JP3221676B2 - 超音波診断装置 - Google Patents
超音波診断装置Info
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- JP3221676B2 JP3221676B2 JP20822790A JP20822790A JP3221676B2 JP 3221676 B2 JP3221676 B2 JP 3221676B2 JP 20822790 A JP20822790 A JP 20822790A JP 20822790 A JP20822790 A JP 20822790A JP 3221676 B2 JP3221676 B2 JP 3221676B2
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- 238000002604 ultrasonography Methods 0.000 title claims description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 25
- 239000000523 sample Substances 0.000 claims description 6
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 4
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
Description
本発明は、ディジタルスキャンコンバータを備えた超
音波診断装置に関するものである。
音波診断装置に関するものである。
従来のこの種の装置は、画像静止(フリーズ)状態に
なったとき、ディジタルスキャンコンバータにおいて、
次のように動作するものであった。すなわち、フレーム
メモリのデータがラスタ走査に従って読み出され、座標
変換回路、補間回路などを経て、グラフィックデータや
TV同期信号とミキシングされ、γ変換回路でディジタル
形式の複合映像信号とされた後、D/Aコンバータに入力
され、アナログの複合映像信号が作成されるというもの
であった。
なったとき、ディジタルスキャンコンバータにおいて、
次のように動作するものであった。すなわち、フレーム
メモリのデータがラスタ走査に従って読み出され、座標
変換回路、補間回路などを経て、グラフィックデータや
TV同期信号とミキシングされ、γ変換回路でディジタル
形式の複合映像信号とされた後、D/Aコンバータに入力
され、アナログの複合映像信号が作成されるというもの
であった。
しかしながら従来装置では、画像静止状態であって
も、上述したようにフレームメモリ、座標変換回路、補
間回路、グラフィックデータ格納メモリ、TV同期信号発
生回路、γ変換回路及びD/Aコンバータなど、殆どの回
路が常時高速で動作しており、このため消費電力が大き
いという問題があった。 本発明の目的は、画像静止状態において常時動作する
回路部分を少なくし、装置の電力消費を低減した超音波
診断装置を提供することにある。
も、上述したようにフレームメモリ、座標変換回路、補
間回路、グラフィックデータ格納メモリ、TV同期信号発
生回路、γ変換回路及びD/Aコンバータなど、殆どの回
路が常時高速で動作しており、このため消費電力が大き
いという問題があった。 本発明の目的は、画像静止状態において常時動作する
回路部分を少なくし、装置の電力消費を低減した超音波
診断装置を提供することにある。
上記目的は、超音波送受信装置を介し探触子からの受
信信号をアナログからディジタルに変換するアナログデ
ィジタル変換部と、前記ディジタルの受信信号を記憶す
る記憶部と、前記記憶された受信信号を超音波画像信号
に変換する走査変換部と、前記超音波画像信号を動画表
示動作時には連続して格納するとともに、静止画表示動
作時には少なくとも1フレーム分格納するFIFOメモリ
と、前記格納された超音波画像信号をディジタルからア
ナログに変換するディジタルアナログ変換部と、を有す
るスキャンコンバータと、前記アナログの超音波画像信
号を超音波画像として表示する表示部と、前記スキャン
コンバータの前記ディジタルアナログ変換部と前記FIFO
メモリを除く他の画像信号系回路への電源の供給を前記
静止画表示動作時に停止させる制御部と、を備えたこと
により達成される。
信信号をアナログからディジタルに変換するアナログデ
ィジタル変換部と、前記ディジタルの受信信号を記憶す
る記憶部と、前記記憶された受信信号を超音波画像信号
に変換する走査変換部と、前記超音波画像信号を動画表
示動作時には連続して格納するとともに、静止画表示動
作時には少なくとも1フレーム分格納するFIFOメモリ
と、前記格納された超音波画像信号をディジタルからア
ナログに変換するディジタルアナログ変換部と、を有す
るスキャンコンバータと、前記アナログの超音波画像信
号を超音波画像として表示する表示部と、前記スキャン
コンバータの前記ディジタルアナログ変換部と前記FIFO
メモリを除く他の画像信号系回路への電源の供給を前記
静止画表示動作時に停止させる制御部と、を備えたこと
により達成される。
動画状態のとき、前記ディジタルスキャンコンバータ
において、フレームメモリのデータは座標変換回路、補
間回路及びγ変換回路を経て、静止画像格納用の、した
がってディジタル形式の複合映像信号を1フレーム分以
上格納できる、ファーストイン・ファーストアウト・メ
モリ(以下、FIFOメモリと略記する)に入力される。こ
のFIFOメモリは、同時に読み出し動作を行っており、そ
の出力はD/Aコンバータに入力され、ディスプレイ上に
映像を表示するための複合映像信号が作成される。 画像静止状態では、画像静止時省電力制御回路(以
下、制御回路と略称する)により、少なくとも前記ディ
ジタルスキャンコンバータの前記D/AコンバータとFIFO
メモリを除く他の画像信号系回路、例えば、A/Dコンバ
ータ(ディジタルスキャンコンバータの初段回路)、フ
レームメモリ、座標変換回路、補間回路、グラフィック
データ格納メモリ、TV同期信号発生回路及びγ変換回路
などの動作停止又は電源供給停止を行う。ここで、動作
停止の手段としては、前記A/Dコンバータの入力信号OFF
や各回路への同期信号OFFなどの方法が考えられる。 これにより、画像静止状態において常時動作する回路
部分は少なくなり、装置の電力消費が低減される。
において、フレームメモリのデータは座標変換回路、補
間回路及びγ変換回路を経て、静止画像格納用の、した
がってディジタル形式の複合映像信号を1フレーム分以
上格納できる、ファーストイン・ファーストアウト・メ
モリ(以下、FIFOメモリと略記する)に入力される。こ
のFIFOメモリは、同時に読み出し動作を行っており、そ
の出力はD/Aコンバータに入力され、ディスプレイ上に
映像を表示するための複合映像信号が作成される。 画像静止状態では、画像静止時省電力制御回路(以
下、制御回路と略称する)により、少なくとも前記ディ
ジタルスキャンコンバータの前記D/AコンバータとFIFO
メモリを除く他の画像信号系回路、例えば、A/Dコンバ
ータ(ディジタルスキャンコンバータの初段回路)、フ
レームメモリ、座標変換回路、補間回路、グラフィック
データ格納メモリ、TV同期信号発生回路及びγ変換回路
などの動作停止又は電源供給停止を行う。ここで、動作
停止の手段としては、前記A/Dコンバータの入力信号OFF
や各回路への同期信号OFFなどの方法が考えられる。 これにより、画像静止状態において常時動作する回路
部分は少なくなり、装置の電力消費が低減される。
【実施例】 以下、図面を参照して本発明の実施例を説明する。第
1図は、本発明による超音波診断装置の一実施例を示す
ブロック図で、1は探触子、2は探触子1との間で超音
波送受信信号を授受する超音波送受信装置である。 3は超音波送受信装置2からの受信信号が与えられる
ディジタルスキャンコンバータで、A/Dコンバータ4
(ディジタルスキャンコンバータ3の初段回路)、フレ
ームメモリ5、座標変換回路6、補間回路7、γ変換回
路8、グラフィックデータ格納メモリ(以下、グラフィ
ックメモリという)9、TV同期信号発生回路11及びD/A
コンバータ12を備えてなる。 以上のディジタルスキャンコンバータ回路構成は従来
装置と特に変ることはなく、本発明では、これらに加え
て、静止画像格納用のFIFOメモリ13及び制御回路14を備
えるものである。ここで、FIFOメモリ13は、ディジタル
形式の複合映像信号を1フレーム分格納する容量をも
ち、ディジタルスキャンコンバータ3の最終段である映
像出力作成用のD/Aコンバータ12の直前に設けられる。
また制御回路14は、画像静止状態のとき、前記D/Aコン
バータ12とFIFOメモリ13のみを動作させ、ディジタルス
キャンコンバータ3の残余の画像信号系回路と超音波送
受信装置2の動作停止を行う。なお、15は超音波画像を
表示するモニタTVである。 次に動作について説明する。まず、探触子1で得られ
たエコーは、超音波送受信装置2で電気信号に変換さ
れ、ディジタルスキャンコンバータ3のA/Dコンバータ
4でディジタル形式に変換されたデータはフレームメモ
リ5に送られる。フレームメモリ5は1フレーム分の画
像データを記憶する。 フレームメモリ5のデータは、テレビ走査に従って読
み出され、座標変換回路6で座標変換された後、補間回
路7で補間データを付加され、γ変換回路8へ送られ
る。 一方、グラフィックメモリ9はスケールマークやIDナ
ンバなど、各種グラフィックデータがCPU10によって書
き込まれており、フレームメモリ5と同様にテレビ走査
に従って読み出され、γ変換回路8に送られる。 TV同期信号発生回路11は垂直同期信号や水平同期信号
を発生し、γ変換回路8に送る。 γ変換回路8は上述した各種データを受けて、ディジ
タル形式による複合映像信号を作成する。 FIFOメモリ13はテレビ走査1フレーム分の容量をも
ち、γ変換回路8からのデータが連続して書き込まれ
る。また、同時に、連続して読み出しを行い、D/Aコン
バータ12へ送る。 D/Aコンバータ12はディジタル形式のデータをアナロ
グ形式に変換し、テレビ信号を作成する。このテレビ信
号はモニタTV15に供給され、超音波画像として表示され
る。 制御回路14はCPU10からの命令により、動画表示動作
をしている場合は、上記各回路部4〜9、11〜13が全て
動作するよう制御信号を発生する。そして、静止画表示
動作となったならば、超音波送受信装置2及び、ディジ
タルスキャンコンバータ3のD/Aコンバータ12とFIFOメ
モリ13を除く画像信号系回路の動作は停止するよう制御
信号(ここでは、超音波送受信装置2及び上記画像信号
系回路への同期信号を各々OFFする制御信号)を発生す
る。なお、上記ディジタルスキャンコンバータ3のD/A
コンバータ12とFIFOメモリ13を除く画像信号系回路と
は、ここでは、A/Dコンバータ4、フレームメモリ5、
座標変換回路6、補間回路7、γ変換回路8、グラフィ
ックメモリ9、TV同期信号発生回路11をいう。 このように静止画表示動作時は、画像信号系回路とし
てはFIFOメモリ13とD/Aコンバータ12だけが動作してお
り、動画表示動作時に比べ、動作している回路数が非常
に少なくなり、したがって消費電力も小さくなる。 静止画表示動作時、制御信号系についてはCPU10と制
御回路14が動作しているが、CPU10は従来も同様であ
る。従って制御回路14の消費電力が問題となるが、前記
画像信号系回路の動作停止による電力消費低減に鑑みれ
ばそれによる弊害は無視できる。 また、FIFOメモリ13は、リード/ライトアドレスを発
生する回路を内蔵しており、アドレスを進行させるため
の同期信号のみでその制御が可能であり、複雑な周辺回
路を必要とせず、消費電力も少ない。 なお上述実施例では、画像静止時での電力消費の低減
を、少なくともディジタルスキャンコンバータ3のD/A
コンバータ12とFIFOメモリ13を除く画像信号系回路の動
作停止により達成したが、これに代えて、同上画像信号
系回路の動作電源供給停止によって達成してもよい。 また上述実施例では、同上画像信号系回路の動作停止
手段として、それらの回路への同期信号をOFFすること
により達成したが、ディジタルスキャンコンバータ3の
入力信号(A/Dコンバータ4の入力信号)OFFにより達成
してもよい。
1図は、本発明による超音波診断装置の一実施例を示す
ブロック図で、1は探触子、2は探触子1との間で超音
波送受信信号を授受する超音波送受信装置である。 3は超音波送受信装置2からの受信信号が与えられる
ディジタルスキャンコンバータで、A/Dコンバータ4
(ディジタルスキャンコンバータ3の初段回路)、フレ
ームメモリ5、座標変換回路6、補間回路7、γ変換回
路8、グラフィックデータ格納メモリ(以下、グラフィ
ックメモリという)9、TV同期信号発生回路11及びD/A
コンバータ12を備えてなる。 以上のディジタルスキャンコンバータ回路構成は従来
装置と特に変ることはなく、本発明では、これらに加え
て、静止画像格納用のFIFOメモリ13及び制御回路14を備
えるものである。ここで、FIFOメモリ13は、ディジタル
形式の複合映像信号を1フレーム分格納する容量をも
ち、ディジタルスキャンコンバータ3の最終段である映
像出力作成用のD/Aコンバータ12の直前に設けられる。
また制御回路14は、画像静止状態のとき、前記D/Aコン
バータ12とFIFOメモリ13のみを動作させ、ディジタルス
キャンコンバータ3の残余の画像信号系回路と超音波送
受信装置2の動作停止を行う。なお、15は超音波画像を
表示するモニタTVである。 次に動作について説明する。まず、探触子1で得られ
たエコーは、超音波送受信装置2で電気信号に変換さ
れ、ディジタルスキャンコンバータ3のA/Dコンバータ
4でディジタル形式に変換されたデータはフレームメモ
リ5に送られる。フレームメモリ5は1フレーム分の画
像データを記憶する。 フレームメモリ5のデータは、テレビ走査に従って読
み出され、座標変換回路6で座標変換された後、補間回
路7で補間データを付加され、γ変換回路8へ送られ
る。 一方、グラフィックメモリ9はスケールマークやIDナ
ンバなど、各種グラフィックデータがCPU10によって書
き込まれており、フレームメモリ5と同様にテレビ走査
に従って読み出され、γ変換回路8に送られる。 TV同期信号発生回路11は垂直同期信号や水平同期信号
を発生し、γ変換回路8に送る。 γ変換回路8は上述した各種データを受けて、ディジ
タル形式による複合映像信号を作成する。 FIFOメモリ13はテレビ走査1フレーム分の容量をも
ち、γ変換回路8からのデータが連続して書き込まれ
る。また、同時に、連続して読み出しを行い、D/Aコン
バータ12へ送る。 D/Aコンバータ12はディジタル形式のデータをアナロ
グ形式に変換し、テレビ信号を作成する。このテレビ信
号はモニタTV15に供給され、超音波画像として表示され
る。 制御回路14はCPU10からの命令により、動画表示動作
をしている場合は、上記各回路部4〜9、11〜13が全て
動作するよう制御信号を発生する。そして、静止画表示
動作となったならば、超音波送受信装置2及び、ディジ
タルスキャンコンバータ3のD/Aコンバータ12とFIFOメ
モリ13を除く画像信号系回路の動作は停止するよう制御
信号(ここでは、超音波送受信装置2及び上記画像信号
系回路への同期信号を各々OFFする制御信号)を発生す
る。なお、上記ディジタルスキャンコンバータ3のD/A
コンバータ12とFIFOメモリ13を除く画像信号系回路と
は、ここでは、A/Dコンバータ4、フレームメモリ5、
座標変換回路6、補間回路7、γ変換回路8、グラフィ
ックメモリ9、TV同期信号発生回路11をいう。 このように静止画表示動作時は、画像信号系回路とし
てはFIFOメモリ13とD/Aコンバータ12だけが動作してお
り、動画表示動作時に比べ、動作している回路数が非常
に少なくなり、したがって消費電力も小さくなる。 静止画表示動作時、制御信号系についてはCPU10と制
御回路14が動作しているが、CPU10は従来も同様であ
る。従って制御回路14の消費電力が問題となるが、前記
画像信号系回路の動作停止による電力消費低減に鑑みれ
ばそれによる弊害は無視できる。 また、FIFOメモリ13は、リード/ライトアドレスを発
生する回路を内蔵しており、アドレスを進行させるため
の同期信号のみでその制御が可能であり、複雑な周辺回
路を必要とせず、消費電力も少ない。 なお上述実施例では、画像静止時での電力消費の低減
を、少なくともディジタルスキャンコンバータ3のD/A
コンバータ12とFIFOメモリ13を除く画像信号系回路の動
作停止により達成したが、これに代えて、同上画像信号
系回路の動作電源供給停止によって達成してもよい。 また上述実施例では、同上画像信号系回路の動作停止
手段として、それらの回路への同期信号をOFFすること
により達成したが、ディジタルスキャンコンバータ3の
入力信号(A/Dコンバータ4の入力信号)OFFにより達成
してもよい。
本発明によれば、画像静止状態での消費電力を非常に
少なくすることができ、特にバッテリ電源で使用される
装置に適用して大なる効果がある。
少なくすることができ、特にバッテリ電源で使用される
装置に適用して大なる効果がある。
第1図は本発明装置の一実施例を示すブロック図であ
る。 1……探触子、2……超音波送受信装置、3……ディジ
タルスキャンコンバータ、12……D/Aコンバータ、13…
…ファーストイン・ファーストアウト・メモリ(FIFOメ
モリ)、14……画像静止時省電力制御回路、15……モニ
タTV。
る。 1……探触子、2……超音波送受信装置、3……ディジ
タルスキャンコンバータ、12……D/Aコンバータ、13…
…ファーストイン・ファーストアウト・メモリ(FIFOメ
モリ)、14……画像静止時省電力制御回路、15……モニ
タTV。
Claims (1)
- 【請求項1】超音波送受信装置を介し探触子からの受信
信号をアナログからディジタルに変換するアナログディ
ジタル変換部と、前記ディジタルの受信信号を記憶する
記憶部と、前記記憶された受信信号を超音波画像信号に
変換する走査変換部と、前記超音波画像信号を動画表示
動作時には連続して格納するとともに、静止画表示動作
時には少なくとも1フレーム分格納するFIFOメモリと、
前記格納された超音波画像信号をディジタルからアナロ
グに変換するディジタルアナログ変換部と、を有するス
キャンコンバータと、 前記アナログの超音波画像信号を超音波画像として表示
する表示部と、 前記スキャンコンバータの前記ディジタルアナログ変換
部と前記FIFOメモリを除く他の画像信号系回路への電源
の供給を前記静止画表示動作時に停止させる制御部と、 を備えたことを特徴とする超音波診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20822790A JP3221676B2 (ja) | 1990-08-08 | 1990-08-08 | 超音波診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20822790A JP3221676B2 (ja) | 1990-08-08 | 1990-08-08 | 超音波診断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0492652A JPH0492652A (ja) | 1992-03-25 |
| JP3221676B2 true JP3221676B2 (ja) | 2001-10-22 |
Family
ID=16552770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20822790A Expired - Lifetime JP3221676B2 (ja) | 1990-08-08 | 1990-08-08 | 超音波診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3221676B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6507896B2 (ja) * | 2015-07-09 | 2019-05-08 | 株式会社ソシオネクスト | 超音波画像生成システム |
| WO2022102130A1 (ja) | 2020-11-16 | 2022-05-19 | 株式会社ソシオネクスト | 超音波装置および超音波装置の制御方法 |
-
1990
- 1990-08-08 JP JP20822790A patent/JP3221676B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0492652A (ja) | 1992-03-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080817 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |