JP3419697B2 - 壁面材の製造法 - Google Patents
壁面材の製造法Info
- Publication number
- JP3419697B2 JP3419697B2 JP33848998A JP33848998A JP3419697B2 JP 3419697 B2 JP3419697 B2 JP 3419697B2 JP 33848998 A JP33848998 A JP 33848998A JP 33848998 A JP33848998 A JP 33848998A JP 3419697 B2 JP3419697 B2 JP 3419697B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- pressing means
- adhesive surface
- wall material
- pressing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 83
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 21
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 76
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 33
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 33
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 8
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 12
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 9
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 3
- 238000004513 sizing Methods 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229920006332 epoxy adhesive Polymers 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 1
- 239000012811 non-conductive material Substances 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Description
度に切断して接着剤を塗布した二枚の板材を突き合わ
せ、接着剤を塗布した接着面を高周波誘電加熱によって
加熱接着する壁面材の製造法に関する発明である。具体
的な例として、建造物の外壁を形成する窯業系サイジィ
ング材のコーナー部分は、細幅の二枚の板材の側端面を
一定角度(通常は直角)に突き合わせて接着したコーナ
ー用壁面材1を配置し、コーナー用の壁面材の側方に通
常の板材Aを配置して施工しているが、本発明はこのよ
うな壁面材の製造法に係る発明である。
コーナー用の壁面材を加工するには、突き合わせ部分に
例えばエポキシ系接着剤を塗布し、二枚の板材を所定の
角度に保持させる型にセットして、加圧状態(コールド
プレス)に1〜2日間保持して接着剤の硬化を待ってい
た。このような方法では生産効率が悪いため、特開平1
0−60383号に開示されるように一定の傾斜角度に
支受させた二枚の板材の側端面どうしを高周波誘電加熱
によって短時間に加熱接着する装置が提案されている。
3号には、側端面を一定角度に切断した二枚の板材を断
面略山形の支受台に支受させ、接着面の左右両側を押圧
部材で上方から押圧することによって接着面を密着させ
て高周波電流を印加する方法が開示されている。この方
法では、板材の長さが比較的短いものでは良好な結果を
得られたが、板材の長さが長くなると問題が発生するこ
とが判明した。すなわち、接着しようとする二枚の板材
が、主として長寸法の窯業系サイジィング材である場
合、外観上の微小な歪みや内部応力が発生していたり、
寸法誤差が生じていることがあり、接着面の左右両側に
設けた一対の押圧部材だけで板材を押圧すると、接着位
置の微小なずれや接着強度のばらつきを生じる可能性が
あることが判明した。
被加工材である板材の長手方向の全長にわたって接着面
に対して一定の押圧力を加えることができ、接着面にず
れを生じないとともに、全長にわたって一定の安定した
接着力が得られる製造法を提供しようとするものであ
る。
板材1a,1bは、側端面を一定角度に切断し接着剤を塗布
して突き合わせ、突き合わせた側縁が上位置にあって接
着面が正対する、すなわち二枚の板材1a,1bを接着面の
方向が一致する傾斜角度に保持させる。その状態で、接
着面に近い左右両側方部分を上方から押圧する上下方向
押圧手段と、横方向から押圧する左右方向押圧手段とで
押圧して接着面を密着させ、この状態で高周波電流を印
加し加熱接着させる。
れた二枚の板材を、上下方向押圧手段によって上方から
押圧する力は、図3に矢印で示すように、板材を下方に
押圧する分力と接着面を押しつける分力として作用す
る。一方、左右方向押圧手段によって横方向から押圧す
る力は、図4に矢印で示すように板材を斜め上方に押し
上げる分力と接着面を押しつける分力として作用する。
これら分力のうち板材を斜め下方に押し出す分力と、板
材を斜め上方に押し上げる分力とは打ち消し合って、板
材全体には接着面を押しつける大きな力が作用すること
になる。
ずれが生じた場合、上下方向の押圧力又は左右方向の押
圧力だけでは位置ずれを矯正することができないが、上
下方向の押圧力と左右方向の押圧力のバランスによって
正常な位置に矯正されることになる。換言すれば、板材
の歪みなどによって接着面に浮き上がりを生じようとす
る部分にはより大きな押圧力が作用し、その結果接着面
の全体になるべく均等な押圧力を作用させることがで
き、位置ずれを生じないで均一な接着圧力が作用した状
態で加熱接着されて壁面材1が完成することになる。
左右が同じ傾斜角度に支受された二枚の板材の、接着位
置を挟んで左右対称位置に配置するのが好ましいが、上
下方向押圧手段と左右方向押圧手段の長手方向の配列
は、例えば上下方向押圧手段と左右方向押圧手段が必ず
しも同じ比率で配列される必要はない。しかしながら、
上下方向押圧手段と左右方向押圧手段をなるべく交互に
配列すると、接着面の押圧力を均等にする上で効果的で
ある。
いが必ずしも水平方向である必要はない。横方向押圧手
段を水平方向とする場合、反力として作用する上方向へ
の分力が大きくなりすぎる可能性があり、本発明者らの
実験によれば横方向押圧手段を少し下向けに作用させた
ときに良好な結果を得ることができた。もっとも、この
斜め上方の傾斜角度や横方向押圧力の大きさは、支受さ
れる板材の傾斜角度や上下方向押圧手段の押圧力の大き
さなど、全体の力のバランスを勘案して接着面の押圧力
を均等に作用させることができる値を選定するのが好ま
しい。
ましい実施の形態を添付の図面に基づいて説明する。図
1は、本発明に係る製造法を実施する壁面材の製造装置
の一部を拡大して示す正面図である。図2は、図1の壁
面材の製造装置の主要部分のみの側面図で一部を切断し
て示してある。
上には、被加工材である二枚の板材を一定角度(通常略
90度)に支受するための受け台3を設け、受け台3の
上方には上定盤4によって支持されシリンダー5によっ
て昇降駆動される昇降フレーム6を配置している。昇降
フレーム6には、受け台3の中心線上に上部電極7を配
置し、上部電極7の左右両側方には、受け台上の板材1
a,1bをシリンダー9によって上方から押圧する上下方
向押圧部材8と、板材1a,1bをシリンダー11によって横
方向から中心方向に向けて押圧する左右方向押圧部材10
を設けている。
盤2の上に、丈夫な金属製の板材を左右それぞれ45度
の傾斜角度で設置し、その上に板材1a,1bを載置するよ
うにしている。左右それぞれ45度の傾斜角度で金属板
を配置した受け台は、下定盤2の上に配置した截頭の略
二等辺三角形の枕材12の上に金属板を固定して完成させ
ている。このとき、受け台3の上端部は左右の金属板の
間に隙間を形成し、該隙間部分に弾性を有するバネ材で
形成した下部電極15を突出させている。これにより、受
け台3に載置した板材1a,1bの下面に下部電極15が当接
し、上方に配置した上部電極7との間で接着面の高周波
誘電加熱が行われることによって壁面材1が完成する。
いる。この図示例では、昇降フレーム6に固定した二つ
のシリンダー9,9を固定し、このシリンダーによって
下方に向けてそれぞれ上下方向押圧部材8,8を作動さ
せている。二つのシリンダー9,9によって駆動される
上下方向押圧部材8,8は、その下方にある受け台の中
心に対し左右対称位置に配置し、被加工材である板材1
a,1bの接着面の近くを左右同じ条件で押圧することが
できるようにしている。上下方向押圧部材8,8の外側
方には、ガイド部材8a,8bを設けて上下方向押圧部材が
外側方に逃げないようにしている。
いる。この図示例では、昇降フレーム6の左右両側の対
称位置において、下方に向けて突出させた固定したシリ
ンダー取り付け台11a ,11b にシリンダー11,11を固定
し、内方に向けて左右方向押圧部材10,10が進退し、被
加工材である板材1a,1bの上部を左右両側から同じ条件
で押圧することができるようにしている。昇降フレーム
6の左右両側に配置した左右方向押圧部材10,10は、水
平方向ではなく僅かに(図面では傾斜角度が15度)斜
め上方から斜め下方に向けて板材を押圧するようにして
いる。
の構造を示している。上部電極7は長手方向に連続する
棒状であって、受け台3の中心線の直上に位置してい
る。この棒状の上部電極7は、昇降フレーム3から下方
に向けて、一定寸法の昇降を許容する態様でガイド杆13
によって支持するとともに、左右両側方にガード14,14
を突出させている。このガード14は、合成樹脂材などの
非導電性材料で形成し、上部電極7よりも一定寸法下方
に突出している。昇降フレーム6が降下したときには、
最初にガード14の先端が被加工材である板材1a,1bの表
面に当接し、その後は上部電極7のガイド杆13と昇降フ
レーム3は遊動する。これにより、上部電極7と板材の
上端との間に一定の間隙Xが維持され、接着面から溢れ
た接着剤が上部電極7に付着したり、板材1a,1b側面に
付着することが防止できる。
は、長さ方向に1対2や2対3といった任意の比率で適
宜配列してもよいが、図1の図示例では上下方向押圧部
材8と左右方向押圧部材10を交互に配置し、板材1aと1b
の接着面を全体としてなるべく均一に押圧することがで
きるようにしている。
合わせて接着する例えばコーナー用の壁面材1の製造工
程について説明する。接合しようとする板材1a,1bは、
それぞれ一方の側端面を一定角度(90度に接着しよう
とする場合は、側端面を45度)に切断し、この切断面
に接着剤を塗布して受け台3上に載置する。接着しよう
とする板材は接着する側面を上位置とし、接着面どうし
が正対するように配置する。このとき、接着面どうしが
当接し得るように配慮し、板材の幅が合わない場合は、
受け台2の両裾部分にスペーサー12を介在させて板材を
載置する。
と、上部電極7のガード14が受け台2上に載置されてい
る板材表面に当接し上部電極7と下部電極15が接着面を
誘電加熱することが出来る位置関係に配置される。この
状態で、シリンダー9を作動させて上下方向押圧部材
8,8で板材1a,1b上部を上下方向に押圧するととも
に、シリンダー11を作動させて左右方向押圧部材10,10
で板材1a,1b上部を左右方向に押圧し、上下方向の押圧
力と左右方向の押圧力によって接着面が押圧されて密着
している状態で高周波電流を印加すると、高周波誘電加
熱によって板材1a,1bの間の接着剤が加熱されて接着作
業が完了する。
示すように板材1a,1bを下方に押圧すると、板材には黒
矢印で示すように下方への分力と内方への分力が作用す
る。また、図4に示す左右方向押圧部材10,10で白矢印
で示すように、板材1a,1bを下方に押圧すると板材には
黒矢印で示すように上方への分力と内方への分力が作用
する。上下方向押圧手段のみで板材を押圧すると、接着
面を押圧するだけでなく板材を引き離す作用があるた
め、板材1a,1bや受け台などの関係寸法が正確であれば
接着面に均等な押圧力が作用するが、微小な歪みや寸法
誤差があると一方の板材が下方に移動して接着位置がず
れたり接着圧力が不足して十分な強度が得られない可能
性がある。また、左右方向押圧手段のみで板材を押圧す
ると、板材には接着面を押圧するだけでなく板材を押し
上げる作用があるため、接着面の位置ずれを生じる可能
性がある。
押圧手段を併用することによって、板材を下方に押圧す
る力と上方に押し上げる力が相殺され接着面を押圧する
力のみが有効に作用する。さらに、板材の歪みなどによ
って板材の微小な位置ずれに対し、上下、左右方向から
の押圧力は、それ自体で位置補正をする作用があり、被
加工物である板材の全長にわたって正確な位置に均等な
押圧力で加熱接着されることになる。
よれば、接着すべき二枚の板材が長寸法のものであって
も、その全長にわたって正確な位置関係であって、かつ
均等な接着圧がかかった状態で高周波誘電加熱を行うこ
とができ、部分的な接着不良などがない均質に接着され
た壁面材を提供することができる。
方向押圧力と左右方向押圧力の組合せをなるべくバラン
スのよい状態を選択し、均質に接着された壁面材を提供
することができる作業条件を設定することができる。
装置の正面図、
図、
分の縦断側面図、
分の縦断側面図、
側面図、
け台、 4…上定盤、5,9,11…シリンダー、 6…
昇降フレーム、 7…上部電極、 8…上下方向押圧部
材、 8a,8b…ガイド部材、 10…左右方向押圧部材、
12…枕材、13…ガイド杆、 14…ガード、 A…板
材。
Claims (3)
- 【請求項1】側端面を一定角度に切断して接着剤を塗布
した二枚の板材を突き合わせ、該突き合わせた接着面を
高周波誘電加熱によって加熱接着する壁面材の製造法に
おいて、 接着剤を塗布した二枚の板材は、接着面の側辺を上位置
とし接着面が正対するべく一定の傾斜角度に支受し、二
枚の板材はそれぞれ接着面に近接した左右両側方部分を
上方から押圧する上下方向押圧手段と、板材の上部を横
方向から押圧する左右方向押圧手段とで接着面を押圧し
て密着させ、この接着面を密着させた状態で高周波電流
を印加し加熱接着することを特徴とする壁面材の製造
法。 - 【請求項2】上下方向押圧手段と左右方向押圧手段は、
それぞれ二枚の板材の接着位置を挟んで左右対称位置に
配置し、なおかつ接着する二枚の板材の長手方向に上下
方向押圧手段と左右方向押圧手段を交互に配置してなる
請求項1記載の壁面材の製造法。 - 【請求項3】左右方向押圧手段は、水平方向よりも僅か
に斜め上方から二枚の板材を押圧してなる請求項1又は
2記載の壁面材の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33848998A JP3419697B2 (ja) | 1998-11-11 | 1998-11-11 | 壁面材の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33848998A JP3419697B2 (ja) | 1998-11-11 | 1998-11-11 | 壁面材の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000145094A JP2000145094A (ja) | 2000-05-26 |
| JP3419697B2 true JP3419697B2 (ja) | 2003-06-23 |
Family
ID=18318645
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33848998A Expired - Fee Related JP3419697B2 (ja) | 1998-11-11 | 1998-11-11 | 壁面材の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3419697B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3290974B2 (ja) | 2000-03-28 | 2002-06-10 | ニチハ株式会社 | 外装用コーナー部材の製造方法及び治具 |
| JP2010006908A (ja) * | 2008-06-25 | 2010-01-14 | Denso Corp | 接着剤、接着構造体及び高周波誘電加熱接着装置 |
| JP2013117093A (ja) * | 2011-12-01 | 2013-06-13 | Shin Etsu Polymer Co Ltd | コーナー用サイディング材及びその製造方法 |
| JP6123047B2 (ja) * | 2012-02-17 | 2017-05-10 | 埼玉県 | 樹脂接合方法 |
| CN104847066B (zh) * | 2015-05-07 | 2018-06-22 | 葛爱民 | 墙角用金属保温装饰一体板及其生产方法和生产设备 |
-
1998
- 1998-11-11 JP JP33848998A patent/JP3419697B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2000145094A (ja) | 2000-05-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2665319B2 (ja) | 液晶表示板用ガラス基板の加熱装置 | |
| KR101814354B1 (ko) | 전기접합방법 및 전기접합장치 | |
| JP3419697B2 (ja) | 壁面材の製造法 | |
| JP2001202934A (ja) | ポリマーバッテリー電極部のヒートシール方法およびヒートシール装置 | |
| CA2604307C (en) | Resistance welding of thermoplastics | |
| KR102078472B1 (ko) | 창호용 합성수지 프로파일 제품 | |
| CN2319331Y (zh) | 布匹胶膜封口机 | |
| JP3101209B2 (ja) | 高周波加熱による板材の突き合わせ接着装置 | |
| JPS6240041A (ja) | 界磁コイルの製造方法 | |
| JPH0684659A (ja) | 変圧器鉄心 | |
| JP4430478B2 (ja) | コーナ用壁面材の製造方法 | |
| CN112689404A (zh) | 一种压合治具 | |
| JP2982610B2 (ja) | 液晶セルのtab圧着装置 | |
| JPS63309396A (ja) | 薄板の突き合わせ溶接における板の突き合わせ方法 | |
| CN223605053U (zh) | 一种塑料板材焊接设备用焊接机构 | |
| JPH0624192Y2 (ja) | 接着加圧治具 | |
| CN221754984U (zh) | 一种壳体焊接装置 | |
| JPH0556264B2 (ja) | ||
| CN222967320U (zh) | 一种层压机加热底板 | |
| JPS62284728A (ja) | 高周波接着機 | |
| JP3816144B2 (ja) | 圧着ヘッド及びそれを用いた表示パネルの製造方法 | |
| JP3536677B2 (ja) | ボンディングツールおよびボンディング装置 | |
| JP2004207180A (ja) | 電池用の電極材製造装置、電極材製造装置に用いる治具、および電極材の製造方法 | |
| JP3554851B2 (ja) | 複合基板面への線半田付け方法及びそれに用いる治具 | |
| JP3014146U (ja) | 高周波溶着機用電極 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080418 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090418 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090418 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100418 Year of fee payment: 7 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |