JP3326257B2 - 回転式圧縮機 - Google Patents
回転式圧縮機Info
- Publication number
- JP3326257B2 JP3326257B2 JP29823493A JP29823493A JP3326257B2 JP 3326257 B2 JP3326257 B2 JP 3326257B2 JP 29823493 A JP29823493 A JP 29823493A JP 29823493 A JP29823493 A JP 29823493A JP 3326257 B2 JP3326257 B2 JP 3326257B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- rotary compressor
- rotating shaft
- balance
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
- Permanent Field Magnets Of Synchronous Machinery (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は空調機や冷凍庫用、冷蔵
庫用として使用される回転式圧縮機に関するものであ
る。
庫用として使用される回転式圧縮機に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】図3に示すように、従来この種の回転式
圧縮機1は、密閉容器2内に駆動源となる電動要素3
と、その電動要素3からの動力によって圧縮を行う圧縮
要素4とを具備した構造となっている。前記電動要素3
は、密閉容器2に固定された固定子30とその内方に配
置された回転子31とで電動機を構成するようにしたも
のであり、この電動要素3と圧縮要素4とに亘る回転軸
5が前記回転子31に装着され、回転子31の回転によ
り回転軸5が回転するようになっている。また前記圧縮
要素4は、密閉容器外からガス(冷媒)が送り込まれる
シリンダ40内に前記回転軸5に形成された偏心部50
を回転移動可能に配置し、その偏心部50の回転移動で
ガスを高圧化して吐出するようにしたものである。
圧縮機1は、密閉容器2内に駆動源となる電動要素3
と、その電動要素3からの動力によって圧縮を行う圧縮
要素4とを具備した構造となっている。前記電動要素3
は、密閉容器2に固定された固定子30とその内方に配
置された回転子31とで電動機を構成するようにしたも
のであり、この電動要素3と圧縮要素4とに亘る回転軸
5が前記回転子31に装着され、回転子31の回転によ
り回転軸5が回転するようになっている。また前記圧縮
要素4は、密閉容器外からガス(冷媒)が送り込まれる
シリンダ40内に前記回転軸5に形成された偏心部50
を回転移動可能に配置し、その偏心部50の回転移動で
ガスを高圧化して吐出するようにしたものである。
【0003】回転式圧縮機1には交流電源駆動方式によ
るものと直流電源駆動方式によるものとがある。図3と
図4とは交流電源駆動方式による圧縮機が示されてい
て、その交流電源駆動方式では上記電動要素3の回転子
31は電磁鋼板を積み重ねて中央に回転軸装着孔32を
有した形状で形成されており、均一な質量分布となって
いる。このため、回転子31自身のバランスは保たれて
おり、偏心部50を有する回転軸5を取り付けることに
よる全体のバランスの崩れを、図4に示すように回転子
31の上端や下端に取り付けるカウンタウエイト6によ
って矯正されている。例えば図3に示すように静バラン
スの中心を上側のシリンダ40とすれば、回転子31の
上端にカウンタウエイト6を取り付けて m1 ・r1 ・L1 =m2 ・r2 ・L2 となるようにする。また動バランスの釣り合いが、 m1 ・r1 ・ω2 +m2 ・r2 ・ω2 =MRω2 となるようにしている。なお、M,mは図において矢印
(力が加わる方向を示す)が付された各部材の質量、
R,rはその部材の基準点の中心線Aからの距離、Lは
基準線Bからの距離を示す。
るものと直流電源駆動方式によるものとがある。図3と
図4とは交流電源駆動方式による圧縮機が示されてい
て、その交流電源駆動方式では上記電動要素3の回転子
31は電磁鋼板を積み重ねて中央に回転軸装着孔32を
有した形状で形成されており、均一な質量分布となって
いる。このため、回転子31自身のバランスは保たれて
おり、偏心部50を有する回転軸5を取り付けることに
よる全体のバランスの崩れを、図4に示すように回転子
31の上端や下端に取り付けるカウンタウエイト6によ
って矯正されている。例えば図3に示すように静バラン
スの中心を上側のシリンダ40とすれば、回転子31の
上端にカウンタウエイト6を取り付けて m1 ・r1 ・L1 =m2 ・r2 ・L2 となるようにする。また動バランスの釣り合いが、 m1 ・r1 ・ω2 +m2 ・r2 ・ω2 =MRω2 となるようにしている。なお、M,mは図において矢印
(力が加わる方向を示す)が付された各部材の質量、
R,rはその部材の基準点の中心線Aからの距離、Lは
基準線Bからの距離を示す。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記した交流電源駆動
方式のものに対して直流電源駆動方式の回転式圧縮機で
は、電動要素の回転子がフェライト材よりなる筒型側板
の上下に蓋体を配置してこの蓋体をビスにより止め付け
るようにした構成となっているものであることから、前
記回転子が不均一な質量分布となってこの回転子自体に
静的アンバランスが生じている。このため、回転子に回
転軸を装着した後でなければ回転軸全体としての釣り合
いを取るため箇所を決定することができず、よって一台
ずつ校正作業を行って釣り合いを取るようにしており、
さらに直流電源駆動方式におけるこの回転子の構造上、
上記したカウンタウエイトの取付も困難なものとなって
いることから、回転子を有する回転軸の作製が非常に煩
雑になるという問題があった。
方式のものに対して直流電源駆動方式の回転式圧縮機で
は、電動要素の回転子がフェライト材よりなる筒型側板
の上下に蓋体を配置してこの蓋体をビスにより止め付け
るようにした構成となっているものであることから、前
記回転子が不均一な質量分布となってこの回転子自体に
静的アンバランスが生じている。このため、回転子に回
転軸を装着した後でなければ回転軸全体としての釣り合
いを取るため箇所を決定することができず、よって一台
ずつ校正作業を行って釣り合いを取るようにしており、
さらに直流電源駆動方式におけるこの回転子の構造上、
上記したカウンタウエイトの取付も困難なものとなって
いることから、回転子を有する回転軸の作製が非常に煩
雑になるという問題があった。
【0005】そこで本発明は上記した事情に鑑み、直流
電源駆動方式での回転子によって回転軸を装着したとき
に釣り合いが簡単に取れるようにすることを課題とし、
回転軸を作製する際の手間を軽減することを目的とす
る。
電源駆動方式での回転子によって回転軸を装着したとき
に釣り合いが簡単に取れるようにすることを課題とし、
回転軸を作製する際の手間を軽減することを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を考慮
してなされたもので、密閉容器に固定された固定子の内
方へ筒型側板の上下に蓋体を取り付けてなる回転子を配
置して電動機を構成し、前記回転子に装着された回転軸
を回転させる電動要素部と、この電動要素部により回転
する回転軸の偏心部をシリンダ内で回転移動させ、該シ
リンダに送り込んだガスを高圧化して吐出する圧縮要素
部とを具備した直流電源駆動式回転圧縮機において、
前記回転子の上下蓋体を、回転軸の偏心部と釣り合うリ
ベット部材で連結し、リベット部材を配置したときに、 m 1 ・r 1 ・L 1 =m 3 ・r 3 ・L 3 となるようにし、また動バランスの釣り合いが、 m 1 ・r 1 ・ω 2 +m 3 ・r 3 ・ω 2 =MRω 2 となるようにしたことを特徴とする回転式圧縮機を提供
して、上記した課題を解消するものである。(なお、
m、Mは部材の質量、r、Rはその部材の基準点の中心
線Aからの距離、Lは基準線Bからの距離を示してお
り、m 3 、r 3 、L 3 は基準線Bより上、m 1 、r 1 、L 1
は基準線Bより下に位置する。)
してなされたもので、密閉容器に固定された固定子の内
方へ筒型側板の上下に蓋体を取り付けてなる回転子を配
置して電動機を構成し、前記回転子に装着された回転軸
を回転させる電動要素部と、この電動要素部により回転
する回転軸の偏心部をシリンダ内で回転移動させ、該シ
リンダに送り込んだガスを高圧化して吐出する圧縮要素
部とを具備した直流電源駆動式回転圧縮機において、
前記回転子の上下蓋体を、回転軸の偏心部と釣り合うリ
ベット部材で連結し、リベット部材を配置したときに、 m 1 ・r 1 ・L 1 =m 3 ・r 3 ・L 3 となるようにし、また動バランスの釣り合いが、 m 1 ・r 1 ・ω 2 +m 3 ・r 3 ・ω 2 =MRω 2 となるようにしたことを特徴とする回転式圧縮機を提供
して、上記した課題を解消するものである。(なお、
m、Mは部材の質量、r、Rはその部材の基準点の中心
線Aからの距離、Lは基準線Bからの距離を示してお
り、m 3 、r 3 、L 3 は基準線Bより上、m 1 、r 1 、L 1
は基準線Bより下に位置する。)
【0007】
【作用】本発明においては、直流電源駆動方式における
上記回転子の一部品として使用されているリベット部材
に着目したものであり、釣り合うように設定されたリベ
ット部材を用いて回転子を作製し、これに回転軸を装着
すれば全体として釣り合いが取れたものとなる。
上記回転子の一部品として使用されているリベット部材
に着目したものであり、釣り合うように設定されたリベ
ット部材を用いて回転子を作製し、これに回転軸を装着
すれば全体として釣り合いが取れたものとなる。
【0008】
【実施例】つぎに本発明を図1と図2に示す一実施例に
基づいて詳細に説明する。本発明は図2に示すように、
筒型側板7とその上下に配置された蓋体8とからなる直
流電源駆動方式の回転子31において、その前記上下蓋
体8間に亘る複数本のリベット部材9を用いるものであ
って、回転軸5の偏心部50と釣り合うように複数本の
リベット部材それぞれの配列、配置、重量を予め選択し
て、この複数本のリベット部材9により上下の蓋体8を
連結しているものであり、例えば、複数本のリベット部
材9を用いるに際して、図1に示すように静バランスの
中心を上側のシリンダ40とすれば、リベット部材9を
配置したときに、 m1 ・r1 ・L1 =m3 ・r3 ・L3 となるようにし、また動バランスの釣り合いが、 m1 ・r1 ・ω2 +m3 ・r3 ・ω2 =MRω2 となるようにする。(なお、m3 は図において矢印(力
が加わる方向を示す)が付された部材の質量、r3 はそ
の部材の基準点の中心線Aからの距離、L3 は基準線B
からの距離を示している。)
基づいて詳細に説明する。本発明は図2に示すように、
筒型側板7とその上下に配置された蓋体8とからなる直
流電源駆動方式の回転子31において、その前記上下蓋
体8間に亘る複数本のリベット部材9を用いるものであ
って、回転軸5の偏心部50と釣り合うように複数本の
リベット部材それぞれの配列、配置、重量を予め選択し
て、この複数本のリベット部材9により上下の蓋体8を
連結しているものであり、例えば、複数本のリベット部
材9を用いるに際して、図1に示すように静バランスの
中心を上側のシリンダ40とすれば、リベット部材9を
配置したときに、 m1 ・r1 ・L1 =m3 ・r3 ・L3 となるようにし、また動バランスの釣り合いが、 m1 ・r1 ・ω2 +m3 ・r3 ・ω2 =MRω2 となるようにする。(なお、m3 は図において矢印(力
が加わる方向を示す)が付された部材の質量、r3 はそ
の部材の基準点の中心線Aからの距離、L3 は基準線B
からの距離を示している。)
【0009】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
密閉容器に固定された固定子の内方へ筒型側板の上下に
蓋体を取り付けてなる回転子を配置して電動機を構成
し、前記回転子に装着された回転軸を回転させる電動要
素部と、この電動要素部により回転する回転軸の偏心部
をシリンダ内で回転移動させ、該シリンダに送り込んだ
ガスを高圧化して吐出する圧縮要素部とを具備した直流
電源駆動式回転圧縮機において、前記回転子の上下蓋体
を、回転軸の偏心部と釣り合うリベット部材で連結した
ことを特徴とするものであり、偏心部を有する回転軸に
対応してこれと結合したときに全体としてのバランスが
取れるように回転子が予め作製されていることから、回
転子を有する回転軸の作製が極めて容易になる。さらに
リベット部材によりバランスが考慮されているため、回
転子の作製コストを引き上げることもなく、また外形形
状にも何等変化を生じさせることもなく、回転時の振動
を低減する直流電源駆動方式の回転式圧縮機が得られる
という優れた効果を奏するものである。
密閉容器に固定された固定子の内方へ筒型側板の上下に
蓋体を取り付けてなる回転子を配置して電動機を構成
し、前記回転子に装着された回転軸を回転させる電動要
素部と、この電動要素部により回転する回転軸の偏心部
をシリンダ内で回転移動させ、該シリンダに送り込んだ
ガスを高圧化して吐出する圧縮要素部とを具備した直流
電源駆動式回転圧縮機において、前記回転子の上下蓋体
を、回転軸の偏心部と釣り合うリベット部材で連結した
ことを特徴とするものであり、偏心部を有する回転軸に
対応してこれと結合したときに全体としてのバランスが
取れるように回転子が予め作製されていることから、回
転子を有する回転軸の作製が極めて容易になる。さらに
リベット部材によりバランスが考慮されているため、回
転子の作製コストを引き上げることもなく、また外形形
状にも何等変化を生じさせることもなく、回転時の振動
を低減する直流電源駆動方式の回転式圧縮機が得られる
という優れた効果を奏するものである。
【図1】本発明に係る直流電源駆動方式の回転式圧縮機
の一実施例を断面で示す説明図である。
の一実施例を断面で示す説明図である。
【図2】一実施例における回転子を示す説明図である。
【図3】交流電源駆動方式の回転式圧縮機を断面で示す
説明図である。
説明図である。
【図4】流電源駆動方式における回転子を示す説明図で
ある。
ある。
1…回転式圧縮機 3…電動要素 30…固定子 31…回転子 4…圧縮要素 5…回転軸 50…偏心部 7…筒型側板 8…蓋体 9…リベット部材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 平5−260699(JP,A) 特開 平1−301963(JP,A) 特開 平1−219381(JP,A) 特開 平2−184232(JP,A) 特開 昭48−91608(JP,A) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) F04C 23/00 - 29/10 H02K 1/27
Claims (1)
- 【請求項1】 密閉容器に固定された固定子の内方へ筒
型側板の上下に蓋体を取り付けてなる回転子を配置して
電動機を構成し、前記回転子に装着された回転軸を回転
させる電動要素部と、この電動要素部により回転する回
転軸の偏心部をシリンダ内で回転移動させ、該シリンダ
に送り込んだガスを高圧化して吐出する圧縮要素部とを
具備した直流電源駆動式回転圧縮機において、 前記回
転子の上下蓋体を、回転軸の偏心部と釣り合うリベット
部材で連結し、リベット部材を配置したときに、 m 1 ・r 1 ・L 1 =m 3 ・r 3 ・L 3 となるようにし、また動バランスの釣り合いが、 m 1 ・r 1 ・ω 2 +m 3 ・r 3 ・ω 2 =MRω 2 となるようにしたことを特徴とする回転式圧縮機。(な
お、m、Mは部材の質量、r、Rはその部材の基準点の
中心線Aからの距離、Lは基準線Bからの距離を示して
おり、m 3 、r 3 、L 3 は基準線Bより上、m 1 、r 1 、L
1 は基準線Bより下に位置する。)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29823493A JP3326257B2 (ja) | 1993-11-29 | 1993-11-29 | 回転式圧縮機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29823493A JP3326257B2 (ja) | 1993-11-29 | 1993-11-29 | 回転式圧縮機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07151088A JPH07151088A (ja) | 1995-06-13 |
| JP3326257B2 true JP3326257B2 (ja) | 2002-09-17 |
Family
ID=17856976
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29823493A Expired - Fee Related JP3326257B2 (ja) | 1993-11-29 | 1993-11-29 | 回転式圧縮機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3326257B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5170878B2 (ja) * | 2008-03-12 | 2013-03-27 | アイチエレック株式会社 | 永久磁石回転機の回転子 |
| CN104989651A (zh) * | 2015-07-23 | 2015-10-21 | 珠海凌达压缩机有限公司 | 一种转子以及压缩机 |
| WO2019021432A1 (ja) * | 2017-07-27 | 2019-01-31 | 三菱電機株式会社 | スクロール圧縮機 |
-
1993
- 1993-11-29 JP JP29823493A patent/JP3326257B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07151088A (ja) | 1995-06-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO2013141323A1 (ja) | モータおよびそれを用いた電動圧縮機 | |
| EP0660491B1 (en) | Motor for electric pumps | |
| JP2004052657A (ja) | 密閉型圧縮機 | |
| JP3326257B2 (ja) | 回転式圧縮機 | |
| CN107949701A (zh) | 压缩机 | |
| JP2008178233A (ja) | モータおよび圧縮機 | |
| WO2022011004A1 (en) | Plate compactor | |
| JP2003219616A (ja) | 電動コンプレッサ用電動モータ、そのロータバランス調整方法及び電動コンプレッサ | |
| US20020025268A1 (en) | Outer shell structure of scroll compressor for fuel cell | |
| IT8922247A1 (it) | Dispositivo di bilanciamento per motore elettrico con rotore a rotolamento. | |
| CN214543966U (zh) | 一种配重组件及压缩机结构 | |
| JPH07229480A (ja) | 両回転式スクロール圧縮機 | |
| JPH11332146A (ja) | 密閉型圧縮機の回転子組立体 | |
| JP2001355571A (ja) | 密閉型圧縮機 | |
| JPH0712074A (ja) | 回転式圧縮機 | |
| JPH07208351A (ja) | スクロール圧縮機 | |
| JP2001027191A (ja) | 多気筒回転圧縮機 | |
| JP2535800B2 (ja) | スクロ―ル形流体機械の部品共通化方法 | |
| JPH078869Y2 (ja) | 横形ロータリコンプレッサ | |
| JP2001028870A (ja) | 磁石モータ | |
| CN223739634U (zh) | 涡旋压缩机及车辆 | |
| JP2004236401A (ja) | 永久磁石式回転電機及びそれを用いた圧縮機 | |
| JPH0932765A (ja) | スクロール型電動圧縮機 | |
| JP2003193973A (ja) | 密閉型圧縮機及び密閉型圧縮機のリサイクル方法 | |
| JP3301797B2 (ja) | 圧縮機用電動機の回転子 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |