JP6731454B2 - 力骨の取付構造、及び取付方法と、鉄骨の合成耐火被覆構造、及び鉄骨の合成耐火被覆の下地材 - Google Patents
力骨の取付構造、及び取付方法と、鉄骨の合成耐火被覆構造、及び鉄骨の合成耐火被覆の下地材 Download PDFInfo
- Publication number
- JP6731454B2 JP6731454B2 JP2018160952A JP2018160952A JP6731454B2 JP 6731454 B2 JP6731454 B2 JP 6731454B2 JP 2018160952 A JP2018160952 A JP 2018160952A JP 2018160952 A JP2018160952 A JP 2018160952A JP 6731454 B2 JP6731454 B2 JP 6731454B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bone
- steel frame
- force
- clip
- force bone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Landscapes
- Building Environments (AREA)
Description
そして、特許文献1において、H形鋼や鋼管の鉄骨柱又は鉄骨梁に耐火被覆材を施工する際に用いられる力骨をH形鋼や鋼管に固定する係止部材が提案されている。
この係止部材は、H形鋼の端部に嵌合される基部、又は鋼管の外壁面に接着手段により固定される基部と、力骨を保持する保持部とが一体形成されている。
この耐火被覆材用下地の取着金具は、金属製パイプ等の建築構造用金属材からなる梁や柱等の芯材の表面に点溶接等の固着手段によって固着される支持部材と、その支持部材にスライド自在に挿着される下地取着部材とから構成される。支持部材は、下地取着部材を挿入する支持部を備える横断面略リップ溝形状に形成されており、下地取着部材は、横断面略ハット形状に形成されて、支持部材の支持部に挿入する担持部と、耐火被覆材用下地を取着するための取着片を備える。
この下地構造は、角柱の区画壁に平行な2面に、両端部に通孔を有する断面C型の支承金具を対向して設置し、角柱の区画壁に直角な面には、全長に亘って螺設した長尺支持筋(力骨)を、その先端が角柱より延長して区画壁に達する位置に配置して対向するそれぞれの支承金具の通孔に挿通し、ナットで定着してなる。
そして、特許文献1の力骨の係止部材は、H形鋼の端部に嵌合したり、鋼管の外壁面に接着して固定する必要があり、施工手間がかかる問題があった。
なお、特許文献2の取着金具は、芯材表面に点溶接等で固着された横断面略リップ溝形状の支持部材に、力骨とは異なり、横断面略ハット形状に形成された下地取着部材をスライド自在に挿着する特殊構造のものである。
また、特許文献3の下地構造は、角柱の全周囲に、両端部に通孔を有する断面C型の支承金具と、全長に亘って螺設した長尺支持筋(力骨)を、それぞれ対向設置する特殊構造のものである。
鉄骨に力骨が取り付けられた力骨の取付構造であって、
前記鉄骨に溶接して固定された支持金具と、
前記支持金具に装着されて、前記力骨が取り付けられた力骨クリップと、からなり、
前記支持金具は、前記鉄骨に対し少なくとも一部に隙間を形成した状態で溶接されており、
前記力骨クリップは、
前記支持金具と前記鉄骨との間の前記隙間に差し込まれた差し込み片と、
前記力骨が複数個所で保持された力骨保持部と、
を有している、
ことを特徴とする。
工場において、予め鉄骨に支持金具を溶接して固定しておき、
建設現場において、前記支持金具に力骨クリップを装着し、前記力骨クリップに力骨を取り付ける方法であって、
前記支持金具と前記鉄骨との間の少なくとも一部に形成された隙間に、前記力骨クリップに形成された差し込み片を差し込んで、前記支持金具に前記力骨クリップを装着した後、
前記力骨クリップの複数個所に形成された力骨保持部に、前記力骨を保持させて、前記力骨クリップに前記力骨を取り付けることを特徴とする。
請求項1に記載の力骨の取付構造を用いた鉄骨の合成耐火被覆構造であって、
前記鉄骨に固定された前記支持金具に装着された前記力骨クリップに一端部が取り付けられて壁に他端部が架け渡された前記力骨と、
前記鉄骨と前記壁に架け渡された前記力骨に取り付けられたラス網と、
前記ラス網に被覆された耐火被覆材と、
からなることを特徴とする。
鉄骨に一端部が取り付けられて壁に他端部が架け渡された力骨と、
前記鉄骨と前記壁に架け渡された前記力骨に取り付けられたラス網と、
前記ラス網に被覆された耐火被覆材と、
からなる鉄骨の合成耐火被覆の下地材であって、
前記鉄骨に溶接して固定された支持金具と、
前記支持金具に装着されて、前記力骨が取り付けられた力骨クリップと、からなり、
前記支持金具は、前記鉄骨に対し少なくとも一部に隙間を形成した状態で溶接されており、
前記力骨クリップは、
前記支持金具と前記鉄骨との間の前記隙間に差し込まれた差し込み片と、
前記力骨が複数個所で保持された力骨保持部と、
を有していることを特徴とする。
1)鉄骨工場において、力骨クリップの支持金具を鉄骨(鋼管柱)に溶接しておく。
2)建設現場において、支持金具に力骨クリップを差し込む。
3)建設現場において、力骨クリップに力骨を取り付ける。
図13及び図14は鉄骨柱への適用例を示す概略斜視図で、1は鉄骨柱(鋼管柱)、2は支持金具、3は力骨クリップ、4は力骨、100は床スラブ、101は壁パネル、102は壁パネル取付支持金物、103は壁パネル取付下地材、104は壁パネル取付金物(クリップ)、105はボルト、106は塞ぎ充填材、107はラス網、108は裏打材、109は耐火被覆材である。
図1は本発明を適用した一実施形態の構成を示すもので、前記取付手順にしたがって、先ず、鉄骨工場において、図1(a)に示すように、鉄骨である鋼管柱1に支持金具2を溶接して固定しておく。
次に、図1(c)に示すように、力骨クリップ3に力骨4を取り付ける。
続いて、図1(d)に示すように、力骨4を横方向にスライドさせる。
これにより、力骨4の取り付けが完了する。
なお、ラス網の種類としては、波形ラス、メタルラス(平ラス)、ハイラス、ワイドラス等が挙げられる。
また、耐火被覆材の種類としては、上記ロックウール吹き付けによる耐火被覆材の他、ロックウール巻き付けによる耐火被覆材、セラミック系耐火被覆材、発泡性耐火シート、発泡性耐火塗料等が挙げられる。
この支持金具2は、図1(a)に示したように、中央部21の裏面側に鋼管柱1との間に隙間23が形成された状態で、左右の両側部22が鋼管柱1に溶接されている。
差し込み片33の先端部である下端部には、上部が基板部30側に若干突出する突部である爪34が半打ち抜き加工により左右一対(図4参照)形成されている。
このとき、差し込み片33の下端部の爪34も隙間23を通過して、その爪34の上部が若干突出して支持金具2の中央部21の下端に突き当たった係止状態となる。これにより、差し込み片33の隙間23からの抜けを防止して差し込み状態が維持されて、図1(b)に仮想線で示すように、支持金具2に力骨クリップ3が装着状態となる。
その後、力骨4を横方向にスライドさせて、その先端部を、他方の力骨挿入部36部に挿入することで、力骨4の取り付けが完了する。
そこで、実施形態では、力骨クリップ3に支点となる力骨挿入部36を二つ設けたことで、一種類の力骨クリップ3で、図4(a)及び(b)に示すように、左からでも右からでも力骨4を取り付けることができる。
したがって、力骨クリップ3を鋼管柱1の左右どちらにも取り付けて、力骨4を取り付けることができる。
なお、実施形態では、力骨クリップ3において、中央の力骨挿入部(力骨挟み込み部)35を、下方向から力骨4の端部が挿入されて、左右の力骨挿入部36を、上方向から力骨4の端部が挿入される形状としたが、逆に、中央の力骨挿入部(力骨挟み込み部)35を、上方向から力骨4の端部が挿入されて、左右の力骨挿入部36を、下方向から力骨4の端部が挿入される形状としてもよい。
すなわち、両側部72には、力骨保持部として上方から力骨4の端部を挿入して挟み込む、上方及び両側方に開放された断面略コ字形状の力骨挟み込み部76がプレス加工により形成されている。この力骨挟み込み部76は、基板部70と平行する部分の上端部に沿って基板部70側に突出する突条部76aが形成されている。この突条部76aにより、力骨挟み込み部76に上方から挿入された力骨4の端部が挟み込んだ状態に保持される。
図9は実施形態2の構成を示す斜視図で、実施形態1と同様、前記取付手順にしたがって、先ず、鉄骨工場において、図9(a)に示すように、鉄骨である鋼管柱1に支持金具2を溶接して固定しておく。
次に、図9(c)に示すように、力骨クリップ9に力骨4を取り付ける。
続いて、図9(c)から(d)に示すように、力骨4を横方向にスライドさせる。
これにより、力骨4の取り付けが完了し、その後、力骨4にラス網を結線して、ロックウール吹き付けによる耐火被覆施工が行なわれる。
すなわち、支持金具2は、図9(a)に示したように、左右の両側部22の裏面側に鋼管柱1との間に隙間23が形成された状態で、中央部21が鋼管柱1に溶接されている。
差し込み片93の先端部である下端部には、上部が基板部90側に若干突出する突部である爪94が半打ち抜き加工により形成されている。
このとき、差し込み片93の下端部の爪94も隙間23を通過して、その爪94の上部が若干突出して支持金具2の両側部22の下端に突き当たった係止状態となる。これにより、差し込み片93の隙間23からの抜けを防止して差し込み状態が維持されて、図9(b)に示すように、支持金具2に力骨クリップ9が装着状態となる。
これにより、力骨4の取り付けが完了する。
図12(a)〜(d)は実施形態2の力骨クリップ9とは異なる変形例の力骨クリップ13を示すもので、この力骨クリップ13は、図示のように、実施形態2の力骨クリップ9と同様の基板部130、中央部131、両側部132、差し込み片133、爪134、力骨挿入部135、傾斜部135bが形成されている。
図15及び図16は鉄骨梁への適用例を示すもので、前述した実施形態1と同様、2は支持金具、3は力骨クリップ、4は力骨であって、200は床スラブ、201は壁、202は鉄骨梁(H形鋼)、207はラス網、209は耐火被覆材である。
そして、支持金具2を備えた鉄骨梁202が搬送して構築された建築現場において、鉄骨梁202に備えられた支持金具2に、力骨クリップ3を取り付ける。
その後、鉄骨梁202から壁201まで架け渡された力骨4にラス網207を結線して、ロックウール吹き付けによる耐火被覆材209の耐火被覆施工が行なわれる。
以上の実施形態においては、力骨を取り付ける対象を角形の鋼管柱とH形鋼の梁としたが、本発明はこれに限定されるものではなく、円形の鋼管柱や、他の鋼管梁や、H形鋼の柱、CFT(Concrete Filled Steel Tube)造柱等を含む鉄骨であればよい。
さらに、支持金具、力骨クリップ、及びその各部の形状等も任意であり、その他、具体的な細部構造等についても適宜に変更可能であることは勿論である。
2 支持金具
21 中央部
22 両側部
23 隙間
3 力骨クリップ
30 基板部
31 中央部
32 両側部
33 差し込み片
34 突部(爪)
35 力骨保持部(力骨挟み込み部)
35a 突条部
36 力骨保持部(力骨挿入部)
4 力骨
5 力骨クリップ
50 基板部
51 中央部
52 両側部
53 差し込み片
54 突部(爪)
55 力骨保持部(力骨挿入部)
55b 傾斜部
56 力骨保持部(力骨挿入部)
6 力骨クリップ
60 基板部
61 中央部
62 両側部
63 差し込み片
64 突部(爪)
65 力骨保持部(力骨挿入部)
65b 傾斜部
66 力骨保持部(力骨挿入部)
7 力骨クリップ
70 基板部
71 中央部
72 両側部
73 差し込み片
74 突部(爪)
76 力骨保持部(力骨挟み込み部)
76a 突条部
8 力骨クリップ
80 基板部
81 中央部
82 両側部
83 差し込み片
84 突部(爪)
86 力骨保持部(力骨挟み込み部)
86a 突条部
9 力骨クリップ
90 基板部
91 中央部
92 両側部
93 差し込み片
94 突部(爪)
95 力骨保持部(力骨挿入部)
95a 傾斜部
96 力骨保持部(力骨当接部)
100 床スラブ
101 壁パネル
102 壁パネル取付支持金物
103 壁パネル取付下地材
104 壁パネル取付金物(クリップ)
105 ボルト
106 塞ぎ充填材
107 ラス網
108 裏打材
109 耐火被覆材
13 力骨クリップ
130 基板部
131 中央部
132 両側部
133 差し込み片
134 突部(爪)
135 力骨保持部(力骨挿入部)
135a 傾斜部
136 力骨保持部(力骨挿入部)
200 床スラブ
201 壁
202 鉄骨梁(H形鋼)
207 ラス網
209 耐火被覆材
Claims (4)
- 鉄骨に力骨が取り付けられた力骨の取付構造であって、
前記鉄骨に溶接して固定された支持金具と、
前記支持金具に装着されて、前記力骨が取り付けられた力骨クリップと、からなり、
前記支持金具は、前記鉄骨に対し少なくとも一部に隙間を形成した状態で溶接されており、
前記力骨クリップは、
前記支持金具と前記鉄骨との間の前記隙間に差し込まれた差し込み片と、
前記力骨が複数個所で保持された力骨保持部と、
を有していることを特徴とする力骨の取付構造。 - 工場において、予め鉄骨に支持金具を溶接して固定しておき、
建設現場において、前記支持金具に力骨クリップを装着し、前記力骨クリップに力骨を取り付ける方法であって、
前記支持金具と前記鉄骨との間の少なくとも一部に形成された隙間に、前記力骨クリップに形成された差し込み片を差し込んで、前記支持金具に前記力骨クリップを装着した後、
前記力骨クリップの複数個所に形成された力骨保持部に、前記力骨を保持させて、前記力骨クリップに前記力骨を取り付けることを特徴とする力骨の取付方法。 - 請求項1に記載の力骨の取付構造を用いた鉄骨の合成耐火被覆構造であって、
前記鉄骨に固定された前記支持金具に装着された前記力骨クリップに一端部が取り付けられて壁に他端部が架け渡された前記力骨と、
前記鉄骨と前記壁に架け渡された前記力骨に取り付けられたラス網と、
前記ラス網に被覆された耐火被覆材と、
からなることを特徴とする鉄骨の合成耐火被覆構造。 - 鉄骨に一端部が取り付けられて壁に他端部が架け渡された力骨と、
前記鉄骨と前記壁に架け渡された前記力骨に取り付けられたラス網と、
前記ラス網に被覆された耐火被覆材と、
からなる鉄骨の合成耐火被覆の下地材であって、
前記鉄骨に溶接して固定された支持金具と、
前記支持金具に装着されて、前記力骨が取り付けられた力骨クリップと、からなり、
前記支持金具は、前記鉄骨に対し少なくとも一部に隙間を形成した状態で溶接されており、
前記力骨クリップは、
前記支持金具と前記鉄骨との間の前記隙間に差し込まれた差し込み片と、
前記力骨が複数個所で保持された力骨保持部と、
を有していることを特徴とする鉄骨の合成耐火被覆の下地材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2018160952A JP6731454B2 (ja) | 2018-08-30 | 2018-08-30 | 力骨の取付構造、及び取付方法と、鉄骨の合成耐火被覆構造、及び鉄骨の合成耐火被覆の下地材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2018160952A JP6731454B2 (ja) | 2018-08-30 | 2018-08-30 | 力骨の取付構造、及び取付方法と、鉄骨の合成耐火被覆構造、及び鉄骨の合成耐火被覆の下地材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2020033756A JP2020033756A (ja) | 2020-03-05 |
| JP6731454B2 true JP6731454B2 (ja) | 2020-07-29 |
Family
ID=69667322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2018160952A Active JP6731454B2 (ja) | 2018-08-30 | 2018-08-30 | 力骨の取付構造、及び取付方法と、鉄骨の合成耐火被覆構造、及び鉄骨の合成耐火被覆の下地材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP6731454B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7822554B2 (ja) * | 2023-02-14 | 2026-03-03 | 丸井産業株式会社 | 耐火材支持具 |
-
2018
- 2018-08-30 JP JP2018160952A patent/JP6731454B2/ja active Active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2020033756A (ja) | 2020-03-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20120291378A1 (en) | Express framing system | |
| KR20170142582A (ko) | 건축물 커튼 월 외장 시스템 및 그 시공방법 | |
| CN114341445A (zh) | 外装板设置结构 | |
| JP2020033756A (ja) | 力骨の取付構造、及び取付方法と、鉄骨の合成耐火被覆構造、及び鉄骨の合成耐火被覆の下地材 | |
| JPH10121575A (ja) | 軽量形鋼使用フレーム,パネル,およびその製造方法 | |
| JP3978067B2 (ja) | ユニット建物 | |
| JP2007177528A (ja) | ハニカムパネルおよびそれを用いた長尺パネル構造体並びに構造物用の構造体、大型パネル体、屋根パネル、屋根構造体 | |
| JP2019105049A (ja) | 木造家屋の耐震補強構造 | |
| AU2004100510A4 (en) | Improvements in concrete construction | |
| JP7778406B2 (ja) | 天井構造 | |
| JPH10121629A (ja) | 床パネルの支持金具 | |
| JP2895396B2 (ja) | 帯パネル装置 | |
| JP2023054417A (ja) | 構造部材用固定金具 | |
| JP2009013620A (ja) | 間仕切パネル、およびその製造方法 | |
| JPH09324492A (ja) | 建物用構造部材とこれを用いた屋根支持用構造部材 | |
| JPS639693Y2 (ja) | ||
| JP2003286753A (ja) | 建造物用下地構造 | |
| JP2024127181A (ja) | 天井及び屋根の施工法 | |
| JPH09144128A (ja) | 落とし込み床板の取付構造 | |
| JPH10227117A (ja) | 壁面仕上げパネル材突き合わせ部の装飾モール | |
| JP3983129B2 (ja) | 外壁パネルの取付け構造および取付け金具 | |
| KR102227724B1 (ko) | 단열 브라켓, 이를 이용한 하지틀 구조 및 시공방법 | |
| JPH0743301Y2 (ja) | 天井枠固定材 | |
| JP3106427B2 (ja) | エキスパンションジョイント | |
| JPH0643285Y2 (ja) | プレハブルームの隅部連結構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20181203 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20191018 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20191119 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20200115 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20200623 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20200706 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 6731454 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |