JPH01101551A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH01101551A JPH01101551A JP62259272A JP25927287A JPH01101551A JP H01101551 A JPH01101551 A JP H01101551A JP 62259272 A JP62259272 A JP 62259272A JP 25927287 A JP25927287 A JP 25927287A JP H01101551 A JPH01101551 A JP H01101551A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- receiving sheet
- light
- image
- light receiving
- image forming
- Prior art date
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- Pending
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B27/00—Photographic printing apparatus
- G03B27/32—Projection printing apparatus, e.g. enlarger, copying camera
- G03B27/52—Details
- G03B27/58—Baseboards, masking frames, or other holders for the sensitive material
- G03B27/587—Handling photosensitive webs
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B27/00—Photographic printing apparatus
- G03B27/32—Projection printing apparatus, e.g. enlarger, copying camera
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F7/00—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
- G03F7/002—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor using materials containing microcapsules; Preparing or processing such materials, e.g. by pressure; Devices or apparatus specially designed therefor
- G03F7/0022—Devices or apparatus
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B2227/00—Photographic printing apparatus
- G03B2227/32—Projection printing apparatus, e.g. enlarging apparatus, copying camera
- G03B2227/325—Microcapsule copiers
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Photographic Developing Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)産業上の利用分野
この発明は、感光フィルムからなる光受容シート(メデ
ィア5)に受像シートを重ね合わせて選択的硬化像を形
成する画像形成装置に関する。
ィア5)に受像シートを重ね合わせて選択的硬化像を形
成する画像形成装置に関する。
山)従来の技術
光受容シートとしては、たとえば特開昭58−8873
9号公報に示されているものがある。この光受容シート
は、無色染料及び光硬化剤の一例である光重合剤を封入
したマイクロカプセルを可撓性のあるベース上にコーテ
ィングすることによって構成され、この光受容シートに
、露光を施すことによって選択的な硬化像を形成する。
9号公報に示されているものがある。この光受容シート
は、無色染料及び光硬化剤の一例である光重合剤を封入
したマイクロカプセルを可撓性のあるベース上にコーテ
ィングすることによって構成され、この光受容シートに
、露光を施すことによって選択的な硬化像を形成する。
すなわち光受容シートに原稿の像を露光すると、光が当
たった部分のマイクロカプセルが硬化するために、全体
として選択的硬化像が形成される。この光受容シート・
を使用して画像を形成するには、上記選択的硬化像の形
成された光受容シートに現像材料がコーティングされて
いる受像シートを重ねて加圧することによって行う。す
なわち選択的硬化像の形成された光受容シートに現像材
料がコーチイン、グされている受像シートを重ねて加圧
すると、硬化していないマイクロカプセルが破壊されて
内部に封入されている無色染料が外部に流出する。する
とその無色染料と受像シート上の現像材料とが反応して
発色する。このようにして上記のマイクロカプセルのコ
ーティングされている光受容シートを用いる画像形成方
法では、受像シート上に簡単に発色像を形成することが
できる。
たった部分のマイクロカプセルが硬化するために、全体
として選択的硬化像が形成される。この光受容シート・
を使用して画像を形成するには、上記選択的硬化像の形
成された光受容シートに現像材料がコーティングされて
いる受像シートを重ねて加圧することによって行う。す
なわち選択的硬化像の形成された光受容シートに現像材
料がコーチイン、グされている受像シートを重ねて加圧
すると、硬化していないマイクロカプセルが破壊されて
内部に封入されている無色染料が外部に流出する。する
とその無色染料と受像シート上の現像材料とが反応して
発色する。このようにして上記のマイクロカプセルのコ
ーティングされている光受容シートを用いる画像形成方
法では、受像シート上に簡単に発色像を形成することが
できる。
上記のような光受容シートを使用する場合、マイクロカ
プセルのコーティングされているシート表面が露光部に
至るまでに外光にさらされないことと、露光部に供給す
る前に外力を受けないことが重要である。後者は露光部
に至るまでに外力を受けるとマイクロカプセルが破壊し
てしまう可能性があるからである。そこで光受容シート
をロール状にして予め画像形成装置本体内にセントし、
受像シートを重ね合わせて転写工程を終了した後使用済
みの光受容シートを巻き取るようにする構造が考えられ
ている。このようにすると露光ポイントの設定されるロ
ーラ上に光受容シートを直接巻きつけることが可能にな
り、そのローラの回転によって光受容シートの供給およ
び搬送することができるようになるから、カセット装置
からシート供給する場合のような給紙ローラや搬送ロー
ラなどが不要となる。また使用済みの光受容シートを巻
き取ることによって機密扱いの画像が外部に漏れること
を防ぐことができ、しかも使用済み光受容シートの廃棄
が容易になる利点がある。
プセルのコーティングされているシート表面が露光部に
至るまでに外光にさらされないことと、露光部に供給す
る前に外力を受けないことが重要である。後者は露光部
に至るまでに外力を受けるとマイクロカプセルが破壊し
てしまう可能性があるからである。そこで光受容シート
をロール状にして予め画像形成装置本体内にセントし、
受像シートを重ね合わせて転写工程を終了した後使用済
みの光受容シートを巻き取るようにする構造が考えられ
ている。このようにすると露光ポイントの設定されるロ
ーラ上に光受容シートを直接巻きつけることが可能にな
り、そのローラの回転によって光受容シートの供給およ
び搬送することができるようになるから、カセット装置
からシート供給する場合のような給紙ローラや搬送ロー
ラなどが不要となる。また使用済みの光受容シートを巻
き取ることによって機密扱いの画像が外部に漏れること
を防ぐことができ、しかも使用済み光受容シートの廃棄
が容易になる利点がある。
(C)発明が解決しようとする問題点
上記のように二つのシートを重ね合わせて転写した後そ
れらのシートを剥離するには、転写位置の後方に二つの
シートを剥離する剥離部材を設ける必要があり、また使
用済みの光受容シートを巻き取る構造にした場合には、
予め光受容シート先端部(リーダ部)を巻き取り軸に巻
き取っておく必要があるが、剥離部材を両方のシートの
剥離位置、すなわち光受容シート搬送位置に固定したま
まにしておくと、最初に光受容シートのリーグ部を巻き
取り軸に巻きとる時の作業が困難になる不都合がある。
れらのシートを剥離するには、転写位置の後方に二つの
シートを剥離する剥離部材を設ける必要があり、また使
用済みの光受容シートを巻き取る構造にした場合には、
予め光受容シート先端部(リーダ部)を巻き取り軸に巻
き取っておく必要があるが、剥離部材を両方のシートの
剥離位置、すなわち光受容シート搬送位置に固定したま
まにしておくと、最初に光受容シートのリーグ部を巻き
取り軸に巻きとる時の作業が困難になる不都合がある。
特に光受容シートを画像形成装置本体にセットしてリー
グ部が自動的に引き出されて行き、転写部を通過して巻
き取り軸に巻き取られるような構造にした場合には、剥
離部材が光受容シート搬送位置に固定されたまであると
転写部を通過した光受容シートのリーグ部が剥離部材に
当たってその位置でジャムを起こす可能性がある。
グ部が自動的に引き出されて行き、転写部を通過して巻
き取り軸に巻き取られるような構造にした場合には、剥
離部材が光受容シート搬送位置に固定されたまであると
転写部を通過した光受容シートのリーグ部が剥離部材に
当たってその位置でジャムを起こす可能性がある。
そこでこの発明の目的は、剥離部材を光受容シート搬送
位置から退避させる手段を設けることにより、搬送部材
が光受容シート搬送位置にあることが好ましくない場合
、すなわち光受容シートのり−ダ部を巻取る場合にその
剥離部材を退避できるようにしてスムーズなリーグ部の
巻取りを行うことができる画像形成装置を提供すること
にある(d1問題点を解決するための手段 この発明は、選択的硬化像の形成された光受容シートに
受像シートを重ね合わせて前記選択的硬化像を受像シー
ト上に転写し、転写後の光受容シートを巻取るようにし
た画像形成装置において、重ね合わされた光受容シート
と受像シートとを剥離する剥離部材を光受容シート搬送
位置から退避させる手段を設けたことを特徴とする。
位置から退避させる手段を設けることにより、搬送部材
が光受容シート搬送位置にあることが好ましくない場合
、すなわち光受容シートのり−ダ部を巻取る場合にその
剥離部材を退避できるようにしてスムーズなリーグ部の
巻取りを行うことができる画像形成装置を提供すること
にある(d1問題点を解決するための手段 この発明は、選択的硬化像の形成された光受容シートに
受像シートを重ね合わせて前記選択的硬化像を受像シー
ト上に転写し、転写後の光受容シートを巻取るようにし
た画像形成装置において、重ね合わされた光受容シート
と受像シートとを剥離する剥離部材を光受容シート搬送
位置から退避させる手段を設けたことを特徴とする。
(81作用
この発明に係る画像形成装置においては、光受容シート
のリーグ部を巻取る時に、剥離部材を光受容シート搬送
位置から退避させておけば、転写部を通過した光受容シ
ートリーダ部を剥離部材に当たらないようして巻取り軸
に簡単に巻き取ることができる。リーグ部を巻き取った
のち剥離部材を再び光受容シート搬送位置に戻せば画像
形成プロセス中に光受容シートと受像シートとを問題な
く剥離することができる。特に光受容シートを画像形成
装置本体にセットした時にそのリーグ部が自動的に巻取
り軸に巻き取られていくように構成した場合では、光受
容シートをセットした時に剥離部材が光受容シート搬送
位置から退避されるように制御すれば、上記リーグ部が
転写部を通過した後剥離部材に当たってジャムを起こす
ことがない。このためリーグ部の巻取軸への確実なセン
トが可能になる。
のリーグ部を巻取る時に、剥離部材を光受容シート搬送
位置から退避させておけば、転写部を通過した光受容シ
ートリーダ部を剥離部材に当たらないようして巻取り軸
に簡単に巻き取ることができる。リーグ部を巻き取った
のち剥離部材を再び光受容シート搬送位置に戻せば画像
形成プロセス中に光受容シートと受像シートとを問題な
く剥離することができる。特に光受容シートを画像形成
装置本体にセットした時にそのリーグ部が自動的に巻取
り軸に巻き取られていくように構成した場合では、光受
容シートをセットした時に剥離部材が光受容シート搬送
位置から退避されるように制御すれば、上記リーグ部が
転写部を通過した後剥離部材に当たってジャムを起こす
ことがない。このためリーグ部の巻取軸への確実なセン
トが可能になる。
(f)実施例
第1図はこの発明の実施例である画像形成装置の要部の
構造図を示している。この画像形成装置では、光受容シ
ートとして無色染料と光硬化剤とが封入されたマイクロ
カプセルがベース上にコーティングされたものを使用し
ている。また光受容シートをロール状にしてハウジング
内に収納したカートリッジ構成にしている(以下メディ
アカートリッジという)。
構造図を示している。この画像形成装置では、光受容シ
ートとして無色染料と光硬化剤とが封入されたマイクロ
カプセルがベース上にコーティングされたものを使用し
ている。また光受容シートをロール状にしてハウジング
内に収納したカートリッジ構成にしている(以下メディ
アカートリッジという)。
画像形成装置本体のほぼ中央部には下加圧ローラ1と、
この下加圧ローラ1の下方に対向して下側の圧力ローラ
となる下加圧ローラ2とが配置されている。下加圧ロー
ラ1の左側にはメディアカートリッジ3が配置されてい
る。前述のようにこのメディアカートリッジ3はロール
状光受容シート(メディア)をハウジング31内に収納
して構成される。またこのメディアカートリッジ3は巻
取り軸32と可撓性仕切り部材33とローラ34とを備
えている。更にこのメディアカートリッジ3は画像形成
装置本体に対して着脱自在である。
この下加圧ローラ1の下方に対向して下側の圧力ローラ
となる下加圧ローラ2とが配置されている。下加圧ロー
ラ1の左側にはメディアカートリッジ3が配置されてい
る。前述のようにこのメディアカートリッジ3はロール
状光受容シート(メディア)をハウジング31内に収納
して構成される。またこのメディアカートリッジ3は巻
取り軸32と可撓性仕切り部材33とローラ34とを備
えている。更にこのメディアカートリッジ3は画像形成
装置本体に対して着脱自在である。
前記メディアカートリッジ3内のローラ34に対向して
給送ローラ4が画像形成袋装置本体に設けられている。
給送ローラ4が画像形成袋装置本体に設けられている。
この給送ローラ4は上下方向に移動自在であって画像形
成装置本体より駆動力を受けている。この給送ローラ4
が下方に移動してローラ34と当接すると二つのローラ
間に光受容シート5が挟持され、給送ローラ4の駆動力
によって光受容シート5が搬送されていく。
成装置本体より駆動力を受けている。この給送ローラ4
が下方に移動してローラ34と当接すると二つのローラ
間に光受容シート5が挟持され、給送ローラ4の駆動力
によって光受容シート5が搬送されていく。
前記下加圧ローラ1と下加圧ローラ2はそれぞれホルダ
6.7に固定されており、上側のホルダ6に対して下側
のホルダ7がスプリング8によって加圧されている。こ
れによって上下の加圧ローラ1,2は圧カポインドP2
において強い圧力で圧接する。
6.7に固定されており、上側のホルダ6に対して下側
のホルダ7がスプリング8によって加圧されている。こ
れによって上下の加圧ローラ1,2は圧カポインドP2
において強い圧力で圧接する。
光受容シート5は搬送路10.露光ポイントP1、圧カ
ポインドP2を通過してメディアカートリッジ3に設け
られている巻取り軸32に巻き取られていく。後述のよ
うにメディアカートリッジ3が画像形成装置本体にセン
トされて前カバーが閉められると光受容シート5の先端
部に設けられているリーグ部が給送ローラ4の駆動力に
よって搬送されていき、搬送路10.露光ポイントP1
、圧力ポイン)P2を通過して巻取り軸32に巻き付け
られる。リーグ部の先端が巻き取り軸32に完全に巻き
付けられると給送ローラ4が上方に移動するとともにモ
ータが停止して光受容シート5の搬送が終了する。光受
容シート5の先端部に設けられているリーグ部はマイク
ロカプセルのコーティングされていない部分であり且つ
腰の強いシートで形成されている。リーグ部が巻き取り
軸30に巻き付けられて光受容シートの搬送が終了した
段階では露光点P1にマイクロカプセルのコーテイング
面が位置している。したがってこの後画像形成プロセス
が始まると光受容シート上に選択的な硬化像が形成され
ていく。
ポインドP2を通過してメディアカートリッジ3に設け
られている巻取り軸32に巻き取られていく。後述のよ
うにメディアカートリッジ3が画像形成装置本体にセン
トされて前カバーが閉められると光受容シート5の先端
部に設けられているリーグ部が給送ローラ4の駆動力に
よって搬送されていき、搬送路10.露光ポイントP1
、圧力ポイン)P2を通過して巻取り軸32に巻き付け
られる。リーグ部の先端が巻き取り軸32に完全に巻き
付けられると給送ローラ4が上方に移動するとともにモ
ータが停止して光受容シート5の搬送が終了する。光受
容シート5の先端部に設けられているリーグ部はマイク
ロカプセルのコーティングされていない部分であり且つ
腰の強いシートで形成されている。リーグ部が巻き取り
軸30に巻き付けられて光受容シートの搬送が終了した
段階では露光点P1にマイクロカプセルのコーテイング
面が位置している。したがってこの後画像形成プロセス
が始まると光受容シート上に選択的な硬化像が形成され
ていく。
前記圧力ポイン)P2の左側(上流側)には剥離部材で
ある剥離爪20と光受容シート5の搬送を案内するガイ
ド21とが設けられている。剥離爪20は軸22aを中
心に揺動可能なレバー22に取り付けられている。レバ
ー22の右端はソレノイド23に一端が係止されたスプ
リング25に係止され、左端はスプリング24に係止さ
れている。
ある剥離爪20と光受容シート5の搬送を案内するガイ
ド21とが設けられている。剥離爪20は軸22aを中
心に揺動可能なレバー22に取り付けられている。レバ
ー22の右端はソレノイド23に一端が係止されたスプ
リング25に係止され、左端はスプリング24に係止さ
れている。
画像形成プロセスが行われている時には、ソレノイド2
3はオフしている。この時には第2図に示すようにスプ
リング25が伸びて剥離爪20は支点22aを中心に反
時計方向に回転し、その先端部が光受容シート5の搬送
位置にくる。剥離爪20は図示するように樹状を有して
いるから、図のように位置することによって、圧カポイ
ンドP2を通過した光受容シード5と受像シー)11と
が剥離爪20の先端部によって上下に分離され、受像シ
ー)11は左下方に搬送され、光受容シート5はガイド
21によってガイドされ且つローラ26と他のガイド部
材27によって案内されながら上記巻取り軸32に巻き
取られていく。
3はオフしている。この時には第2図に示すようにスプ
リング25が伸びて剥離爪20は支点22aを中心に反
時計方向に回転し、その先端部が光受容シート5の搬送
位置にくる。剥離爪20は図示するように樹状を有して
いるから、図のように位置することによって、圧カポイ
ンドP2を通過した光受容シード5と受像シー)11と
が剥離爪20の先端部によって上下に分離され、受像シ
ー)11は左下方に搬送され、光受容シート5はガイド
21によってガイドされ且つローラ26と他のガイド部
材27によって案内されながら上記巻取り軸32に巻き
取られていく。
一方メディアカートリッジ3を画像形成装置本体にセッ
トして光受容シート先端部のリーグ部が搬送されていく
時にはソレノイド23がオン状態に設定される。ソレノ
イド23がオンすると第1図に示すようにスプリング2
5を介してレバー22の右端が引かれるために、剥離爪
20はその先端部が光受容シート搬送位置から退避する
位置まで回転する。したがって上記リーグ部の先端が圧
力ポイン)P2を通過した時には前方に障害物がなくガ
イド21に案内されながらスムーズに前方へ進む。そし
て上記リーグ部が巻取り軸32に巻き取られて固定され
た段階でソレノイド23がオフして第2図に示すように
なる。勿論この時にはモータをオフして光受容シート5
の搬送が停止している。
トして光受容シート先端部のリーグ部が搬送されていく
時にはソレノイド23がオン状態に設定される。ソレノ
イド23がオンすると第1図に示すようにスプリング2
5を介してレバー22の右端が引かれるために、剥離爪
20はその先端部が光受容シート搬送位置から退避する
位置まで回転する。したがって上記リーグ部の先端が圧
力ポイン)P2を通過した時には前方に障害物がなくガ
イド21に案内されながらスムーズに前方へ進む。そし
て上記リーグ部が巻取り軸32に巻き取られて固定され
た段階でソレノイド23がオフして第2図に示すように
なる。勿論この時にはモータをオフして光受容シート5
の搬送が停止している。
以上の動作によりメディアカートリッジセット時の巻き
取り軸32に対するリーグ部の巻取りが途中でジャムを
起こすことな(確実に行われるようになる。
取り軸32に対するリーグ部の巻取りが途中でジャムを
起こすことな(確実に行われるようになる。
なお以上の実施例ではリーグ部が自動的に巻取り軸32
に巻き取られる構成としたが、手操作によって巻取り軸
32に巻取るような構成のものであってもその巻取り時
にソレノイド23をオンしておけばスムーズな作業が期
待できる。
に巻き取られる構成としたが、手操作によって巻取り軸
32に巻取るような構成のものであってもその巻取り時
にソレノイド23をオンしておけばスムーズな作業が期
待できる。
また本実施例では光受容シートのり−ダ部が自動的に巻
取られていく制御を行うためにカートリッジ検出センサ
40と光受容シート検出センサ41と図外の前カバー検
出センサとを設けている。
取られていく制御を行うためにカートリッジ検出センサ
40と光受容シート検出センサ41と図外の前カバー検
出センサとを設けている。
カートリッジ検出センサ40はメディアカートリッジ3
が装着された時にオンする。光受容シート検出センサ4
1は光受容シートが巻取り軸32の手前に存在する時に
オンする。また前カバー検出センサは画像形成装置本体
の前カバーが閉じられた時にオンする。
が装着された時にオンする。光受容シート検出センサ4
1は光受容シートが巻取り軸32の手前に存在する時に
オンする。また前カバー検出センサは画像形成装置本体
の前カバーが閉じられた時にオンする。
続いて制御部の動作について説明する。第3図は制御部
のブロック図を示している。CPU60にはROM61
.RAM62および入出力インターフエイス63.64
が接続されている。入出力インターフェイス63には、
ソレノイド23の駆動部65、上下加圧ローラ駆動部6
6、受像シート搬送系制御部67、光学系制御部68、
および熱ローラ部やファンなどの制御部69が接続され
ている。また入出力インターフェイス64にはカートリ
ッジ検出センサ、光受容シート検出センサ、前カバー検
出センサなど各種検出センサ70とキー人力部71aお
よび表示部71bを含む操作部71が接続されている。
のブロック図を示している。CPU60にはROM61
.RAM62および入出力インターフエイス63.64
が接続されている。入出力インターフェイス63には、
ソレノイド23の駆動部65、上下加圧ローラ駆動部6
6、受像シート搬送系制御部67、光学系制御部68、
および熱ローラ部やファンなどの制御部69が接続され
ている。また入出力インターフェイス64にはカートリ
ッジ検出センサ、光受容シート検出センサ、前カバー検
出センサなど各種検出センサ70とキー人力部71aお
よび表示部71bを含む操作部71が接続されている。
第4図はメディアカートリッジをセットする時の上記C
PU60の動作を示すフローチャートである。このフロ
ーは画像形成装置本体の前カバーが開けられた時にスタ
ートする。
PU60の動作を示すフローチャートである。このフロ
ーは画像形成装置本体の前カバーが開けられた時にスタ
ートする。
最初にステップn1ではカートリッジ検出センサ40が
オンしているかどうかを判定する。メディアカートリッ
ジ3を新にセットするかまたはすでにセントされている
とこのカートリッジ検出センサ40がオンしているから
次のn2に進む。n2では光受容シート検出センサ41
のオンオフ状態を判定する。ここでセンサ41がオフし
ているということはメディアカートリッジ3がセットさ
れたことを意味している。この場合にはn3に進み、n
2ですでにセンサ41が光受容シートを検出している時
には終了する。n3では前カバー検出センサのオンオフ
状態を判定する。ここで前カバーが閉められるとセンサ
がオンしてn4に進む。また前カバーが閉められたこと
を条件にせず、nlでカートリッジ検出センサ40がオ
ンしたことを検出後直ちにn4へ進むようにしてもよい
。
オンしているかどうかを判定する。メディアカートリッ
ジ3を新にセットするかまたはすでにセントされている
とこのカートリッジ検出センサ40がオンしているから
次のn2に進む。n2では光受容シート検出センサ41
のオンオフ状態を判定する。ここでセンサ41がオフし
ているということはメディアカートリッジ3がセットさ
れたことを意味している。この場合にはn3に進み、n
2ですでにセンサ41が光受容シートを検出している時
には終了する。n3では前カバー検出センサのオンオフ
状態を判定する。ここで前カバーが閉められるとセンサ
がオンしてn4に進む。また前カバーが閉められたこと
を条件にせず、nlでカートリッジ検出センサ40がオ
ンしたことを検出後直ちにn4へ進むようにしてもよい
。
要するに、nlでのメディアカートリッジセット検出後
、その検出信号に基づいてn4以下に進むようにすれば
よい。
、その検出信号に基づいてn4以下に進むようにすれば
よい。
n4では1〜2秒間程度の所定時間が経過するのを待ち
、n5でRAM62に割り当てられているタイマt1を
リセットする。更にn6でソレノイド23をオンし、給
送ローラ4を駆動し、上加圧ローラ1および下加圧ロー
ラ2を駆動する。このn6の動作により画像形成装置本
体にセットされたメディアカートリッジ3から光受容シ
ート5の先端部、すなわちリーグ部が繰り出され、その
リーグ部は所定経路に沿って搬送され、圧カボイ・ン)
P2を通過して巻取り軸32に巻取られる。
、n5でRAM62に割り当てられているタイマt1を
リセットする。更にn6でソレノイド23をオンし、給
送ローラ4を駆動し、上加圧ローラ1および下加圧ロー
ラ2を駆動する。このn6の動作により画像形成装置本
体にセットされたメディアカートリッジ3から光受容シ
ート5の先端部、すなわちリーグ部が繰り出され、その
リーグ部は所定経路に沿って搬送され、圧カボイ・ン)
P2を通過して巻取り軸32に巻取られる。
nlではこのようにして繰り出された光受容シート5の
リーグ部が光受容シート検出センサ41で検出されるの
を待つ。n5でセットしたタイマt1が一定時間TIを
経過するまでにセンサ41が上記リーグ部の先端を検出
すると、第2タイマt2をリセットしくn9)、給送ロ
ーラ4の駆動を停止する(nlo)。nllで一定時間
T2が経過するのを待ち、その時間が過ぎてから上加圧
ローラ1および下加圧ローラ2の駆動を停止し、更にソ
レノイド23をオフする。なお上記時間T2は上記リー
グ部が巻取り軸32に完全に巻取られ固定されるまでの
時間に設定されている。
リーグ部が光受容シート検出センサ41で検出されるの
を待つ。n5でセットしたタイマt1が一定時間TIを
経過するまでにセンサ41が上記リーグ部の先端を検出
すると、第2タイマt2をリセットしくn9)、給送ロ
ーラ4の駆動を停止する(nlo)。nllで一定時間
T2が経過するのを待ち、その時間が過ぎてから上加圧
ローラ1および下加圧ローラ2の駆動を停止し、更にソ
レノイド23をオフする。なお上記時間T2は上記リー
グ部が巻取り軸32に完全に巻取られ固定されるまでの
時間に設定されている。
一方n6で光受容シート5の繰り出しを開始してから、
一定時間T、を経過してもセンサ41がオンしなければ
、n 8−’n 13と進む、この場合はメディアカー
トリッジ3から正しく光受容シー−ト5が繰り出されて
いないことになるから、n13で全てを停止し、前カバ
ーが開放されたのを確認してから(n 14) 、再び
n3に進み最初からやり直す。
一定時間T、を経過してもセンサ41がオンしなければ
、n 8−’n 13と進む、この場合はメディアカー
トリッジ3から正しく光受容シー−ト5が繰り出されて
いないことになるから、n13で全てを停止し、前カバ
ーが開放されたのを確認してから(n 14) 、再び
n3に進み最初からやり直す。
以上の動作によって、メディアカートリッジ3をセット
することによって自動的にリーグ部を巻取り軸に巻き取
ることができるので、オペレータの作業性が非常に良(
、しかもその時にはソレノイド23がオンして剥離爪2
0が光受容シート搬送位置から退避させるために、リー
グ部の搬送中にジャムが発生する確立を極めて低くする
ことができる。
することによって自動的にリーグ部を巻取り軸に巻き取
ることができるので、オペレータの作業性が非常に良(
、しかもその時にはソレノイド23がオンして剥離爪2
0が光受容シート搬送位置から退避させるために、リー
グ部の搬送中にジャムが発生する確立を極めて低くする
ことができる。
(g)発明の効果
以上のようにこの発明によれば、剥離部材を光受容シー
ト搬送位置から退避させる手段を設けたことによって、
光受容シートの先端部を巻き取る時に剥離部材を光受容
シート搬送位置から離れさせることができ、その光受容
シート先端部の巻取り時の作業性が非常に良くなる利点
がある。特に光受容シート先端部が自動的に巻取り軸に
巻き取られるような構成にした場合には剥離部材によっ
てジャムが発生する確立を非常に小さくできる利点があ
る。
ト搬送位置から退避させる手段を設けたことによって、
光受容シートの先端部を巻き取る時に剥離部材を光受容
シート搬送位置から離れさせることができ、その光受容
シート先端部の巻取り時の作業性が非常に良くなる利点
がある。特に光受容シート先端部が自動的に巻取り軸に
巻き取られるような構成にした場合には剥離部材によっ
てジャムが発生する確立を非常に小さくできる利点があ
る。
第1図、第2図は本発明の実施例の画像形成装置の要部
の構造図を示し、第1図は剥離爪が光受容シート搬送位
置から退避した状態を示し、第2図は剥離爪が光受容シ
ート搬送位置にある状態を示している。また第3図は制
御部のブロック図を示し、第4図はメディアカートリッ
ジセット時の制御部の動作を示すフローチャ°−トであ
る。 3−メディアカートリッジ、 5−光受容シート、 11−受像シート、 2〇−剥離爪、 23−ソレノイド。
の構造図を示し、第1図は剥離爪が光受容シート搬送位
置から退避した状態を示し、第2図は剥離爪が光受容シ
ート搬送位置にある状態を示している。また第3図は制
御部のブロック図を示し、第4図はメディアカートリッ
ジセット時の制御部の動作を示すフローチャ°−トであ
る。 3−メディアカートリッジ、 5−光受容シート、 11−受像シート、 2〇−剥離爪、 23−ソレノイド。
Claims (1)
- (1)選択的硬化像の形成された光受容シートに受像シ
ートを重ね合わせて前記選択的硬化像を受像シート上に
転写し、転写後の光受容シートを巻取るようにした画像
形成装置において、 重ね合わされた光受容シートと受像シートとを剥離する
剥離部材を光受容シート搬送位置から退避させる手段を
設けたことを特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62259272A JPH01101551A (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 画像形成装置 |
| US07/248,775 US4918482A (en) | 1987-10-14 | 1988-09-23 | Image forming apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62259272A JPH01101551A (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01101551A true JPH01101551A (ja) | 1989-04-19 |
Family
ID=17331791
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62259272A Pending JPH01101551A (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 画像形成装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4918482A (ja) |
| JP (1) | JPH01101551A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01133143U (ja) * | 1988-03-03 | 1989-09-11 | ||
| US4998130A (en) * | 1989-03-07 | 1991-03-05 | Sharp Kabushiki Kaisha | Method of loading media sheet |
| US5006887A (en) * | 1989-03-07 | 1991-04-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus |
| US5017959A (en) * | 1989-07-31 | 1991-05-21 | Sharp Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus and media cartridge for use in the same |
| JPH03184046A (ja) * | 1989-12-13 | 1991-08-12 | Sharp Corp | メディアバケットを備える画像形成装置 |
| WO1991018328A1 (fr) * | 1990-05-24 | 1991-11-28 | Seiko Epson Corporation | Dispositif de production d'image |
| US5217220A (en) * | 1991-08-19 | 1993-06-08 | Carlson Herbert L | Diverter for a printing press |
| US5370440A (en) * | 1992-07-27 | 1994-12-06 | Lear Seating Corporation | Inertia responsive latching mechanism for seat assemblies |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3542361A (en) * | 1968-05-06 | 1970-11-24 | Bell & Howell Co | Sheet separating apparatus |
| US3984097A (en) * | 1974-02-07 | 1976-10-05 | Scott Paper Company | Apparatus for separating original and copy sheets in a duplicator |
| US4399209A (en) * | 1981-11-12 | 1983-08-16 | The Mead Corporation | Transfer imaging system |
| US4624560A (en) * | 1985-10-25 | 1986-11-25 | Itt Corporation | Capsule rupture printing system |
| US4806982A (en) * | 1986-12-15 | 1989-02-21 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Imaging device |
-
1987
- 1987-10-14 JP JP62259272A patent/JPH01101551A/ja active Pending
-
1988
- 1988-09-23 US US07/248,775 patent/US4918482A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4918482A (en) | 1990-04-17 |
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