JP3473307B2 - 流し台 - Google Patents
流し台Info
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- JP3473307B2 JP3473307B2 JP01350397A JP1350397A JP3473307B2 JP 3473307 B2 JP3473307 B2 JP 3473307B2 JP 01350397 A JP01350397 A JP 01350397A JP 1350397 A JP1350397 A JP 1350397A JP 3473307 B2 JP3473307 B2 JP 3473307B2
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- partition plate
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- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Description
の上方開口部内にその略全域にわたる大きさのシンクが
収容設置されると共に、同キャビネット本体の前方開口
部に引出しを出し入れ自在に収容設置してなる流し台に
関するものである。
本体4の上方開口部内にその略全域にわたる大きさのシ
ンク6が収容設置されると共に、同キャビネット本体4
の前方開口部に引出し9を出し入れ自在に収容設置して
なる流し台は知られている。
地板3とで上方及び前方に開口したキャビネット本体4
が形成され、同両側板1の前縁上端部間には前桟材5が
架設固定されており、同キャビネット本体4内を両側に
仕切る仕切板7が地板3上に立設固定され、該仕切板7
と一方の側板1との間に引出し9が前後方向スライド自
在に支持されて、同キャビネット本体4内の仕切板7に
て仕切られる片側スペース10内に引出し9が出し入れ自
在に収容設置されている。
キャビネット本体4の背板2及び地板3に各々接合固着
されて立設固定されており、該仕切板7の上縁前端部は
前桟材5の下縁に当接されている。同仕切板7の内側面
及びキャビネット本体4の一方の側板1の内面には各々
走行レール部材28が配設固定されており、該両側の走行
レール部材28によって引出し9は前後方向スライド自在
に支持されている。該引出し9は上方に開口した箱体で
その前端には該箱体よりも大きい前板が設けられてお
り、上下二段に配設されて各々片側スペース10内に出し
入れ自在に収容設置されている。該上下二段に配設され
た引出し9の上側には、前桟材5の露出する前面を覆い
隠す幕板27が該前桟材5の前面に付設固定されている。
体4の仕切板7にて仕切られる引出し9が収容設置され
ない反対側スペース17の前方開口部に開閉自在な扉板18
が付設されており、該キャビネット本体4は台輪19を介
して台所の床面上に設置されている。同キャビネット本
体4の上方開口部には合成樹脂でなるカウンター20が設
置固定されており、該カウンター20にステンレスでなり
平面視横長矩形状のシンク6が結合一体化されている。
同カウンター20の後端縁にはバックガード21が一体に立
設され、該バックガード21とシンク6との間に吐水カラ
ン22が付設されている。
本体4の背板2を貫通してその内部に突設される給水栓
23から湯水が供給されるもので、該給水栓23と吐水カラ
ン22とを接続する給水配管24が同キャビネット本体4の
引出し9が収容設置されない反対側スペース17内に収容
配管されている。又、シンク6の底部に形成される排水
口25には排水管26が接続垂下されており、該排水管26も
同反対側スペース17内に収容配管されキャビネット本体
4の底板3及び台輪19を貫通して床下へと導出配管され
ている。
来の技術においては、仕切板7の後端縁がキャビネット
本体4の背板2にまで達しているので、該仕切板7を横
切っては給水配管24を収容配管することができず、その
結果、吐水カラン22の付設位置に制約を受けてしまうも
のであった。すなわち、上記従来の技術においては、吐
水カラン22を引出し9が収容設置された片側スペース10
の上方位置には配置付設することができないものであっ
た。又、この欠点を解消するために、仕切板7の後端縁
とキャビネット本体4の背板2とを離して両者の間に給
水配管24を収容配管する間隔をあけると、同仕切板7は
ぐらつき動き易くなってその立設固定強度が低下してし
まうものであった。
悉く解決するために発明されたもので、すなわち、その
課題は、仕切板の両側へ横切って給水配管を収容配管す
ることができて吐水カランの付設位置に制約を受けるこ
とがなく、しかも、同仕切板がぐらつき動かないよう強
固に立設固定される流し台を提供することである。
流し台は、両側板と背板と地板とで上方及び前方に開口
したキャビネット本体を形成し、両側板の前縁上端部間
に前桟材を架設固定して、同キャビネット本体の上方開
口部内にその略全域にわたる大きさのシンクを収容設置
してなる流し台であって、キャビネット本体内を両側に
仕切る仕切板をその後端縁と背板との間に間隔スペース
が形成されるよう地板上に立設固定し、該仕切板の上縁
前端部を前桟材に連結固定し、同仕切板と一方の側板と
の間に引出しを前後方向スライド自在に支持させて、同
キャビネット本体内の仕切板にて仕切られる片側スペー
ス内に引出しを出し入れ自在に収容設置してなる。
背板との間に間隔スペースが形成されているので、該間
隔スペースを通し仕切板の両側へ横切って給水配管を収
容配管することができ、該給水配管に接続される吐水カ
ランの付設位置に制約を受けることがなく、該吐水カラ
ンをシンクの後側の所望の位置に付設することができ
る。しかも、同仕切板の上縁前端部が前桟材に連結固定
されているので、該仕切板はそのぐらつき動きが防止さ
れて強固に立設固定され、引出しが前後方向スライド自
在に確実に支持される。
仕切板の上縁と前桟材の下縁との間に間隔をあけて、同
仕切板の上縁前端部を同前桟材に連結具を介して連結固
定したことを特徴とする。
くなりその底部が前桟材の下縁よりも下方に位置して
も、該前桟材と仕切板の上縁前端部とを連結具を介して
確実に連結固定することができ、又、上下方向寸法の異
なる連結具を使用することによって、上下巾寸法が等し
い同前桟材を共用することができ、コストダウンを図る
こともできる。
求項1記載の流し台において、仕切板にて仕切られる片
側スペース側においてのみ、前桟材の下縁に沿って横長
板材を付設垂下し、該横長板材の前面に引出しの前板の
上端部後面が着脱自在に当接されるパッキン材層を形成
し、同横長板材を連結具としこれを介して仕切板の上縁
前端部を前桟材に連結固定し、仕切板にて仕切られる反
対側スペースの前方開口部に開閉自在な扉板を付設した
ことを特徴とする。
キン材層を形成した横長板材が前桟材の下縁に沿って付
設垂下されており、該パッキン材層に引出しの前板の上
端部後面が着脱自在に当接されるので、該引出しを確実
に入れ閉めることができてその際の衝撃も緩和される。
しかも、同横長板材を連結具としこれを介して仕切板の
上縁前端部が前桟材に連結固定されているので、仕切板
のぐらつき動きは支障なく防止される。又、横長板材は
片側スペース側においてのみ前桟材から垂下され、反対
側スペースの前方開口部には開閉自在な扉板が付設され
ているので、該扉板により同反対側スペースの前方開口
部は大きく開閉されて収納物の出し入れを容易に行なう
ことができる。
求項1又は2記載の流し台において、仕切板の後端縁に
側方へ突出した後板片を設け、該後板片の下端を地板上
に当接させたことを特徴とする。したがって、この場合
は特に、仕切板の後端縁に側方へ突設される後板片の下
端が地板上に当接されて支持されるので、該仕切板のぐ
らつき動きは確実に防止される。
求項1乃至3のいずれかに記載の流し台において、仕切
板の上縁後端部を一方の側板内面に架設バー材を介して
連結固定したことを特徴とする。したがって、この場合
は特に、仕切板の上縁後端部が一方の側板内面に架設バ
ー材を介して連結固定されているので、該仕切板のぐら
つき動きは確実に防止される。
3に対応する一実施形態を示し、該実施形態の流し台
は、両側板1と背板2と地板3とで上方及び前方に開口
したキャビネット本体4を形成し、両側板1の前縁上端
部間に前桟材5を架設固定して、同キャビネット本体4
の上方開口部内にその略全域にわたる大きさのシンク6
を収容設置してなる流し台であって、キャビネット本体
4内を両側に仕切る仕切板7をその後端縁と背板2との
間に間隔スペース8が形成されるよう地板3上に立設固
定し、該仕切板7の上縁前端部を前桟材5に連結固定
し、同仕切板7と一方の側板1との間に引出し9を前後
方向スライド自在に支持させて、同キャビネット本体4
内の仕切板7にて仕切られる片側スペース10内に引出し
9を出し入れ自在に収容設置してなる。
の上縁と前桟材5の下縁との間に間隔をあけて、該仕切
板7の上縁前端部を同前桟材5に連結具11を介して連結
固定しており、又、同仕切板7の後端縁に側方へ突出し
た後板片12を設け、該後板片12の下端を地板3上に当接
させている。
等でなり、前桟材5も横長帯板状の木質板、合成樹脂板
等でなり、連結具11は折曲した帯状金属板でなる。該連
結具11はその下端部分が仕切板7の上縁端面に沿うよう
に折曲されると共に同上端部分が前桟材5の下縁端面か
ら裏面へと沿うように折曲され、同下端部分及び上端部
分が仕切板7の上縁端面及び前桟材5の裏面に釘、ビス
等の固着具にて取着固定されている。又、後板片12は縦
長帯板状の木質板、合成樹脂板等でなり、仕切板7の後
端縁面にその上下方向全長にわたり取着固定されて片側
スペース10側方へと突出しており、該後板片12の下端部
前面と地板3の上面とがL型金具29によって結合固定さ
れている。
体4が木製であり、該キャビネット本体4の仕切板7に
て仕切られる引出し9が収容設置されない反対側スペー
ス17の前方開口部に開閉自在な扉板18が付設されてお
り、該キャビネット本体4は台輪19を介して台所の床面
上に設置されている。同キャビネット本体4の上方開口
部には合成樹脂でなるカウンター20が設置固定されてお
り、該カウンター20にステンレスでなり平面視横長矩形
状のシンク6が結合一体化されている。同カウンター20
の後端縁にはバックガード21が一体に立設され、該バッ
クガード21とシンク6との間に吐水カラン22が付設され
ている。なお、同カウンター20とシンク6とは、合成樹
脂或いはステンレスその他の金属等で一体に形成されて
も良い。
置された片側スペース10の上方後側位置に配置付設され
ており、該吐水カラン22にはキャビネット本体4の背板
2を貫通してその反対側スペース17内部に突設される給
水栓23から湯水が供給されるものである。この場合、給
水栓23と吐水カラン22とを接続する給水配管24は、同キ
ャビネット本体4内の両側の片側スペース10と反対側ス
ペース17とにまたがるように間隔スペース8を通りこれ
を横切って収容配管されている。又、シンク6の底部に
形成される排水口25には排水管26が接続垂下されてお
り、該排水管26は同反対側スペース17内に収容配管され
キャビネット本体4の底板3及び台輪19を貫通して床下
へと導出配管されている。
ト本体4の一方の側板1の内面には各々走行レール部材
28が配設固定されており、該両側の走行レール部材28に
よって引出し9は前後方向スライド自在に支持されてい
る。該引出し9は上方に開口した箱体でその前端には該
箱体よりも大きい前板が設けられており、上下二段に配
設されて各々片側スペース10内に出し入れ自在に収容設
置されている。該上下二段に配設された引出し9の上側
には、前桟材5の露出する前面を覆い隠す幕板27が該前
桟材5の前面に付設固定されている。
引出し9は上下二段に配設されているが、引出し9は該
形態の他、図4(b)(c)(d)に示す如き形態に設
けられても良い。すなわち、図4(b)においては、前
板15が大きな引出し9が一段だけ設けられており、該引
出し9には落下防止バー材30がその周囲に立設されてお
り、又、図4(c)においては、一段だけ設けられる引
出し9の前板15の上部裏側に箱型内引出し31が別途に配
設されており、又、図4(d)においては、一段だけ設
けられる引出し9の前板15の上部裏側に網かご状内引出
し32が別途に配設されている。
は、仕切板7の後端縁と背板2との間に間隔スペース8
が形成されているので、該間隔スペース8を通し仕切板
7の両側へ横切って給水配管24を収容配管することがで
き、該給水配管24に接続される吐水カラン22の付設位置
に制約を受けることがなく、該吐水カラン22をシンク6
の後側の所望の位置に付設することができる。しかも、
同仕切板7の上縁前端部が前桟材5に連結固定されてい
るので、該仕切板7はそのぐらつき動きが防止されて強
固に立設固定され、引出し9が前後方向スライド自在に
確実に支持される。
ク6が深くなりその底部が前桟材5の下縁よりも下方に
位置する場合であっても、該前桟材5と仕切板7の上縁
前端部とを連結具11を介して確実に連結固定することが
でき、又、上下方向寸法の異なる連結具11を使用するこ
とによって、上下巾寸法が等しい同前桟材5を共用する
ことができ、コストダウンを図ることもできる。又、仕
切板7の後端縁に側方へ突設される後板片12の下端が地
板3上に当接されて支持されるので、該仕切板7のぐら
つき動きは確実に防止される。
一実施形態を示し、該実施形態の流し台においては、仕
切板7の上縁後端部が一方の側板1内面に架設バー材13
を介して連結固定されている。この場合、架設バー材13
は両端部が前方へ折曲された帯状金属板でなり、該両端
部が仕切板7の上縁後端部側面及び側板1内面に各々
釘、ビス等の固着具にて取着固定されて架設されてい
る。又、仕切板7の後端縁には上記実施形態における後
板片12が設けられておらず、該仕切板7の後側下端側面
と地板3の上面とがL型金具29によって結合固定されて
いる。
は、仕切板7の上縁後端部が一方の側板1内面に架設バ
ー材13を介して連結固定されているので、該仕切板7の
ぐらつき動きは確実に防止される。なお、それ以外は上
記実施形態と同様に構成されており、上記実施形態にお
けると同様の作用効果が奏される。
する一実施形態を示し、該実施形態の流し台において
は、仕切板7にて仕切られる片側スペース10側において
のみ、前桟材5の下縁に沿って横長板材14が付設垂下さ
れ、該横長板材14の前面に引出し9の前板15の上端部後
面が着脱自在に当接されるパッキン材層16が形成され、
同横長板材14を連結具11としこれを介して仕切板7の上
縁前端部が前桟材5に連結固定され、仕切板7にて仕切
られる反対側スペース17の前方開口部に開閉自在な扉板
18(上記実施形態におけると同様)が付設されている。
この場合、横長板材14は上記実施形態における連結具11
と同じ形となる断面形状に折曲された横長帯状の金属板
でなり、同連結具11と同様に前桟材5と仕切板7との間
に架設固定されている。
は、前面にパッキン材層16を形成した横長板材14が前桟
材5の下縁に沿って付設垂下されており、該パッキン材
層16に引出し9の前板15の上端部後面が着脱自在に当接
されるので、該引出し9を確実に入れ閉めることができ
てその際の衝撃も緩和される。しかも、同横長板材14を
連結具11としこれを介して仕切板7の上縁前端部が前桟
材5に連結固定されているので、仕切板7のぐらつき動
きは支障なく防止される。又、横長板材14は片側スペー
ス10側においてのみ前桟材5から垂下され、反対側スペ
ース17の前方開口部には開閉自在な扉板18が付設されて
いるので、該扉板18により同反対側スペース17の前方開
口部は大きく開閉されて収納物の出し入れを容易に行な
うことができる。なお、それ以外は上記実施形態と同様
に構成されており、上記実施形態におけると同様の作用
効果が奏される。
し台においては、給水配管を仕切板後方の間隔スペース
を通しこれを横切って収容配管することができ、吐水カ
ランの付設位置に制約を受けることがなく、しかも、同
仕切板はその上縁前端部が前桟材に連結固定されてぐら
つき動かないよう強固に立設固定され、引出しが前後方
向スライド自在に確実に支持される。
桟材の下縁よりも下方に位置する場合であっても、該前
桟材と仕切板の上縁前端部とを連結具を介して確実に連
結固定することができ、又、上下方向寸法の異なる連結
具を使用することで、上下巾寸法が等しい同前桟材を共
用することもできる。
ては、特に、横長板材の前面に形成されるパッキン材層
に引出しの前板の上端部後面が着脱自在に当接され、該
引出しを確実に入れ閉めることができてその際の衝撃も
緩和され、しかも、同横長板材が連結具となって仕切板
のぐらつき動きは支障なく防止され、又、横長板材は片
側スペース側においてのみ前桟材から垂下されていて、
扉板により反対側スペースの前方開口部を大きく開閉す
ることができる。
ては、特に、仕切板の後端縁に側方へ突設される後板片
の下端が地板上に当接支持されて、該仕切板のぐらつき
動きは確実に防止される。
ては、特に、仕切板の上縁後端部が一方の側板内面に架
設バー材を介して連結固定されて、該仕切板のぐらつき
動きは確実に防止される。
り、(a)はその正面図、(b)は同(a)におけるA
−A断面図。
(a)(b)(c)(d)各々異なる引出しを示す概略
側面図。
図。
の正面図、(b)は同(a)におけるC−C断面図、
(c)は同(a)におけるD−D断面図。
Claims (4)
- 【請求項1】 両側板と背板と地板とで上方及び前方に
開口したキャビネット本体を形成し、両側板の前縁上端
部間に前桟材を架設固定して、同キャビネット本体の上
方開口部内にその略全域にわたる大きさのシンクを収容
設置してなる流し台であって、キャビネット本体内を両
側に仕切る仕切板をその後端縁と背板との間に間隔スペ
ースが形成されるよう地板上に立設固定し、該仕切板の
上縁と前桟材の下縁との間に間隔をあけて、同仕切板の
上縁前端部を同前桟材に連結具を介して前桟材に連結固
定し、同仕切板と一方の側板との間に引出しを前後方向
スライド自在に支持させて、同キャビネット本体内の仕
切板にて仕切られる片側スペース内に引出しを出し入れ
自在に収容設置してなる流し台。 - 【請求項2】 仕切板にて仕切られる片側スペース側に
おいてのみ、前桟材の下縁に沿って横長板材を付設垂下
し、該横長板材の前面に引出しの前板の上端部後面が着
脱自在に当接されるパッキン材層を形成し、同横長板材
を連結具としこれを介して仕切板の上縁前端部を前桟材
に連結固定し、仕切板にて仕切られる反対側スペースの
前方開口部に開閉自在な扉板を付設したことを特徴とす
る請求項1記載の流し台。 - 【請求項3】 仕切板の後端縁に側方へ突出した後板片
を設け、該後板片の下端を地板上に当接させたことを特
徴とする請求項1又は2記載の流し台。 - 【請求項4】 仕切板の上縁後端部を一方の側板内面に
架設バー材を介して連結固定したことを特徴とする請求
項1乃至3のいずれかに記載の流し台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01350397A JP3473307B2 (ja) | 1997-01-28 | 1997-01-28 | 流し台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01350397A JP3473307B2 (ja) | 1997-01-28 | 1997-01-28 | 流し台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10201554A JPH10201554A (ja) | 1998-08-04 |
| JP3473307B2 true JP3473307B2 (ja) | 2003-12-02 |
Family
ID=11834940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01350397A Expired - Lifetime JP3473307B2 (ja) | 1997-01-28 | 1997-01-28 | 流し台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3473307B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013162960A (ja) * | 2012-02-13 | 2013-08-22 | Panasonic Corp | 収納装置 |
-
1997
- 1997-01-28 JP JP01350397A patent/JP3473307B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013162960A (ja) * | 2012-02-13 | 2013-08-22 | Panasonic Corp | 収納装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH10201554A (ja) | 1998-08-04 |
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