JP4989997B2 - フロアパネル及びフロアパネルの製造方法 - Google Patents

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本発明は、フロアパネル及びその製造方法に関するものである。
事務所及びオフィスなどに使用されるフロアは、図5に示すように建物の床下地80に立設した支持脚85上に床材となるフロアパネル90を敷設し、床下地80とフロアパネル90との間に空間95を形成し、前記床下空間95を電源及び電子機器用の配線空間として利用する二重床施工が行われている。このフロアパネル90はその4隅を支持脚85により支持され、フロアパネル90上には事務机、書棚及び電子機器などが配置される。
特許文献1に示されるフロアパネルは、コンピュータ室等の高床として充分な強度を備えるため4辺の周囲と対向する辺に渡された鉄筋と、エキスパンドメタルにより補強された構造となっている(図6を参照)。
特許文献2に示されるフロアパネルは、強度および製造性を高めると共に薄型化や軽量化を図ることを目的として、鉄筋等のバー材と金属製のメッシュ材とを一体化させパネル内に埋め込んだコンクリート製のフロアパネルが記載されている(図7を参照)。
特開昭60−168862号公報 特開2004−308284号公報
しかしながら、特許文献1に示されたフロアパネルの構造では、対向する辺に渡された鉄筋は夫々1本ずつであり、高荷重がフロアパネル中央部に印加された場合には撓み量が大きくなり、フロアパネルを厚くしなければ対応することができなかった。また、フロアパネルを厚くした場合には、電源及び電子機器用の配線空間として利用される床下空間が狭くなり、配線作業などがやり難くなる問題がある。
また、特許文献2に示されたフロアパネルの構造では、4辺の周囲と対向する辺に渡された鉄筋等のバー材と金属製のメッシュ材とを溶接等により一体化させフロアパネル内に埋め込んだ構造としており、製造上の負荷及び製造コストがかかる問題がある。
上記課題を解決するために本発明に係る第1の発明では、コンクリート内に補強バー材と補強用メッシュを埋設した長方形状のコンクリート製フロアパネルにおいて、該補強バー材は、前記フロアパネルの4辺に配置される外側補強バー材と対向する辺の略中央部に渡される複数の内側補強バー材とからなり、該複数の内側補強バー材をフロアパネル面と略平行に配置することを特徴とするとともに、前記複数の内側補強バー材は、保持具によりフロアパネル面と略平行に所定の間隔を設けて保持され、前記保持具は、略半円状に形成された一条の溝部を並列状態に連続して形成し一方方向の内側補強バー材を並列保持させる上側保持部と、これと直交する角度で同下部に他方方向の内側補強バー材を並列保持させる同様の下側保持部とを備えて、各々対向する辺の略中央部に渡される複数の内側補強バー材が交差する交差部に配置されることを特徴とするフロアパネルを提供する。
第2の発明では、コンクリート内に補強バー材と補強用メッシュを埋設した長方形状のコンクリート製フロアパネルにおいて、該補強バー材は、前記フロアパネルの4辺に配置される外側補強バー材と対向する辺の略中央部に渡される複数の内側補強バー材とからなり、該複数の内側補強バー材をフロアパネル面と略平行に配置することを特徴とするとともに、前記複数の内側補強バー材は、保持具によりフロアパネル面と略平行に所定の間隔を設けて保持され、前記保持具は、略半円状に形成された一対の溝枠を並列状態に連続して形成し一方方向の内側補強バー材を並列保持させる上側保持部と、これと直交する角度で同下部に他方方向の内側補強バー材を並列保持させる同様の下側保持部とを備えて、各々対向する辺の略中央部に渡される複数の内側補強バー材が交差する交差部に配置されることを特徴とするフロアパネルを提供する。
第3の発明では、複数の内側補強バー材が交差する交差部に配置される保持具の他に、各々対向する辺の略中央部に渡される複数の内側補強バー材の両端部に配置される保持具を備えたことを特徴とするフロアパネルを提供する。
第4の発明では、コンクリート内に補強バー材と補強用メッシュを埋設した長方形状のコンクリート製フロアパネルの製造方法において、成形型枠内でフロアパネルの4辺の位置に外側補強バー材及び対向する辺の略中央部を渡す位置に複数の内側補強バー材を配設するとともに、該複数の内側補強バー材をフロアパネル面と略平行に配置し、次いで前記補強用メッシュを成形型枠内に配設した後、コンクリート材を成形型枠内に充填することを特徴とするとともに、前記フロアパネルの対向する辺の略中央部を渡す位置に配設された複数の内側補強バー材を、保持具によりフロアパネル面と略平行に所定の間隔で保持し、前記保持具は、略半円状に形成された一条の溝部を並列状態に連続して形成し一方方向の内側補強バー材を並列保持させる上側保持部と、これと直交する角度で同下部に他方方向の内側補強バー材を並列保持させる同様の下側保持部とを備えて、各々対向する辺の略中央部に渡される複数の内側補強バー材が交差する交差部に配置されることを特徴とするフロアパネルの製造方法を提供する。
第5の発明では、コンクリート内に補強バー材と補強用メッシュを埋設した長方形状のコンクリート製フロアパネルの製造方法において、成形型枠内でフロアパネルの4辺の位置に外側補強バー材及び対向する辺の略中央部を渡す位置に複数の内側補強バー材を配設するとともに、該複数の内側補強バー材をフロアパネル面と略平行に配置し、次いで前記補強用メッシュを成形型枠内に配設した後、コンクリート材を成形型枠内に充填することを特徴とするとともに、前記フロアパネルの対向する辺の略中央部を渡す位置に配設された複数の内側補強バー材を、保持具によりフロアパネル面と略平行に所定の間隔で保持し、前記保持具は、略半円状に形成された一対の溝枠を並列状態に連続して形成し一方方向の内側補強バー材を並列保持させる上側保持部と、これと直交する角度で同下部に他方方向の内側補強バー材を並列保持させる同様の下側保持部とを備えて、各々対向する辺の略中央部に渡される複数の内側補強バー材が交差する交差部に配置されることを特徴とするフロアパネルの製造方法を提供する。
第6の発明では、複数の内側補強バー材が交差する交差部に配置される保持具の他に、各々対向する辺の略中央部に渡される複数の内側補強バー材の両端部に配置される保持具を備えたことを特徴とするフロアパネルの製造方法を提供する。
本発明によれば、以下のような効果を有する。
(1)複数の補強バーそれぞれにコンクリートが行き渡りコンクリートとの付着性を高めフロアパネルの強度を向上させて中央部での撓み量を低減させさらに薄型化を可能としている。
(2)コンクリート材を流し込んだときに型枠内に配置された複数の補強バー材が片側にずれ強度のばらつきを生じることもなくなる。
(3)保持具が夫々の複数の補強バー材を両端部で保持する構造としているため、製造上容易に作業ができる。
(4)保持具が夫々の複数の補強バー材が交差するフロアパネルの略中央部で保持する構造とした場合、1箇所での保持が可能となり作業も容易であり、製造コストを低減させることができる。
(5)フロアパネルの対向する辺の略中央部に渡される補強バー材を複数本とし、さらにこの複数本の補強バー材をフロアパネル面と略平行に所定の間隔で保持させることにより、複数の補強バーそれぞれにコンクリートが行き渡り、コンクリートとの付着性を高め、フロアパネル中央部での撓み量を小さくして強度を向上させることができる。
(6)また、複数本の補強バー材がフロアパネル面と略平行に保持されているため、フロアパネルを厚くすることなく強度を向上させることができる。
本発明の実施形態を図面に基づいて説明する。
図1は、本発明に係るフロアパネルの内部構造を示す説明図である。
長方形状のコンクリート製フロアパネル10は、そのコンクリート内部に補強バー材19,20と補強用メッシュ40を埋設している。
そして、補強バー材は、外側補強バー材19と内側補強バー材20とからなっている。
外側補強バー材19は、フロアパネル10の4辺に配置されるものであり、内側補強バー材20は、対向する辺の略中央部に渡されて縦横十字に交差するように配置されるものである。
なお、補強メッシュ40は、これら配筋された補強バー材19,20とフロアパネル面11との間に配置されている。
上記内側補強バー材20は、フロアパネル10の対向する辺の略中央部を渡してそれぞれ4本ずつ配置され、その両端部21に設けられた保持具30によってフロアパネル面11と略平行に所定の間隔を設けて保持される。
図2は、内側補強バー材20を保持している保持具30の縦断面図である。保持具30は、基体31上に内側補強バー材20を所定の間隔で握持するように保持する保持部32を連接して設けることで、4本の内側補強バー材20を所定の間隔でフロアパネル面11と略平行に保持している。このように、フロアパネル10の中央部を縦断又は横断する4本の内側補強バー材20をフロアパネル面11と略平行に所定の間隔で保持させることにより、4本の内側補強バー材20それぞれにコンクリートが行き渡り、内側補強バー材20とコンクリートとの付着性を高めると共に、フロアパネル中央部での撓み量を小さくして強度を向上させることができる。また、4本の内側補強バー材20がフロアパネル面11と略平行に保持されているため、フロアパネル10を厚くすることなく強度を向上させることができる。
以下に示す表1は、本発明に係るフロアパネルの性能を示す表である。
フロアパネルをφ80鋼製支持台で4点支持し、φ50荷重子を用いてオートグラフ(荷重試験機)にて荷重し、最大荷重(破壊荷重)及び荷重時のたわみ量を測定した。
これによれば、本発明に係るフロアパネルは、パネル中央及びパネル辺中央ともに、最大荷重が規格値よりも遙かに優れている。また、たわみ量は、5000N負荷時において、3000N負荷時の規格値を満たしている。これにより、従来の規格を軽くクリアする程の強度を有することが証明された。従って、フロアパネルの厚みを薄くして、強度を保ちながら軽量化を図ることも可能となる。
Figure 0004989997
図3及び図4は、上記保持具のその他の実施形態である。
図3に示す保持具35A及び図4に示す保持具35Bは、いずれもフロアパネル10の中央部で十字状に交差する内側補強バー材20をその交差部22で保持するものであって、本体36A,36Bの上部に4本の内側補強バー材20を並列保持させる保持部37A,37Bを、これと直交する角度で同下部に保持部38A,38Bを備えるものである。この保持具35A,35Bを用いれば、縦横の内側補強バー材20を1箇所で保持することが可能となり、作業も容易であり、製造コストを低減させることができる。
次に、上記フロアパネル10の製造方法を説明する。
(1)成形型枠内でフロアパネルの4辺の位置に外側補強バー材を配置する。
(2)対向する辺の略中央部を渡す位置にフロアパネル面と略平行に所定の間隔を設けて保持具によって保持された4本の内側補強バー材を配設する。
(3)補強用メッシュを配設する。
(4)コンクリート材を前記成形型枠内に充填する。
本発明は、二重床構造のフロアパネルに幅広く利用できるものである。
本発明に係るフロアパネルの内部構造を示す説明図。 保持具の縦断面図。 保持具のその他の実施形態を示す説明図。 保持具のその他の実施形態を示す説明図。 二重床構造を示す斜視図。 特許文献1に係る発明を示す図。 特許文献2に係る発明を示す図。
符号の説明
10 コンクリート製フロアパネル
11 フロアパネル面
19 外側補強バー材
20 内側補強バー材
21 両端部
22 交差部
30 保持具
31 基体
32 保持部
35A,35B 保持具
36A,36B 本体
37A,37B 保持部
38A,38B 保持部
40 補強用メッシュ
80 床下地
85 支持脚
90 フロアパネル
95 床下空間

Claims (6)

  1. コンクリート内に補強バー材と補強用メッシュを埋設した長方形状のコンクリート製フロアパネルにおいて、該補強バー材は、前記フロアパネルの4辺に配置される外側補強バー材と対向する辺の略中央部に渡される複数の内側補強バー材とからなり、該複数の内側補強バー材をフロアパネル面と略平行に配置することを特徴とするとともに、
    前記複数の内側補強バー材は、保持具によりフロアパネル面と略平行に所定の間隔を設けて保持され、
    前記保持具は、略半円状に形成された一条の溝部を並列状態に連続して形成し一方方向の内側補強バー材を並列保持させる上側保持部と、これと直交する角度で同下部に他方方向の内側補強バー材を並列保持させる同様の下側保持部とを備えて、各々対向する辺の略中央部に渡される複数の内側補強バー材が交差する交差部に配置されることを特徴とするフロアパネル。
  2. コンクリート内に補強バー材と補強用メッシュを埋設した長方形状のコンクリート製フロアパネルにおいて、該補強バー材は、前記フロアパネルの4辺に配置される外側補強バー材と対向する辺の略中央部に渡される複数の内側補強バー材とからなり、該複数の内側補強バー材をフロアパネル面と略平行に配置することを特徴とするとともに、
    前記複数の内側補強バー材は、保持具によりフロアパネル面と略平行に所定の間隔を設けて保持され、
    前記保持具は、略半円状に形成された一対の溝枠を並列状態に連続して形成し一方方向の内側補強バー材を並列保持させる上側保持部と、これと直交する角度で同下部に他方方向の内側補強バー材を並列保持させる同様の下側保持部とを備えて、各々対向する辺の略中央部に渡される複数の内側補強バー材が交差する交差部に配置されることを特徴とするフロアパネル。
  3. 複数の内側補強バー材が交差する交差部に配置される保持具の他に、各々対向する辺の略中央部に渡される複数の内側補強バー材の両端部に配置される保持具を備えたことを特徴とする請求項1又は2記載のフロアパネル。
  4. コンクリート内に補強バー材と補強用メッシュを埋設した長方形状のコンクリート製フロアパネルの製造方法において、成形型枠内でフロアパネルの4辺の位置に外側補強バー材及び対向する辺の略中央部を渡す位置に複数の内側補強バー材を配設するとともに、該複数の内側補強バー材をフロアパネル面と略平行に配置し、次いで前記補強用メッシュを成形型枠内に配設した後、コンクリート材を成形型枠内に充填することを特徴とするとともに、
    前記フロアパネルの対向する辺の略中央部を渡す位置に配設された複数の内側補強バー材を、保持具によりフロアパネル面と略平行に所定の間隔で保持し、
    前記保持具は、略半円状に形成された一条の溝部を並列状態に連続して形成し一方方向の内側補強バー材を並列保持させる上側保持部と、これと直交する角度で同下部に他方方向の内側補強バー材を並列保持させる同様の下側保持部とを備えて、各々対向する辺の略中央部に渡される複数の内側補強バー材が交差する交差部に配置されることを特徴とするフロアパネルの製造方法。
  5. コンクリート内に補強バー材と補強用メッシュを埋設した長方形状のコンクリート製フロアパネルの製造方法において、成形型枠内でフロアパネルの4辺の位置に外側補強バー材及び対向する辺の略中央部を渡す位置に複数の内側補強バー材を配設するとともに、該複数の内側補強バー材をフロアパネル面と略平行に配置し、次いで前記補強用メッシュを成形型枠内に配設した後、コンクリート材を成形型枠内に充填することを特徴とするとともに、
    前記フロアパネルの対向する辺の略中央部を渡す位置に配設された複数の内側補強バー材を、保持具によりフロアパネル面と略平行に所定の間隔で保持し、
    前記保持具は、略半円状に形成された一対の溝枠を並列状態に連続して形成し一方方向の内側補強バー材を並列保持させる上側保持部と、これと直交する角度で同下部に他方方向の内側補強バー材を並列保持させる同様の下側保持部とを備えて、各々対向する辺の略中央部に渡される複数の内側補強バー材が交差する交差部に配置されることを特徴とするフロアパネルの製造方法。
  6. 複数の内側補強バー材が交差する交差部に配置される保持具の他に、各々対向する辺の略中央部に渡される複数の内側補強バー材の両端部に配置される保持具を備えたことを特徴とする請求項4又は5記載のフロアパネルの製造方法。
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