JPH01116603A - ガラスから成る光波導体を結合する方法および装置 - Google Patents

ガラスから成る光波導体を結合する方法および装置

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JPH01116603A
JPH01116603A JP63172829A JP17282988A JPH01116603A JP H01116603 A JPH01116603 A JP H01116603A JP 63172829 A JP63172829 A JP 63172829A JP 17282988 A JP17282988 A JP 17282988A JP H01116603 A JPH01116603 A JP H01116603A
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JP
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fibers
clamping
conduit
strip
welding
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JP63172829A
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Gerhard Ziemek
ゲルハルト・ツイーメーク
Harry Staschewski
ハリー・シユタシエウスキー
Klaus Procher
クラウス・ポルシエル
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Kabelmetal Electro GmbH
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Kabelmetal Electro GmbH
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    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B6/00Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
    • G02B6/24Coupling light guides
    • G02B6/255Splicing of light guides, e.g. by fusion or bonding
    • G02B6/2551Splicing of light guides, e.g. by fusion or bonding using thermal methods, e.g. fusion welding by arc discharge, laser beam, plasma torch
    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B6/00Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
    • G02B6/24Coupling light guides
    • G02B6/25Preparing the ends of light guides for coupling, e.g. cutting

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  • Physics & Mathematics (AREA)
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  • Optics & Photonics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Plasma & Fusion (AREA)
  • Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、保護層によって囲繞されていてかつガラスか
ら成る繊維を備えておりかつ所定の格子状配列で帯状の
担持体により互いに平行に指向してまとめられている様
式の、帯状導管内に設けられている光波導体を結合する
方法およびこの方法を実施するための装置に関する。
光波導体−以下に簡単にLWLと称するーは例えば他の
LWLと結合するため端面側で溶接される。この目的の
ため両LWLは、可能な限り損失の少ない結合位置を得
ることが可能であるように平坦な端面を有していなけれ
ばならない。聞しこのような端面を形成するために例え
ばドイツ連邦共和国公開特許公報第3524403号に
記載されている装置が使用される。この装置により一本
一本のLWLはナイフにより成る位置において切傷が付
けられる。次いでLWLは軸方向での引張り力によりこ
の位置で切断され、こうして切れ口のきれいなかつ平坦
な切断位置が得られる。この公知の装置の使用は一本一
本のVLの加工に限られている。従って加工により一つ
にまとめられている多数のIJLを切断することは不可
能である。IJLの端面側の溶接には現在まで、一方の
LWLの一本一本を他方のLWLの一本一本と溶接する
方法および装置しか知られていなかった。
加工により一つにまとめられた多数のLWLは従来−つ
の作業工程で結合することは不可能であった。
本発明の根底をなす課題は、加工によりまとめられたす
べてのLWLを加工によって与えられた結束を解くこと
なく端面側で他のIJLと溶接することを簡単な方法で
可能にする方法および装置を提供することである。
上記の課題は本発明により以下のようにして解決される
。即ち、 一繊維を先ず帯状導管の端部において担持体と保護層取
除くことによって露出させること、−その後繊維を格子
状配列を維持しつつ伸長された状態で中間空域を介して
互いに離間されている二つの締付は台間に固定すること
、−引続き繊維を両締付け台間でその長手方向に対して
横方向で運動可能なナイフにより共通の面で傷を形成し
て切断すること、 −その後内部に帯状導管から突出している繊維が固定さ
れている締付は台を繊維および帯状導管と共に溶接装置
内に挿入すること、および 一繊維を溶接装置内で同様に保護層から露出されていて
かつ別途案内されて来る光波導体の繊維と端面側で溶接
すること によって解決される。
上記の方法により、相応する前処理後すべての露出され
た繊維は帯状導管の格子状配列維持の下に締付は固定さ
れ、一つの面でナイフにより切断される。これによりす
べての繊維はこれらすべてが一つの面内に存在する平坦
な端面を有する。
繊維は所定の格子状配列(Raster)でのこの状態
で締付は舎内で締付は固定された状態に留められ、次い
で締付は台は溶接装置内に挿入される。
即ち、繊維はこの溶接装置内でも帯状導管の格子状配列
で互いに並列して存在する。繊維は溶接装置内で個別に
別途案内されて来るVLの繊維と溶接される。この目的
のため帯状導管の格子状配列を、帯状導管の繊維を別途
案内されて来る繊維と溶接する際にその都度隣接してい
る繊維が溶接熱で障害となるような影響を受けないよう
に選択するのが有利である。
この方法により、同じ方法で処理された二つの帯状導管
のL札の繊維を溶接することが可能となると言う特別な
利点が得られる。
上記の方法を実施するための装置の特徴および構成は請
求項6から11に記載した。
第1図には帯状導管1の端部が示されている。
この帯状導管内には例えばガラスから成る土木のLWL
 2が互いに平行に指向して所定の格子状配列でまとめ
られている。LWL 2はそれぞれガラスから成りかつ
適当な合成物質から成る保護層4(コーティング)によ
って囲繞されている光りを案内する繊維3から成る。L
WL 2は帯状導管l内において担持体によってまとめ
られており、この担持体は図示した実施例にあっては二
本のベルト5.6から成る。LWL 2は両ベルト5.
6間に存在しており、これら両ベルトはLWL 2間の
中間空域内で可能な限り互いに接近されて設けられてい
る。これらのベルトはこれらの中間空域内で例えば接着
により互いに結合されている。これらのベルト5.6は
有利な実施例にあっては固く、しかも良好に解離可能に
LWL 2の保護層4に付着している。これらのベルト
5.6が耐引張り力性のある合成物質から成り、その熱
延び係数が1jlL 2の熱延び係数に相当するのが有
利である。適当な材料は例えばガラスで強化された合成
物質である。
LWL 2を切断するために先ず帯状導管1の端部にお
いてベルト5.6から成る担持体が引出される。その後
保護層4が繊維3から剥離される。その後繊維3は帯状
導管1内に形成されているLWL 2の格子状配列維持
に下に締付は台7に固定される。この締付は台は第3図
から明らかなように保持部15に所属している。次いで
締付は台7から突出している繊維3が金敷8−この金敷
の@直面9は僅かに凸状に湾曲されている一上に載置さ
れ、その後金敷8の締付は台10内にある他方の側で締
付は固定される。帯状導管1自体を、締付は台7内で締
付は固定される繊維3から引張り力を除荷するため、同
様に保持部15に設けられる固定点24に固定するのが
有利である。
金敷8は両締付は台7と10間の中間空域内に存在して
いる。金敷8の載置面9にわたって湾曲が形成されてお
り、この湾曲は締付は台から上昇し始め、他方の締付は
台方向へと再び下降している。この蔵置面は繊維3を収
容するための溝が形成されている形付は部を備えており
、この形付は部は一方の締付は台から他方の締付は台方
向へと走っており、繊維3が中心から外れるのを阻止す
る。溝はLWL 2の格子状配列に相当する相互間隔を
有している。
締付は台7は、この締付は台が例えばその自重で或いは
弾性力の下で絶えず矢印12の方向へと傾倒しようとす
る傾向を有するように、傾倒可能に回転点11に支承さ
れている。更にこ ・の締付は台は保持部15から取外
し可能である。
締付は台10を保持部15内で運動可能にかつ傾倒可能
に設けることも実際に可能である。少なくとも締付は台
7は形付けされた締付は面を備えており、この締付は面
内に繊維3を収容するための溝が形成されている。この
繊維相互の間隔は帯状導管lの格子状配列に相当してい
る。
金敷8の上方にばばね14の作用下にある摺動可能なナ
イフ13が設けられている。このナイフ13は第4図に
図示した矢印16に相応して繊維3の長手方向に対して
横方向に運動可能である。
第3図および第4図に図示した切断装置は例えば以下の
ように働く。
上記のようにLWLのガラスから成る繊維3を露出した
後繊維3を締付は台7に固定する。この締付は台7は矢
印12と反対方向でその第3図から認められる作業位置
にもたらされる。次いで繊維3は金敷8の載置面9上に
載置され、その自由端で締付は台10内に固定される。
これにより繊維3は伸長された状態で配設される。同時
に締付は台7により軸方向で作用する引張り力が繊維3
に加えられる。
繊維3をこのように固定した後高さ調節可能なナイフ1
3が繊維と同じ高さまで、しかも最も薄い繊II3の直
径に相当する金敷8の載置面の上方の高さにまで降下さ
れる。その後ナイフ13は矢印16の方向で金敷8の縁
部から他方の縁部へと、即ち繊維3全体を越えて運動さ
せられる。この際すべての繊維3は傷付けられ、かつ蔵
置面9が湾曲しておりかつ締付は台7によって作用され
る引張り力によって破断する。
すべての繊維3が傷付けられかつ破断すると、締付は台
7は矢印12の方向でその開き位置に傾倒する。繊維3
はその後充分な長さで締付は台7から突出し、従ってこ
の繊維を別途案内されて来るLWLの繊維と溶接するこ
とが可能となる。締付は台7内の締付は力が解除されて
いないので、繊維3は帯状導管1の格子状配列のまま留
まる。
締付けられたままの繊維3と固定点24内で露出して垂
れ下っている帯状導管1とを備えている切断後締付は台
7は保持部15がらの取外され、例えば第6図から明瞭
であるように溶接装置17内に挿入される。この場合繊
維3は締付は台7内に締付けられたままである。従って
繊維3は切断工程以前に固定された所定の格子状配列の
位置を保持する。締付は台7内のこの位置は−この締付
は台7を平面図で示している一第5図から明らかである
。この場合、締付は台7の上方の締付はジョーは省略さ
れており、従ってその上に繊維3が載置された状態での
締付は面が認められる。
溶接装置17内で帯状導管1の繊維3は別途案内されて
来る帯状導管1゛の繊維3゛と溶接される。この目的の
ため帯状導管1′は帯状導管1と全く同様に処理されて
いなければならない。帯状導管1′は締付は台7°内に
固定されている。締付は台7と7”はその中に固定され
ている繊維3と3”および垂れ下がっている帯状導管1
と1”と共に溶接装置17内に挿入される。繊維3と3
゛はこの場合それらの端面で同列位置に来るように並列
される。
繊維3と3゛は溶接装置17内で個別に互いに溶接され
る。この目的のため溶接装置17は例えば電極18と1
9によって誘起されるアーク区間を形成する。締付は台
7と7°は溶接装置17内で二方向矢印20の方向で摺
動可能である。これにより繊維3と3°は別個に電極1
8と19の領域内にもたらされることが可能となる。こ
の目的のため電極18と19も実際上摺動可能である。
これらの電極18と19は優れた実施例にあっては二方
向矢印20の方向に対して直角に或いは任意の鋭角で−
例えば45°Cで一配設されており、従ってこれらの電
極は図面に対してほぼ垂直に相前後した位置をとる。
第6図においては、理解を容易にするため電極18と1
9のみが示されている。
繊維3と3′が上記したように前処理されて確固な格子
状配列で互いに並列されているので、溶接のためにはも
はやそれ以上の調整は必要ではない。この場合、格子状
配列は予め、繊維3と3°の溶接の際隣接している繊維
が溶接熱のため支障となるような影響を受けないように
選択されている。これは、繊維を溶接するための加熱源
としてアークの代わりに他の手段を使用した場合にも言
えることである。
繊維3と3°が縁部から始まってそれぞれ別個に溶接さ
れるのが有利である。この場合既に溶接された繊維が未
だ溶接されていない繊維の位置へ逆作用することを完全
に防護するため、溶接後締付けを解除することが可能で
ある。この目的のため、締付は台7と7°は締付は面は
少なくとも二つの締付はセグメント21に分割され、こ
れらの締付はセグメントの分離面は締付は固定されるべ
き繊維の方向に指向している。
第7図には五つの締付はセグメント21が図示されてい
る。これらの締付はセグメント21の幅は例えば、互い
に並列しているそれぞれ二つの繊維3と3゛が一つの締
付はセグメント21によって捕捉されるような寸法に設
定されている。締付はセグメント21は例えばねじ22
によってその締付は位置に保持されている。この場合、
締付はセグメント21はねじ22のねじ山上に載ってい
る。締付は台7および7′からねじ22を矢印23の方
向で緩めて外すことにより締付はセグメント21は緩め
られる。ねじ22の代わりに例えば直径飛躍を有するボ
ルトも使用可能であり、このボルトは締付はセグメント
21の数の規模に応じて色々な軸方向での位置に固定可
能である。このようなボルトを矢印23の方向で引抜く
ことにより、同様に締付はセグメント21が緩められる
。締付はセグメント21の数およびその取扱様式は任意
である。
溶接装置17内において同じように構成されかつ同じよ
うに前処理された二つの帯状導管1と1”の繊維3と3
゛が溶接される。
しかし根本的には帯状導管の単個の繊維を或いは繊維3
を有する帯状導管1とは異なる数のLWLを有する帯状
導管の繊維を溶接することが可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図はLWLを有する帯状導管の端部、第2図は帯状
導管を拡大して示した部分断面図、 第3図は切断装置の側面概略図、 第4図は本発明による装置の平面図、 第5図は切断工程後の装置の締付は台の状態を示す図、 第6図は本発明による方法に使用することが可能な溶接
装置の概略図、 第7図は締付は台の可能な構造図。 図中符号は、 1.1′ ・・・帯状導管、2・・・L札、3・3′ 
・・・繊維、4・・・保護層、5.6・・・担持体、7
.10・・・締付は台、8・・・金敷、9・・・金敷の
蔵置面、13・・・ナイフ、15・・・保持部、17・
・・溶接装置。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、保護層によって囲繞されていてかつガラスから成る
    繊維を備えておりかつ所定の格子状配列で帯状の担持体
    により互いに平行に指向してまとめられている様式の、
    帯状導管内に設けられている光波導体を結合する方法に
    おいて、 −繊維(3)を先ず帯状導管(1)の端部において担持
    体(5、6)と保護層(4)を取除くことによって露出
    させること、 −その後繊維(3)を格子状配列を維持しつつ伸長され
    た状態で中間空域を介して互いに離間されている二つの
    締付け台(7、10)間に固定すること、 −引続き繊維(3)を両締付け台(7、10)間でその
    長手方向に対して横方向で運動可能なナイフ(13)に
    より共通の面で傷を形成して切断すること、 −その後内部に帯状導管(1)から突出している繊維(
    3)が固定されている締付け台(7)を繊維(3)およ
    び帯状導管(1)と共に溶接装置(17)内に挿入する
    こと、および −繊維(3)を溶接装置(17)内で同様に保護層から
    露出されていてかつ別途案内されて来るる光波導体の繊
    維(3)と端面側で溶接すること を特徴とする、上記光波導体を結合する方法。 2、溶接装置(17)内で同じ方法で処理された二つの
    帯状導管(1、1′)の光波導体(2)の繊維(3、3
    ′)を互いに溶接する、請求項1記載の方法。 3、繊維(3、3′)を個別に一方の繊維から次の繊維
    へと連続してアークにより溶接する、請求項1或いは2
    記載の方法。 4、繊維(3、3′)を一方の溶接が終了した後、次の
    繊維を溶接する以前に、少なくとも対の状態で締付けを
    解くことにより解放する、請求項1から3までのいずれ
    か一つに記載の方法。 5、繊維(3)を両締付け台(7、10)の間で金敷(
    8)の、帯状導管(1)内の光波導体(2)の格子状配
    列に相当するように成形されている凸状に湾曲した載置
    面(9)上に載置する、請求項1から4までのいずれか
    一つに記載の方法。 6、帯状導管内で所定の格子状配列で少なくとも一つの
    帯状担持体により互いに平行に指向するようにまとめら
    れている様式の、ガラスから成る繊維を備えた光波導体
    を結合するための装置において、 −保持部(15)内に光波導体(2)の担持体(5、6
    )と保護層から解放された繊維(3)を伸長された状態
    で固定するための、中間空域を介して互いに離間されて
    いる二つの締付け台(7、10)が設けられており、こ
    れらの締付け台の少なくとも一つが軸方向で繊維(3)
    に作用する引張り応力を発生させるために他方の締付け
    台に対して相対的に運動可能でありかつ上記保持部(1
    5)から取外し可能であるように構成されていること、
    −両締付け台(7、10)間の中間空域内に繊維(3)
    のための、凸状に湾曲されていてかつ帯状導管(1)の
    格子状配列に相応して成形された載置面(9)を備えた
    金敷(8)が設けられており、この場合載置面(9)の
    湾曲が一方の締付け台の領域内に存在している縁部から
    盛り上がり、最高の盛り上がり点を経た後他方の締付け
    台の領域に存在している縁部へと再び降下していること
    、 −金敷(8)の上方に高さが調節可能なかつ繊維(3)
    の長手方向に対して横方向で運動可能なかつ弾性的に支
    承されたナイフ(3)が設けられていること、 を特徴とする、上記光波導体を結合するための装置。 7、締付け台(7、10)の少なくとも一つがその自重
    により或いは弾性力の下で回転点(11)を中心にして
    他方の締付け台から離間するような方向で傾倒可能であ
    る、請求項6記載の装置。 8、少なくとも保持部から取外し可能な締付け台(7)
    の締付け面が帯状導管(1)の格子状配列に相応して成
    形されている、請求項6或いは7記載の装置。 9、取外し可能な締付け台(7)の締付け面が少なくと
    も二つの締付けセグメント(21)に分割されており、
    これらの締付けセグメントの分割面が固定されるべき繊
    維(3、3′)の方向で指向している、請求項6から8
    までのいずれか一つに記載の装置。 10、締付けセグメント(21)の幅がほぼ二つの互い
    に並列している繊維(3、3′)を含む中間空域の幅に
    等しい、請求項6から9までのいずれか一つに記載の装
    置。 11、溶接装置(17)内に保持部(15)から取外し
    可能な締付け台(7)のための収納部が設けられている
    、請求項6から10までのいずれか一つに記載の装置。
JP63172829A 1987-10-23 1988-07-13 ガラスから成る光波導体を結合する方法および装置 Pending JPH01116603A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3735886.3 1987-10-23
DE19873735886 DE3735886A1 (de) 1987-10-23 1987-10-23 Verfahren und vorrichtung zum verbinden von aus glas bestehenden lichtwellenleitern

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JPH01116603A true JPH01116603A (ja) 1989-05-09

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ID=6338923

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JP63172829A Pending JPH01116603A (ja) 1987-10-23 1988-07-13 ガラスから成る光波導体を結合する方法および装置

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US (1) US4893892A (ja)
JP (1) JPH01116603A (ja)
CH (1) CH675415A5 (ja)
DE (1) DE3735886A1 (ja)
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