JPH01102608A - コンピユータ・シート装置 - Google Patents
コンピユータ・シート装置Info
- Publication number
- JPH01102608A JPH01102608A JP26133987A JP26133987A JPH01102608A JP H01102608 A JPH01102608 A JP H01102608A JP 26133987 A JP26133987 A JP 26133987A JP 26133987 A JP26133987 A JP 26133987A JP H01102608 A JPH01102608 A JP H01102608A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- potentiometer
- computer
- sheet
- seat
- microcomputer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、コンピュータの力を借りてシートの各部位の
ポジションを予め定めた所定位置或いは希望位置に移動
できるようにしたコンピュータ・シート装置に関し、更
に詳しくは、シートの各部位の移動位置を検出するポジ
ション検出手段としてポテンショメータを用いた場合に
おける調整工数の改善に関する。
ポジションを予め定めた所定位置或いは希望位置に移動
できるようにしたコンピュータ・シート装置に関し、更
に詳しくは、シートの各部位の移動位置を検出するポジ
ション検出手段としてポテンショメータを用いた場合に
おける調整工数の改善に関する。
(従来の技術)
家具用イスの中には、シートポジションを容易に且つ正
確にmMできることが要求されるものである。このよう
なことから、近年マイクロコンピュータの力を借りてシ
ートの各部位のポジションを正確に調整できるようにし
たコンピュータ・シ・−ト装置が提案されている。
確にmMできることが要求されるものである。このよう
なことから、近年マイクロコンピュータの力を借りてシ
ートの各部位のポジションを正確に調整できるようにし
たコンピュータ・シ・−ト装置が提案されている。
従来のこの種のコンピュータ・シート装置においては、
各部位のポジションを検出するのにポテンショメータを
用い、そこから得られる電圧信号をA/D変換器を介し
そマイクロコンピュータに1!IJ還するような構成と
なっている。
各部位のポジションを検出するのにポテンショメータを
用い、そこから得られる電圧信号をA/D変換器を介し
そマイクロコンピュータに1!IJ還するような構成と
なっている。
(+A明が解決しようとする問題点)
このような構成の従来装置においては、ポテンショメー
タの性能1品質がそのままポジション検出精度に影響し
、正確にシート各部位の調整を行えるかどうかを左右す
る。こめためtポテンショメータとしては、これまで高
精度で特性の揃ったものを使用しなければならないとい
う問題点があった。
タの性能1品質がそのままポジション検出精度に影響し
、正確にシート各部位の調整を行えるかどうかを左右す
る。こめためtポテンショメータとしては、これまで高
精度で特性の揃ったものを使用しなければならないとい
う問題点があった。
本発明はこのような問題0点に鑑みてなされたものであ
って、その目的は、ポテンショメータに特性のバラツキ
があっても、精度良くポジション設定・調整を行うこと
のできるコンピュータ・シート装置を提供することにあ
る。
って、その目的は、ポテンショメータに特性のバラツキ
があっても、精度良くポジション設定・調整を行うこと
のできるコンピュータ・シート装置を提供することにあ
る。
(問題点を解決するための手段)
前記した問題点を解決する本発明は、シートの各部位の
位置をマイクロコンピュータから出力されるコントロー
ル信号によって調整・設定すると共に、各部位の移動位
置を検出するポテンショメータからの信号を前記マイク
ロコンピュータに読み込ませるようにしたコンピュータ
・シート装置において、 前記ポテンショメータに直列に可変抵抗を接続し、この
可変抵抗の値をamすることによって各部位の移動位置
と出力電圧との関係を調整することを特徴とするもので
ある。
位置をマイクロコンピュータから出力されるコントロー
ル信号によって調整・設定すると共に、各部位の移動位
置を検出するポテンショメータからの信号を前記マイク
ロコンピュータに読み込ませるようにしたコンピュータ
・シート装置において、 前記ポテンショメータに直列に可変抵抗を接続し、この
可変抵抗の値をamすることによって各部位の移動位置
と出力電圧との関係を調整することを特徴とするもので
ある。
(作用)
可変抵抗の値を変えると、ポテンショメータに流れる電
流が変化し、ポテンショメータから得られる電圧が変る
。この電圧はシート各部位の移動位置を代表するポジシ
ョン検出信号としてマイクロコンピュータに読み込まれ
る。、 (実施例) 以下、図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
流が変化し、ポテンショメータから得られる電圧が変る
。この電圧はシート各部位の移動位置を代表するポジシ
ョン検出信号としてマイクロコンピュータに読み込まれ
る。、 (実施例) 以下、図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明装置の全体構成ブロック図である。因に
おいて、1はメモリMEを持ったマイクロコンピュータ
、2はマイクロコンピユー夕1に結合する操作パネルで
、ここにはシートの各部位の移動を指示する指示スイッ
チSW1〜SW6や、所定位置におけるポジション・デ
ータのメモリMEへの記憶指示を行うメモリキーMKY
、メモリMEに記憶させたポジション・データに基づい
てシートの各部位を移動させる再生キーRKYが設けら
れている。
おいて、1はメモリMEを持ったマイクロコンピュータ
、2はマイクロコンピユー夕1に結合する操作パネルで
、ここにはシートの各部位の移動を指示する指示スイッ
チSW1〜SW6や、所定位置におけるポジション・デ
ータのメモリMEへの記憶指示を行うメモリキーMKY
、メモリMEに記憶させたポジション・データに基づい
てシートの各部位を移動させる再生キーRKYが設けら
れている。
DR1〜DR3はマイクロコンピュータ1からのコント
ロール信号を受は各モータM1〜M3を駆動するモータ
ドライバである。モータM1はここではシート、S T
における頭部部位を移動させ、モータM2はシートST
の背もたれ部(リクライニング部)を移動させ、又、モ
ータM3はシートSTの足元部(オツトマン部)を移動
させるように構成されている。
ロール信号を受は各モータM1〜M3を駆動するモータ
ドライバである。モータM1はここではシート、S T
における頭部部位を移動させ、モータM2はシートST
の背もたれ部(リクライニング部)を移動させ、又、モ
ータM3はシートSTの足元部(オツトマン部)を移動
させるように構成されている。
PM1〜PM3はいずれも各部位の移動位置を検出する
ポテンショメータで、各部位に機械的に結合し移動位置
に対応した電圧信匈を出力する。
ポテンショメータで、各部位に機械的に結合し移動位置
に対応した電圧信匈を出力する。
AD1〜AD3は各ポテンショメータPM1〜PM3か
らの信号をディジタル信号に変換するA10変換器で、
ここで、変換されたディジタル信号はマイクロコンピュ
ータ1に帰還されている。尚、A/D変換器は各ボテン
シiメータPM1〜PM3からの信号をマルチプレクサ
で切換えて入力し、各信号で共用すれば1個でよい。
らの信号をディジタル信号に変換するA10変換器で、
ここで、変換されたディジタル信号はマイクロコンピュ
ータ1に帰還されている。尚、A/D変換器は各ボテン
シiメータPM1〜PM3からの信号をマルチプレクサ
で切換えて入力し、各信号で共用すれば1個でよい。
第2図はボテンシジメータPM付近の詳細を示す接続因
である。図において、Vccは安定化された直5!電圧
であり、ポテンショメータPMを構成している抵抗RE
I (端子A、C間)は、可変抵抗VR,抵抗Reを
介してこの直流電圧Vccが加わりている。又、抵抗R
pの刷子(端子B)は図示してないが、機械的にシート
の各部位の回転軸或いは移動軸に連結されていて、各部
位の移動゛と共に抵抗Rpの分圧点が動くようになって
おり、端子Bか・ら部位の移動位置に対応した(1)式
で表わされる電圧Vが得られるようになっている。
である。図において、Vccは安定化された直5!電圧
であり、ポテンショメータPMを構成している抵抗RE
I (端子A、C間)は、可変抵抗VR,抵抗Reを
介してこの直流電圧Vccが加わりている。又、抵抗R
pの刷子(端子B)は図示してないが、機械的にシート
の各部位の回転軸或いは移動軸に連結されていて、各部
位の移動゛と共に抵抗Rpの分圧点が動くようになって
おり、端子Bか・ら部位の移動位置に対応した(1)式
で表わされる電圧Vが得られるようになっている。
V−(α−(Rp /Re +VR+Rp ))−Vc
c・・・(1) 但し、αは端子ACIIIの抵抗Rpと端子80間の抵
抗Racとの比(Raa/R1))で、シート各部位の
移動位置を代表している。
c・・・(1) 但し、αは端子ACIIIの抵抗Rpと端子80間の抵
抗Racとの比(Raa/R1))で、シート各部位の
移動位置を代表している。
ポテンショメータP″Mから得られた(1)式で示され
る電圧Vは、抵抗RL、R2を介してA/D変換器AD
に印加される。尚、Dl、D2は電源ラインVccとコ
モンとの間に接続された上下限範囲設定用のダイオード
、Cはコンデンサで、これらは必ずしも必要でない。
る電圧Vは、抵抗RL、R2を介してA/D変換器AD
に印加される。尚、Dl、D2は電源ラインVccとコ
モンとの間に接続された上下限範囲設定用のダイオード
、Cはコンデンサで、これらは必ずしも必要でない。
第3図はポテンショメータPMにおける刷子の回転位置
くシートの各部位の移動ポジションに対応)と、出力電
圧Vとの関係を示す縮図である。
くシートの各部位の移動ポジションに対応)と、出力電
圧Vとの関係を示す縮図である。
この特性は(1)式を表わしており、移動位置に対する
出力電圧Vは、可変抵抗VRを変えることによって容易
に調整することができる。即ち、可変抵抗VRの値を太
き(すれば、特性曲線は破線すに示すように傾斜が小さ
くなるように変化し、aに示すように傾斜が大きくなる
。
出力電圧Vは、可変抵抗VRを変えることによって容易
に調整することができる。即ち、可変抵抗VRの値を太
き(すれば、特性曲線は破線すに示すように傾斜が小さ
くなるように変化し、aに示すように傾斜が大きくなる
。
従って、ポテンショメータPMに用いている抵抗Rpの
値がそれぞれ揃っていない場合であっても、可変抵抗V
Rの値を調整することで、容易に希望の特性を得ること
ができる。
値がそれぞれ揃っていない場合であっても、可変抵抗V
Rの値を調整することで、容易に希望の特性を得ること
ができる。
このように構成された装置において、シート8丁の各部
位を移動させる場合、シートに座り、座り心地を確認し
つつ、操作パネル2上の指示スイッチSW1〜SW6の
いずれかを押圧操作する。
位を移動させる場合、シートに座り、座り心地を確認し
つつ、操作パネル2上の指示スイッチSW1〜SW6の
いずれかを押圧操作する。
例えばシートSTの頭部部位を矢印a方向に移動させた
い場合、スイッチSW1を押圧する。マイクロコンピュ
ータはこのスイッチSW1からの指示信号を受けると、
モータドライバDR1を介してモータM1を例えば右回
転させ、頭部部位を矢印a方向に移動させる。スイッチ
SW1の押圧を一解除すれば、モータM1の回転は停止
し、シート頭部の移動も停止する。ここで、シート頭部
部位の移動はポテンショメータPMの欄干を動かすので
、ポテンショメータPM1から移動位置に対応した電圧
が得られ、A/D変換器AD1を経てマイクロコンピュ
ータ1に読み込まれる。
い場合、スイッチSW1を押圧する。マイクロコンピュ
ータはこのスイッチSW1からの指示信号を受けると、
モータドライバDR1を介してモータM1を例えば右回
転させ、頭部部位を矢印a方向に移動させる。スイッチ
SW1の押圧を一解除すれば、モータM1の回転は停止
し、シート頭部の移動も停止する。ここで、シート頭部
部位の移動はポテンショメータPMの欄干を動かすので
、ポテンショメータPM1から移動位置に対応した電圧
が得られ、A/D変換器AD1を経てマイクロコンピュ
ータ1に読み込まれる。
従って、各ポテンショメータPMI〜PM3から得られ
る各部位のポテンショメータは操作パネル2のメモリキ
ーMKYを押圧操作することによってマイクロコンピュ
ータ1を経てメモリMEに記憶させることができる。又
、メモリMEに記憶させた各ポジション・データは、再
生キーRKYを押圧操作することによってメモリMEか
ら読み出され、シートSTの各部位の位置を移動・設定
することができる。この時、マイクロコンピュータ1.
モータM、ポテンショメータPMを含んでサーボループ
が形成されるので、各部位の移動位置は、ポジション・
データに従って所定位値に正確に移動・設定することが
できる。
る各部位のポテンショメータは操作パネル2のメモリキ
ーMKYを押圧操作することによってマイクロコンピュ
ータ1を経てメモリMEに記憶させることができる。又
、メモリMEに記憶させた各ポジション・データは、再
生キーRKYを押圧操作することによってメモリMEか
ら読み出され、シートSTの各部位の位置を移動・設定
することができる。この時、マイクロコンピュータ1.
モータM、ポテンショメータPMを含んでサーボループ
が形成されるので、各部位の移動位置は、ポジション・
データに従って所定位値に正確に移動・設定することが
できる。
尚、上記の説明では、シートSTの3121所の各部位
を調整できるものを示したが、更にモータの数8ポテン
ショメータの数を増加させればシートの各部位を決め細
かに調整することができる。
を調整できるものを示したが、更にモータの数8ポテン
ショメータの数を増加させればシートの各部位を決め細
かに調整することができる。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明はシートの各部位の
ポジションを検出するポテンショメータに直列に可変抵
抗を接続し、この可変抵抗によってポテンショメータの
特性を自由に調整できるようにしたものである。本発明
によれば、ポテンショメータに特性のバラツギがあって
も、容易に特性の調整ができる。従って、精度良いポジ
ション設定弓Iを行うことができるコンピュータ・シー
ト装置を実現できる。
ポジションを検出するポテンショメータに直列に可変抵
抗を接続し、この可変抵抗によってポテンショメータの
特性を自由に調整できるようにしたものである。本発明
によれば、ポテンショメータに特性のバラツギがあって
も、容易に特性の調整ができる。従って、精度良いポジ
ション設定弓Iを行うことができるコンピュータ・シー
ト装置を実現できる。
第1図は本発明装置の全体構成ブロック図、第2図はポ
テンショメータ付近の電気的接続因、第3図はポテンシ
ョメータの回転位置と出力電圧との関係を示す線図であ
る。 1・・・マイクロコンピュータ 2・・・操作パネル ST・・・シートM1〜M3
・・・モータ DR1〜DR3・・・モータドライバ ME・・・メモリ 、PM1〜P M 3−・・ポテンショメータVR・・
・可変抵抗 AD1〜AD3・・−A/D変換器 特許出願人 白木金属工業株式会社 代 理 人 弁理士 井 島 藤 冶外
1名
テンショメータ付近の電気的接続因、第3図はポテンシ
ョメータの回転位置と出力電圧との関係を示す線図であ
る。 1・・・マイクロコンピュータ 2・・・操作パネル ST・・・シートM1〜M3
・・・モータ DR1〜DR3・・・モータドライバ ME・・・メモリ 、PM1〜P M 3−・・ポテンショメータVR・・
・可変抵抗 AD1〜AD3・・−A/D変換器 特許出願人 白木金属工業株式会社 代 理 人 弁理士 井 島 藤 冶外
1名
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 シートの各部位の位置をマイクロコンピュータから出力
されるコントロール信号によつて調整・設定すると共に
、各部位の移動位置を検出するポテンショメータからの
信号を前記マイクロコンピュータに読み込ませるように
したコンピュータ・シート装置において、 前記ポテンショメータに直列に可変抵抗を接続し、この
可変抵抗の値を調整することによって各部位の移動位置
と出力電圧との関係を調整することを特徴とするコンピ
ュータ・シート装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26133987A JPH01102608A (ja) | 1987-10-15 | 1987-10-15 | コンピユータ・シート装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26133987A JPH01102608A (ja) | 1987-10-15 | 1987-10-15 | コンピユータ・シート装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01102608A true JPH01102608A (ja) | 1989-04-20 |
Family
ID=17360450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26133987A Pending JPH01102608A (ja) | 1987-10-15 | 1987-10-15 | コンピユータ・シート装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01102608A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0420112U (ja) * | 1990-06-08 | 1992-02-20 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015026B2 (ja) * | 1979-02-26 | 1985-04-17 | 大崎電気工業株式会社 | 電子式電力量計の断線表示装置 |
-
1987
- 1987-10-15 JP JP26133987A patent/JPH01102608A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015026B2 (ja) * | 1979-02-26 | 1985-04-17 | 大崎電気工業株式会社 | 電子式電力量計の断線表示装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0420112U (ja) * | 1990-06-08 | 1992-02-20 |
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