JPH01113992A - 半導体記憶装置 - Google Patents
半導体記憶装置Info
- Publication number
- JPH01113992A JPH01113992A JP62270091A JP27009187A JPH01113992A JP H01113992 A JPH01113992 A JP H01113992A JP 62270091 A JP62270091 A JP 62270091A JP 27009187 A JP27009187 A JP 27009187A JP H01113992 A JPH01113992 A JP H01113992A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- serial
- bit
- output
- data
- memory device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Static Random-Access Memory (AREA)
- Dram (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、半導体記憶装置に関し、例えば、ランダム入
力機能と、シリアル(入)出力機能を併せもつ画像処理
用のデエアルボートメモリに利用して特に有効な技術に
関する。
力機能と、シリアル(入)出力機能を併せもつ画像処理
用のデエアルボートメモリに利用して特に有効な技術に
関する。
文字あるいは図形等をCRT (陰極線管)の画面上に
表示させるための画像用フレームバッファメモリとして
1例えば、日経マグロウヒル社発行の[日経エレクトロ
ニクスj 1986年5月24日号。
表示させるための画像用フレームバッファメモリとして
1例えば、日経マグロウヒル社発行の[日経エレクトロ
ニクスj 1986年5月24日号。
第245〜264頁に記載されたデエアルボートメモリ
が公知である。
が公知である。
このデエアルポートメモリには、記憶データを1ビツト
または数ビツト単位で入出力するためのランダムアクセ
スポートと、記憶データをメモリアレイのワード単位で
シリアルに入出力するためのシリアルアクセスポートが
設けられている。
または数ビツト単位で入出力するためのランダムアクセ
スポートと、記憶データをメモリアレイのワード単位で
シリアルに入出力するためのシリアルアクセスポートが
設けられている。
ランダム部は、複数のデータ線と複数のワード線および
該データ線とワード線の交点に配置されろ複数のメモリ
セルからなる複数のメモリアレイを含む。
該データ線とワード線の交点に配置されろ複数のメモリ
セルからなる複数のメモリアレイを含む。
シリアル部は、第2図(α)に示すように、メモリアレ
イ1に接続されたデータレジスタ2、シリアルメインア
ンプ(SMA)5、シリアル出力バッファ(Bvp )
4およびこれらの制御回路5.6′を含む。データレ
ジスタ2は複数のメモリアレイ1の記憶データを保持し
、記憶データの並直列変換に必要なタイミング調整に用
いられる。
イ1に接続されたデータレジスタ2、シリアルメインア
ンプ(SMA)5、シリアル出力バッファ(Bvp )
4およびこれらの制御回路5.6′を含む。データレ
ジスタ2は複数のメモリアレイ1の記憶データを保持し
、記憶データの並直列変換に必要なタイミング調整に用
いられる。
このようなデュアルポートメモリを用いて、シリアルポ
ートの複数ビット出力の1ビツトが1画素に対応するよ
うに7レームバツ7アを構成する場合、従来のデュアル
ポートメモリでは、第2図(α)に示すように外付けの
付加回路が必要になる。
ートの複数ビット出力の1ビツトが1画素に対応するよ
うに7レームバツ7アを構成する場合、従来のデュアル
ポートメモリでは、第2図(α)に示すように外付けの
付加回路が必要になる。
すなわち、第2図(b)のタイミングチャートに示すよ
うに、シリアルクロック信号SCによりてデータレジス
タ2からシリアルメインアンプ3に送られた複数ビット
(この例では4ビツト)分のデータは、シリアル入出力
制御信号SOEにより並列にシリアル入出力ポートSO
〜S5に現われる。この複数画素分のデータを1画素分
のデータとして順次CRTへ送出するためには、外付け
のシフトレジスタ7を設け、並直列変換を行なう必要が
ある。
うに、シリアルクロック信号SCによりてデータレジス
タ2からシリアルメインアンプ3に送られた複数ビット
(この例では4ビツト)分のデータは、シリアル入出力
制御信号SOEにより並列にシリアル入出力ポートSO
〜S5に現われる。この複数画素分のデータを1画素分
のデータとして順次CRTへ送出するためには、外付け
のシフトレジスタ7を設け、並直列変換を行なう必要が
ある。
したがって、本発明は、このような用途において、シフ
トレジスタを外付けする必要のない、半導体記憶装置を
提供することを目的とする。
トレジスタを外付けする必要のない、半導体記憶装置を
提供することを目的とする。
上記目的を達成するために1本発明は、メモリアレイの
記憶データをシリアルに出力する複数のビットのシリア
ルアクセスポートな有する半導体記憶装置において。
記憶データをシリアルに出力する複数のビットのシリア
ルアクセスポートな有する半導体記憶装置において。
上記シリアルアクセスポートの各ビットの出力を、外部
からの制御信号により個別に許可または禁止する手段を
設けるようにしたものである。
からの制御信号により個別に許可または禁止する手段を
設けるようにしたものである。
上記手段は、好ましくは、5状態出力機能を有する複数
のバッファを有し、該複数のバッファは外部からの複数
の制御信号により個別にイネーブルされる。用途により
、上記複数のバッファを複数の制御信号により順次イネ
ーブルし、上記複数のビット出力をワイアードOR接続
することができる。
のバッファを有し、該複数のバッファは外部からの複数
の制御信号により個別にイネーブルされる。用途により
、上記複数のバッファを複数の制御信号により順次イネ
ーブルし、上記複数のビット出力をワイアードOR接続
することができる。
さらに、好ましくは、上記複数の制御信号を入力するた
めの複数の入力端子を設ける。
めの複数の入力端子を設ける。
本発明にお〜・て、シリアルポートからの入力機能は必
須のものではないが設けてもよい。
須のものではないが設けてもよい。
シリアルアクセスポートの各ビットそれぞれに対応した
シリアル入出力制御信号端子を設けることにより、デュ
アルポートメモリ内部でのシリアルデータの並列な読出
動作と非同期で、かつ各ビット独立なシリアルポートの
読出を行なうことができる。
シリアル入出力制御信号端子を設けることにより、デュ
アルポートメモリ内部でのシリアルデータの並列な読出
動作と非同期で、かつ各ビット独立なシリアルポートの
読出を行なうことができる。
これによれば、デュアルポートメモリのシリアルアクセ
スポートの各ビットを各画素に割当てたフレームバッフ
ァを構成する場合に、シリアルアクセスポートの各ビッ
トをワイアードORに接続し、各ビットに対応したシリ
アル入出力制御信号端子に表示クロックを分周したもの
を与えることにより、CRT ”−の表示データを得る
ことができ、シリアルアクセスポートに接続するシフト
レジスタを不要とすることができる。
スポートの各ビットを各画素に割当てたフレームバッフ
ァを構成する場合に、シリアルアクセスポートの各ビッ
トをワイアードORに接続し、各ビットに対応したシリ
アル入出力制御信号端子に表示クロックを分周したもの
を与えることにより、CRT ”−の表示データを得る
ことができ、シリアルアクセスポートに接続するシフト
レジスタを不要とすることができる。
第1図(α)に本発明が適用されたデュアルポートメモ
リの一実施例のブロック図を示す。同図において、第2
図(、)と同等の要素には同一の符号を付しである。同
図の各回路ブロックは、公知の半導体集積回路の製造技
術によって、特に制限されないが、単結晶シリコンのよ
うな1個の半導体基板上において形成される。
リの一実施例のブロック図を示す。同図において、第2
図(、)と同等の要素には同一の符号を付しである。同
図の各回路ブロックは、公知の半導体集積回路の製造技
術によって、特に制限されないが、単結晶シリコンのよ
うな1個の半導体基板上において形成される。
この実施例のデュアルポートメモリには、 RAM(ラ
ンダムアクセスメモリ)アレイ1を含むランダム部と、
データレジスタ2.シリアルメインアンプ3.シリアル
出力バッファ4を複数組(この実施例では4組)、およ
びそれらの制御回路5.6とを含むシリアル部とが設け
られる。
ンダムアクセスメモリ)アレイ1を含むランダム部と、
データレジスタ2.シリアルメインアンプ3.シリアル
出力バッファ4を複数組(この実施例では4組)、およ
びそれらの制御回路5.6とを含むシリアル部とが設け
られる。
この実施例のデュアルポートメモリのシリアル読出動作
では、まずRAMアレイ1から出力された読出データが
4本のデータレジスタ2に同時に取込まれる。次K、シ
リアルクロック信号SCに同期した制御信号8により、
4本のデータレジスタ2から、それぞれに対応する4個
のシリアルメインアンプ5に1ビツト分ずつのデータが
送出される。各シリアルメインアンプ5はシリアルクロ
ック信号SCに同期した制御信号9の立上りまたは立下
りでデータを取込むエツジトリガ型であり。
では、まずRAMアレイ1から出力された読出データが
4本のデータレジスタ2に同時に取込まれる。次K、シ
リアルクロック信号SCに同期した制御信号8により、
4本のデータレジスタ2から、それぞれに対応する4個
のシリアルメインアンプ5に1ビツト分ずつのデータが
送出される。各シリアルメインアンプ5はシリアルクロ
ック信号SCに同期した制御信号9の立上りまたは立下
りでデータを取込むエツジトリガ型であり。
再びデータ取込みエツジが入力されるまでシリアル出力
バッファ4への出力データを保持する。各シリアル出力
バッファ4は、制御回路6かもの制御信号10と等価な
、各々に対応したシリアル入出力制御信号SOEi(i
=g〜5)が°L°の期間のみイネーブルされて入力デ
ータをバッファリングし5OEi カ@H’の期間はシ
リアルアクセスポート5i(i=0〜6)への出力をハ
イインピーダンスにする3状態出力機能を持つ。
バッファ4への出力データを保持する。各シリアル出力
バッファ4は、制御回路6かもの制御信号10と等価な
、各々に対応したシリアル入出力制御信号SOEi(i
=g〜5)が°L°の期間のみイネーブルされて入力デ
ータをバッファリングし5OEi カ@H’の期間はシ
リアルアクセスポート5i(i=0〜6)への出力をハ
イインピーダンスにする3状態出力機能を持つ。
本実施例のデュアルポートメモリを用いて、シリアルア
クセスポートSO〜S5からの4ピツト出力データを順
次1ビツトずつ1本の信号線に出力するためには、第1
図(α)に示すように4ビツトのシリアルアクセスポー
トなワイアードOR接続し第1図(A)に示すような制
御信号を与えればよい。
クセスポートSO〜S5からの4ピツト出力データを順
次1ビツトずつ1本の信号線に出力するためには、第1
図(α)に示すように4ビツトのシリアルアクセスポー
トなワイアードOR接続し第1図(A)に示すような制
御信号を与えればよい。
従来のデュアルポートメモリを用いた場合は、第2図(
、)の例に示すように4ビツトのシリアルアクセスホー
ド出力を一度外部のシフトレジスタ7に取込み、第2図
(h)に示すような制御信号を与える必要がある。これ
は、シリアル入出力制御信号SOEが4個のシリアル出
力バッファに共通であることにより、4ビツト分のデー
タがシリアルアクセスポートから同時に出力されてしま
うためである。
、)の例に示すように4ビツトのシリアルアクセスホー
ド出力を一度外部のシフトレジスタ7に取込み、第2図
(h)に示すような制御信号を与える必要がある。これ
は、シリアル入出力制御信号SOEが4個のシリアル出
力バッファに共通であることにより、4ビツト分のデー
タがシリアルアクセスポートから同時に出力されてしま
うためである。
以上のように、この実施例のデュアルポートメモリでは
%4ビットのシリアルアクセスポートの各ビットに対応
した4本のシリアル入出力制御信号端子を設けることに
より、各ビットごとの入出力制御を可能にし、従来のデ
ュアルポートメモリを用いた場合必要とされた外付けの
並直列変換回路を不要とすることができる。
%4ビットのシリアルアクセスポートの各ビットに対応
した4本のシリアル入出力制御信号端子を設けることに
より、各ビットごとの入出力制御を可能にし、従来のデ
ュアルポートメモリを用いた場合必要とされた外付けの
並直列変換回路を不要とすることができる。
以上本発明を実施例に基づき説明したが、この発明は上
記実施例に限定されるものではなく、その要旨を逸脱し
ない範囲で種々変更可能であることは言うまでもない。
記実施例に限定されるものではなく、その要旨を逸脱し
ない範囲で種々変更可能であることは言うまでもない。
例えば、この実施例ではシリアル読出の場合についての
み記述したが、本発明の要旨を用いてシリアル書込にお
けるビットマスク機能も可能である。
み記述したが、本発明の要旨を用いてシリアル書込にお
けるビットマスク機能も可能である。
本発明は、デュアルポートメモリのシリアルアクセスポ
ートの各ビットそれぞれに対応したシリアル入出力制御
信号端子を設けたことにより、シリアル読出データをシ
リアルアクセスポートに反映させるタイミングを各ビッ
トごとに制御することを可能にしたので、シリアルアク
セスポートの各ビットをワイアードOR接続することが
でき。
ートの各ビットそれぞれに対応したシリアル入出力制御
信号端子を設けたことにより、シリアル読出データをシ
リアルアクセスポートに反映させるタイミングを各ビッ
トごとに制御することを可能にしたので、シリアルアク
セスポートの各ビットをワイアードOR接続することが
でき。
従来シリアルアクセスポートに接続していたシフトレジ
スタが不要になる、という効果がある。
スタが不要になる、という効果がある。
第1図(α)は本発明が適用されたデュアルポートメモ
リのシリアル部の一実施例を示すブロック図および本実
施例におけるシリアルアクセスポートの接続図、第1図
(atは本実施例における)イミングチヤード、第2図
(a)は従来のデュアルポートメモリのシリアル部のブ
ロック構成例およびシリアルポートの接続例を示す図、
第2図(blは第2図(a)に対応したタイミングチャ
ートである。 1・・・・・・・・・・・・・・・・・・RAMアレイ
2・・・・・・・・・・・・・・・・・・シリアルデー
タレジスタ6・・・・・・・・・・・・・・・・・・シ
リアルメインアンプ4・・・・・・・・・・・・・・・
・・・シリアル出力バッファ5・・・・・・・・・・・
・・・・・・・データレジスタおよびシリアルメインア
ンプ制御回路 6.6′・・・・・・・・・シリアル入出力制御回路7
・・・・・・・・・・・・・・・・・・シフトレジスタ
8・・・・・・・・・・・・・・・・・・シリアルデー
タレジスタ制御信号9・・・・・・・・・・・・・・・
・・・シリアルメインアンプ制御信号10、in’・・
・・・・シリアル出力バッファ制御信号代理人 弁理士
小 川 勝 男 〒1図体) (b) C oourxx。 閉2図(α)
リのシリアル部の一実施例を示すブロック図および本実
施例におけるシリアルアクセスポートの接続図、第1図
(atは本実施例における)イミングチヤード、第2図
(a)は従来のデュアルポートメモリのシリアル部のブ
ロック構成例およびシリアルポートの接続例を示す図、
第2図(blは第2図(a)に対応したタイミングチャ
ートである。 1・・・・・・・・・・・・・・・・・・RAMアレイ
2・・・・・・・・・・・・・・・・・・シリアルデー
タレジスタ6・・・・・・・・・・・・・・・・・・シ
リアルメインアンプ4・・・・・・・・・・・・・・・
・・・シリアル出力バッファ5・・・・・・・・・・・
・・・・・・・データレジスタおよびシリアルメインア
ンプ制御回路 6.6′・・・・・・・・・シリアル入出力制御回路7
・・・・・・・・・・・・・・・・・・シフトレジスタ
8・・・・・・・・・・・・・・・・・・シリアルデー
タレジスタ制御信号9・・・・・・・・・・・・・・・
・・・シリアルメインアンプ制御信号10、in’・・
・・・・シリアル出力バッファ制御信号代理人 弁理士
小 川 勝 男 〒1図体) (b) C oourxx。 閉2図(α)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、メモリアレイの記憶データをシリアルに出力する複
数のビットのシリアルアクセスポートを有する半導体記
憶装置において。 上記シリアルアクセスポートの各ビットの出力を、外部
からの制御信号により個別に許可または禁止する手段を
設けたことを特徴とする半導体記憶装置。 2、上記手段は、3状態出力機能を有する複数のバッフ
ァを有し、該複数のバッファは外部からの複数の制御信
号により個別にイネーブルされる特許請求の範囲第1項
記載の半導体記憶装置。 3、上記複数のバッファは上記複数の制御信号により順
次イネーブルされ、上記複数のビット出力はワイアード
OR接続される特許請求の範囲第2項記載の半導体記憶
装置。 4、上記複数の制御信号を入力するための複数の入力端
子を具有する特許請求の範囲第1項記載の半導体記憶装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62270091A JPH01113992A (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 半導体記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62270091A JPH01113992A (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 半導体記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01113992A true JPH01113992A (ja) | 1989-05-02 |
Family
ID=17481402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62270091A Pending JPH01113992A (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 半導体記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01113992A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007018765A (ja) * | 2005-07-05 | 2007-01-25 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 空冷式の装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61289594A (ja) * | 1985-06-17 | 1986-12-19 | Hitachi Ltd | 半導体記憶装置 |
| JPS62281198A (ja) * | 1986-05-30 | 1987-12-07 | Texas Instr Japan Ltd | デ−タ選択回路 |
-
1987
- 1987-10-28 JP JP62270091A patent/JPH01113992A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61289594A (ja) * | 1985-06-17 | 1986-12-19 | Hitachi Ltd | 半導体記憶装置 |
| JPS62281198A (ja) * | 1986-05-30 | 1987-12-07 | Texas Instr Japan Ltd | デ−タ選択回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007018765A (ja) * | 2005-07-05 | 2007-01-25 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 空冷式の装置 |
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