JPH01117679A - 直流モータ駆動回路 - Google Patents
直流モータ駆動回路Info
- Publication number
- JPH01117679A JPH01117679A JP62273697A JP27369787A JPH01117679A JP H01117679 A JPH01117679 A JP H01117679A JP 62273697 A JP62273697 A JP 62273697A JP 27369787 A JP27369787 A JP 27369787A JP H01117679 A JPH01117679 A JP H01117679A
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- JP
- Japan
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- motor
- voltage
- thyristor
- terminal
- current
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- Granted
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- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ヒータ等、高ワツト抵抗を有するジャーポッ
ト等の機器に内蔵する直流モータ駆動回路に関するもの
である。
ト等の機器に内蔵する直流モータ駆動回路に関するもの
である。
従来の技術
従来の直流モータ駆動回路は、第3図に示すように、ヒ
ータ120と、整流スタック13oの交流入力端子と、
双方向性サイリスタ161、双方向性トリガーダイオー
ド162、抵抗163、可変抵抗器164、コンデンサ
165よシなる位相制御回路180との直列回路を交流
電源110に接続し、かつ整流スタック130の整流出
力端子にコンデンサ140とモータ150を接続するこ
とによシ、構成されておシ、可変抵抗184の抵抗値を
変化させ、双方向性サイリスタ161の導通角を変化さ
せることによって、ヒータ120に流れる電流の実効値
を変え、コンデンサ14o。
ータ120と、整流スタック13oの交流入力端子と、
双方向性サイリスタ161、双方向性トリガーダイオー
ド162、抵抗163、可変抵抗器164、コンデンサ
165よシなる位相制御回路180との直列回路を交流
電源110に接続し、かつ整流スタック130の整流出
力端子にコンデンサ140とモータ150を接続するこ
とによシ、構成されておシ、可変抵抗184の抵抗値を
変化させ、双方向性サイリスタ161の導通角を変化さ
せることによって、ヒータ120に流れる電流の実効値
を変え、コンデンサ14o。
モータ150の印加電圧を変化させていた。
発明が解決しよ、うとする問題点
しかしながら、このような従来の構成では、可変抵抗器
164で双方向性サイリスタ161の導通角を制御する
だけであるため、交流電源110の電圧変動、ヒータ1
2oの抵抗値のばらつき、モータ160のインピーダン
スのばらつきにより、モータ150への印加電圧のばら
つきが大きくなり、その結果、可変抵抗器164の回転
角に対するモータ150の回転数のばらつきが大きかっ
た。
164で双方向性サイリスタ161の導通角を制御する
だけであるため、交流電源110の電圧変動、ヒータ1
2oの抵抗値のばらつき、モータ160のインピーダン
スのばらつきにより、モータ150への印加電圧のばら
つきが大きくなり、その結果、可変抵抗器164の回転
角に対するモータ150の回転数のばらつきが大きかっ
た。
本発明はこのような問題点を解決した直流モータ駆動回
路を提供することを目的とするものである。
路を提供することを目的とするものである。
問題点を解決するだめの手段
上記問題点を解決するために、本発明の直流モータ駆動
回路は、交流電源と抵抗の直列回路に整流スタックの交
流入力端子を接続し、整流スタックの整流出力端子には
サイリスクの主電極を接続し、サイリスタの主電極のア
ノード側とゲート電極間に定電圧ダイオードを接続し、
モータとダイオードの直列回路をサイリスタの主電極に
接続し、モータの端子電圧が設定電圧以下ならば前記サ
イリスタのゲート電極への電流を遮断し、モータの端子
電圧が設定電圧以上ならばゲート電極へ電流を供給する
制御回路をモータと並列に接続して構成したものである
。
回路は、交流電源と抵抗の直列回路に整流スタックの交
流入力端子を接続し、整流スタックの整流出力端子には
サイリスクの主電極を接続し、サイリスタの主電極のア
ノード側とゲート電極間に定電圧ダイオードを接続し、
モータとダイオードの直列回路をサイリスタの主電極に
接続し、モータの端子電圧が設定電圧以下ならば前記サ
イリスタのゲート電極への電流を遮断し、モータの端子
電圧が設定電圧以上ならばゲート電極へ電流を供給する
制御回路をモータと並列に接続して構成したものである
。
作 用
上記構成によれば、モータの端子電圧を検出して、モー
タの端子電圧を制御するため、交流電源の電圧のばらつ
きや、抵抗のばらつきの影響を受けることなく、設定電
圧を精度良くモータに印加できる。また制御回路が故障
したときには、定電圧ダイオードを通じてサイリスクが
点弧されるため、モータ端子電圧を一定電圧以下に抑え
ることができる。
タの端子電圧を制御するため、交流電源の電圧のばらつ
きや、抵抗のばらつきの影響を受けることなく、設定電
圧を精度良くモータに印加できる。また制御回路が故障
したときには、定電圧ダイオードを通じてサイリスクが
点弧されるため、モータ端子電圧を一定電圧以下に抑え
ることができる。
実施例
以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。第1図は本発明の一実施例のモーフ駆動回路の回路
図を示したもので、1oは交流電源、20はヒータ、3
0は整流スタック、4oは双方向性サイリスタ、5oは
ダイオード、6oは比較器61、抵抗62,63,64
,65,66、可変抵抗器67、LED68、コンデン
サ69からなる制御回路、7oはモータ、80は定電圧
ダイオードである。なお、LEDosは定電圧ダイオー
ドの代わシに使用している。
る。第1図は本発明の一実施例のモーフ駆動回路の回路
図を示したもので、1oは交流電源、20はヒータ、3
0は整流スタック、4oは双方向性サイリスタ、5oは
ダイオード、6oは比較器61、抵抗62,63,64
,65,66、可変抵抗器67、LED68、コンデン
サ69からなる制御回路、7oはモータ、80は定電圧
ダイオードである。なお、LEDosは定電圧ダイオー
ドの代わシに使用している。
上記回路構成において、次にその動作について説明する
。交流電源10が印加されると、ヒータ2o、整流スタ
ック3oを介して全波整流され、ダイオード50を通じ
てコンデンサ69に直流電圧が発生する。ここで、抵抗
64.65の抵抗値をそれぞれR64’ R65とし、
可変抵抗器67の抵抗値をR6□、LEDssの順電圧
をvF、モータの端子電圧をvMとすれば、可変抵抗器
6アの中間端子を0点に設定した場合、V、(a点の電
位)<vd(d点の電位)となるまで、つまり。
。交流電源10が印加されると、ヒータ2o、整流スタ
ック3oを介して全波整流され、ダイオード50を通じ
てコンデンサ69に直流電圧が発生する。ここで、抵抗
64.65の抵抗値をそれぞれR64’ R65とし、
可変抵抗器67の抵抗値をR6□、LEDssの順電圧
をvF、モータの端子電圧をvMとすれば、可変抵抗器
6アの中間端子を0点に設定した場合、V、(a点の電
位)<vd(d点の電位)となるまで、つまり。
V、)VFx (R64+R67+R65) / (R
e4+R67)・・・・・・・・・・・・・・・(1)
となるまでは比較器61の出力はHIGHとなり、双方
向性サイリスタ4oは点弧せず、コンデンサ69に電荷
が蓄えられる。ところが、(1)式が満たされるまでコ
ンデンサe9に充電されると、比較器61の出力はLO
Wとなり、抵抗63を通じて双方向性サイリスタ40の
ゲート電極に電流が流れ、双方向性サイリスタ4oは交
流電源1oの電圧がOvになるまで点弧し、ヒータ2o
、整流スタック30によシ全波整流された電流は、双方
向サイリスタ4oに流れ、コンデンサ69に蓄えられた
電荷はモータ7oに流れる。しかし、交流電源10の電
圧がOvになると、双方向性サイリスタは○FFL、こ
の時点では、コンデンサ69の電荷は一部モータ7oに
放電され、(1)式が満たされなくなっているので、比
較器61の出力はHIGHであり、再び(1)式が満た
されるまでコンデンサ69に充電される。この結果、モ
ータ70には、ピーク電圧=vF×(R64+R6□十
R66)/(R64+R6□)の直流電圧が印加される
。この直流電圧がモータ7oに印加される電圧の最小値
である(実効電圧をvminとする)。一方、可変抵抗
器67の中間端子をb点に設定した場合、モータ7oに
は、ピーク電圧=VFX(R64+ R67+ R65
)/R64の直i電圧が印加される。この直流電圧がモ
ータ7oに印加される電圧の最大値である(実効電圧を
vma工とする)。a点とd点の波形を第2図に示す。
e4+R67)・・・・・・・・・・・・・・・(1)
となるまでは比較器61の出力はHIGHとなり、双方
向性サイリスタ4oは点弧せず、コンデンサ69に電荷
が蓄えられる。ところが、(1)式が満たされるまでコ
ンデンサe9に充電されると、比較器61の出力はLO
Wとなり、抵抗63を通じて双方向性サイリスタ40の
ゲート電極に電流が流れ、双方向性サイリスタ4oは交
流電源1oの電圧がOvになるまで点弧し、ヒータ2o
、整流スタック30によシ全波整流された電流は、双方
向サイリスタ4oに流れ、コンデンサ69に蓄えられた
電荷はモータ7oに流れる。しかし、交流電源10の電
圧がOvになると、双方向性サイリスタは○FFL、こ
の時点では、コンデンサ69の電荷は一部モータ7oに
放電され、(1)式が満たされなくなっているので、比
較器61の出力はHIGHであり、再び(1)式が満た
されるまでコンデンサ69に充電される。この結果、モ
ータ70には、ピーク電圧=vF×(R64+R6□十
R66)/(R64+R6□)の直流電圧が印加される
。この直流電圧がモータ7oに印加される電圧の最小値
である(実効電圧をvminとする)。一方、可変抵抗
器67の中間端子をb点に設定した場合、モータ7oに
は、ピーク電圧=VFX(R64+ R67+ R65
)/R64の直i電圧が印加される。この直流電圧がモ
ータ7oに印加される電圧の最大値である(実効電圧を
vma工とする)。a点とd点の波形を第2図に示す。
このように、可変抵抗器67の中間端子の設定位置を変
えることにより、モータγ0への印加電圧はvrniユ
からV。axの範囲で任意に設定できる。なお、制御回
路が故障した場合は、双方向性サイリスタ4oが制御不
能となるが、この場合には定電圧ダイオード80の働き
により定電圧ダイオード8oのツェナー電圧(Vzとす
る。ここではvma!よυも約1v高い電圧とする。)
以上にモータ端子電圧が上昇すれば、定電圧ダイオード
80を通じて双方向性サイリスタ4oのゲート電極に電
流が流れ双方向性サイリスタ40はONし、モータ端子
電圧をVzに抑える。
えることにより、モータγ0への印加電圧はvrniユ
からV。axの範囲で任意に設定できる。なお、制御回
路が故障した場合は、双方向性サイリスタ4oが制御不
能となるが、この場合には定電圧ダイオード80の働き
により定電圧ダイオード8oのツェナー電圧(Vzとす
る。ここではvma!よυも約1v高い電圧とする。)
以上にモータ端子電圧が上昇すれば、定電圧ダイオード
80を通じて双方向性サイリスタ4oのゲート電極に電
流が流れ双方向性サイリスタ40はONし、モータ端子
電圧をVzに抑える。
また、本発明をジャーポットに応用した場合、ヒータ2
0は保温ヒータであシ、かつモータ20は出湯用ポンプ
を駆動するモータであり、可変抵抗器67の中間端子を
設定することによって、出湯量を任意に変えることがで
きる。
0は保温ヒータであシ、かつモータ20は出湯用ポンプ
を駆動するモータであり、可変抵抗器67の中間端子を
設定することによって、出湯量を任意に変えることがで
きる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、モータの端子電圧を検出
してモータの端子電圧を制御するため、交流電源の電圧
のばらつきや、ヒータの抵抗値のばらつきの影響をモー
タの端子電圧が受けるということはなくなり、しかも、
制御回路が故障した場合でもモータ端子電圧を一定値以
下に抑えるため、例えばジャーポットのポンプ駆動用の
モータに応用した場合、出湯量が精度良く設定でき、か
つ制御回路が故障しても多量の熱湯が出ることもなく、
実用性ならびに安全性の面で非常にすぐれた効果を奏す
るものである。
してモータの端子電圧を制御するため、交流電源の電圧
のばらつきや、ヒータの抵抗値のばらつきの影響をモー
タの端子電圧が受けるということはなくなり、しかも、
制御回路が故障した場合でもモータ端子電圧を一定値以
下に抑えるため、例えばジャーポットのポンプ駆動用の
モータに応用した場合、出湯量が精度良く設定でき、か
つ制御回路が故障しても多量の熱湯が出ることもなく、
実用性ならびに安全性の面で非常にすぐれた効果を奏す
るものである。
第1図は本発明の一実施例を示す直流モータ駆動回路の
回路図、第2図a、bは同モータ駆動回路の各部の波形
図、第3図は従来の直流モータ駆動回路の回路図である
。 1o・・・・・・交流電源、20・・・・・・ヒータ、
3o・・・・・・整流スタック、4o・・・・・・双方
向性サイリスタ、6゜・・・・・・ダイオード、6o・
・・・・・制御回路、70・・・・・・モータ、8o・
・・・・・定電圧ダイオード。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名lθ
−交流電源 π−ヒータ 3θ−贅′/Lスゲツク 翌−〃方Iff在すイソスグ Sθ−ダイオード 60−制m回路 π−モモー v−−一定耽氏グイオード 第1図 どθ Wi 2 図 L−++−一べ、60
回路図、第2図a、bは同モータ駆動回路の各部の波形
図、第3図は従来の直流モータ駆動回路の回路図である
。 1o・・・・・・交流電源、20・・・・・・ヒータ、
3o・・・・・・整流スタック、4o・・・・・・双方
向性サイリスタ、6゜・・・・・・ダイオード、6o・
・・・・・制御回路、70・・・・・・モータ、8o・
・・・・・定電圧ダイオード。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名lθ
−交流電源 π−ヒータ 3θ−贅′/Lスゲツク 翌−〃方Iff在すイソスグ Sθ−ダイオード 60−制m回路 π−モモー v−−一定耽氏グイオード 第1図 どθ Wi 2 図 L−++−一べ、60
Claims (1)
- 交流電源と抵抗の直列回路に整流スタックの交流入力
端子を接続し、整流スタックの整流出力端子にはサイリ
スタの主電極を接続し、サイリスタの主電極のアノード
側とゲート電極間に定電圧ダイオードを接続し、モータ
とダイオードの直列回路をサイリスタの主電極に接続し
、モータの端子電圧が設定電圧以下ならば、前記サイリ
スタのゲート電極への電流を遮断し、モータの端子電圧
が設定電圧以上ならば、ゲート電極へ電流を供給する制
御回路をモータと並列に接続して構成した直流モータ駆
動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62273697A JP2583914B2 (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 | 直流モータ駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62273697A JP2583914B2 (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 | 直流モータ駆動回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01117679A true JPH01117679A (ja) | 1989-05-10 |
| JP2583914B2 JP2583914B2 (ja) | 1997-02-19 |
Family
ID=17531293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62273697A Expired - Fee Related JP2583914B2 (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 | 直流モータ駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2583914B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03235988A (ja) * | 1990-02-09 | 1991-10-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 情報表示装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2781384B2 (ja) | 1987-10-29 | 1998-07-30 | 松下電器産業株式会社 | 直流モータ駆動回路 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6055419A (ja) * | 1983-09-05 | 1985-03-30 | Omron Tateisi Electronics Co | 定電圧回路の過電流保護回路 |
| JPS61180593U (ja) * | 1985-04-26 | 1986-11-11 | ||
| JPS62233116A (ja) * | 1986-04-04 | 1987-10-13 | 松下電器産業株式会社 | 給湯装置 |
-
1987
- 1987-10-29 JP JP62273697A patent/JP2583914B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6055419A (ja) * | 1983-09-05 | 1985-03-30 | Omron Tateisi Electronics Co | 定電圧回路の過電流保護回路 |
| JPS61180593U (ja) * | 1985-04-26 | 1986-11-11 | ||
| JPS62233116A (ja) * | 1986-04-04 | 1987-10-13 | 松下電器産業株式会社 | 給湯装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03235988A (ja) * | 1990-02-09 | 1991-10-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 情報表示装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2583914B2 (ja) | 1997-02-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |