JPH01114413A - ラベルを貼着した中空容器の製造方法 - Google Patents
ラベルを貼着した中空容器の製造方法Info
- Publication number
- JPH01114413A JPH01114413A JP27191187A JP27191187A JPH01114413A JP H01114413 A JPH01114413 A JP H01114413A JP 27191187 A JP27191187 A JP 27191187A JP 27191187 A JP27191187 A JP 27191187A JP H01114413 A JPH01114413 A JP H01114413A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- label
- hollow container
- zone
- curved surface
- hollow
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- Granted
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- Labeling Devices (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、食品、医薬品等の液体を収容した柔軟な中空
容器の製造方法に関するもので、さらに詳しくは胴部に
ラベルを美麗にかつ確実に貼着した中空容器の製造方法
に関するものである。
容器の製造方法に関するもので、さらに詳しくは胴部に
ラベルを美麗にかつ確実に貼着した中空容器の製造方法
に関するものである。
従来の技術
この種の中空容器は、内容物を示すために胴部にラベル
が貼着されている。ラベルは、紙に印刷したものと合成
樹脂のフィルムに印刷したものとがある。紙に印刷した
ラベルは、裏面に糊を付けて中空容器に貼着するもので
あり、合成樹脂製のラベルは、糊付けにより貼着したり
、中空成形時に中空容器の胴部に溶着して貼着したりし
ている。
が貼着されている。ラベルは、紙に印刷したものと合成
樹脂のフィルムに印刷したものとがある。紙に印刷した
ラベルは、裏面に糊を付けて中空容器に貼着するもので
あり、合成樹脂製のラベルは、糊付けにより貼着したり
、中空成形時に中空容器の胴部に溶着して貼着したりし
ている。
そこで、従来この種の中空容器の製造方法は、胴部のラ
ベル貼着を平面かあるいは2次曲面で形成した中空容器
を中空成形し、上記したように紙や合成樹脂のラベルを
刷部のラベル貼着壁に貼着している。その後、食品等の
内容物を充填して密封されるものである。この製造方法
は、食品を内容物とする場合に多用される製造方法であ
る。さらに、医薬品を内容物とする場合、衛生性を考慮
した方法がとられる。つまり、上記した中空容器を中空
成形し、中空容器を洗浄した後、内容物を充填してキャ
ップにて密封し中空容器を滅菌処理した後上記したよう
に紙や合成樹脂のラベルを胴部のラベル貼着壁に貼着し
ている。ラベルの貼着工程を滅菌処理後に行うのは、滅
菌処理時の水分によりラベルのはがれや変質、劣化を保
護するためである。
ベル貼着を平面かあるいは2次曲面で形成した中空容器
を中空成形し、上記したように紙や合成樹脂のラベルを
刷部のラベル貼着壁に貼着している。その後、食品等の
内容物を充填して密封されるものである。この製造方法
は、食品を内容物とする場合に多用される製造方法であ
る。さらに、医薬品を内容物とする場合、衛生性を考慮
した方法がとられる。つまり、上記した中空容器を中空
成形し、中空容器を洗浄した後、内容物を充填してキャ
ップにて密封し中空容器を滅菌処理した後上記したよう
に紙や合成樹脂のラベルを胴部のラベル貼着壁に貼着し
ている。ラベルの貼着工程を滅菌処理後に行うのは、滅
菌処理時の水分によりラベルのはがれや変質、劣化を保
護するためである。
発明が解決しようとする問題点
しかし、前掲前者の方法では、内容物を充填すると柔軟
な中空容器なので胴部が膨出してラベルと胴部のラベル
貼着壁とその間にひずみが発生し、ラベルがはがれ易く
なる。特に内容物が食品の場合高温充填されるのでひず
みが大きく一層はがれ易くなる。また前掲後者の方法で
は、内容物が充填された際に胴部が膨出して三次曲面を
形成するので、平面状のラベルを貼着するとラベルの中
心から外方へかけて放射状のシワが発生する。このよう
にシワが発生すると外観が見苦しくなるばかりでなく、
貼着力も低下してはがれ易くなるという問題点も有する
。
な中空容器なので胴部が膨出してラベルと胴部のラベル
貼着壁とその間にひずみが発生し、ラベルがはがれ易く
なる。特に内容物が食品の場合高温充填されるのでひず
みが大きく一層はがれ易くなる。また前掲後者の方法で
は、内容物が充填された際に胴部が膨出して三次曲面を
形成するので、平面状のラベルを貼着するとラベルの中
心から外方へかけて放射状のシワが発生する。このよう
にシワが発生すると外観が見苦しくなるばかりでなく、
貼着力も低下してはがれ易くなるという問題点も有する
。
そこで、本発明は
■ラベルの貼着時に、シワが発生することがなく、外観
の美麗なラベル貼着した中空容器を得ること。
の美麗なラベル貼着した中空容器を得ること。
■内容物を充填しても胴部のラベル貼着壁とラベルとの
間にひずみが発生することなく、長期の使用に対しても
容易にラベルのはがれることのないラベルを貼着した中
空容器を得ること。
間にひずみが発生することなく、長期の使用に対しても
容易にラベルのはがれることのないラベルを貼着した中
空容器を得ること。
を目的とするものである。
問題点を解決するための手段
本発明は以上の目的を達成するために以下のように構成
した。それはつまり、 曲げ弾性率が9000 kg/an!以下の柔軟な合成
樹脂にて胴部、底部及び口部を有する中空容器を中空成
形し、次いで内部に液状内容物を充填し口部を封止して
該中空容器を密封し該胴部のラベルゾーンにラベルを貼
着する中空容器の製造方法において、内方へ凹設した三
次曲面のラベルゾーンを備える中空容器を中空成形し、
次いでラベルゾーンを実質的に平面又は二次曲面に変形
させてラベルを貼着する ものである。
した。それはつまり、 曲げ弾性率が9000 kg/an!以下の柔軟な合成
樹脂にて胴部、底部及び口部を有する中空容器を中空成
形し、次いで内部に液状内容物を充填し口部を封止して
該中空容器を密封し該胴部のラベルゾーンにラベルを貼
着する中空容器の製造方法において、内方へ凹設した三
次曲面のラベルゾーンを備える中空容器を中空成形し、
次いでラベルゾーンを実質的に平面又は二次曲面に変形
させてラベルを貼着する ものである。
作用
本発明は、以上のように構成したので、ラベル貼着時に
ラベルゾーンが平面又は二次曲面となり、平面状のラベ
ルがラベルゾーンの各部に均一に当゛接させることがで
き、したがってシワや貼りムラが発生しないラベルを貼
着した中空容器が得られるものである。
ラベルゾーンが平面又は二次曲面となり、平面状のラベ
ルがラベルゾーンの各部に均一に当゛接させることがで
き、したがってシワや貼りムラが発生しないラベルを貼
着した中空容器が得られるものである。
なお、本発明の曲げ弾性率(JISK7203)が90
00 kg/aa以下の柔軟な合成樹脂とは、低密度ポ
リエチレン、エチレン酢酸ビニル共重合体ポリオレフィ
ン系エラストマー、ポリウレタン系エラストマー、ポリ
アミド系エラストマー、ポリエステル系エラストマー及
びこれらを主体とするブレンド物であり、これらを単層
あるいは他の合成樹脂との積層体としたもので全体の曲
げ弾性率が9000 kg/ad以下のものが使用でき
る。
00 kg/aa以下の柔軟な合成樹脂とは、低密度ポ
リエチレン、エチレン酢酸ビニル共重合体ポリオレフィ
ン系エラストマー、ポリウレタン系エラストマー、ポリ
アミド系エラストマー、ポリエステル系エラストマー及
びこれらを主体とするブレンド物であり、これらを単層
あるいは他の合成樹脂との積層体としたもので全体の曲
げ弾性率が9000 kg/ad以下のものが使用でき
る。
また本発明の液状内容物とは、液状の食品、医薬品が該
当し、具体的にはマヨネーズ、ドレッシング、ケチャツ
プ、食酢、しょう油、食用油、各種ソース、味噌、油、
味りん、そばっゆ等の食品、生理食塩水、蒸留水などの
電解溶液、ブドウ糖溶液などの高カロリー溶液、その他
血漿代用溶液、血液などの静脈注射用の医薬品等が該当
する。
当し、具体的にはマヨネーズ、ドレッシング、ケチャツ
プ、食酢、しょう油、食用油、各種ソース、味噌、油、
味りん、そばっゆ等の食品、生理食塩水、蒸留水などの
電解溶液、ブドウ糖溶液などの高カロリー溶液、その他
血漿代用溶液、血液などの静脈注射用の医薬品等が該当
する。
本発明の二次曲面とは、直交座標x、y、zに関する二
次方程式で表わされる曲面で、平面、点の特別の場合を
除いた楕円面、双曲面、放物面、あるいは二次曲線を導
線とする錐面または柱面である。また、3次曲面とは平
面及び二次曲面を除いたX、 y、2の3軸方向に広が
りを持つ曲面のことである。
次方程式で表わされる曲面で、平面、点の特別の場合を
除いた楕円面、双曲面、放物面、あるいは二次曲線を導
線とする錐面または柱面である。また、3次曲面とは平
面及び二次曲面を除いたX、 y、2の3軸方向に広が
りを持つ曲面のことである。
実施例
本発明の製造方法の一実施例を静脈注射用の輸液容器を
製造する場合について、図面に基づき説明する。
製造する場合について、図面に基づき説明する。
先ず、第1図に示すように分割金型1.2の間にエチレ
ン含有量が8モル%のエチレン−プロピレンランダム共
重合体を可塑化熔融して管状にしたパリソン3を溶融ダ
イ4より押出して配置する。
ン含有量が8モル%のエチレン−プロピレンランダム共
重合体を可塑化熔融して管状にしたパリソン3を溶融ダ
イ4より押出して配置する。
このエチレン−プロピレンランダム共重合体は、曲げ弾
性率が4 、 700 kg/cd、メルトフローレ−
) (JISK675B)が2 、5 g / 10m
1n、である。次いで分割金型1.2を締めてバリメン
3内に圧力流体を吹込み、分割金型1.2内に凹設した
キャビティ1a、2aの形状を賦型する。冷却後、分割
金型1.2を開いて取り出し、不用なパリを除去して第
2図に示す成形体5が得られる。
性率が4 、 700 kg/cd、メルトフローレ−
) (JISK675B)が2 、5 g / 10m
1n、である。次いで分割金型1.2を締めてバリメン
3内に圧力流体を吹込み、分割金型1.2内に凹設した
キャビティ1a、2aの形状を賦型する。冷却後、分割
金型1.2を開いて取り出し、不用なパリを除去して第
2図に示す成形体5が得られる。
成形体5は、横断面形状が楕円形の胴部6とその胴部6
の下端に形成した底部7と胴部6の上端に形成した口部
8より構成される。7aは底部7に一体に形成された吊
り具である。胴部6には、ラベルを貼着するラベルゾー
ン9を備える。第3図に示すように、ラベルゾーン9は
、内方へ凹設された三次曲面を形成しており、その横断
面の曲率半径は、中央部分のもの(R1)より上部側(
R1)及び下部側(図示せず)のものの方が大きい。こ
の凹設の割合は、収容する液体内容物の量により適宜、
選定される。
の下端に形成した底部7と胴部6の上端に形成した口部
8より構成される。7aは底部7に一体に形成された吊
り具である。胴部6には、ラベルを貼着するラベルゾー
ン9を備える。第3図に示すように、ラベルゾーン9は
、内方へ凹設された三次曲面を形成しており、その横断
面の曲率半径は、中央部分のもの(R1)より上部側(
R1)及び下部側(図示せず)のものの方が大きい。こ
の凹設の割合は、収容する液体内容物の量により適宜、
選定される。
次いで、正立状態で口部8より内容物を充填し、ラベル
ゾーン9が曲率半径R1の二次曲面となったときに充填
を停止して、口部8を栓体10にて封止して中空容器を
密封する。その後ラベルゾーン9にフィルム状のポリエ
ステルから成るラベルを糊付けしてラベルを貼着した中
空容器を完成する。
ゾーン9が曲率半径R1の二次曲面となったときに充填
を停止して、口部8を栓体10にて封止して中空容器を
密封する。その後ラベルゾーン9にフィルム状のポリエ
ステルから成るラベルを糊付けしてラベルを貼着した中
空容器を完成する。
使用に際しては、吊り具7aを上にして、吊り下げて使
用するもので、栓体10に針を通して、輸液の自重によ
る背圧により滴下するものである。
用するもので、栓体10に針を通して、輸液の自重によ
る背圧により滴下するものである。
中空容器は、ラベルゾーン9が内方へ凹設しているもの
であるので、滴下の際にラベルゾーン9の壁が内方へ移
動しようとして、良好な滴下状態が得られる。
であるので、滴下の際にラベルゾーン9の壁が内方へ移
動しようとして、良好な滴下状態が得られる。
第4図に示すように、ラベル貼着前のラベルゾーン9の
曲率半径R1は、成形時のラベルゾーン9の上部側の曲
率半径Rχに近いものとなる。しかも、この面は曲率半
径R3の2次曲線を導線とする柱面、つまり2次曲面を
形成する。中空容器は、ラベルゾーン9が曲率半径R1
で上下に亘って形成された二次曲面を形成しているので
、貼着時にフィルム状のラベルがラベルゾーン9の各部
に均一に当接させることができ、シワや貼りムラが発生
することがないのである。
曲率半径R1は、成形時のラベルゾーン9の上部側の曲
率半径Rχに近いものとなる。しかも、この面は曲率半
径R3の2次曲線を導線とする柱面、つまり2次曲面を
形成する。中空容器は、ラベルゾーン9が曲率半径R1
で上下に亘って形成された二次曲面を形成しているので
、貼着時にフィルム状のラベルがラベルゾーン9の各部
に均一に当接させることができ、シワや貼りムラが発生
することがないのである。
なお、上記実施例ではラベルゾーンが形成される胴部の
横断面形状を楕円形としたが、本発明は長方形等の角形
や円形等、広く利用できる。特に角形の横断面形状から
なる胴部の場合、貼着時のラベルゾーンを平面とするの
が好しく、この場合、中空成形時の容器のラベルゾーン
は容器の内方へ凹設する三次曲面にする。
横断面形状を楕円形としたが、本発明は長方形等の角形
や円形等、広く利用できる。特に角形の横断面形状から
なる胴部の場合、貼着時のラベルゾーンを平面とするの
が好しく、この場合、中空成形時の容器のラベルゾーン
は容器の内方へ凹設する三次曲面にする。
発明の効果
本発明は、以上のように構成したので、貼着時にラベル
ゾーンが平面又は二次曲面となり、平面のフィルム状の
ラベルがラベルゾーンの各部に均一に当接されることが
でき、したがってシワや貼りムラが発生することがない
のである。
ゾーンが平面又は二次曲面となり、平面のフィルム状の
ラベルがラベルゾーンの各部に均一に当接されることが
でき、したがってシワや貼りムラが発生することがない
のである。
第1図及び至第5図は、本発明の一実施例を説明するも
ので、第1図は中空成形時を説明する側面図、第2図は
成形体の側面図、第3図は同上のA−A部より見た図、
第4図はラベルを貼着した中空容器の側面図、第5図は
同上のB−B部より見た図である。
ので、第1図は中空成形時を説明する側面図、第2図は
成形体の側面図、第3図は同上のA−A部より見た図、
第4図はラベルを貼着した中空容器の側面図、第5図は
同上のB−B部より見た図である。
Claims (1)
- 曲げ弾性率が9000kg/cm^2以下の柔軟な合成
樹脂にて胴部、底部及び口部を有する中空容器を中空成
形し、次いで内部に液状内容物を充填し口部を封止して
該中空容器を密封し該胴部のラベルゾーンにラベルを貼
着する中空容器の製造方法において、内方へ凹設した三
次曲面のラベルゾーンを備える中空容器を中空成形し、
次いでラベルゾーンを実質的に平面又は二次曲面に変形
させてラベルを貼着することを特徴とするラベルを貼着
した中空容器の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27191187A JPH01114413A (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 | ラベルを貼着した中空容器の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27191187A JPH01114413A (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 | ラベルを貼着した中空容器の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01114413A true JPH01114413A (ja) | 1989-05-08 |
| JPH057176B2 JPH057176B2 (ja) | 1993-01-28 |
Family
ID=17506599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27191187A Granted JPH01114413A (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 | ラベルを貼着した中空容器の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01114413A (ja) |
-
1987
- 1987-10-29 JP JP27191187A patent/JPH01114413A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH057176B2 (ja) | 1993-01-28 |
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