JPS6222152A - ハ−ドウエアシミユレ−シヨン装置 - Google Patents
ハ−ドウエアシミユレ−シヨン装置Info
- Publication number
- JPS6222152A JPS6222152A JP60160201A JP16020185A JPS6222152A JP S6222152 A JPS6222152 A JP S6222152A JP 60160201 A JP60160201 A JP 60160201A JP 16020185 A JP16020185 A JP 16020185A JP S6222152 A JPS6222152 A JP S6222152A
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- JP
- Japan
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- hardware
- control means
- bus
- software
- data
- Prior art date
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- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は開発中のシステムにおけるソフトウェアの試験
を容易にするためのハードウェアシミュレーション装置
に関するものである。
を容易にするためのハードウェアシミュレーション装置
に関するものである。
[発明の技術的背景とその問題点]
システムのハードウェアとソフトウェアとを同時に開発
する場合において、ハードウェアの制御を司るソフトウ
ェアの試験は困難になることが多い。そうかといってハ
ードウェアが完成するまでソフトウェアの試験を行わな
いことにすると、システム全体の開発期間が長くなるた
め、ハードウェアに関し、何らかの代替手段をもってソ
フトウェアを試験することが必要とされる。
する場合において、ハードウェアの制御を司るソフトウ
ェアの試験は困難になることが多い。そうかといってハ
ードウェアが完成するまでソフトウェアの試験を行わな
いことにすると、システム全体の開発期間が長くなるた
め、ハードウェアに関し、何らかの代替手段をもってソ
フトウェアを試験することが必要とされる。
未完成ハードウェアの代替手段として2種類の方法が挙
げられる。ハードウェアによる方法とソフトウェアによ
る方法である。
げられる。ハードウェアによる方法とソフトウェアによ
る方法である。
ハードウェアによる方法とは、開発中のハードウェアよ
りも内部構造が簡単な代替ハードウェアを用いる方法で
ある。例えばデータを与えるスイッチと、割り込みを与
えるスイッチとを有し、手操作で実際のハードウェアを
シミュレートするものである。
りも内部構造が簡単な代替ハードウェアを用いる方法で
ある。例えばデータを与えるスイッチと、割り込みを与
えるスイッチとを有し、手操作で実際のハードウェアを
シミュレートするものである。
しかしながら、この方法によれば、対象ハードウェアが
複雑になるほどシミュレータとしての代替ハードウェア
が複雑になるのみならず、手操作が多くなり、操作が面
倒になるという問題がある。
複雑になるほどシミュレータとしての代替ハードウェア
が複雑になるのみならず、手操作が多くなり、操作が面
倒になるという問題がある。
また、ソフトウェアによる方法とは、最終的なソフトウ
ェアの一部を変更することにより、未完成ハードウェア
が存在しなくともシステム全体のソフトウェアの試験を
可能とする方法である。
ェアの一部を変更することにより、未完成ハードウェア
が存在しなくともシステム全体のソフトウェアの試験を
可能とする方法である。
しかしながら、こう方法によれば、未完成ハードウェア
の制御を司るソフトウェアは未試験のまま残ってしまう
という問題がある。
の制御を司るソフトウェアは未試験のまま残ってしまう
という問題がある。
[発明の目的]
本発明は上記事情に鑑みて成されたものであり、その目
的とするところは、システムにおいてハードウェアの制
御を司るソフトウェアの試験を当該ハードウェアが未完
成であっても容易かつ適確に行い得るハードウェアシミ
ュレーションを提供することにある。
的とするところは、システムにおいてハードウェアの制
御を司るソフトウェアの試験を当該ハードウェアが未完
成であっても容易かつ適確に行い得るハードウェアシミ
ュレーションを提供することにある。
[発明の概要]
上記目的を達成するための本発明の概要は、システム中
のバスに接続予定のハードウェアのシミュレーションを
行なうことにより、システムにおいてハードウェアの制
御を司るソフトウェアの試験を可能とするハードウェア
シミュレーション装置において、予め定められたソフト
ウェアにより前期ハードウェアの動作をシミュレート可
能なる制御手段と、この制御手段と前期システム中のバ
スとの間に配置され、前期システム中のバスを介して転
送された書き込みデータ及び要求信号をそれぞれ前期制
御手段の読み込みデータ及び割り込み信号に交換すると
共に、前期制御手段よりの書き込みデータを前期システ
ムの読み込みデータに交換する入出力装置とを具備する
ことを特徴とするものである。
のバスに接続予定のハードウェアのシミュレーションを
行なうことにより、システムにおいてハードウェアの制
御を司るソフトウェアの試験を可能とするハードウェア
シミュレーション装置において、予め定められたソフト
ウェアにより前期ハードウェアの動作をシミュレート可
能なる制御手段と、この制御手段と前期システム中のバ
スとの間に配置され、前期システム中のバスを介して転
送された書き込みデータ及び要求信号をそれぞれ前期制
御手段の読み込みデータ及び割り込み信号に交換すると
共に、前期制御手段よりの書き込みデータを前期システ
ムの読み込みデータに交換する入出力装置とを具備する
ことを特徴とするものである。
[発明の実施例コ
以下、本発明を実施例により具体的に説明する。
第1図は本発明の一実施例たるハードウェアシミュレー
ション装置のブロック図である。このハードウェアシミ
ュレーション装@H8は、開発中のシステムにおけるバ
ス1bに接続される入出力装置2と、前期バス1bとは
別個に設けられたバス3と、このバス3に接続された制
御手段4とを有して構成されている。
ション装置のブロック図である。このハードウェアシミ
ュレーション装@H8は、開発中のシステムにおけるバ
ス1bに接続される入出力装置2と、前期バス1bとは
別個に設けられたバス3と、このバス3に接続された制
御手段4とを有して構成されている。
前期入出力装置2はシステムにおけるバス1bを介して
CPU (中央処理装置>1aより転送された書き込み
データ、要求信号をそれぞれ前期制御手段4の読み込み
データ、割り込み信号に交換すると共に、前期制御手段
4よりの書き込みデータを前期システムの読み込みデー
タに交換するものである。
CPU (中央処理装置>1aより転送された書き込み
データ、要求信号をそれぞれ前期制御手段4の読み込み
データ、割り込み信号に交換すると共に、前期制御手段
4よりの書き込みデータを前期システムの読み込みデー
タに交換するものである。
また、前期制御手段4はCPUを中心に構成されたもの
であり、予め定められたソフトウェアにより未完成ハー
ドウェアの動作をシミュレートするものである。
であり、予め定められたソフトウェアにより未完成ハー
ドウェアの動作をシミュレートするものである。
ここに、前期未完成ハードウェアとは第2図に示すよう
に、システムにおけるバス1bに接続予定のハードウェ
ア1cを指し、本実施例たるハードウェアシミュレータ
装置H8のシミュレート対象となるものである。
に、システムにおけるバス1bに接続予定のハードウェ
ア1cを指し、本実施例たるハードウェアシミュレータ
装置H8のシミュレート対象となるものである。
次に、前期入出力装置2の詳細な構成について第3図を
基に説明する。
基に説明する。
第3図は本実施例における入出力装置の構成を示すブロ
ック図である。同図において21はシステムにおけるバ
ス1bに接続された第1のバスインターフェイス、22
はこの第1のバスインターフェイス21を介して取り込
まれたアドレスを保持するアドレスラッチ手段、23は
前期制御手段4により予め設定されたアドレスと前期第
1のバスインターフェイス21を介して取り込まれたア
ドレスとの比較を行うアドレス比較手段、24は第2の
バスインターフェイス27を介して前期制御手段4より
転送されたデータを保持するデータラッチ手段、25は
前期第1のバスインターフェイス21を介して取り込ま
れたREADコマンドを保持するコマンドラッチ手段、
26は前期バス1に対するアクノリッジを発生させる制
御信号構成手段、27は前期第2のバス3に接続された
第2のバスバスインターフェイスである。
ック図である。同図において21はシステムにおけるバ
ス1bに接続された第1のバスインターフェイス、22
はこの第1のバスインターフェイス21を介して取り込
まれたアドレスを保持するアドレスラッチ手段、23は
前期制御手段4により予め設定されたアドレスと前期第
1のバスインターフェイス21を介して取り込まれたア
ドレスとの比較を行うアドレス比較手段、24は第2の
バスインターフェイス27を介して前期制御手段4より
転送されたデータを保持するデータラッチ手段、25は
前期第1のバスインターフェイス21を介して取り込ま
れたREADコマンドを保持するコマンドラッチ手段、
26は前期バス1に対するアクノリッジを発生させる制
御信号構成手段、27は前期第2のバス3に接続された
第2のバスバスインターフェイスである。
次に、以上のように構成された実施例の作用について第
4図をも参照しながら説明する。
4図をも参照しながら説明する。
第4図は本実施例の作用を説明するためのタイミング図
であり、同図において(a)乃至(d>はシステムにお
【プるバス1側の信号のタイミング(e)乃至(CJ)
はCPtJ4の動作タイミングである。
であり、同図において(a)乃至(d>はシステムにお
【プるバス1側の信号のタイミング(e)乃至(CJ)
はCPtJ4の動作タイミングである。
例えば、システムにおけるバス1bから見たRead動
作(ハードウェア1Gが、バス1bよりのコマンド(要
求)に従って所定のデータをバス1にのせる動作)のシ
ミュレートを行う場合、次のように行われる。
作(ハードウェア1Gが、バス1bよりのコマンド(要
求)に従って所定のデータをバス1にのせる動作)のシ
ミュレートを行う場合、次のように行われる。
入出力装置2が動作するアドレスの範囲は、CPU4に
より、入出力装置2内のアドレス比較手段23に予め書
き込まれる(初期設定)。
より、入出力装置2内のアドレス比較手段23に予め書
き込まれる(初期設定)。
システムにおけるCPLJlaよりバス1bにアドレス
が出力されると、このアドレスは第1のバスインターフ
ェイス21を介してアドレス比較手段23に取りこまれ
る。するとアドレス比較手段23は、取り込まれたアド
レスと、初期設定として先に設定されたアドレスとの比
較を行う。この比較において、取り込まれたアドレスが
先に設定されたアドレスの範囲外であれば、当該バスサ
イクルの間は何も行われないが、範囲内であれば1、
以下のように動作する。
が出力されると、このアドレスは第1のバスインターフ
ェイス21を介してアドレス比較手段23に取りこまれ
る。するとアドレス比較手段23は、取り込まれたアド
レスと、初期設定として先に設定されたアドレスとの比
較を行う。この比較において、取り込まれたアドレスが
先に設定されたアドレスの範囲外であれば、当該バスサ
イクルの間は何も行われないが、範囲内であれば1、
以下のように動作する。
上述したアドレス転送の後、システムにおけるCPLl
laよりバス1bを介してREADコマンドが転送され
るが、このREADコマンドはコマンドラッチ手段25
に保持される。そしてこのコマンドラッチ手段25にR
EADコマンドが保持された後、第2のバスインターフ
ェイス27を介して割り込み信号が出力される。これに
より制御手段4のプログラムが動作し、コマンドラッチ
手段25の保持内容が制御手段4により読み込まれる。
laよりバス1bを介してREADコマンドが転送され
るが、このREADコマンドはコマンドラッチ手段25
に保持される。そしてこのコマンドラッチ手段25にR
EADコマンドが保持された後、第2のバスインターフ
ェイス27を介して割り込み信号が出力される。これに
より制御手段4のプログラムが動作し、コマンドラッチ
手段25の保持内容が制御手段4により読み込まれる。
そしてその内容がREADコマンドであることを知ると
制御手段4はプログラムに従い所定のデータを出力する
。出力されたデータは第2のバスインターフェイス27
を介してデータラッチ手段24に保持される。その後、
制御手段4は制御信号作成手段26にトリガーを与え、
第1のバス1bに対するアクノリッジを発生させると共
に、データラッチ手段24の保持内容を第1のバス1b
に出力する。
制御手段4はプログラムに従い所定のデータを出力する
。出力されたデータは第2のバスインターフェイス27
を介してデータラッチ手段24に保持される。その後、
制御手段4は制御信号作成手段26にトリガーを与え、
第1のバス1bに対するアクノリッジを発生させると共
に、データラッチ手段24の保持内容を第1のバス1b
に出力する。
システムにおけるCPU1aのソフトウェアが正常であ
れば、第1のバス1bを介してアクノリッジが返った後
に、前期データラッチ手段24よりのデータがcpui
aにより読み込まれることになる。
れば、第1のバス1bを介してアクノリッジが返った後
に、前期データラッチ手段24よりのデータがcpui
aにより読み込まれることになる。
以上の動作によりハードウェア1Cの代替ができ、シス
テムにおいてこのハードウェア1Cの制御を司るソフト
ウェアの試験が行われたことになる。従って、開発中の
システムにおいてハードウェア1Cが未完成であっても
システムにお番プるソフトウェアの試験が可能となる。
テムにおいてこのハードウェア1Cの制御を司るソフト
ウェアの試験が行われたことになる。従って、開発中の
システムにおいてハードウェア1Cが未完成であっても
システムにお番プるソフトウェアの試験が可能となる。
このように本実施例にあっては、制御手段4のプログラ
ムの実行により、ハードウェア5のシミュレーションを
行うものであり、従来のように代替ハードウェアを用い
て手動操作によりシミュレートするものではなく、また
、システムにおける最終的なソフトウェアの一部を変更
するものではないから、開発中のシステムにおいて、ハ
ードウェアの制御を司るソフトウェアの試験を容易かつ
適確に行い得るものであり、これによりシステム開発期
間の短縮を図ることができる。特に、シミュレーション
の対象となるハードウェアが変った場合であっても、制
御手段4のソフトウェアを変更することで対処でき、こ
のような意味において本実施例は汎用性に優れたものと
いえる。
ムの実行により、ハードウェア5のシミュレーションを
行うものであり、従来のように代替ハードウェアを用い
て手動操作によりシミュレートするものではなく、また
、システムにおける最終的なソフトウェアの一部を変更
するものではないから、開発中のシステムにおいて、ハ
ードウェアの制御を司るソフトウェアの試験を容易かつ
適確に行い得るものであり、これによりシステム開発期
間の短縮を図ることができる。特に、シミュレーション
の対象となるハードウェアが変った場合であっても、制
御手段4のソフトウェアを変更することで対処でき、こ
のような意味において本実施例は汎用性に優れたものと
いえる。
以上本発明の一実施例について説明したが、本発明は上
記実施例に限定されるものではなく、本発明の要旨の範
囲内で適宜に変形実施が可能であるのはいうまでもない
。
記実施例に限定されるものではなく、本発明の要旨の範
囲内で適宜に変形実施が可能であるのはいうまでもない
。
[発明の効果]
以上詳述したように本発明によれば、システムにおいて
所定のハードウェアの制御を司るソフトウェアの試験を
、当該ハードウェアが未完成であっても容易かつ適確に
行い得るハードウェアシミュレーション装置を提供する
ことができる。
所定のハードウェアの制御を司るソフトウェアの試験を
、当該ハードウェアが未完成であっても容易かつ適確に
行い得るハードウェアシミュレーション装置を提供する
ことができる。
第1図は本発明の一実施例たるハードウェアシミュレー
ション装置のブロック図、第2図は本実圧倒のシミュレ
ート対象たるハードウェアを示すブロック図、第3図は
本実施例におCプる入出力装置の構成を示すブロック図
、第4図は本実施例の作用を説明するためのタイミング
図である。 1b・・・システム中のバス、 1C・・・ハードウェア、2・・・入出力装置、4・・
・制御手段、 H5・・・ハードウェアシミュレーション装置。 代理人 弁理士 則 近 憲 缶周 同
大 胡 典 失策1図 a 第2図 a
ション装置のブロック図、第2図は本実圧倒のシミュレ
ート対象たるハードウェアを示すブロック図、第3図は
本実施例におCプる入出力装置の構成を示すブロック図
、第4図は本実施例の作用を説明するためのタイミング
図である。 1b・・・システム中のバス、 1C・・・ハードウェア、2・・・入出力装置、4・・
・制御手段、 H5・・・ハードウェアシミュレーション装置。 代理人 弁理士 則 近 憲 缶周 同
大 胡 典 失策1図 a 第2図 a
Claims (1)
- システム中のバスに接続予定のハードウェアのシミュレ
ーションを行なうことにより、システムにおいてハード
ウェアの制御を司るソフトウェアの試験を可能とするハ
ードウェアシミュレーション装置において、予め定めら
れたソフトウェアにより前期ハードウェアの動作をシミ
ュレート可能なる制御手段と、この制御手段と前期シス
テム中のバスとの間に配置され、前期システム中のバス
を介して転送された書き込みデータ及び要求信号をそれ
ぞれ前期制御手段の読み込みデータ及び割り込み信号に
交換すると共に、前期制御手段よりの書き込みデータを
前期システムの読み込みデータに交換する入出力装置と
を具備することを特徴とするハードウェアシミュレーシ
ョン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60160201A JPS6222152A (ja) | 1985-07-22 | 1985-07-22 | ハ−ドウエアシミユレ−シヨン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60160201A JPS6222152A (ja) | 1985-07-22 | 1985-07-22 | ハ−ドウエアシミユレ−シヨン装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6222152A true JPS6222152A (ja) | 1987-01-30 |
Family
ID=15709977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60160201A Pending JPS6222152A (ja) | 1985-07-22 | 1985-07-22 | ハ−ドウエアシミユレ−シヨン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6222152A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7781124B2 (en) | 2005-04-08 | 2010-08-24 | Nitto Denko Corporation | Hologram recording material |
-
1985
- 1985-07-22 JP JP60160201A patent/JPS6222152A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7781124B2 (en) | 2005-04-08 | 2010-08-24 | Nitto Denko Corporation | Hologram recording material |
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