JPH01115663A - 自動取引装置 - Google Patents
自動取引装置Info
- Publication number
- JPH01115663A JPH01115663A JP62273527A JP27352787A JPH01115663A JP H01115663 A JPH01115663 A JP H01115663A JP 62273527 A JP62273527 A JP 62273527A JP 27352787 A JP27352787 A JP 27352787A JP H01115663 A JPH01115663 A JP H01115663A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- passbook
- line
- density
- printed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims abstract description 101
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 17
- 230000008569 process Effects 0.000 description 13
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 12
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 12
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 102100037249 Egl nine homolog 1 Human genes 0.000 description 2
- 101710111663 Egl nine homolog 1 Proteins 0.000 description 2
- 238000000151 deposition Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 230000007306 turnover Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
- Handling Of Cut Paper (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野 〕
本発明は顧客の操作により各種の金融取引を行う自動取
引装置に関するもので、特に通帳類への印字を行う機能
を備えた自動取引装置に関するものである。
引装置に関するもので、特に通帳類への印字を行う機能
を備えた自動取引装置に関するものである。
第7図は従来のこの種の自動取引装置の外観を示す斜視
図である。
図である。
図において37は預金通帳の挿入及び返却を行う通帳挿
入口で、その奥には図示しない通帳類印字機が配設され
ており、金融機関から顧客に発行された通帳が、取引時
にこの通帳挿入口37より挿入されると、該通帳に取引
内容を記帳し、取引が終了すると1、通帳を通帳挿入口
37から顧客へ返却するようになっている。
入口で、その奥には図示しない通帳類印字機が配設され
ており、金融機関から顧客に発行された通帳が、取引時
にこの通帳挿入口37より挿入されると、該通帳に取引
内容を記帳し、取引が終了すると1、通帳を通帳挿入口
37から顧客へ返却するようになっている。
38はカード挿入口で、このカード挿入口38の奥には
図示しないカードリーグが設けられており、金融機関か
ら顧客に発行されたカードがカード挿入口38より挿入
されると、該カードに書き込まれているデータをカード
リーグで読み取るようになっている。
図示しないカードリーグが設けられており、金融機関か
ら顧客に発行されたカードがカード挿入口38より挿入
されると、該カードに書き込まれているデータをカード
リーグで読み取るようになっている。
39はインターフオンで、このインターフオン39はそ
の下方に設けられている係員呼出しキー40を押して係
員と相談等の会話を行うときに使用されるものである。
の下方に設けられている係員呼出しキー40を押して係
員と相談等の会話を行うときに使用されるものである。
41は取引状況表示部で、この取引状況表示部に現在指
定されている取引内容、例えば「お引出し」、「通帳記
入」、「ご入金」等が選択表示されるようになっている
。
定されている取引内容、例えば「お引出し」、「通帳記
入」、「ご入金」等が選択表示されるようになっている
。
42は装置の状態つまり取扱いまたは使用中止の状態を
表示する状態表示部である。
表示する状態表示部である。
43はCRTデイスプレィによる操作誘導表示部で、操
作の手順を順次表示するものであり、顧客はこの操作誘
導表示部に表示された手順に従って以下に述べる各キー
を操作することができる。
作の手順を順次表示するものであり、顧客はこの操作誘
導表示部に表示された手順に従って以下に述べる各キー
を操作することができる。
44は取引選択キーで、この取引選択キーにより預貯金
等の入金取引や支払取引及び通帳記入等を指定すること
ができ、また45はテンキーで、このテンキー45は暗
証番号や支払い金額を置数するものである。
等の入金取引や支払取引及び通帳記入等を指定すること
ができ、また45はテンキーで、このテンキー45は暗
証番号や支払い金額を置数するものである。
46は預貯金取引時に取引を中止することなく続行を了
承したときに押下する確認キー、47は取引を中止する
ときに押下する取消キーである。
承したときに押下する確認キー、47は取引を中止する
ときに押下する取消キーである。
48は人出金目で、預貯金等の入金取引時に顧客による
入金紙幣の投入や、投入された紙幣のうち正常でないと
塔側された紙幣の返却、及び支払い等の出金取引時にお
ける紙幣の支払い、更には入金取引時において顧客によ
り紙幣が投入された後、前記取消キー47が押下された
ときに紙幣の返却等を行う場所である。尚、この人出金
目48は装置内に設けられている図示しない伝票発行部
により取引明細が印字されたレシートの放出口としても
機能する。
入金紙幣の投入や、投入された紙幣のうち正常でないと
塔側された紙幣の返却、及び支払い等の出金取引時にお
ける紙幣の支払い、更には入金取引時において顧客によ
り紙幣が投入された後、前記取消キー47が押下された
ときに紙幣の返却等を行う場所である。尚、この人出金
目48は装置内に設けられている図示しない伝票発行部
により取引明細が印字されたレシートの放出口としても
機能する。
ところで、このような従来の自動取引装置における通帳
類印字機は、公知のように予め定められフォーマットに
従い、一定の印字範囲において、一定の改行ピッチ(工
15インチ)で印字を行うようになっている。
類印字機は、公知のように予め定められフォーマットに
従い、一定の印字範囲において、一定の改行ピッチ(工
15インチ)で印字を行うようになっている。
例えば、横型の通帳に印字する場合には、1真当たり2
4行の印字を可能としており、また縦型の通帳に印字す
る場合には、1真当たり15行の印字を可能としている
。
4行の印字を可能としており、また縦型の通帳に印字す
る場合には、1真当たり15行の印字を可能としている
。
尚、定期預金等においては、印字内容に応じて2行を1
取引分として印字しているが、印字可能な行数には変わ
りはない。
取引分として印字しているが、印字可能な行数には変わ
りはない。
このように、ある程度固定したフォーマットで印字して
いるので、顧客が通帳によって取引内容を確認する際に
見やすいという利点を有している。
いるので、顧客が通帳によって取引内容を確認する際に
見やすいという利点を有している。
しかしながら、上述した従来の自動取引装置は以下の問
題を有している。
題を有している。
すなわち、昨今の社会情勢により、給料を始めとして、
年金類、公共料金、及びローン等の自動振込等が恒常化
し、また一般顧客の現金自動出金機や現金自動入出金機
等の利用率が高まってきており、これに伴い銀行等の金
融機関における取引量が増大している。
年金類、公共料金、及びローン等の自動振込等が恒常化
し、また一般顧客の現金自動出金機や現金自動入出金機
等の利用率が高まってきており、これに伴い銀行等の金
融機関における取引量が増大している。
従って、必然的に通帳への取引内容の印字量も増大して
きているが、従来の自動取11装置における通帳類印字
機は前記の如く通帳1真当たりの印字行数が決まってい
るため、前記の取引量の増大によって1冊の通帳の利用
可能期間が短くなり、その結果銀行等の金融機関におい
ては通帳の発行量が増大し、また顧客にとっては取引履
歴の保存の点で、使用済の通帳が増えて煩わしいという
問題があった。
きているが、従来の自動取11装置における通帳類印字
機は前記の如く通帳1真当たりの印字行数が決まってい
るため、前記の取引量の増大によって1冊の通帳の利用
可能期間が短くなり、その結果銀行等の金融機関におい
ては通帳の発行量が増大し、また顧客にとっては取引履
歴の保存の点で、使用済の通帳が増えて煩わしいという
問題があった。
このような問題に対処するため、銀行等の金融機関にお
いては通帳の真数を増加する等の対応作を検討している
が、通帳単価の値上がりや、印字装置の技術的負担等を
伴うため、問題解決には到っていないのが現状である。
いては通帳の真数を増加する等の対応作を検討している
が、通帳単価の値上がりや、印字装置の技術的負担等を
伴うため、問題解決には到っていないのが現状である。
本発明はこれらの問題を解決するためになされたもので
、従来の印字範囲で1真当たりの印字行数を増加するこ
とのできる自動取引装置を実現することを目的とするも
のである。
、従来の印字範囲で1真当たりの印字行数を増加するこ
とのできる自動取引装置を実現することを目的とするも
のである。
6一
〔問題点を解決するための手段 〕
上述した目的を達成するため本発明は、顧客の操作によ
り各種の金融取引を行う自動取引装置において、通帳類
へ取引内容を印字する際の印字文字の縦方向の大きさま
たは印字する行の間隔を切り換えるための印字行密度を
顧客に入力させる印字行密度入力手段を有する操作部と
、記憶部を有する第一の制御手段と、印字手段と改行手
段及びこの両者を制御する第二の制御手段を有する通帳
類印字機とを具備したものである。
り各種の金融取引を行う自動取引装置において、通帳類
へ取引内容を印字する際の印字文字の縦方向の大きさま
たは印字する行の間隔を切り換えるための印字行密度を
顧客に入力させる印字行密度入力手段を有する操作部と
、記憶部を有する第一の制御手段と、印字手段と改行手
段及びこの両者を制御する第二の制御手段を有する通帳
類印字機とを具備したものである。
上述した構成を有する本発明は、通帳類への印字に際し
、前記印字行密度入力手段からの入力結果を第一の制御
手段の記憶部に記憶し、この第一の制御手段から通帳類
印字機に送られる印字行密度を指示するデータの内容を
第二の制御手段で判定しその判定結果に基づいて前記印
字手段により印字を行わせると共に印字に伴う改行を前
記改行手段により行わせるることにより、通帳類の大き
さまたは印字範囲を変更することなく、該通帳類の1頁
当たりの印字行数を選択的に増加して印字を行うことを
可能とする。
、前記印字行密度入力手段からの入力結果を第一の制御
手段の記憶部に記憶し、この第一の制御手段から通帳類
印字機に送られる印字行密度を指示するデータの内容を
第二の制御手段で判定しその判定結果に基づいて前記印
字手段により印字を行わせると共に印字に伴う改行を前
記改行手段により行わせるることにより、通帳類の大き
さまたは印字範囲を変更することなく、該通帳類の1頁
当たりの印字行数を選択的に増加して印字を行うことを
可能とする。
従って、これによれば取引量の増大によるの金融機関の
通帳発行量の増大を押さえることができると共に、顧客
にとっては使用済の通帳が増えることによる煩わしさが
なくなることになる。
通帳発行量の増大を押さえることができると共に、顧客
にとっては使用済の通帳が増えることによる煩わしさが
なくなることになる。
以下図面を参照して実施例を説明する。
第1図は本発明による通帳類印字システムを自動取引装
置に適用した場合の一実施例をしめずブロック図で、図
においてlは自動取引装置であり、この自動取引装置1
は、記憶部2を具備した主制御部3と、カードリーダ/
ライタ4と、操作誘導表示部5と、操作部6と、現金入
出金機7と、通帳類印字m8とにより構成されている。
置に適用した場合の一実施例をしめずブロック図で、図
においてlは自動取引装置であり、この自動取引装置1
は、記憶部2を具備した主制御部3と、カードリーダ/
ライタ4と、操作誘導表示部5と、操作部6と、現金入
出金機7と、通帳類印字m8とにより構成されている。
ここで、主制御部3は4〜8の各機構部を統括制御する
と共に、前記操作部6に設けられる後述の印字行密度入
力手段の入力結果を記憶部9に記憶して通帳類印字機8
に印字行密度を指示する第一の制御手段として働くもの
で、記憶部9を有するホストコンピュータ10にオンラ
イン回線を介して接続されている。
と共に、前記操作部6に設けられる後述の印字行密度入
力手段の入力結果を記憶部9に記憶して通帳類印字機8
に印字行密度を指示する第一の制御手段として働くもの
で、記憶部9を有するホストコンピュータ10にオンラ
イン回線を介して接続されている。
また、通帳類印字機8には以下に述べる11〜23等の
構成要素を備えている。
構成要素を備えている。
すなわち、11はマイクロプロセッサ(CPU)で、こ
のCPUI 1は前記主制御部3がらの印字行密度を指
示するデータを判定し、その判定結果に基づいて通帳類
への印字処理を制御する第二の制御手段として働く。
のCPUI 1は前記主制御部3がらの印字行密度を指
示するデータを判定し、その判定結果に基づいて通帳類
への印字処理を制御する第二の制御手段として働く。
12は始動時の自身内のイニシャライズを行うとともに
通帳類に印字する際の通常サイズによる印字フォントと
172間隔サイズによる印字フォントを格納しているリ
ードオンリメモリ(’ROM)、13は主制御部3から
ローディングされる運用プログラムや印字データを格納
する記憶部としてのランダムアクセスメモリ(RAM)
、14は前記主制御部3とのデータの送受信を行うた
めの通信制御部、15は挿入された通帳類の走行等位置
を検出するための位置検知部、16は位置検知部15の
信号等に基づいて所定の位置に通帳類を搬送するための
後述する搬送路と共に改行手段を成すモータ等の搬送駆
動部、17は通帳類に印字等を行う際に、紙葉を押さえ
るためのクランプ部、18は通帳類に付設された磁気ス
トライプのデータをリードライトするための磁気ストラ
イプ読取、書込み部、19は通帳類、にあらかじめ印刷
されているバー・コードや何行目まで印字済みであるか
を光学的に判別するための光学読取部、20は通帳類に
印字を行う印字手段としてのワイヤドツト式の印字ヘッ
ド、21は印字ヘッド20の文字ピッチ、空白部ピッチ
を所定量与えられる印字へラドスペーシング駆動部、2
2は印字データに基づいて印字ヘッド20をワイヤ毎に
ドライブするための印字駆動部、23は通帳類への印字
が、あるページの最終行に達すると自動的に次のページ
めくりをするためのターンページ部である。
通帳類に印字する際の通常サイズによる印字フォントと
172間隔サイズによる印字フォントを格納しているリ
ードオンリメモリ(’ROM)、13は主制御部3から
ローディングされる運用プログラムや印字データを格納
する記憶部としてのランダムアクセスメモリ(RAM)
、14は前記主制御部3とのデータの送受信を行うた
めの通信制御部、15は挿入された通帳類の走行等位置
を検出するための位置検知部、16は位置検知部15の
信号等に基づいて所定の位置に通帳類を搬送するための
後述する搬送路と共に改行手段を成すモータ等の搬送駆
動部、17は通帳類に印字等を行う際に、紙葉を押さえ
るためのクランプ部、18は通帳類に付設された磁気ス
トライプのデータをリードライトするための磁気ストラ
イプ読取、書込み部、19は通帳類、にあらかじめ印刷
されているバー・コードや何行目まで印字済みであるか
を光学的に判別するための光学読取部、20は通帳類に
印字を行う印字手段としてのワイヤドツト式の印字ヘッ
ド、21は印字ヘッド20の文字ピッチ、空白部ピッチ
を所定量与えられる印字へラドスペーシング駆動部、2
2は印字データに基づいて印字ヘッド20をワイヤ毎に
ドライブするための印字駆動部、23は通帳類への印字
が、あるページの最終行に達すると自動的に次のページ
めくりをするためのターンページ部である。
第2図は第1図における通帳類印字機8の内部構造を示
す側面図で、この図に見られるように通帳類印字機8の
前端部には通帳挿入口24が設けられ、この通帳挿入口
24から奥に向かって通帳=10− 搬送駆動部16により駆動されるローラや搬送ベルトか
ら成る搬送路が延在し、通帳25を矢印Aで示すフォワ
ード走行及び矢印Bで示すリバース走行させるようにな
っている。
す側面図で、この図に見られるように通帳類印字機8の
前端部には通帳挿入口24が設けられ、この通帳挿入口
24から奥に向かって通帳=10− 搬送駆動部16により駆動されるローラや搬送ベルトか
ら成る搬送路が延在し、通帳25を矢印Aで示すフォワ
ード走行及び矢印Bで示すリバース走行させるようにな
っている。
そして、前記搬送路に沿ってクランプ部17、磁気スト
ライプ読取り書込み部18、光学読取部19、印字ヘッ
ド20、ターンベージ部23が配置されており、更にこ
れらに対応して位置検知部15のセンサPHDO〜P
HD 7が設けられている。
ライプ読取り書込み部18、光学読取部19、印字ヘッ
ド20、ターンベージ部23が配置されており、更にこ
れらに対応して位置検知部15のセンサPHDO〜P
HD 7が設けられている。
第3図は第1図における自動取引装置1の外観を示す斜
視図である。
視図である。
この図において5は操作誘導表示部、26は通帳挿入口
、27はカード挿入口、28はインターフオン、29は
係員呼出キー、30は取引状況表示部、31は状態表示
部、32は取引選択キー、33はテンキー、34は確認
キー、35は取消キー、36は入出金口で、これらは第
7図における37〜47に相当するものであるが、本実
施例において操作部6は前記キー32〜35に加えて印
字行密度切換キー49を備えている。
、27はカード挿入口、28はインターフオン、29は
係員呼出キー、30は取引状況表示部、31は状態表示
部、32は取引選択キー、33はテンキー、34は確認
キー、35は取消キー、36は入出金口で、これらは第
7図における37〜47に相当するものであるが、本実
施例において操作部6は前記キー32〜35に加えて印
字行密度切換キー49を備えている。
この印字行密度切換キー49は、取引内容を通帳類に印
字する際、顧客が自身の希望によって印字行の密度を高
くして印字を行うように入力指示するための印字行密度
入力手段である。
字する際、顧客が自身の希望によって印字行の密度を高
くして印字を行うように入力指示するための印字行密度
入力手段である。
尚、第1図における現金入出金機7は、例えば前記第3
図に示した人出金目36付近において投入現金を1枚ず
つ分離する分離手段、現金の真偽等を鑑別する鑑別手段
、現金を計数する計数手段、現金を収納する金庫、この
金庫に現金を取込んだり金庫から現金を繰り出したりす
る取込繰出手段、及び、これらを結ぶ現金搬送路等によ
り構成されるものであるが、これについては公知であり
、特に本発明では重要ではないので、図示せず、その詳
細な説明も省略するものとする。
図に示した人出金目36付近において投入現金を1枚ず
つ分離する分離手段、現金の真偽等を鑑別する鑑別手段
、現金を計数する計数手段、現金を収納する金庫、この
金庫に現金を取込んだり金庫から現金を繰り出したりす
る取込繰出手段、及び、これらを結ぶ現金搬送路等によ
り構成されるものであるが、これについては公知であり
、特に本発明では重要ではないので、図示せず、その詳
細な説明も省略するものとする。
第4図(I)、(I[)は実施例の動作を示すフローチ
ャートで、この第4図と共に第1図〜第3図を参照して
作用を説明する。
ャートで、この第4図と共に第1図〜第3図を参照して
作用を説明する。
Σ上
通帳類印字機8は取引選択キー32が押下されると主制
御部3からの通帳挿入コマンドを通信制御部14を介し
て受け、通帳類印字機8は通帳25が挿入されるのを待
つ。
御部3からの通帳挿入コマンドを通信制御部14を介し
て受け、通帳類印字機8は通帳25が挿入されるのを待
つ。
尚、取引選択キー32の選択内容に基づいて、現金入出
金機7等、他の機構部は、通帳類印字機8と並行して動
作が進行し、預金引出し等の取引が実行されるものとす
る。
金機7等、他の機構部は、通帳類印字機8と並行して動
作が進行し、預金引出し等の取引が実行されるものとす
る。
旦I
通帳挿入口24より通帳25が挿入され、センサPJ(
DOがオンしたことを検知したことを検出すると、セン
サPHDOとセンサPHDI、PHD2の中間に設けら
れている図示しないシャックとクランプ部17をオープ
ンさせる。
DOがオンしたことを検知したことを検出すると、セン
サPHDOとセンサPHDI、PHD2の中間に設けら
れている図示しないシャックとクランプ部17をオープ
ンさせる。
Σ主
通帳25がさらに挿入され、センサPHDI、PHD2
、PHD3が全てオンしたことを検出すると、前記クラ
ンプ部17をクローズして通帳25を取込む。 − 1土 主制御部3にて取引の種類を判定する。すなわち、前記
S1においてカード挿入と共に顧客が取引選択キー32
を操作して通帳記入処理を選択した場合には、通帳25
への過去の取引内容の記入をするわけであるからS7へ
移行するが、入金または出金取引を選択した場合には、
それぞれの処理を実行するために85へ移行する。
、PHD3が全てオンしたことを検出すると、前記クラ
ンプ部17をクローズして通帳25を取込む。 − 1土 主制御部3にて取引の種類を判定する。すなわち、前記
S1においてカード挿入と共に顧客が取引選択キー32
を操作して通帳記入処理を選択した場合には、通帳25
への過去の取引内容の記入をするわけであるからS7へ
移行するが、入金または出金取引を選択した場合には、
それぞれの処理を実行するために85へ移行する。
主制御部3は現金入出金機7を駆動して入金または出金
取引を実行する。
取引を実行する。
尚、この入金または出金取引の動作については、本発明
とは直接関係ないため、ここでは詳細説明を省略する。
とは直接関係ないため、ここでは詳細説明を省略する。
笠旦
主制御部3にて入金または出金取引が終了したかどうか
の判定を行い、終了していないときはS5に戻って継続
して実行し、終了したときはS7へ移行する。
の判定を行い、終了していないときはS5に戻って継続
して実行し、終了したときはS7へ移行する。
盈↑
取引内容の通帳25への記入に先立って印字方法の選択
を顧客が出来るように操作誘導表示部5に「通帳に増密
度印字をしますか?j等の文言を表示する。
を顧客が出来るように操作誘導表示部5に「通帳に増密
度印字をしますか?j等の文言を表示する。
Σを
顧客は前記表示文言に従って操作部6のキーを操作する
。
。
旦■
顧客が操作部6の印字行密度切換キー49を押下したか
どうか主制御部3で判定する。
どうか主制御部3で判定する。
IO
印字行密度切換キー49を押下した場合には主制御部3
の記憶部9に増密度印字モードをセットする。
の記憶部9に増密度印字モードをセットする。
印字行密度切換キー49を押下しないときには、主制御
部3の記憶部9は通常印字モードを保持している。
部3の記憶部9は通常印字モードを保持している。
顧客が通帳25への印字モード(増重度行印字か通常印
字かの)選択が終わった二七で確認キー34を押下する
と、主制御部3は前記記憶部9の記憶内容に基づいて増
密度印字モードが通常印字モードかを確定する。 □ 尚、ここで顧客が確認キー34を押下せず、取消キー3
5を押下すれば、s8に戻って印字モードの選択をやり
直すことも出来る。
字かの)選択が終わった二七で確認キー34を押下する
と、主制御部3は前記記憶部9の記憶内容に基づいて増
密度印字モードが通常印字モードかを確定する。 □ 尚、ここで顧客が確認キー34を押下せず、取消キー3
5を押下すれば、s8に戻って印字モードの選択をやり
直すことも出来る。
CPUIIの指示により通帳搬送駆動部16が搬送路を
駆動し、これにより通帳25をフォワード走行をさせな
がらPHD 1とPHD2のオフする時間差を検出して
、挿入された媒体が単票であったか通帳25かを判断し
、単票であった場合には314に進み、通帳25であっ
た場合にはs6に進む。本実施例では前記したように媒
体が通帳25であるのでS13→S15となる。
駆動し、これにより通帳25をフォワード走行をさせな
がらPHD 1とPHD2のオフする時間差を検出して
、挿入された媒体が単票であったか通帳25かを判断し
、単票であった場合には314に進み、通帳25であっ
た場合にはs6に進む。本実施例では前記したように媒
体が通帳25であるのでS13→S15となる。
単票FLAGをONする。
通帳25に付設されている磁気ストライプデータを読み
取るために所定の位置に通帳25をセットする。
取るために所定の位置に通帳25をセットする。
印字行密度データを含む磁気ストライプデータを磁気ス
トライプ読取、書込み部18で読み取り、データ読み取
り不良、磁気なしエラーなどの場合にはS29へ進み、
通帳25をリバース走行させ返却する。
トライプ読取、書込み部18で読み取り、データ読み取
り不良、磁気なしエラーなどの場合にはS29へ進み、
通帳25をリバース走行させ返却する。
主制御部3は記憶部9が記憶している印字モードデータ
を印字指示コマンドと共に、通帳類印字機8(71CP
UI lへ送り、これによりCPUIIは通常印字か、
1/2間隔印字(増重皮丘)かを判定し、増重指定の場
合にはS18へ進む。
を印字指示コマンドと共に、通帳類印字機8(71CP
UI lへ送り、これによりCPUIIは通常印字か、
1/2間隔印字(増重皮丘)かを判定し、増重指定の場
合にはS18へ進む。
IEI
増重皮丘FLAGをONする。
通帳25を再び前記と同様にフォワード走行させながら
光学読取部19にて通帳25に印刷されているページマ
ークおよび何行目まで印字しているかを検出し、センサ
PHD6がONしたらフォワード走行をストップし、ペ
ージマークと印字行数を判定する。
光学読取部19にて通帳25に印刷されているページマ
ークおよび何行目まで印字しているかを検出し、センサ
PHD6がONしたらフォワード走行をストップし、ペ
ージマークと印字行数を判定する。
前記S19で検出した結果に基づいて規定ステップ分通
帳25をリバース走行させ、印字する行と印字ヘッド2
0のセンタとを合わせる。
帳25をリバース走行させ、印字する行と印字ヘッド2
0のセンタとを合わせる。
増重FLAGの状態をみて、通常印字であれば通常サイ
ズの印字フォントをリードオンリメモリ12から読み取
りながら縦24本のワイヤドツトを選択駆動して印字を
1行ずつ行い、172間隔印字であれば1/2間隔サイ
ズの印字フォントをリードオンリメモリ12から読み取
りながら縦13本のワイヤドツトを選択駆動して印字を
172行ずつ行う。この場合の改行もCPUIIの指示
により搬送駆動部16が搬送路を駆動することにより行
われる。
ズの印字フォントをリードオンリメモリ12から読み取
りながら縦24本のワイヤドツトを選択駆動して印字を
1行ずつ行い、172間隔印字であれば1/2間隔サイ
ズの印字フォントをリードオンリメモリ12から読み取
りながら縦13本のワイヤドツトを選択駆動して印字を
172行ずつ行う。この場合の改行もCPUIIの指示
により搬送駆動部16が搬送路を駆動することにより行
われる。
S22 S23
印字が終了したかをチエツクし、終了してないときは、
さらに該ページの最終行であったかをチエツクした後、
最終行でなく通常印字であれば=18− l15インチ(48パルス)通111525t−フォワ
ード方向に送り(I改行)、1/2間隔印字であれば、
1/IOインチ(24パルス)通帳をフォワード方向に
送り(1/2改行)Sllに戻り印字を次行から繰返す
。
さらに該ページの最終行であったかをチエツクした後、
最終行でなく通常印字であれば=18− l15インチ(48パルス)通111525t−フォワ
ード方向に送り(I改行)、1/2間隔印字であれば、
1/IOインチ(24パルス)通帳をフォワード方向に
送り(1/2改行)Sllに戻り印字を次行から繰返す
。
S24 前記S23で印字行が最終行であったので
通帳25の頁めくりを行うため、再び通帳25をフォワ
ード走行させ、センサPHD6のオフ位置から規定パル
ス送った位置でストシブさせ、ターンページ部23によ
り通帳25を1頁めくる。
通帳25の頁めくりを行うため、再び通帳25をフォワ
ード走行させ、センサPHD6のオフ位置から規定パル
ス送った位置でストシブさせ、ターンページ部23によ
り通帳25を1頁めくる。
810〜S15を繰返して印字が終了すると、前記と逆
の動作で通帳25をリバース走行させ、所定位置にセッ
トする。
の動作で通帳25をリバース走行させ、所定位置にセッ
トする。
Σm
通帳25の磁気ストライプに主制御部3からの指示に従
って磁気ストライプ読取、書込み部18により、データ
を書込む。
って磁気ストライプ読取、書込み部18により、データ
を書込む。
前記S26でデータが正常に書込まれたかを検査するた
めに通帳25の磁気ストライプデータを磁気ストライプ
読取、書込み部18で読み取り、コンベアチエツク結果
が正常であれば329へ進み、異常であればS19へ進
む。
めに通帳25の磁気ストライプデータを磁気ストライプ
読取、書込み部18で読み取り、コンベアチエツク結果
が正常であれば329へ進み、異常であればS19へ進
む。
2B
前記327のリトライ回数を計数し、規定回数n回を超
えたときはエラー処理へ進み、規定回数n回以下のとき
はS26より繰返す。
えたときはエラー処理へ進み、規定回数n回以下のとき
はS26より繰返す。
329 ′
主制御部3からの通帳排出コマンドを受けると、通帳類
印字機8は、通帳25をリバース走行させて通帳挿入口
24より排出し、顧客に返却することにより処理を終了
する。
印字機8は、通帳25をリバース走行させて通帳挿入口
24より排出し、顧客に返却することにより処理を終了
する。
このような作用により得られる印字結果を第5図及び第
6図に示す。
6図に示す。
第5図は印字文字の拡大図、第6図は通帳25の印字内
容の一例の説明図で、1行当たり115インチピッチ毎
の通常印字を実施した場合、印字文字の大きさは第5図
(1)の如くとなり、通帳25には第6図(I)のよう
に印字される。また、1行当たり1/10インチピッチ
毎の増重度行印字を実施した場合、印字文字の大きさは
第5図(n)の如くとなり、通帳25には第6図(II
)のように印字される。
容の一例の説明図で、1行当たり115インチピッチ毎
の通常印字を実施した場合、印字文字の大きさは第5図
(1)の如くとなり、通帳25には第6図(I)のよう
に印字される。また、1行当たり1/10インチピッチ
毎の増重度行印字を実施した場合、印字文字の大きさは
第5図(n)の如くとなり、通帳25には第6図(II
)のように印字される。
以上説明したように本発明は、通帳類への印字に際し、
前記印字行密度入力手段からの入力結果を第一の制御手
段の記憶部に記憶し、この第一の制御手段から通帳類印
字機に送られる印字行密度を指示するデータの内容を第
二の制御手段で判定しその判定結果に基づいて前記印字
手段により印字を行わせると共に印字に伴う改行を前記
改行手段により行わせることにより、通帳類の大きさま
たは印字範囲を変更することなく、該通帳類の1頁当た
りの印字行数を選択的に増加して印字を行うことを可能
としている。
前記印字行密度入力手段からの入力結果を第一の制御手
段の記憶部に記憶し、この第一の制御手段から通帳類印
字機に送られる印字行密度を指示するデータの内容を第
二の制御手段で判定しその判定結果に基づいて前記印字
手段により印字を行わせると共に印字に伴う改行を前記
改行手段により行わせることにより、通帳類の大きさま
たは印字範囲を変更することなく、該通帳類の1頁当た
りの印字行数を選択的に増加して印字を行うことを可能
としている。
従って、これによれば取引量の増大によるの金融機関の
通帳発行量の増大を押さえることができると共に、顧客
にとっては使用済の通帳が増えることによる煩わしさが
なくなるという効果が得られる。
通帳発行量の増大を押さえることができると共に、顧客
にとっては使用済の通帳が増えることによる煩わしさが
なくなるという効果が得られる。
第1図は本発明による自動取引装置の一実施例を示すブ
ロック図、第2図は第1図における通帳類印字機8の内
部構造を示す側面図、第3図は第1図における自動取引
装置の外観を示す斜視図、第4図は実施例の動作を示す
フローチャート、第5図は印字文字の拡大図、第6図は
通帳の印字内容の一例の説明図、第7図は従来の自動取
引装置の外観を示す斜視図である。 2:記憶部 3:主制御部 8:通帳類印字機
9:記憶部 10:ホストコンピュータ 11
:CPU 13:RAM 16:搬送
駆動部 18:N気ストライプ読取り書込み部 2
0:印字ヘッド 25:連帳 49:印字行密度切換
キー 特許出願人 沖電気工業株式会社 代 理 人 弁理士 金 倉 喬 二■ ÷ 蚕 ■ 口 哉目 横 契肥 貌を示す斜視図 7 国
ロック図、第2図は第1図における通帳類印字機8の内
部構造を示す側面図、第3図は第1図における自動取引
装置の外観を示す斜視図、第4図は実施例の動作を示す
フローチャート、第5図は印字文字の拡大図、第6図は
通帳の印字内容の一例の説明図、第7図は従来の自動取
引装置の外観を示す斜視図である。 2:記憶部 3:主制御部 8:通帳類印字機
9:記憶部 10:ホストコンピュータ 11
:CPU 13:RAM 16:搬送
駆動部 18:N気ストライプ読取り書込み部 2
0:印字ヘッド 25:連帳 49:印字行密度切換
キー 特許出願人 沖電気工業株式会社 代 理 人 弁理士 金 倉 喬 二■ ÷ 蚕 ■ 口 哉目 横 契肥 貌を示す斜視図 7 国
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、顧客の操作により各種の金融取引を行う自動取引装
置において、 通帳類へ取引内容を印字する際の印字文字の縦方向の大
きさまたは印字する行の間隔を切り換えるための印字行
密度を顧客に入力させる印字行密度入力手段を有する操
作部と、 前記印字行密度入力手段による入力結果を記憶する記憶
部を有する第一の制御手段と、 通帳類に印字を行う印字手段、印字の際に通帳類を走行
させて改行させる改行手段、及び前記第一の制御手段か
らの印字行密度を指示するデータを判定しその判定結果
に基づいて前記印字手段により印字を行わせると共に印
字に伴う改行を前記改行手段により行わせるよう制御す
る第二の制御手段を有する通帳類印字機とを具備し、 通帳類の大きさまたは印字範囲を変更することなく、該
通帳類の1頁当たりの印字行数を選択して印字できるよ
うにしたことを特徴とする自動取引装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27352787A JPH07110547B2 (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | 自動取引装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27352787A JPH07110547B2 (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | 自動取引装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01115663A true JPH01115663A (ja) | 1989-05-08 |
| JPH07110547B2 JPH07110547B2 (ja) | 1995-11-29 |
Family
ID=17529093
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27352787A Expired - Lifetime JPH07110547B2 (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | 自動取引装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07110547B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS565236U (ja) * | 1979-06-20 | 1981-01-17 |
-
1987
- 1987-10-30 JP JP27352787A patent/JPH07110547B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS565236U (ja) * | 1979-06-20 | 1981-01-17 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07110547B2 (ja) | 1995-11-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01115663A (ja) | 自動取引装置 | |
| JP2002211801A (ja) | 通帳処理装置 | |
| JP2632468B2 (ja) | 自動取引装置 | |
| JP2726349B2 (ja) | 視覚障害者の使用可能な自動取引装置 | |
| JPH07152844A (ja) | 自動取引装置 | |
| JPH01115662A (ja) | 通帳類印字システム | |
| JPH0257786B2 (ja) | ||
| JP3720643B2 (ja) | 通帳類処理装置 | |
| JP2686577B2 (ja) | 自動取引装置 | |
| JPS6257090A (ja) | 通帳自動発行システム | |
| JPS6124199B2 (ja) | ||
| JP3813017B2 (ja) | 自動取引装置 | |
| JPH0562052A (ja) | 自動取引装置の操作監視時間制御方法 | |
| JPS5853386B2 (ja) | 通帳処理装置 | |
| JPS5914787B2 (ja) | 通貨取引方式 | |
| JP2001026160A (ja) | 通帳取扱装置 | |
| JPS62287368A (ja) | 自動取引装置 | |
| JPH09153165A (ja) | 自動取引装置 | |
| JPH0322309B2 (ja) | ||
| JPH03132893A (ja) | 自動取引装置 | |
| JPS63187380A (ja) | 情報読取り装置 | |
| JPS63214467A (ja) | 通帳類印字装置 | |
| JPH0562043A (ja) | 自動取引装置 | |
| JPH05193218A (ja) | 冊子類点字印刷装置、点字印刷機能付き自動取引装置、及びその運用方法 | |
| JPS58121474A (ja) | 媒体取扱い制御方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |