JPH01116121A - 床パン - Google Patents
床パンInfo
- Publication number
- JPH01116121A JPH01116121A JP27476187A JP27476187A JPH01116121A JP H01116121 A JPH01116121 A JP H01116121A JP 27476187 A JP27476187 A JP 27476187A JP 27476187 A JP27476187 A JP 27476187A JP H01116121 A JPH01116121 A JP H01116121A
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- JP
- Japan
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- floor
- drainage
- washing space
- pit
- washing area
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- Granted
Links
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- 102000001999 Transcription Factor Pit-1 Human genes 0.000 abstract 4
- 108010040742 Transcription Factor Pit-1 Proteins 0.000 abstract 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000003657 drainage water Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 2
- 241000219112 Cucumis Species 0.000 description 1
- 235000015510 Cucumis melo subsp melo Nutrition 0.000 description 1
- 101001029799 Homo sapiens Protein Flattop Proteins 0.000 description 1
- 102100039031 Protein Flattop Human genes 0.000 description 1
- 241000190020 Zelkova serrata Species 0.000 description 1
- FJJCIZWZNKZHII-UHFFFAOYSA-N [4,6-bis(cyanoamino)-1,3,5-triazin-2-yl]cyanamide Chemical compound N#CNC1=NC(NC#N)=NC(NC#N)=N1 FJJCIZWZNKZHII-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は床パンに関するものである。
[従来技術及びその問題点]
従来、此欅の床パンは洗い場面をそのまま使用する前者
と、洗い場面にタイル張りを施して使用する後者とを併
用して顧客の要望に対応している。
と、洗い場面にタイル張りを施して使用する後者とを併
用して顧客の要望に対応している。
前音は緩傾斜状の洗い場面のコーナーや浴槽エプロン中
央に連設する洗い場面部分に排水孔を開孔した形態に形
成され、後者は緩傾斜状の洗い場面の1−ナー等に排水
孔を開孔すると共にそのII氷水孔周囲を除いたほぼ全
域の洗い場面部分にタイル厚よりも若干浅い深さの有効
洗い場面を凹設し、その有効洗い場面にタイルを貼着す
ることによって床タイル付床パンどして供されるように
/iっている。
央に連設する洗い場面部分に排水孔を開孔した形態に形
成され、後者は緩傾斜状の洗い場面の1−ナー等に排水
孔を開孔すると共にそのII氷水孔周囲を除いたほぼ全
域の洗い場面部分にタイル厚よりも若干浅い深さの有効
洗い場面を凹設し、その有効洗い場面にタイルを貼着す
ることによって床タイル付床パンどして供されるように
/iっている。
従って、従来は2つのタイプの床パンを人々別個な成形
型を用いて成形しているのが現況であり、設備−11ス
トが高騰するばかりか在庫管理ら面倒であった。
型を用いて成形しているのが現況であり、設備−11ス
トが高騰するばかりか在庫管理ら面倒であった。
「技術的課題」
本発明の技術的課題は、排水機能を損うことなく洗い場
面をFltP床及びタイル床とに兼用可能にすることが
でき、しかも排水も効率的に行なえる床パンを新規に供
づることにある。
面をFltP床及びタイル床とに兼用可能にすることが
でき、しかも排水も効率的に行なえる床パンを新規に供
づることにある。
[技術的手段]
本発明の技術的手段は次の通りである。
洗い場面に平面四角形の緩傾斜状の有効洗い場面を、タ
イル厚J:りも若モ浅い深さを6つて凹設。
イル厚J:りも若モ浅い深さを6つて凹設。
し、:衾右効洗い場面内にJ3いて傾斜終端一辺に沿う
平面帯状の一定範囲に、有効洗い場面に連設する排水孔
に排水を案内する急傾斜状の排水集中案内面を形成した
ことである。
平面帯状の一定範囲に、有効洗い場面に連設する排水孔
に排水を案内する急傾斜状の排水集中案内面を形成した
ことである。
[作用]
本発明の技術的手段による作用は次の通りである。
■タイル厚よりも若干浅い深さとJる平面四角形の有効
洗い場面に床タイルを必要枚貼r¥することによって顧
客の要望である洗い場面をタイル床とする床パンとしで
も使用可能とする。
洗い場面に床タイルを必要枚貼r¥することによって顧
客の要望である洗い場面をタイル床とする床パンとしで
も使用可能とする。
■有効洗い場面内において傾斜終端一辺に沿う平面帯状
の一定範囲が、有効洗い場面に連設する猜水孔に排水J
る急傾斜状の排水集中案内面であるから、FRP床及び
タイル床として洗い場を構成しても、[RP床の場合は
11水は排水集中案内面、[から速かに排水孔へ案内さ
れ、タイル床の場合においてもその排水集中案内面に貼
着された床タイルの上面から速かに排水孔へ案内される
。
の一定範囲が、有効洗い場面に連設する猜水孔に排水J
る急傾斜状の排水集中案内面であるから、FRP床及び
タイル床として洗い場を構成しても、[RP床の場合は
11水は排水集中案内面、[から速かに排水孔へ案内さ
れ、タイル床の場合においてもその排水集中案内面に貼
着された床タイルの上面から速かに排水孔へ案内される
。
[実施例]
次に、本考案の実施例を図面に1.lづいて説明づる。
図中(Δ)は、浴槽一体型床パン本体である。
この床パン本体(△)はFItPやその他の所望な材料
を用いて成型した一体成形品であり、浴槽エプロン(a
l)を−面として他方3面に、上面に壁aせ面(a2’
)を右づる周壁(a2)を立上げ形成し【洗い場面(a
3)を平面四角形状に形成した平面形態を呈するもので
ある。
を用いて成型した一体成形品であり、浴槽エプロン(a
l)を−面として他方3面に、上面に壁aせ面(a2’
)を右づる周壁(a2)を立上げ形成し【洗い場面(a
3)を平面四角形状に形成した平面形態を呈するもので
ある。
また、この床パン本体(A>には周壁(a2)一辺に連
設する洗い場面(a3)の所定範囲を上方へ膨出させて
平面帯状の横桟せ面(1)を形成すると共にその物載せ
而(1)中途部にす1水ピツト(2)を凹設形成する。
設する洗い場面(a3)の所定範囲を上方へ膨出させて
平面帯状の横桟せ面(1)を形成すると共にその物載せ
而(1)中途部にす1水ピツト(2)を凹設形成する。
排水ピット(2)は物1a、t!面(1)の中途部を中
断づるように凹設して底面(2′)に+Jl水トラップ
(100)に連通ずる排水孔(2°′)を開孔する。
断づるように凹設して底面(2′)に+Jl水トラップ
(100)に連通ずる排水孔(2°′)を開孔する。
物載せ面(1)は、排水ピット(2)を挾んで一半部を
低段面(1’)、他半部を高段面(1”)とし、この高
段面(1”)にデツキ付水栓を取付固定できるようにす
ると共に、低段面(1′)に浴室用備品(図示せず)を
整理して載置できるようにする。
低段面(1’)、他半部を高段面(1”)とし、この高
段面(1”)にデツキ付水栓を取付固定できるようにす
ると共に、低段面(1′)に浴室用備品(図示せず)を
整理して載置できるようにする。
尚、この物載せ面(1)は−半部、他半部共に低段面(
1′)で構成するも任意である。
1′)で構成するも任意である。
排水ピット(2)は、その側壁部に突出状に形成した受
蓋部(4)に載置する着脱自在なカバー(5)で波器す
る。
蓋部(4)に載置する着脱自在なカバー(5)で波器す
る。
カバー(5)は上記受蓋部(4)に載置した際上面が萌
記物Mu面(1)と同面状となる蓋部(5′)と、その
h部(5′)先端から下方に向いて垂れ下がる前垂れ部
(5”)とからなる側面略 形状に形成りる。
記物Mu面(1)と同面状となる蓋部(5′)と、その
h部(5′)先端から下方に向いて垂れ下がる前垂れ部
(5”)とからなる側面略 形状に形成りる。
前垂れ部(5”)は中央部に切欠きを設け、物載せ面(
1)、排水ピット(2)以外の床面に構成される平面四
角な洗い場スペース(a4)との間に排水用の流出空間
(6)を形成する。
1)、排水ピット(2)以外の床面に構成される平面四
角な洗い場スペース(a4)との間に排水用の流出空間
(6)を形成する。
洗い場スペース(a4)は実質的な洗体スペースを構成
りるもので、排水ビット(2)側へ向かつて緩傾斜状の
排水勾配を有して<rす、このスペース(a4)を構成
Jる底面はぼ全域に渉って上面に滑り止め突部(7)を
右する平面四角な有効洗い場面(a5)を凹設形成する
。
りるもので、排水ビット(2)側へ向かつて緩傾斜状の
排水勾配を有して<rす、このスペース(a4)を構成
Jる底面はぼ全域に渉って上面に滑り止め突部(7)を
右する平面四角な有効洗い場面(a5)を凹設形成する
。
イ1効洗い場面(a5)は深さを貼着される床タイル(
8)厚よりも知刈とする。尚、実際には床タイル(B)
厚が7s程度ある為、6mpg稈度の深さに凹設形成す
る。
8)厚よりも知刈とする。尚、実際には床タイル(B)
厚が7s程度ある為、6mpg稈度の深さに凹設形成す
る。
また、この有効洗い場面(a5)は傾斜終端一辺に沿う
平面帯状の一定範囲に前記排水ピット(2)側へ傾斜す
る排水集中案内面(8)を下向き傾斜状に形成している
。
平面帯状の一定範囲に前記排水ピット(2)側へ傾斜す
る排水集中案内面(8)を下向き傾斜状に形成している
。
この排水集中案内面(8)は幅方向おいては第2図に示
づ如く物載せ而(1)側へ急傾斜状と1Jると共に長さ
方向においでは第6図の示す如りIJ1水ビット(2)
と相対する部分を最深部とJるように両端から漸減する
傾斜状とされ、緩傾斜状の44効洗い場面(a5)部分
の排水を速かに導き排水ピッh(2)へ案内するように
なってる。
づ如く物載せ而(1)側へ急傾斜状と1Jると共に長さ
方向においでは第6図の示す如りIJ1水ビット(2)
と相対する部分を最深部とJるように両端から漸減する
傾斜状とされ、緩傾斜状の44効洗い場面(a5)部分
の排水を速かに導き排水ピッh(2)へ案内するように
なってる。
また、前記有効洗い場面(a5)の周囲3而の凹側壁(
9)と、物載せ面(1)の前面は床タイル(8)貼着1
1.1の位;rl決め而として機能する役[1をもつ。
9)と、物載せ面(1)の前面は床タイル(8)貼着1
1.1の位;rl決め而として機能する役[1をもつ。
滑り止め文部(7)は排水の指向性を露?JるJ、うに
矢印状の排水用案内溝(7′)を形成Jる図示りるよう
なノンスリップパターン等、所望なパターンに一体成型
する。尚、この滑り止め突部(7)の突出高さは任意で
あるが本実施例では0.3mmどした。
矢印状の排水用案内溝(7′)を形成Jる図示りるよう
なノンスリップパターン等、所望なパターンに一体成型
する。尚、この滑り止め突部(7)の突出高さは任意で
あるが本実施例では0.3mmどした。
次に、本実施例床パンを2秤類の床パンとして使用Jる
場合を説明する。
場合を説明する。
本実施例床パンは、6m程位の有効洗い場面(a5)が
洗い場スペース(a4)を構成する底面はぼ全域に渉っ
て凹設形成されているものの、凹設深ざが浅い為使用感
をに1わず床タイル(B)を張設置ずどもそのまま r
RP床付床パンとして使用できる。一方、床タイル(B
)を張設する場合には7NR程麿の厚みを有し、床タイ
ル(B)を前記位置決め面をガイドとして目地(10)
止めしながら排水集中案内面(8)を含む有効洗い場面
(a5)に貼着して床タイルイ・1床パンとして供する
。この場合、床タイル(B)は1噛程瓜洗い場面(a3
)レベルから全域に渉って均一に突出することとイjる
。
洗い場スペース(a4)を構成する底面はぼ全域に渉っ
て凹設形成されているものの、凹設深ざが浅い為使用感
をに1わず床タイル(B)を張設置ずどもそのまま r
RP床付床パンとして使用できる。一方、床タイル(B
)を張設する場合には7NR程麿の厚みを有し、床タイ
ル(B)を前記位置決め面をガイドとして目地(10)
止めしながら排水集中案内面(8)を含む有効洗い場面
(a5)に貼着して床タイルイ・1床パンとして供する
。この場合、床タイル(B)は1噛程瓜洗い場面(a3
)レベルから全域に渉って均一に突出することとイjる
。
本実施例では前記カバー(5)は、前垂れ部(5II
)を前方へ平面湾曲状に突出させて排水ビット(2)に
面する床タイル<8)の木口(b)部分が視覚に入らな
いようにして排水ピッ1−(2)内が目視されないJ:
うに配慮リ−るど共に晶部(5′)場面に球面状の載せ
部(11)を突出し、この載せ部(11)を受蓋部(4
)に凹設した球面四部(4′)を嵌合させることにより
i″’pf垂れ部(511>を上方へ持ち上げれば載せ
部(11)と、球面凹部(/I’)とを支点として上方
へ回動することにより排水孔(2”)を開孔できるよう
に配慮している。
)を前方へ平面湾曲状に突出させて排水ビット(2)に
面する床タイル<8)の木口(b)部分が視覚に入らな
いようにして排水ピッ1−(2)内が目視されないJ:
うに配慮リ−るど共に晶部(5′)場面に球面状の載せ
部(11)を突出し、この載せ部(11)を受蓋部(4
)に凹設した球面四部(4′)を嵌合させることにより
i″’pf垂れ部(511>を上方へ持ち上げれば載せ
部(11)と、球面凹部(/I’)とを支点として上方
へ回動することにより排水孔(2”)を開孔できるよう
に配慮している。
ちなみに、本実施例においては、有効洗い場面(a5)
の平面寸法関係を、物載せ面(1)及び排水ビット(2
)に沿う一辺(X)をsoMx!ioM寸法の床タイル
(B)の偶数倍、他辺(Y)を50順×50馴寸払の床
タイル(B)の奇数倍となるようにし、排水集中案内面
(8)幅として50#lII+を確保りるように設ii
fされCいる。
の平面寸法関係を、物載せ面(1)及び排水ビット(2
)に沿う一辺(X)をsoMx!ioM寸法の床タイル
(B)の偶数倍、他辺(Y)を50順×50馴寸払の床
タイル(B)の奇数倍となるようにし、排水集中案内面
(8)幅として50#lII+を確保りるように設ii
fされCいる。
斯様な平面31法の有効洗い場面(a5)に50順×5
0m#Iの床タイル(8)を貼るする場合にはIJI水
集中案内面(8)を含む有効洗い場面(a5)に過不足
なく床タイル(B)を貼着でき、100IIl#+×1
00 mmの床タイル(B′)を貼着する場合には第1
1図に示?J’ 、にうに排水集中案内面(8)上にそ
の100.wX 100mの床タイル(B′)を半分に
切断して貼着Jれば良い。
0m#Iの床タイル(8)を貼るする場合にはIJI水
集中案内面(8)を含む有効洗い場面(a5)に過不足
なく床タイル(B)を貼着でき、100IIl#+×1
00 mmの床タイル(B′)を貼着する場合には第1
1図に示?J’ 、にうに排水集中案内面(8)上にそ
の100.wX 100mの床タイル(B′)を半分に
切断して貼着Jれば良い。
らなみに、1」1水束中案内面(8)上に床タイル(B
)<8’ )を貼着L f k:目1111 (72)
ヲ配設置ることも任意である。
)<8’ )を貼着L f k:目1111 (72)
ヲ配設置ることも任意である。
■+1[1(12)は上面に多数の排水小孔(13’
)を有する帯状面(13)を、排水集中案内面(8)の
形状と略同−形状に形成Jると共にその帯状面(8)の
長辺両端に沿って高さを異にする一対の脚片(13°“
)(13”)を突出Vしめ、この脚片(13” >
(13” )をその排水集中案内面(8)に載置りるこ
とにJ:つて排水集中案内面(8)をカバーJる。
)を有する帯状面(13)を、排水集中案内面(8)の
形状と略同−形状に形成Jると共にその帯状面(8)の
長辺両端に沿って高さを異にする一対の脚片(13°“
)(13”)を突出Vしめ、この脚片(13” >
(13” )をその排水集中案内面(8)に載置りるこ
とにJ:つて排水集中案内面(8)をカバーJる。
尚、排水小孔(13°)から流入した排水は脚片(13
”)に切欠した排水部(14)から排水ビット(2)へ
排水Jる。排水集中案内面(8)上にはタイルを貼らな
くてもよいし、貼ってbよく、又、111mを設けても
よく好みに応じて種々の床パンができる。
”)に切欠した排水部(14)から排水ビット(2)へ
排水Jる。排水集中案内面(8)上にはタイルを貼らな
くてもよいし、貼ってbよく、又、111mを設けても
よく好みに応じて種々の床パンができる。
[発明の効果]
本発明は以上のように構成したので、下記の利点がある
。
。
平面り形な洗い場スペース全域に、有効洗い場面を凹設
形成してはいるものの、その有効洗い場面はタイル厚よ
りも若干浅い数Mの深さである為、床タイルなしの洗い
揚として使用でき、そのli効洗い場面に順次床タイル
を貼るすることによって床タイル付きの洗い場としても
使用できるばかりか、緩傾斜状の有効洗い場面傾斜終端
に設置ノだ平面帯状の一定範囲部分に急傾斜秋の排水集
中案内面が形成されているので、排水はその枡水集中案
内面表面或はその排水集中案内面上に結石された床タイ
ルの表面上から排水孔へ集中的に案内されるので、排水
も効率的に行ない1!?る。
形成してはいるものの、その有効洗い場面はタイル厚よ
りも若干浅い数Mの深さである為、床タイルなしの洗い
揚として使用でき、そのli効洗い場面に順次床タイル
を貼るすることによって床タイル付きの洗い場としても
使用できるばかりか、緩傾斜状の有効洗い場面傾斜終端
に設置ノだ平面帯状の一定範囲部分に急傾斜秋の排水集
中案内面が形成されているので、排水はその枡水集中案
内面表面或はその排水集中案内面上に結石された床タイ
ルの表面上から排水孔へ集中的に案内されるので、排水
も効率的に行ない1!?る。
依って、所期の1]的を達成できる。
図面は木考案床パンの実施例を示し、第1図は平面図で
一部切欠しで示す、第2図は第1図における(2)−(
2)線拡大所面図、第3図はノンスリップ部分の平面図
、第4図は第3図にお番ノる(4)−(4)線拡人断面
図、第5図は有効洗い場面にSO,角の床タイルを貼着
した状態を承り平面図、第6図は第5図における(6)
−(6)線拡大断面図、第7図は第5図における(7)
−(7)線拡人断面図、第8図4.1171水集中案内
面に目■■を載首した状態を承り平面図で部分拡大して
承り、第9図は第8図における(9)−(9)線拡人断
面図、第10図は第8図における(10) −(10)
線拡大所面図、第11図は有効洗い場面に100m角の
床タイルを貼着した状態を示す平面図ぐ部分拡大して示
す。 尚図中、 (Δ)二床パン本体、 (a3):洗い場面。 (aS):有効洗い場面、 (2” ) :fJl水
孔。 (8):排水集中案内面、(8):床タイル。 特許出願人 東陶機器株式会ネ1 7−′入 代 理 人 早 川 政
(′・ 誠′ル・、二 〆 1(JJ
一部切欠しで示す、第2図は第1図における(2)−(
2)線拡大所面図、第3図はノンスリップ部分の平面図
、第4図は第3図にお番ノる(4)−(4)線拡人断面
図、第5図は有効洗い場面にSO,角の床タイルを貼着
した状態を承り平面図、第6図は第5図における(6)
−(6)線拡大断面図、第7図は第5図における(7)
−(7)線拡人断面図、第8図4.1171水集中案内
面に目■■を載首した状態を承り平面図で部分拡大して
承り、第9図は第8図における(9)−(9)線拡人断
面図、第10図は第8図における(10) −(10)
線拡大所面図、第11図は有効洗い場面に100m角の
床タイルを貼着した状態を示す平面図ぐ部分拡大して示
す。 尚図中、 (Δ)二床パン本体、 (a3):洗い場面。 (aS):有効洗い場面、 (2” ) :fJl水
孔。 (8):排水集中案内面、(8):床タイル。 特許出願人 東陶機器株式会ネ1 7−′入 代 理 人 早 川 政
(′・ 誠′ル・、二 〆 1(JJ
Claims (1)
- 洗い場部に平面四角形の緩傾斜状の有効洗い場面を、
タイル厚よりも若干浅い深さをもつて凹設し、該有効洗
い場面内において傾斜終端一辺に沿う平面帯状の一定範
囲に、有効洗い場面に連設する排水孔に排水を案内する
急傾斜状の排水集中案内面を形成したことを特徴とする
床パン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27476187A JPH01116121A (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 | 床パン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27476187A JPH01116121A (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 | 床パン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01116121A true JPH01116121A (ja) | 1989-05-09 |
| JPH0449610B2 JPH0449610B2 (ja) | 1992-08-12 |
Family
ID=17546211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27476187A Granted JPH01116121A (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 | 床パン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01116121A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0329561U (ja) * | 1989-07-27 | 1991-03-25 | ||
| JPH0653666U (ja) * | 1992-12-22 | 1994-07-22 | 株式会社イナックス | タイル張り防水パン |
| JP2004285643A (ja) * | 2003-03-20 | 2004-10-14 | Yamaha Livingtec Corp | 浴室床 |
-
1987
- 1987-10-29 JP JP27476187A patent/JPH01116121A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0329561U (ja) * | 1989-07-27 | 1991-03-25 | ||
| JPH0653666U (ja) * | 1992-12-22 | 1994-07-22 | 株式会社イナックス | タイル張り防水パン |
| JP2004285643A (ja) * | 2003-03-20 | 2004-10-14 | Yamaha Livingtec Corp | 浴室床 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0449610B2 (ja) | 1992-08-12 |
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