JPH01103211A - 多軸穴あけ機 - Google Patents
多軸穴あけ機Info
- Publication number
- JPH01103211A JPH01103211A JP25718987A JP25718987A JPH01103211A JP H01103211 A JPH01103211 A JP H01103211A JP 25718987 A JP25718987 A JP 25718987A JP 25718987 A JP25718987 A JP 25718987A JP H01103211 A JPH01103211 A JP H01103211A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drills
- cutting
- signal
- overload
- drill
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q11/00—Accessories fitted to machine tools for keeping tools or parts of the machine in good working condition or for cooling work; Safety devices specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools
- B23Q11/04—Arrangements preventing overload of tools, e.g. restricting load
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Drilling And Boring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は複数のドリルにより同時に複数の穴を設ける
多軸穴あけ機に関するものである。
多軸穴あけ機に関するものである。
第2図は従来の多軸穴あけ機を示す図である。
図において、14はフレーム、13はフレーム14に紙
面左右方向に移動可能に取り付けられた位置決めテーブ
ル、4a、4bは位置決めテーブル13に紙面上下方向
に移動可能に取り付けられた切込み用テーブル、5a、
5bは切込み用テーブル4a、4bに固定されたスピン
ドル、6a。
面左右方向に移動可能に取り付けられた位置決めテーブ
ル、4a、4bは位置決めテーブル13に紙面上下方向
に移動可能に取り付けられた切込み用テーブル、5a、
5bは切込み用テーブル4a、4bに固定されたスピン
ドル、6a。
6bはスピンドル5a、5bに取り付けられたドリル、
11は位置決めテーブル13を移動するための位置決め
用モータ、3a、3bは切込み用テーブル4a、4bを
移動するための切込み用モータ、15は位置決め用モー
タ11を制御するモータ制御装置、2a、2bは切込み
用モータ3a。
11は位置決めテーブル13を移動するための位置決め
用モータ、3a、3bは切込み用テーブル4a、4bを
移動するための切込み用モータ、15は位置決め用モー
タ11を制御するモータ制御装置、2a、2bは切込み
用モータ3a。
abt&i御するモータ制御装置、1はモータ制御装置
15.2a、2bに指令を与える指令装置、12は指令
装置1を操作するための操作盤である。
15.2a、2bに指令を与える指令装置、12は指令
装置1を操作するための操作盤である。
この多軸穴あけ機においては、操作盤12によって指令
装@1に穴あけ開始を指令すると、スピンドル5a、5
bがドリル6a、6bを回転するとともに、指令装置1
がモータ制御装置2a、2bに指令を与え、モータ制御
装置2a、2bが切込み用モータ3a、3bを制御して
、切込み用モータ3a、3bが切込み用テーブル4a、
4bを紙面下方に移動するから、ドリル6a、6bによ
ってプリント配線基板等の被加工物(図示せず)に穴が
設けられる。そして、ドリル6a、6bによってあけら
れた穴の深さが所定値に達したときに、指令装置1の指
令によって、切込み用モータ3a、3bが切込み用テー
ブル4a、4bを紙面上方に移動するとともに、スピン
ドル5a、5bがドリル6a、6bを停止する。つぎに
、指令装置1がモータ制御装置15に指令を与え、モー
タ制御装置15が位置決め用モータ11を制御して、位
置決め用モータ11が位置決めテーブル13を紙面左方
または右方に移動したのち、指令装置1の指令によって
、切込み用モータ3a、3bが切込み用テーブル4a、
4bを紙面下方に移動するとともに、スピンドル5a、
5bがドリル6a。
装@1に穴あけ開始を指令すると、スピンドル5a、5
bがドリル6a、6bを回転するとともに、指令装置1
がモータ制御装置2a、2bに指令を与え、モータ制御
装置2a、2bが切込み用モータ3a、3bを制御して
、切込み用モータ3a、3bが切込み用テーブル4a、
4bを紙面下方に移動するから、ドリル6a、6bによ
ってプリント配線基板等の被加工物(図示せず)に穴が
設けられる。そして、ドリル6a、6bによってあけら
れた穴の深さが所定値に達したときに、指令装置1の指
令によって、切込み用モータ3a、3bが切込み用テー
ブル4a、4bを紙面上方に移動するとともに、スピン
ドル5a、5bがドリル6a、6bを停止する。つぎに
、指令装置1がモータ制御装置15に指令を与え、モー
タ制御装置15が位置決め用モータ11を制御して、位
置決め用モータ11が位置決めテーブル13を紙面左方
または右方に移動したのち、指令装置1の指令によって
、切込み用モータ3a、3bが切込み用テーブル4a、
4bを紙面下方に移動するとともに、スピンドル5a、
5bがドリル6a。
6bを回転するから、ドリル6a、6bによって被加工
物の別の位置に穴が設けられる。
物の別の位置に穴が設けられる。
しかし、このような多軸穴あけ機においては。
ドリル6a、6bによって被加工物に穴を設けていると
きに、ドリル6a、6bに大きな切削力が作用すると、
ドリル6a、6bが折損することがある。
きに、ドリル6a、6bに大きな切削力が作用すると、
ドリル6a、6bが折損することがある。
ところで、特開昭52−23792号公報には、1軸穴
明は機において、ドリルに作用する切削力を検出するこ
とが記載されている。そこで、ドリル6a、6bに作用
する切削力を検出することが考えられる。
明は機において、ドリルに作用する切削力を検出するこ
とが記載されている。そこで、ドリル6a、6bに作用
する切削力を検出することが考えられる。
第3図はドリルに作用する切削力を検出する多軸穴あけ
機を示す図である。図において、7a。
機を示す図である。図において、7a。
7bはドリル6a、6bに作用する切削力を検出するセ
ンサ、8a、8bはセンサ7a、7bの検、出信号を増
幅する増幅器、9a、9bはドリル6a、6bの強度に
応じた閾値があらかじめ設定され、増幅器8a、8bの
出力信号と閾値とを比較して、増幅器8a、8bの出力
信号が閾値より大きいときに過負荷信号を出力する過負
荷検出器。
ンサ、8a、8bはセンサ7a、7bの検、出信号を増
幅する増幅器、9a、9bはドリル6a、6bの強度に
応じた閾値があらかじめ設定され、増幅器8a、8bの
出力信号と閾値とを比較して、増幅器8a、8bの出力
信号が閾値より大きいときに過負荷信号を出力する過負
荷検出器。
16はモータ制御装置15.2a、2bに指令を与える
指令装置で、過負荷信号は指令装置16に出力される。
指令装置で、過負荷信号は指令装置16に出力される。
この多軸穴あけ機においては、ドリル6aに過負荷が作
用したときには、過負荷検出器9aから過負荷信号が出
力され、指令装置16の指令によって、切込み用モータ
3aが切込み用テーブル4aを紙面上方に移動すること
により、ドリル6aを一旦後退させ、ドリル6aに作用
する掘削力を低下させたのち、切込み用モータ3aが切
込み用テーブル4aを紙面下方に移動することにより。
用したときには、過負荷検出器9aから過負荷信号が出
力され、指令装置16の指令によって、切込み用モータ
3aが切込み用テーブル4aを紙面上方に移動すること
により、ドリル6aを一旦後退させ、ドリル6aに作用
する掘削力を低下させたのち、切込み用モータ3aが切
込み用テーブル4aを紙面下方に移動することにより。
ドリル6aによって再び穴あけを行なう。また。
ドリル6bに過負荷が作用したときには、同様にして、
ドリル6bを一旦後退させたのち、ドリル6bによって
再び穴あけを行なう。したがって。
ドリル6bを一旦後退させたのち、ドリル6bによって
再び穴あけを行なう。したがって。
ドリル6a、6bに過負荷が作用するのを防止すること
ができるので、ドリル6a、6bが折損するのを防止す
ることが可能である。
ができるので、ドリル6a、6bが折損するのを防止す
ることが可能である。
しかしながら、ドリル6a、6bの切削状態は必ずしも
同一ではないので、ドリル6a、6bに作用する切削力
は異なるから、たとえばドリル6aのみが後退すること
があり、この場合には位置決めテーブル13等に不必要
な振動が生ずる。また、位置決めテーブル13を移動す
ることにより。
同一ではないので、ドリル6a、6bに作用する切削力
は異なるから、たとえばドリル6aのみが後退すること
があり、この場合には位置決めテーブル13等に不必要
な振動が生ずる。また、位置決めテーブル13を移動す
ることにより。
ドリル6a、6bが同時に移動されるので、ドリル6a
、6bの両者による穴あけが完了しなければ、次の穴あ
け位置に移動できないから、結局は各ドリル6a、6b
を独自に切込み制御することは無意味である。
、6bの両者による穴あけが完了しなければ、次の穴あ
け位置に移動できないから、結局は各ドリル6a、6b
を独自に切込み制御することは無意味である。
この発明は上述の問題点を解決するためになされたもの
で、不必要な振動が生ずることがなく、効率的な切り込
み制御を行なうことができる多軸穴あけ機を提供するこ
とを目的とする。
で、不必要な振動が生ずることがなく、効率的な切り込
み制御を行なうことができる多軸穴あけ機を提供するこ
とを目的とする。
この目的を達成するため、この発明においては、複数の
ドリルにより同時に複数の穴を設ける多軸穴あけ機にお
いて、上記各ドリルに作用する切削力を検出するセンサ
と、上記ドリルの強度に応じた閾値があらかじめ設定さ
れかつ上記各センサの検出信号が閾値より大きいときに
過負荷信号を出力する過負荷検出器と、上記各過負荷検
出器の少なくとも1個から上記過負荷信号が出力された
とき切込み停止信号を出力するOR回路と、上記OR回
路から上記切込み停止信号が出力されたとき全ての上記
ドリルの後退を指令する指令装置とを設ける。
ドリルにより同時に複数の穴を設ける多軸穴あけ機にお
いて、上記各ドリルに作用する切削力を検出するセンサ
と、上記ドリルの強度に応じた閾値があらかじめ設定さ
れかつ上記各センサの検出信号が閾値より大きいときに
過負荷信号を出力する過負荷検出器と、上記各過負荷検
出器の少なくとも1個から上記過負荷信号が出力された
とき切込み停止信号を出力するOR回路と、上記OR回
路から上記切込み停止信号が出力されたとき全ての上記
ドリルの後退を指令する指令装置とを設ける。
この多軸穴あけ機においては、複数のドリルのうち少な
くとも1個に作用する切削力が大きくなったときには、
そのドリルに対応した負荷検出器から過負荷信号が出力
され、OR回路から切込み停止信号が出力されて、指令
装置が全ての上記ドリルの後退を指令する。
くとも1個に作用する切削力が大きくなったときには、
そのドリルに対応した負荷検出器から過負荷信号が出力
され、OR回路から切込み停止信号が出力されて、指令
装置が全ての上記ドリルの後退を指令する。
第1図はこの発明に係る多軸穴あけ機を示す図である。
図において、10は過負荷検出器9a。
9bのうち少なくとも1個から過負荷信号が出力された
とき切込み停止信号を出力するOR回路。
とき切込み停止信号を出力するOR回路。
17はモータ制御袋@15.2a、2bに指令を与える
指令装置で、指令装置17はOR回路10から切込み停
止信号が出力されたときトリル6a。
指令装置で、指令装置17はOR回路10から切込み停
止信号が出力されたときトリル6a。
6bの両方の後退を指令する。
この多軸穴あけ機においては、ドリル6a、6bのうち
の少なくとも一方に過負荷が作用したときには、過負荷
検出器9a、9bのうちの少なくとも一方から過負荷信
号が出力されるから、OR回路10から切込み停止信号
が出力され、指令装置17の指令によって、切込み用モ
ータ3a、3bが切込み用テーブル4a、4bを紙面上
方に移動することにより、ドリル6a、6bの両方を一
旦後退させ、ドリル6a、6bに作用する掘削力を低下
させたのち、切込み用モータ3a、3bが切込み用テー
ブル4a、4bを紙面下方に移動することにより、ドリ
ル6a、6bによって再び穴あけを行なうに のように、この多軸穴あけ機においては、ドリル6a、
6bのうちの少なくとも一方に過負荷が作用したときに
、ドリル6a、6bの両方を一旦後退させたのち、ドリ
ル6a、6bによって再び穴あけを行なうから、位置決
めテーブル13等に不必要な振動が生ずることがない。
の少なくとも一方に過負荷が作用したときには、過負荷
検出器9a、9bのうちの少なくとも一方から過負荷信
号が出力されるから、OR回路10から切込み停止信号
が出力され、指令装置17の指令によって、切込み用モ
ータ3a、3bが切込み用テーブル4a、4bを紙面上
方に移動することにより、ドリル6a、6bの両方を一
旦後退させ、ドリル6a、6bに作用する掘削力を低下
させたのち、切込み用モータ3a、3bが切込み用テー
ブル4a、4bを紙面下方に移動することにより、ドリ
ル6a、6bによって再び穴あけを行なうに のように、この多軸穴あけ機においては、ドリル6a、
6bのうちの少なくとも一方に過負荷が作用したときに
、ドリル6a、6bの両方を一旦後退させたのち、ドリ
ル6a、6bによって再び穴あけを行なうから、位置決
めテーブル13等に不必要な振動が生ずることがない。
また、ドリル6a、6bによる穴あけは同時に完了する
から、切り込み制御を効率的に行なうことができる。
から、切り込み制御を効率的に行なうことができる。
なお、上述実施例においては、2個のドリルを有する多
軸穴あけ機について説明したが、3個以上のドリルを有
する多軸穴あけ機にこの発明を適用できることは当然で
ある。
軸穴あけ機について説明したが、3個以上のドリルを有
する多軸穴あけ機にこの発明を適用できることは当然で
ある。
以上説明したように、この発明に係る多軸穴あけ機にお
いては、複数のドリルのうちの少なくとも1個に作用す
る切削力が大きくなったときには。
いては、複数のドリルのうちの少なくとも1個に作用す
る切削力が大きくなったときには。
指令装置が全ての上記ドリルの後退を指令するから1位
置決めテーブル等に不必要な振動が生ずることがなく、
また切り込み制御を効率的に行なうことができる。この
ように、この発明の効果は顕著である。
置決めテーブル等に不必要な振動が生ずることがなく、
また切り込み制御を効率的に行なうことができる。この
ように、この発明の効果は顕著である。
第1図はこの発明に係る多軸穴あけ機を示す図。
第2図は従来の多軸穴あけ機を示す図、第3図はドリル
に作用する切削力を検出する多軸穴あけ機を示す図であ
る。 6a、6b・・・ドリル、7a、7b・・・センサ。 9a、9b・・・過負荷検出器、10・・・OR回路、
17・・・指令装置。 第 I 回 葛 2 @
に作用する切削力を検出する多軸穴あけ機を示す図であ
る。 6a、6b・・・ドリル、7a、7b・・・センサ。 9a、9b・・・過負荷検出器、10・・・OR回路、
17・・・指令装置。 第 I 回 葛 2 @
Claims (1)
- 1、複数のドリルにより同時に複数の穴を設ける多軸穴
あけ機において、上記各ドリルに作用する切削力を検出
するセンサと、上記ドリルの強度に応じた閾値があらか
じめ設定されかつ上記各センサの検出信号が閾値より大
きいときに過負荷信号を出力する過負荷検出器と、上記
各過負荷検出器の少なくとも1個から上記過負荷信号が
出力されたとき切込み停止信号を出力するOR回路と、
上記OR回路から上記切込み停止信号が出力されたとき
全ての上記ドリルの後退を指令する指令装置とを設けた
ことを特徴とする多軸穴あけ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62257189A JP2633867B2 (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 多軸穴あけ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62257189A JP2633867B2 (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 多軸穴あけ機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01103211A true JPH01103211A (ja) | 1989-04-20 |
| JP2633867B2 JP2633867B2 (ja) | 1997-07-23 |
Family
ID=17302915
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62257189A Expired - Lifetime JP2633867B2 (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 多軸穴あけ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2633867B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6130310A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-12 | Hitachi Ltd | ボ−ル盤 |
| JPS6218329U (ja) * | 1985-07-19 | 1987-02-03 |
-
1987
- 1987-10-14 JP JP62257189A patent/JP2633867B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6130310A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-12 | Hitachi Ltd | ボ−ル盤 |
| JPS6218329U (ja) * | 1985-07-19 | 1987-02-03 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2633867B2 (ja) | 1997-07-23 |
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