JPH01100565A - 像形成装置 - Google Patents
像形成装置Info
- Publication number
- JPH01100565A JPH01100565A JP62257811A JP25781187A JPH01100565A JP H01100565 A JPH01100565 A JP H01100565A JP 62257811 A JP62257811 A JP 62257811A JP 25781187 A JP25781187 A JP 25781187A JP H01100565 A JPH01100565 A JP H01100565A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exposure
- light source
- fixing
- exposure light
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 claims description 19
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 8
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 abstract description 3
- 230000005611 electricity Effects 0.000 abstract description 2
- 239000004576 sand Substances 0.000 abstract 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 6
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 6
- 230000008030 elimination Effects 0.000 description 4
- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000875 corresponding effect Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000006386 neutralization reaction Methods 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 229910021417 amorphous silicon Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 229910052736 halogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 150000002367 halogens Chemical class 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/80—Details relating to power supplies, circuits boards, electrical connections
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/20—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat
- G03G15/2003—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using heat
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Fixing For Electrophotography (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
U)産業上の利用分野
本発明は電子複写機等の像形成装置に関する。
(ロ)従来の技術
感光体に原稿の反射光像を照射するための露光手段には
、交流位相制御によるへログ7ランプ方式や、インバー
タ等を用いる蛍光灯方式がある。
、交流位相制御によるへログ7ランプ方式や、インバー
タ等を用いる蛍光灯方式がある。
前者の方式零戦、商用電源の波形から、半導体スイッチ
(トクイアツク等ンによシ全位相中よシ露光電圧として
必要な位相角をと9出して使う方式であシ、ま九、出力
電圧をフィードバックし商用電源が変動した場合の補正
も同時に行っているので、感光体への原稿の反射光量が
常に一定であル、その光量を無段階に変えることが可能
である。
(トクイアツク等ンによシ全位相中よシ露光電圧として
必要な位相角をと9出して使う方式であシ、ま九、出力
電圧をフィードバックし商用電源が変動した場合の補正
も同時に行っているので、感光体への原稿の反射光量が
常に一定であル、その光量を無段階に変えることが可能
である。
また、後者の蛍光灯方式では、2次側電源を使用するた
め、雑音が小さく、光源の発熱も小さい。
め、雑音が小さく、光源の発熱も小さい。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上述のへロゲンランプ方式では、電源波
形の連続的な0N−OFFがあるため非常に雑音が発生
しやすくその対策も含めて高価にならざるを得ない。さ
らに、小さい位相角で点灯した場合のtラップ等も問題
となる。
形の連続的な0N−OFFがあるため非常に雑音が発生
しやすくその対策も含めて高価にならざるを得ない。さ
らに、小さい位相角で点灯した場合のtラップ等も問題
となる。
また、上述の蛍光灯方式では、ランプ自体の大型化、寿
命劣化、予熱の必要なこと、さらに、−様な光1it−
得るための光量のフィードバック回路の必要性などの問
題があ夛、装置の大型化、高価格化は避けられない。
命劣化、予熱の必要なこと、さらに、−様な光1it−
得るための光量のフィードバック回路の必要性などの問
題があ夛、装置の大型化、高価格化は避けられない。
本発明は上記の問題点に鑑み為されたもので、低雑音、
小型、低価格の露光手段を備えた像形成装置を提供しよ
うとするものである。
小型、低価格の露光手段を備えた像形成装置を提供しよ
うとするものである。
に)問題点を解決するための手段
不発明は1.感光体に原稿の反射光像を照射するための
露光手段と、トナー像が転写された記録紙を定着するた
めの定着手段と、を備えて成る像形成装置において、F
N紀露光手段は供給電源に抵抗を介して接続さnるとと
もに、該露光手段が動作中、liI記定着手段を非動作
とする制御装置が備えられることを特徴とする像形成装
置である。
露光手段と、トナー像が転写された記録紙を定着するた
めの定着手段と、を備えて成る像形成装置において、F
N紀露光手段は供給電源に抵抗を介して接続さnるとと
もに、該露光手段が動作中、liI記定着手段を非動作
とする制御装置が備えられることを特徴とする像形成装
置である。
(ホ)作 用
露光手段は供給電源に抵抗を介して接続されるとともに
、該露光手段が動作中、定着手段を非動作とする制御装
置が備えられているので、前記抵抗鉱露光手段に流れる
ラッシュ電流を抑え、また、定着手段の非動作は、定着
手段に流れるラッシュ電流の露光手段への影響を排除す
る。
、該露光手段が動作中、定着手段を非動作とする制御装
置が備えられているので、前記抵抗鉱露光手段に流れる
ラッシュ電流を抑え、また、定着手段の非動作は、定着
手段に流れるラッシュ電流の露光手段への影響を排除す
る。
(へ)実施例
以下に不発明を電子複写機に適用した場合について説明
する。
する。
m1図および83図において、(1)は図示せぬ装置本
体内に回転自在に装着さnた感光体ドラムであって、金
属製の円筒体の周側表面に、アモルファスシリコン等の
光導電物質がコーティングされておル、前記円筒体は接
地されている。
体内に回転自在に装着さnた感光体ドラムであって、金
属製の円筒体の周側表面に、アモルファスシリコン等の
光導電物質がコーティングされておル、前記円筒体は接
地されている。
前記感光体ドラム(1)の上方には、原稿が載置された
状態で左右に往復走査する透明ガラス裂の原稿台(2)
が装着されておル、この原稿台(2)と、感光体ドラム
(1)の頂部との間に、原稿像を感光体ドラム(1)上
に投影結像するための短焦点レンズ列(3)が設けられ
ている。
状態で左右に往復走査する透明ガラス裂の原稿台(2)
が装着されておル、この原稿台(2)と、感光体ドラム
(1)の頂部との間に、原稿像を感光体ドラム(1)上
に投影結像するための短焦点レンズ列(3)が設けられ
ている。
前記短焦点レンズ列(3)の右方には、原稿面全露光す
るための露光光源(露光手段)(4)が備えられている
。この露光光源(4)には、I¥iJ記短焦点レンズ列
(3)の下流側をも露光するために、反射鏡(5)の下
部に透孔(6Jが設けられている。
るための露光光源(露光手段)(4)が備えられている
。この露光光源(4)には、I¥iJ記短焦点レンズ列
(3)の下流側をも露光するために、反射鏡(5)の下
部に透孔(6Jが設けられている。
露光光源(4)の下部には、感光体ドラムtIJを均一
に帯電するための帯電用コロトロン(7)が設けられて
いる。この帯電用コロトロン(7)は、シールドケース
(3)内に放電線(9)が張架され、このシールドケー
ス(8)の開口面に、網目状の金属製グリッド(IGが
張架されることによって構成されている。前記グシツド
(至)は、バリスタ1111t−介して接地されている
。
に帯電するための帯電用コロトロン(7)が設けられて
いる。この帯電用コロトロン(7)は、シールドケース
(3)内に放電線(9)が張架され、このシールドケー
ス(8)の開口面に、網目状の金属製グリッド(IGが
張架されることによって構成されている。前記グシツド
(至)は、バリスタ1111t−介して接地されている
。
前記短焦点レンズ列(3)の下流側(左方)には、感光
体ドラム(13上の余計なi電電位を除電消去するため
の、除電ランプttaが備えられ、この際電ランプ0の
下流側には、帯電用コロトロン(7)や短焦点レンズ列
(3)等にて感光体ドラム(1)上に形成された静電潜
像を、トナー日にて現像するだめの現像装置σ七が配備
さnている。
体ドラム(13上の余計なi電電位を除電消去するため
の、除電ランプttaが備えられ、この際電ランプ0の
下流側には、帯電用コロトロン(7)や短焦点レンズ列
(3)等にて感光体ドラム(1)上に形成された静電潜
像を、トナー日にて現像するだめの現像装置σ七が配備
さnている。
感光体ドラム(υの底部には、感光体ドラム(1)上の
トナー像σ3t−U録紙σω上に転写するための、転写
用コロトロンr1Gが設けらnている。
トナー像σ3t−U録紙σω上に転写するための、転写
用コロトロンr1Gが設けらnている。
(17)は、eQ紙a9に転写し切れず、感光体ドラム
(1)上に残留する未転写トナー住3t−除去するクリ
ーニングブレードである。
(1)上に残留する未転写トナー住3t−除去するクリ
ーニングブレードである。
餞は原稿台の位置を検出するための原稿台位置検出スイ
ンtである。
ンtである。
のは定着装置(定着手段〕であシ、延着ランプ+217
を内蔵した加熱ロー、7α場と、この加熱ローラσ印に
圧接さ扛る加圧ローラ(4)によって構成さ扛る。
を内蔵した加熱ロー、7α場と、この加熱ローラσ印に
圧接さ扛る加圧ローラ(4)によって構成さ扛る。
第2図は、との笑前例の制御システムの一例を示すブロ
ック図でるる。この電子複写機はCPUを含む制御装置
(ト)によって制御さnlこの制(i11装置団には、
コピースタートSW3υ、加熱ローラ温度検知回路c1
3、原稿台位置検出スイッチ[有]が接続される。
ック図でるる。この電子複写機はCPUを含む制御装置
(ト)によって制御さnlこの制(i11装置団には、
コピースタートSW3υ、加熱ローラ温度検知回路c1
3、原稿台位置検出スイッチ[有]が接続される。
また、制御装を時は延着ラングt2JJ1露yt、光源
(4)に電源を供給する供給電源としての機能を有し、
該制御装置間には延着うングシJJを駆動するための定
着ランプ駆動回路(SSR)図と抵抗し、露光スイッチ
(抵抗(R1)(Fi2)(Ha)を含む) G61介
して露光光源(4)に接続された半導体スイッチ(ゼロ
クロス)鵠が接続される。87)(至)はフユーズであ
る。
(4)に電源を供給する供給電源としての機能を有し、
該制御装置間には延着うングシJJを駆動するための定
着ランプ駆動回路(SSR)図と抵抗し、露光スイッチ
(抵抗(R1)(Fi2)(Ha)を含む) G61介
して露光光源(4)に接続された半導体スイッチ(ゼロ
クロス)鵠が接続される。87)(至)はフユーズであ
る。
次に、83図および第4図に従かい木突前例の動作につ
いて説明する。
いて説明する。
電源スインf(図示せず)がONさnると、加熱ローラ
温度検知回路口が作動し、制御装置−によシ、定着ラン
プ駆動回路aa’を介して定着2ンプ0〃が点灯する。
温度検知回路口が作動し、制御装置−によシ、定着ラン
プ駆動回路aa’を介して定着2ンプ0〃が点灯する。
その後、ある一定温度範囲にて点灯−消灯がく9返され
る。
る。
コピースター)SW(II)が操作されると、原稿台y
ターンクラップ(図示せず)が動作して、原稿台(2)
は右方に移動すると共に除電ラング四が点灯する。そし
て、前記原稿台(2)が所定寸法だけ移動すると、原稿
台位置検出スイッチ關がONし、こnと同時に露光光源
(4)が点灯するとともに制御液&に)は定着ランプシ
Vへの通電を不可にし、該定着ランプ1211による電
源電圧の変動を防止し、露光光源(4)への供l&電圧
を安定させる。この露光光源(4〕から放出される光線
の一部は、反射鏡(5)の透孔(6)(1!1図)t−
通過して感光体ドラA (1)のA地点の上流wIが除
電さnる(第3図ビ]ン。その後、更に原稿台(2)が
右方に移動すると、帯電用コロトロン(力および転与用
コロトロンσGが動作し、同時に現像装置σ4にも現像
バイアスが印加されて、感光体ドラム(11のB地点お
よびD地点の上流側が夫々のコロトロン(7瓜eにより
て帯電される(第3図に))。
ターンクラップ(図示せず)が動作して、原稿台(2)
は右方に移動すると共に除電ラング四が点灯する。そし
て、前記原稿台(2)が所定寸法だけ移動すると、原稿
台位置検出スイッチ關がONし、こnと同時に露光光源
(4)が点灯するとともに制御液&に)は定着ランプシ
Vへの通電を不可にし、該定着ランプ1211による電
源電圧の変動を防止し、露光光源(4)への供l&電圧
を安定させる。この露光光源(4〕から放出される光線
の一部は、反射鏡(5)の透孔(6)(1!1図)t−
通過して感光体ドラA (1)のA地点の上流wIが除
電さnる(第3図ビ]ン。その後、更に原稿台(2)が
右方に移動すると、帯電用コロトロン(力および転与用
コロトロンσGが動作し、同時に現像装置σ4にも現像
バイアスが印加されて、感光体ドラム(11のB地点お
よびD地点の上流側が夫々のコロトロン(7瓜eにより
て帯電される(第3図に))。
なお、このとき、感光体ドラム(1,)の現像装置σ滲
に対峙する部分には、未だ静電潜像は形成されていない
ので、現像バイアスが印加されてもトナー(13が感光
体ドラム(υに付層することはな込。
に対峙する部分には、未だ静電潜像は形成されていない
ので、現像バイアスが印加されてもトナー(13が感光
体ドラム(υに付層することはな込。
原稿台(2)が最右方にて一旦停止した鎌、原稿台フイ
ードクラッチ(図示せず)が動作して、原稿台(2)は
左方に移@を開始し、感光体ドラム(1)のC地点の上
流側に、原稿像に対応する靜1潜像が形成される(第3
因G/9)。
ードクラッチ(図示せず)が動作して、原稿台(2)は
左方に移@を開始し、感光体ドラム(1)のC地点の上
流側に、原稿像に対応する靜1潜像が形成される(第3
因G/9)。
前記感光体ドラム(1)のC地点の上流側に形成されて
いる靜を潜像が、現像装置α瘤の前rfJt−通過する
と、当該靜′I!LfM像はトナー(13によって現像
されるが、C地点よシ下流側は、除電ランプα3によっ
て除電されているので、こQ部位にトナーが付着するこ
とはない(N3図し9)。
いる靜を潜像が、現像装置α瘤の前rfJt−通過する
と、当該靜′I!LfM像はトナー(13によって現像
されるが、C地点よシ下流側は、除電ランプα3によっ
て除電されているので、こQ部位にトナーが付着するこ
とはない(N3図し9)。
その後、前記感光体ドラム(1)のC地点、即ちトナー
像峙の下流負端部が、前記転写用コロトロン四と対峙す
る部位に到達すると同時に、記録紙α四が供給され、ト
ナー像αJは叱録紙回に転写されるCN3図に))。原
稿台(2)が左方に移動走査して、この原稿台(2)の
全面が露光されると、前記原稿台フィールドクラッチが
不動作状態となり、同時に原稿台ジター/クラッチが動
作して、原稿台(2)は再度右方に移IE!Iを開始す
る(第3図に))。なお、静電潜像が形成される領域は
、感光体ドラム(1)のE地点までである。
像峙の下流負端部が、前記転写用コロトロン四と対峙す
る部位に到達すると同時に、記録紙α四が供給され、ト
ナー像αJは叱録紙回に転写されるCN3図に))。原
稿台(2)が左方に移動走査して、この原稿台(2)の
全面が露光されると、前記原稿台フィールドクラッチが
不動作状態となり、同時に原稿台ジター/クラッチが動
作して、原稿台(2)は再度右方に移IE!Iを開始す
る(第3図に))。なお、静電潜像が形成される領域は
、感光体ドラム(1)のE地点までである。
静電潜像の上流側端部即ち感光体ドラム(1)のE地点
が、除電ランプUの前面全通過後、直ちに除電ランプ(
1,4が点灯し、感光体ドラム(1)の前記Ejtl1
点よシも上流側が露光され、除電さnる(第3図(ホ)
)。
が、除電ランプUの前面全通過後、直ちに除電ランプ(
1,4が点灯し、感光体ドラム(1)の前記Ejtl1
点よシも上流側が露光され、除電さnる(第3図(ホ)
)。
原稿台(2)が再度右方に移動している間に原稿台位置
検出スイッチ費がONし、露光光源(4)=i OFF
し、定着ランプQ11への通電t−可能にする。これ以
後、定着ランプ121Iへの通電は加熱ローラ温度検知
回路(3わによシ制御さnる。従って、露光光源(4)
は消灯するので(第3図(へ))、感光体ドラム(υの
C地点の上流側は、露光ランプ(4)によっては除電さ
nず、転写用コロトロン11句によりて帯電された上に
、合成用コロトロン(7)によって重ねて帯電さnる(
第3図(ト])。
検出スイッチ費がONし、露光光源(4)=i OFF
し、定着ランプQ11への通電t−可能にする。これ以
後、定着ランプ121Iへの通電は加熱ローラ温度検知
回路(3わによシ制御さnる。従って、露光光源(4)
は消灯するので(第3図(へ))、感光体ドラム(υの
C地点の上流側は、露光ランプ(4)によっては除電さ
nず、転写用コロトロン11句によりて帯電された上に
、合成用コロトロン(7)によって重ねて帯電さnる(
第3図(ト])。
そして、感光体ドラム(1)上のトナー像α3が全て記
録紙15iに転写さnfc後、前記帯電用コロトロ/(
7)、転写用コロドロアrlGが停止すると共に、現像
装置α勾への現像バイアスも解除される(N3図(ト)
)。
録紙15iに転写さnfc後、前記帯電用コロトロ/(
7)、転写用コロドロアrlGが停止すると共に、現像
装置α勾への現像バイアスも解除される(N3図(ト)
)。
複写動fP−終了後、感光体ドラム(1)上の残留部位
を除電するため、感光体ドラム(1)のF地点が再度除
電クンプα′Jft通過するまで、当該除電う/プα力
は点灯し続け、感光体ドラム(1)の全域が除電された
後、当該除電ランプα2は消灯し駆動用モータも停止す
る。
を除電するため、感光体ドラム(1)のF地点が再度除
電クンプα′Jft通過するまで、当該除電う/プα力
は点灯し続け、感光体ドラム(1)の全域が除電された
後、当該除電ランプα2は消灯し駆動用モータも停止す
る。
ところで、N2図の抵抗(ハ)は、露光ランプ点灯時の
クツシュ電流抑制用であシ、通常数十A流れるラッシュ
1流を半分以下に抑えることができ、ノイズを大幅に低
減することができる。
クツシュ電流抑制用であシ、通常数十A流れるラッシュ
1流を半分以下に抑えることができ、ノイズを大幅に低
減することができる。
定着ランプ(2IJのラッシュ電流にょるm:源変鋤に
起因する露光光源(4)のtラッキは、露光光源点灯中
、定着ランプを強制的にOFFすることで回避できる。
起因する露光光源(4)のtラッキは、露光光源点灯中
、定着ランプを強制的にOFFすることで回避できる。
第5図は木英前例の露光光源、供給電源の波形図であシ
、図から明らかな如く、ノイズは発生していない。
、図から明らかな如く、ノイズは発生していない。
また、露光スイッチ(至)によシ抵抗(R1)(R1)
(R3)の1つを選択することができる。従って、抵抗
(Fil)(R1)(R1)i夫々異った僅にすること
で3段階の切替えが可能である。さらに、露光スイッチ
(至)の極数を増やす也とで徴v40丁可能となる。従
って、各地域によりての電源電圧の差(2露元スイッチ
(至)によシ補正することができる。
(R3)の1つを選択することができる。従って、抵抗
(Fil)(R1)(R1)i夫々異った僅にすること
で3段階の切替えが可能である。さらに、露光スイッチ
(至)の極数を増やす也とで徴v40丁可能となる。従
って、各地域によりての電源電圧の差(2露元スイッチ
(至)によシ補正することができる。
(ト]発明の効果
本発明は以上の説明から明らかな如く、露光手段は供給
電源に抵抗を介して接続されるとともに、供給電源が動
作中、定着手段を非動作とする制御装置が備えらnるの
で、露光手段のチラツデ、電圧変動を防止することがで
きるとともに雑音を防止することができる。また、露光
光源の大型化、寿命劣化、予熱の必要性がなく、さらに
、フィードバック回路の必要性等がないため、装置の小
型化、低価格化を企図し得る。
電源に抵抗を介して接続されるとともに、供給電源が動
作中、定着手段を非動作とする制御装置が備えらnるの
で、露光手段のチラツデ、電圧変動を防止することがで
きるとともに雑音を防止することができる。また、露光
光源の大型化、寿命劣化、予熱の必要性がなく、さらに
、フィードバック回路の必要性等がないため、装置の小
型化、低価格化を企図し得る。
第1図ないし第5図はいずれも本発明の実施例を示し、
第1図は電子複写機の概略を示す構成図、N2@Jは制
御システムのブロック図、第3図は各部の動作金示すタ
イムチャー)、84図は第3図の各時点の要部に対応す
る動作状l!!を示す構成図、第5図は露光光源の供給
電源波形図である。 (1)・・・感光体、(4)・・・露光光源(1m光手
段)、饅・・・加熱ローラ、[株]・・・加圧ローラ、
(2ト・定着ランプ、■・・・足層装置(定着手段)、
卿・・・制御装置、缶・・・抵抗、(ト)・・・露光ス
イツt0
第1図は電子複写機の概略を示す構成図、N2@Jは制
御システムのブロック図、第3図は各部の動作金示すタ
イムチャー)、84図は第3図の各時点の要部に対応す
る動作状l!!を示す構成図、第5図は露光光源の供給
電源波形図である。 (1)・・・感光体、(4)・・・露光光源(1m光手
段)、饅・・・加熱ローラ、[株]・・・加圧ローラ、
(2ト・定着ランプ、■・・・足層装置(定着手段)、
卿・・・制御装置、缶・・・抵抗、(ト)・・・露光ス
イツt0
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、感光体に原稿の反射光像を照射するための露光手段
と、トナー像が転写された記録紙を定着するための定着
手段と、を備えて成る像形成装置において、 前記露光手段は供給電源に抵抗を介して接続されるとと
もに、該露光手段が動作中、前記定着手段を非動作とす
る制御装置が備えられることを特徴とする像形成装置。 2、前記露光手段と前記供給電源間に該露光光源の光量
を調整する露光スイッチが備えられていることを特徴と
する像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62257811A JPH01100565A (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | 像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62257811A JPH01100565A (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | 像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01100565A true JPH01100565A (ja) | 1989-04-18 |
Family
ID=17311448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62257811A Pending JPH01100565A (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | 像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01100565A (ja) |
-
1987
- 1987-10-13 JP JP62257811A patent/JPH01100565A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0343620B2 (ja) | ||
| JP2589413B2 (ja) | 複写機 | |
| JPH01100565A (ja) | 像形成装置 | |
| JP2000181159A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0830070A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH07181784A (ja) | 露光量制御方法およびその装置 | |
| US6456805B2 (en) | Systems and methods for reducing light shock to a photoreceptive member | |
| JP3096175B2 (ja) | 画像安定化方法 | |
| JP3346974B2 (ja) | 画像形成装置における光学系冷却装置 | |
| JP3254235B2 (ja) | 電子写真装置のプロセス制御装置 | |
| JPH05100557A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3439899B2 (ja) | 定着装置 | |
| JPS6365145B2 (ja) | ||
| JPH065399B2 (ja) | 露光装置 | |
| JPS59128532A (ja) | 露光制御装置 | |
| JPS6210672A (ja) | 電子写真式複写機 | |
| JP3571447B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH05297671A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS59204078A (ja) | 静電記録装置 | |
| JPH03253884A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6319676A (ja) | 静電記録装置 | |
| JPS626275A (ja) | 露光装置 | |
| JPS59114552A (ja) | 複写機 | |
| JPS62280871A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6250822A (ja) | 画像形成装置 |