JPH01107705A - 架台を備えた事務机 - Google Patents
架台を備えた事務机Info
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- JPH01107705A JPH01107705A JP63241204A JP24120488A JPH01107705A JP H01107705 A JPH01107705 A JP H01107705A JP 63241204 A JP63241204 A JP 63241204A JP 24120488 A JP24120488 A JP 24120488A JP H01107705 A JPH01107705 A JP H01107705A
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- JP
- Japan
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- office desk
- flanges
- desk according
- shaped
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 5
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 3
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000012778 molding material Substances 0.000 abstract 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009740 moulding (composite fabrication) Methods 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Classifications
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B21/00—Tables or desks for office equipment, e.g. typewriters, keyboards
- A47B21/06—Tables or desks for office equipment, e.g. typewriters, keyboards characterised by means for holding, fastening or concealing cables
-
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- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B17/00—Writing-tables
- A47B17/02—Writing-tables with vertically-adjustable parts
-
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- A47B9/00—Tables with tops of variable height
- A47B9/18—Tables with tops of variable height with additional top or additional legs for varying the height of the top
- A47B2009/185—Tables with tops of variable height with additional top or additional legs for varying the height of the top being positioned between the table top and the legs or underframe
-
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- A47B2200/0011—Underframes
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- A—HUMAN NECESSITIES
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- A47B2200/00—General construction of tables or desks
- A47B2200/0035—Tables or desks with features relating to adjustability or folding
- A47B2200/004—Top adjustment
- A47B2200/0042—Height and inclination adjustable desktop, either separately or simultaneously
-
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- A47B2200/004—Top adjustment
- A47B2200/0043—Inclination adjustable work top
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は架台を備えた事務机であって、架台が側方に2
つの側部エレメントを有し、これら側部エレメントがテ
ーブル板の下方で延びる横梁によって互いに結合されて
いる形式のものに関する。
つの側部エレメントを有し、これら側部エレメントがテ
ーブル板の下方で延びる横梁によって互いに結合されて
いる形式のものに関する。
公知の事務机においては、側方の側部エレメントは環状
に閉じた結合成形材を介して互いに爆接されている。こ
のようにして形成された溶接構造物上にテーブル板が固
定されている。また、配線のために特別なケーブル通路
が使用者とは反対側に設けられている。
に閉じた結合成形材を介して互いに爆接されている。こ
のようにして形成された溶接構造物上にテーブル板が固
定されている。また、配線のために特別なケーブル通路
が使用者とは反対側に設けられている。
本発明の課題は、上記公知技術から出発して、その主要
な構成部材を使用して様々な要求に適合する様゛に公知
の事務机を構成すると共に、テーブル板の後方の長手縁
部からも前方の長手縁部からも間隔をおいて広いケーブ
ル通路が配置され、且つケーブルがほぼ側方中央領域で
切欠き部を通して上方へ導かれるようにすることにある
。
な構成部材を使用して様々な要求に適合する様゛に公知
の事務机を構成すると共に、テーブル板の後方の長手縁
部からも前方の長手縁部からも間隔をおいて広いケーブ
ル通路が配置され、且つケーブルがほぼ側方中央領域で
切欠き部を通して上方へ導かれるようにすることにある
。
この課題ははじめに述べた形式の事務机において、横梁
がテーブル板の下側へ向かって開いているケーブル通路
として形成されており、横梁の端面には横梁の長手方向
に対して横向きに延びるフランジが設けられており、こ
れらフランジが側部エレメントにねじ固定されているこ
とによって解決されている。
がテーブル板の下側へ向かって開いているケーブル通路
として形成されており、横梁の端面には横梁の長手方向
に対して横向きに延びるフランジが設けられており、こ
れらフランジが側部エレメントにねじ固定されているこ
とによって解決されている。
本発明による事務机において、横梁は2つの機能を有し
ている。即ち、横梁は一方では側方に配置されたそれぞ
れの側部エレメント間の結合部材として役立つと共に、
他方では樋状の形状によってケーブル通路としても役立
つ。本発明によれば、技術的な基本エレメントを使用し
ながら事務机を様々な要求に適合させることが可能であ
る。例えば、結合継ぎ板の選択及び設置によシテーブル
板の高さを様々に選ぶことが可能である。本発明の別の
構成においては、スピンドル及びスピンドルナツトを備
えたねじ締め可能な高さ調節装置を取シ付けることによ
シ、高さを連続的に調節することだけでなく、机の傾斜
度を変えることも可能となる。本事務机は特に容易に隣
シ合う事務机に結合することができる。その場合、結合
されるべき各事務机にはそれぞれ1つのテーブル板及び
1つの側部エレメントを取付けるだけで十分である。な
ぜなら、結合される両事務机の内側に位置する1つの側
部エレメントに、隣接したそれぞれ2つの横梁のフラン
ジがねじ固定されるからである。
ている。即ち、横梁は一方では側方に配置されたそれぞ
れの側部エレメント間の結合部材として役立つと共に、
他方では樋状の形状によってケーブル通路としても役立
つ。本発明によれば、技術的な基本エレメントを使用し
ながら事務机を様々な要求に適合させることが可能であ
る。例えば、結合継ぎ板の選択及び設置によシテーブル
板の高さを様々に選ぶことが可能である。本発明の別の
構成においては、スピンドル及びスピンドルナツトを備
えたねじ締め可能な高さ調節装置を取シ付けることによ
シ、高さを連続的に調節することだけでなく、机の傾斜
度を変えることも可能となる。本事務机は特に容易に隣
シ合う事務机に結合することができる。その場合、結合
されるべき各事務机にはそれぞれ1つのテーブル板及び
1つの側部エレメントを取付けるだけで十分である。な
ぜなら、結合される両事務机の内側に位置する1つの側
部エレメントに、隣接したそれぞれ2つの横梁のフラン
ジがねじ固定されるからである。
本発明のさらに他の特徴は特許請求範囲第2項以下に記
載の通シである。
載の通シである。
次に図示の実施例につき本発明を説明する。
本発明による事務机は2つの側部エレメント生を有する
。この側部エレメント4は、間隔をおいて互いに配置さ
れた鉛直の支持部材5及び6を備え、これらの支持部材
5及び6は下部の横材7と結合している。支持部材5及
び6は下部の範囲ではI字形の断面形状を有し、上部の
範囲では丁字形の断面形状を有している。支持部材5,
6の丁字形の断面形状部分には、ねじ(図示せず)を挿
入するための孔20が設けられている。これらのねじに
よって、全体を符号1で示された横梁のフランジ2及び
3が側部エレメント壬に固定される。
。この側部エレメント4は、間隔をおいて互いに配置さ
れた鉛直の支持部材5及び6を備え、これらの支持部材
5及び6は下部の横材7と結合している。支持部材5及
び6は下部の範囲ではI字形の断面形状を有し、上部の
範囲では丁字形の断面形状を有している。支持部材5,
6の丁字形の断面形状部分には、ねじ(図示せず)を挿
入するための孔20が設けられている。これらのねじに
よって、全体を符号1で示された横梁のフランジ2及び
3が側部エレメント壬に固定される。
横梁↓は樋状に構成されており、かつ水平な底板1b並
びに斜め上向きに側方へ張り出した2つのフランジ1a
及び1cを有する。これらのフランジ1a及び1cの端
面にはフランジ2及び3が爆接されている。
びに斜め上向きに側方へ張り出した2つのフランジ1a
及び1cを有する。これらのフランジ1a及び1cの端
面にはフランジ2及び3が爆接されている。
横梁1はケーブル通路として役立つ。横梁1の内部には
、固定されていない分離条片21が配置されており、こ
の分離条片21は高電圧ケーブルから低電圧ケーブルを
空間的に分離するために役立つ。
、固定されていない分離条片21が配置されており、こ
の分離条片21は高電圧ケーブルから低電圧ケーブルを
空間的に分離するために役立つ。
テーブル板8の後端部からも前端部からも間隔をおいて
、テーブル板8の側方に切欠き部8aが設けられている
。切欠き部8aは覆い(図示せず)によって閉鎖するこ
とができる。この切欠き部8aを通して、横梁1内のケ
ーブルが導出される。
、テーブル板8の側方に切欠き部8aが設けられている
。切欠き部8aは覆い(図示せず)によって閉鎖するこ
とができる。この切欠き部8aを通して、横梁1内のケ
ーブルが導出される。
テーブル板8の下部には、曲げ出されたウェブ9a及び
10aを有する2つの0字成形材9及び10が備えられ
ている。これらウェブ9a及び10aはテーブル板8の
下部にねじ固定されている。
10aを有する2つの0字成形材9及び10が備えられ
ている。これらウェブ9a及び10aはテーブル板8の
下部にねじ固定されている。
第1図から第3図までに図示された実施例においては、
主として保持部材15からなる高さ調節装置が備えられ
ている。この保持部材15は2つの管22及び23を有
し、これらの管22及び23は横弦材24に結合されて
いる。管22及び23ば、上端部でフランジ25及び2
6を介して横梁1にねじ固定されている。フランジ25
及び26は補強薄板19に当接しておシ、この補強薄板
19はフランジ1cと2との間もしくばフランジ1aと
3との間に延びている。
主として保持部材15からなる高さ調節装置が備えられ
ている。この保持部材15は2つの管22及び23を有
し、これらの管22及び23は横弦材24に結合されて
いる。管22及び23ば、上端部でフランジ25及び2
6を介して横梁1にねじ固定されている。フランジ25
及び26は補強薄板19に当接しておシ、この補強薄板
19はフランジ1cと2との間もしくばフランジ1aと
3との間に延びている。
管22及び23にはそれぞれスピンドルナツトが設けら
れており、このスピンドルナツトにねじスピンドル16
及び17が螺合している。
れており、このスピンドルナツトにねじスピンドル16
及び17が螺合している。
ねじスピンドル16及び17は駆動スプロケットホイー
ル27.28によって駆動される。これら駆動スプロケ
ットホイール27.28は、ねじスピンドル16.17
と共に、0字成形材9、1c内で回転可能に支承されて
いる。
ル27.28によって駆動される。これら駆動スプロケ
ットホイール27.28は、ねじスピンドル16.17
と共に、0字成形材9、1c内で回転可能に支承されて
いる。
0字成形材9及び10内には、それぞれ、駆動チェーン
29及び30が延びている。これらの駆動チェーン29
及び30は、0字成形材9及び10の他端部で別の駆動
スプロケットホイール(図示せず)に巻き掛けられてお
シ、これら駆動スプロケットホイールも対応するねシス
ピンドルに結合されている。略示された駆動クランク3
1によって駆動スプロケットホイールを回転することに
よって、その都度操作された範囲の上昇もしくは下降が
生じる。このようにしてテーブル板8の高さ及び傾斜が
調節される。
29及び30が延びている。これらの駆動チェーン29
及び30は、0字成形材9及び10の他端部で別の駆動
スプロケットホイール(図示せず)に巻き掛けられてお
シ、これら駆動スプロケットホイールも対応するねシス
ピンドルに結合されている。略示された駆動クランク3
1によって駆動スプロケットホイールを回転することに
よって、その都度操作された範囲の上昇もしくは下降が
生じる。このようにしてテーブル板8の高さ及び傾斜が
調節される。
側部エレメント4は被層部材32,33(詳しくは図示
せず)によって取シ囲まれておシ、構成部分が外部から
見えない様になっている。
せず)によって取シ囲まれておシ、構成部分が外部から
見えない様になっている。
第4図には、テーブル板8の固定の仕方が図示されてい
る。この実施例では、0字成形材10が継ぎ板11を介
してフランジ1cに結合されている。継ぎ板11は山形
忙曲げられており、且つ山形の頂部11aから様々な間
隔をおいて位置する貫通孔12,13.14を有してい
る。
る。この実施例では、0字成形材10が継ぎ板11を介
してフランジ1cに結合されている。継ぎ板11は山形
忙曲げられており、且つ山形の頂部11aから様々な間
隔をおいて位置する貫通孔12,13.14を有してい
る。
第4図においては3つの異なった取付は位置が図示され
ており、それらの位置から0字成形材10ひいてはテー
ブル板8の高さが異なってくる。
ており、それらの位置から0字成形材10ひいてはテー
ブル板8の高さが異なってくる。
第1図によれば、フランジ2及び3は隣合う机との結合
が容易に可能な位置にある。結合されない場合たは、横
梁1のフランジ2,3は、支持部材5及び6に外側から
係合する。
が容易に可能な位置にある。結合されない場合たは、横
梁1のフランジ2,3は、支持部材5及び6に外側から
係合する。
図面は本発明の事務机の1実施例を示すもので、第1図
は高さ調節装置を有する机の全体斜視図、第2図は高さ
調節装置を有する側部エレメントの接続部分の水平断面
図、第3図は高さ調節装置を有する横梁の縁部範囲の斜
視図、第4図は横梁と様々な高さでテーブル板に結合す
るU字成形材との接続を示す概略図である。 1−・・横梁、la + lc r 2 、3*++−
クランク、4・・・側部エレメント、5,6・・・支持
部材、7・・・横材、8・・・テーブル板、8a・・・
切欠き部、9゜1o・・・U字成形材、9a 、10a
・・・ウェブ、11・・・継ぎ板、11a・・・頂部、
12,13.14・・・貫通孔、15・・・保持部材、
16.17・・・ねじスピンドル、19・・・補強薄板
、2o・・・孔、21・・・分離条片、22.23・・
・管、24・・・横弦材、25.26・・・フランジ、
27,28・・・駆動スプロケットホイール、29.3
0・・・駆動チェーン、31・・・駆動クランク、32
.33・・・被層部材。
は高さ調節装置を有する机の全体斜視図、第2図は高さ
調節装置を有する側部エレメントの接続部分の水平断面
図、第3図は高さ調節装置を有する横梁の縁部範囲の斜
視図、第4図は横梁と様々な高さでテーブル板に結合す
るU字成形材との接続を示す概略図である。 1−・・横梁、la + lc r 2 、3*++−
クランク、4・・・側部エレメント、5,6・・・支持
部材、7・・・横材、8・・・テーブル板、8a・・・
切欠き部、9゜1o・・・U字成形材、9a 、10a
・・・ウェブ、11・・・継ぎ板、11a・・・頂部、
12,13.14・・・貫通孔、15・・・保持部材、
16.17・・・ねじスピンドル、19・・・補強薄板
、2o・・・孔、21・・・分離条片、22.23・・
・管、24・・・横弦材、25.26・・・フランジ、
27,28・・・駆動スプロケットホイール、29.3
0・・・駆動チェーン、31・・・駆動クランク、32
.33・・・被層部材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、架台を備えた事務机であつて、架台が側方に2つの
側部エレメントを有し、これら側部エレメントがテーブ
ル板の下方で延びる横梁によつて互いに結合されている
形式のものにおいて、横梁(1)がテーブル板の下側へ
向かつて開いているケーブル通路として形成されており
、横梁(1)の端面には横梁(1)の長手方向に対して
横向きに延びるフランジ(2、3)が設けられており、
これらフランジ(2、3)が側部エレメント(4)にね
じ固定されていることを特徴とする、架台を備えた事務
机。 2、側部エレメント(4)が間隔をおいて互いに平行に
配置された鉛直な2つの支持部材(5、6)から成り、
これら支持部材(5、6)が下方の横材(7)によつて
互いに結合されていることを特徴とする、請求項1記載
の事務机。 3、上記支持部材(5、6)がI字成形材として形成さ
れていることを特徴とする、請求項1又は2記載の事務
机。 4、支持部材(5、6)を成すI字成形材が上部の範囲
ではT字成形材として形成されていることを特徴とする
、請求項3記載の事務机。 5、テーブル板(8)の下方に2つのU字成形材(9、
10)が互いに平行にテーブル板(8)の長手方向に延
びて配置され、これらU字成形材(9、10)が水平に
外側へ曲げ出された脚範囲(9a、10a)を有してお
り、これら脚範囲がテーブル板(8)の下側に当接して
これに結合されていることを特徴とする、請求項1から
4までのいずれか1項記載の事務机。 6、U字成形材(9、10)が、山形に曲げられた継ぎ
板(11)を介して横梁(1)の側方のフランジ(1c
)にねじ固定されていることを特徴とする、請求項1か
ら5までのいずれか1項記載の事務机。 7、山形に曲げられた継ぎ板(11)が複数の貫通孔(
12、13、14)を有しており、これら貫通孔が頂部
(11a)から種々の間隔をおいて位置していることを
特徴とする、請求項1から6までのいずれか1項記載の
事務机。 8、横梁(1)が水平な平らな底板(1b)と、互いに
結合され外側へ斜め上向きに傾斜した2つのフランジ(
1a、1c)とから樋状に形成されることを特徴とする
、請求項1から7までのいずれか1項記載の事務机。 9、横梁(1)のフランジ(2、3)に隣接してそれぞ
れ保持部材(15)がねじ固定されており、この保持部
材(15)はねじスピンドル(16、17)のための2
つの受容部を有しており、これらねじスピンドルがU字
成形材(9、10)に回転可能に結合されていいずれか
1項記載の事務机。 10、横梁(1)の同じ側にあるそれぞれ2つのねじス
ピンドル(16、17)が、共通の駆動部材を介して、
テーブル板(8)の対応する範囲の下降もしくは上昇の
ために回転可能であることを特徴とする、請求項1から
9までのいずれか1項記載の事務机。 11、横梁(1)のフランジ(2、3)とフランジ(1
a、1c)との間に補強薄板(19)が備えられている
ことを特徴とする、請求項1から10までのいずれか1
項記載の事務机。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19873732658 DE3732658A1 (de) | 1987-09-28 | 1987-09-28 | Schreibtisch |
| DE3732658.9 | 1987-09-28 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01107705A true JPH01107705A (ja) | 1989-04-25 |
Family
ID=6337062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63241204A Pending JPH01107705A (ja) | 1987-09-28 | 1988-09-28 | 架台を備えた事務机 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0309696A3 (ja) |
| JP (1) | JPH01107705A (ja) |
| AU (1) | AU2286588A (ja) |
| DE (1) | DE3732658A1 (ja) |
| DK (1) | DK523088A (ja) |
| NO (1) | NO883856L (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007130321A (ja) * | 2005-11-11 | 2007-05-31 | Okamura Corp | 昇降式テーブル |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE9100471U1 (de) * | 1990-02-12 | 1991-04-04 | Cheops Holzwerkstatt GmbH, 6404 Neuhof | Tisch- oder Arbeitsplatte, vorzugsweise Schreibplatte |
| DE9201549U1 (de) * | 1992-02-08 | 1992-03-26 | Kusch & Co Sitzmöbelwerke KG, 5789 Hallenberg | Tischsystem in Elementbauweise |
| US20030010260A1 (en) * | 2001-07-13 | 2003-01-16 | Chien-Kuo Chang | Office desks |
| CN106213808A (zh) * | 2016-08-02 | 2016-12-14 | 王肖峰 | 一种中国书画专用案 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1827545U (de) * | 1960-11-19 | 1961-03-02 | Karl Dietrich | Schreib- und zeichenstisch. |
| DE8003714U1 (de) * | 1980-02-12 | 1980-11-27 | Siemens Ag, 1000 Berlin Und 8000 Muenchen | Arbeitstisch fuer buerogeraete |
| CH659934A5 (de) * | 1983-01-18 | 1987-03-13 | Mantel Embru Werke | Moebel mit hoehen- und/oder neigungsverstellbarer tischplatte. |
| GB8312909D0 (en) * | 1983-05-11 | 1983-06-15 | Mines & West Ltd | Desking systems |
| DE3438650A1 (de) * | 1984-10-22 | 1986-04-24 | August Fröscher GmbH & Co KG, 7141 Steinheim | Tisch, insbesondere reihfaehiger konferenztisch |
| GB8522092D0 (en) * | 1985-09-05 | 1985-10-09 | Arenson Int Ltd | Desks |
| DE8612889U1 (de) * | 1986-05-12 | 1986-06-26 | König & Neurath KG, 6367 Karben | Bürotisch |
-
1987
- 1987-09-28 DE DE19873732658 patent/DE3732658A1/de not_active Withdrawn
-
1988
- 1988-08-08 EP EP88112872A patent/EP0309696A3/de not_active Withdrawn
- 1988-08-30 NO NO88883856A patent/NO883856L/no unknown
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Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007130321A (ja) * | 2005-11-11 | 2007-05-31 | Okamura Corp | 昇降式テーブル |
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