JPH01110207A - ピストンリング摩耗計測方式 - Google Patents
ピストンリング摩耗計測方式Info
- Publication number
- JPH01110207A JPH01110207A JP26627187A JP26627187A JPH01110207A JP H01110207 A JPH01110207 A JP H01110207A JP 26627187 A JP26627187 A JP 26627187A JP 26627187 A JP26627187 A JP 26627187A JP H01110207 A JPH01110207 A JP H01110207A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston ring
- light
- optical fiber
- piston
- wear
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えば内燃機関や圧縮機等のピストンリング
の摩耗状況を検知するためのピストンリング摩耗計測方
式に関する。
の摩耗状況を検知するためのピストンリング摩耗計測方
式に関する。
従来のエンジン等のピストンに取付けられるピストンリ
ングの摩耗量の計測は、第4図に示すようにピストンの
リング溝に挿入する前にあらかじめマイクロメータII
によりピストンリングCの厚さを測定しておき、エンジ
ン等を任意時間運転後エンジンを開放し再び上記のピス
トンリングCを取り出し上記と同様にピストンリングC
の厚さを測定し、上記の運転前後のピストンリングCの
厚さの差を求めて行っていた。
ングの摩耗量の計測は、第4図に示すようにピストンの
リング溝に挿入する前にあらかじめマイクロメータII
によりピストンリングCの厚さを測定しておき、エンジ
ン等を任意時間運転後エンジンを開放し再び上記のピス
トンリングCを取り出し上記と同様にピストンリングC
の厚さを測定し、上記の運転前後のピストンリングCの
厚さの差を求めて行っていた。
、従来のエンジン等のピストンリングの摩耗量の計測に
おいては、エンジン等を任意時間運転した後停止してピ
ストンをシリンダライナより抜き出し更にピストンリン
グをピストンより取り外す必要があるために多大な費用
と時間がか−った。また近年舶用エンジン等においては
、長期間の無開放運転が要求され、エンジンを停止、開
放することな−くピストンリングの摩耗量の推移を把握
することが必要となってきているが、従来の方法ではこ
れを行うことは不可能であった。
おいては、エンジン等を任意時間運転した後停止してピ
ストンをシリンダライナより抜き出し更にピストンリン
グをピストンより取り外す必要があるために多大な費用
と時間がか−った。また近年舶用エンジン等においては
、長期間の無開放運転が要求され、エンジンを停止、開
放することな−くピストンリングの摩耗量の推移を把握
することが必要となってきているが、従来の方法ではこ
れを行うことは不可能であった。
本発明は上記の問題点を解決しようとするものである。
本発明は、エンジン等に用いる片面が中心に向って傾斜
するピストンリングの摩耗量の計測において、シリンダ
ライナの側壁を横断する貫通孔の中に端部がシリンダ内
部に向けて埋込まれた入射光用光ファイバと反射光用光
ファイバ、上記の入射光用光ファイバの他端が接続され
た光源、上記の反射光用光ファイバの他端が接続された
受光器、上記ピストンリングがはめ込まれたピストンの
移動速度を検出する速度検出器および上記の受光器と速
度検出器が電線により接続された演算装置から成る計測
装置を備え、上記の入射光用光ファイバと反射光用光フ
ァイバの先端をピストンリングが通過する際に光源より
送られ入射光用光ファイバを発射した光の反射光を受光
器でとらえ、上記反射光の受光時間を測定し、同受光時
間と上記速度検出器が検出したピストンの移動速度より
ピストンリングの幅を算出し、更に同ピストンリングの
幅の減少量とピストンリングの傾斜角度よりピストンリ
ングの摩耗量を求める。
するピストンリングの摩耗量の計測において、シリンダ
ライナの側壁を横断する貫通孔の中に端部がシリンダ内
部に向けて埋込まれた入射光用光ファイバと反射光用光
ファイバ、上記の入射光用光ファイバの他端が接続され
た光源、上記の反射光用光ファイバの他端が接続された
受光器、上記ピストンリングがはめ込まれたピストンの
移動速度を検出する速度検出器および上記の受光器と速
度検出器が電線により接続された演算装置から成る計測
装置を備え、上記の入射光用光ファイバと反射光用光フ
ァイバの先端をピストンリングが通過する際に光源より
送られ入射光用光ファイバを発射した光の反射光を受光
器でとらえ、上記反射光の受光時間を測定し、同受光時
間と上記速度検出器が検出したピストンの移動速度より
ピストンリングの幅を算出し、更に同ピストンリングの
幅の減少量とピストンリングの傾斜角度よりピストンリ
ングの摩耗量を求める。
上記において、光源より送られ入射光用光ファイバの端
部を発射した光がピストンリングに当たる位置にピスト
ンリングがある場合には、上記の光はピストンリングに
よって反射され、その反射光は反射光用光ファイバによ
って受光され受光器で電気信号に変換されて演算装置に
送られる。上記演算装置では上記の電気信号よりピスト
ンリングが光を反射している時間を算出すると共に上記
の速度検出器より送られた電気信号によってピストンの
移動速度を算出し、上記のピストンの移動速度とピスト
ンリングの光の反射時間よりピストンリングの幅を算出
している。
部を発射した光がピストンリングに当たる位置にピスト
ンリングがある場合には、上記の光はピストンリングに
よって反射され、その反射光は反射光用光ファイバによ
って受光され受光器で電気信号に変換されて演算装置に
送られる。上記演算装置では上記の電気信号よりピスト
ンリングが光を反射している時間を算出すると共に上記
の速度検出器より送られた電気信号によってピストンの
移動速度を算出し、上記のピストンの移動速度とピスト
ンリングの光の反射時間よりピストンリングの幅を算出
している。
上記のようにして算出されたピストンリングの幅は運転
開始前のものとの差が求められ、更に上記のピストンリ
ングは片面が中心に向って傾斜しており一定の傾斜角度
をもっているため上記のピストンリングの幅の差と傾斜
角度を用いて上記の演算装置によってピストンリングの
摩耗量を求めている。
開始前のものとの差が求められ、更に上記のピストンリ
ングは片面が中心に向って傾斜しており一定の傾斜角度
をもっているため上記のピストンリングの幅の差と傾斜
角度を用いて上記の演算装置によってピストンリングの
摩耗量を求めている。
上記により、ピストンリングの摩耗状況が常時監視でき
るようになったために顯繁にエンジン等を開放する必要
がなくなり、またピストンリングの交換時期も予測可能
となったためにエンジン等の信転性も向上した。
るようになったために顯繁にエンジン等を開放する必要
がなくなり、またピストンリングの交換時期も予測可能
となったためにエンジン等の信転性も向上した。
本発明の一実施例の装置を第1図および第2図に示す。
第1図および第2図に示す本実施例の装置は、シリンダ
ライナBの側壁を横断する貫通孔の中に端部がシリンダ
内部に向けて埋め込まれた入射光用光ファイバ1と反射
光用光ファイバ2、上記の入射光用光ファイバ1の他端
が接続された光源3、上記の反射光用光ファイバ2の他
端が接続された受光器4゛、エンジン等のフライホイー
ルDに取付けられたマーカ9に対応する位置に設置され
増幅器8に電線により接続されたマーク検出用センサ7
、上記の増幅器8と受光器4がA/D変換器5を介して
電線により接続された演算器6から成る計測装置を備え
ており、ピストンリングCの摩耗量の計測は、まず、上
記計測装置を用いてエンジン等の上記ピストンリングC
の幅を測定し、その後上記運転開始前と運転状態とにお
けるピストンリングCの幅の差を求め、その差より上記
演算器6がピストンリングCの摩耗量を算出することに
よって行っている。
ライナBの側壁を横断する貫通孔の中に端部がシリンダ
内部に向けて埋め込まれた入射光用光ファイバ1と反射
光用光ファイバ2、上記の入射光用光ファイバ1の他端
が接続された光源3、上記の反射光用光ファイバ2の他
端が接続された受光器4゛、エンジン等のフライホイー
ルDに取付けられたマーカ9に対応する位置に設置され
増幅器8に電線により接続されたマーク検出用センサ7
、上記の増幅器8と受光器4がA/D変換器5を介して
電線により接続された演算器6から成る計測装置を備え
ており、ピストンリングCの摩耗量の計測は、まず、上
記計測装置を用いてエンジン等の上記ピストンリングC
の幅を測定し、その後上記運転開始前と運転状態とにお
けるピストンリングCの幅の差を求め、その差より上記
演算器6がピストンリングCの摩耗量を算出することに
よって行っている。
上記において、光源3より送られ入射光用光ファイバ1
の端部を発射した光がピストンリングCに当る位置にピ
ストンリングCがある場合には、上記の光はピストンリ
ングCによって反射され、その反射光は反射光用光ファ
イバ2によって受光され受光器4で電気信号に変換され
、A/D変換器5でディジタル変換された後演算器6に
送られる。また上記マーク検出センサ7はフライホイー
ルDに設置されたマーカ9を検出すると電気信号を増幅
器8に送り、上記電気信号は増幅されA/D変換器5で
ディジタル変換され演算器6に送られる。上記の信号を
受けた演算器6は受光器4からの電気信号よりピストン
リングCが光を反射している時間を求め、またマーク検
出用センサ7からの電気信号よりピストンAの移動速度
を求め、上記の光の反射時間とピストンAの移動速度よ
りピストンリングCの幅を算出する。
の端部を発射した光がピストンリングCに当る位置にピ
ストンリングCがある場合には、上記の光はピストンリ
ングCによって反射され、その反射光は反射光用光ファ
イバ2によって受光され受光器4で電気信号に変換され
、A/D変換器5でディジタル変換された後演算器6に
送られる。また上記マーク検出センサ7はフライホイー
ルDに設置されたマーカ9を検出すると電気信号を増幅
器8に送り、上記電気信号は増幅されA/D変換器5で
ディジタル変換され演算器6に送られる。上記の信号を
受けた演算器6は受光器4からの電気信号よりピストン
リングCが光を反射している時間を求め、またマーク検
出用センサ7からの電気信号よりピストンAの移動速度
を求め、上記の光の反射時間とピストンAの移動速度よ
りピストンリングCの幅を算出する。
上記によるピストンリングCの幅の測定はエンジン等の
運転開始前と運転状態で行われ、運転開始前に測定され
た値は演算器6内に記憶されていて、運転状態で測定さ
れた値との差が上記演算器6によって求められる。
運転開始前と運転状態で行われ、運転開始前に測定され
た値は演算器6内に記憶されていて、運転状態で測定さ
れた値との差が上記演算器6によって求められる。
上記のようにして運転開始前と運転状態とにおけるピス
トンリングCの幅の差が求められると上記のピストンリ
ングは片面が中心に向って傾斜しているためにピストン
リングCの摩耗量は第3図に示すように摩耗量をt、ピ
ストンリングの傾斜角をθ、運転開始前のピストンリン
グCの幅を7!1.運転状態でのピストンリングCの幅
をIt2,1.、と12の差をΔβとすると摩耗量tは
次式で表わされる。
トンリングCの幅の差が求められると上記のピストンリ
ングは片面が中心に向って傾斜しているためにピストン
リングCの摩耗量は第3図に示すように摩耗量をt、ピ
ストンリングの傾斜角をθ、運転開始前のピストンリン
グCの幅を7!1.運転状態でのピストンリングCの幅
をIt2,1.、と12の差をΔβとすると摩耗量tは
次式で表わされる。
tanθ
上記演算器6は上記の式によりピストンリングCの摩耗
量を算出しデイスプレィに出力している。
量を算出しデイスプレィに出力している。
上記により、ピストンリングの摩耗状況が常時監視でき
るようになったため頻繁にエンジン等を開放する必要が
なくなり、またピストンリングの交換時期も予測可能と
なったためエンジン等の信頼性も向上した。
るようになったため頻繁にエンジン等を開放する必要が
なくなり、またピストンリングの交換時期も予測可能と
なったためエンジン等の信頼性も向上した。
本発明においては、エンジン等のシリンダライナに端部
が埋込まれた入射光用光ファイバと反射光用光ファイバ
等より成る計測装置を備え、同計測装置を用いてエンジ
ン等の運転開始前と運転状態とのピストンリングの幅の
差を求め、その差よりピストンリングの摩耗量を算出で
きるようにしたことにより、ピストンリングの摩耗状況
が常時監視できるようになったため頻繁にエンジン等を
開放する必要がなくなり、またピストンリングの交換時
期も予測可能となったためエンジン等の信頼性も向上し
た。
が埋込まれた入射光用光ファイバと反射光用光ファイバ
等より成る計測装置を備え、同計測装置を用いてエンジ
ン等の運転開始前と運転状態とのピストンリングの幅の
差を求め、その差よりピストンリングの摩耗量を算出で
きるようにしたことにより、ピストンリングの摩耗状況
が常時監視できるようになったため頻繁にエンジン等を
開放する必要がなくなり、またピストンリングの交換時
期も予測可能となったためエンジン等の信頼性も向上し
た。
第1図は本発明の一実施例の説明図、第2図は第1図の
n−n矢視図、第3図は上記一実施例の摩耗量算出のた
めの説明図、第4図は従来の技術の説明図である。 1・・・入射光用光ファイバ、2・・・反射光用光ファ
イバ、3・・・光源、4・・・受光器、5・・・A/D
変換器、6・・・演算器、7・・・マーク検出用センサ
、8・・・増幅器、9・・・マーカ、!1・・・マイク
ロメータ 代理人 弁理士 坂 間 院 外2名
n−n矢視図、第3図は上記一実施例の摩耗量算出のた
めの説明図、第4図は従来の技術の説明図である。 1・・・入射光用光ファイバ、2・・・反射光用光ファ
イバ、3・・・光源、4・・・受光器、5・・・A/D
変換器、6・・・演算器、7・・・マーク検出用センサ
、8・・・増幅器、9・・・マーカ、!1・・・マイク
ロメータ 代理人 弁理士 坂 間 院 外2名
Claims (1)
- エンジン等に用いる片面が中心に向って傾斜するピス
トンリングの摩耗量の計測において、シリンダライナの
側壁を横断する貫通孔の中に端部がシリンダ内部に向け
て埋め込まれた入射光用光ファイバと反射光用光ファイ
バ、上記の入射光用光ファイバの他端が接続された光源
、上記の反射光用光ファイバの他端が接続された受光器
、上記ピストンリングがはめ込まれたピストンの移動速
度を検出する速度検出器および上記の受光器と速度検出
器が電線により接続された演算装置から成る計測装置を
備え、上記の入射光用光ファイバと反射光用光ファイバ
の先端をピストンリングが通過する際に光源より送られ
入射光用光ファイバを発射した光の反射光を受光器でと
らえ、上記反射光の受光時間を測定し、同受光時間と上
記速度検出器が検出したピストンの移動速度よりピスト
ンリングの幅を算出し、更に同ピストンリングの幅の減
少量とピストンリングの傾斜角度よりピストンリングの
摩耗量を求めることを特徴とするリング摩耗計測方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26627187A JPH0749929B2 (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | ピストンリング摩耗計測方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26627187A JPH0749929B2 (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | ピストンリング摩耗計測方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01110207A true JPH01110207A (ja) | 1989-04-26 |
| JPH0749929B2 JPH0749929B2 (ja) | 1995-05-31 |
Family
ID=17428648
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26627187A Expired - Lifetime JPH0749929B2 (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | ピストンリング摩耗計測方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0749929B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6318147B1 (en) * | 1998-07-31 | 2001-11-20 | Hoerbiger Ventilwerke Gmbh | Wear monitor |
| US6868711B2 (en) * | 2002-05-10 | 2005-03-22 | Sensoplan Aktiengesellschaft | Method for monitoring mechanical wear |
-
1987
- 1987-10-23 JP JP26627187A patent/JPH0749929B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6318147B1 (en) * | 1998-07-31 | 2001-11-20 | Hoerbiger Ventilwerke Gmbh | Wear monitor |
| US6868711B2 (en) * | 2002-05-10 | 2005-03-22 | Sensoplan Aktiengesellschaft | Method for monitoring mechanical wear |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0749929B2 (ja) | 1995-05-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1056999B1 (en) | Process for detecting a misfire in an internal combustion engine and system for carrying out said process | |
| EP1116945A3 (en) | Method for detecting engine misfire | |
| SE9903905D0 (sv) | Anordning samt förfarande för bestämning av koordinater och orientering | |
| KR920008481A (ko) | 밸브위치 검출기의 시험방법 및 장치 | |
| JPH03215701A (ja) | ピストンリングの摩耗診断方法 | |
| EP1130355A3 (en) | Target, surveying system and surveying method | |
| EP1189015B1 (en) | Rotary shaft axial elongation measuring method and device | |
| US4109517A (en) | Method and apparatus for controlling the correct angular adjustment of periodic injection operations | |
| JPH01110207A (ja) | ピストンリング摩耗計測方式 | |
| KR830009487A (ko) | 유동가스 또는 기류 속도 압력의 측정장치 | |
| US5503007A (en) | Misfire detection method and apparatus therefor | |
| CN100408838C (zh) | 活塞环 | |
| JPH02199212A (ja) | 内燃機関のオイル不良検知装置 | |
| CN109215353A (zh) | 基于气流变化的隧道车辆检测装置及方法 | |
| JPH10281763A (ja) | 傾斜計 | |
| EP0709663B1 (en) | Misfire detection by accelerations in one cycle | |
| US6155109A (en) | System and method for measuring piston ring rotation | |
| JP4127976B2 (ja) | ガス漏洩検知方法 | |
| JPH04124444A (ja) | ピストンリングの摩耗監視方法および装置 | |
| JPH04238233A (ja) | 内燃機関の出力算出方法 | |
| SE9404562L (sv) | Förfarande och anordning vid flygbogserad träffgivare | |
| JP2597002B2 (ja) | 排気弁故障診断方法 | |
| JPH0631406Y2 (ja) | ピストンリングの異常摩耗診断装置 | |
| JP3038871B2 (ja) | ガス漏れ検出器 | |
| JPS6358577B2 (ja) |