JP3557552B2 - 建設機械の底板取付構造 - Google Patents

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Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、建設機械の機体の底面に着脱自在に取付けられる底板の取付構造に関する。
【0002】
【従来の技術】
油圧ショベル、ブルドーザなどの建設機械の機体の底面には、底面に設けられた開口部分を塞ぐ複数個の着脱自在な底板が取付けられている。例えば油圧ショベルの機体である上部旋回体には、キャブ、エンジン、ラジエータ、油圧ポンプ、油圧制御弁、作動油タンク、燃料タンクなど、種々の機器、装置が搭載されている。そして上部旋回体の底面には、これらの機器、装置の取付け、保守、点検などの作業のために、複数個の開口部分が備えられ、開口部分には底板がボルトにより着脱自在に取付けられている。底板は、建設機械の土工作業、構造物解体作業、廃棄物処理作業、不整地走行などにおいて、装置、機器類を機体の下方からの障害物に対して適切に保護することができるように、障害物との接触、突き上げなどにより損傷しないように頑強に形成されている。
【0003】
図11を参照して、上述の底板及びその取付構造の典型例を説明する。機体40の底面に備えられた矩形の開口部分42及び44の各々には、底板46及び48がそれぞれ着脱自在に取付られている。底板46及び48は、厚鋼板によって開口部分42及び44を塞ぐ大きさの矩形に形成され、それぞれの4隅に形成されたボルトの挿通穴を介して機体40のブラケット50のねじ穴にボルト52を締付け取付けられている。底板を取付けるためのボルト及びブラケットの数は、底板の大きさ、形状、建設機械の稼働環境などによって適宜に決められる。
【0004】
上述のごとき底板は、機体の底面に備えられる複数個の開口部分の内の、必要な部位のみを開口することができるように、また底板1個当たりの重量を軽くして着脱の作業を容易に行うことができるようにするために、複数個に分けて取付けられている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
上述したとおりの形態の従来の建設機械の底板取付構造には、次のとおりの解決すべき問題がある。
【0006】
(1)取付ボルトの数が多い:
底板は、その目的からして、取付構造が堅牢でなければならない。そのために1個の底板を4本のボルトによって取付けるとしても、複数個(N個)の底板の取付けには4N本のボルトと、機体側にそれに対応した数のブラケットが必要になる。したがって、底板の着脱作業のためには、また製造コスト上も、底板取付構造の簡素化が望まれている。
【0007】
(2)底板の着脱が困難:
厚板からなる底板はかなりの重量を有している。また、着脱の作業は機体の底部に潜っての上向きの作業になる。さらに、着脱するボルトの本数も多い。したがって作業者の負担が大きいので、着脱作業の容易な底板の取付構造が望まれている。
【0008】
本発明は上記事実に鑑みてなされたもので、その技術的課題は、機体の底面に取付けられる底板の、取付構造を簡素化し、また着脱の作業を容易に行うことができるようにした、建設機械の底板取付構造を提供することである。
【0009】
【課題を解決するための手段】
請求項1に記載された発明は、建設機械の機体の底面に着脱自在に取付けられる少なくとも一対の底板の隣接する各々の縁部が重ね合わされ、この重ね部分が複数個のボルトが挿通されて該機体に取付けられ、
該重ね部分の少なくとも機体の側に位置する底板の、該ボルトの挿通穴が長穴に形成され、該長穴の長手方向の一端が該底板の縁端に開口され、
該重ね部分はさらに、該機体の側に位置付けられる一方の底板のみをボルトにより該機体に取付け、重ね合わされる他方の底板にこのボルトを逃げる切欠部が形成されている部分を備え
一対の底板のいずれか一方の着脱を、他方の底板を取外すことなく可能にした、ことを特徴とする建設機械の底板取付構造である。
【0010】
そして、
(1)隣接する一対の底板の縁部を重ね合わせボルトを共通にして機体に取付けることにより、ボルト及びブラケットの数を減らし、取付構造を簡素化し、また着脱作業を容易にする。
(2)底板を機体に着脱するときに、機体のブラケットに仮締めして取付けたボルトに底板の長穴の開口端を差し込むことにより、重量のある底板の一部を保持させ、また底板の位置決めを容易に行うことができるようにする。底板の取外しのときには、ボルトをゆるめた状態にすれば底板を抜き出し取外すことができる。
(3)機体側に位置する底板の取付ボルトの一部をゆるめることなしに、その上に重ねられた底板を取外せるようにする。
【0015】
【発明の実施の形態】
以下、本発明に従って構成された建設機械の底板取付構造を、典型的な建設機械である油圧ショベルにおける好適実施形態を図示している添付図面を参照してさらに詳細に説明する。
【0016】
図1を参照して説明すると、全体を番号2で示す油圧ショベルは、下部走行体4と、下部走行体4上に実質上鉛直に延びる(図1において上下方向に延びる)旋回軸線5を中心として旋回自在に装着された機体である上部旋回体6とを備えている。上部旋回体6には、キャブ8、作業装置10、作動油タンク12、燃料タンク14、並びにエンジン、ラジエータ、油圧ポンプ、油圧制御弁などを収容したエンジン室16などの種々の機器、装置類が搭載されている。
【0017】
図1とともに図2を参照して説明すると、上部旋回体6の底面Zには、上述の機器、装置類の搭載作業、また保守、点検作業などのために、複数個の開口部分が備えられ開口部分の各々には底板であるアンダカバーが着脱自在に取付けられている。アンダカバーの典型例を、作動油タンク12及び燃料タンク14が搭載された部分に取付けられている一対のアンダカバー18及び20によって説明する。このアンダカバー18及び20は、隣接する各々の縁部Y(図2参照)が、アンダカバー18を機体6の底面Z側に、アンダカバー20をアンダカバー18の上に乗せて、重ね合わされ上部旋回体6に取付けられている。アンダカバー18が作動油タンク12の下部の開口部分に、アンダカバー20が燃料タンク14の下部の開口部分に、それぞれ位置付けられている。
【0018】
図3及び図4を参照して一方のアンダカバー18について説明する。アンダカバー18は、厚鋼板により略正方形に形成されている。アンダカバー18には、ボルトの挿通穴22が5個(図3にX1、X2、X3、X4、X5で示す)設けられ、4隅に各1個、アンダカバー20に重ね合わされる縁部Yの挿通孔X3及びX4の間隔Lの中間位置(L/2)に1個(X5)それぞれ形成されている。縁部Yの3個の挿通穴X3、X4、X5は長穴に形成され、その長手方向の端はアンダカバー18の縁端に開口されている。アンダカバー18の取付ボルトの挿入側となる一面の、5個の挿通穴22の内の縁部Yの反対側に位置する2個(X1、X2)及び縁部Yの中央の1個(X5)の計3個の周りには、帯鋼板をU字形状に曲げて形成されたボルトガード24が、アンダカバー18に一体に溶接されて取付けられている。
【0019】
図5及び図6を参照して他方のアンダカバー20について説明する。アンダカバー20は、上述のアンダカバー18と実質的に同じ厚さの厚鋼板によって略同じ大きさの正方形に形成されている。アンダカバー20には、その4隅にボルトの挿通穴22が計4個(図5にX6、X7、X8、X9で示す)設けられ、アンダカバー18に重ね合わされる縁部Yに2個(X6、X7)がアンダカバー18における挿通孔X3とX4と同じ間隔Lで形成されている。他側の2個の挿通孔X8、X9は長穴に形成され、その長手方向の端はアンダカバー20の縁端に開口されている。アンダカバー20の取付ボルトの挿入側となる一面の、4個のボルト挿通穴22各々の周りには、前述のボルトガード24がアンダカバー20に一体に溶接されて取付けられている。縁部Yの一対の挿通穴X6、X7の中間部には、アンダカバー18の挿通穴X5に相当する位置(L/2)にそのボルトガード24を逃げる大きさの矩形の切欠部26が形成されている。アンダカバー20には、アンダカバー20を取外すことなく、燃料タンク14のドレーンコック(図示していない)を操作するために手を入れることができるようにした、またドレーンパイプ(図示していない)を引出すことができるようにした、アクセス穴28a、28b、28cが形成されている。
【0020】
図7〜図10を参照して、上述のごとく形成されたアンダカバー18及び20と上部旋回体6との取付部について先ず説明する。上部旋回体6の底面Z(図2)には、アンダカバー18及び20のボルトの挿通穴22に対応する位置(X1、X2、X3−X6、X4−X7、X5、X8、X9)に、ねじ穴を有するブラケット30がそれぞれ備えられている。ブラケット30は、アングル型鋼を所定の長さに切断したブラケット30aに、ナット30bが溶接されて形成され、上部旋回体6を構成するフレーム部材6aに一体に溶接されて取付けられている。アンダカバー18及び20は、それぞれの縁部Yが重ねられ、7個のボルト32がそれぞれの挿通穴22に通されブラケット30のナット30bにねじ込まれて上部旋回体6に取付けられている(取付手順などについては以下に述べる)。
【0021】
主として図7を参照して、アンダカバー18及び20の上部旋回体6への取付手順について説明する。なお、前述の挿通穴22などの配置を識別するのに用いた符号X1〜X9を、その個所に取付けられるボルト32の識別番号としても用いて説明する。
(1)先ず、X8、X9及びX5のボルト32をそれぞれに該当するブラケット30のねじ穴に、ボルト32の頭部とブラケット30との間にスペースを設けて仮締めする。
(2)アンダカバー18を、長穴の挿通孔X5の開口部をボルトX5の頭部とブラケット30との間のスペースに差し込み、アンダカバー18の重量の一部を保持させる。これにより位置決めされたアンダカバー18を、ボルトX1及びX2をブラケット30に仮締めして、仮止めする。
(3)次に、アンダカバー20を、長穴の挿通孔X8、X9の開口部をボルトX8、X9それぞれの頭部とブラケット30との間のスペースに差し込み、アンダカバー20の重量の一部を保持させる。これにより位置決めされたアンダカバー20をボルトX3及びX4をブラケット30に仮締めして、仮止めする。
(4)最後に、全てのボルト32を所定のトルクで本締めする。かくして、アンダカバー18及び20は上部旋回体6の底面Zに取付けられる。
【0022】
次に、アンダカバー18及び20の上部旋回体6からの取外しについて説明する。
(1)アンダカバー18のみを取外す場合には、先ずボルトX3及びX4をゆるめて仮締めした状態にする。
(2)次にボルトX1、X2及びX5を取外す。
(3)アンダカバー18の縁部Yを、上部旋回体6のブラケット30とアンダカバー20との間から引き抜く。かくして、アンダカバー18のみが取外される。
(4)アンダカバー20のみを取外す場合は、先ずボルトX8及びX9をゆるめ仮締めした状態にする。
(5)次にボルトX6及びX7を取外す。
(6)アンダカバー20をボルトX8、X9それぞれの頭部とブラケット30との間から抜き出す。かくして、アンダカバー20のみが取外される。
【0023】
上述したとおりの建設機械の底板取付構造の作用を説明する。
【0024】
(1)底板取付構造の簡素化:
図7に示すように、一対の底板であるアンダカバー18及び20をその縁部Yを重ねて配設したので、図11に示した従来の底板取付構造に比べて取付ボルト及び取付ブラケットの数を減らすことができる。したがって、底板の取付構造を簡素化することができる。
【0025】
(2)底板着脱の容易化:
底板に設けられた取付ボルトの挿通穴の一部を一端が底板の縁端に開口する長穴にしたので、機体と、機体に仮締めしたボルトの頭部との間のスペースに長穴の開口部を差し込むことにより、重量のある底板を着脱の際に支持させることができ、また底板の取付けの位置決めを容易に行うことができる。したがって、作業者の負担を減らし、底板の着脱を容易に行なえるようにすることができる。
【0026】
以上、本発明を実施の形態に基づいて詳細に説明したが、本発明は上記の実施の形態に限定されるものではなく、例えば下記のように、本発明の範囲内においてさまざまな変形あるいは修正ができるものである。
【0027】
(1)底板の数:
本発明の実施の形態においては、一対の底板(アンダカバー)が開示されているが、底板の数は複数枚であってもよい。
【0028】
(2)底板の形状:
本発明の実施の形態においては、底板であるアンダーカバーは略正方形に形成されているが、底板の形状は正方形に限定されるものではなく、機体底面の形状などに合わせた適宜の形状でよい。
【0029】
(3)長穴:
本発明の実施の形態においては、重ね部分の一方の底板のボルトの挿通穴を長穴にしたが、他方の底板の挿通穴も長穴にしてもよい。
【0030】
【発明の効果】
本発明に従って構成された建設機械の底板取付構造によれば、機体の底面に取付けられる底板の、取付構造を簡素化し、また着脱の作業を容易に行うことができるようにした、建設機械の底板取付構造が提供される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に従って構成された底板取付構造を備える典型的な建設機械である油圧ショベルの側面図。
【図2】図1のA−A矢印方向に見て底板の取付部分を見た、機体である上部旋回体の底面の部分図。
【図3】図2に示す一対の底板の一方の底板の拡大平面図。
【図4】図3の矢印B−B方向に見た側面図。
【図5】図2に示す一対の底板の他方の底板の拡大平面図。
【図6】図5の矢印C−C方向に見た側面図。
【図7】図2に示す一対の底板の部分の拡大図。
【図8】図7の矢印D−D方向に見た断面図。
【図9】図7の底板が取付けられる機体側の平面図。
【図10】図7にEで示した部分の拡大図。
【図11】従来の底板の取付構造を示した平面図。
【符号の説明】
2:油圧ショベル(建設機械)
6:上部旋回体(機体)
18:アンダカバー(底板)
20:アンダカバー(底板)
22:挿通穴
26:切欠部
32:ボルト
Y:縁部
Z:底面

Claims (1)

  1. 建設機械の機体の底面に着脱自在に取付けられる少なくとも一対の底板の隣接する各々の縁部が重ね合わされ、この重ね部分が複数個のボルトが挿通されて該機体に取付けられ、
    該重ね部分の少なくとも機体の側に位置する底板の、該ボルトの挿通穴が長穴に形成され、該長穴の長手方向の一端が該底板の縁端に開口され、
    該重ね部分はさらに、該機体の側に位置付けられる一方の底板のみをボルトにより該機体に取付け、重ね合わされる他方の底板にこのボルトを逃げる切欠部が形成されている部分を備え
    一対の底板のいずれか一方の着脱を、他方の底板を取外すことなく可能にした、ことを特徴とする建設機械の底板取付構造。
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