JPH01105807A - プレキャストコンクリート床版の接続構造 - Google Patents
プレキャストコンクリート床版の接続構造Info
- Publication number
- JPH01105807A JPH01105807A JP26315087A JP26315087A JPH01105807A JP H01105807 A JPH01105807 A JP H01105807A JP 26315087 A JP26315087 A JP 26315087A JP 26315087 A JP26315087 A JP 26315087A JP H01105807 A JPH01105807 A JP H01105807A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slabs
- precast concrete
- reinforcing bars
- connection structure
- slab
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、商架橋等の路面を形成するために多(用いら
れているプレキャストコンクリート床版同士の接続構造
に関するものである。
れているプレキャストコンクリート床版同士の接続構造
に関するものである。
(従来の技術)
従来、プレキャストコンクリート床版同士の接続構造と
しては第10.11.12図に示すように、主桁1の上
72ンジ上に設置されたプレキャストコンクリート床版
2.2の鉄筋3.3の端部3a、3a同士を互いにラッ
プさせて重ね継手を形成し、さらにその床版2.2の間
にコンクリート4を打設して床版2.2同士を一体的に
連結した構造のものが知られている。
しては第10.11.12図に示すように、主桁1の上
72ンジ上に設置されたプレキャストコンクリート床版
2.2の鉄筋3.3の端部3a、3a同士を互いにラッ
プさせて重ね継手を形成し、さらにその床版2.2の間
にコンクリート4を打設して床版2.2同士を一体的に
連結した構造のものが知られている。
この重ね継手で床版2.2同士を接続する場合、打設コ
ンクリート4と鉄筋継手端1り’53a、3aとの一体
化による強化およびその重ね接続部の強度などの理由か
ら床版2.2同士の重ね長さ1を鉄筋3の径dの約30
倍程度設定することが要求されている。
ンクリート4と鉄筋継手端1り’53a、3aとの一体
化による強化およびその重ね接続部の強度などの理由か
ら床版2.2同士の重ね長さ1を鉄筋3の径dの約30
倍程度設定することが要求されている。
(発明が解決しようとする問題1代)
ところが、最近は交通適所期間を極力短くするよう求め
られていること等により、この重ね長さ邪に打設するコ
ンクリート4の強度が短時間で発揮するいわゆる超速硬
コンクリートが用いられるようになってきている。この
超速硬コンクリートは従来のコンクリートに比較して約
20倍の価格であり、この大きな玉ね長さ1に用いると
工期は短縮できるが大変コストが高い床版となる欠点が
ある。
られていること等により、この重ね長さ邪に打設するコ
ンクリート4の強度が短時間で発揮するいわゆる超速硬
コンクリートが用いられるようになってきている。この
超速硬コンクリートは従来のコンクリートに比較して約
20倍の価格であり、この大きな玉ね長さ1に用いると
工期は短縮できるが大変コストが高い床版となる欠点が
ある。
この重ね長さを短くする接続構造としては、実公昭60
−22083号公報開示のものがある。
−22083号公報開示のものがある。
これは第13図に示すようにプレキャストコンクリート
床版2.2を鉄筋3の継手端が千鳥状になるように載置
し、この千鳥状に配列された鉄筋3の上面に7ラツトパ
ー9を置き、その後上側に抜は止めの突状11を溶接し
た座金12を挿入し、それをナツト10でねじ込み固定
し、両床版間にコンクリート4を打設した接続構造であ
る。
床版2.2を鉄筋3の継手端が千鳥状になるように載置
し、この千鳥状に配列された鉄筋3の上面に7ラツトパ
ー9を置き、その後上側に抜は止めの突状11を溶接し
た座金12を挿入し、それをナツト10でねじ込み固定
し、両床版間にコンクリート4を打設した接続構造であ
る。
この接続構造では、フラットバー9をプレキャストコン
クリート床版2載置後設置するので現場施工は簡単であ
るが、鉄筋の力を伝達する際の力の軸線がずれ、この継
手部の変形が太き(なり、コンクリートのひび割れが大
きくなる欠点がある。
クリート床版2載置後設置するので現場施工は簡単であ
るが、鉄筋の力を伝達する際の力の軸線がずれ、この継
手部の変形が太き(なり、コンクリートのひび割れが大
きくなる欠点がある。
これに対し、鉄筋3の上下部に7ラツトバーを設置して
対応することも開示されているが、設置時の7ラツトバ
ーの保持、フラットバーの寸法製作精度が必要となる等
、現場作業が非常に煩雑となる欠点がある。
対応することも開示されているが、設置時の7ラツトバ
ーの保持、フラットバーの寸法製作精度が必要となる等
、現場作業が非常に煩雑となる欠点がある。
また、実開昭60−70616号公報には、フラットバ
ーに代わる部材として第14図に示すような中継部材1
3を用いることが開示されている。
ーに代わる部材として第14図に示すような中継部材1
3を用いることが開示されている。
この中継部材13は、一対の(IIII@部14とこの
両側板部を連結する連結板15とから構成され、側板部
14には鉄筋の継手端がそれぞれ嵌合する切欠孔16が
設けられている。
両側板部を連結する連結板15とから構成され、側板部
14には鉄筋の継手端がそれぞれ嵌合する切欠孔16が
設けられている。
この構造だと切欠孔16が鉄筋の引張力で最大曲げモー
メントが発生する場所であり、側板部14のこの部分に
切欠孔16を設けると側板部14の板厚を厚くすること
が必要となり、構造上の欠点となる。*た、側板部14
と連結板15との溶接量が多(なり、製作費が高くなる
。
メントが発生する場所であり、側板部14のこの部分に
切欠孔16を設けると側板部14の板厚を厚くすること
が必要となり、構造上の欠点となる。*た、側板部14
と連結板15との溶接量が多(なり、製作費が高くなる
。
本発明は、これらの欠点なく両床版間間隔を短縮できる
プレキャストコンクリート床版の接続構造を提供する。
プレキャストコンクリート床版の接続構造を提供する。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、互いに接続すべきプレキャストコンクリート
床版の端面同士を間隔をおいて向かい合わせ、それら両
床版の鉄筋の各継手端同士を連結し、両床服間にコンク
リートを打設して接続するプレキャストコンクリート床
版の接続構造においで、床版に継手層にねじを有する鉄
筋を用い、両床版の鉄筋継手端が貫通する開孔部を設け
たアンカー板に両床版の鉄筋継手端をお互いに交錯しな
いよう貫通させ、両床版の鉄筋継手端にナツトをはめ込
みアンカー板を介して締結した後置床版間にコンクリー
トを打設したことを特徴とするプレキャストコンクリー
ト床版の接続構造である。
床版の端面同士を間隔をおいて向かい合わせ、それら両
床版の鉄筋の各継手端同士を連結し、両床服間にコンク
リートを打設して接続するプレキャストコンクリート床
版の接続構造においで、床版に継手層にねじを有する鉄
筋を用い、両床版の鉄筋継手端が貫通する開孔部を設け
たアンカー板に両床版の鉄筋継手端をお互いに交錯しな
いよう貫通させ、両床版の鉄筋継手端にナツトをはめ込
みアンカー板を介して締結した後置床版間にコンクリー
トを打設したことを特徴とするプレキャストコンクリー
ト床版の接続構造である。
(作用)
両床版の鉄筋継手端が貫通する開化部を設けたアンカー
板を介して締結するのは、鉄筋の軸力線方向をずらすこ
となく強度的に向上させて両床版を短い間隔で接続する
ためである。また、施工に際しては、アンカー板を一方
の床版の鉄筋継手端にあらかじめ貫通させておく等、ア
ンカー板の取り扱いを容易とし、接続を簡単、確実にす
ることができる。
板を介して締結するのは、鉄筋の軸力線方向をずらすこ
となく強度的に向上させて両床版を短い間隔で接続する
ためである。また、施工に際しては、アンカー板を一方
の床版の鉄筋継手端にあらかじめ貫通させておく等、ア
ンカー板の取り扱いを容易とし、接続を簡単、確実にす
ることができる。
(実施例)
第1図、第2図は本発明の接続構造の例を示す。
両プレキャストコンクリート床版2の鉄筋5が各継手端
がお互いに交錯しないよう配置してあり、アンカー板6
の各開化部に両床履の鉄筋継手端を貫通させ、ナツト7
で締結し、コンクリート4を打設しである。接続部分の
開隔mはMSio〜12図に示した接続構造における重
ね長さ1に比べて小さくてよい。
がお互いに交錯しないよう配置してあり、アンカー板6
の各開化部に両床履の鉄筋継手端を貫通させ、ナツト7
で締結し、コンクリート4を打設しである。接続部分の
開隔mはMSio〜12図に示した接続構造における重
ね長さ1に比べて小さくてよい。
第3図には本発明の接続構造で使用するアンカー板6の
形状例を示す。アンカー板6は鋼板からなり、その中央
部に鉄筋5を貫通させる開化部8が、プレキャストコン
クリート床版同士で千鳥に配置する鉄筋ピッチに合わせ
て設けである。そして、第4図に示すように鉄筋5を開
化部8に貫通させ、ナツト7で締結するのである。
形状例を示す。アンカー板6は鋼板からなり、その中央
部に鉄筋5を貫通させる開化部8が、プレキャストコン
クリート床版同士で千鳥に配置する鉄筋ピッチに合わせ
て設けである。そして、第4図に示すように鉄筋5を開
化部8に貫通させ、ナツト7で締結するのである。
このように切欠部でなく開化部とすることによ9力の紬
縄を合わせ、強度的に向上させ、アンカー板厚を薄くで
きる。
縄を合わせ、強度的に向上させ、アンカー板厚を薄くで
きる。
第5図は本発明の接続!Ft造の施工手順の例を示す。
まず、同図(a)のようにねじを有する鉄筋5を持つプ
レキャストコンクリート床版2をたとえば桁の上部7ラ
ンシ上に設置する。次に、同図(b)に示すように予め
アンカー板6を相対する鉄筋に当たらない位置まで鉄筋
に挿入した他のプレキャストコンクリート床版2を設置
する。この際、他のプレキャストコンクリート床版のね
じ鉄筋端部にはナツト7をセットしておくのが便利であ
る。
レキャストコンクリート床版2をたとえば桁の上部7ラ
ンシ上に設置する。次に、同図(b)に示すように予め
アンカー板6を相対する鉄筋に当たらない位置まで鉄筋
に挿入した他のプレキャストコンクリート床版2を設置
する。この際、他のプレキャストコンクリート床版のね
じ鉄筋端部にはナツト7をセットしておくのが便利であ
る。
相対する両床版の鉄筋は千鳥状になるよう製作しておく
。
。
鉄筋5は圧延によってねじを形成したねじ鉄筋が最適で
あるが、丸棒にねじ切りしたものでもよい。
あるが、丸棒にねじ切りしたものでもよい。
両プレキャストコンクリート床版を設置したならば、同
図(c)に示すようにアンカー板6を損へ移動させ、同
図(d)に示すようにナツトを両方からトルクレンチ等
を用いて所定のトルクにより締め付け、その後両床版間
にコンクリートを打設することにより接続を完了する。
図(c)に示すようにアンカー板6を損へ移動させ、同
図(d)に示すようにナツトを両方からトルクレンチ等
を用いて所定のトルクにより締め付け、その後両床版間
にコンクリートを打設することにより接続を完了する。
また、第6図(a)に示すように先に設置したプレキャ
ストコンクリート床版2の鉄筋5に、同図(b)に示す
ようにアンカー板6を挿入した後、同図(c)−(e)
に示すように他のプレキャストコンクリート床版を設置
して締結することも可能である。
ストコンクリート床版2の鉄筋5に、同図(b)に示す
ようにアンカー板6を挿入した後、同図(c)−(e)
に示すように他のプレキャストコンクリート床版を設置
して締結することも可能である。
この場合も、アンカー板6を挿入した鉄筋端部にはナツ
ト7をセットしておくのが便利である。
ト7をセットしておくのが便利である。
継手部に引張力のみが働く場合は以上に示した片ナツト
方式で良いが、引張力と圧縮力の両者が働く場合は、第
7図に示すようにダブルナツト方式とし、アンカーFi
6を各鉄筋において両側からナツト7で締め付けること
とするのが好ましい。
方式で良いが、引張力と圧縮力の両者が働く場合は、第
7図に示すようにダブルナツト方式とし、アンカーFi
6を各鉄筋において両側からナツト7で締め付けること
とするのが好ましい。
このように、アンカー板の取り扱いは簡単であり、現場
での作業も簡単に行える。
での作業も簡単に行える。
第8図、第9図は本発明の接続構造によりプレキャスト
コンクリート床版を連続して接続した例を示す。
コンクリート床版を連続して接続した例を示す。
(発明の効果)
本発明の接続構造によれば、鉄筋の輸力線方向をずらさ
ずに短い間隔でプレキャストコンクリート床版同士を接
続することができる。また、アンカー板の取り扱い容易
で、プレキャストコンクリート床版の接続が簡単、確実
に行える。
ずに短い間隔でプレキャストコンクリート床版同士を接
続することができる。また、アンカー板の取り扱い容易
で、プレキャストコンクリート床版の接続が簡単、確実
に行える。
【図面の簡単な説明】
第1図、flfJ2図は本発明の接続構造の例を示す図
、 第3図、第4図は本発明の接続構造で使用するアンカー
板の形状例を示す図、 PPJs図、第6図、第7図は本発明の接続a″iの施
工手順例を示す図、 第8図、第9図は本発明の4t−続構造によりプレキャ
ストコンクリート床版を連続して接続した例を示す図、 第10−14図は従来のプレキャストコンクリート床版
の接続構造を示す図である。 1・・・主桁、2・・・プレキャストコンタリート床版
、3・・・鉄筋、4・・・コンクリ−上、5・・・鉄筋
、6・・・アンカー板、7・・・ナツト、8・・・開孔
部、9・・・7.ラットパー、10・・・ナツト、11
・・・突状、12・・・座金、13・・・中継部材、1
4・・・側板部、15・・・連結板、16・・・切欠孔
。
、 第3図、第4図は本発明の接続構造で使用するアンカー
板の形状例を示す図、 PPJs図、第6図、第7図は本発明の接続a″iの施
工手順例を示す図、 第8図、第9図は本発明の4t−続構造によりプレキャ
ストコンクリート床版を連続して接続した例を示す図、 第10−14図は従来のプレキャストコンクリート床版
の接続構造を示す図である。 1・・・主桁、2・・・プレキャストコンタリート床版
、3・・・鉄筋、4・・・コンクリ−上、5・・・鉄筋
、6・・・アンカー板、7・・・ナツト、8・・・開孔
部、9・・・7.ラットパー、10・・・ナツト、11
・・・突状、12・・・座金、13・・・中継部材、1
4・・・側板部、15・・・連結板、16・・・切欠孔
。
Claims (1)
- (1)互いに接続すべきプレキャストコンクリート床版
の端面同士を間隔をおいて向かい合わせ、それら両床版
の鉄筋の各継手端同士を連結し、両床版間にコンクリー
トを打設して接続するプレキャストコンクリート床版の
接続構造において、床版に継手端にねじを有する鉄筋を
用い、両床版の鉄筋継手端が貫通する開孔部を設けたア
ンカー板に両床版の鉄筋継手端をお互いに交錯しないよ
う貫通させ、両床版の鉄筋継手端にナットをはめ込みア
ンカー板を介して締結した後両床版間にコンクリートを
打設したことを特徴とするプレキャストコンクリート床
版の接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26315087A JPH01105807A (ja) | 1987-10-19 | 1987-10-19 | プレキャストコンクリート床版の接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26315087A JPH01105807A (ja) | 1987-10-19 | 1987-10-19 | プレキャストコンクリート床版の接続構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01105807A true JPH01105807A (ja) | 1989-04-24 |
Family
ID=17385499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26315087A Pending JPH01105807A (ja) | 1987-10-19 | 1987-10-19 | プレキャストコンクリート床版の接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01105807A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100544304B1 (ko) * | 2002-06-18 | 2006-01-23 | (주) 선암기술연구소 | 교량 상판용 조립블록 |
| JP2011021362A (ja) * | 2009-07-15 | 2011-02-03 | Kawada Industries Inc | プレキャスト合成床版の継手構造 |
| JP2016008410A (ja) * | 2014-06-24 | 2016-01-18 | 株式会社Ihiインフラ建設 | プレキャストコンクリート床版の鉄筋継手構造 |
| JP2017036554A (ja) * | 2015-08-07 | 2017-02-16 | 株式会社ピーエス三菱 | プレキャスト床版の場所打ち継手構造 |
| JP2018115554A (ja) * | 2018-05-07 | 2018-07-26 | 本清鋼材株式会社 | 床版の架設方法 |
-
1987
- 1987-10-19 JP JP26315087A patent/JPH01105807A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100544304B1 (ko) * | 2002-06-18 | 2006-01-23 | (주) 선암기술연구소 | 교량 상판용 조립블록 |
| JP2011021362A (ja) * | 2009-07-15 | 2011-02-03 | Kawada Industries Inc | プレキャスト合成床版の継手構造 |
| JP2016008410A (ja) * | 2014-06-24 | 2016-01-18 | 株式会社Ihiインフラ建設 | プレキャストコンクリート床版の鉄筋継手構造 |
| JP2017036554A (ja) * | 2015-08-07 | 2017-02-16 | 株式会社ピーエス三菱 | プレキャスト床版の場所打ち継手構造 |
| JP2018115554A (ja) * | 2018-05-07 | 2018-07-26 | 本清鋼材株式会社 | 床版の架設方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3369334A (en) | Building system | |
| US2786349A (en) | Prestressed concrete building | |
| JP2024503042A (ja) | パネル化された鋸歯状ビームアセンブリ | |
| JP2000045227A (ja) | 現場打ちコンクリート床版と鋼桁との接合方法及び接合構造 | |
| JPH01105807A (ja) | プレキャストコンクリート床版の接続構造 | |
| JP3101163B2 (ja) | 柱と梁の接合方法 | |
| US3374592A (en) | Precast column with shear-head sections | |
| JP2002004220A (ja) | 合成床版におけるパネル部材の継手装置 | |
| JPH08184121A (ja) | プレキャスト床板接合部構造 | |
| CN111980435B (zh) | 用于双t板结构的预应力托换加固装置及加固方法 | |
| JPH01223247A (ja) | 鋼コンクリート合成版と鋼桁との結合構造 | |
| JPS6349776B2 (ja) | ||
| JP2000120021A (ja) | 橋梁の床版架設部構造 | |
| CN118390741A (zh) | 一种基于开孔连接板的钢筋分离连接预制构件及连接方法 | |
| CN110725439A (zh) | 一种装配式钢混凝土剪力墙及其施工方法 | |
| JPH0426483Y2 (ja) | ||
| CN116411663A (zh) | 一种新型钢混建筑组合结构 | |
| CN211114417U (zh) | 一种新型抗拉剪的钢-混凝土组合梁结构 | |
| JP7240102B2 (ja) | プレキャスト合成スラブ並びにプレキャスト合成スラブと梁材との接合方法及び接合構造 | |
| KR100555246B1 (ko) | 허니컴 거더형 프리스트레스트 콘크리트 합성빔 및 이를이용한 교량 시공방법 | |
| JP2972958B2 (ja) | 柱梁接合方法 | |
| KR920007243B1 (ko) | 조립식 채널빔 교량 | |
| CN105986631A (zh) | 一种带开孔板的组合梁连接结构及其应用 | |
| JPH0128162B2 (ja) | ||
| JPH0421852Y2 (ja) |