JPS63194609A - 洗面化粧台 - Google Patents
洗面化粧台Info
- Publication number
- JPS63194609A JPS63194609A JP2893387A JP2893387A JPS63194609A JP S63194609 A JPS63194609 A JP S63194609A JP 2893387 A JP2893387 A JP 2893387A JP 2893387 A JP2893387 A JP 2893387A JP S63194609 A JPS63194609 A JP S63194609A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cabinet
- washbasin
- frontage
- counter
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005406 washing Methods 0.000 title description 2
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 title 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000002928 artificial marble Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、キャビネットの上面に洗面器及びカウンター
を備えた洗面化粧台に関する。
を備えた洗面化粧台に関する。
洗面化粧台は、その用途及び据え付は間口に応じて各種
のものが利用されている。その中で、下部にキャビネッ
トを備えてその上面に洗面器を固定したもの、更に洗面
器の上方に化粧鏡を設けたものは、広(一般に普及して
いる。また、据え付は間口を比較的に大きくとれるよう
な施工条件の場合であれば、長尺のカウンターに洗面器
用の開孔を設け、これに洗面器を取り付ける構造のもの
が採用されている。
のものが利用されている。その中で、下部にキャビネッ
トを備えてその上面に洗面器を固定したもの、更に洗面
器の上方に化粧鏡を設けたものは、広(一般に普及して
いる。また、据え付は間口を比較的に大きくとれるよう
な施工条件の場合であれば、長尺のカウンターに洗面器
用の開孔を設け、これに洗面器を取り付ける構造のもの
が採用されている。
洗面器をキャビネットの上に配置する場合、洗面器の下
面をキャビネットの左右の側板で支持するものが一般的
である。つまり、洗面器の大きさは、下部のキャビネッ
トの上にそのまま載せる程度とし、左右の側板によって
洗面器を支承した構造となっている。
面をキャビネットの左右の側板で支持するものが一般的
である。つまり、洗面器の大きさは、下部のキャビネッ
トの上にそのまま載せる程度とし、左右の側板によって
洗面器を支承した構造となっている。
ところが、洗面化粧台をその背部及び左右が閉じた三方
壁の間口に据付けるとき、キャビネット及び洗面器の間
口寸法は必ずしも据付は間口とは一致しない。特に、既
設の建屋に配置する場合であれば、据付は間口よりも短
い製品を選択する必要がある。したがって、キャビネッ
トと左右の間口壁との間に隙間を生じ、これを隠すため
にフィラー等を設けな;すればならない。
壁の間口に据付けるとき、キャビネット及び洗面器の間
口寸法は必ずしも据付は間口とは一致しない。特に、既
設の建屋に配置する場合であれば、据付は間口よりも短
い製品を選択する必要がある。したがって、キャビネッ
トと左右の間口壁との間に隙間を生じ、これを隠すため
にフィラー等を設けな;すればならない。
また、間口に隙間ができた場合、その隙間の空間を利用
して付属のキャビネットを配置することも可能である。
して付属のキャビネットを配置することも可能である。
しかし、たとえば据付けた後の隙間の間口幅が50mm
程度であると、この隙間に配置する付属キャビネットは
実質的に物品の収納等の機能を果たし得ない。したがっ
て、据付は間口の大きさによってはキャビネットとの間
の隙間を利用できず、容量が据付は間口に対して小さい
キャビネットをそのまま使用する結果となる。このため
、据付は間口の空間の有効利用が図れず、またキャビネ
ットも小さいために物品の収納量も十分に確保されない
。
程度であると、この隙間に配置する付属キャビネットは
実質的に物品の収納等の機能を果たし得ない。したがっ
て、据付は間口の大きさによってはキャビネットとの間
の隙間を利用できず、容量が据付は間口に対して小さい
キャビネットをそのまま使用する結果となる。このため
、据付は間口の空間の有効利用が図れず、またキャビネ
ットも小さいために物品の収納量も十分に確保されない
。
そこで、本発明は、洗面器をキャビネットの上に固定す
る洗面化粧台において、据付は間口を有効に利用して据
付けることにより、洗面化粧台としての機能及び据付は
空間の有効利用を図ることを目的とする。
る洗面化粧台において、据付は間口を有効に利用して据
付けることにより、洗面化粧台としての機能及び据付は
空間の有効利用を図ることを目的とする。
〔問題点を解決するための手段二
本発明の洗面化粧台は、U上の目的を達成するために、
洗面器の左右に下面が平坦状のリムを間口方向に突き出
させて形成し、前記洗面器のリムの下面を支承する一対
の支持部材をキャビネットに設け、前記支持部材の上面
を前記キャビネットの左右の側板の上端レベルよりもイ
¥かに高くし、肉厚を前記側板と支持部材のレベル差に
ほぼ等しくしたカウンターを、その端面が前記支持部材
の側壁に対向し且つ前記リムの下面に嵌入させて配置し
たことを特徴とする。
洗面器の左右に下面が平坦状のリムを間口方向に突き出
させて形成し、前記洗面器のリムの下面を支承する一対
の支持部材をキャビネットに設け、前記支持部材の上面
を前記キャビネットの左右の側板の上端レベルよりもイ
¥かに高くし、肉厚を前記側板と支持部材のレベル差に
ほぼ等しくしたカウンターを、その端面が前記支持部材
の側壁に対向し且つ前記リムの下面に嵌入させて配置し
たことを特徴とする。
以下、図面に示す実施例により本発明の特徴を具体的に
説明する。
説明する。
第1図は本実施例の洗面化粧台を分解して示す概略図、
第2図は据付けたときの正面図である。
第2図は据付けたときの正面図である。
キャビネット1は、左右の側板2.3.背板4及び内部
の底板5によって箱体状に形成されており、その上面に
洗面器6及びこの洗面器6の左右に一対のカウンター7
.8を設けている。
の底板5によって箱体状に形成されており、その上面に
洗面器6及びこの洗面器6の左右に一対のカウンター7
.8を設けている。
第3図はキャビネット1の内部及び洗面器60組み込み
状態を示す正面図、第4図は同第3図の1−1線矢視に
よる洗面器6を除いたときの断面図である。更に、第5
図は第2図に示したカウンター7.8と洗面器6との連
設配置を示すものである。
状態を示す正面図、第4図は同第3図の1−1線矢視に
よる洗面器6を除いたときの断面図である。更に、第5
図は第2図に示したカウンター7.8と洗面器6との連
設配置を示すものである。
側板2,3間には、前面側及び背板4の裏面にそれぞれ
横桟9.10が配置され、前面には幕板11゜扉12及
び蹴込!1F13を設けている。更に、横桟9゜10に
は、洗面器6の下面を支承する一対の支持部材14.1
5を間隔をおいて連結している。また、幕板11及び背
部側の横桟10には、それぞれ支持部材14、15の外
側にカウンター7.8の下面を支承するカウンター支持
材11a、10aをそれぞれ連結している。
横桟9.10が配置され、前面には幕板11゜扉12及
び蹴込!1F13を設けている。更に、横桟9゜10に
は、洗面器6の下面を支承する一対の支持部材14.1
5を間隔をおいて連結している。また、幕板11及び背
部側の横桟10には、それぞれ支持部材14、15の外
側にカウンター7.8の下面を支承するカウンター支持
材11a、10aをそれぞれ連結している。
これらの支持部材14.15は、キャビネット1の奥行
き寸法にほぼ等しい長さを持つ厚内の板を素材とする。
き寸法にほぼ等しい長さを持つ厚内の板を素材とする。
そして、洗面器6の下面を左右の2個所で受けるために
平行間隔をおいて配置され、しかもその上端は側板2,
3の上面2a、 3aよりも僅かに高い位置となるよう
に組み立てられる。
平行間隔をおいて配置され、しかもその上端は側板2,
3の上面2a、 3aよりも僅かに高い位置となるよう
に組み立てられる。
ここで、支持部材14.15は、その間口方向の位置を
任意に変えた組豆てか可能であり、左右の側板2,3に
対する位置を変更できる。このため、洗面器6の位置は
、キャビネット1の間口方向に対して様々に変えたもの
を仕様製品として供給できる。
任意に変えた組豆てか可能であり、左右の側板2,3に
対する位置を変更できる。このため、洗面器6の位置は
、キャビネット1の間口方向に対して様々に変えたもの
を仕様製品として供給できる。
洗面器6は、背部にバックガード6aを形成すると共に
、左右の縁部には下面を平坦状としたリム6bを間口方
向に突き出している。そして、このリム6bの下面を左
右の支持部材14.15の上に載せた状態でキャビネッ
ト1に組み込まれる。
、左右の縁部には下面を平坦状としたリム6bを間口方
向に突き出している。そして、このリム6bの下面を左
右の支持部材14.15の上に載せた状態でキャビネッ
ト1に組み込まれる。
カウンター7.8は、たとえば人工大理石等を素材とし
て板状に形成され、前面にエプロン?a。
て板状に形成され、前面にエプロン?a。
8aを形成すると共に背部にはバックガード7b、 3
bをそれぞれ設けている。また、第1図及び第5図に示
すように、洗面器6を重合載置するカウンター7.8の
I!餌の前端には、支持部材14.15の前縁の前面を
カバーするエツジ7c、 3cを設けている。
bをそれぞれ設けている。また、第1図及び第5図に示
すように、洗面器6を重合載置するカウンター7.8の
I!餌の前端には、支持部材14.15の前縁の前面を
カバーするエツジ7c、 3cを設けている。
そして更に、バンクガードrb、 gbの端面には盗み
7d、 3dを形成し、洗面器6のリム6b部分をカウ
ンター7.8の縁部の奥行き方向全長に亘って載せるこ
とができる。なお、これらのカウンター7゜8の肉厚は
、支持部材14.15の上端と側板2,3の上面2a、
3aのレベル差にほぼ等しい。
7d、 3dを形成し、洗面器6のリム6b部分をカウ
ンター7.8の縁部の奥行き方向全長に亘って載せるこ
とができる。なお、これらのカウンター7゜8の肉厚は
、支持部材14.15の上端と側板2,3の上面2a、
3aのレベル差にほぼ等しい。
組立てにおいては、カウンター7.8をカウンター支持
材10a、llaの上に載せ、第3図に示すようにその
端面を支持部材14.15の壁面に当接した状態にセッ
トする。次いで、洗面器6のリム6bの下面を支持部材
14.15の上面に載せる。このとき、カウンター7.
8は、リム6bの下面部分に嵌まり込む配置となる。
材10a、llaの上に載せ、第3図に示すようにその
端面を支持部材14.15の壁面に当接した状態にセッ
トする。次いで、洗面器6のリム6bの下面を支持部材
14.15の上面に載せる。このとき、カウンター7.
8は、リム6bの下面部分に嵌まり込む配置となる。
上記構成においては、洗面器6をキャビネット1に対し
て支持する支持部材14.15を間隔をおいて配置した
ことによって、左右の側板2,3の位置に関係なく洗面
器6を必要とする位置に組み込むことができる。たとえ
ば、据付は現場に応じて洗面器6の位置を左又は右に振
る場合には、支持部材14.15の位置をこれに応じて
変更した製品を製造すればよい。
て支持する支持部材14.15を間隔をおいて配置した
ことによって、左右の側板2,3の位置に関係なく洗面
器6を必要とする位置に組み込むことができる。たとえ
ば、据付は現場に応じて洗面器6の位置を左又は右に振
る場合には、支持部材14.15の位置をこれに応じて
変更した製品を製造すればよい。
また、組み込む洗面器6の機種を共通としたとき、据付
は間口に合うようにするには、キャビネット1の間口寸
法の異なるものを数種類製品として用意してふけばよい
。つまり、洗面器6の容量は使用目的によって異なるが
、単に洗面のみに使用する場合であればその容量形状は
機能面から成る程度画一化される。このため、洗面器6
を共通の部材とした上で、キャビネット1の間口寸法を
変更すれば、据付は現場の間口の変化に対応した製品の
供給が可能である。
は間口に合うようにするには、キャビネット1の間口寸
法の異なるものを数種類製品として用意してふけばよい
。つまり、洗面器6の容量は使用目的によって異なるが
、単に洗面のみに使用する場合であればその容量形状は
機能面から成る程度画一化される。このため、洗面器6
を共通の部材とした上で、キャビネット1の間口寸法を
変更すれば、据付は現場の間口の変化に対応した製品の
供給が可能である。
以上のことは、洗面器6を従来のように左右の側板2.
3で支持せず、キャビネット1内に設けた支持部材14
.15を利用した結果である。すなわち、洗面器6はそ
の専用の支持部材14.15によって支持されるので、
左右の側板2,3は洗面器6の取り付けには必要な部材
ではない。したがって支持部材14.15のみをキャビ
ネット1に組み込んでさえいれば、側板2,3の位置は
制限を受けることはない。その結果、側板2,3の洗面
器6に対する位置は自由であり、このことは側板2,3
間の距離も変更できて間口寸法を様々に変化させる構造
を可能とする。
3で支持せず、キャビネット1内に設けた支持部材14
.15を利用した結果である。すなわち、洗面器6はそ
の専用の支持部材14.15によって支持されるので、
左右の側板2,3は洗面器6の取り付けには必要な部材
ではない。したがって支持部材14.15のみをキャビ
ネット1に組み込んでさえいれば、側板2,3の位置は
制限を受けることはない。その結果、側板2,3の洗面
器6に対する位置は自由であり、このことは側板2,3
間の距離も変更できて間口寸法を様々に変化させる構造
を可能とする。
したがって、キャビネット1の間口寸法を、たとえば一
般的な据付は間口寸法の800〜1000mmの間に設
定したものを揃えておけば、据付は間口に隙間を生じな
いレイアウトが可能となる。
般的な据付は間口寸法の800〜1000mmの間に設
定したものを揃えておけば、据付は間口に隙間を生じな
いレイアウトが可能となる。
また、据付は間口が大きい場合、これを埋めるサイドキ
ャビネットを付属するレイアウトも採用できる。つまり
、サイドキャビネットをたとえば300、450 市の
間口寸法を持つものとして製作しておき、据付は間口が
1100m+11のときには、キャビネット1を800
mm及びサイドキャビネットを300市としたレイア
ウトが可能となる。したがって、キャビネット1を据付
は間口寸法に合わせて適当に選定すれば、建屋に適合し
た配置が行える。
ャビネットを付属するレイアウトも採用できる。つまり
、サイドキャビネットをたとえば300、450 市の
間口寸法を持つものとして製作しておき、据付は間口が
1100m+11のときには、キャビネット1を800
mm及びサイドキャビネットを300市としたレイア
ウトが可能となる。したがって、キャビネット1を据付
は間口寸法に合わせて適当に選定すれば、建屋に適合し
た配置が行える。
これに加えて、キャビネットlと建屋の壁面との間に隙
間ができることが避けられないとき、キャビネット1の
間口寸法が短めの機種を選定し、H7,7の大きさを広
めにとる施工を行う。この場合、建屋壁との間に設ける
サイドキャビネットの間口は大きくなり、物品の収納と
いう機能を損ねることのないレイアウトが得られる。し
たがって、据付は位置の間口全体を利用したキャビネッ
トを配置でき、物品の収納量を最大限に拡げて、据付は
間口の空間を有効に利用することもできる。
間ができることが避けられないとき、キャビネット1の
間口寸法が短めの機種を選定し、H7,7の大きさを広
めにとる施工を行う。この場合、建屋壁との間に設ける
サイドキャビネットの間口は大きくなり、物品の収納と
いう機能を損ねることのないレイアウトが得られる。し
たがって、据付は位置の間口全体を利用したキャビネッ
トを配置でき、物品の収納量を最大限に拡げて、据付は
間口の空間を有効に利用することもできる。
以上に説明したように、本発明の洗面化粧台においては
、キャビネットの内部に設けた一対の支持部材によって
洗面器の下面を支持し、該洗面器の左右にカウンターを
連設している。したがってキャビネットの左右の側板は
、洗面器の支持には不要となり、該洗面器に対してその
位置を自由に変更できる。このため、キャビネットの間
口寸法を任意に変えた組立てが可能となり、据付は間口
に適合した製品仕様を選択することにより、間口空間を
有効に利用したレイアウトが可能となる。
、キャビネットの内部に設けた一対の支持部材によって
洗面器の下面を支持し、該洗面器の左右にカウンターを
連設している。したがってキャビネットの左右の側板は
、洗面器の支持には不要となり、該洗面器に対してその
位置を自由に変更できる。このため、キャビネットの間
口寸法を任意に変えた組立てが可能となり、据付は間口
に適合した製品仕様を選択することにより、間口空間を
有効に利用したレイアウトが可能となる。
更に、洗面器の位置はキャビネットの間口方向に振るこ
とができ、据付は現場の状況及び用途に応じた最適な据
付けが行える。
とができ、据付は現場の状況及び用途に応じた最適な据
付けが行える。
第1図は本発明の洗面化粧台を分解して示す概略図、第
2図は据付は状態の正面図、第3図はキャビネットの内
部及び洗面器の組み込み状態を示す正面図、第4図は洗
面器を除いたときの第3図のI−I線矢視断面図、第5
図(a)及び(ハ)はそれぞれ第2図のカウンターと洗
面器の連設状態を示す平面図及び正面図である。 1:キャビネット 2,3:側板 4:背板 5:底板 6:洗面器 7,8:カウンター9.10:横
桟 10a、lla:カウンター支持材 1に幕板 12:yK 13 : m送板 14,15:支持部材特許
出願人 東陶機器株式会社代 理 人
小 堀 益 (ほか2名)第 1
図 ^ 第 3 図
2図は据付は状態の正面図、第3図はキャビネットの内
部及び洗面器の組み込み状態を示す正面図、第4図は洗
面器を除いたときの第3図のI−I線矢視断面図、第5
図(a)及び(ハ)はそれぞれ第2図のカウンターと洗
面器の連設状態を示す平面図及び正面図である。 1:キャビネット 2,3:側板 4:背板 5:底板 6:洗面器 7,8:カウンター9.10:横
桟 10a、lla:カウンター支持材 1に幕板 12:yK 13 : m送板 14,15:支持部材特許
出願人 東陶機器株式会社代 理 人
小 堀 益 (ほか2名)第 1
図 ^ 第 3 図
Claims (1)
- 1、洗面器の左右に下面が平坦状のリムを間口方向に突
き出させて形成し、前記洗面器のリムの下面を支承する
一対の支持部材をキャビネットに設け、前記支持部材の
上面を前記キャビネットの左右の側板の上端レベルより
も僅かに高くし、肉厚を前記側板と支持部材のレベル差
にほぼ等しくしたカウンターを、その端面が前記支持部
材の側壁に対向し且つ前記リムの下面に嵌入させて配置
したことを特徴とする洗面化粧台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2893387A JPS63194609A (ja) | 1987-02-09 | 1987-02-09 | 洗面化粧台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2893387A JPS63194609A (ja) | 1987-02-09 | 1987-02-09 | 洗面化粧台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63194609A true JPS63194609A (ja) | 1988-08-11 |
Family
ID=12262199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2893387A Pending JPS63194609A (ja) | 1987-02-09 | 1987-02-09 | 洗面化粧台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63194609A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0434989U (ja) * | 1990-07-18 | 1992-03-24 | ||
| JP2006141637A (ja) * | 2004-11-18 | 2006-06-08 | Inax Corp | カウンター設置構造およびカウンター設置方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5216996U (ja) * | 1975-07-24 | 1977-02-05 |
-
1987
- 1987-02-09 JP JP2893387A patent/JPS63194609A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5216996U (ja) * | 1975-07-24 | 1977-02-05 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0434989U (ja) * | 1990-07-18 | 1992-03-24 | ||
| JP2006141637A (ja) * | 2004-11-18 | 2006-06-08 | Inax Corp | カウンター設置構造およびカウンター設置方法 |
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