JPH01103885A - Led面光源装置 - Google Patents
Led面光源装置Info
- Publication number
- JPH01103885A JPH01103885A JP62261463A JP26146387A JPH01103885A JP H01103885 A JPH01103885 A JP H01103885A JP 62261463 A JP62261463 A JP 62261463A JP 26146387 A JP26146387 A JP 26146387A JP H01103885 A JPH01103885 A JP H01103885A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- led
- transparent resin
- lamp house
- led chip
- chip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10H—INORGANIC LIGHT-EMITTING SEMICONDUCTOR DEVICES HAVING POTENTIAL BARRIERS
- H10H20/00—Individual inorganic light-emitting semiconductor devices having potential barriers, e.g. light-emitting diodes [LED]
- H10H20/80—Constructional details
- H10H20/85—Packages
- H10H20/852—Encapsulations
- H10H20/853—Encapsulations characterised by their shape
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10H—INORGANIC LIGHT-EMITTING SEMICONDUCTOR DEVICES HAVING POTENTIAL BARRIERS
- H10H20/00—Individual inorganic light-emitting semiconductor devices having potential barriers, e.g. light-emitting diodes [LED]
- H10H20/80—Constructional details
- H10H20/85—Packages
- H10H20/855—Optical field-shaping means, e.g. lenses
- H10H20/856—Reflecting means
Landscapes
- Structures Or Materials For Encapsulating Or Coating Semiconductor Devices Or Solid State Devices (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、LEDにより均一なバック照明を行うように
したLED面光源装置に関するものである。
したLED面光源装置に関するものである。
従来、この種LED面光源装置は、例えば第3図に示す
ように構成されている。即ち、このLED面光源装置1
において、先ず上面2aが印刷等により白色にされてい
るプリント基板等の板材2の上面2a上に、適宜な間隔
、例えば1011前後の間隔をおいて複数の(図面では
二個の)LED素子3を取り付けて金線3°によりワイ
ヤボンディングすることにより実装する。次に、板材2
の上面2aの周囲に沿って、枠状ランプハウス4を接着
剤等により取り付ける。この枠状ランプハウス4は、そ
の内側面の中間の高さに上向きの段部4aと該段部4a
の上側に上方に向かって拡大するテーバ部4bとを備え
ている。続いて、該ランプハウス4内の段部4aに、ア
クリル樹脂、ポリカーボネイト、ポリエステル等の透明
シート5を水平に載置する。この透明シート5は、その
表面の上記LED素子3に対応する位置に前取てシルク
印刷の如き印刷等により形成された白色反射部6を備え
ており、さらにその白色反射部6を備えていない部分に
は複数の透孔7が設けられている。
ように構成されている。即ち、このLED面光源装置1
において、先ず上面2aが印刷等により白色にされてい
るプリント基板等の板材2の上面2a上に、適宜な間隔
、例えば1011前後の間隔をおいて複数の(図面では
二個の)LED素子3を取り付けて金線3°によりワイ
ヤボンディングすることにより実装する。次に、板材2
の上面2aの周囲に沿って、枠状ランプハウス4を接着
剤等により取り付ける。この枠状ランプハウス4は、そ
の内側面の中間の高さに上向きの段部4aと該段部4a
の上側に上方に向かって拡大するテーバ部4bとを備え
ている。続いて、該ランプハウス4内の段部4aに、ア
クリル樹脂、ポリカーボネイト、ポリエステル等の透明
シート5を水平に載置する。この透明シート5は、その
表面の上記LED素子3に対応する位置に前取てシルク
印刷の如き印刷等により形成された白色反射部6を備え
ており、さらにその白色反射部6を備えていない部分に
は複数の透孔7が設けられている。
次に、前記ランプハウス4の内側空間内に、その上部に
空間Sを残すように上記透明シート5の上方まで透明樹
脂を充填し硬化させて透明樹脂層8を形成する。この際
、透明樹脂層8は、該透明シート5に設けられた透孔7
を通って該透明シート5の下方にも進入し、これにより
透明樹脂層8中に上記透明シート5が一体成形されるこ
とになる。最後に、該ランプハウス4上にその全体を覆
うように光拡散板9を貼着することにより、LED面光
源装置1が完成する。
空間Sを残すように上記透明シート5の上方まで透明樹
脂を充填し硬化させて透明樹脂層8を形成する。この際
、透明樹脂層8は、該透明シート5に設けられた透孔7
を通って該透明シート5の下方にも進入し、これにより
透明樹脂層8中に上記透明シート5が一体成形されるこ
とになる。最後に、該ランプハウス4上にその全体を覆
うように光拡散板9を貼着することにより、LED面光
源装置1が完成する。
しかしながら、上述のように構成されたLED面光源装
置1においては、透明シート5上に備えられた白色反射
部6とLED素子3との位置合わせが容易でなく、また
透明樹脂層8が透明シート5の透孔7を通って該透明シ
ート5の下方へ流れにくくなると共に、ランプハウス4
の内側面に透明シート5を受けるための段部4aが備え
られていることから、ランプハウス4の内側面による反
射効率があまり良くなく、さらに板材2の上面2aに裸
のLEDチップであるLED素子3が在るため、透明シ
ート5を段部4aに載置する際の作業性が悪い等の欠点
があった。
置1においては、透明シート5上に備えられた白色反射
部6とLED素子3との位置合わせが容易でなく、また
透明樹脂層8が透明シート5の透孔7を通って該透明シ
ート5の下方へ流れにくくなると共に、ランプハウス4
の内側面に透明シート5を受けるための段部4aが備え
られていることから、ランプハウス4の内側面による反
射効率があまり良くなく、さらに板材2の上面2aに裸
のLEDチップであるLED素子3が在るため、透明シ
ート5を段部4aに載置する際の作業性が悪い等の欠点
があった。
本発明は、以上の点に鑑み、LED素子とその上方に配
置されるべき白色反射板との位置合わせが簡単であり、
また透明樹脂が充填すべきすべての場所に対して流れ易
いと共に、ランプハウスの反射効率が向上され、さらに
構成及び組立てが簡単なLED面光源装置を提供するこ
とを目的としている。
置されるべき白色反射板との位置合わせが簡単であり、
また透明樹脂が充填すべきすべての場所に対して流れ易
いと共に、ランプハウスの反射効率が向上され、さらに
構成及び組立てが簡単なLED面光源装置を提供するこ
とを目的としている。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕上記目的は、
本発明によれば、上面を印刷等により白色としたプリン
ト基板等の板材と、この板材の上面に適宜な間隔をおい
て配設され且つ予めチップ基板上にLEDチップを配置
して透明樹脂により樹脂モールドしたチップLEDの上
面に白色反射部を形成して構成された複数のLED素子
と、上記板材の上面の周囲に沿って取り付けられた枠状
ランプハウスと、該ランプハウスの内側空間内にその上
部に空間を残すように充填され硬化した透明樹脂層と、
上記ランプハウス上にその全体を覆うように貼着された
光拡散板とを含んでいるLED面光源装置によって達成
される。
本発明によれば、上面を印刷等により白色としたプリン
ト基板等の板材と、この板材の上面に適宜な間隔をおい
て配設され且つ予めチップ基板上にLEDチップを配置
して透明樹脂により樹脂モールドしたチップLEDの上
面に白色反射部を形成して構成された複数のLED素子
と、上記板材の上面の周囲に沿って取り付けられた枠状
ランプハウスと、該ランプハウスの内側空間内にその上
部に空間を残すように充填され硬化した透明樹脂層と、
上記ランプハウス上にその全体を覆うように貼着された
光拡散板とを含んでいるLED面光源装置によって達成
される。
この発明によれば、LEDチップの上方に配置されるべ
き白色反射部が前以てLEDチップと一体的に形成され
ているので、該白色反射部はLEDチップに対して改め
て位置合わせすることなく極めて正確に位置決めされて
おり、また樹脂モールドする際の透明樹脂の流れを妨げ
るものが全くないので、該透明樹脂は良好に所定の範囲
に流れ得ると共に、枠状ランプハウスの内側面が従来の
ように段部を有しておらず反射面としてのみ形成されて
いることから、この内側面は極めて良好な反射効率を与
えるようになっており、さらに従来の場合のように透明
シートを必要としないことから、製造工程が減少してコ
ストが低減されることとなる。
き白色反射部が前以てLEDチップと一体的に形成され
ているので、該白色反射部はLEDチップに対して改め
て位置合わせすることなく極めて正確に位置決めされて
おり、また樹脂モールドする際の透明樹脂の流れを妨げ
るものが全くないので、該透明樹脂は良好に所定の範囲
に流れ得ると共に、枠状ランプハウスの内側面が従来の
ように段部を有しておらず反射面としてのみ形成されて
いることから、この内側面は極めて良好な反射効率を与
えるようになっており、さらに従来の場合のように透明
シートを必要としないことから、製造工程が減少してコ
ストが低減されることとなる。
以下、図面に示した一実施例に基づいて本発明をさらに
説明する。
説明する。
第1図は本発明によるLED面光源装置の断面図であり
、このLED面光源装置11は、例えば以下に説明する
ようにして製造される。
、このLED面光源装置11は、例えば以下に説明する
ようにして製造される。
即ち、先ず、上面12aが印刷等により白色にされてい
るプリント基板等の板材12の上面12a上に、適宜な
間隔例えばl0IIIII+前後の間隔をおいて複数の
(第1図においては二個の)LED素子13を配設する
。ここで、LED素子13は、前以てチップ基板13a
上にLEDチップ13bを取り付けて金線13cにより
ワイヤボンディングすることにより実装し、その後透明
樹脂13dにより樹脂モールドすることによりチップL
ED13’ を形成し、最後にこのチップLED13”
の平坦な上面にシルク印刷の如き印刷等により形成さ
れた光拡散性を有する白色反射部13eを備えることに
より形成されている。
るプリント基板等の板材12の上面12a上に、適宜な
間隔例えばl0IIIII+前後の間隔をおいて複数の
(第1図においては二個の)LED素子13を配設する
。ここで、LED素子13は、前以てチップ基板13a
上にLEDチップ13bを取り付けて金線13cにより
ワイヤボンディングすることにより実装し、その後透明
樹脂13dにより樹脂モールドすることによりチップL
ED13’ を形成し、最後にこのチップLED13”
の平坦な上面にシルク印刷の如き印刷等により形成さ
れた光拡散性を有する白色反射部13eを備えることに
より形成されている。
次に、板材12の上面12aの周囲に沿って、枠状ラン
プハウス14を接着剤等により取り付ける。この例では
枠状ランプハウス14は、その内側面に上方に向かって
拡大するテーパ部14aを備えている。
プハウス14を接着剤等により取り付ける。この例では
枠状ランプハウス14は、その内側面に上方に向かって
拡大するテーパ部14aを備えている。
続いて、このランプハウス14の内側空間内に、その上
部に空間Sを残すように透明樹脂を充填し硬化させて、
透明樹脂層15を形成する。その際1、透明樹脂層15
は、上記LED素子13の側方にも回り込み、これによ
り透明樹脂層15中にLED素子13が一体成形される
ことになる。最後に、ランプハウス14上にその全体を
覆うように光拡散板16を貼着することにより、LED
面光源装置11が完成する。
部に空間Sを残すように透明樹脂を充填し硬化させて、
透明樹脂層15を形成する。その際1、透明樹脂層15
は、上記LED素子13の側方にも回り込み、これによ
り透明樹脂層15中にLED素子13が一体成形される
ことになる。最後に、ランプハウス14上にその全体を
覆うように光拡散板16を貼着することにより、LED
面光源装置11が完成する。
本発明によるLED面光源装置は以上のように構成され
ており、このLED面光源装置11におけるLED素子
13から発する光は、第2図に示すように拡散される。
ており、このLED面光源装置11におけるLED素子
13から発する光は、第2図に示すように拡散される。
即ち、LED素子13.のLEDチップ13bから出た
光線り、は、透明樹脂13dを通ってその上面に形成さ
れた白色反射部13eに到達し、そこで反射及び拡散さ
れ、反射光は板材12の上面12aで反射拡散され、透
明樹脂層15を透過して光拡散板16に到達し、該光拡
散板16を裏面から照明することになる。また、LED
素子131 のLEDチップ13bから出た光線L2は
、透明樹脂層15を透過して該透明樹脂層15の表面で
多くが反射された後、板材12の表面12aで反射拡散
され、再び透明樹脂層15を透過して光拡散板16に到
達し、該光拡散板16を照明することになる。さらに、
LED素子13.のLEDチップ13bから出た光線L
3は、透明樹脂層15を透過し、臨界角を越えることが
らその表面で全反射された後、LED素子13の上面に
形成された白色反射部13eにより反射拡散され、透明
樹脂層15を透過して光拡散板16に到達し、この場合
も該光拡散板16を照明することになる。このような光
拡散板16の照明が各LED素子13により行われ、か
くして光拡散板16のほぼ均一な照明が得られる。
光線り、は、透明樹脂13dを通ってその上面に形成さ
れた白色反射部13eに到達し、そこで反射及び拡散さ
れ、反射光は板材12の上面12aで反射拡散され、透
明樹脂層15を透過して光拡散板16に到達し、該光拡
散板16を裏面から照明することになる。また、LED
素子131 のLEDチップ13bから出た光線L2は
、透明樹脂層15を透過して該透明樹脂層15の表面で
多くが反射された後、板材12の表面12aで反射拡散
され、再び透明樹脂層15を透過して光拡散板16に到
達し、該光拡散板16を照明することになる。さらに、
LED素子13.のLEDチップ13bから出た光線L
3は、透明樹脂層15を透過し、臨界角を越えることが
らその表面で全反射された後、LED素子13の上面に
形成された白色反射部13eにより反射拡散され、透明
樹脂層15を透過して光拡散板16に到達し、この場合
も該光拡散板16を照明することになる。このような光
拡散板16の照明が各LED素子13により行われ、か
くして光拡散板16のほぼ均一な照明が得られる。
以上述べたように、本発明によれば、上面を印刷等によ
り白色としたプリント基板等の板材と、該板材の上面に
適宜な間隔をおいて配設され且つ予めチップ基板上にL
EDチップを配置して透明樹脂により樹脂モールドした
チップLEDの上面に白色反射部を形成して構成された
複数のLED素子と、上記板材の上面の周囲に沿って取
り付けられた枠状ランプハウスと、該ランプハウスの内
側空間内にその上部に空間を残すように充填され硬化し
た透明樹脂層と、上記ランプハウス上にその全体を覆う
ように貼着された光拡散板とを含むようにLED面光源
装置を構成したから、LEDチップの上方に配置される
べき白色反射部が前板てLEDチップと一体的に形成さ
れているので、該白色反射部はLEDチップに対して改
めて位置合わせすることなく極めて正確に位置決めされ
ており、また佃脂モールドする際の透明樹脂の流れを妨
げるものが全くないので、該透明樹脂は良好に所定の範
囲に流れ得ると共に、枠状ランプハウスの内側面が従来
のように段部を有しておらず反射面としてのみ形成され
ていることから、該内側面は極めて良好な反射効率を与
えることができる。
り白色としたプリント基板等の板材と、該板材の上面に
適宜な間隔をおいて配設され且つ予めチップ基板上にL
EDチップを配置して透明樹脂により樹脂モールドした
チップLEDの上面に白色反射部を形成して構成された
複数のLED素子と、上記板材の上面の周囲に沿って取
り付けられた枠状ランプハウスと、該ランプハウスの内
側空間内にその上部に空間を残すように充填され硬化し
た透明樹脂層と、上記ランプハウス上にその全体を覆う
ように貼着された光拡散板とを含むようにLED面光源
装置を構成したから、LEDチップの上方に配置される
べき白色反射部が前板てLEDチップと一体的に形成さ
れているので、該白色反射部はLEDチップに対して改
めて位置合わせすることなく極めて正確に位置決めされ
ており、また佃脂モールドする際の透明樹脂の流れを妨
げるものが全くないので、該透明樹脂は良好に所定の範
囲に流れ得ると共に、枠状ランプハウスの内側面が従来
のように段部を有しておらず反射面としてのみ形成され
ていることから、該内側面は極めて良好な反射効率を与
えることができる。
さらに本発明によれば、従来の場合のように透明シート
を必要としないことから、製造工程が城少してコストが
低減されることとなる。
を必要としないことから、製造工程が城少してコストが
低減されることとなる。
第1図は本発明によるLED面光源装置の一実施例を示
す部分断面図、第2図は第1図の実施例の一部を拡大し
て示す断面図である。 第3図は従来のLED面光源装置の一例を示す断面図で
ある。 1l−−−−−L E D面光源装置; 12− 板
材; 13−L E D素子; 13a −チップ基板
; 13b−L E Dチップ;13c −−一金線;
13d−透明樹脂部; 13e −白色反射部; 1
4− 枠状ランプハウス; 15−透明樹脂層;16
− 光拡散板。 特許出願人:スタンレー電気株式会社 代 理 人:弁理士 平 山 −室
す部分断面図、第2図は第1図の実施例の一部を拡大し
て示す断面図である。 第3図は従来のLED面光源装置の一例を示す断面図で
ある。 1l−−−−−L E D面光源装置; 12− 板
材; 13−L E D素子; 13a −チップ基板
; 13b−L E Dチップ;13c −−一金線;
13d−透明樹脂部; 13e −白色反射部; 1
4− 枠状ランプハウス; 15−透明樹脂層;16
− 光拡散板。 特許出願人:スタンレー電気株式会社 代 理 人:弁理士 平 山 −室
Claims (1)
- 上面を印刷等により白色としたプリント基板等の板材
と、該板材の上面に適宜な間隔をおいて配設され且つ予
めチップ基板上にLEDチップを配置して透明樹脂によ
り樹脂モールドしたチップLEDの上面に白色反射部を
形成して構成された複数のLED素子と、上記板材の上
面の周囲に沿って取り付けられた枠状ランプハウスと、
該ランプハウスの内側空間内にその上部に空間を残すよ
うに充填されて硬化した透明樹脂層と、上記ランプハウ
ス上にその全体を覆うように貼着された光拡散板とを含
んでいることを特徴とする、LED面光源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62261463A JPH01103885A (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | Led面光源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62261463A JPH01103885A (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | Led面光源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01103885A true JPH01103885A (ja) | 1989-04-20 |
| JPH0576195B2 JPH0576195B2 (ja) | 1993-10-22 |
Family
ID=17362246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62261463A Granted JPH01103885A (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | Led面光源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01103885A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11121808A (ja) * | 1997-10-15 | 1999-04-30 | Idec Izumi Corp | Led表示用デバイス |
| JP2004304041A (ja) * | 2003-03-31 | 2004-10-28 | Citizen Electronics Co Ltd | 発光ダイオード |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006119357A (ja) * | 2004-10-21 | 2006-05-11 | Koha Co Ltd | 表示装置 |
-
1987
- 1987-10-16 JP JP62261463A patent/JPH01103885A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11121808A (ja) * | 1997-10-15 | 1999-04-30 | Idec Izumi Corp | Led表示用デバイス |
| JP2004304041A (ja) * | 2003-03-31 | 2004-10-28 | Citizen Electronics Co Ltd | 発光ダイオード |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0576195B2 (ja) | 1993-10-22 |
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