JPH02275908A - 多心光ファイバの切断方法 - Google Patents
多心光ファイバの切断方法Info
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- 238000006748 scratching Methods 0.000 claims description 6
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- Manufacture, Treatment Of Glass Fibers (AREA)
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は多心光ファイバの融着接続において、高強度接
続を実現するための多心光ファイバの切断方法に関する
ものである。
続を実現するための多心光ファイバの切断方法に関する
ものである。
(従来の技術)
第5図は多心光ファイバ心線(1)の構造図で、同図(
イ)は4心光ファイバ心線、同図(ロ)は12心光ファ
イバ心線の横断面図である。
イ)は4心光ファイバ心線、同図(ロ)は12心光ファ
イバ心線の横断面図である。
多心光ファイバ心線(1)には通常4心、8心、12心
等があり、裸光ファイバ(2)(径125μm)1に一
次被覆届(3a)を有した光ファイバの複数本を並列に
配列し、これらに共通に二次被覆層(3b)を施してリ
ボン状に成形したものである。
等があり、裸光ファイバ(2)(径125μm)1に一
次被覆届(3a)を有した光ファイバの複数本を並列に
配列し、これらに共通に二次被覆層(3b)を施してリ
ボン状に成形したものである。
このような多心光ファイバ心線の裸光ファイバを融着接
続する場合、端末部の被覆層を除去して裸光ファイバを
露出させ、露出した裸光ファイバの端部付近を切断して
端面を切揃える必要がある。
続する場合、端末部の被覆層を除去して裸光ファイバを
露出させ、露出した裸光ファイバの端部付近を切断して
端面を切揃える必要がある。
第6図は従来の多心光ファイバの切断方法の手順の説明
図である。
図である。
以下第6図に基づいてその方法を説明する。
■同図(イ)に示すように、多心光ファイバ心線(1)
の端末部被覆(3)を除去して露出した裸光ファイバ(
2)の先端部及び被覆部際をそれぞれクランパ(22)
及び(23)でクランプすると共に、被覆部(3)をク
ランパ(21)でクランプし、裸光ファイバ(2)を空
中に水平に保持する。
の端末部被覆(3)を除去して露出した裸光ファイバ(
2)の先端部及び被覆部際をそれぞれクランパ(22)
及び(23)でクランプすると共に、被覆部(3)をク
ランパ(21)でクランプし、裸光ファイバ(2)を空
中に水平に保持する。
■同図(ロ)のように、加傷刃(24)を裸光ファイバ
(2)の配列方向に平行移動させ、裸光ファイバ(2)
の表面に1〜2μmの初期傷を与える。
(2)の配列方向に平行移動させ、裸光ファイバ(2)
の表面に1〜2μmの初期傷を与える。
■上記加傷刃(24)によって与えられた初期傷を中心
として、同図(ハ)のように押し棒(25)を当てる。
として、同図(ハ)のように押し棒(25)を当てる。
この押し棒(25)を約1鰭程度押し下げることにより
、裸光ファイバ(2)には曲げ応力が付加され、同図(
ニ)のように裸光ファイバ(2)は初期傷を起点として
切断される。同図(ネ)は切断された多心(例は4心)
光ファイバの上面図である。
、裸光ファイバ(2)には曲げ応力が付加され、同図(
ニ)のように裸光ファイバ(2)は初期傷を起点として
切断される。同図(ネ)は切断された多心(例は4心)
光ファイバの上面図である。
(解決しようとする課題)
上述した従来の多心光ファイバの切断方法においては、
クランパ(22)及び(23)で裸光ファイバ(2)を
水平状にクランプした時に、空中に保持された裸光ファ
イバ(2)の高さ方向に若干のバラツキが発生し、加傷
刃(24)を裸光ファイバ(2)の配列方向に水平移動
させて各裸光ファイバ(2)に初期傷を入れた際、裸光
ファイバ(2)に与えられる初期傷の大きさにバラツキ
が生じ、切断端面不良が発生する。
クランパ(22)及び(23)で裸光ファイバ(2)を
水平状にクランプした時に、空中に保持された裸光ファ
イバ(2)の高さ方向に若干のバラツキが発生し、加傷
刃(24)を裸光ファイバ(2)の配列方向に水平移動
させて各裸光ファイバ(2)に初期傷を入れた際、裸光
ファイバ(2)に与えられる初期傷の大きさにバラツキ
が生じ、切断端面不良が発生する。
又クランパ(22)及び(23)で裸光ファイバ(2)
を空中に保持し、押し棒(25)を当て曲げ応力によっ
て切断した時、第6図(ネ)に示すように、裸光ファイ
バ(2)に押し棒(25)が当った部分(B)及びクラ
ンパ(23)で強くクランプされた領域(A)は微小な
傷が発生しており、通常の裸光ファイバの強度(オリジ
ナル強度的7 kg)の1/10に低下し、融着接続部
の信頼性が低下するという問題点があった。
を空中に保持し、押し棒(25)を当て曲げ応力によっ
て切断した時、第6図(ネ)に示すように、裸光ファイ
バ(2)に押し棒(25)が当った部分(B)及びクラ
ンパ(23)で強くクランプされた領域(A)は微小な
傷が発生しており、通常の裸光ファイバの強度(オリジ
ナル強度的7 kg)の1/10に低下し、融着接続部
の信頼性が低下するという問題点があった。
(課題を解決するための手段)
本発明は上述の問題点を解消した多心光ファイバの切断
方法を提供するもので、その特徴は、多心光ファイバ心
線の端末部被覆を除去して裸光ファイバを露出する工程
と、上記多心光ファイバ心線の被覆部をクランプすると
共に、露出した複数の裸光ファイバの先端部を水平に配
列してクランプし裸光ファイバを空中に保持した後これ
に一定の張力を印加する工程と、空中に保持した裸光フ
ァイバの上部より先端R状をなす板状の枕によって押え
、水平に配列した裸光ファイバの高さを一定に揃える工
程と、上記枕で押えた裸光ファイバの下部に水平移動す
る加傷刃によって初期傷を付与する工程を含み、前記裸
光ファイバに印加した張力と枕の微小な降下により裸光
ファイバに与える曲げ応力とにより裸光ファイバを切断
することにある。
方法を提供するもので、その特徴は、多心光ファイバ心
線の端末部被覆を除去して裸光ファイバを露出する工程
と、上記多心光ファイバ心線の被覆部をクランプすると
共に、露出した複数の裸光ファイバの先端部を水平に配
列してクランプし裸光ファイバを空中に保持した後これ
に一定の張力を印加する工程と、空中に保持した裸光フ
ァイバの上部より先端R状をなす板状の枕によって押え
、水平に配列した裸光ファイバの高さを一定に揃える工
程と、上記枕で押えた裸光ファイバの下部に水平移動す
る加傷刃によって初期傷を付与する工程を含み、前記裸
光ファイバに印加した張力と枕の微小な降下により裸光
ファイバに与える曲げ応力とにより裸光ファイバを切断
することにある。
(作用)
このような本発明の切断方法においては、裸光ファイバ
(2)の先端部はクランパによってクランプするが、多
心光ファイバ心線の被覆部際はクランプしていない。従
って、裸光ファイバが加傷ズ1“ 天辺外の物に接触するのは先端4R状をなす板状の枕の
先端部のみである。しかし、枕の先端部が当る部分は裸
光ファイバの切断端により0.1〜0.2mm以内の位
置であり、仮にこの位置に枕の接触による微小な傷が発
生しても、融着接続の際、電極棒から出る放電アークの
熱により光ファイバの先端部の1酊は溶融し、表面は均
一化され、傷による強度劣化は生じない。
(2)の先端部はクランパによってクランプするが、多
心光ファイバ心線の被覆部際はクランプしていない。従
って、裸光ファイバが加傷ズ1“ 天辺外の物に接触するのは先端4R状をなす板状の枕の
先端部のみである。しかし、枕の先端部が当る部分は裸
光ファイバの切断端により0.1〜0.2mm以内の位
置であり、仮にこの位置に枕の接触による微小な傷が発
生しても、融着接続の際、電極棒から出る放電アークの
熱により光ファイバの先端部の1酊は溶融し、表面は均
一化され、傷による強度劣化は生じない。
又本発明においては、空中に保持された裸光ファイバを
先端R吠をなす板状の枕で押え、水平に配列した裸光フ
ァイバの高さを一定に揃えた状態で加傷刃を水平移動さ
せて初期傷を付与するので、初期傷の大きさにバラツキ
が生じることなく、良好な切断端面を得ることが可能と
なる。
先端R吠をなす板状の枕で押え、水平に配列した裸光フ
ァイバの高さを一定に揃えた状態で加傷刃を水平移動さ
せて初期傷を付与するので、初期傷の大きさにバラツキ
が生じることなく、良好な切断端面を得ることが可能と
なる。
(実施例)
第1図は本発明の切断方法に用いる切断装置の具体例の
説明図で、同図(イ)は前面図、同図(ロ)は上面図で
ある。
説明図で、同図(イ)は前面図、同図(ロ)は上面図で
ある。
本発明の多心光ファイバの切断方法を、第1図及び第2
図〜第4図に基づいて具体的に説明する。
図〜第4図に基づいて具体的に説明する。
■多心光ファイバ心線(1)の端末部被覆を除去して裸
光ファイバ(2)を露出させ、被覆部(3)をクランパ
(12)でクランプすると共に、露出した裸光ファイバ
(2)の先端部を水平に配列しクランパ(13)でクラ
ンプする。その状態において被覆部クランパ(12)は
引張りバネ(18)で引張られており、裸光ファイバ(
2)には一定の張力が負荷された状態で空中に保持され
ることになる。
光ファイバ(2)を露出させ、被覆部(3)をクランパ
(12)でクランプすると共に、露出した裸光ファイバ
(2)の先端部を水平に配列しクランパ(13)でクラ
ンプする。その状態において被覆部クランパ(12)は
引張りバネ(18)で引張られており、裸光ファイバ(
2)には一定の張力が負荷された状態で空中に保持され
ることになる。
■次に第2図に示すように、空中に保持された複数本の
裸光ファイバ(2) lに、先端R状をなす枕(14)
を降下させて上記裸光ファイバ(2)を押え、加傷刃(
+6)に対して複数本の裸光ファイバ(2)の高さが一
定になるように揃える。
裸光ファイバ(2) lに、先端R状をなす枕(14)
を降下させて上記裸光ファイバ(2)を押え、加傷刃(
+6)に対して複数本の裸光ファイバ(2)の高さが一
定になるように揃える。
これは、第3図(イ)に示すように光ファイバ心線(1
)の被覆部(3)をクランパ(12)でクランプした場
合、同図(ハ)のようにその先端部をクランパ(13)
でクランプした裸光ファイバ(2)の配列に製造]二の
偏肉やピッチ乱れ等のバラツキがあるため、先端をクラ
ンプしてもそれぞれの裸光ファイバ(2)の高さが異な
るため、枕(14)で押えて同図(ハ)のように一定に
揃えるためである。
)の被覆部(3)をクランパ(12)でクランプした場
合、同図(ハ)のようにその先端部をクランパ(13)
でクランプした裸光ファイバ(2)の配列に製造]二の
偏肉やピッチ乱れ等のバラツキがあるため、先端をクラ
ンプしてもそれぞれの裸光ファイバ(2)の高さが異な
るため、枕(14)で押えて同図(ハ)のように一定に
揃えるためである。
■この状態において、加傷刃(+6)を第3図(ロ)の
矢印の方向にスライドさせ、裸光ファイバ(2)の下部
に1〜2μmの初期傷を与える。この際、必要に応じて
ダイヤル(17)により加傷刃(16)の高さを調整す
る。
矢印の方向にスライドさせ、裸光ファイバ(2)の下部
に1〜2μmの初期傷を与える。この際、必要に応じて
ダイヤル(17)により加傷刃(16)の高さを調整す
る。
■次に枕降下調整ツマミ(+5)を0.5〜1關程度降
下させる。この枕(14)による曲げ応力と、ばね(1
8)の引張り力によって、裸光ファイバ(2)は初期傷
を与えたところより第4図のように切断される。
下させる。この枕(14)による曲げ応力と、ばね(1
8)の引張り力によって、裸光ファイバ(2)は初期傷
を与えたところより第4図のように切断される。
■切断が終れば被覆部クランパ(12)を開き光ファイ
バを装置より取り外す。
バを装置より取り外す。
なお、第1図の切断装置は多心光ファイバの高強度接続
に開発したものであるが、本装置の被覆部クランパ(1
2)及び裸ファイバクランパ(+3)を単心用のクラン
パに取替えることによって、単心光ファイバの高強度接
続のための切断にも利用することが出来る。
に開発したものであるが、本装置の被覆部クランパ(1
2)及び裸ファイバクランパ(+3)を単心用のクラン
パに取替えることによって、単心光ファイバの高強度接
続のための切断にも利用することが出来る。
(発明の効果)
以」二説明したように本発明の多心光ファイバの切断方
法によれば、空中に保持された裸光ファイバを非接触で
切断するため強度劣化がなく、高強度接続を実現できる
。又引張り力及び枕による曲げ応力の双方の作用により
裸光ファイバを切断するので、揃った切断長と良好な切
断端面が得られる。
法によれば、空中に保持された裸光ファイバを非接触で
切断するため強度劣化がなく、高強度接続を実現できる
。又引張り力及び枕による曲げ応力の双方の作用により
裸光ファイバを切断するので、揃った切断長と良好な切
断端面が得られる。
第1図は本発明の切断方法に用いる切断装置の具体例の
説明図で、同図(イ)は前面図、同図(0)は上面図で
ある。 第2図〜第4図は第1図の切断装置を用いた本発明の切
断方法の説明図で、第2図において(イ)は正面図、同
図(ロ)は側面図であり、第3図において(イ)は被覆
部クランプ、同図(ロ)は加傷刃による初期傷の付与、
同図(ハ)は裸光ファイバ部クランプのそれぞれ断面図
を示している。 第5図(イ)及び(ロ)はいずれも多心光ファイバ心線
の構造例の横断面図である。 第6図(イ)〜(ホ)は従来の切断方法の手順の説明図
である。 ■・・・多心光ファイバ心線、2・・・裸光ファイバ、
3・・・被覆部、 11・・・ベース台、12・・・被覆部クランパ、13
・・・裸ファイバクランパ、14・・・枕、+5・・・
枕降下調整ツマミ、16・・・加傷刃、17・・・加傷
刃ダイヤル、18・・・ばね。 66一
説明図で、同図(イ)は前面図、同図(0)は上面図で
ある。 第2図〜第4図は第1図の切断装置を用いた本発明の切
断方法の説明図で、第2図において(イ)は正面図、同
図(ロ)は側面図であり、第3図において(イ)は被覆
部クランプ、同図(ロ)は加傷刃による初期傷の付与、
同図(ハ)は裸光ファイバ部クランプのそれぞれ断面図
を示している。 第5図(イ)及び(ロ)はいずれも多心光ファイバ心線
の構造例の横断面図である。 第6図(イ)〜(ホ)は従来の切断方法の手順の説明図
である。 ■・・・多心光ファイバ心線、2・・・裸光ファイバ、
3・・・被覆部、 11・・・ベース台、12・・・被覆部クランパ、13
・・・裸ファイバクランパ、14・・・枕、+5・・・
枕降下調整ツマミ、16・・・加傷刃、17・・・加傷
刃ダイヤル、18・・・ばね。 66一
Claims (1)
- (1)多心光ファイバ心線の端末部被覆を除去して裸光
ファイバを露出する工程と、上記多心光ファイバ心線の
被覆部をクランプすると共に、露出した複数の裸光ファ
イバの先端部を水平に配列してクランプし裸光ファイバ
を空中に保持した後これに一定の張力を印加する工程と
、空中に保持した裸光ファイバの上部より先端R状をな
す板状の枕によって押え、水平に配列した裸光ファイバ
の高さを一定に揃える工程と、上記枕で押えた裸光ファ
イバの下部に水平加傷刃によって初期傷を付与する工程
を含み、前記裸光ファイバに印加した張力と枕の微小な
降下により裸光ファイバに与える曲げ応力とにより裸光
ファイバを切断することを特徴とする多心光ファイバの
切断方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9907789A JP3077983B2 (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 多心光ファイバの切断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9907789A JP3077983B2 (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 多心光ファイバの切断方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02275908A true JPH02275908A (ja) | 1990-11-09 |
| JP3077983B2 JP3077983B2 (ja) | 2000-08-21 |
Family
ID=14237858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9907789A Expired - Fee Related JP3077983B2 (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 多心光ファイバの切断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3077983B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000016137A1 (en) * | 1998-09-11 | 2000-03-23 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | Optical fiber cutter |
| JP2005153025A (ja) * | 2003-11-20 | 2005-06-16 | Ntt Advanced Technology Corp | 光ファイバ用切断具 |
| JP2008090189A (ja) * | 2006-10-04 | 2008-04-17 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光ファイバの切断装置及び光ファイバの切断方法 |
-
1989
- 1989-04-18 JP JP9907789A patent/JP3077983B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000016137A1 (en) * | 1998-09-11 | 2000-03-23 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | Optical fiber cutter |
| JP2005153025A (ja) * | 2003-11-20 | 2005-06-16 | Ntt Advanced Technology Corp | 光ファイバ用切断具 |
| JP2008090189A (ja) * | 2006-10-04 | 2008-04-17 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光ファイバの切断装置及び光ファイバの切断方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3077983B2 (ja) | 2000-08-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |