JPH01109152A - 事故車の車体を修理及び制御する装置 - Google Patents
事故車の車体を修理及び制御する装置Info
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- JPH01109152A JPH01109152A JP22630088A JP22630088A JPH01109152A JP H01109152 A JPH01109152 A JP H01109152A JP 22630088 A JP22630088 A JP 22630088A JP 22630088 A JP22630088 A JP 22630088A JP H01109152 A JPH01109152 A JP H01109152A
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- Japan
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- platform
- workbench
- carriage
- movable
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 13
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 7
- 210000001364 upper extremity Anatomy 0.000 claims description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は事故車の車体を修理及び制御するための装置に
関する。
関する。
(従来の技術)
事故車の車体を修理するために、金属形材から得られた
長方形の枠体で構成され、縦方向の2つの形鋼材間に中
間横行材を装着した作業台を使用することが知られてい
る0作業台には修理される自動車の車体を固定するホル
ダ並びにポジティブタイプの修理用組立装置と制御及び
測定装置を受容する横行材が固定されうる。
長方形の枠体で構成され、縦方向の2つの形鋼材間に中
間横行材を装着した作業台を使用することが知られてい
る0作業台には修理される自動車の車体を固定するホル
ダ並びにポジティブタイプの修理用組立装置と制御及び
測定装置を受容する横行材が固定されうる。
(発明が解決しようとする課題)
一般に、作業台は脚部または工場の内部でそれを移動さ
せうる車輪上に配置される。然しなから、事故車を作業
台に積込む際の、また修理後それを降ろす際の問題が今
日まで満足には解決されておらず、これらの操作は作業
台が自動車の車体低部を固定するホルダを有しており。
せうる車輪上に配置される。然しなから、事故車を作業
台に積込む際の、また修理後それを降ろす際の問題が今
日まで満足には解決されておらず、これらの操作は作業
台が自動車の車体低部を固定するホルダを有しており。
前に事故車は進みにくいので特にむずかしい。
成る装置は一端に、この端部を地面と、他端と同じ高さ
の位置との間で移動させうる昇降装置を備えており、ま
たその全長にわたって自動車の誘導プラットホームが配
設されていて、2つの傾斜体が垂直方向に移動できる端
部に取外し自在に固定されているシャーシを有している
。
の位置との間で移動させうる昇降装置を備えており、ま
たその全長にわたって自動車の誘導プラットホームが配
設されていて、2つの傾斜体が垂直方向に移動できる端
部に取外し自在に固定されているシャーシを有している
。
然しこれらの装置は前輪が故障している自動車をプラッ
トホームに容易に乗せることができないという欠点があ
る。更に、プラットホームの存在はオペレータ並びに自
動車の固定ホルダとそれを修理するために使用される付
属品との取付けにとっては邪魔なものである。
トホームに容易に乗せることができないという欠点があ
る。更に、プラットホームの存在はオペレータ並びに自
動車の固定ホルダとそれを修理するために使用される付
属品との取付けにとっては邪魔なものである。
本発明はこれらの欠点を解決することを目的としている
。
。
(課題を解決するための手段)
このため、本発明は
一一端付近に脚部または車輪のような固定支持手段を有
し、また他端近くには、この端部をそれが地面につく位
置とそれが少なくとも前記第1の端部と同じ高さになる
位置との間で垂直方向に移動させうる昇降装置を有して
おり、−2つの傾斜体が垂直方向に移動しうる作業台の
端部に取外し自在に固定されており、全体が長方形のシ
ャーシで構成された作業台を有するタイプの装置であっ
て、更にニ 一作業台の上面の傾斜体の延長上に固定され、しかも垂
直方向に移動できる作業台の端部から自動車の固定ホル
ダのない区域に伸長しているプラットホームと。
し、また他端近くには、この端部をそれが地面につく位
置とそれが少なくとも前記第1の端部と同じ高さになる
位置との間で垂直方向に移動させうる昇降装置を有して
おり、−2つの傾斜体が垂直方向に移動しうる作業台の
端部に取外し自在に固定されており、全体が長方形のシ
ャーシで構成された作業台を有するタイプの装置であっ
て、更にニ 一作業台の上面の傾斜体の延長上に固定され、しかも垂
直方向に移動できる作業台の端部から自動車の固定ホル
ダのない区域に伸長しているプラットホームと。
−該プラットホームに対向する位置とシャーシの他端に
位置する位置との間を縦方向に移動可能で、修理される
自動車の前輪を受容する移動台。
位置する位置との間を縦方向に移動可能で、修理される
自動車の前輪を受容する移動台。
とを有していることを特徴としている。
(作 用)
実際には自動車を作業台に乗せるためには、次のように
操作する:垂直方向に移動しうる作業台の端部を地面に
つけて傾斜体を配設し、自動車の固定ホルダを外して移
動台をプラットホームに対向配置させる。そこで自動車
を可能ならば自動的に、またはウィンチによって、その
前輪が移動台の上に配置されるまで移動させる。
操作する:垂直方向に移動しうる作業台の端部を地面に
つけて傾斜体を配設し、自動車の固定ホルダを外して移
動台をプラットホームに対向配置させる。そこで自動車
を可能ならば自動的に、またはウィンチによって、その
前輪が移動台の上に配置されるまで移動させる。
その後移動台をシャーシの他端まで移動させると、自動
車は作業台に積載される。
車は作業台に積載される。
そこで傾斜体を取外し、昇降装置を作動させて作業台を
作業位置に導く。自動車を降ろす時には逆の操作を行な
う。
作業位置に導く。自動車を降ろす時には逆の操作を行な
う。
シャーシの後端からそれに固定されているプラットホー
ムに穴をあけて、その開口が支柱のような支持装置を通
しうるような大きさであると効果的である。
ムに穴をあけて、その開口が支柱のような支持装置を通
しうるような大きさであると効果的である。
1つの実施例に従って、各プラットホームはシャーシの
軸に対して横方向の複数の棒を有すする枠体で構成され
ている。
軸に対して横方向の複数の棒を有すする枠体で構成され
ている。
この構造によって、垂直方向に移動しうるシャーシの端
部を作業位置の上に導いた後、自動車の後部に近いシャ
ーシまたはサスベンジ1ンのある位置に支柱のような支
持装置を支持させることができる。そこで昇降装aを作
動させてシャーシを降下させると、シャーシは支柱で支
持された状態の自動車の後部から離れる。従ってオペレ
ータは、必要に応じて自動車の後輪を取外すことができ
る。更に自動車の車体の固定ホルダをシャーシに正確に
装着し位置決めすることもできる。その後、ホルダが車
体を支持するまでシャーシを再び上昇させるだけで十分
である。支柱を取外し、シャーシに固定されたプラット
ホームも場合によっては取外してもよい。
部を作業位置の上に導いた後、自動車の後部に近いシャ
ーシまたはサスベンジ1ンのある位置に支柱のような支
持装置を支持させることができる。そこで昇降装aを作
動させてシャーシを降下させると、シャーシは支柱で支
持された状態の自動車の後部から離れる。従ってオペレ
ータは、必要に応じて自動車の後輪を取外すことができ
る。更に自動車の車体の固定ホルダをシャーシに正確に
装着し位置決めすることもできる。その後、ホルダが車
体を支持するまでシャーシを再び上昇させるだけで十分
である。支柱を取外し、シャーシに固定されたプラット
ホームも場合によっては取外してもよい。
自動車の前輪を取外さねばならない場合には。
自動車の前部近くに配置された支柱を使用して同じ操作
を行なう。
を行なう。
好ましくは、移動台は少なくとも修理される自動車の最
大車輪幅に等しい長さと実質上、自動車の車輪の直径よ
りも狭い幅とを有し、夫々作業台の上面とその外面に支
持されている2連のロー2を備えている長方形の枠体か
ら成る。
大車輪幅に等しい長さと実質上、自動車の車輪の直径よ
りも狭い幅とを有し、夫々作業台の上面とその外面に支
持されている2連のロー2を備えている長方形の枠体か
ら成る。
実際には、自動車の車輪は移動台の縦方向の2つの形材
の間に配置され、そこで車輪はその車の重量によって固
定される。移動台は手動式または電気式のウィンチによ
って動かされる。
の間に配置され、そこで車輪はその車の重量によって固
定される。移動台は手動式または電気式のウィンチによ
って動かされる。
この装置の変形例に従って、作業台の上面の傾斜体の延
長上に固定されたプラットホームは修理される自動車の
後輪を受容するための第2移動台で構成されており、し
かもこの移動台は傾斜体が配設された作業台の端部と、
自動車の前輪を受容する九めの第1移動台とに対する係
止手段を有している。
長上に固定されたプラットホームは修理される自動車の
後輪を受容するための第2移動台で構成されており、し
かもこの移動台は傾斜体が配設された作業台の端部と、
自動車の前輪を受容する九めの第1移動台とに対する係
止手段を有している。
自動車を乗せる前は、作業台の後端が低位置にあり、傾
斜体が配置され、胴着にされ互いに一体となった2つの
移動台は作業台の後端に固定される。前輪が第2移動台
を通った後に第1移動台上に位置決めされるまで自動車
は動かされる。第1移動台が作業台と第2移動台から解
除され、次に例えばウィンチによりて動かされ、この運
動中に自動車が駆動される。後輪が第2移動台に達した
ら、第2移動台は作業台から解除され、そこで自動車は
2つの移動台を介して作業台上を移動して所望位置を占
めるに至る。
斜体が配置され、胴着にされ互いに一体となった2つの
移動台は作業台の後端に固定される。前輪が第2移動台
を通った後に第1移動台上に位置決めされるまで自動車
は動かされる。第1移動台が作業台と第2移動台から解
除され、次に例えばウィンチによりて動かされ、この運
動中に自動車が駆動される。後輪が第2移動台に達した
ら、第2移動台は作業台から解除され、そこで自動車は
2つの移動台を介して作業台上を移動して所望位置を占
めるに至る。
そこで第1移動台を作業台に係止し、次に前述の一連の
操作に鑑みて、第2移動台の前方に支柱を配置する前に
作業台の後端金玉げるようにする。
操作に鑑みて、第2移動台の前方に支柱を配置する前に
作業台の後端金玉げるようにする。
(実 施 例)
本発明の構成を図面に基づいて説明する。
図面に図示されている装置は縦形材を連結している中間
横行材4を有する長方形の管状のシャーシ3で構成され
全体が符号2で示されている作業台から成る。この作業
台は七の前端付近に2本の脚部5を有し、ま九その後端
付近には水平軸7のまわりに取外し自在に装着された2
本の脚部6を有している。その上面にはシャーシ3は従
来通り、測定制御装置を受容するために正確に位置ぎめ
された穴9を有する真直な金属板8を受容している。
横行材4を有する長方形の管状のシャーシ3で構成され
全体が符号2で示されている作業台から成る。この作業
台は七の前端付近に2本の脚部5を有し、ま九その後端
付近には水平軸7のまわりに取外し自在に装着された2
本の脚部6を有している。その上面にはシャーシ3は従
来通り、測定制御装置を受容するために正確に位置ぎめ
された穴9を有する真直な金属板8を受容している。
この作業台の後端付近には、ローラ13を備えた移動台
12を有し、作業台に対して縦方向を向いた昇降装置1
0が配設されており、作業台12の一端付近にはアーム
14が水平軸に連結されて装着されており、このアーム
14の自由端は横行材4に固定されており、移動台12
とこのアーム14との間に装着されたシリンダー15の
作動によって作業台2の後端の垂直移動が可能である。
12を有し、作業台に対して縦方向を向いた昇降装置1
0が配設されており、作業台12の一端付近にはアーム
14が水平軸に連結されて装着されており、このアーム
14の自由端は横行材4に固定されており、移動台12
とこのアーム14との間に装着されたシリンダー15の
作動によって作業台2の後端の垂直移動が可能である。
作業台2の後端には、工場の地面から作業台2の上面ま
で自動車を動かしながら導きうる2つの傾斜体16が取
外し自在に装着されている。
で自動車を動かしながら導きうる2つの傾斜体16が取
外し自在に装着されている。
作業台2#′i更に傾斜体16の延長上に且つその後端
からプラットホーム17が配設されており、その数は第
1図の実施例では作業台2の各側部に2つずつ配設され
ている。
からプラットホーム17が配設されており、その数は第
1図の実施例では作業台2の各側部に2つずつ配設され
ている。
各プラットホーム17は内部に横棒19が装着されてい
る管状枠18から成る。これらのプラットホーム17の
取付けは第5図に図示されているように、各プラットホ
ーム17がシャーシの穴19に嵌合する爪2aを有し、
各プラットホーム17の水平状態の調節がシャーシ3の
外面に支持されていて長さが調節できる水平爪22によ
って行なわれるようになっている。従ってプラットホー
ム17の配置及び取外しは非常に容易である。
る管状枠18から成る。これらのプラットホーム17の
取付けは第5図に図示されているように、各プラットホ
ーム17がシャーシの穴19に嵌合する爪2aを有し、
各プラットホーム17の水平状態の調節がシャーシ3の
外面に支持されていて長さが調節できる水平爪22によ
って行なわれるようになっている。従ってプラットホー
ム17の配置及び取外しは非常に容易である。
プラットホーム17の前方のシャーシ3の各外面にはそ
れ自体周知のように、自動車の車体の下部を固定するホ
ルダ25を有するねじ軸24を取付けるための縦方向の
調節が可能な2つの支持体23が配設されている。
れ自体周知のように、自動車の車体の下部を固定するホ
ルダ25を有するねじ軸24を取付けるための縦方向の
調節が可能な2つの支持体23が配設されている。
各支持体23のオリジナリテイはそれが外側に開放して
おり且つ板体26で閉鎖可能なあぶみ形部材で構成され
ていることにある。この九めねじ24とホルダ25の構
造体は支持体に対する固定及び調節用ナラトラ取外すこ
となく直接装着及び取外すことができる。
おり且つ板体26で閉鎖可能なあぶみ形部材で構成され
ていることにある。この九めねじ24とホルダ25の構
造体は支持体に対する固定及び調節用ナラトラ取外すこ
となく直接装着及び取外すことができる。
本頼明の別の特徴に従って1作業台2には修理される自
動車の前輪を°受容するための移動台27が配設されて
おり、この移動台27は作業台2の上面を、プラットホ
ーム17に隣接する位置と作業台2の前方に位置する位
置との間で縦方向に移動する。
動車の前輪を°受容するための移動台27が配設されて
おり、この移動台27は作業台2の上面を、プラットホ
ーム17に隣接する位置と作業台2の前方に位置する位
置との間で縦方向に移動する。
この移動台27は長方形の枠体で構成されており、(作
業台に対して横方向でみた)その長さは少なくとも修理
される自動車の最大車輪間隔に等しく、その幅は自動車
の車輪の直径よりも実質上狭く、更にこの枠体には夫々
作業台の上面とその外面に支持されている2連のローラ
28.29が配設されている。
業台に対して横方向でみた)その長さは少なくとも修理
される自動車の最大車輪間隔に等しく、その幅は自動車
の車輪の直径よりも実質上狭く、更にこの枠体には夫々
作業台の上面とその外面に支持されている2連のローラ
28.29が配設されている。
この移動台27は作業台202つの穴9に嵌合する2つ
の係止爪30から成る係止手段を有している。これらの
係止爪は各々1つの開口33を有する2つの連接棒32
によって垂直方向に動かされ、前記開口には連接棒と一
体の爪54が嵌合し、これらの連接棒はレバー36で回
転操作される水平軸35に回転自在に固定されている。
の係止爪30から成る係止手段を有している。これらの
係止爪は各々1つの開口33を有する2つの連接棒32
によって垂直方向に動かされ、前記開口には連接棒と一
体の爪54が嵌合し、これらの連接棒はレバー36で回
転操作される水平軸35に回転自在に固定されている。
作業台2の前端rCはウィンチ37が取外し自在に装着
されており、これは口面の実施例では手動式のものであ
る。
されており、これは口面の実施例では手動式のものであ
る。
この装置の作動に次の通りである。
作業台2が第2図に図示し九位置、即ち後端が下がった
位置にあり、移動台27がプラットホーム17に対回し
、傾斜体16が配置されると、自動車は自動的にまたは
ウィンチ37によって第2図に図示したように前輪が移
動台27に係合するまで移動する。
位置にあり、移動台27がプラットホーム17に対回し
、傾斜体16が配置されると、自動車は自動的にまたは
ウィンチ37によって第2図に図示したように前輪が移
動台27に係合するまで移動する。
ウィンチの作mは自動車が作業台2に乗って移動台27
がその前方に移動するように行なわれる。
がその前方に移動するように行なわれる。
自動車が作業台2に完全に積載されると、爪30を介し
て移動台27が係止される。そこでシリンダー15の作
動により作業台2の後端が上昇し、その上昇運動中に傾
斜体16が作業台2から外される。
て移動台27が係止される。そこでシリンダー15の作
動により作業台2の後端が上昇し、その上昇運動中に傾
斜体16が作業台2から外される。
必要に応じて、第7図に図示したように、支柱58の軸
59がプラットホーム1の1つの開口を通りて車軸のよ
うな自動車の後端近くに配置された装置の下に支持され
るように前記支柱58を位置ぎめすることができる。
59がプラットホーム1の1つの開口を通りて車軸のよ
うな自動車の後端近くに配置された装置の下に支持され
るように前記支柱58を位置ぎめすることができる。
第8図に図示したように、作業台2の後端を下げると、
後輪と作業台及び自動車の車体と作業台との間が離れる
。修理される自動車のタイプに応じて、車の後輪を取外
し、ねじ24−ホルダ25構造体を支持体に正確に位置
決めすることができる。第9図に図示したように、作業
台2の上方への1直運動により、自動車がホルダ25に
支えられる。この時、必要ならば作業台の支柱5Bとプ
ラットホーム1の部分にこの区域で車体を修理するため
の引張り材を装着できるようにしながら、前記支柱58
とプラットホーム17を取外すことができる。
後輪と作業台及び自動車の車体と作業台との間が離れる
。修理される自動車のタイプに応じて、車の後輪を取外
し、ねじ24−ホルダ25構造体を支持体に正確に位置
決めすることができる。第9図に図示したように、作業
台2の上方への1直運動により、自動車がホルダ25に
支えられる。この時、必要ならば作業台の支柱5Bとプ
ラットホーム1の部分にこの区域で車体を修理するため
の引張り材を装着できるようにしながら、前記支柱58
とプラットホーム17を取外すことができる。
第9図に図示したように、作業台は作用位置で前脚部5
だけでなく後脚部6上に配置される。
だけでなく後脚部6上に配置される。
自動車を降ろす時には逆の操作を行なう。
更に、支柱やその他の支持装置を別の方法で配置しなが
ら、作業台を垂直に複数回連続操作した後に前輪を取外
すこともできる。
ら、作業台を垂直に複数回連続操作した後に前輪を取外
すこともできる。
第10図に図示した装置は前述の装置の変形例であるが
、同一部材には前述の装置と同一の参照番号が付されて
いる。
、同一部材には前述の装置と同一の参照番号が付されて
いる。
第10図と第11図に見られる真直な金属板8は2つの
移動台、即ち、自動車の前輪を受容す−る第1移動台1
18と自動車の後輪を受容する第2移動台119の案内
作用を行なう、各移動台は複数連のころ体を介して作業
台に装着されており、6連は対応する金属板8の上面に
支持されている水平軸のころ体120と同一金属板の外
側面に支持されている垂直軸のころ体122とを有して
いる。
移動台、即ち、自動車の前輪を受容す−る第1移動台1
18と自動車の後輪を受容する第2移動台119の案内
作用を行なう、各移動台は複数連のころ体を介して作業
台に装着されており、6連は対応する金属板8の上面に
支持されている水平軸のころ体120と同一金属板の外
側面に支持されている垂直軸のころ体122とを有して
いる。
第15図の変形例では、移動台118,119は金属板
8上を直接ころがるのではなくて、金属板8の穴9に位
置決めされた横行材117bに固定された誘導路117
a上をころがる。
8上を直接ころがるのではなくて、金属板8の穴9に位
置決めされた横行材117bに固定された誘導路117
a上をころがる。
各移動台118,119には自動車の車輪を受容する前
方区域に、開きの大きな7字を形成している板体123
が配設されており、これらの板体は自動車の積載及び降
ろし一操作時に傾斜体の役割を果たし、しかも該当する
移動台が作業台上を移動する時自動車を移動台に固定す
るものである。
方区域に、開きの大きな7字を形成している板体123
が配設されており、これらの板体は自動車の積載及び降
ろし一操作時に傾斜体の役割を果たし、しかも該当する
移動台が作業台上を移動する時自動車を移動台に固定す
るものである。
第10図と第11図に図示されているように、移動台1
18の前面には作業台2に対する係止手段が2つ配設さ
れている。各係止手段は作業台に対して横向きの軸12
5に摺動自在に装着された金属ブロック124で構成さ
れており、このブロック124はあぶみ形部材126の
一方のプランチを垂直軸のまわりに固定する作用も行な
い、前記あぶみ形部材の他方のプランチは作業台2の穴
9に嵌合する。軸125上でのブロック124の並進運
動と部材126の回転運動とが組合わさることによりて
、移動台118の位置が極めて正確に固定されていない
場合にもその移動台118は作業台2上に常に良好に係
止される。
18の前面には作業台2に対する係止手段が2つ配設さ
れている。各係止手段は作業台に対して横向きの軸12
5に摺動自在に装着された金属ブロック124で構成さ
れており、このブロック124はあぶみ形部材126の
一方のプランチを垂直軸のまわりに固定する作用も行な
い、前記あぶみ形部材の他方のプランチは作業台2の穴
9に嵌合する。軸125上でのブロック124の並進運
動と部材126の回転運動とが組合わさることによりて
、移動台118の位置が極めて正確に固定されていない
場合にもその移動台118は作業台2上に常に良好に係
止される。
移動台118の後方面には、水平軸のまわりに連結され
ていて移動台118を移動台119に連結するための2
つのフック127が配設されている。
ていて移動台118を移動台119に連結するための2
つのフック127が配設されている。
このため移動台119には第10〜13図に明示したよ
うに、全体がU字形のフラップ12Bが配設されており
、そのブラ°ンチは広がっていて移動台119の上壁と
下壁を夫々部分的に受容しうるものである。このフラッ
プ128は中央部分がこの移動台の前面の下方部分に配
置された軸129のまわりに連結されている。フラップ
128は移動台118のフック127と相互作用し作業
台に対して横方向の爪)30を有している0作業台の後
端には2つの形材132が配設されており、その形材は
各々傾斜体16の前面に固定され、た突杆134に嵌合
する後方下向きの脚部133と、作業台が傾斜した時移
動台118と119が作業台から外れないように両移動
台の受け部を形成している脚部135と、第2移動台1
19を作業台の後方に係止するために回転型137がそ
の内部に挿入される受座を形成している切欠部156と
を有している。
うに、全体がU字形のフラップ12Bが配設されており
、そのブラ°ンチは広がっていて移動台119の上壁と
下壁を夫々部分的に受容しうるものである。このフラッ
プ128は中央部分がこの移動台の前面の下方部分に配
置された軸129のまわりに連結されている。フラップ
128は移動台118のフック127と相互作用し作業
台に対して横方向の爪)30を有している0作業台の後
端には2つの形材132が配設されており、その形材は
各々傾斜体16の前面に固定され、た突杆134に嵌合
する後方下向きの脚部133と、作業台が傾斜した時移
動台118と119が作業台から外れないように両移動
台の受け部を形成している脚部135と、第2移動台1
19を作業台の後方に係止するために回転型137がそ
の内部に挿入される受座を形成している切欠部156と
を有している。
第14図に図示したように、作業台の各前脚5には作業
台に対して横向きの軸139に沿って摺動できるように
上付プッンエに装着されたころ体13Bが配設されてい
る1作業台の横方向の調節範囲を得るために、横方向に
移動できるように昇降機を装着するのが適切である。こ
のため昇降装置のアーム14は第15図の実施例では、
この装置の後方横行材4に支持球142を介して装着さ
れた支持体140の軸に連結されている。
台に対して横向きの軸139に沿って摺動できるように
上付プッンエに装着されたころ体13Bが配設されてい
る1作業台の横方向の調節範囲を得るために、横方向に
移動できるように昇降機を装着するのが適切である。こ
のため昇降装置のアーム14は第15図の実施例では、
この装置の後方横行材4に支持球142を介して装着さ
れた支持体140の軸に連結されている。
第16図の実施例では、昇降装置の上端には作業台に対
して横向きのプッシユ143が配設されており、このプ
ッシユは同じ向きの軸144に係合しており、しかも作
業台の後方・横行材4に固定された突杆145と一体で
ある。
して横向きのプッシユ143が配設されており、このプ
ッシユは同じ向きの軸144に係合しており、しかも作
業台の後方・横行材4に固定された突杆145と一体で
ある。
実際には自動車を積込むためにはこの装置は第12図の
位置に位置する1作業台の後部が下がって傾斜体が装備
されると、移動台119は作業台の後部に固定され、移
動台118は移動台119に固定される。自動車の車輪
が移動台118上に位置決めされると、移動台118は
例えばウィンチ146によって前方に動かされる。この
運動中にフック127が爪130を引っはりて第13図
に図示したように、フラップ128が上方に回転して、
2つの移動台118,119が分離する。自動車の車輪
が後方移動台119に達して、フラップ128が安全受
けの役割を果たすと、この移動台は所望位置まで自動車
を進めうるように解除される。この装置は従って前述の
方法とは別の方法で使用される。自動車を降ろす時には
逆の操作を行ない、フック127は第13図の位置から
第12図の位置へフラップ128を揺動させる。
位置に位置する1作業台の後部が下がって傾斜体が装備
されると、移動台119は作業台の後部に固定され、移
動台118は移動台119に固定される。自動車の車輪
が移動台118上に位置決めされると、移動台118は
例えばウィンチ146によって前方に動かされる。この
運動中にフック127が爪130を引っはりて第13図
に図示したように、フラップ128が上方に回転して、
2つの移動台118,119が分離する。自動車の車輪
が後方移動台119に達して、フラップ128が安全受
けの役割を果たすと、この移動台は所望位置まで自動車
を進めうるように解除される。この装置は従って前述の
方法とは別の方法で使用される。自動車を降ろす時には
逆の操作を行ない、フック127は第13図の位置から
第12図の位置へフラップ128を揺動させる。
(発明の効果)
本発明の装置は作業台上面の一端側にプラットホームを
配置し、これに対向する位置に置かれた移動台に、修理
される自動車の前輪を載置させ、この移動台を作業台の
他端側へと移動させるように構成したので、事故車を作
業上に積み込むことができ、また逆に修理後に降すこと
も容易に行うことができる。
配置し、これに対向する位置に置かれた移動台に、修理
される自動車の前輪を載置させ、この移動台を作業台の
他端側へと移動させるように構成したので、事故車を作
業上に積み込むことができ、また逆に修理後に降すこと
も容易に行うことができる。
第1図は本発明に係る第1実施例の斜視図、第2図と第
3図は夫々、自動単管積込む時と積込んだ後の2つの概
略側面図、 第4図は第1図のmV−mV線に沿って見た自動車の前
輪の支持移動台の横断面図、 第5図は第1図のv−v線に石って見た作業台の一側の
横断面図、 第6図はシャーシに対する移動台の係止手段の拡大断面
図、 第7〜9図は作業台に積込まれた自動車に与えうる3つ
の操作に対応する状態を示す概略的な各側面図、 第101gは本発明に係る第2実施例の斜視図、第11
図はこの装置の一部の拡大斜視図、第12図と第13図
は異なる2つの位置における前記装置の後方部分の各拡
大側面図、第14図は前脚部の下方部分の詳細図、第1
5図と第16図は作業台の後方横行材に対する昇降装置
の取付は状態を示す各概略図である。 2・・・作業台 3・・・管状シャーシ 4・・・中間
横行材5.6・・・脚部 8・・・金属板 9・・・穴
1o・・・昇降装置16・・・傾斜体 17・・・プ
ラットホーム 18・・・管状枠19・・・横棒 23
・・・支持体 24・・・ねじ軸 25・・・ホルダ2
6・・・板体 27・・・移動台 28.29・・・ロ
ーラ35・・・水平軸 36・・・レバー 37・・・
ウィンチ特許出願人 セレクト ンシエテ アノニム
(ほか2名)−
3図は夫々、自動単管積込む時と積込んだ後の2つの概
略側面図、 第4図は第1図のmV−mV線に沿って見た自動車の前
輪の支持移動台の横断面図、 第5図は第1図のv−v線に石って見た作業台の一側の
横断面図、 第6図はシャーシに対する移動台の係止手段の拡大断面
図、 第7〜9図は作業台に積込まれた自動車に与えうる3つ
の操作に対応する状態を示す概略的な各側面図、 第101gは本発明に係る第2実施例の斜視図、第11
図はこの装置の一部の拡大斜視図、第12図と第13図
は異なる2つの位置における前記装置の後方部分の各拡
大側面図、第14図は前脚部の下方部分の詳細図、第1
5図と第16図は作業台の後方横行材に対する昇降装置
の取付は状態を示す各概略図である。 2・・・作業台 3・・・管状シャーシ 4・・・中間
横行材5.6・・・脚部 8・・・金属板 9・・・穴
1o・・・昇降装置16・・・傾斜体 17・・・プ
ラットホーム 18・・・管状枠19・・・横棒 23
・・・支持体 24・・・ねじ軸 25・・・ホルダ2
6・・・板体 27・・・移動台 28.29・・・ロ
ーラ35・・・水平軸 36・・・レバー 37・・・
ウィンチ特許出願人 セレクト ンシエテ アノニム
(ほか2名)−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一端近くに脚部(5)または車輪のような固定支持
手段を有し、他端近くにはこの端部が地面に支持される
位置とこの端部が少なくとも前記第1の端部と同じ高さ
になる位置との間でこの端部を垂直方向に動かしうる昇
降装置(10)を有しており、2つの傾斜体(16)が
垂直方向に移動できる作業台の端部に取外し自在に固定
されていて、全体が長方形のシャーシで構成された作業
台から成るタイプのの事故車の車体を修理及び制御する
装置において、 作業台の上面の傾斜体の延長上に固定され、垂直方向に
移動できる端部から自動車の固定ホルダを有しない区域
に伸長しているプラットホーム(17)と、該プラット
ホーム(17)に対向する位置とシャーシの他端に位置
する位置との間を縦方向に移動可能で、修理される自動
車の前輪を受容する移動台(27)とをさらに備えてい
ることを特徴とする装置。 2、シャーシ(3)の後端からこれに固定されているプ
ラットホーム(17)に穴が設けられその開口が支柱の
ような支持装置を通しうるような大きさであることを特
徴とする請求項1記載の装置。 3、各プラットホーム(17)がシャーシの軸に対して
横方向の複数の棒(19)を有する枠体(18)で構成
されていることを特徴とする請求項2記載の装置。 4、移動台(27)が少なくとも修理される自動車の最
大車輪幅に等しい長さと実質上自動車の車輪の直径より
も狭い幅とを有する長方形の枠体から成り、更に作業台
(2)の上面とその外面とに夫々支持されている2連の
ローラ(28、29)を有していることを特徴とする請
求項1ないし3のいずれかに記載の装置。 5、移動台が作業台のシャーシに対する固定手段を備え
ていることを特徴とする請求項1ないし4のいずれかに
記載の装置。 6、固定手段が移動台中を垂直方向に摺動して作業台に
従来通りに配設された穴(9)に係合する爪(30)で
構成されていることを特徴とする請求項5記載の装置。 7、昇降装置(10)が輪体に装着された移動台(12
)で構成されており、その一端には水平軸のまわりにシ
リンダー(15)で操作されるアーム(14)が連結さ
れており、そのアームの他端は作業台のシャーシの横行
材(4)に固定されうることを特徴とする請求項1ない
し6のいずれかに記載の装置。 8、各ホルダの支持体は外方に開いているあぶみ形部材
(23)で構成されており、その開口は所謂ホルダを担
持しているねじ軸を係合させた後に回転脚部(26)ま
たは類似部材で閉鎖されうることを特徴とする請求項1
ないし7のいずれかに記載の装置。 9、作業台の上面の傾斜体(16)の延長上に固定され
ているプラットホームは、修理される自動車の後輪を受
容するための第2移動台 (119)で構成されており、しかも傾斜体を有する作
業台の端部と、自動車の前輪を受容するための第1移動
台に対する係止手段を有していることを特徴とする請求
項1記載の装置。 10、2つの移動台(118、119)は各々、自動車
の車輪の支持区域に、上方に開いたV字を形成していて
作業台に対して横向きの凹部を形成している2つの板体
(123)を備えており、これらの移動台上の支持位置
に自動車が固定されることを特徴とする請求項9記載の
装置。 11、第2移動台(119)の前端には車輪の各支持区
域に対向して、水平軸(129)に回転自在に装着され
たフラップ(128)が配設されており、2つの移動台
が互いに連結された時にはこのフラップは水平引込み位
置にあり、2つの移動台が互いに離れた時には移動台の
上に突出して垂直位置にあることを特徴とする請求項9
または請求項10に記載の装置。 12、各フラップ(128)はU字断面を有しており、
そのプランチは広がって移動台の上と下に配置され、そ
の中央部分は移動台の下端近くにある水平軸(129)
のまわりに連結されており、またこの中央部分には連結
軸に平行な爪(130)が配設されており、この後方に
は第1移動台(118)の後縁に水平軸で連結されたフ
ック(127)が係合するようになっていることを特徴
とする請求項11記載の装置。 13、作業台の後端には2つの形材(132)が配設さ
れており、各形材は傾斜体(16)の前面に設けられた
突杆(134)に嵌合する後方下向きの脚部(133)
と、第2移動台の受け部を形成している上向きの脚部(
135)と、第2移動台が後退位置に位置する時、その
移動台に装着された回転係止爪(137)がその内部に
挿入される受座を形成している切穴部とを有しているこ
とを特徴とする請求項9ないし12のいずれかに記載の
装置。 14、第1移動台(118)を作業台に係止する手段は
この移動台の各走行区域にあって、作業台に対して横方
向の軸(125)に沿つて移動台上を摺動するように装
着された金属ブロック (124)で構成されており、この金属ブロックはあぶ
み形部材(126)の一方のプランチを垂直軸回りに旋
回可能に連結されており、この部材の一方のプランチは
作業台に従来通りに設けられた穴(9)に嵌合するよう
になっていることを特徴とする請求項9ないし13のい
ずれかに記載の装置。 15、作業台の各前脚部(5)にはころ体(138)が
配設されており、これは玉付プッシュによって作業台に
対して横向きの軸(139)に沿って摺動できるように
装着されていることを特徴とする請求項9ないし14の
いずれかに記載の装置。 16、昇降装置の上端(14)は支持体(140)に水
平軸で連結されて装着されており、前記支持体は作業台
の後方横行材(4)に支持球(142)を介して装着さ
れていることを特徴とする請求項9ないし15のいずれ
かに記載の装置。 17、昇降装置の上端(14)には作業台に対して横向
きのプッシュ(143)が配設されており、このプッシ
ュは作業台の後方横行材(4)に固定された突杆(14
5)と一体の同じ向きの軸(144)に係合しているこ
とを特徴とする請求項9ないし15のいずれかに記載の
装置。 18、移動台(118、119)は、金属板(8)の穴
(9)に位置決めされた横行材(117b)と一体の誘
導路(117a)と相互作用することを特徴とする請求
項9ないし17のいずれかに記載の装置。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8712933 | 1987-09-10 | ||
| FR8712933A FR2620855A1 (fr) | 1987-09-18 | 1987-09-18 | Detecteur d'impact circonferentiel a rearmement manuel applicable a la commande d'arret d'organes par exemple pour vehicules et bateaux |
| FR878717954A FR2624460B2 (fr) | 1987-09-10 | 1987-12-11 | Installation pour la reparation et le controle de carrosseries de vehicules accidentes |
| FR8717954 | 1987-12-11 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01109152A true JPH01109152A (ja) | 1989-04-26 |
Family
ID=26226220
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22630088A Pending JPH01109152A (ja) | 1987-09-10 | 1988-09-09 | 事故車の車体を修理及び制御する装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01109152A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019532873A (ja) * | 2016-09-12 | 2019-11-14 | ヴェナライネン、オラヴィ | 車両用矯正装置 |
-
1988
- 1988-09-09 JP JP22630088A patent/JPH01109152A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019532873A (ja) * | 2016-09-12 | 2019-11-14 | ヴェナライネン、オラヴィ | 車両用矯正装置 |
| US11020782B2 (en) | 2016-09-12 | 2021-06-01 | Olavi Venäläinen | Straightening apparatus for vehicle |
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