、棒状物は着脱しにくいがレバー無しですっきりした形状の用具(ダブルクリックのレバーは取り外し可能)、棒状物は着脱出来ないが蝶番式で回転の摩擦力を調整できる用具である。第六、第八の課題で、こぼれた食べ物を受け止めるナプキンなどは、食事中離席することがあまりない家庭での日常の食事では、着席後に棒状物を取り出しナプキンなどを取り付け、食事後ナプキンなどを取り外し、棒状物を食卓の下方に回転させて収納して離席する。しかし会食などでは食事中離席、着席することもある。その際棒状物や取り付けているものが大きい障害となる。ナプキンなどを取り付けたまま棒状物を下方に回転すると受け止めた食べ物を再びこぼすことになる。その防止でナプキンなどのしなやかなものは手前の辺を奥の辺に合わすようにして前後の方向に折りたたんで、二つ折りにして、その後二つの棒状物を下方に下げ食卓の天板の下にして離席する。短い外筒を用いる場合は一方の棒状物をスライドさせてもう一方の棒状物に合わしナプキンなどを左右の方向に二つ折りして空間を作り離席する。平板などの形状を維持出来る物では、手前の辺に折り返しを付け、受け止めた食べ物を再びこぼすことなく棒状物、平板を下方に回転出来るようにする。ナプキンなどは市販のクリップを用いて棒状物へ挟み付けるか、四隅に取り付けたクリップ、フック、リングなどで棒状物を挟むか棒状物に付けた穴、突起物に引っかけるか、しなやかなものは左右の辺それぞれを少し折り返して縫ってトンネルを付けそこに棒状物をさし通すことで、簡単に素早く取り付けを完了出来る。離席でのしなやかな物の取り付け位置変えもクリップでの止め付け位置変え、フックなどの取り付け穴を変えることなどで素早く完了する。ナプキンなどが汚れなかった場合、ナプキンなどを取り付けたまま収納することも出来る。棒状物の前後左右の間隔を変えることが出来ることによって、フックなどを付けたしなやかな物または平板、トレーなど形状を維持出来る物の大きさに合わせて取り付け出来、しなやかな物では水平にピンと張った状態にすることやたるみを付けた状態にすることが簡単に出来平板など形状を維持出来る物は左右の辺に折り曲げ部を付けると棒状物には折り返し(ストッパー)が付いていることによって、二本の棒状物に乗せるだけの取り付けが出来る。二本の棒状物はエプロンの裾の止め付けが出来、大型のエプロンの裾にたるみを付けて裾を棒状物にクリップで止め付けるとエプロンでこぼれた食べ物の受け止めが出来る。第九の課題では、ダブルクリップの挟み口で木枠を挟むと挟み口の先端が回り込むようにはならぬことと、木の表面が滑りやすいことからクリップの挟み口の内面と木の表面との間の摩擦力を高めることが望まれる。そのため、棒の取り付け部付きダブルクリップの挟み口の内面にゴムなどの摩擦力を高めるものをコーティングまたはライニングなどで外れないように取り付ける。簡便な方法としては市販のゴム板、ゴムシートを用い、これらで木枠を包み込むようにしてその上をクリップの挟み口で挟む方法もある。この方法は断面が円形の棒を棒状物付きクリップで挟む時も同様で摩擦力の調整に有用である。
用具は、家庭、施設、レストランなどで後付けでも極めて簡単に取り付け出来、ナプキンなどの取り付け、取り外しも極めて簡単で、価格も安く出来るため、早急な普及が期待される。
1 挟み口
2 棒状物の取り付け部
3 棒状物
4 フックなどの取り付け穴(他の同型も同)
5 棒状物先端の上方への折り返し部
6 レバー
7 ストッパー
8 木枠への取り付け部
9 木ネジ穴
10 断面が円形の棒の取り付け部
11 断面が円形の棒
12 外筒
13 手前の辺の折り返し
14 左右に外れることの防止のための下方への折り曲げ部
15 天板
16 天板の下の木枠
17 ゴムライニング
18 挟み口の二枚の金属板を繋ぐ部分の金属板
19 当て金
20 二枚の金属板の開き止めの、棒の回転止めの止め付けネジ(他の同型も同)
21 断面が円形の短い棒の取り付け部
22 断面が円形の短い棒
2 棒状物の取り付け部
3 棒状物
4 フックなどの取り付け穴(他の同型も同)
5 棒状物先端の上方への折り返し部
6 レバー
7 ストッパー
8 木枠への取り付け部
9 木ネジ穴
10 断面が円形の棒の取り付け部
11 断面が円形の棒
12 外筒
13 手前の辺の折り返し
14 左右に外れることの防止のための下方への折り曲げ部
15 天板
16 天板の下の木枠
17 ゴムライニング
18 挟み口の二枚の金属板を繋ぐ部分の金属板
19 当て金
20 二枚の金属板の開き止めの、棒の回転止めの止め付けネジ(他の同型も同)
21 断面が円形の短い棒の取り付け部
22 断面が円形の短い棒
Claims (6)
- 食卓の、脚、天板の下面、天板の下の木枠の前面、下面、裏面などに一人または複数の人分の用具の長さの断面が円形の棒で、棒の取り付け具を用いて回転しないように取り付けた棒に、ナプキンなどの取り付け部となる棒状物(以下単に棒状物と称す)付きクリップで、棒状物付きクリップがダブルクリップ、目玉クリップの挟み口、二枚の挟み口の金属板を繋ぐ部分の金属板、レバーのいずれかの一部が延び棒状物になっているかまたは棒状物の取り付け部になっておりそこに棒状物が付いている棒状物付きクリップまたはこれらに類似な形状、機能のものを一人当たり二つ取り付けた、こぼれた食べ物を受け止めるナプキンなどの取り付け用具で棒状物を伸長型にすることも出来る用具。
- 棒にストッパー付き外筒を取り付け、ストッパー付き外筒に棒状物付きクリップを取り付けた用具であることを特徴とする、請求項1に記載の食卓の下に取り付ける、こぼれた食べ物を受け止めるナプキンなどの取り付け用具。
- 棒(ストッパー付きの外筒が付いた棒を含む)を食卓の下に取り付ける棒の取り付け具が、棒の取り付け部付きクリップで、ダブルクリップの挟み口の二枚の金属板を繋ぐ部分の金属板を長くして棒の取り付け部とした棒の取り付け部付きクリップまたはこれに類似な形状、機能のものであることを特徴とする、請求項1に記載の食卓の下に取り付けるこぼれた食べ物を受け止めるナプキンなどの取り付け用具。
- 用具が、断面が円形の短い棒の両端を固定することが出来る短い棒の取り付け部付きダブルクリップに短い棒を回転しないように取り付けその棒に棒状物付きクリップを一つ取り付けたもの、または板バネ製の短い円筒に縦に切れ目を入れ切れ目付近を外側に湾曲させた形状のレバー無しの板バネ製挟み口付きの棒状物(形状が棒状物付き目玉クリップに類似なもの)を一つ取り付けたもの、または短い棒の取り付け部にボルト状の心棒を付け心棒を蝶番の心棒として蝶番式で棒状物を取り付けナットで固定したものまたはこれらの三つに類似な形状、機能のものを一人当たり二つ、食卓の天板の下の木枠を挟んで取り付けた用具であることを特徴とする、請求項1に記載の食卓の下に取り付ける、こぼれた食べ物を受け止めるナプキンなどの取り付け用具。
- 棒状物にフックの取り付け用などの小穴が複数付き且つ先端に上方への折り返しがあることを特徴とする、請求項1に記載の食卓の下に取り付ける、こぼれた食べ物を受け止めるナプキンなどの取り付け用具。
- 棒の取り付け部付きダブルクリップの挟み口の内面にゴムなどの摩擦力を高める物がライニング、コーチングなどで外れないように取り付けられていることを特徴とする、請求項1に記載の食卓の下に取り付ける、こぼれた食べ物を受け止めるナプキンなどの取り付け用具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017000977U JP3210202U (ja) | 2017-02-15 | 2017-02-15 | 食卓の下に取り付ける、こぼれた食べ物を受け止めるナプキンなどの取り付け用具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017000977U JP3210202U (ja) | 2017-02-15 | 2017-02-15 | 食卓の下に取り付ける、こぼれた食べ物を受け止めるナプキンなどの取り付け用具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3210202U true JP3210202U (ja) | 2017-05-11 |
Family
ID=58704580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP2017000977U Active JP3210202U (ja) | 2017-02-15 | 2017-02-15 | 食卓の下に取り付ける、こぼれた食べ物を受け止めるナプキンなどの取り付け用具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3210202U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7749177B1 (ja) * | 2025-06-02 | 2025-10-06 | 恒彦 徳富 | 食べこぼし受け |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49123179U (ja) * | 1973-02-17 | 1974-10-22 | ||
| JPH01178767U (ja) * | 1988-06-03 | 1989-12-21 |
-
2017
- 2017-02-15 JP JP2017000977U patent/JP3210202U/ja active Active
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49123179U (ja) * | 1973-02-17 | 1974-10-22 | ||
| JPH01178767U (ja) * | 1988-06-03 | 1989-12-21 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7749177B1 (ja) * | 2025-06-02 | 2025-10-06 | 恒彦 徳富 | 食べこぼし受け |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
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