JPH01103185A - ディジタルサーボ装置 - Google Patents
ディジタルサーボ装置Info
- Publication number
- JPH01103185A JPH01103185A JP62257130A JP25713087A JPH01103185A JP H01103185 A JPH01103185 A JP H01103185A JP 62257130 A JP62257130 A JP 62257130A JP 25713087 A JP25713087 A JP 25713087A JP H01103185 A JPH01103185 A JP H01103185A
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- JP
- Japan
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- signal
- frequency
- clock
- circuit
- servo
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- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔注莱上の利用分野〕
本発明は回転ヘッド形の磁気記録再生装置に係り、特に
倍速記録再生を行なう場合に好適なディジタルサーボ装
置に関する。
倍速記録再生を行なう場合に好適なディジタルサーボ装
置に関する。
回転ヘッドを用いてディジタル信号を記録畳重するl7
IcliIcとして、特開m 58−188514号に
記載の! 5 すP C” Mレコーダがある。このよ
うな回転ヘッドを用いる方式では従来の固定ヘッド方式
に較べ記録密度が非常に向上する。
IcliIcとして、特開m 58−188514号に
記載の! 5 すP C” Mレコーダがある。このよ
うな回転ヘッドを用いる方式では従来の固定ヘッド方式
に較べ記録密度が非常に向上する。
pCMレコーダの愼龍の一つとして、倍速記録再生によ
る筒速ダビングがある。この嶺舵は、回転ヘッドの回転
数及びテープ送り速度を同時に倍速に変化させ、倍速の
記録畳重を行なうことにより夾塊できる。この回転ヘッ
ドの回転数及びテープ送り速度を倍にする方法として、
通常ディジタルサーボ装置では、シリンダ、キャプスタ
ン系ディジタルサーボ回路で使用するりaツク周波数を
倍にする事が考えられる。また、)a常ディジタルサー
ボ装置では、高梢度の周期計測を行うため、高周波数の
クロックを用いる。
る筒速ダビングがある。この嶺舵は、回転ヘッドの回転
数及びテープ送り速度を同時に倍速に変化させ、倍速の
記録畳重を行なうことにより夾塊できる。この回転ヘッ
ドの回転数及びテープ送り速度を倍にする方法として、
通常ディジタルサーボ装置では、シリンダ、キャプスタ
ン系ディジタルサーボ回路で使用するりaツク周波数を
倍にする事が考えられる。また、)a常ディジタルサー
ボ装置では、高梢度の周期計測を行うため、高周波数の
クロックを用いる。
したがって、この方法によると、@速時のサーボ系の基
本クコツクがすべて倍になることにより、ディジタル回
路糸の引き回しや負荷等による素子遅延の影響が大きく
、サーボ系が誤動作するといった問題が発生する。
本クコツクがすべて倍になることにより、ディジタル回
路糸の引き回しや負荷等による素子遅延の影響が大きく
、サーボ系が誤動作するといった問題が発生する。
この種の装置として関連するものには例えば、1ナシ冒
ナル テクニカル レポート(NationalTec
hrLical Report ) Vol、28 A
31982.PP188−191’ ic論じられてい
る。
ナル テクニカル レポート(NationalTec
hrLical Report ) Vol、28 A
31982.PP188−191’ ic論じられてい
る。
上記従来技術は、倍速記#に畳重モードにおいて、ディ
ジタルサーボ系のりaツク周波数が+f!になって、サ
ーボエラー信号形成プロセスでのテイジタル信号伝送上
の相対スキニー等が発生する点について配属されておら
ず、最急の場合は、サーボ系が誤動作するという問題が
あった。
ジタルサーボ系のりaツク周波数が+f!になって、サ
ーボエラー信号形成プロセスでのテイジタル信号伝送上
の相対スキニー等が発生する点について配属されておら
ず、最急の場合は、サーボ系が誤動作するという問題が
あった。
本発明の目的は、上記した従来技術の問題点に鑑み、倍
速記録再生モードにおいて、サーボ系の基本クロック周
波数が倍になりてもディジタル信号伝送過程における相
対スキニー等の発生を防止し、篩梢度、高安定のディジ
タルサーボ装置を提供することにある。
速記録再生モードにおいて、サーボ系の基本クロック周
波数が倍になりてもディジタル信号伝送過程における相
対スキニー等の発生を防止し、篩梢度、高安定のディジ
タルサーボ装置を提供することにある。
上記目的は、磁気記録再生装置のディジタルサーボ装置
において、サーボエラー信号形成プロセスでのりaツク
パスラインのりaツク最高周波数。
において、サーボエラー信号形成プロセスでのりaツク
パスラインのりaツク最高周波数。
pH’M変調されたサーボエラー信号のキャリア周波数
を、ノーマル速度モード/倍速モードで、同一周波数に
することにより、達成される。
を、ノーマル速度モード/倍速モードで、同一周波数に
することにより、達成される。
マスタークロック周波数を2倍(あるいはN倍)に上げ
て、倍速(あるいはNWI速)モードを実机するディジ
タルサーボ装置において、PFM信号形成回路で伝送さ
れるクロックパスラインの最高周波数は、ノーマル速度
/倍速(N倍速)両モードでも同一になるように、切替
1路で切替える事により、倍速CM%速)モードでも、
高周波数のりaツク等が伝送系を広範囲に伝搬すること
かなく、回路系の引き回しや過負荷等による、信号の遅
延やスキニーの影響を防止できる。
て、倍速(あるいはNWI速)モードを実机するディジ
タルサーボ装置において、PFM信号形成回路で伝送さ
れるクロックパスラインの最高周波数は、ノーマル速度
/倍速(N倍速)両モードでも同一になるように、切替
1路で切替える事により、倍速CM%速)モードでも、
高周波数のりaツク等が伝送系を広範囲に伝搬すること
かなく、回路系の引き回しや過負荷等による、信号の遅
延やスキニーの影響を防止できる。
以下、本発明を実施例により詳細に説明する。
第1図は本発明を採用したディジタルサーボ装置の一実
施例を示す図である。
施例を示す図である。
第1図において、1はモータ、2はモータ1の回転速度
に関連した周波数発電信号CFG偏号)を発生するFG
発生器、3は該FG倍信号増幅してパルス整形するパル
ス整形回路である。4は本発明のディジタルサーボ装置
の各部に所定周波数のクロックを供給するためのりaツ
ク生成回路である。15はノーマルサーボ時局仮数f、
xのりaツクを供給する発掘器、また16は倍速サーボ
時周波数2fxのクロックを供給する発掘器で、スイッ
チ回路4で切替えられて回路4に供給される。5は前記
パルス整形回路Sから出力されるFG’rt1号をパル
ス整形した信号Fpを一周期毎にエツジ検出するエツジ
検出回路である。該回路5にはエツジ形成のためのりa
ツクCP1が前記クロック生成回路4から供給される。
に関連した周波数発電信号CFG偏号)を発生するFG
発生器、3は該FG倍信号増幅してパルス整形するパル
ス整形回路である。4は本発明のディジタルサーボ装置
の各部に所定周波数のクロックを供給するためのりaツ
ク生成回路である。15はノーマルサーボ時局仮数f、
xのりaツクを供給する発掘器、また16は倍速サーボ
時周波数2fxのクロックを供給する発掘器で、スイッ
チ回路4で切替えられて回路4に供給される。5は前記
パルス整形回路Sから出力されるFG’rt1号をパル
ス整形した信号Fpを一周期毎にエツジ検出するエツジ
検出回路である。該回路5にはエツジ形成のためのりa
ツクCP1が前記クロック生成回路4から供給される。
回路5からはFG倍信号りaツクCP、に同期化された
サーボ系のサンプリング信号SPが出力される。6は遅
延回路でクロック生成IP!J路4から供給されるクロ
ックCP、に基づいて、前記サンプリング信号SPを所
定量遅地した信号S P’を出力する。7はカウンタで
あり、回路4から供給されるりaツクCP、で前出のF
G周期間の計数動作を行う。8は該計数データをラッチ
するラッチ回路である。該ラッチ回路8は前記サンプリ
ング信号SPにより、カウンタ7の計数値Dlを、FG
倍信号1周期毎にラッチする。またカウンタ7は、SP
傷信号所定りaツク周期分遅延した信号5 P’により
クリアされる。即ちラッチ回路8には、前出FG信号の
周期の貴さに応じた計数データが、FG周期毎にラッチ
される。
サーボ系のサンプリング信号SPが出力される。6は遅
延回路でクロック生成IP!J路4から供給されるクロ
ックCP、に基づいて、前記サンプリング信号SPを所
定量遅地した信号S P’を出力する。7はカウンタで
あり、回路4から供給されるりaツクCP、で前出のF
G周期間の計数動作を行う。8は該計数データをラッチ
するラッチ回路である。該ラッチ回路8は前記サンプリ
ング信号SPにより、カウンタ7の計数値Dlを、FG
倍信号1周期毎にラッチする。またカウンタ7は、SP
傷信号所定りaツク周期分遅延した信号5 P’により
クリアされる。即ちラッチ回路8には、前出FG信号の
周期の貴さに応じた計数データが、FG周期毎にラッチ
される。
本発明のサーボ回路は回′#68にラッチされたFG周
期計数データD、をもとに、所定周波数のキャリア信号
でパルス幅変調された信号(以下pil’M信号と記す
)を形成する回路を有する。以下、この、7)FMgI
号形成回路忙ついて説明する。巣1図で破巌で囲った符
号14がpWM@号形成回路を示す。
期計数データD、をもとに、所定周波数のキャリア信号
でパルス幅変調された信号(以下pil’M信号と記す
)を形成する回路を有する。以下、この、7)FMgI
号形成回路忙ついて説明する。巣1図で破巌で囲った符
号14がpWM@号形成回路を示す。
PWM信号形成回路14において、12は2分周回路、
13はスイッチ回路でノーマルサーボ時Kg点、倍速サ
ーボ時#r接点に閉じる。また倍速サーザ時には前出の
スイッチ回路17で、ノーマルサーボ時に比べ、2倍の
2・jx の周波数の源クロックが供給されるから、
回路13からは結極ノーマル/倍速両モード同−周波数
のりaツクCP4が出力される。このりaツクCP4は
カウンタ9に入力され、分周動作が行われる。1oは一
致回路であり、ラッチ回路8からの所定ビット数のデー
タDtと前記カウンタ9からの則−ビット数のクロック
群り、とが比較され、両者の値が一致した時一致倍号1
77を出力する。前記カウンタ9からはP F M 1
ぎ号のキャリア信号fcも発生する。この信号j3は前
記クロック群D3の最小周波数のりaツクと同期してお
り。
13はスイッチ回路でノーマルサーボ時Kg点、倍速サ
ーボ時#r接点に閉じる。また倍速サーザ時には前出の
スイッチ回路17で、ノーマルサーボ時に比べ、2倍の
2・jx の周波数の源クロックが供給されるから、
回路13からは結極ノーマル/倍速両モード同−周波数
のりaツクCP4が出力される。このりaツクCP4は
カウンタ9に入力され、分周動作が行われる。1oは一
致回路であり、ラッチ回路8からの所定ビット数のデー
タDtと前記カウンタ9からの則−ビット数のクロック
群り、とが比較され、両者の値が一致した時一致倍号1
77を出力する。前記カウンタ9からはP F M 1
ぎ号のキャリア信号fcも発生する。この信号j3は前
記クロック群D3の最小周波数のりaツクと同期してお
り。
またノーマルサーボ/倍速サーボで同一周波数となって
いる。信号ffは微分回路18で微分され、信号PCを
出力する。前記−玖信号It、は、R−Sフリップ70
ツブ(以下R5と記す)11のR入力に、またキャリア
を示す1g号PcはR511のS入力に入力される。よ
って、R511のQ出力P7は。
いる。信号ffは微分回路18で微分され、信号PCを
出力する。前記−玖信号It、は、R−Sフリップ70
ツブ(以下R5と記す)11のR入力に、またキャリア
を示す1g号PcはR511のS入力に入力される。よ
って、R511のQ出力P7は。
所定のキャリア周波n (jc )で、前出のラッチデ
ータD、の大きさに応じてp/l’M変調された、Pj
VMK調信号となる。これは、前出のF01周期分の速
度偏差に対応したデエーティ信号であり、モータ1の速
度エラー信号を表わす。このp1M変M1号Pyはロー
パスフィルタ19に入力され、直流エラー電圧gK平滑
される。さらにこのエラー′電圧eは増幅器20により
増幅されてエラー′祇圧Eとしてモータ1に負帰還され
、モータ1が所定の定速回転を維持するように制御され
る。
ータD、の大きさに応じてp/l’M変調された、Pj
VMK調信号となる。これは、前出のF01周期分の速
度偏差に対応したデエーティ信号であり、モータ1の速
度エラー信号を表わす。このp1M変M1号Pyはロー
パスフィルタ19に入力され、直流エラー電圧gK平滑
される。さらにこのエラー′電圧eは増幅器20により
増幅されてエラー′祇圧Eとしてモータ1に負帰還され
、モータ1が所定の定速回転を維持するように制御され
る。
以上説明した本発明のモータサーボ用P W M M号
形成過程のタイミング波形を第2図に示す。カウンタ7
の計数値はモータFG信号のエツジを表わす信号SPで
ラッチされ、信号SPの遅延信号SP′でクリアされる
。そのラッチデータの大きさに応じて、−m信号IDを
回路1oで出力し、この信号と所定周数数のキャリア信
号PcとでR511をセット/リセットし1図に示した
ようなplFM変調信号Pyを得る。この動作はノーマ
ルサーボ/倍速サーボとで全く同様である。本発明は、
以上説明したように、倍速サーボでディジタルサーボ系
のカウンタ計数りΩツク周波数が倍になり℃も、PFM
信号形成回路内のクロック周波数及びキャリア周波数は
ノーマルサーボ時と同一にするものである。
形成過程のタイミング波形を第2図に示す。カウンタ7
の計数値はモータFG信号のエツジを表わす信号SPで
ラッチされ、信号SPの遅延信号SP′でクリアされる
。そのラッチデータの大きさに応じて、−m信号IDを
回路1oで出力し、この信号と所定周数数のキャリア信
号PcとでR511をセット/リセットし1図に示した
ようなplFM変調信号Pyを得る。この動作はノーマ
ルサーボ/倍速サーボとで全く同様である。本発明は、
以上説明したように、倍速サーボでディジタルサーボ系
のカウンタ計数りΩツク周波数が倍になり℃も、PFM
信号形成回路内のクロック周波数及びキャリア周波数は
ノーマルサーボ時と同一にするものである。
第3図に示すのは、第1図のplF’M@号形成回路1
4の他の実施例である。第11と同じ機能の部品と符号
は同一とする。第3図で、21はりaツク生成回路4か
ら出力されるクロックCP4の入力矯子、22は、ラッ
チ回路8から出力されるデータD。
4の他の実施例である。第11と同じ機能の部品と符号
は同一とする。第3図で、21はりaツク生成回路4か
ら出力されるクロックCP4の入力矯子、22は、ラッ
チ回路8から出力されるデータD。
の入力端子、23は2分周回路、24 、25はスイッ
チ回路で、ノーマルサーボ時はN接点、倍速サーボ時は
FW点に閉じる。第3図の実施例では、PWM偏号偏成
形成回路用するりaツクバスの周波数をノーマルサーボ
/倍速サーボで同一にするために、カウンタ9に入力さ
れるクロックが倍速時に倍周波数であっても、スイッチ
回路25で、両モードともクロックバスD、のクロック
周数数が同一になるよ5に切替える。また、同時にPM
7Mキャリア1g号の周波数も、2分周回1da25、
スイッチ回路24の切替えでノーマルサーボ/倍速サー
ボとも同一になるようにする。PiVM信号形成動作は
第1図の場合と全(同様で、出力端子26よりPWM信
号が出力される。
チ回路で、ノーマルサーボ時はN接点、倍速サーボ時は
FW点に閉じる。第3図の実施例では、PWM偏号偏成
形成回路用するりaツクバスの周波数をノーマルサーボ
/倍速サーボで同一にするために、カウンタ9に入力さ
れるクロックが倍速時に倍周波数であっても、スイッチ
回路25で、両モードともクロックバスD、のクロック
周数数が同一になるよ5に切替える。また、同時にPM
7Mキャリア1g号の周波数も、2分周回1da25、
スイッチ回路24の切替えでノーマルサーボ/倍速サー
ボとも同一になるようにする。PiVM信号形成動作は
第1図の場合と全(同様で、出力端子26よりPWM信
号が出力される。
以上の実施例では2倍速セードの場合で示したが、速度
を2ff以上に上げるN倍速記録再生モードの場合にお
いても、第1図の2分周回路12をN分周回路、あるい
は第3図の2分周回路23等をN分周回路にすることに
より、任意の速度でも、ノーマルセードと同様のクロッ
クバスのクロック。
を2ff以上に上げるN倍速記録再生モードの場合にお
いても、第1図の2分周回路12をN分周回路、あるい
は第3図の2分周回路23等をN分周回路にすることに
より、任意の速度でも、ノーマルセードと同様のクロッ
クバスのクロック。
キャリア7&d 1ffi数を同一にすることができる
。
。
本発明によれは、倍速またはN倍速の配録畳重@餌をも
つ磁気記録再圧gc直のディジタルサーボ装置で、速度
を上げることで必然的に4周数数クロックを使用するこ
とすcなっても、ティジタルサーボ装置内で使用するク
ロックパスラインの取高クロック周波数をノーマル速度
サーボ時と同一にすることができ、漸速モードでもディ
ジタル回路の引き回しや負荷の増大に伴う、信号伝送中
でのスキニー等を防止でき、尚梢度のサーボ装置を実説
できる。
つ磁気記録再圧gc直のディジタルサーボ装置で、速度
を上げることで必然的に4周数数クロックを使用するこ
とすcなっても、ティジタルサーボ装置内で使用するク
ロックパスラインの取高クロック周波数をノーマル速度
サーボ時と同一にすることができ、漸速モードでもディ
ジタル回路の引き回しや負荷の増大に伴う、信号伝送中
でのスキニー等を防止でき、尚梢度のサーボ装置を実説
できる。
第1図は本発明の一実施例を示す磁気記録再生装置のデ
ィジタルサーボ装置のブロック1、第2図はその動作タ
イミング図、帛5図は、本発明の他の実施例を示す10
ツク図である。
ィジタルサーボ装置のブロック1、第2図はその動作タ
イミング図、帛5図は、本発明の他の実施例を示す10
ツク図である。
Claims (1)
- 1、モータの回転数偏差を所定のマスタークロックをも
とに生成したクロックで計数し、その計数値に応じた所
定ビット数のデータとこのデータと同一ビット数の上記
マスタークロック分周カウンタ各段出力値とを各々のビ
ット毎に比較し、その一致のタイミング信号と所定周波
数のキャリア信号とでPWM変調信号を形成して、回転
エラー電圧を発生するとともに、通常速度よりも高速度
のモータ回転数を上記マスタークロックの周波数を高く
することでえるディジタルサーボ装置において、上記マ
スタークロック分周カウンタ各段出力信号の最高周波数
及び上記キャリア信号の周波数を通常速度とそれより高
速度の制御モードで同一にしたことを特徴とするディジ
タルサーボ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62257130A JP2564325B2 (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | ディジタルサーボ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62257130A JP2564325B2 (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | ディジタルサーボ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01103185A true JPH01103185A (ja) | 1989-04-20 |
| JP2564325B2 JP2564325B2 (ja) | 1996-12-18 |
Family
ID=17302144
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62257130A Expired - Fee Related JP2564325B2 (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | ディジタルサーボ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2564325B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0311396U (ja) * | 1989-06-19 | 1991-02-04 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60121977A (ja) * | 1983-12-05 | 1985-06-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 回転体の制御装置 |
| JPS62180688A (ja) * | 1986-02-04 | 1987-08-07 | Sony Corp | スチル画像再生装置 |
-
1987
- 1987-10-14 JP JP62257130A patent/JP2564325B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60121977A (ja) * | 1983-12-05 | 1985-06-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 回転体の制御装置 |
| JPS62180688A (ja) * | 1986-02-04 | 1987-08-07 | Sony Corp | スチル画像再生装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0311396U (ja) * | 1989-06-19 | 1991-02-04 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2564325B2 (ja) | 1996-12-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |