JPH01112344A - 入出力制御ソフトウェアの試験制御方式 - Google Patents
入出力制御ソフトウェアの試験制御方式Info
- Publication number
- JPH01112344A JPH01112344A JP62269742A JP26974287A JPH01112344A JP H01112344 A JPH01112344 A JP H01112344A JP 62269742 A JP62269742 A JP 62269742A JP 26974287 A JP26974287 A JP 26974287A JP H01112344 A JPH01112344 A JP H01112344A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- output control
- interrupt
- data
- interruption
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
ワークステーション、コントローラ等における入出力制
御ソフトウェアの試験制御方式に関し、入出力制御ソフ
トウェアに対して擬似的に割込みを発生することを目的
とし、 入出力制御アダプタをドライブする入出力制御ソフトウ
ェアを試験するテストクールに、入出力制御アダプタを
起動させるコマンドを発生するコマンド発生手段と、予
め外部から設定されたデータに基づき割込みデータを発
生し外部から指示されたタイミングに割込み及び割込み
データを出力する割込みデータ発生手段を備え、標準的
に実装されている入出力制御アダプタを使用し、入出力
制御ソフトウェアに対し、任意に設定された割込みデー
タにより任意のタイミングに擬似的に割込みを発生させ
、試験を行うよう構成する。
御ソフトウェアの試験制御方式に関し、入出力制御ソフ
トウェアに対して擬似的に割込みを発生することを目的
とし、 入出力制御アダプタをドライブする入出力制御ソフトウ
ェアを試験するテストクールに、入出力制御アダプタを
起動させるコマンドを発生するコマンド発生手段と、予
め外部から設定されたデータに基づき割込みデータを発
生し外部から指示されたタイミングに割込み及び割込み
データを出力する割込みデータ発生手段を備え、標準的
に実装されている入出力制御アダプタを使用し、入出力
制御ソフトウェアに対し、任意に設定された割込みデー
タにより任意のタイミングに擬似的に割込みを発生させ
、試験を行うよう構成する。
本発明はワークステーション、コントローラ等における
入出力制御ソフトウェアの試験制御方式入出力制御ソフ
トウェアのテストツールにおいては、入出力制御アダプ
タからの割込みをシミュレートする機構が必須である。
入出力制御ソフトウェアの試験制御方式入出力制御ソフ
トウェアのテストツールにおいては、入出力制御アダプ
タからの割込みをシミュレートする機構が必須である。
しかし、実環境のタイミングに合わせて割込みを起こす
ことは簡単にはできない。
ことは簡単にはできない。
入出力制御ソフトウェア(一般にデバイスドライバと呼
ばれここでも以下デバイスドライバと称す)のテストツ
ールにおいては、被試験対象をO8(オペレーティング
システム)の割込み環境下における動作を確認するため
、入出力制御アダプタからの割込みをシミュレートする
機構が必須である。
ばれここでも以下デバイスドライバと称す)のテストツ
ールにおいては、被試験対象をO8(オペレーティング
システム)の割込み環境下における動作を確認するため
、入出力制御アダプタからの割込みをシミュレートする
機構が必須である。
従来技術においては、入出力制御アダプタに試験用のフ
ァームウェアを入れ、実際にドライブする入出力制御ア
ダプタを使用して行うのが一般であった。
ァームウェアを入れ、実際にドライブする入出力制御ア
ダプタを使用して行うのが一般であった。
第5図は従来技術よるデバイスドライバの試験機構を示
す図である。
す図である。
図に示すように、デバイスドライバの上位のテストツー
ルがデバイスドライバに対してコマンドを発行し、それ
によりドライバは入出力制御アダプタにコマンドを発行
する。入出力制御アダプタはこれを解析し、定められた
割込みを上げるものであった。
ルがデバイスドライバに対してコマンドを発行し、それ
によりドライバは入出力制御アダプタにコマンドを発行
する。入出力制御アダプタはこれを解析し、定められた
割込みを上げるものであった。
従来の方式では、入出力制御アダプタ毎に試験用のファ
ームウェアを作る必要があり、多大の時間を要するもの
であった。
ームウェアを作る必要があり、多大の時間を要するもの
であった。
また、一部の割込みデータを変える等の修正をしようと
すると、ファームウェアを作り直さなければならないこ
とになる。即ち、柔軟性がないことになる。
すると、ファームウェアを作り直さなければならないこ
とになる。即ち、柔軟性がないことになる。
しかも、ROM上にファームウェアがある人出力制御ア
ダプタでは、修正は実現できないことになる。
ダプタでは、修正は実現できないことになる。
また、割込みが早く来すぎて、デバッグし難いことも生
じている。
じている。
本発明は、このような従来の問題点を解消した新規な試
験制御方式を提供しようとするものである。
験制御方式を提供しようとするものである。
第1図は、本発明のデバイスドライバの試験制御方式の
原理ブロック図を示す。
原理ブロック図を示す。
図において、1はワークステーション、コントローラ等
の本体である。
の本体である。
2は入出力制御アダプタであり、既存の標準的に実装さ
れているものである。
れているものである。
11は被試験対象の入出力制御ソフトウェアである。
12はテストツールである。
121はコマンド発生手段であり、入出力制御アダプタ
を起動させるコマンドを発生する。
を起動させるコマンドを発生する。
122は割込みデータ発生手段であり、予め設定された
データに基づき割込みデータを発生し、外部から指示さ
れたタイミングに割込み及び割込みデータを出力する。
データに基づき割込みデータを発生し、外部から指示さ
れたタイミングに割込み及び割込みデータを出力する。
テストツール12が、被試験対象のデバイスドライバ(
入出力制御ソフトウェア)11に割込みを発生させたい
時は、コマンド発生手段121がコマンドを発生して人
出力制御アダプタ2を起動させる。
入出力制御ソフトウェア)11に割込みを発生させたい
時は、コマンド発生手段121がコマンドを発生して人
出力制御アダプタ2を起動させる。
入出力制御アダプタ2はそのコマンドによりテストツー
ル12に割込みをかける。
ル12に割込みをかける。
テストツール12では、割込みデータ発生手段122が
外部から指示されたタイミングにデバイスドライバ11
に割込みをかけ、割込みデータを送出する。
外部から指示されたタイミングにデバイスドライバ11
に割込みをかけ、割込みデータを送出する。
割込みデータは、オペレータがテストツール12に設定
する。従って、入出力装置の相違により、或いはデータ
の変更によりソフトウェアを作り変える必要はない。
する。従って、入出力装置の相違により、或いはデータ
の変更によりソフトウェアを作り変える必要はない。
割込みデータは、装置の状態情報、制御データ、磁気デ
ィスク装置の読出しデータ等である。
ィスク装置の読出しデータ等である。
割込みのタイミングは、オペレータの指示による。
以上の構成によって、被試験対象のデバイスドライバ1
4!−が実際にドライブする入出力制御アダプタを使用
する必要はなく、割込みをシミュレートして起こすこと
ができる。
4!−が実際にドライブする入出力制御アダプタを使用
する必要はなく、割込みをシミュレートして起こすこと
ができる。
また、同一系列の機種であれば、設定する割込みデータ
を入れ換えるだけで、異なるアダプタをドライブするデ
バイスドライバにも適用できるものである。
を入れ換えるだけで、異なるアダプタをドライブするデ
バイスドライバにも適用できるものである。
以下第2図乃至第4図に示す実施例により、本発明をさ
らに具体的に説明する。
らに具体的に説明する。
第2図は、本発明が適用されるシステムのシステム構成
図である。
図である。
第2図(alは、ワークステーションの構成例を示す。
図において、10はワークステーション本体であり、2
0はアダプタである。11はデバイスドライバである。
0はアダプタである。11はデバイスドライバである。
40は磁気ディスク装置であり、50はプリンタであり
、60はデイスプレィ装置である。
、60はデイスプレィ装置である。
第2図(b)は、コントローラの構成例を示す。
図において、10はコントローラ本体であり、20はア
ダプタである。
ダプタである。
11はデバイスドライバである。
40、50.60は、(a)と同じ(それぞれ磁気ディ
スク装置、プリンタ、デイスプレィ装置である。
スク装置、プリンタ、デイスプレィ装置である。
00はホスト計算機である。
1.00は、コントローラ10の制御下のワークステー
ション(WS)である。
ション(WS)である。
第3図は、本発明の一実施例の構成を示すブロック図で
ある。
ある。
図において、1はワークステーション、コントローラ等
の本体である。
の本体である。
2は既存の標準的アダプタである。
11は被試験対象のデバイスドライバである。
12はデバイスドライバ11を試験するテストツールで
ある。
ある。
3はオペレータが被試験対象のデバイスドライバ11に
対する割込みデータをテストツール12に登録する端末
である。
対する割込みデータをテストツール12に登録する端末
である。
以下、本実施例の動作を説明する。
■オペレータは端末3を使用して、被試験対象デバイス
ドライバ11に対する割込みデータを作成し、テストツ
ール12に登録する。
ドライバ11に対する割込みデータを作成し、テストツ
ール12に登録する。
■オペレータはテストツール12を起動させ、割込みを
依頼する。
依頼する。
■テストツール12は起動し、コマンド発生手順121
がアダプタ2にN OP (No 0PERATION
)コマンド(何も動作しないコマンド)を発行する。
がアダプタ2にN OP (No 0PERATION
)コマンド(何も動作しないコマンド)を発行する。
■アダプタ2は、NOPコマンドに対する完了割込みを
上げる。
上げる。
■テストツール12はアダプタ2からの割込みにより、
割込みデータ発生手順122が被試験対象のデバイスド
ライバ11に割込みを上げ、割込みデータを送出する。
割込みデータ発生手順122が被試験対象のデバイスド
ライバ11に割込みを上げ、割込みデータを送出する。
本実施例1の構成により、実際にデバイスドライバ11
がドライブするアダプタなしで、オペレータの指示によ
り任意のアダプタの、任意の割込みを被試験対象のデバ
イスドライバに上げることができる。
がドライブするアダプタなしで、オペレータの指示によ
り任意のアダプタの、任意の割込みを被試験対象のデバ
イスドライバに上げることができる。
第4図は、本発明の一実施例における割込みデータの例
を示す図である。アダプタ(デバイス)からの割込み時
に設定されてくるデータと領域は次に示すようになって
おり、割込みデータ発生手順はこれを模凝実行する。
を示す図である。アダプタ(デバイス)からの割込み時
に設定されてくるデータと領域は次に示すようになって
おり、割込みデータ発生手順はこれを模凝実行する。
第4図(その1)は、割込み時に設定される領域を示す
。
。
図において、ACRはアダプタコントロールレジスタで
あり、アダプタが割込みを上げたことの通知等に用いる
レジスタである。DCB、DCW、バッファは主記憶内
に設ける領域であり、D CB(デバイスコントロール
ブロック)はデバイスからの完了情報(エラー又は正常
の識別、エラーの詳細等)を設定する。バッファ使用の
割込みデータではDCWアドレスを設定する。
あり、アダプタが割込みを上げたことの通知等に用いる
レジスタである。DCB、DCW、バッファは主記憶内
に設ける領域であり、D CB(デバイスコントロール
ブロック)はデバイスからの完了情報(エラー又は正常
の識別、エラーの詳細等)を設定する。バッファ使用の
割込みデータではDCWアドレスを設定する。
DCW(デバイスコマンドワード)では割込み時に設定
されるのはここからリンクされているバッファ領域のア
ドレスである。バッファには、例えば磁気ディスクから
の読取りデータが設定される。
されるのはここからリンクされているバッファ領域のア
ドレスである。バッファには、例えば磁気ディスクから
の読取りデータが設定される。
第4図(その2)は、各領域の内容例を示す図である。
以上説明のように本発明によれば、入出力制御アダプタ
を実装する必要がないから入出力アダプタが無い場合又
は障害の場合でも試験ができ、またオペレータが自由に
割込みデータを作成できるので実際のアダプタで起こり
難い事象も容易に発生させて試験することが可能となり
、その実用上の効果は極めて大である。
を実装する必要がないから入出力アダプタが無い場合又
は障害の場合でも試験ができ、またオペレータが自由に
割込みデータを作成できるので実際のアダプタで起こり
難い事象も容易に発生させて試験することが可能となり
、その実用上の効果は極めて大である。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の適用されるシステムのシステム構成図
、 第3図は本発明の一実施例の動作を示すブロック図、 第4図は本発明の一実施例における割込みデータの例を
示す図 第5図は従来例によるデバイスドライバの試験機構を示
す図である。 図面において、 ≦ 1.10はコン偽−ラ本体、 2.20は入出力制御アダプタ、 3は端末、 11はデバイスドライバ、1
2はテストツール、 121はコマンド発生手段、1
22は割込みデータ発生手段、 40は磁気ディスク装置、 50はプリンタ、60はデ
イスプレィ装置、 00はホスト計算機、100はワー
クステーション(W S )、をそれぞれ示す。 本発明の原理ブロック図 第 i rA 第2図 第 3 図 被試験対象ソフトウェア アダプタ(a) 本発明の一戴鮒すにおける割込みデータの例を示す図第
4 図 (その1) (1) ACR (2)DCB □ □デバイスステータス’ +3 デバイスの
iD3 (DE常、エラー等)兇バイト1 一−−争−Nが (3) DC”、V バッファ使用時バッファアドレスを設定スる。 (b) 本発明の一実旅抄1における別込みデータの例を示す図
第 4 図 (その2) 従速モ帛こよるデバイスドライバの昆ぶ瀞餠昔を示す図
第 5 図
、 第3図は本発明の一実施例の動作を示すブロック図、 第4図は本発明の一実施例における割込みデータの例を
示す図 第5図は従来例によるデバイスドライバの試験機構を示
す図である。 図面において、 ≦ 1.10はコン偽−ラ本体、 2.20は入出力制御アダプタ、 3は端末、 11はデバイスドライバ、1
2はテストツール、 121はコマンド発生手段、1
22は割込みデータ発生手段、 40は磁気ディスク装置、 50はプリンタ、60はデ
イスプレィ装置、 00はホスト計算機、100はワー
クステーション(W S )、をそれぞれ示す。 本発明の原理ブロック図 第 i rA 第2図 第 3 図 被試験対象ソフトウェア アダプタ(a) 本発明の一戴鮒すにおける割込みデータの例を示す図第
4 図 (その1) (1) ACR (2)DCB □ □デバイスステータス’ +3 デバイスの
iD3 (DE常、エラー等)兇バイト1 一−−争−Nが (3) DC”、V バッファ使用時バッファアドレスを設定スる。 (b) 本発明の一実旅抄1における別込みデータの例を示す図
第 4 図 (その2) 従速モ帛こよるデバイスドライバの昆ぶ瀞餠昔を示す図
第 5 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ワークステーション、コントローラ等の本体(1)にお
ける入出力制御アダプタ(2)をドライブする入出力制
御ソフトウェア(11)を試験するテストツール(12
)において、 入出力制御アダプタ(2)を起動させるコマンドを発生
するコマンド発生手段(121)と、予め外部から設定
されたデータに基づき割込みデータを発生し外部から指
示されたタイミングに割込み及び割込みデータを出力す
る割込みデータ発生手段(122)を備え、 標準的に実装されている入出力制御アダプタ(2)を使
用し、入出力制御ソフトウェア(11)に対し、任意に
設定された割込みデータにより任意のタイミングに擬似
的に割込みを発生させ、試験を行うよう構成したことを
特徴とする入出力制御ソフトウェアの試験制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62269742A JPH01112344A (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | 入出力制御ソフトウェアの試験制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62269742A JPH01112344A (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | 入出力制御ソフトウェアの試験制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01112344A true JPH01112344A (ja) | 1989-05-01 |
Family
ID=17476524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62269742A Pending JPH01112344A (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | 入出力制御ソフトウェアの試験制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01112344A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0561718A (ja) * | 1991-09-04 | 1993-03-12 | Nec Corp | ソフトウエア評価方式 |
| US7366650B2 (en) | 2001-04-12 | 2008-04-29 | Arm Limited | Software and hardware simulation |
| JP2011512590A (ja) * | 2008-02-14 | 2011-04-21 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーション | 入出力(i/o)処理システム内の入出力サブシステムとの通信用に構成された制御装置において可変長デバイス・コマンド・ワード(dcw)を処理するためのコンピュータ・プログラム、装置、および方法(入出力処理システム内の制御装置における可変長デバイス・コマンド・ワードの処理) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62115548A (ja) * | 1985-11-15 | 1987-05-27 | Toshiba Corp | 計測値模擬情報発生方式 |
-
1987
- 1987-10-26 JP JP62269742A patent/JPH01112344A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62115548A (ja) * | 1985-11-15 | 1987-05-27 | Toshiba Corp | 計測値模擬情報発生方式 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0561718A (ja) * | 1991-09-04 | 1993-03-12 | Nec Corp | ソフトウエア評価方式 |
| US7366650B2 (en) | 2001-04-12 | 2008-04-29 | Arm Limited | Software and hardware simulation |
| JP2011512590A (ja) * | 2008-02-14 | 2011-04-21 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーション | 入出力(i/o)処理システム内の入出力サブシステムとの通信用に構成された制御装置において可変長デバイス・コマンド・ワード(dcw)を処理するためのコンピュータ・プログラム、装置、および方法(入出力処理システム内の制御装置における可変長デバイス・コマンド・ワードの処理) |
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