JPH01113934U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH01113934U JPH01113934U JP900388U JP900388U JPH01113934U JP H01113934 U JPH01113934 U JP H01113934U JP 900388 U JP900388 U JP 900388U JP 900388 U JP900388 U JP 900388U JP H01113934 U JPH01113934 U JP H01113934U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- view
- movable
- showing
- insulating sheet
- sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Description
第1図乃至第9図はこの考案の一実施例による
フラツトスイツチを示し、第1図は全体構成を示
す断面図、第2図は可動電極シートを示す平面図
、第3図は第2図の―線による断面図、第4
図は固定電極シートを示す平面図、第5図は第4
図の―線による断面図、第6図は枠スペーサ
を示す平面図、第7図は第6図の―線による
断面図、第8図はこの考案のフラツトスイツチの
等価回路図、第9図は加圧力に対する電極間ギヤ
ツプの変化を示す特性図、第10図は本考案の第
1の他の実施例に使用する可動電極を示す平面図
、第11図は第10図のX―X線による断面図、
第12図は本考案の第2の他の実施例に使用する
可動電極を示す平面図、第13図は第12図の
―線による断面図、第14図乃至第22は
従来のフラツトスイツチの一例を示し、第14図
は全体構成を示す断面図、第15図は可動電極シ
ートを示す平面図、第16図は第15図の―
線による断面図、第17図は固定電極シート
を示す平面図、第18図は第17図の―
線による断面図、第19図は枠スペーサの平
面図、第20図は第19図の―線に
よる断面図、第21図は従来のフラツトスイツチ
の動作状態を示す断面図、第22図はフラツトス
イツチを定電流源に接続した等価回路図である。 図において、1は第1の絶縁性シート、1Sは
微細線、2は可動電極、3,4は可動リード、5
は可動電極シート、6は第2の絶縁性シート、7
は固定電極、8,9は固定リード、10は固定電
極シート、11は枠スペーサである。なお、各図
中同一符号は同一または相当部分を示す。
フラツトスイツチを示し、第1図は全体構成を示
す断面図、第2図は可動電極シートを示す平面図
、第3図は第2図の―線による断面図、第4
図は固定電極シートを示す平面図、第5図は第4
図の―線による断面図、第6図は枠スペーサ
を示す平面図、第7図は第6図の―線による
断面図、第8図はこの考案のフラツトスイツチの
等価回路図、第9図は加圧力に対する電極間ギヤ
ツプの変化を示す特性図、第10図は本考案の第
1の他の実施例に使用する可動電極を示す平面図
、第11図は第10図のX―X線による断面図、
第12図は本考案の第2の他の実施例に使用する
可動電極を示す平面図、第13図は第12図の
―線による断面図、第14図乃至第22は
従来のフラツトスイツチの一例を示し、第14図
は全体構成を示す断面図、第15図は可動電極シ
ートを示す平面図、第16図は第15図の―
線による断面図、第17図は固定電極シート
を示す平面図、第18図は第17図の―
線による断面図、第19図は枠スペーサの平
面図、第20図は第19図の―線に
よる断面図、第21図は従来のフラツトスイツチ
の動作状態を示す断面図、第22図はフラツトス
イツチを定電流源に接続した等価回路図である。 図において、1は第1の絶縁性シート、1Sは
微細線、2は可動電極、3,4は可動リード、5
は可動電極シート、6は第2の絶縁性シート、7
は固定電極、8,9は固定リード、10は固定電
極シート、11は枠スペーサである。なお、各図
中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 弾性を有する第1の絶縁性シートの片面に可動
電極、可動リードなどを設けた可動電極シートと
、第2の絶縁性シートの片面に固定電極、固定リ
ードなどを設けた固定電極シートと、前記両電極
シート間に挿入して電極間を分離するスペーサと
で構成されるフラツトスイツチにおいて、前記絶
縁性シートのうち少なくとも可動側に微細線を埋
設し、この絶縁性シートにスペーサ機能をを分担
させたことを特徴とするフラツトスイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP900388U JPH01113934U (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP900388U JPH01113934U (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01113934U true JPH01113934U (ja) | 1989-07-31 |
Family
ID=31215369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP900388U Pending JPH01113934U (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01113934U (ja) |
-
1988
- 1988-01-27 JP JP900388U patent/JPH01113934U/ja active Pending