JP5114040B2 - 集合住宅用インターホンシステム - Google Patents

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本発明は、集合住宅用インターホンシステムの改良に関する。
近時、特許文献1に示すように、集合住宅用インターホンシステムが広く普及してきている。
この種の集合住宅用インターホンシステムは、各住戸に設置された住戸用インターホン親機と、集合玄関などに設置されたロビーインターホンと、管理人室などに設置された管理室用インターホン親機と、これらの通話装置を制御して、相互通話を可能とさせる通話制御装置を、少なくとも、通話線、信号線を介して接続して構成している。
このものでは、通話制御装置の通話制御によって、ロビーインターホンと管理室用インターホン親機または住戸用インターホン親機との間、管理室用インターホン親機とロビーインターホンまたは住戸用インターホン親機との間の呼出通話を制御しているほか、システムの住戸用インターホン親機より、避難誘導や案内放送などの場合の一斉放送をさせることができる。このような一斉放送は、システムの全ての住戸用インターホン親機と管理室用インターホン親機との通話路を閉結し、閉結した通話路を通じて、管理室用インターホン親機のマイクに入力された音声を送出することにより行うようになっている。
特開2003−16557号公報
ところで、上記した従来の集合住宅用インターホンシステムでは、管理室用インターホン親機のマイクに入力された音声をシステムの全ての住戸用インターホン親機から出力させるために、管理室用インターホン親機の近隣に配置されている住戸用インターホン親機から出力された音声が、管理室用インターホン親機のマイクに入力されてしまい、管理室用インターホン親機においていわゆるハウリングが生じるおそれがある。
本発明は、このような事情を考慮して提案されるものであり、一斉放送を行う際に、管理室用インターホン親機からハウリングが生じることを防止することのできる集合住宅用インターホンシステムを提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明の請求項1では、一斉放送のハウリングを生じさせない受信対象装置を判別するための情報が予め登録された記憶手段と、放送開始操作を受け付けたときには、上記記憶手段を参照して、上記一斉放送のハウリングを生じさせない受信対象装置の全てに、上記所定の制御信号として一斉放送要求信号を送信する放送制御手段とを備えており、上記マイクで集音した音声を、上記一斉放送要求信号によって形成された通話路を通じて放送することを特徴とする。
請求項2では、受信対象装置の登録手段を備え、その手段では、受信対象装置として、その装置が設置されている住戸番号を受け付けることを特徴とする。
本発明の請求項1によれば、予め登録されている受信対象装置に対して、一斉放送要求信号を送信して、その受信対象装置と管理室用インターホン親機との通話路を形成させ、その通話路を通じて放送するので、一斉放送を行わない住戸用インターホン親機を予め選択しておくことができ、その住戸用インターホン親機からは一斉放送が出力されないために、ハウリングが生じることを防止できる。
請求項2によれば、受信対象装置として、その装置が設置されている住戸番号を受け付けるので、受信対象装置の登録を容易にできる。
以下に、本発明の実施の形態について説明する。
図8は、本発明の集合住宅用インターホンシステムの概略構成を示すシステム系統図である。
本発明の集合住宅用インターホンシステムは、管理人室などに設置される管理室用インターホン親機1より、信号線L1と通話線L2を導出させ、通話制御装置5を介在させて、各住戸に設置される住戸用インターホン親機2と、集合玄関などに設置されるロビーインターホン4を接続している。また、各住戸に設置される住戸用インターホン親機2のそれぞれは、通話線L3を介してドアホン子器3を接続している。
管理室用インターホン親機1、住戸用インターホン親機2、ロビーインターホン4は通話装置を構成しており、通話制御装置5は、これらの通話装置間の呼出通話を可能としている。つまり、通話制御装置5は、通話装置に対して制御信号を送出することにより、管理室用インターホン親機1と住戸用インターホン2との間、ロビーインターホン4と住戸用インターホン2との間の通話路を閉結させ、呼出通話を可能とするようにしている。なお、図示では、信号線L1と通話線L2とは別構成としているが、多重伝送を行う場合には、信号線L1と通話線L2の機能を兼ね備えた共用線で接続するようにしてもよい。
このような構成の集合住宅用インターホンシステムでは、管理室用インターホン親機1において放送開始操作があったときには、通話制御装置5または住戸用インターホン親機2において一斉放送をすべき受信対象装置を判別し、判別した受信対象装置と管理室用インターホン親機1との間の通話路を形成させ、管理室用インターホン親機1のマイクMIを通じて入力された音声を通話路に送出し、受信対象装置から音声を出力させる。ここに、受信対象装置とは、システムの住戸用インターホン親機2のうち、管理室用インターホン親機1のマイクMIを通じて入力された音声を受信させることができる装置をいう。
図1は、管理室用インターホン親機1の要部構成の一例を示すブロック図である。図2は、通話制御装置5の要部構成の一例を示すブロック図である。
管理室用インターホン親機1は、以下の各部を制御する制御部10、信号線L1を通じて各種信号を送受するための伝送送受信部11、操作部12、記憶部13、報知音生成部14、表示部15、通話部16を備えている。
制御部10は、放送開始操作があったときには、一斉放送要求信号を通話制御装置2に送出する。通話制御装置2の後述する処理により閉結された通話路を通じて、マイクMIで集音した音声を送出する。報知音生成部14は、住戸用インターホン親機2あるいはロビーインターホン4からの呼出があったことを報知する報知音を生成する。
通話部16は、この管理室用インターホン親機1において通話線L2を通じた通話をするために設けられており、一斉放送時には、受信対象装置との間で閉結した通話路を通じて、マイクMIを通じて入力された音声を送出する。
通話制御装置5は、放送制御手段を構成し、以下の各部を制御する制御部50、信号線L1を通じて各種信号を送受するための伝送送受信部51、操作釦を有する操作手段52、液晶画面などと組み合わされて構成されており、受信対象装置となる通話装置を登録するための受信対象装置設定手段53、記憶手段を構成し、受信対象装置設定手段53で設定した受信対象装置を記憶する記憶部54、管理室用インターホン親機1あるいは住戸用インターホン親機2の間での通話路の閉結の切替を行う通話路切換部55とを備えている。なお、登録手段は、制御部50、受信対象装置設定手段53、記憶部54で構成されている。
制御部50は、管理室用インターホン親機1から一斉放送要求信号を受信したときには、通話路切換部55を制御して、住戸用インターホン親機2側との通話路の閉結を行うとともに、記憶部54を参照して、受信対象装置を判別し、判別した受信対象装置のアドレスを指定した一斉放送要求信号を送出する。
また、制御部50は、管理室用インターホン親機1から一斉放送要求信号を受信したときには、通話路切換部55を制御して、住戸用インターホン親機2側との通話路の閉結を行うとともに、システム内の全ての住戸用インターホン親機2を指定した一斉放送要求信号を送出することもできる。
図3は、記憶部54における受信対象装置の登録態様を説明する図である。
ここでは、受信対象装置としてシステム内の住戸用インターホン親機2が登録されるようにしており、住戸用インターホン装置2が設置される住戸番号と、住戸用インターホン親機2に割り付けられたアドレスとが対応して登録されるようになっている。
記憶部54への受信対象装置の登録手順としては、種々考えられるが、例えば、各住戸番号と、その住戸の住戸用インターホン親機2のアドレスとの対応関係をテーブルとして予め準備しておき、操作手段52によって住戸番号を入力すれば、そのテーブルを参照して、対応した住戸用インターホン親機2のアドレスを判別して登録することができる。
図4は、住戸用インターホン親機2の要部構成の一例を示すブロック図である。
住戸用インターホン親機2は、以下の各部を制御する制御部20、信号線L1を通じて各種信号を送受するための伝送送受信部21、モニタ部22、映像処理部23、スイッチ入力部24、操作スイッチ部25、通話処理部26、通話路切換部27、報知音生成部28、記憶手段を構成する記憶部29、マイクMI、スピーカSPを備える。
制御部20は、通話制御装置5から、自装置を指定した一斉放送要求信号を受信したときには、通話路切換部27の状態を判断し、この住戸用インターホン親機2とドアホン子器3との間の通話路が閉結されていないときには、割込信号を送出し、通話制御装置5から許可があれば、自装置のアドレスを含んだ一斉放送受信可能信号を送信し、通話制御装置5との通話路を閉結させる。そうすれば、一斉放送要求信号を受信した際には、先述したように、管理室用インターホン親機1と通話制御装置5との通話路は閉結されているので、結果として、管理室用インターホン親機1と受信対象装置となっている住戸用インターホン装置2との通話路が閉結される。
また、制御部20は、通話制御装置5から自装置を指定した一斉放送要求信号を受信したときには、通話路切換部27の状態を判断して管理室用インターホン親機1との通話路を閉結させる前に、記憶部29を参照して、自らが受信対象装置であるか否かを判別し、自らが受信対象装置であれば、通話制御装置5からの一斉放送要求信号の受信を有効とすることもできる。そのため、記憶部29には、自らが受信対象装置であることを示す設定値が予め登録可能となっている。
通話処理部26は、マイクMI、スピーカSPを使用したハンズフリー通話を行うために設けられており、通話路切換部27は、通話処理部26とドアホン子器3との間の通話線L2による通話路と、通話処理部26と管理室用インターホン親機1との間の通話線L2による通話路とを、制御部20の制御により切り換えることができるようにしている。ここで、本実施例では、住戸用インターホン親機はハンズフリーを想定しているが、ハンドセットを備えたものであってもよい。
報知音生成部28は、管理室用インターホン親機1、ロビーインターホン4からの呼出があったことを報知する報知音を生成する。
図5は、本発明の集合住宅用インターホンシステムの基本動作の一例を説明するフローチャートである(100〜105)。
管理室用インターホン親機1は、放送開始操作があったときには、一斉放送要求信号を通話制御装置5に送出する(100)。すると、通話制御装置5は、管理室用インターホン親機1との通話路を閉結させるとともに、受信対象装置を判別し、判別した受信対象装置を指定した一斉放送要求信号を信号線L1を通じて送出する(101)。
これを受けた受信対象装置である住戸用インターホン親機2は、自らとドアホン子器3との通話路が閉結されていない場合には、通話制御装置5に対して割込信号を、送信許可を受けるまで送信を繰り返し、通話制御装置5から送信許可を受けると、自装置のアドレスを含んだ一斉放送受信可能信号を送信し、通話制御装置5との通話路を閉結させる(102〜104)。結果、管理室用インターホン親機1と受信対象装置との間で通話路が閉結される。
管理室用インターホン親機1は、このような通話制御装置1と住戸用インターホン親機2との通信を経て閉結された通話路に対して、マイクMIを通じて入力した音声を送出する(105)。そのとき、住戸用インターホン親機2では、管理室用インターホン親機1から送出された音声が鳴動する。
図6は、本発明の集合住宅用インターホンシステムの基本動作の他例を説明するフローチャートである(200〜206)。
管理室用インターホン親機1は、放送開始操作があったときには、一斉放送要求信号を通話制御装置5に送出する(200)。すると、通話制御装置5は、管理室用インターホン親機1との通話路を閉結させるとともに、システム内の全ての住戸用インターホン親機2を指定した一斉放送要求信号を送出する(201)。システム内の住戸用インターホン親機2は、記憶部29を参照して自らが受信対象装置か否かを判別する(202)。
住戸用インターホン親機2は、自らが受信対象装置であると判別したときには、自らとドアホン子器3との通話路が閉結されていない場合には、通話制御装置5に対して割込信号を、通話制御装置5から送信許可を受けるまで送信を繰り返し、送信許可を受けると、自装置のアドレスを含んだ一斉放送受信可能信号を送信し、通話制御装置5との通話路を閉結させる。一方、自らが受信対象装置ではないと判別したときには、通話路閉結は行わない(203〜205)。
その後、管理室用インターホン親機1からは、通話路を通じて、管理室用インターホン親機1のマイクMIに入力された音声が送出されてくるので、これを受けた住戸用インターホン親機2は、送出されてきた音声をスピーカSPから出力する(206)。
図6は、本システムで送受される信号フォーマットの一例を示す図である。本システムで送受される信号には、管理室用インターホン親機1から送信される一斉放送要求信号、住戸用インターホン親機2から送信される割込信号、一斉放送受信可能信号が少なくとも含まれる。このような信号は、図示したように、スタートビット格納領域SB、アドレス格納領域AD、コマンド格納領域COM、エンドビット格納領域EBを備えている。
スタートビット格納領域SBには、送信先に対して信号送信の始まりを通知するためのスタートビットが格納される。アドレス格納領域ADには、送信元、送信先のアドレス情報が格納される。コマンド格納領域COMには、一斉放送要求信号などとして機能するための制御コマンドが格納される。エンドビット格納領域EBには、送信先に対して信号送信の終わりを通知するためのエンドビットが格納される。
管理室用インターホン親機の要部構成の一例を示すブロック図 通話制御装置の要部構成の一例を示すブロック図 受信対象装置の登録態様を示す図 住戸用インターホン親機の要部構成の一例を示す図 集合住宅用インターホンシステムの基本動作の一例を説明するためのフローチャート 集合住宅用インターホンシステムの基本動作の他例を説明するためのフローチャート 信号フォーマットの一例について示す図 集合住宅用インターホンシステムの概略構成の一例を示すシステム系統図
符号の説明
1 管理室用インターホン親機
2 住戸用インターホン親機
4 ロビーインターホン
5 通話制御装置
20、50 制御部
29、54 記憶部
53 受信対象装置設定手段
L1 信号線
L2 通話線
MI マイク

Claims (2)

  1. ドアホン子器を有する住戸用インターホン親機、ロビーインターホン、及び、周囲の音声を集音するマイクを有する管理室用インターホン親機からなる通話装置と、それらの通話装置に所定の制御信号を送信して、相互通話するための通話路を形成させる通話制御装置とを備えた集合住宅用インターホンシステムにおいて、
    一斉放送のハウリングを生じさせない受信対象装置を判別するための情報が予め登録された記憶手段と、
    放送開始操作を受け付けたときには、上記記憶手段を参照して、上記一斉放送のハウリングを生じさせない受信対象装置の全てに、上記所定の制御信号として一斉放送要求信号を送信する放送制御手段とを備えており、
    上記マイクで集音した音声を、上記一斉放送要求信号によって形成された通話路を通じて放送することを特徴とする集合住宅用インターホンシステム。
  2. 請求項1において、
    上記受信対象装置の登録手段を備え、その手段では、
    上記受信対象装置として、その装置が設置されている住戸番号を受け付けることを特徴とする集合住宅用インターホンシステム。
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