JP3215522U - 正反回転式フードチョッパー - Google Patents
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Abstract
【課題】回転方向を選択し、食物をみじん切りできる正反回転式フードチョッパーを提供する。【解決手段】正反回転式フードチョッパーは正反回転モーター、2個の正、反回転スイッチ、双方向カッターブレード220、221を有するカッターユニット20を設置する。正、反回転スイッチは正反回転モーターをコントロールし、カッターユニットの正回転或いは反回転を駆動する。カッターユニットの正回転或いは反回転の交替回転を通して、みじん切り速度を加速できる。カッターユニットの正、反対方向カッターブレードの異なる設計を通して、食物みじん切り顆粒の必要に応じて、カッターユニットの回転方向を選択し、適した内弧と外弧のカッターブレード220、221を使用して食物をみじん切りできる。【選択図】図4
Description
本考案は正反回転式フードチョッパーに関し、特に食物のみじん切り速度を加速でき、及び食物みじん切り顆粒のニーズに応じて、回転方向を選択できる正反回転式フードチョッパーに関する。
家庭用フードチョッパーはひき肉、みじん切り等に応用される。
従来の家庭用フードチョッパーは、モーターによりカッターユニットの回転を駆動し、食物をみじん切りする。
従来の家庭用フードチョッパーは、モーターによりカッターユニットの回転を駆動し、食物をみじん切りする。
従来のモーターがカッターユニットの回転を駆動する際には、一方向回転と正、反対回転の双方向回転の2種のモードがある。
一方向回転モードは、一部の食物が容器の壁にくっつき、均一にミンチできず、ミンチ時間が長くなってしまい易い。
一方向回転モードは、一部の食物が容器の壁にくっつき、均一にミンチできず、ミンチ時間が長くなってしまい易い。
正、反対回転双方向回転モードには、特許文献1の「ひき肉、肉カット一体機動力駆動装置」がある。
特許文献1は、主軸の後端に、プーリーを設置する。
主軸の後方には、主軸に対応する出力軸を設置し、主軸とプーリーの左側端面の間には、第一一方向クラッチを取り付ける。
プーリーの右側端面と出力軸の間には、第二一方向クラッチを取り付ける。
プーリーの正反回転は、出力軸の正回転或いは主軸の反回転を選択的に駆動できる。
上述の構造を採用後、2個の一方向クラッチは常にプーリーと対応し、2個の一方向クラッチの一方向回転特性により、プーリーの正反回転は、その内の1個の一方向クラッチを選択的に駆動し、これにより出力軸は正回転し、或いは主軸は反回転する。
しかし、特許文献1の構造は、正反回転が可能だが、プーリーを配置する以外に、第一、二一方向クラッチを設置するため、構成部材が多く、コストが高い。
特許文献1は、主軸の後端に、プーリーを設置する。
主軸の後方には、主軸に対応する出力軸を設置し、主軸とプーリーの左側端面の間には、第一一方向クラッチを取り付ける。
プーリーの右側端面と出力軸の間には、第二一方向クラッチを取り付ける。
プーリーの正反回転は、出力軸の正回転或いは主軸の反回転を選択的に駆動できる。
上述の構造を採用後、2個の一方向クラッチは常にプーリーと対応し、2個の一方向クラッチの一方向回転特性により、プーリーの正反回転は、その内の1個の一方向クラッチを選択的に駆動し、これにより出力軸は正回転し、或いは主軸は反回転する。
しかし、特許文献1の構造は、正反回転が可能だが、プーリーを配置する以外に、第一、二一方向クラッチを設置するため、構成部材が多く、コストが高い。
前記先行技術には、プーリーを配置する以外に、第一、二一方向クラッチを設置するため、構成部材が多く、コストが高いという欠点がある。
本考案は食物のみじん切り速度を加速でき、及び食物みじん切り顆粒のニーズに応じて、回転方向を選択できる正反回転式フードチョッパーに関する。
本考案による正反回転式フードチョッパーは、正反回転モーター、2個の正、反回転スイッチ、双方向カッターブレードを有するカッターユニットを設置する。
該正、反回転スイッチは、該正反回転モーターをコントロールし、該カッターユニットの正回転或いは反回転を駆動する。
該カッターユニットの正回転或いは反回転の交替回転を通して、みじん切り速度を加速できる。
該カッターユニットの正、反対方向カッターブレードの異なる設計を通して、食物みじん切り顆粒の必要に応じて、該カッターユニットの回転方向を選択し、適したカッターブレードを使用して食物をみじん切りできる。
該正、反回転スイッチは、該正反回転モーターをコントロールし、該カッターユニットの正回転或いは反回転を駆動する。
該カッターユニットの正回転或いは反回転の交替回転を通して、みじん切り速度を加速できる。
該カッターユニットの正、反対方向カッターブレードの異なる設計を通して、食物みじん切り顆粒の必要に応じて、該カッターユニットの回転方向を選択し、適したカッターブレードを使用して食物をみじん切りできる。
上記の説明により明らかなように、本考案は応用上、少なくとも以下の長所と効果を有する。
1.構造が簡単で、カッターユニット20は正、反回転操作され、さらに正回転スイッチ42と反回転スイッチ43を交互に反復操作することで、カッターユニット20は正回転後に反回転し回転を持続し、食物が一方向に容器10壁にくっつくことを防止可能な他、食物を迅速にミンチできる。
2.使用者の食物に対するミンチ程度の必要に応じて、カッターユニット20の正回転を選択すれば、外弧ブレード221が食物に向かい、食物に対してまっすぐに切り、食物をより細かくミンチできる。或いは、カッターユニット20の反回転を選択すれば、内弧ブレード220が食物(食材)に向かい、食物(食材)に対して引っ掛けて切り、食物は顆粒状を呈したみじん切りとなる。
1.構造が簡単で、カッターユニット20は正、反回転操作され、さらに正回転スイッチ42と反回転スイッチ43を交互に反復操作することで、カッターユニット20は正回転後に反回転し回転を持続し、食物が一方向に容器10壁にくっつくことを防止可能な他、食物を迅速にミンチできる。
2.使用者の食物に対するミンチ程度の必要に応じて、カッターユニット20の正回転を選択すれば、外弧ブレード221が食物に向かい、食物に対してまっすぐに切り、食物をより細かくミンチできる。或いは、カッターユニット20の反回転を選択すれば、内弧ブレード220が食物(食材)に向かい、食物(食材)に対して引っ掛けて切り、食物は顆粒状を呈したみじん切りとなる。
[実施例]
図1〜3に示す通り、本考案実施形態のフードチョッパー1は、容器10、容器10内中心箇所に位置するカッターユニット20、容器10上方に蓋をする蓋30、蓋30上方に位置する駆動装置40を有する。
図1〜3に示す通り、本考案実施形態のフードチョッパー1は、容器10、容器10内中心箇所に位置するカッターユニット20、容器10上方に蓋をする蓋30、蓋30上方に位置する駆動装置40を有する。
カッターユニット20は、図4〜6に示す通り、中央軸21、及び中央軸21外壁から外へと延伸する少なくとも1個のカッター22により組成される。
中央軸21の底端210は、容器10の内部底端により枢接され(図3参照)、これにより底端210は支えられる。
頂端211は、蓋30中央に設置される中央孔31を経て突き出し、頂端211には、外周壁に歯面を有する接合歯212を固接する。
カッター22の両側には、カッターブレードをそれぞれ有し、正、反対方向の双方向カッターブレードを構成する。
カッター22は、弧状設計で、内弧側のカッターブレードは、内弧ブレード220で、内弧ブレード220の相対端に位置する(即ち外弧側)のは、外弧ブレード221である。
これにより、カッターユニット20の正回転時には、外弧ブレード221を通して食物に対してまっすぐに切る効果を生じ、反回転時には、内弧ブレード220を通して食物に対して引っ掛けて切る効果を生じる。
中央軸21の底端210は、容器10の内部底端により枢接され(図3参照)、これにより底端210は支えられる。
頂端211は、蓋30中央に設置される中央孔31を経て突き出し、頂端211には、外周壁に歯面を有する接合歯212を固接する。
カッター22の両側には、カッターブレードをそれぞれ有し、正、反対方向の双方向カッターブレードを構成する。
カッター22は、弧状設計で、内弧側のカッターブレードは、内弧ブレード220で、内弧ブレード220の相対端に位置する(即ち外弧側)のは、外弧ブレード221である。
これにより、カッターユニット20の正回転時には、外弧ブレード221を通して食物に対してまっすぐに切る効果を生じ、反回転時には、内弧ブレード220を通して食物に対して引っ掛けて切る効果を生じる。
駆動装置40(図3参照)は、蓋30の上方に位置し、外側には、ケース41を有する。
ケース41の頂端には、プッシュ式の正回転スイッチ42及び反回転スイッチ43を設置し、正反回転モーター44を有する。
正反回転モーター44は、正回転スイッチ42或いは反回転スイッチ43を経て、電源回路と電気的に連接する。
これにより、正反回転モーター44の軸心45はコントロールされ、正方向回転或いは反方向回転を行う。
軸心45の出力端450は、ギアボックス46に連接後、駆動軸47を有し、ケース41外に伸び出る。
駆動軸47の軸端には、内凹状で、しかも内周面に歯面を有する噛み合い歯48を固定して接続する。
噛み合い歯48は、接合歯212と噛み合い接続し、いっしょに連動される。
ケース41の頂端には、プッシュ式の正回転スイッチ42及び反回転スイッチ43を設置し、正反回転モーター44を有する。
正反回転モーター44は、正回転スイッチ42或いは反回転スイッチ43を経て、電源回路と電気的に連接する。
これにより、正反回転モーター44の軸心45はコントロールされ、正方向回転或いは反方向回転を行う。
軸心45の出力端450は、ギアボックス46に連接後、駆動軸47を有し、ケース41外に伸び出る。
駆動軸47の軸端には、内凹状で、しかも内周面に歯面を有する噛み合い歯48を固定して接続する。
噛み合い歯48は、接合歯212と噛み合い接続し、いっしょに連動される。
上述の構成部材を順番に組合せ後の様子は図1、3に示す。
応用時には以下のように行う。
1.食物(食材)の迅速みじん切り時:食物(肉類或いは野菜等)を容器10内に入れ、蓋30を閉め、しかも駆動装置40を蓋30上に取り付け、噛み合い歯48を接合歯212に合わせて噛み合わせ接続する。次に、正回転スイッチ42及び反回転スイッチ43を交互に押す(例えば、正回転スイッチ42を三秒押した後、反回転スイッチ43を三秒押すなどして、交互に操作する)。こうして、食物を繰り返しまっすぐに切り、及び引っ掛けて切り、しかも食物は一方向に容器10壁にくっつかず、食物(食材)は迅速にみじん切りされる。
2.食物の必要に応じて、正回転スイッチ42だけを押すか、或いは反回転スイッチ43だけを押すかを選択する。
カッターユニット20の正回転時には、外弧ブレード221が食物に向かい、食物をまっすぐに切る効果により食物を細かくする。食物が肉類である時には、肉でんぶにしたり、ワンタンなどの具を作るのに適している。カッターユニット20の反回転時には、内弧ブレード220が食物(食材)に向かい、内弧ブレード220は食物(食材)に対して引っ掛けて切るようにみじん切りにする。これにより、食物は顆粒状にみじん切りにされ、肉類であれば、水餃子の具を作るのに適している。
応用時には以下のように行う。
1.食物(食材)の迅速みじん切り時:食物(肉類或いは野菜等)を容器10内に入れ、蓋30を閉め、しかも駆動装置40を蓋30上に取り付け、噛み合い歯48を接合歯212に合わせて噛み合わせ接続する。次に、正回転スイッチ42及び反回転スイッチ43を交互に押す(例えば、正回転スイッチ42を三秒押した後、反回転スイッチ43を三秒押すなどして、交互に操作する)。こうして、食物を繰り返しまっすぐに切り、及び引っ掛けて切り、しかも食物は一方向に容器10壁にくっつかず、食物(食材)は迅速にみじん切りされる。
2.食物の必要に応じて、正回転スイッチ42だけを押すか、或いは反回転スイッチ43だけを押すかを選択する。
カッターユニット20の正回転時には、外弧ブレード221が食物に向かい、食物をまっすぐに切る効果により食物を細かくする。食物が肉類である時には、肉でんぶにしたり、ワンタンなどの具を作るのに適している。カッターユニット20の反回転時には、内弧ブレード220が食物(食材)に向かい、内弧ブレード220は食物(食材)に対して引っ掛けて切るようにみじん切りにする。これにより、食物は顆粒状にみじん切りにされ、肉類であれば、水餃子の具を作るのに適している。
前述した本考案の実施形態は本考案を限定するものではなく、よって、本考案により保護される範囲は後述される実用新案登録請求の範囲を基準とする。
1 フードチョッパー
10 容器
20 カッターユニット
30 蓋
40 駆動装置
21 中央軸
22 カッター
210 底端
211 頂端
31 中央孔
212 接合歯
220 内弧ブレード
221 外弧ブレード
41 ケース
42 正回転スイッチ
43 反回転スイッチ
44 正反回転モーター
45 軸心
450 出力端
46 ギアボックス
47 駆動軸
48 噛み合い歯
10 容器
20 カッターユニット
30 蓋
40 駆動装置
21 中央軸
22 カッター
210 底端
211 頂端
31 中央孔
212 接合歯
220 内弧ブレード
221 外弧ブレード
41 ケース
42 正回転スイッチ
43 反回転スイッチ
44 正反回転モーター
45 軸心
450 出力端
46 ギアボックス
47 駆動軸
48 噛み合い歯
Claims (5)
- 正反回転式フードチョッパーであって、容器、前記容器内に位置するカッターユニット、前記容器上方に蓋をする蓋、及び前記カッターユニットの回転を駆動する駆動装置を有し、
前記駆動装置は、正反回転モーターを有し、前記正反回転モーターの軸心は、前記カッターユニットの中央軸と間接的に連接し、正回転スイッチ及び反回転スイッチを有し、前記正反回転モーターは、前記正回転スイッチ或いは前記反回転スイッチのコントロールを通して、電源回路と電気的に連接し、前記軸心及び前記カッターユニットの正方向或いは反方向回転を制御し、
前記カッターユニットは、前記中央軸外壁から外へと延伸する少なくとも1個のカッターを有し、前記カッターの両側には、カッターブレードをそれぞれ有し、正、反対方向の双方向カッターブレードを構成する
ことを特徴とする正反回転式フードチョッパー。 - 前記軸心の出力端は、ギアボックスに連接後、外へ伸び出す駆動軸を有し、
前記駆動軸の軸端は、噛み合い歯に固定して接続し、
前記中央軸の頂端は、前記蓋の中央孔を通過後、接合歯を設置し、前記噛み合い歯と噛み合って接続する
ことを特徴とする請求項1に記載の正反回転式フードチョッパー。 - 前記噛み合い歯は、内凹状で、しかも内周面に歯面を有し、
前記接合歯は、外周壁に歯面を有する
ことを特徴とする請求項2に記載の正反回転式フードチョッパー。 - 前記中央軸の底端は、前記容器の内部底端と枢接する
ことを特徴とする請求項2に記載の正反回転式フードチョッパー。 - 前記カッターは、弧状で、内弧側の前記カッターブレードは、内弧ブレードで、外弧側に位置する前記カッターブレードは、外弧ブレードである
ことを特徴とする請求項1〜4の任意の1項に記載の正反回転式フードチョッパー。
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|---|---|---|---|
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|---|---|
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|---|---|---|---|
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| CN110279323A (zh) * | 2019-08-03 | 2019-09-27 | 佛山市威王日用电器有限公司 | 一种高效搅拌的料理机 |
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| CN118662019A (zh) * | 2023-03-17 | 2024-09-20 | 九阳股份有限公司 | 一种粗细可调的食品加工机 |
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2017
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