JPH01110264A - 輝度表示装置 - Google Patents
輝度表示装置Info
- Publication number
- JPH01110264A JPH01110264A JP62266609A JP26660987A JPH01110264A JP H01110264 A JPH01110264 A JP H01110264A JP 62266609 A JP62266609 A JP 62266609A JP 26660987 A JP26660987 A JP 26660987A JP H01110264 A JPH01110264 A JP H01110264A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- output
- memory
- synchronization
- monitor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 23
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims description 4
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000002604 ultrasonography Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 102100030551 Protein MEMO1 Human genes 0.000 description 1
- 101710176845 Protein MEMO1 Proteins 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、例えば超音波顕微鏡において受信エコー信
号の波形をモニタ上に2次元的に表示する輝度表示装置
に関する。
号の波形をモニタ上に2次元的に表示する輝度表示装置
に関する。
例えば超音波顕微鏡においては、試料に対する超音波の
焦点位置を調整するために、音響レンズおよび試料を水
平方向に相対的に移動させ、その時系列的に得られる受
信エコー信号を波形として表示することが行われている
。従来、このような時系列的な信号を波形表示するにあ
たっては、−般にX−Y入力のオシロスコープを用いた
り、あるいはTVモニタに同期させてストレイシタイブ
の波形表示を行う場合にあってはデジタルスキャンコン
バータを用いていた。
焦点位置を調整するために、音響レンズおよび試料を水
平方向に相対的に移動させ、その時系列的に得られる受
信エコー信号を波形として表示することが行われている
。従来、このような時系列的な信号を波形表示するにあ
たっては、−般にX−Y入力のオシロスコープを用いた
り、あるいはTVモニタに同期させてストレイシタイブ
の波形表示を行う場合にあってはデジタルスキャンコン
バータを用いていた。
しかしながら、オシロスコープによる波形表示は、画像
のちらつきにより観測しにくいという問題があると共に
、表示すべき信号の時間的変化が遅い場合には波形の全
体像を知るのが困難であるという問題がある。これに対
し、デジタルスキャンコンバータを用いる場合にあって
は、上記のオシロスコープにおける不具合を解決できる
という利点はあるものの、構成が複雑になるという問題
がある。
のちらつきにより観測しにくいという問題があると共に
、表示すべき信号の時間的変化が遅い場合には波形の全
体像を知るのが困難であるという問題がある。これに対
し、デジタルスキャンコンバータを用いる場合にあって
は、上記のオシロスコープにおける不具合を解決できる
という利点はあるものの、構成が複雑になるという問題
がある。
この発明は、このような従来の問題点に着目してなされ
たもので、簡単な構成でストレイシタイブの波形表示を
可能にした輝度表示装置を提供することを目的とする。
たもので、簡単な構成でストレイシタイブの波形表示を
可能にした輝度表示装置を提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段および作用〕上記目的を
達成するため、この発明では第1図に概念図を示すよう
に、表示すべきアナログ入力データをA/D変換器1に
よりサンプリングパルスに同期してデジタル信号に変換
すると共に、このデジタル信号をサンプリングパルスに
同期して入力アドレス制御部2から発生される入力アド
レスに従ってメモリ3に格納する。また、テレビジョン
受像機等のモニタ4に対応する例えば周波数14.31
8MHzの読み出しパルスを発生する読み出しパルス発
生器5を設け、この読み出しパルスに同期して出力アド
レス制御部6から発生される出力アドレスに従ってメモ
リ3からコンパレータ7にデジタル信号を出力させる。
達成するため、この発明では第1図に概念図を示すよう
に、表示すべきアナログ入力データをA/D変換器1に
よりサンプリングパルスに同期してデジタル信号に変換
すると共に、このデジタル信号をサンプリングパルスに
同期して入力アドレス制御部2から発生される入力アド
レスに従ってメモリ3に格納する。また、テレビジョン
受像機等のモニタ4に対応する例えば周波数14.31
8MHzの読み出しパルスを発生する読み出しパルス発
生器5を設け、この読み出しパルスに同期して出力アド
レス制御部6から発生される出力アドレスに従ってメモ
リ3からコンパレータ7にデジタル信号を出力させる。
さらに、読み出しパルス発生器5の読み出しパルスに基
づいて同期信号発生器8においてモニタ4における同期
信号を生成し、その水平同期信号HDに同期して基準電
圧発生器9において順次異なる基準電圧を発生させる。
づいて同期信号発生器8においてモニタ4における同期
信号を生成し、その水平同期信号HDに同期して基準電
圧発生器9において順次異なる基準電圧を発生させる。
この基準電圧はコンパレータ7に供給し、ここでメモリ
3からの出力データと比較して2値信号に変換し、この
2値信号を輝度信号として加算器10において同期信号
発生器8からの同期信号に加算してビデオ信号を得、こ
れをモニタ4上に表示させる。なお、入力アドレス制御
部2はアナログ入力データの1ラインに同期したリセッ
ト信号によりリセットし、出力アドレス制御部6は同期
信号発生器8からの水平同期信号HDで、また基準電圧
発生器9は垂直同期信号VDでそれぞれリセットするよ
うにする。
3からの出力データと比較して2値信号に変換し、この
2値信号を輝度信号として加算器10において同期信号
発生器8からの同期信号に加算してビデオ信号を得、こ
れをモニタ4上に表示させる。なお、入力アドレス制御
部2はアナログ入力データの1ラインに同期したリセッ
ト信号によりリセットし、出力アドレス制御部6は同期
信号発生器8からの水平同期信号HDで、また基準電圧
発生器9は垂直同期信号VDでそれぞれリセットするよ
うにする。
このようにして、モニタ4上の各水平ラインに対応する
基準電圧でメモリ3に格納される順次の1ラインのデー
タを各々2値信号に変換して、モニタ4上に第2図に示
すように入力データの波形Aを、その内側を例えば暗、
外側を明状態として2次元的に表示する。
基準電圧でメモリ3に格納される順次の1ラインのデー
タを各々2値信号に変換して、モニタ4上に第2図に示
すように入力データの波形Aを、その内側を例えば暗、
外側を明状態として2次元的に表示する。
第3図はこの発明の第1実施例を示すものである。この
実施例では、超音波顕微鏡において音響レンズおよび試
料を相対的に水平方向Xに繰り返し移動させながら、そ
の各水平走査において音響レンズを経て試料に超音波を
投射し、その受信エコー信号としてのアナログ入力デー
タ■をXの時系列としてサンプリングしてTVモニタ上
にX−■の波形を2次元的に表示するものである。各水
平走査において順次投射される超音波の各受信エコー信
号のアナログ入力データ■は、超音波を投一4= 射するための送信トリガ(X)リガ)に同期してA/D
変換器11においてサンプリングしてデジタル信号に変
換し、メモリ12に供給する。また、Xトリガは入力X
カウンタ13に供給して、このXトリガに同期してメモ
リ12における入力アドレスを発生させ、この入力アド
レスに従ってA/D変換器11の出力をメモ1月2に格
納するようにする。
実施例では、超音波顕微鏡において音響レンズおよび試
料を相対的に水平方向Xに繰り返し移動させながら、そ
の各水平走査において音響レンズを経て試料に超音波を
投射し、その受信エコー信号としてのアナログ入力デー
タ■をXの時系列としてサンプリングしてTVモニタ上
にX−■の波形を2次元的に表示するものである。各水
平走査において順次投射される超音波の各受信エコー信
号のアナログ入力データ■は、超音波を投一4= 射するための送信トリガ(X)リガ)に同期してA/D
変換器11においてサンプリングしてデジタル信号に変
換し、メモリ12に供給する。また、Xトリガは入力X
カウンタ13に供給して、このXトリガに同期してメモ
リ12における入力アドレスを発生させ、この入力アド
レスに従ってA/D変換器11の出力をメモ1月2に格
納するようにする。
なお、入力Xカウンタ13は各水平走査の終了を表わす
Yトリガによってリセットする。したがって、メモリ1
2には各水平走査における1ラインのデータが格納され
ることになる。
Yトリガによってリセットする。したがって、メモリ1
2には各水平走査における1ラインのデータが格納され
ることになる。
一方、TVモニタ14に対応する14.318MH2の
読み出しパルスを発生する読み出しパルス発生器15を
設け、その読み出しパルスを出力Xカウンタ16に供給
して該出力Xカウンタ16において読み出しパルスに同
期してメモリ12における出力アドレスを発生させ、こ
れによりメモリ12から対応するアドレスのデータをコ
ンパレータ17のQ入力端子に供給する。また、読み出
しパルスはTV同期信号発生器18にも供給し、ここで
読み出しパルスに基づいてTVモニタ14における同期
信号5YNCを発生させ、その水平同期信号HDによっ
て出力Xカウンタ16をリセットすると共に、Yカウン
タ19をカウントダウンさせる。
読み出しパルスを発生する読み出しパルス発生器15を
設け、その読み出しパルスを出力Xカウンタ16に供給
して該出力Xカウンタ16において読み出しパルスに同
期してメモリ12における出力アドレスを発生させ、こ
れによりメモリ12から対応するアドレスのデータをコ
ンパレータ17のQ入力端子に供給する。また、読み出
しパルスはTV同期信号発生器18にも供給し、ここで
読み出しパルスに基づいてTVモニタ14における同期
信号5YNCを発生させ、その水平同期信号HDによっ
て出力Xカウンタ16をリセットすると共に、Yカウン
タ19をカウントダウンさせる。
Yカウンタ19にはTVモニタ14における第1走査線
の基準電圧に対応するデータを発生するYレンジ発生器
20を接続して設け、第1走査線においてはその基準電
圧をコンパレータ17のP入力端子に供給すると共に、
第2走査線以後の順次の走査線においては、Yレンジ発
生器20で設定されたデータを水平同期信号HDによっ
てカウントダウンさせることにより、それに応じた基準
電圧をコンパレータ17に供給するようにする。
の基準電圧に対応するデータを発生するYレンジ発生器
20を接続して設け、第1走査線においてはその基準電
圧をコンパレータ17のP入力端子に供給すると共に、
第2走査線以後の順次の走査線においては、Yレンジ発
生器20で設定されたデータを水平同期信号HDによっ
てカウントダウンさせることにより、それに応じた基準
電圧をコンパレータ17に供給するようにする。
このようにして、コンパレータ17において順次の走査
線におけるデータを、走査線毎に基準電圧を変更しなが
ら比較して2値信号に変換し、この2値信号を輝度信号
として加算器21においてTV同期信号発生器18から
の同期信号5YNCに加算してビデオ信号を得、これを
TVモニタ14上に表示する。なお、Yカウンタ19は
TV同期信号VDによりYレンジ発生器20の値に初期
化する。
線におけるデータを、走査線毎に基準電圧を変更しなが
ら比較して2値信号に変換し、この2値信号を輝度信号
として加算器21においてTV同期信号発生器18から
の同期信号5YNCに加算してビデオ信号を得、これを
TVモニタ14上に表示する。なお、Yカウンタ19は
TV同期信号VDによりYレンジ発生器20の値に初期
化する。
このようにすれば、TVモニタ14上に第4図に示すよ
うなX−■曲線Aが、曲線Aより上側が明、下側が暗の
状態で2次元的に表示することができる。
うなX−■曲線Aが、曲線Aより上側が明、下側が暗の
状態で2次元的に表示することができる。
第5図はこの発明の第2実施例を示すものである。この
実施例は、音響レンズと試料との水平方向Xの相対的移
動の往復において、その受信エコー信号の波形を所望の
X方向の範囲内で2次元的に表示させるようにした点が
第1実施例と異なるものである。このため、X方向にお
ける所望のスタートアドレスおよびストップアドレスを
設定するためのスタートアドレス設定器22およびスト
ップアドレス設定器23を設けると共に、これらを選択
するマルチプレクサ24を設け、走査方向を表わす信号
に応じてマルチプレクサ24によりいずれか一方のアド
レスを選択してYトリガに同期して入力Xカウンタ13
を初期化すると共に、該カウンタ13におけるアップカ
ウントとダウンカウントとを選択する。また、走査方向
に対応して2個のメモリ12−1および12−2を設け
、これらメモリ12−1および12−2におけるデータ
の書き込みおよび読み出しを、スイッチ25−1〜25
−5をYトリガに同期して切り換えることにより交互に
、すなわち一方のメモリ12−1が書き込み状態にある
とき、他方のメモリ12−2が読み出し状態となるよう
にする。
実施例は、音響レンズと試料との水平方向Xの相対的移
動の往復において、その受信エコー信号の波形を所望の
X方向の範囲内で2次元的に表示させるようにした点が
第1実施例と異なるものである。このため、X方向にお
ける所望のスタートアドレスおよびストップアドレスを
設定するためのスタートアドレス設定器22およびスト
ップアドレス設定器23を設けると共に、これらを選択
するマルチプレクサ24を設け、走査方向を表わす信号
に応じてマルチプレクサ24によりいずれか一方のアド
レスを選択してYトリガに同期して入力Xカウンタ13
を初期化すると共に、該カウンタ13におけるアップカ
ウントとダウンカウントとを選択する。また、走査方向
に対応して2個のメモリ12−1および12−2を設け
、これらメモリ12−1および12−2におけるデータ
の書き込みおよび読み出しを、スイッチ25−1〜25
−5をYトリガに同期して切り換えることにより交互に
、すなわち一方のメモリ12−1が書き込み状態にある
とき、他方のメモリ12−2が読み出し状態となるよう
にする。
このように構成することにより、走査方向の往復で波形
表示が可能となると共に、スタートアドレスおよびスト
ップアドレスを設定することにより、TVモニタ14上
での任意のX方向の範囲内で、第6図に示すようにX−
■曲線Aを表示することができる。また、2個のメモリ
12−1゜12−2を用いることにより、2つの波形を
加算したり、比較することも可能となる。
表示が可能となると共に、スタートアドレスおよびスト
ップアドレスを設定することにより、TVモニタ14上
での任意のX方向の範囲内で、第6図に示すようにX−
■曲線Aを表示することができる。また、2個のメモリ
12−1゜12−2を用いることにより、2つの波形を
加算したり、比較することも可能となる。
なお、以上の実施例では超音波顕微鏡における受信エコ
ー信号の波形表示について説明したが、この発明は時系
列的に得られる信号の波形表示に広く適用することがで
きる。また、第1実施例においては1走査分の入力デー
タのみを繰り返し用いて2次元的に波形表示することも
できる。
ー信号の波形表示について説明したが、この発明は時系
列的に得られる信号の波形表示に広く適用することがで
きる。また、第1実施例においては1走査分の入力デー
タのみを繰り返し用いて2次元的に波形表示することも
できる。
以上述べたように、この発明によれば入力データの走査
系に同期したメモリ入力とモニタに同期したデータ出力
とを行うようにしたので、入力データの波形をちらつき
のない状態でモニタ上に表示することができると共に、
走査の遅い入力データでも連続的に波形の全体像を表示
することができる。また、コンバータにより2値信号を
表示するようにしたので、波形の上下が明暗に塗り分け
られ、したがって波の山や谷が明確となり、複雑な波形
でも容易に観察できると共に、D/A変換器を用いる必
要もない。したがって、簡単な構成でストレイシタイブ
の波形表示が可能となる。
系に同期したメモリ入力とモニタに同期したデータ出力
とを行うようにしたので、入力データの波形をちらつき
のない状態でモニタ上に表示することができると共に、
走査の遅い入力データでも連続的に波形の全体像を表示
することができる。また、コンバータにより2値信号を
表示するようにしたので、波形の上下が明暗に塗り分け
られ、したがって波の山や谷が明確となり、複雑な波形
でも容易に観察できると共に、D/A変換器を用いる必
要もない。したがって、簡単な構成でストレイシタイブ
の波形表示が可能となる。
第1図はこの発明の概念図、
第2図はその波形表示例を示す図、
第3図はこの発明の第1実施例を示すブロック図、
第4図はその波形表示例を示す図、
−1〇−
第5図はこの発明の第2実施例を示すプロ・ツク図、
第6図はその波形表示例を示す図である。
1・・・A/D変換器 2・・・入力アドレス制御
部3・・・メモリ 4・・・モニタ5・・
・読み出しパルス発生器 6・・・出力アドレス制御部 7・・・コンパレータ 8・・・同期信号発生器9
・・・基準電圧発生器 10・・・加算器特許出願人
オリンパス光学工業株式会社=11−
部3・・・メモリ 4・・・モニタ5・・
・読み出しパルス発生器 6・・・出力アドレス制御部 7・・・コンパレータ 8・・・同期信号発生器9
・・・基準電圧発生器 10・・・加算器特許出願人
オリンパス光学工業株式会社=11−
Claims (1)
- 1、表示すべきアナログ入力データをサンプリンパルス
に同期してデジタルデータに変換するA/D変換器と、
このA/D変換器の出力を格納するメモリと、このメモ
リにおける前記A/D変換器の出力を格納するアドレス
を前記サンプリングパルスに同期して指定する入力アド
レス制御部と、モニタに対応した読み出しパルスを発生
する読み出しパルス発生器と、その読み出しパルスに同
期して前記メモリにおける出力アドレスを指定する出力
アドレス制御部と、前記読み出しパルスに基づいてモニ
タにおける同期信号を発生する同期信号発生器と、その
同期信号中の水平同期信号に同期して異なる基準電圧を
発生する基準電圧発生器と、その基準電圧および前記メ
モリの出力を比較して2値信号を出力するコンパレータ
とを具え、このコンパレータの出力を輝度信号として該
出力を前記同期信号に基づいて前記モニタ上に表示する
よう構成したことを特徴とする輝度表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62266609A JPH01110264A (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 輝度表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62266609A JPH01110264A (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 輝度表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01110264A true JPH01110264A (ja) | 1989-04-26 |
Family
ID=17433194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62266609A Pending JPH01110264A (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 輝度表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01110264A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5868788A (ja) * | 1981-10-20 | 1983-04-23 | 三菱電機株式会社 | 波形表示装置 |
| JPS5890178A (ja) * | 1981-11-26 | 1983-05-28 | Seikosha Co Ltd | 波形表示装置 |
-
1987
- 1987-10-23 JP JP62266609A patent/JPH01110264A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5868788A (ja) * | 1981-10-20 | 1983-04-23 | 三菱電機株式会社 | 波形表示装置 |
| JPS5890178A (ja) * | 1981-11-26 | 1983-05-28 | Seikosha Co Ltd | 波形表示装置 |
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