JP7584583B1 - 曲げ加工機、及び曲げ加工機のテーブル制御方法 - Google Patents
曲げ加工機、及び曲げ加工機のテーブル制御方法 Download PDFInfo
- Publication number
- JP7584583B1 JP7584583B1 JP2023113196A JP2023113196A JP7584583B1 JP 7584583 B1 JP7584583 B1 JP 7584583B1 JP 2023113196 A JP2023113196 A JP 2023113196A JP 2023113196 A JP2023113196 A JP 2023113196A JP 7584583 B1 JP7584583 B1 JP 7584583B1
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- movable table
- brake mechanism
- drive
- end position
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D5/00—Bending sheet metal along straight lines, e.g. to form simple curves
- B21D5/02—Bending sheet metal along straight lines, e.g. to form simple curves on press brakes without making use of clamping means
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/10—Brakes specially adapted for presses
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
- Control Of Presses (AREA)
Abstract
【解決手段】プレスブレーキ1は、下部テーブル5に対して上下方向に対向して配置される上部テーブル7と、駆動用モータ25からの動力が複数の歯車要素を介して伝達される駆動軸41を含む駆動ユニット24と、駆動軸41の回転運動を上下方向に沿った直線運動に変換するボールねじ機構55と、上部テーブル7を下方向に移動させる力に対して抵抗する力を付与するブレーキ機構70と、ワークに曲げ加工を行うための上部テーブル7の昇降制御を行う制御装置100と、を有する。制御装置100は、上部テーブル7の昇降制御における制御の過程に応じてブレーキ機構70のオンオフを切り替える。
【選択図】図1
Description
図8から図10を参照し、加圧減速期間Taにおけるブレーキ機構70の作用について説明する。ここで、図8から図10は、高トルクモードで上部テーブル7が下降するときの速度、トルク及び圧力の推移を示す図である。このうち、図8は、ブレーキ機構70をオンしない場合の図であり、図9及び図10は、ブレーキ機構70をオンした場合の図である。「速度」は上部テーブル7の速度を示し、「トルク」は駆動用モータ25のトルクを示し、「圧力」は上部テーブル7に作用する圧力を示している(以下同じ)。
クラッチ切替期間Tbにおけるブレーキ機構70の作用について説明する。クラッチ切替期間Tbは、固定クラッチ歯46を上下させてクラッチ機構45の切り替えを行う期間である。図7に示すように、制御装置100は、上部テーブル7を上端位置P1から下端位置P3へと下降させる途中で(具体的には低速切替位置P2)、高速モードから高トルクモードへとクラッチ機構45の切り替えを行っている。同様に、制御装置100は、上部テーブル7を下端位置P3から上端位置P1へと上昇させる途中で(具体的には高速切替位置P4)、高トルクモードから高速モードへとクラッチ機構45の切り替えを行っている。
図12は、上部テーブル7の急停止を説明する図である。上部テーブル7の昇降制御において、制御装置100は、アラーム発生などの所定の条件をトリガーとして上部テーブル7を急停止させる。このとき、制御装置100は、上部テーブル7を急停止させる急停止期間Teで、ブレーキ機構70をオンしてもよい。
図15及び図16を参照し、テーブル維持期間Tcにおけるブレーキ機構70の作用について説明する。ここで、図15及び図16は、上部テーブル7が上端位置P1から下降するときの速度及びトルクの推移を示す図である。このうち、図15は、ブレーキ機構70をオンしない場合の図であり、図16は、ブレーキ機構70をオンした場合の図である。
図17は、上部テーブル7の昇降制御における一連の過程を説明する図である。プレスブレーキ1には様々な機種が存在するが、その中には、ワークの曲げ角度を自動的に計測するセンサユニットを搭載するものがある。このようなセンサユニットを搭載するプレスブレーキでは、ワークの加圧を開始した後、下端位置P3に到達する前に上部テーブル7を上方向に反転させてワークに対する加圧を解除する(除荷)。そして、ワークにスプリングバックが生じた状態で、センサユニットによりワークの曲げ角度が計測される。計測されたワークの曲げ角度は制御装置100によって処理されて、必要に応じて下端位置P3が補正される。その後、補正された下端位置P3に従ってワークの加圧が行われる。
2 サイドプレート
5 下部テーブル(固定テーブル)
7 上部テーブル(可動テーブル)
20 テーブル駆動装置
24 駆動ユニット
25 駆動用モータ
26 駆動用モータ軸
30 減速機ユニット
31 減速機
41 駆動軸
45 クラッチ機構
46 固定クラッチ歯
47 第1クラッチ歯
48 第2クラッチ歯
55 ボールねじ機構(変換ユニット)
56 ボールねじナット
57 ボールねじ軸
70ブレーキ機構
71 ブレーキ用モータ
72 ブレーキ用モータ軸
73 タイミングベルト
75 エアシリンダ
76 ロッド
100 制御装置
Claims (13)
- 固定テーブルに対して上下方向に対向して配置される可動テーブルと、
駆動用モータと、歯構造により互いに係合可能な複数の歯車要素を介して前記駆動用モータからの動力が伝達される駆動軸と、を含む駆動ユニットと、
前記駆動軸の回転運動を上下方向に沿った直線運動に変換することで、前記可動テーブルを上下方向に移動させる変換ユニットと、
前記可動テーブルを下方向に移動させる力に対して抵抗する力を付与するブレーキ機構と、
前記駆動ユニットを制御して、ワークに曲げ加工を行うための前記可動テーブルの昇降制御を行う制御装置と、を有し、
前記制御装置は、前記可動テーブルの昇降制御における制御の過程に応じて前記ブレーキ機構のオンオフを切り替え、
前記ブレーキ機構は、
モータの端子間を、抵抗を介して短絡させることで制動力を発生するブレーキ用モータと、
前記ブレーキ用モータのモータ軸と、前記駆動ユニットの前記駆動軸との間に掛け渡されたタイミングベルトと、で構成される、曲げ加工機。 - 固定テーブルに対して上下方向に対向して配置される可動テーブルと、
駆動用モータと、歯構造により互いに係合可能な複数の歯車要素を介して前記駆動用モータからの動力が伝達される駆動軸と、を含む駆動ユニットと、
前記駆動軸の回転運動を上下方向に沿った直線運動に変換することで、前記可動テーブルを上下方向に移動させる変換ユニットと、
前記可動テーブルを下方向に移動させる力に対して抵抗する力を付与するブレーキ機構と、
前記駆動ユニットを制御して、ワークに曲げ加工を行うための前記可動テーブルの昇降制御を行う制御装置と、を有し、
前記制御装置は、前記可動テーブルの昇降制御における制御の過程に応じて前記ブレーキ機構のオンオフを切り替え、
前記駆動ユニットは、
前記駆動用モータのモータ軸の回転を減速して前記駆動軸に伝達する減速機と、
前記減速機における減速比を切り替えるクラッチ機構と、を含み、
前記制御装置は、
前記可動テーブルを上端位置から下端位置へと下降させる途中で前記クラッチ機構の切り替えを行うとともに、前記可動テーブルを前記下端位置から前記上端位置へと上昇させる途中で前記クラッチ機構の切り替えを行い、
前記クラッチ機構の切り替えを行う切替期間で、前記ブレーキ機構をオンする、曲げ加工機。 - 固定テーブルに対して上下方向に対向して配置される可動テーブルと、
駆動用モータと、歯構造により互いに係合可能な複数の歯車要素を介して前記駆動用モータからの動力が伝達される駆動軸と、を含む駆動ユニットと、
前記駆動軸の回転運動を上下方向に沿った直線運動に変換することで、前記可動テーブルを上下方向に移動させる変換ユニットと、
前記可動テーブルを下方向に移動させる力に対して抵抗する力を付与するブレーキ機構と、
前記駆動ユニットを制御して、ワークに曲げ加工を行うための前記可動テーブルの昇降制御を行う制御装置と、を有し、
前記制御装置は、前記可動テーブルの昇降制御における制御の過程に応じて前記ブレーキ機構のオンオフを切り替え、
前記制御装置は、
前記固定テーブルに装着された金型と前記可動テーブルに装着された金型との間で前記ワークの加圧を開始した後、下端位置に到達する前に前記可動テーブルを上方向に反転させて前記ワークに対する加圧を解除する除荷を行うとともに、前記可動テーブルの反転期間で、前記ブレーキ機構をオンし、
前記固定テーブルに装着された金型と前記可動テーブルに装着された金型との間で前記ワークを加圧しながら前記可動テーブルが下端位置に向かって減速する加圧減速期間で、前記ブレーキ機構をオンする、曲げ加工機。 - 前記ブレーキ機構は、
前記可動テーブルに連結されて、前記可動テーブルを上方向に付勢する力を発生する流体圧シリンダと、
前記流体圧シリンダに対する流体の供給及び排出を制御する電磁弁と、で構成される請求項2又は3記載の曲げ加工機。 - 前記制御装置は、前記固定テーブルに装着された金型と前記可動テーブルに装着された金型との間で前記ワークを加圧しながら前記可動テーブルが下端位置に向かって減速する加圧減速期間で、前記ブレーキ機構をオンする請求項1又は2記載の曲げ加工機。
- 前記制御装置は、所定の禁止条件を満たす場合には、前記加圧減速期間であっても前記ブレーキ機構をオフのまま継続し、
前記制御装置は、前記可動テーブルに作用する圧力が圧力閾値を超えた場合に、前記禁止条件を満たすと判断する請求項3記載の曲げ加工機。 - 前記駆動ユニットは、
前記駆動用モータのモータ軸の回転を減速して前記駆動軸に伝達する減速機と、
前記減速機における減速比を切り替えるクラッチ機構と、を含み、
前記制御装置は、
前記可動テーブルを上端位置から下端位置へと下降させる途中で前記クラッチ機構の切り替えを行うとともに、前記可動テーブルを前記下端位置から前記上端位置へと上昇させる途中で前記クラッチ機構の切り替えを行い、
前記クラッチ機構の切り替えを行う切替期間で、前記ブレーキ機構をオンする請求項1又は3記載の曲げ加工機。 - 前記制御装置は、
前記可動テーブルを急停止させる急停止期間で、前記ブレーキ機構をオンする請求項1から3いずれか一項記載の曲げ加工機。 - 前記制御装置は、
前記可動テーブルを上端位置のままで維持するテーブル維持期間で、前記ブレーキ機構をオンする請求項1から3いずれか一項記載の曲げ加工機。 - 前記制御装置は、
前記固定テーブルに装着された金型と前記可動テーブルに装着された金型との間で前記ワークの加圧を開始した後、前記下端位置に到達する前に前記可動テーブルを上方向に反転させて前記ワークに対する加圧を解除する除荷を行うとともに、
前記可動テーブルの反転期間で、前記ブレーキ機構をオンする請求項5記載の曲げ加工機。 - 曲げ加工機のテーブル制御方法であって、
駆動ユニットを制御して、固定テーブルに対して上下方向に対向して配置された可動テーブルを昇降させる昇降制御を行い、
前記可動テーブルの昇降制御における制御の過程に応じて、ブレーキ機構のオンオフを切り替える、ことを含み、
前記駆動ユニットは、
駆動用モータと、
回転運動を直線運動に変換することで前記可動テーブルを上下方向に移動させる変換ユニットに連結されており、歯構造により互いに係合可能な複数の歯車要素を介して前記駆動用モータからの動力が伝達される駆動軸と、を備え、
前記ブレーキ機構は、
モータの端子間を、抵抗を介して短絡させることで制動力を発生するブレーキ用モータと、
前記ブレーキ用モータのモータ軸と、前記駆動ユニットの前記駆動軸との間に掛け渡されたタイミングベルトと、で構成され、
前記可動テーブルを下方向に移動させる力に対して抵抗する力を付与する曲げ加工機のテーブル制御方法。 - 曲げ加工機のテーブル制御方法であって、
駆動ユニットを制御して、固定テーブルに対して上下方向に対向して配置された可動テーブルを昇降させる昇降制御を行い、
前記可動テーブルの昇降制御における制御の過程に応じて、ブレーキ機構のオンオフを切り替える、ことを含み、
前記駆動ユニットは、
駆動用モータと、
回転運動を直線運動に変換することで前記可動テーブルを上下方向に移動させる変換ユニットに連結されており、歯構造により互いに係合可能な複数の歯車要素を介して前記駆動用モータからの動力が伝達される駆動軸と、を備え、
前記ブレーキ機構は、
前記可動テーブルを下方向に移動させる力に対して抵抗する力を付与し、
前記駆動ユニットは、
前記駆動用モータのモータ軸の回転を減速して前記駆動軸に伝達する減速機と、
前記減速機における減速比を切り替えるクラッチ機構と、を含み、
前記可動テーブルの昇降制御における制御の過程は、
前記可動テーブルを上端位置から下端位置へと下降させる途中で前記クラッチ機構の切り替えを行うとともに、前記可動テーブルを前記下端位置から前記上端位置へと上昇させる途中で前記クラッチ機構の切り替えを行うことを含み、
前記クラッチ機構の切り替えを行う切替期間で、前記ブレーキ機構をオンする、
曲げ加工機のテーブル制御方法。 - 曲げ加工機のテーブル制御方法であって、
駆動ユニットを制御して、固定テーブルに対して上下方向に対向して配置された可動テーブルを昇降させる昇降制御を行い、
前記可動テーブルの昇降制御における制御の過程に応じて、ブレーキ機構のオンオフを切り替える、ことを含み、
前記駆動ユニットは、
駆動用モータと、
回転運動を直線運動に変換することで前記可動テーブルを上下方向に移動させる変換ユニットに連結されており、歯構造により互いに係合可能な複数の歯車要素を介して前記駆動用モータからの動力が伝達される駆動軸と、を備え、
前記ブレーキ機構は、前記可動テーブルを下方向に移動させる力に対して抵抗する力を付与し、
前記可動テーブルの昇降制御における制御の過程は、
前記固定テーブルに装着された金型と前記可動テーブルに装着された金型との間でワークの加圧を開始した後、下端位置に到達する前に前記可動テーブルを上方向に反転させて前記ワークに対する加圧を解除する除荷を行うこと、
前記固定テーブルに装着された金型と前記可動テーブルに装着された金型との間で前記ワークを加圧しながら前記可動テーブルを下端位置に向かって減速させること、を含み、
前記可動テーブルの反転期間で、前記ブレーキ機構をオンし、
前記可動テーブルの加圧減速期間で、前記ブレーキ機構をオンする、曲げ加工機のテーブル制御方法。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2023113196A JP7584583B1 (ja) | 2023-07-10 | 2023-07-10 | 曲げ加工機、及び曲げ加工機のテーブル制御方法 |
| PCT/JP2024/022160 WO2025013544A1 (ja) | 2023-07-10 | 2024-06-19 | 曲げ加工機、及び曲げ加工機のテーブル制御方法 |
| CN202480046294.3A CN121487829A (zh) | 2023-07-10 | 2024-06-19 | 弯曲加工机以及弯曲加工机的工作台控制方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2023113196A JP7584583B1 (ja) | 2023-07-10 | 2023-07-10 | 曲げ加工機、及び曲げ加工機のテーブル制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP7584583B1 true JP7584583B1 (ja) | 2024-11-15 |
| JP2025010897A JP2025010897A (ja) | 2025-01-23 |
Family
ID=93432496
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2023113196A Active JP7584583B1 (ja) | 2023-07-10 | 2023-07-10 | 曲げ加工機、及び曲げ加工機のテーブル制御方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP7584583B1 (ja) |
| CN (1) | CN121487829A (ja) |
| WO (1) | WO2025013544A1 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000015339A (ja) | 1998-07-02 | 2000-01-18 | Komatsu Ltd | プレスブレーキのラム停止制御方法および停止制御装置 |
| JP2003200220A (ja) | 2001-12-28 | 2003-07-15 | Toyo Koki:Kk | 曲げ加工装置 |
| JP2012222848A (ja) | 2011-04-04 | 2012-11-12 | Amada Co Ltd | 加工機のテーブル駆動装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6313854Y2 (ja) * | 1980-10-13 | 1988-04-19 | ||
| JPS62183912A (ja) * | 1986-02-08 | 1987-08-12 | Amada Co Ltd | 鍜圧機械 |
| JP3431049B2 (ja) * | 1995-04-27 | 2003-07-28 | 株式会社小松製作所 | 曲げ加工機 |
| JP2023113196A (ja) | 2022-02-03 | 2023-08-16 | 日立グローバルライフソリューションズ株式会社 | 洗濯機 |
-
2023
- 2023-07-10 JP JP2023113196A patent/JP7584583B1/ja active Active
-
2024
- 2024-06-19 WO PCT/JP2024/022160 patent/WO2025013544A1/ja active Pending
- 2024-06-19 CN CN202480046294.3A patent/CN121487829A/zh active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000015339A (ja) | 1998-07-02 | 2000-01-18 | Komatsu Ltd | プレスブレーキのラム停止制御方法および停止制御装置 |
| JP2003200220A (ja) | 2001-12-28 | 2003-07-15 | Toyo Koki:Kk | 曲げ加工装置 |
| JP2012222848A (ja) | 2011-04-04 | 2012-11-12 | Amada Co Ltd | 加工機のテーブル駆動装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2025010897A (ja) | 2025-01-23 |
| CN121487829A (zh) | 2026-02-06 |
| WO2025013544A1 (ja) | 2025-01-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TWI411526B (zh) | 衝壓機器及其控制方法 | |
| JP5406502B2 (ja) | サーボモータ駆動プレス成形方法 | |
| JP3850934B2 (ja) | ラム昇降駆動装置及びプレス機械 | |
| JP5877811B2 (ja) | 車両用電動アクチュエータ | |
| US7752881B2 (en) | Press driving module and method of providing a press line | |
| JP7584583B1 (ja) | 曲げ加工機、及び曲げ加工機のテーブル制御方法 | |
| CN101011866A (zh) | 一种螺旋精密压力机 | |
| JP5934660B2 (ja) | 鍛造プレス機及びその制御方法 | |
| WO2019042089A1 (zh) | 一种压力机及压力机执行系统 | |
| JP3884352B2 (ja) | プレスブレーキのテーブル駆動装置 | |
| ITVI20130060A1 (it) | Pressa per la lavorazione di componenti, in particolare componenti metallici. | |
| JP7320645B1 (ja) | プレスブレーキ、及びプレスブレーキのテーブル駆動方法 | |
| JP5855868B2 (ja) | 鍛造プレス機 | |
| CN115325052B (zh) | 电子驻车制动器执行装置 | |
| JP2008105047A (ja) | プレス機械及びその駆動制御方法 | |
| JP5072878B2 (ja) | ダイクッション装置、ダイクッション装置の制御方法及びプレス機械 | |
| JP7584598B1 (ja) | 曲げ加工機 | |
| JP7713568B1 (ja) | 曲げ加工機 | |
| JP2025110581A (ja) | プレスブレーキ | |
| WO2025053238A1 (ja) | 曲げ加工機 | |
| JP2006255787A (ja) | プレス機械の制御方法及びプレス機械 | |
| CN202461388U (zh) | 摩擦压力机 | |
| JP2006224149A (ja) | プレス機械のダイクッション装置 | |
| JP2024108305A (ja) | スポット溶接機の制御方法 | |
| JP2003136164A (ja) | プレス機械のワーク搬送装置の制動装置及びその制動方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20240606 |
|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20240606 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20240730 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20240917 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20241008 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20241105 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7584583 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
