JPH01106078A - 露光装置 - Google Patents
露光装置Info
- Publication number
- JPH01106078A JPH01106078A JP26481587A JP26481587A JPH01106078A JP H01106078 A JPH01106078 A JP H01106078A JP 26481587 A JP26481587 A JP 26481587A JP 26481587 A JP26481587 A JP 26481587A JP H01106078 A JPH01106078 A JP H01106078A
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- JP
- Japan
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- mirror
- lamp house
- light
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- slit
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- Granted
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 11
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract description 9
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 3
- XLOMVQKBTHCTTD-UHFFFAOYSA-N Zinc monoxide Chemical compound [Zn]=O XLOMVQKBTHCTTD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000011787 zinc oxide Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
- Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
この発明は、画像を電子写真感光材料(以下、マスター
ペーパーという)に撮影して平版印刷版を作成する電子
写真製版機における露光装置に関する。
ペーパーという)に撮影して平版印刷版を作成する電子
写真製版機における露光装置に関する。
(技術的背景と解決すべき問題点)
第1図は電子写真製版機の、−殻内な例を示すものであ
り、底面に固着された足2を介して床面1に載置された
箱状の装置本体3と、この装置本体3の中央下部から水
平に出入可能で原稿を載置する原稿台11を支持する原
稿台支持装置10とを有している。そして、装置本体3
の内部には、原稿台11の上方に配設され、原稿台11
上に載置された原稿上を図示a方向に移動してスリット
走査で連続的に撮影する走査露光手段20と、この走査
露光手段20の上方に配設され、ベルトコンベア形式で
マスターペーパー4を図示下向きにして吸着搬送する搬
送手段30とを有している。また、搬送手段30の入口
側には、本体3の内側面の図示上下にそれぞれ軸支され
、例えば酸化亜鉛ベーパーから成るロール状の2つのマ
スターペーパーロール31a及び31bと、マスターペ
ーパーロール31a及び31bから供給されるマスター
ペーパー4を所定の長さに切断するカッタ32と、搬送
されるマスターペーパー4を帯電させるコロナ帯電器3
3とが連設されている。さらに、搬送手段30の出口側
には走査露光手段20で露光されたマスターペーパーを
現像液で現像する現像部40と、現像されたマスターペ
ーパー4を加熱して定着する定着部50と、定着された
マスターペーパー4を親水化処理するブリエッチ部60
と、親水化処理されたマスターペーパー4を乾燥する乾
燥部70とが複数の搬送ローラ5を介して連設されてい
る。
り、底面に固着された足2を介して床面1に載置された
箱状の装置本体3と、この装置本体3の中央下部から水
平に出入可能で原稿を載置する原稿台11を支持する原
稿台支持装置10とを有している。そして、装置本体3
の内部には、原稿台11の上方に配設され、原稿台11
上に載置された原稿上を図示a方向に移動してスリット
走査で連続的に撮影する走査露光手段20と、この走査
露光手段20の上方に配設され、ベルトコンベア形式で
マスターペーパー4を図示下向きにして吸着搬送する搬
送手段30とを有している。また、搬送手段30の入口
側には、本体3の内側面の図示上下にそれぞれ軸支され
、例えば酸化亜鉛ベーパーから成るロール状の2つのマ
スターペーパーロール31a及び31bと、マスターペ
ーパーロール31a及び31bから供給されるマスター
ペーパー4を所定の長さに切断するカッタ32と、搬送
されるマスターペーパー4を帯電させるコロナ帯電器3
3とが連設されている。さらに、搬送手段30の出口側
には走査露光手段20で露光されたマスターペーパーを
現像液で現像する現像部40と、現像されたマスターペ
ーパー4を加熱して定着する定着部50と、定着された
マスターペーパー4を親水化処理するブリエッチ部60
と、親水化処理されたマスターペーパー4を乾燥する乾
燥部70とが複数の搬送ローラ5を介して連設されてい
る。
このような構成においてその動作を説明すると、マスタ
ーペーパーロール31a又は31bより供給されて来る
マスターペーパー4をコロナ−IF電器32で帯電させ
、帯電されたマスターペーパー4が搬送手段30で所定
長搬送されると、マスターペーパー4はカッタ33で設
定長Cに切断され、切断されたマスターペーパー4は搬
送手段30で原稿台11上方の所定露光位置まで吸着搬
送される。この状態で、走査露光手段20内に配設され
た光源21により照射された撮影光22は、原稿台11
上に予め載置されている原稿面で反射され、走査露光手
段20内の上部に配設された反射ミラー23及びインミ
ラーレンズ24で一度方向変換された後、予め搬送され
Wr 定位置に停止されているマスターペーパー4に照
射され、このマスターペーパー4をスリット状に露光す
る。そして、走査露光手段20が図示a方向に連続的に
移動してマスターペーパー4の全面を露光後、マスター
ペーパー4は搬送手段30により現像部40に搬送され
て現像され、定着部50で加熱されて定着される。更に
搬送ローラ5によりブリエッチ部60に搬送されて親水
化処理され、その後に乾燥部70で乾燥され、原稿台支
持装置10の原稿台11の下方に配設された集積台12
上に放出される。
ーペーパーロール31a又は31bより供給されて来る
マスターペーパー4をコロナ−IF電器32で帯電させ
、帯電されたマスターペーパー4が搬送手段30で所定
長搬送されると、マスターペーパー4はカッタ33で設
定長Cに切断され、切断されたマスターペーパー4は搬
送手段30で原稿台11上方の所定露光位置まで吸着搬
送される。この状態で、走査露光手段20内に配設され
た光源21により照射された撮影光22は、原稿台11
上に予め載置されている原稿面で反射され、走査露光手
段20内の上部に配設された反射ミラー23及びインミ
ラーレンズ24で一度方向変換された後、予め搬送され
Wr 定位置に停止されているマスターペーパー4に照
射され、このマスターペーパー4をスリット状に露光す
る。そして、走査露光手段20が図示a方向に連続的に
移動してマスターペーパー4の全面を露光後、マスター
ペーパー4は搬送手段30により現像部40に搬送され
て現像され、定着部50で加熱されて定着される。更に
搬送ローラ5によりブリエッチ部60に搬送されて親水
化処理され、その後に乾燥部70で乾燥され、原稿台支
持装置10の原稿台11の下方に配設された集積台12
上に放出される。
ここにおいて、従来の走査露光手段20は第4図に詳細
を示すように、上部にスリット28を配設されたランプ
ハウス27を有しており、このランプハウス27内に長
形状のランプ211,212が配設されている。原稿台
11は原稿13を押えガラス14で押圧して平坦化する
ようにしており、原稿13はランプ211.212で照
射され、その反射光がスリット28を経て上方に延びた
アーム室27Aを経てミラー231に照射され、はぼ水
平方向に変換される。ミラー231からの反射光はイン
ミラーレンズ24を経てミラー24Aで反射され、再び
反対方向のほぼ水平方向に変換された後、ミラー232
によってマスターペーパー4に照射される。そして、ラ
ンプハウス27、アーム室27八及びインミラーレンズ
系等は一体的に構成され、その全体はローラ25を介し
てガイドレール26上をa方向に移動するようになって
いる。
を示すように、上部にスリット28を配設されたランプ
ハウス27を有しており、このランプハウス27内に長
形状のランプ211,212が配設されている。原稿台
11は原稿13を押えガラス14で押圧して平坦化する
ようにしており、原稿13はランプ211.212で照
射され、その反射光がスリット28を経て上方に延びた
アーム室27Aを経てミラー231に照射され、はぼ水
平方向に変換される。ミラー231からの反射光はイン
ミラーレンズ24を経てミラー24Aで反射され、再び
反対方向のほぼ水平方向に変換された後、ミラー232
によってマスターペーパー4に照射される。そして、ラ
ンプハウス27、アーム室27八及びインミラーレンズ
系等は一体的に構成され、その全体はローラ25を介し
てガイドレール26上をa方向に移動するようになって
いる。
ここにおいて、ランプハウス27内は、大容量のランプ
211,212を小容積内に収納しているため、わずか
な露光時間でも急激な温度上昇がある。このため、ラン
プハウス27内の高温の暖気がスリット28を経てアー
ム室27A内を上昇し、暖気上昇によるかげろう現象が
発生し、スリット28を透過して来る光線が不規則にゆ
らぎ、結果的に解像力を低下させたり、画像に歪を生じ
たりする。
211,212を小容積内に収納しているため、わずか
な露光時間でも急激な温度上昇がある。このため、ラン
プハウス27内の高温の暖気がスリット28を経てアー
ム室27A内を上昇し、暖気上昇によるかげろう現象が
発生し、スリット28を透過して来る光線が不規則にゆ
らぎ、結果的に解像力を低下させたり、画像に歪を生じ
たりする。
(発明の目的)
この発明は上述のような事情よりなされたものであり、
この発明の目的は、光源の暖気によるゆらぎを除去し、
高解像度で画像歪を生じないようにした露光装置を提供
することにある。
この発明の目的は、光源の暖気によるゆらぎを除去し、
高解像度で画像歪を生じないようにした露光装置を提供
することにある。
(問題点を解決するための手段)
この発明は、感光材料の下方に位置している原稿に光を
照射する光源を内蔵したランプハウスと、このランプハ
ウスの上方に設けられたスリットを通して、前記原稿か
らの反射光を受けて第1水平方向に変換する第1のミラ
ーと、この第1のミラーからの光を受けて前記第1水平
方向と反対の第2水平方向に反射するインミラーレンズ
光学系と、このインミラーレンズ光学系からの光を反射
して前記感光材料にスリット状に照射するために、前記
第1のミラーと対称位置に設けられている第2のミラー
とを有して成り、全体が前記原稿と前記感光材料との間
を移動することによって前記原稿を前記感光材料に露光
するようになっている露光装置に関するもので、この発
明の上記目的は、前記スリットに透明部材を配設し、前
記ランプハウス内の高温気体のゆらぎが前記露光に影響
しないようにすることによって達成される。また、前記
ランプハウス上方の前記第1.第2のミラー及び前記イ
ンミラーレンズを内蔵する箱体の一部に外気を吸入する
送風手段を配設することによっても達成される。
照射する光源を内蔵したランプハウスと、このランプハ
ウスの上方に設けられたスリットを通して、前記原稿か
らの反射光を受けて第1水平方向に変換する第1のミラ
ーと、この第1のミラーからの光を受けて前記第1水平
方向と反対の第2水平方向に反射するインミラーレンズ
光学系と、このインミラーレンズ光学系からの光を反射
して前記感光材料にスリット状に照射するために、前記
第1のミラーと対称位置に設けられている第2のミラー
とを有して成り、全体が前記原稿と前記感光材料との間
を移動することによって前記原稿を前記感光材料に露光
するようになっている露光装置に関するもので、この発
明の上記目的は、前記スリットに透明部材を配設し、前
記ランプハウス内の高温気体のゆらぎが前記露光に影響
しないようにすることによって達成される。また、前記
ランプハウス上方の前記第1.第2のミラー及び前記イ
ンミラーレンズを内蔵する箱体の一部に外気を吸入する
送風手段を配設することによっても達成される。
(発明の作用)
この発明の露光装置は、ランプハウス上部のスリットに
ガラス等の透明部材を配設したり、装置の適宜箇所に換
気手段を設けたりしているため、ランプハウスからの暖
気の影響をなくすことができる。
ガラス等の透明部材を配設したり、装置の適宜箇所に換
気手段を設けたりしているため、ランプハウスからの暖
気の影響をなくすことができる。
(発明の実施例)
この発明では第2図に示すように、ランプハウス27上
部のスリット28の上側に透明ガラス100を配設する
。透明ガラス100は原稿13からの反射光は透過させ
るが、ランプハウス27内の暖気の上昇を遮断する。こ
のため、光の透過経路に、前述したような暖気のゆらぎ
を生じることはない。透明ガラスの他に透明なシート等
でも良い。
部のスリット28の上側に透明ガラス100を配設する
。透明ガラス100は原稿13からの反射光は透過させ
るが、ランプハウス27内の暖気の上昇を遮断する。こ
のため、光の透過経路に、前述したような暖気のゆらぎ
を生じることはない。透明ガラスの他に透明なシート等
でも良い。
また、第3図はこの発明の他の例を示しており、アーム
室27Aの側面に換気扇101を設けると共に、装置上
部にも換気扇102を設けている。このように装置の適
宜位置に、外部空気を装置内に吸入して、ランプハウス
27内の高温気体を外部に逃がすようにしても良い。さ
らに、第2図で示すような透明部材による遮断と、第3
図で示すような換気手段を組合わせて用いることも可能
である。
室27Aの側面に換気扇101を設けると共に、装置上
部にも換気扇102を設けている。このように装置の適
宜位置に、外部空気を装置内に吸入して、ランプハウス
27内の高温気体を外部に逃がすようにしても良い。さ
らに、第2図で示すような透明部材による遮断と、第3
図で示すような換気手段を組合わせて用いることも可能
である。
(発明の効果)
以上のようにこの発明の露光装置によれば、ランプハウ
ス内の暖気が光路中に入り込むことはなく、暖気上昇に
よるゆらぎも生じることはなく、高解像度で画像歪のな
い露光を実現できる。
ス内の暖気が光路中に入り込むことはなく、暖気上昇に
よるゆらぎも生じることはなく、高解像度で画像歪のな
い露光を実現できる。
第1図はこの発明を適用する電子写真製版機の一例を示
す構造図、第2図は及び第3図はこの発明を説明するた
めの図、第4図は従来の露光装置を示す図である。 −3・・・装置本体、4・・・マスターペーパー、5・
・・搬送ローラ、lO・・・原稿台支持装面、11・・
・原稿台、20・・・走査露光手段、30・・・搬送手
段、4o・・・現像装面、50・・・定着装置、60・
・・ブリエッチ部、7o・・・乾燥部、100・・・透
明ガラス、101.102・・・換気扇。 出願人代理人 安 形 雄 三 第 l 目 慕2 目 $3 図 某4 図
す構造図、第2図は及び第3図はこの発明を説明するた
めの図、第4図は従来の露光装置を示す図である。 −3・・・装置本体、4・・・マスターペーパー、5・
・・搬送ローラ、lO・・・原稿台支持装面、11・・
・原稿台、20・・・走査露光手段、30・・・搬送手
段、4o・・・現像装面、50・・・定着装置、60・
・・ブリエッチ部、7o・・・乾燥部、100・・・透
明ガラス、101.102・・・換気扇。 出願人代理人 安 形 雄 三 第 l 目 慕2 目 $3 図 某4 図
Claims (2)
- (1)感光材料の下方に位置している原稿に光を照射す
る光源を内蔵したランプハウスと、このランプハウスの
上方に設けられたスリットを通して、前記原稿からの反
射光を受けて第1水平方向に変換する第1のミラーと、
この第1のミラーからの光を受けて前記第1水平方向と
反対の第2水平方向に反射するインミラーレンズ光学系
と、このインミラーレンズ光学系からの光を反射して前
記感光材料にスリット状に照射するために、前記第1の
ミラーと対称位置に設けられている第2のミラーとを有
して成り、全体が前記原稿と前記感光材料との間を移動
することによって前記原稿を前記感光材料に露光するよ
うになっている露光装置において、前記スリットに透明
部材を配設し、前記ランプハウス内の高温気体のゆらぎ
が前記露光に影響しないようにしたことを特徴とする露
光装置。 - (2)感光材料の下方に位置している原稿に光を照射す
る光源を内蔵したランプハウスと、このランプハウスの
上方に設けられたスリットを通して、前記原稿からの反
射光を受けて第1水平方向に変換する第1のミラーと、
この第1のミラーからの光を受けて前記第1水平方向と
反対の第2水平方向に反射するインミラーレンズ光学系
と、このインミラーレンズ光学系からの光を反射して前
記感光材料にスリット状に照射するために、前記第1の
ミラーと対称位置に設けられている第2のミラーとを有
して成り、全体が前記原稿と前記感光材料との間を移動
することによって前記原稿を前記感光材料に露光するよ
うになっている露光装置において、前記ランプハウス上
方の前記第1、第2のミラー及び前記インミラーレンズ
を内蔵する箱体の一部に外気を吸入する送風手段を配設
し、前記ランプハウス内の高温気体のゆらぎが前記露光
に影響しないようにしたことを特徴とする露光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62264815A JP2519951B2 (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 露光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62264815A JP2519951B2 (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 露光装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01106078A true JPH01106078A (ja) | 1989-04-24 |
| JP2519951B2 JP2519951B2 (ja) | 1996-07-31 |
Family
ID=17408597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62264815A Expired - Fee Related JP2519951B2 (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 露光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2519951B2 (ja) |
-
1987
- 1987-10-20 JP JP62264815A patent/JP2519951B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2519951B2 (ja) | 1996-07-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |