JPH01120165A - 一斉通信方式 - Google Patents
一斉通信方式Info
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- JPH01120165A JPH01120165A JP27892187A JP27892187A JPH01120165A JP H01120165 A JPH01120165 A JP H01120165A JP 27892187 A JP27892187 A JP 27892187A JP 27892187 A JP27892187 A JP 27892187A JP H01120165 A JPH01120165 A JP H01120165A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 description 3
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 3
- 101001042189 Lens culinaris Bowman-Birk type proteinase inhibitor Proteins 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 101100247657 Arabidopsis thaliana RDM4 gene Proteins 0.000 description 1
- 101000744152 Naja oxiana Cytotoxin 2 Proteins 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は一斉通信方式に関し、特に複数の相手加入者に
対し電話回線を介して任意のメツセージを伝達する一斉
通信方式に関する。
対し電話回線を介して任意のメツセージを伝達する一斉
通信方式に関する。
従来、複数の加入者に対する一斉通信、例えば学校から
生徒の家庭への緊急連絡、自治体から住民への緊急連絡
、団体から会員への緊急連絡等に関しては有効な一斉通
信手段がなく、それぞれ個有の連絡体制網に基づいて人
手による電話連絡の方法が採られていた。
生徒の家庭への緊急連絡、自治体から住民への緊急連絡
、団体から会員への緊急連絡等に関しては有効な一斉通
信手段がなく、それぞれ個有の連絡体制網に基づいて人
手による電話連絡の方法が採られていた。
上述した従来の連絡体制網に基づく人手による電話連絡
での一斉通信では、1つの電話局内における自局内通話
が大半であり、呼が短時間に発生することと、相手加入
者の話中による再発呼等が重なって呼の異常発生につな
がり、交換機の異常輻較や地域の通信網の混乱を招くこ
とがあるという欠点があった。
での一斉通信では、1つの電話局内における自局内通話
が大半であり、呼が短時間に発生することと、相手加入
者の話中による再発呼等が重なって呼の異常発生につな
がり、交換機の異常輻較や地域の通信網の混乱を招くこ
とがあるという欠点があった。
本発明の一斉通信方式は、着信時に交換機からの起動信
号を受けて発信加入者にガイドメッセージを送出するガ
イドメツセージ送出手段と、前記発信加入者からPB倍
信号送られてくる被呼者番号を受信してこれを前記交換
機に通知する通知手段と、前記発信加入者のメツセージ
を蓄積するメツセージ蓄積手段と、前記交換機からメツ
セージ送出信号を受けたとき前記メツセージ蓄積手段か
ら読み出したメツセージを複数の回線に送出するメツセ
ージ送出手段とを備えることを特徴とする。
号を受けて発信加入者にガイドメッセージを送出するガ
イドメツセージ送出手段と、前記発信加入者からPB倍
信号送られてくる被呼者番号を受信してこれを前記交換
機に通知する通知手段と、前記発信加入者のメツセージ
を蓄積するメツセージ蓄積手段と、前記交換機からメツ
セージ送出信号を受けたとき前記メツセージ蓄積手段か
ら読み出したメツセージを複数の回線に送出するメツセ
ージ送出手段とを備えることを特徴とする。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一斉通信方式の一実施例を示すシステ
ムブロック図である。
ムブロック図である。
第1図において、システムは加入者電話機(以下5UB
)70,71.〜7nを収容した電話交換機(以下5W
E)6に通信回線を介して一斉通信装置(以下GCE)
1が接続されてなる。5WE6は一般的な電話交換機で
、ネットワーク(以下NW)61と、NW61に接続さ
れた発信レジスタトランク(以下0RT)62.呼出信
号トランク(RGT)62.中央制御装置(以下CC)
64を含んでおり、NW61に5UB70,71゜〜7
nが収容されている。GCElはそれぞれ通信回線によ
りNW61と接続される回線制御部(以下LCT)11
.〜1m、PB信号受信部(以下PBR)21 、〜2
mと、LCTll、〜1mと接続された音声処理部(以
下VPRC)3と、音声メモリ(以下VME)4と、C
C64とインタフェースしGCEl内のシーケンス制御
を司るシステム制御部(以下5YC)5とからなり、V
ME4はガイドメッセー格納エリア(以下GDM)40
と登録メツセージ格納エリア(以下RDM)41を備え
ている。
)70,71.〜7nを収容した電話交換機(以下5W
E)6に通信回線を介して一斉通信装置(以下GCE)
1が接続されてなる。5WE6は一般的な電話交換機で
、ネットワーク(以下NW)61と、NW61に接続さ
れた発信レジスタトランク(以下0RT)62.呼出信
号トランク(RGT)62.中央制御装置(以下CC)
64を含んでおり、NW61に5UB70,71゜〜7
nが収容されている。GCElはそれぞれ通信回線によ
りNW61と接続される回線制御部(以下LCT)11
.〜1m、PB信号受信部(以下PBR)21 、〜2
mと、LCTll、〜1mと接続された音声処理部(以
下VPRC)3と、音声メモリ(以下VME)4と、C
C64とインタフェースしGCEl内のシーケンス制御
を司るシステム制御部(以下5YC)5とからなり、V
ME4はガイドメッセー格納エリア(以下GDM)40
と登録メツセージ格納エリア(以下RDM)41を備え
ている。
続いて、発信加入者が5UB70 (学校)から5UB
71.〜7n(生徒宅)に緊急連絡する場合を例にとっ
て本実施例の動作について説明する。
71.〜7n(生徒宅)に緊急連絡する場合を例にとっ
て本実施例の動作について説明する。
発信加入者が5UB70をオフフックすると、公知のよ
うに5UB70はNW61を介して0RT62に接続さ
れ、発信加入者は発信音を聞いた後、−斉通信す・−ビ
ス要求用の特番をダイヤルする。0RT62がこの特番
の受信をCC64に伝伝えると、CC64はNW61を
制御して5UB70とLCTIIとの間のパスを設定す
るとともに5YC5に起動信号を送出する。5YC5は
LCTLIを起動してこれを着信通話状態にし、さらに
vPRC3を起動してVME4のGDM40から予め格
納しである第1のガイドメツセージを取り出し、これを
音声信号としてLCTII、NW61を介して5UB7
0に送出する。この第1のガイドメツセージは、例えば
「おかけになる電話番号をどうぞ」などのメツセージで
も、または特殊発信音でもよい。
うに5UB70はNW61を介して0RT62に接続さ
れ、発信加入者は発信音を聞いた後、−斉通信す・−ビ
ス要求用の特番をダイヤルする。0RT62がこの特番
の受信をCC64に伝伝えると、CC64はNW61を
制御して5UB70とLCTIIとの間のパスを設定す
るとともに5YC5に起動信号を送出する。5YC5は
LCTLIを起動してこれを着信通話状態にし、さらに
vPRC3を起動してVME4のGDM40から予め格
納しである第1のガイドメツセージを取り出し、これを
音声信号としてLCTII、NW61を介して5UB7
0に送出する。この第1のガイドメツセージは、例えば
「おかけになる電話番号をどうぞ」などのメツセージで
も、または特殊発信音でもよい。
発信加入者が第1のガイドメツセージを聴いて連絡した
い生徒の家庭の電話番号をPB倍信号より入力する。こ
の場合、1電話番号ずつ電話機の押釦ダイヤルから入力
しても良いが、前もってカセットテープ等で作成してお
いた電話番号データを音声カブラ等を使用して入力する
ことも可能である。また、ある被呼加入者の電話番号と
次の被呼加入者の電話番号の区切りとして例えば「*」
の信号を挿入するとか、電話2番号の入力完了を「#」
の信号で示すなど予め規定しておけば良い。
い生徒の家庭の電話番号をPB倍信号より入力する。こ
の場合、1電話番号ずつ電話機の押釦ダイヤルから入力
しても良いが、前もってカセットテープ等で作成してお
いた電話番号データを音声カブラ等を使用して入力する
ことも可能である。また、ある被呼加入者の電話番号と
次の被呼加入者の電話番号の区切りとして例えば「*」
の信号を挿入するとか、電話2番号の入力完了を「#」
の信号で示すなど予め規定しておけば良い。
5UB70からの被呼加入者の電話番号は、NW61.
LCTIIを介してPBR21で受信され、5YC5を
介してCC64に転送され、図示していないメモリに格
納される。CC64が予め規定されている電話番号入力
完了信号(例えば「#j倍信号を受信すると、5YC5
に起動信号を送り、5YC5はVPRC3を起動してV
ME4のGDM40から第2のガイドメツセージを取り
出し、これを音声信号としてLCTI 1.NW61を
介して5UB70に送出する。第2のガイドメツセージ
とは「伝言をどうぞ」のようなメツセージでも良いし、
または特殊音でも良い。
LCTIIを介してPBR21で受信され、5YC5を
介してCC64に転送され、図示していないメモリに格
納される。CC64が予め規定されている電話番号入力
完了信号(例えば「#j倍信号を受信すると、5YC5
に起動信号を送り、5YC5はVPRC3を起動してV
ME4のGDM40から第2のガイドメツセージを取り
出し、これを音声信号としてLCTI 1.NW61を
介して5UB70に送出する。第2のガイドメツセージ
とは「伝言をどうぞ」のようなメツセージでも良いし、
または特殊音でも良い。
発信加入者が第2のガイドメツセージを聴いて連絡した
い内容、例えば「本日は台風の為臨時休校とします」の
メツセージを送話器から入力すると、このメツセージは
NW61.LCTIIを介してVFRC3に送られ、V
PRC3において信号処理され、VME4のRDM4に
蓄積される。
い内容、例えば「本日は台風の為臨時休校とします」の
メツセージを送話器から入力すると、このメツセージは
NW61.LCTIIを介してVFRC3に送られ、V
PRC3において信号処理され、VME4のRDM4に
蓄積される。
発信加入者がメツセージを送り終った後、メッセ−ジ登
録完了信号(例えば「#」信号)を送出すると、この#
信号はPBR21で受信され、5YC5を介してCC6
4に送られる。これによってCC64は5UB70とL
CTII間のバスを開放し、5YC5に復旧信号を送出
してGCEIを復旧させる。
録完了信号(例えば「#」信号)を送出すると、この#
信号はPBR21で受信され、5YC5を介してCC6
4に送られる。これによってCC64は5UB70とL
CTII間のバスを開放し、5YC5に復旧信号を送出
してGCEIを復旧させる。
次にCC64は先に受信した被呼者番号に基づきその被
呼者(例えば5UB71 )の空き1話中の状態をチエ
ツクし、5UB71が空きのときはNW61を介して5
UB71をRGT63と接続して呼出信号を送出する。
呼者(例えば5UB71 )の空き1話中の状態をチエ
ツクし、5UB71が空きのときはNW61を介して5
UB71をRGT63と接続して呼出信号を送出する。
5UB71が応答するとCC64はNW61を介して5
UB71とLCTllとを接続するとともに5YC5に
メツセージ送信信号を送出する。5YC5はLCTII
を起動してこれを発信通話状態にし、さらにVPRC3
を起動してVME4のRDM41から先に登録してムる
メツセージ「本日は台風の為臨時休校とします」の情報
を取り出し、これを音声信号としてLCTI 1.NW
61を介して5UB71に送出する。この登録メツセー
ジを予め定めた回数だけ繰返し送出すると、5YC5は
LCTIIとVPRC3に切断信号を送出してその間の
バスを復旧させ、メツセージ送出を終了させる。さらに
5YC5はCC64にメツセージ送出終了信号を送出す
る。
UB71とLCTllとを接続するとともに5YC5に
メツセージ送信信号を送出する。5YC5はLCTII
を起動してこれを発信通話状態にし、さらにVPRC3
を起動してVME4のRDM41から先に登録してムる
メツセージ「本日は台風の為臨時休校とします」の情報
を取り出し、これを音声信号としてLCTI 1.NW
61を介して5UB71に送出する。この登録メツセー
ジを予め定めた回数だけ繰返し送出すると、5YC5は
LCTIIとVPRC3に切断信号を送出してその間の
バスを復旧させ、メツセージ送出を終了させる。さらに
5YC5はCC64にメツセージ送出終了信号を送出す
る。
CC64はメツセージ送出終了信号を受信すると、“N
W61を開放して5UB7LとLCTll間のバスを開
放するとともにその被呼者番号情報をメモリから消去し
、次の被呼者番号情報を収り出して同様の接続およびメ
ツセージ送出動作を繰り返す。
W61を開放して5UB7LとLCTll間のバスを開
放するとともにその被呼者番号情報をメモリから消去し
、次の被呼者番号情報を収り出して同様の接続およびメ
ツセージ送出動作を繰り返す。
なお、被呼者のSUBを呼び出しても応答がない場合は
、一定時間呼び出した後、5YC5はLCTとVPRC
3に切断信号を送出してその間のバスを復旧させるとと
もにCC64に被呼者無応答信号を送出する。CC64
はこの被呼者無応答信号を受信すると、その被呼者番号
情報を記憶したままこのSUBとLCT間のバスを開放
し、次ぎの被呼者番号を取り出してその呼出動作を進め
る。また、CC64が被呼SUBの空き1話中状態をチ
エツクしたときその被呼SUBが話中であれば、その被
呼者番号情報を記憶したままスキップして次の被呼者番
号への呼出し動作を進める。
、一定時間呼び出した後、5YC5はLCTとVPRC
3に切断信号を送出してその間のバスを復旧させるとと
もにCC64に被呼者無応答信号を送出する。CC64
はこの被呼者無応答信号を受信すると、その被呼者番号
情報を記憶したままこのSUBとLCT間のバスを開放
し、次ぎの被呼者番号を取り出してその呼出動作を進め
る。また、CC64が被呼SUBの空き1話中状態をチ
エツクしたときその被呼SUBが話中であれば、その被
呼者番号情報を記憶したままスキップして次の被呼者番
号への呼出し動作を進める。
CC64は空き被呼SUBへの緊急連絡を−通り終了し
た後、予め定めた時間が経過したとき、上記無応答SU
Bおよび話中SOBへの呼出しを順次行う。
た後、予め定めた時間が経過したとき、上記無応答SU
Bおよび話中SOBへの呼出しを順次行う。
本実施例において、被呼加入者ごとに別々のメツセージ
を送出することも可能である。すなわち、発呼加入者が
GCEIに第1.第2.・・・メツセージを登録した後
、被呼者番号とその被呼者に伝達したいメツセージの番
号を対応づけて入力すれば5YC5はCC64の指示に
基づいてRDM41から所望のメツセージを取り出して
対応する被呼SUBへ送出することができる。
を送出することも可能である。すなわち、発呼加入者が
GCEIに第1.第2.・・・メツセージを登録した後
、被呼者番号とその被呼者に伝達したいメツセージの番
号を対応づけて入力すれば5YC5はCC64の指示に
基づいてRDM41から所望のメツセージを取り出して
対応する被呼SUBへ送出することができる。
また5WE6側の輻較状況に合わせて一斉通信呼の発生
を制御することができる。
を制御することができる。
以上説明したように本発明は、電話交換機が被呼加入者
の空き1話中の状態をチエツクし、空きの被呼加入者を
呼び出すので、話中時の再発呼等の無効な発呼動作の繰
返しを防止することができる。また従来方式のような自
局内トランク、入トランク、出トランク等を使用しない
ので、これら共通機器の話中に伴う再発呼も防止できる
。つまり、電話交換機側の異常輻親を招くことなく、短
時間に経済的に一斉通信サービスを行うことができる効
果がある。
の空き1話中の状態をチエツクし、空きの被呼加入者を
呼び出すので、話中時の再発呼等の無効な発呼動作の繰
返しを防止することができる。また従来方式のような自
局内トランク、入トランク、出トランク等を使用しない
ので、これら共通機器の話中に伴う再発呼も防止できる
。つまり、電話交換機側の異常輻親を招くことなく、短
時間に経済的に一斉通信サービスを行うことができる効
果がある。
第1図は本発明の一斉通信方式の一実施例を示すシステ
ムブロック図である。 1・・・−斉通信装置(GCE) 、11.〜1m・・
・回線制御部(LCT) 、21.〜2m−PB信号受
信器(PBR)、3・・・音声処理部(VPRC)、4
・・・音声メモリ(VME)、40・・・ガイドメツセ
ージ格納エリア(GDM) 、41・・・登録メツセー
ジ格納エリア(RDM)、5・・・システム制御部(S
YC)、6・・・電話交換機(SWE)、61・・・ネ
ットワーク(NW) 、62・・・発信レジスタトラン
ク(○RT)、63・・・呼出信号トランク(RGT)
、64・・・中央制御装置(CC)、70.71、〜7
n・・・加入者電話機(SUB)。
ムブロック図である。 1・・・−斉通信装置(GCE) 、11.〜1m・・
・回線制御部(LCT) 、21.〜2m−PB信号受
信器(PBR)、3・・・音声処理部(VPRC)、4
・・・音声メモリ(VME)、40・・・ガイドメツセ
ージ格納エリア(GDM) 、41・・・登録メツセー
ジ格納エリア(RDM)、5・・・システム制御部(S
YC)、6・・・電話交換機(SWE)、61・・・ネ
ットワーク(NW) 、62・・・発信レジスタトラン
ク(○RT)、63・・・呼出信号トランク(RGT)
、64・・・中央制御装置(CC)、70.71、〜7
n・・・加入者電話機(SUB)。
Claims (1)
- 着信時に交換機からの起動信号を受けて発信加入者にガ
イドメッセージを送出するガイドメッセージ送出手段と
、前記発信加入者からPB信号で送られてくる被呼者番
号を受信してこれを前記交換機に通知する通知手段と、
前記発信加入者のメッセージを蓄積するメッセージ蓄積
手段と、前記交換機からメッセージ送出信号を受けたと
き前記メッセージ蓄積手段から読み出したメッセージを
複数の回線に送出するメッセージ送出手段とを備えるこ
とを特徴とする一斉通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27892187A JPH01120165A (ja) | 1987-11-02 | 1987-11-02 | 一斉通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27892187A JPH01120165A (ja) | 1987-11-02 | 1987-11-02 | 一斉通信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01120165A true JPH01120165A (ja) | 1989-05-12 |
Family
ID=17603940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27892187A Pending JPH01120165A (ja) | 1987-11-02 | 1987-11-02 | 一斉通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01120165A (ja) |
-
1987
- 1987-11-02 JP JP27892187A patent/JPH01120165A/ja active Pending
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