JP4732662B2 - 電子時計の電池保持構造 - Google Patents
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Description
本発明は、電子時計において電池を保持するための電池保持構造に関するものである。
背景技術
従来から、デジタル表示方式あるいはアナログ表示方式の電子時計において、駆動源として電池が使用されている。従来、電池を時計本体に取付ける方法として、電池を時計本体に組み込んだ後に、電池押え等の電池保持用の別部材を用いて電池を保持するようにしている。
第6図及び第7図に、電池押えを用いた従来の電子時計の電池保持構造を示す。ここで、第6図は電池保持構造周辺の平面図、第7図は第6図のD−D部分正断面図であり、同一部分には同一符号を付している。
第6図及び第7図において、401は電池、402は電池401より僅かに大径の開口部を有する樹脂製の電池枠、403は電池枠402とは別部材で構成された金属製の電池押え、404は電池枠402と一体に形成された庇部、405は正電極端子である。電池401を電池枠402内に取付ける場合には、電池401を、庇部404の下方に位置するように電池枠402の開口部内に収納した後、電池401の上側から電池押え403を電池枠402に取付ける。これにより、電池401は、電池枠402によって平面方向の位置ずれが防止され又、電池枠402、電池押え403及び庇部404によって挟持されて断面方向の位置ずれや脱落が防止される。尚、この状態では、電池401は正電極端子405と負電極端子(図示せず)に電気的に接触した状態に保持される。
以上のように、電池押え403を用いることにより、電池401の保持を行うことが可能になる。
しかしながら、前記構造では、電池401が断面方向に動かないようにするために、電池枠402とは別部品である電池押え403が必要となり又組立工数も多くなり、構成が複雑になると共に高価になるという問題があった。また、電池押え403を電池401に重ねて配設するため、電子時計の厚みが厚くなるという問題があった。
本発明は、簡単な構成で廉価に構成できる電子時計の電池保持構造を提供することを目的としている。また、本発明は、電子時計を薄型化可能にすることを目的としている。さらに、本発明は、電子時計が落下した際にも電池が位置ずれしないように確実に保持できるようにすることを目的としている。
発明の開示
本発明は、前記目的を達成するために、以下に記載されたような技術構成を採用するものである。
即ち、本発明は、電池を保持するための開口部を備えた電池枠を有し、前記電池枠には、前記開口部側へ突出すると共にテーパが施された庇部を有する係合部が設けられていることを特徴とする電子時計の電池保持構造である。電池を開口部へ挿入して係合部の庇部により保持する。
ここで、前記係合部は複数設けられると共に、前記係合部の庇部は、電池取付時に前記電池が前記庇部の幅狭部に当接した後に幅広部に当接するような形状のテーパを施してもよい。
また、前記係合部は前記庇部と、前記庇部を前記電池枠に取付けるための弾性を有する腕部とにより構成してもよい。
さらに、前記電池枠及び係合部を、絶縁性樹脂によって一体形成してもよい。
さらにまた、前記庇部には、裏蓋を装着した状態で前記裏蓋に当接する突起部を一体形成するようにしてもよい。
また、前記突起部は、その少なくとも一部が前記係合部の内壁面よりも前記開口部側に突出するように構成され、前記内壁面よりも前記開口部側に突出した位置で前記裏蓋と当接するように構成してもよい。
また、前記電池はボタン電池であってもよい。
また、前記電子時計は、電子腕時計であってもよい。
発明を実施するための最良の形態
以下に、本発明に係る電子時計の電池保持構造の具体例について、図面を参照しながら詳細に説明する。
第1図は、本発明に係る電子時計の電池保持構造の一具体例を示す平面図で、電子腕時計の例を示している。また、第2図は、第1図のA−A正断面図である。尚、第1図及び第2図においては、電池枠内に電池を保持した状態を示しており又、同一部分には同一符号を付している。
第1図及び第2図において、101は電池の一種であるボタン電池、102は電池101より僅かに大径の開口部113を有する絶縁性樹脂製の電池枠、103〜109は絶縁性樹脂を電池枠102と一体形成して構成された複数の係合部、110は正電極端子、111は電池枠102の底部に形成された穴112から突出するように付勢され弾性を有する負電極端子、114は巻真である。
係合部103〜109は、各々、開口部113側に突出し電池101の断面方向への位置ずれや脱落を防止する庇部103a〜109a、庇部103a〜109aを電池枠102に連結すると共に電池101の平面方向の位置ずれを規制するための弾性を有する腕部103b〜109bによって構成されている。
複数の係合部105〜108の庇部105a〜108aは、電池101の取付時に、電池101が庇部105a〜108aの幅狭部105c〜108cに当接した後に幅広部105d〜108dに当接するような形状にテーパが施されている。
尚、係合部109の庇部109aはテーパは施されていない。また、係合部103、104の庇部103a、104aはテーパが施されており、各々、幅狭部103c、104c、幅広部103d、104dが形成されてるが、電池101の取付け当初に、電池101の一端部がこれらの庇部103a、104aの下側に挿入されるものであるため、これらの庇部103a、104aには必ずしもテーパを施す必要はない。
第3図は、電池枠102内に電池101を取付ける際の使用態様を示す正断面図で、第1図における電池枠102のB−B断面に相当する断面図を示している。
以下、第1図〜第3図を用いて、本具体例について詳細に説明する。
電池101を電池枠102内に取付ける場合には、先ず、予め定められた電池101の挿入方向、即ち、矢印C方向に沿って、電池101の一方の端縁部を、負電極端子111と係合部103、104の庇部103a、104a間に挿入し、電池枠102内周縁に当接させる(第3図参照)。
この状態で、電池101の他方の端縁部が係合部109の庇部109aの下方に位置するように上から電池101を押圧する。電池101は、係合部105〜108の庇部105a〜108aの幅狭部105c〜108cから幅広部105d〜108dに順に当接し、さらに電池101が押下されると、第2図の破線で示すように、電池101は電池枠102内で、係合部103〜109の庇部103a〜109aの下部に入り込み、電池101は電池枠102の開口部113内に収容保持される。
このとき、庇部105a〜108aにはテーパが施されているため、前記の如くして電池101を開口部113内に収容保持する際、電池101の周縁が庇部105a〜108aに順に当接することによって、第2図の実線で示すように、弾性を有する腕部105b〜108bが順に拡開するように撓み、庇部105a〜108aも拡開する。これにより、容易に電池101を第1図及び第2図の保持位置に収容することが可能になる。電池101は電池枠102の開口部113内に収容保持され、電池101の正電極及び負電極が、各々、正電極端子110と負電極端子111に電気的に接触した状態に保持される。
このようにして電池枠102の開口部113内に保持されると、電池101は、平面方向の位置ずれは電池枠102の周壁部や係合部103〜109の腕部103b〜109bによって防止されると共に、庇部103a〜109aによって断面方向の位置ずれや脱落が防止される。
尚、電池101を交換する場合には、ピンセット等の工具を用いて、容易に電池101を取り外すことができる。
以上述べたように、本発明の一具体例に係る電子時計の電池保持構造は、特に、ボタン電池等の電池101を挿入保持するための開口部113を備えた電池枠102を有し、電池枠102には、開口部113側へ突出すると共にテーパが施された庇部105a〜108aを有する係合部105〜108が形成されていることを特徴としている。
したがって、電池101の断面方向の動きを規制するための別個の部品を用いずに、落下等の衝撃が生じても電池101が外れることなく保持することが可能になり又、開口部113側に長く突出した庇部103a〜109aに対して電池101の組み込み性が良いという効果を奏する。
また、部品点数の削減により構造を簡略化することが可能になり又、組立工数を削減できるため組立時間の短縮、ひいてはコストダウンを図ることが可能になる。
さらに、電池押え等の部品を電池101上に積層配設する必要がないため、電子時計を薄型化することが可能になる。
さらにまた、電池枠102及び庇部103〜109を絶縁性樹脂によって一体形成することにより、絶縁板等が不要になる。
尚、本具体例においては、電池101としてボタン電池101を使用したが、他の形状の電池を使用してもよい。また、電子腕時計の例で説明したが、デジタル表示式又はアナログ表示式の電子腕時計をはじめとして、壁掛け型電子時計、卓上型電子時計等の電池駆動型の各種電子時計にも適用することができる。
第4図は本発明に係る電子時計の電池保持構造の他の具体例を示す平面図で又、第5図は第4図のE−E正断面図である。尚、両図において、同一部分には同一符号を付すと共に、第1図〜第3図と同一部分には同一符号を付している。また、第4図は裏蓋を省略した図を示している。
本具体例と第1図〜第3図に示した具体例との相違点は、電池101の断面方向への位置ずれや脱落をより確実に防止するために、各庇部103a〜109aに突起部501〜507を一体形成した点であり、電池101の挿入・保持方法その他は同一であるため、以下主として、複数の突起部501〜507について説明する。
第4図及び第5図において、各突起部501〜507は絶縁性樹脂によって形成されており、各庇部103a〜109aの裏蓋601側に、各庇部103a〜109aと一体に形成されている。突起部501〜507は、その先端部が円錐台に形成されており、裏蓋601に押圧された際にその先端部が潰れて、部品公差を吸収できるようになっている。また、突起部501〜507は、その少なくとも一部が、係合部103〜109の腕部103b〜109bの内壁面602よりも開口部113側に突出するように構成され、内壁面602よりも開口部113側に突出した位置で裏蓋601と当接するように構成されている。また、電子時計の裏蓋601を装着することにより電子時計が完成した状態では、裏蓋601が突起部501〜507に当接するように構成されている。
上記構成において、電池101を電池枠の102の開口部113内に収容保持した状態で裏蓋601を電子時計本体に装着する場合、先ず、裏蓋601が突起部501〜507に当接する。この状態で、裏蓋601を電子時計本体に装着すると、裏蓋601は、突起部501〜507を押圧した状態で電子時計本体に装着される。このとき、突起部501〜507は、内壁面602よりも開口部113側に突出した位置で裏蓋601と当接するため、裏蓋601の押圧力によって庇部103a〜109aは電池101方向に撓む。電池101は、電池枠102の開口部113内で庇部103a〜109aによって押圧された状態で強固に保持される。
したがって、本具体例は前述した一具体例と同様の効果を有するばかりでなく、電池101の断面方向の動きを庇部103a〜109aによって確実に規制することが可能になるため、電子時計が落下した場合等のように衝撃を受けた場合でも、電池101に位置ずれや脱落が生じることをより確実に防止できる。
また、突起部501〜507は、内壁面602よりも開口部113側に突出した位置で裏蓋601と当接するため、庇部103a〜109aを確実に電池101側へ押圧でき、電池101の保持をより確実に行うことが可能になる。したがって、耐衝撃性に優れた電子時計を構成することが可能になる。
尚、突起部501〜507は、必ずしも全ての庇部103a〜109aに設ける必要はなく、少なくとも3つの突起部をバランスよく配設すればよい。また、突起部501〜507は、各庇部103a〜109aに複数個ずつ配設するようにしてもよい。さらに、突起部501〜507を、内壁面602よりも開口部113側に突出しないように構成して、内壁面602から開口部113側に突出しない位置で裏蓋601と当接するように構成することも可能である。この場合にも、裏蓋601の押圧力によって腕部103b〜109bが撓んで庇部103a〜109aが電池101に押圧され、これによって電池101の断面方向の位置ずれ等が防止される。
産業上の利用可能性
以上のように、本発明に係る電子時計の電池保持構造は、デジタル表示式又はアナログ表示式の電子腕時計をはじめとして、壁掛け型電子時計、卓上型電子時計等の電池駆動型の各種電子時計に適用できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明に係る電子時計の電池保持構造の一具体例を示す平面図である。
第2図は、本発明に係る電子時計の電池保持構造の一具体例を示す部分正断面図である。
第3図は、本発明に係る電子時計の電池保持構造の一具体例の使用態様を示す正断面図である。
第4図は、本発明に係る電子時計の電池保持構造の他の具体例を示す平面図である。
第5図は、本発明に係る電子時計の電池保持構造の他の具体例を示す部分正断面図である。
第6図は、従来の電子時計の電池保持構造を示す平面図である。
第7図は、従来の電子時計の電池保持構造を示す部分正断面図である。
Claims (7)
- 電池(101)を保持するための開口部(113)を備えた電池枠(102)を有し、前記電池枠(102)には、前記開口部(113)側へ突出すると共にテーパが施された庇部(105a〜108a)を有する係合部(105〜108)が設けられ、
前記庇部(105a〜108a)には、裏蓋(601)を装着した状態で、前記裏蓋(601)に当接する突起部(501〜507)が一体形成されていることを特徴とする電子時計の電池保持構造。 - 前記係合部(105〜108)は複数設けられると共に、前記庇部(105a〜108a)は、電池取付時に前記電池(101)が前記庇部(105a〜108a)の幅狭部(105c〜108c)に当接した後に幅広部(105d〜108d)に当接するようなテーパが施されていることを特徴とする請求項1記載の電子時計の電池保持構造。
- 前記係合部(105〜108)は、前記庇部(105a〜108a)と、前記庇部(105a〜108a)を前記電池枠(102)に取付けるための弾性を有する腕部(105b〜108b)とにより構成されていることを特徴とする請求項2記載の電子時計の電池保持構造。
- 前記電池枠(102)及び係合部(105〜108)は、絶縁性樹脂によって一体形成されていることを特徴とする請求項3記載の電子時計の電池保持構造。
- 前記突起部(501〜507)は、その少なくとも一部が前記係合部(105〜108)の内壁面(602)よりも前記開口部(113)側に突出するように構成され、前記内壁面(602)よりも前記開口部(113)側に突出した位置で前記裏蓋(601)と当接することを特徴とする請求項1から4のいずれか一項に記載の電子時計の電池保持構造。
- 前記電池(101)は、ボタン電池であることを特徴とする請求項1から5のいずれか一項に記載の電子時計の電池保持構造。
- 前記電子時計は電子腕時計であることを特徴とする請求項1から6のいずれか一項に記載の電子時計の電池保持構造。
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