JPH01107619A - リレー接点溶着検出回路 - Google Patents
リレー接点溶着検出回路Info
- Publication number
- JPH01107619A JPH01107619A JP26502487A JP26502487A JPH01107619A JP H01107619 A JPH01107619 A JP H01107619A JP 26502487 A JP26502487 A JP 26502487A JP 26502487 A JP26502487 A JP 26502487A JP H01107619 A JPH01107619 A JP H01107619A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- signal
- relay contact
- circuit
- charging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H47/00—Circuit arrangements not adapted to a particular application of the relay and designed to obtain desired operating characteristics or to provide energising current
- H01H47/002—Monitoring or fail-safe circuits
Landscapes
- Protection Of Static Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は交流電源によって駆動される負荷をスイッチン
グ制御するリレーの接点溶着検出回路の改良に関するも
のである。
グ制御するリレーの接点溶着検出回路の改良に関するも
のである。
まず、リレー接点溶着検出回路の機能を説明する。リレ
ー駆動制御回路がリレーに対して駆動信号を出していな
いにもかかわらずリレー接点がメイク(Make) L
でいる状態すなわち溶着の状態が発生した場合には、前
記リレーによってスイッチング制御している負荷には通
電状態が続くこと社なり、負荷の種類によっては致命的
な事態に発展する可能性がある。従って溶着時には例え
ば負荷への通電を中止させるような保護動作をする回路
を設けてその回路に対して溶着を知らせる信号を発生す
るものである。
ー駆動制御回路がリレーに対して駆動信号を出していな
いにもかかわらずリレー接点がメイク(Make) L
でいる状態すなわち溶着の状態が発生した場合には、前
記リレーによってスイッチング制御している負荷には通
電状態が続くこと社なり、負荷の種類によっては致命的
な事態に発展する可能性がある。従って溶着時には例え
ば負荷への通電を中止させるような保護動作をする回路
を設けてその回路に対して溶着を知らせる信号を発生す
るものである。
次に従来回路の構成について第3図に基づいて説明する
。交流電源1によって駆動される負荷2をスイッチング
制御するリレー3の接点3aの両端の電圧を抵抗R+、
Rzで分圧し更にダイオードD1により整流する回路と
、それによって生成されるリレー接点状態信号S、を基
準電圧V P@tlに対して比較し反転させる反転比較
器IC,と、リレー3が駆動時にロー(Low )レベ
ルとなるようなリレー駆動制御信号Scを出力する駆動
制御回路4と、リレー駆動制御信号Scをカソード側に
反転比較器IC,の出力がアノード側となるように接続
されたダイオードDよと、反転比較器IC。
。交流電源1によって駆動される負荷2をスイッチング
制御するリレー3の接点3aの両端の電圧を抵抗R+、
Rzで分圧し更にダイオードD1により整流する回路と
、それによって生成されるリレー接点状態信号S、を基
準電圧V P@tlに対して比較し反転させる反転比較
器IC,と、リレー3が駆動時にロー(Low )レベ
ルとなるようなリレー駆動制御信号Scを出力する駆動
制御回路4と、リレー駆動制御信号Scをカソード側に
反転比較器IC,の出力がアノード側となるように接続
されたダイオードDよと、反転比較器IC。
の出力側に接続された放電用抵抗R,、充電用抵抗Ri
、コンデンサーCからなる充放電回路5と、該充放電回
路5の出力信号SJを基準電圧V rsttと比較する
比較器ICIとプルアップ抵抗R1からなる比較回路6
とから構成されている。
、コンデンサーCからなる充放電回路5と、該充放電回
路5の出力信号SJを基準電圧V rsttと比較する
比較器ICIとプルアップ抵抗R1からなる比較回路6
とから構成されている。
次に従来回路の動作について説明する。リレー接点状態
信号S、はリレー接点3aがメイク時にはローレベル、
ブレイク(Break )時には電源電圧と同一周波数
の半波整流波形の信号である。リレー駆動制御信号Sc
はリレ−3駆動時にはローレベル、非駆動時にはハイ(
High)レベルとなる。
信号S、はリレー接点3aがメイク時にはローレベル、
ブレイク(Break )時には電源電圧と同一周波数
の半波整流波形の信号である。リレー駆動制御信号Sc
はリレ−3駆動時にはローレベル、非駆動時にはハイ(
High)レベルとなる。
ここでリレー駆動制御信号Scとリレー接点状態信号S
、の組合せに対するリレー接点溶着検出信号S4の出力
状態を説明する。
、の組合せに対するリレー接点溶着検出信号S4の出力
状態を説明する。
リレ−3駆動時(リレー駆動制御信号Scがローレベル
)には、リレー接点状態信号S、にかかわらず反転比較
器出力信号S、Iが常にローレベルとなる。その時の電
位をVL%充放電回路5の出力信号S、の電位をVJs
充電用抵抗R3のプルアップ先の電位をVCCとすると
■、は次の式で表される。
)には、リレー接点状態信号S、にかかわらず反転比較
器出力信号S、Iが常にローレベルとなる。その時の電
位をVL%充放電回路5の出力信号S、の電位をVJs
充電用抵抗R3のプルアップ先の電位をVCCとすると
■、は次の式で表される。
R。
ここでVJ <V−rgとなるように充電用抵抗R1、
放電用抵抗R8、基準電圧V r@INが設定されてい
るためリレー接点溶着検出信号S4はローレベルとなる
。
放電用抵抗R8、基準電圧V r@INが設定されてい
るためリレー接点溶着検出信号S4はローレベルとなる
。
リレ−3非駆動時(リレー駆動制御信号S、がハイレベ
ル)でリレー接点3aがブレイク時(リレー接点状態信
号S、が半波整流波形)におけるリレー接点状態信号S
、と基準電圧■7.□の関係を第4図(a)に、反転比
較器出力信号SNを第4図(b)に、充放電回路出力信
号SJと基準電圧V rstzとの関係を第4図(C)
に示す、充放電回路5における充電用抵抗R1と放電用
抵抗R1の関係はR3>R1となっているために放電に
比べて充電の時定数が非常に大きく第4図(C)のよう
に充放電回路出力信号SJは基準電圧V r+ert以
下の電位で充放電を繰り返す、よってリレー接点溶着検
出信号S4はローレベルとなる。
ル)でリレー接点3aがブレイク時(リレー接点状態信
号S、が半波整流波形)におけるリレー接点状態信号S
、と基準電圧■7.□の関係を第4図(a)に、反転比
較器出力信号SNを第4図(b)に、充放電回路出力信
号SJと基準電圧V rstzとの関係を第4図(C)
に示す、充放電回路5における充電用抵抗R1と放電用
抵抗R1の関係はR3>R1となっているために放電に
比べて充電の時定数が非常に大きく第4図(C)のよう
に充放電回路出力信号SJは基準電圧V r+ert以
下の電位で充放電を繰り返す、よってリレー接点溶着検
出信号S4はローレベルとなる。
リレ−3非駆動時(リレー駆動制御信号Scがハイレベ
ル)でリレー接点3afJ’Make)時(リレー接点
状態信号S、がローレベル)すなわちリレー接点溶着時
では反転比較器ICsの出力がオープンとなりコンデン
サーCは充電用抵抗R8経由でV ccの電位まで充電
された状態にあり、充放電回路の出力SJ及びリレー接
点溶着検出信号S4はともにハイレベルになる。これら
よりリレー接点溶着信号S4は、リレー接点溶着時のみ
ハイレベルとなりリレー接点の溶着状態が検出できるよ
うになっているが回路構成が複雑で部品点数が多いため
コストアップになることと実装設計が非常に困難である
といった問題があった0本発明の目的は回路構成が簡略
で、部品点数が少なく、低コスト化及び実装設計の容易
化が図れるリレー接点溶着検出回路を提供することにあ
る。
ル)でリレー接点3afJ’Make)時(リレー接点
状態信号S、がローレベル)すなわちリレー接点溶着時
では反転比較器ICsの出力がオープンとなりコンデン
サーCは充電用抵抗R8経由でV ccの電位まで充電
された状態にあり、充放電回路の出力SJ及びリレー接
点溶着検出信号S4はともにハイレベルになる。これら
よりリレー接点溶着信号S4は、リレー接点溶着時のみ
ハイレベルとなりリレー接点の溶着状態が検出できるよ
うになっているが回路構成が複雑で部品点数が多いため
コストアップになることと実装設計が非常に困難である
といった問題があった0本発明の目的は回路構成が簡略
で、部品点数が少なく、低コスト化及び実装設計の容易
化が図れるリレー接点溶着検出回路を提供することにあ
る。
本発明は上記の問題点を解消するためになされたもので
、交流電源によって駆動される負荷をスイッチング制御
するリレーの接点両端電圧を抵抗分圧する回路から出力
されるリレー接点状態信号と、前記リレーが非駆動時に
ローレベルとなるようなリレー駆動制御信号とをそれぞ
れダイオードを通して充放電回路に入力し、該充放電回
路から出力された信号と予め設定された基準電圧とを比
較回路によって比較し、リレー接点溶着検出信号を出力
することを特徴とするものである。
、交流電源によって駆動される負荷をスイッチング制御
するリレーの接点両端電圧を抵抗分圧する回路から出力
されるリレー接点状態信号と、前記リレーが非駆動時に
ローレベルとなるようなリレー駆動制御信号とをそれぞ
れダイオードを通して充放電回路に入力し、該充放電回
路から出力された信号と予め設定された基準電圧とを比
較回路によって比較し、リレー接点溶着検出信号を出力
することを特徴とするものである。
以下本発明を第1図に基づいて詳細に説明する。
リレー接点状態信号S、は交流電源1によって駆動され
る負荷2をスイッチング制御するリレー3の接点3aの
両端の電圧を抵抗R,、Rtで分圧することによって出
力され、リレー接点3aがメイク時にはローレベル、ブ
レイク時には電源電圧と同一周波数の正弦波形の信号と
なる。またリレー駆動制御信号Scを出力するリレー駆
動制御回路4は比較器IC,、プルアップ抵抗R4、バ
イアス抵抗R% 、Rh %駆動用トランジスタT、に
より構成されており、リレー駆動制御信号Scはリレー
駆動時にはハイレベル、非駆動時にはローレベルとなる
。リレー接点状態信号S、とリレー駆動制御信号Scの
両信号はダイオードDr、Dtによってオア論理をとる
形で充放電回路5に入力される。充放電回路5はプルア
ップ電圧V ccをかけられたコンデンサCと充電用抵
抗R8により構成されており、充放電回路5の出力信号
S、はダイオードD+、Dtが接続されている部分の信
号であり、次段の比較器IC,において基準電圧■1゜
■と比較されその結果がリレー接点溶着検出信号S4と
して出力される。
る負荷2をスイッチング制御するリレー3の接点3aの
両端の電圧を抵抗R,、Rtで分圧することによって出
力され、リレー接点3aがメイク時にはローレベル、ブ
レイク時には電源電圧と同一周波数の正弦波形の信号と
なる。またリレー駆動制御信号Scを出力するリレー駆
動制御回路4は比較器IC,、プルアップ抵抗R4、バ
イアス抵抗R% 、Rh %駆動用トランジスタT、に
より構成されており、リレー駆動制御信号Scはリレー
駆動時にはハイレベル、非駆動時にはローレベルとなる
。リレー接点状態信号S、とリレー駆動制御信号Scの
両信号はダイオードDr、Dtによってオア論理をとる
形で充放電回路5に入力される。充放電回路5はプルア
ップ電圧V ccをかけられたコンデンサCと充電用抵
抗R8により構成されており、充放電回路5の出力信号
S、はダイオードD+、Dtが接続されている部分の信
号であり、次段の比較器IC,において基準電圧■1゜
■と比較されその結果がリレー接点溶着検出信号S4と
して出力される。
ここで、リレー駆動制御信号Scとリレー接点状態信号
S、の組合せに対するリレー接点溶着検出信号S4の出
力状態を説明する。
S、の組合せに対するリレー接点溶着検出信号S4の出
力状態を説明する。
リレー3の駆動時(リレー駆動制御信号Scがハイレベ
ル)には、リレー接点状態信号S、のいかんにかかわら
ず、R4→D、→Cの経路でコンデンサCが放電された
状態となっているため、充放電回路出力信号S、及びリ
レー接点溶着検出信号S4は共にハイレベルの状態とな
っている。
ル)には、リレー接点状態信号S、のいかんにかかわら
ず、R4→D、→Cの経路でコンデンサCが放電された
状態となっているため、充放電回路出力信号S、及びリ
レー接点溶着検出信号S4は共にハイレベルの状態とな
っている。
リレ−3非駆動時(リレー駆動制御信号Scがローレベ
ル)でリレー接点3aがブレイク時(リレー接点状態信
号S、が正弦波形)にはコンデンサCが負荷2→RI−
4D、→Cの経路による放電とC→R1の経路による充
電を繰り返す。ここで負荷2の抵抗をRLとするとRL
+RI (R3の関係となっているために放電時定数
より充電時定数の方が非常に大きく、充放電回路出力信
号SJは比較器■C8の基準電圧V ratよりもハイ
レベルの電位を保持することになる。よってリレー接点
溶着検出信号S4もハイレベルとなる。その時のリレー
接点状態信号S、と充放電回路出力信号SJのようすを
それぞれ第2図(a)、(ロ)に示す。
ル)でリレー接点3aがブレイク時(リレー接点状態信
号S、が正弦波形)にはコンデンサCが負荷2→RI−
4D、→Cの経路による放電とC→R1の経路による充
電を繰り返す。ここで負荷2の抵抗をRLとするとRL
+RI (R3の関係となっているために放電時定数
より充電時定数の方が非常に大きく、充放電回路出力信
号SJは比較器■C8の基準電圧V ratよりもハイ
レベルの電位を保持することになる。よってリレー接点
溶着検出信号S4もハイレベルとなる。その時のリレー
接点状態信号S、と充放電回路出力信号SJのようすを
それぞれ第2図(a)、(ロ)に示す。
リレ−3非駆動時(リレー駆動制御信号Scがローレベ
ル)でリレー接点3aがMake時(リレー接点状態信
号S、がローレベル)、つまりリレー接点溶着時には、
コンデンサCがC−4R8の経路で充電状態となってお
り、充放電回路出力信号S。
ル)でリレー接点3aがMake時(リレー接点状態信
号S、がローレベル)、つまりリレー接点溶着時には、
コンデンサCがC−4R8の経路で充電状態となってお
り、充放電回路出力信号S。
及びリレー接点溶着検出信号S4は共にローレベルとな
る。
る。
これらよりリレー接点溶着時のみリレー接点溶1F (
t 号S aがローレベルとなるためリレー接点の溶着
状態を検出できるようになっている。
t 号S aがローレベルとなるためリレー接点の溶着
状態を検出できるようになっている。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、交流電源によって駆動さ
れる負荷をスイッチング制御するリレーの接点両端電圧
を抵抗分圧する回路から出力されるリレー接点状態信号
と、前記リレーが非駆動時にローレベルとなるようなリ
レー駆動制御信号とをそれぞれダイオードを通して充放
電回路に入力し、該充放電回路から出力された信号と予
め設定された基準電圧とを比較回路によって比較し、リ
レー接点溶着検出信号を出力することを特徴としている
ため、従来のリレー接点溶着検出回路に比べて、比較器
1ケが省略でき、部品点数が少なくなることによる低コ
スト化をはかることができるとともに実装設計の容易化
もはかることができる等工業上顕著な効果を奏するもの
である。
れる負荷をスイッチング制御するリレーの接点両端電圧
を抵抗分圧する回路から出力されるリレー接点状態信号
と、前記リレーが非駆動時にローレベルとなるようなリ
レー駆動制御信号とをそれぞれダイオードを通して充放
電回路に入力し、該充放電回路から出力された信号と予
め設定された基準電圧とを比較回路によって比較し、リ
レー接点溶着検出信号を出力することを特徴としている
ため、従来のリレー接点溶着検出回路に比べて、比較器
1ケが省略でき、部品点数が少なくなることによる低コ
スト化をはかることができるとともに実装設計の容易化
もはかることができる等工業上顕著な効果を奏するもの
である。
第1図は本発明のリレー接点溶着検出回路図、第2図(
a)、(ロ)はそれぞれリレー非駆動時でリレー接点が
ブレイク時におけるリレー接点状態信号、充放電回路出
力信号を示す図、第3図は従来のリレー接点溶着検出回
路図、第4図(萄、(ロ)、(C)はそれぞれリレー非
駆動時でリレー接点がブレイク時におけるリレー接点状
態信号、反転比較器出力信号、充放電回路出力信号を示
す図である。 1〜交流電源、 2〜負荷、 ゛3〜リレー、38〜リ
レ一接点、 4〜リレ一駆動制御回路、5〜充放電回路
、 6〜比較回路、 7〜リレ一接点溶着検出回路。
a)、(ロ)はそれぞれリレー非駆動時でリレー接点が
ブレイク時におけるリレー接点状態信号、充放電回路出
力信号を示す図、第3図は従来のリレー接点溶着検出回
路図、第4図(萄、(ロ)、(C)はそれぞれリレー非
駆動時でリレー接点がブレイク時におけるリレー接点状
態信号、反転比較器出力信号、充放電回路出力信号を示
す図である。 1〜交流電源、 2〜負荷、 ゛3〜リレー、38〜リ
レ一接点、 4〜リレ一駆動制御回路、5〜充放電回路
、 6〜比較回路、 7〜リレ一接点溶着検出回路。
Claims (1)
- 交流電源によって駆動される負荷をスイッチング制御す
るリレーの接点両端電圧を抵抗分圧する回路かつ出力さ
れるリレー接点状態信号と、前記リレーが非駆動時にロ
ーレベルとなるようなリレー駆動制御信号とそれぞれダ
イオードを通して充放電回路に入力し、該充放電回路か
ら出力された信号と予め設定された基準電圧とを比較回
路によって比較しリレー接点溶着検出信号を出力するこ
とを特徴とするリレー接点溶着検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26502487A JPH01107619A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | リレー接点溶着検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26502487A JPH01107619A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | リレー接点溶着検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01107619A true JPH01107619A (ja) | 1989-04-25 |
Family
ID=17411522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26502487A Pending JPH01107619A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | リレー接点溶着検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01107619A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012004848A1 (ja) | 2010-07-05 | 2012-01-12 | トヨタ自動車株式会社 | 充電制御装置 |
| CN114670631A (zh) * | 2021-03-24 | 2022-06-28 | 北京新能源汽车股份有限公司 | 一种继电器检测方法、装置和电动汽车 |
-
1987
- 1987-10-20 JP JP26502487A patent/JPH01107619A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012004848A1 (ja) | 2010-07-05 | 2012-01-12 | トヨタ自動車株式会社 | 充電制御装置 |
| US8779719B2 (en) | 2010-07-05 | 2014-07-15 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Charging control apparatus |
| CN114670631A (zh) * | 2021-03-24 | 2022-06-28 | 北京新能源汽车股份有限公司 | 一种继电器检测方法、装置和电动汽车 |
| CN114670631B (zh) * | 2021-03-24 | 2024-05-14 | 北京新能源汽车股份有限公司 | 一种继电器检测方法、装置和电动汽车 |
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