JPH01120647A - ファイル管理方式 - Google Patents
ファイル管理方式Info
- Publication number
- JPH01120647A JPH01120647A JP62279727A JP27972787A JPH01120647A JP H01120647 A JPH01120647 A JP H01120647A JP 62279727 A JP62279727 A JP 62279727A JP 27972787 A JP27972787 A JP 27972787A JP H01120647 A JPH01120647 A JP H01120647A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- record
- key
- index table
- relative position
- file
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000012217 deletion Methods 0.000 claims abstract description 7
- 230000037430 deletion Effects 0.000 claims abstract description 7
- 230000008520 organization Effects 0.000 claims description 21
- 238000007726 management method Methods 0.000 claims description 8
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000008521 reorganization Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ファイル管理方式、特に、ディスクファイル
を備えたコンピュータシステムにおけるファイル管理方
式に関する。
を備えたコンピュータシステムにおけるファイル管理方
式に関する。
一般に、汎用コンピュータ争ミニコンピユータの基本オ
ペレーティングシステムのファイル管理方式は、順編成
、相対編成、索引順編成の3種類を管理する。これらの
うち、索引順編成ファイルでは、キーによるレコードア
クセスを可能にしている。
ペレーティングシステムのファイル管理方式は、順編成
、相対編成、索引順編成の3種類を管理する。これらの
うち、索引順編成ファイルでは、キーによるレコードア
クセスを可能にしている。
従来のファイル管理方式は、キーによるレコードアクセ
スには索引順編成ファイルを用いていた。
スには索引順編成ファイルを用いていた。
−〔発明が解決しようとする問題点〕
上述した索引順編成ファイルでは、追加レコードが多く
なるとオーバフロー領域を設けてキーデータを挿入する
ため、ファイルのアクセス効率が著しく低下し、その効
率を回復するためには、定期的にファイルの再編成をし
なければならないという欠点があった。
なるとオーバフロー領域を設けてキーデータを挿入する
ため、ファイルのアクセス効率が著しく低下し、その効
率を回復するためには、定期的にファイルの再編成をし
なければならないという欠点があった。
本発明のファイル管理方式は、主記憶上に展開されたイ
ンデックステーブルに対して追加するキーを持つレコー
ドの既存をチェックするステップと、上記インデックス
テーブルの0フラグを持つレコードを検索するステップ
と、上記レコードへ追加するキーをセットするステップ
と、上記レコードの0フラグを1にするステップと、上
記レコードの相対位置と同じレコード相対位置にある相
対編成形式のインデックステーブル・バックアップファ
イルのレコードへ上記レコードの内容をバックアップす
るステップと、上記レコードの相対位置と同じレコード
相対位置にある相対編成形式のデータファイルのレコー
ドを使用レコードにするステップから構成されるレコー
ド追加処理と、上記インデックステーブルに対して削除
するキーを持つレコードを検索するステップと、上記レ
コードのキーをクリアーするステップと、上記レコード
のフラグを0にするステップと、上記レコードの相対位
置と同じレコード相対位置にある相対編成形式のインデ
ックステーブル・バックアップファイルのレコードへ上
記レコードの内容をバックアップするステップと、上記
レコードの相対位置と同じレコード相対位置にある相対
編成形式のデータファイルのレコードを空きレコードに
するステップとから構成されるレコード削除処理と、上
記インデックステーブルに対して参照するキーを持つレ
コードを検索するステップと、上記レコードの相対位置
と同じレコード相対位置にある相対編成形式のデータフ
ァイルのレコードを読み出すステップとから構成される
レコード参照処理と、を持つレコードを検索するステッ
プと、上記レコードの相対位置と同じレコード相対位置
にある相対編成形式のデータファイルのレコードを更新
するステップとから構成されるレコード更新処理とを含
んで構成される。
ンデックステーブルに対して追加するキーを持つレコー
ドの既存をチェックするステップと、上記インデックス
テーブルの0フラグを持つレコードを検索するステップ
と、上記レコードへ追加するキーをセットするステップ
と、上記レコードの0フラグを1にするステップと、上
記レコードの相対位置と同じレコード相対位置にある相
対編成形式のインデックステーブル・バックアップファ
イルのレコードへ上記レコードの内容をバックアップす
るステップと、上記レコードの相対位置と同じレコード
相対位置にある相対編成形式のデータファイルのレコー
ドを使用レコードにするステップから構成されるレコー
ド追加処理と、上記インデックステーブルに対して削除
するキーを持つレコードを検索するステップと、上記レ
コードのキーをクリアーするステップと、上記レコード
のフラグを0にするステップと、上記レコードの相対位
置と同じレコード相対位置にある相対編成形式のインデ
ックステーブル・バックアップファイルのレコードへ上
記レコードの内容をバックアップするステップと、上記
レコードの相対位置と同じレコード相対位置にある相対
編成形式のデータファイルのレコードを空きレコードに
するステップとから構成されるレコード削除処理と、上
記インデックステーブルに対して参照するキーを持つレ
コードを検索するステップと、上記レコードの相対位置
と同じレコード相対位置にある相対編成形式のデータフ
ァイルのレコードを読み出すステップとから構成される
レコード参照処理と、を持つレコードを検索するステッ
プと、上記レコードの相対位置と同じレコード相対位置
にある相対編成形式のデータファイルのレコードを更新
するステップとから構成されるレコード更新処理とを含
んで構成される。
次に、本発明の一実施例について、図面を参照して詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は、本発明のキーによるレコード追加の一実施例
を示すフローチャート、第2図は、本発明のキーによる
レコード削除の一実施例を示すフローチャート、第3図
は、本発明のキーによるレコード参照の一実施例を示す
フローチャート、第4図は1本発明のキーによるレコー
ド更新の一実施例を示すフローチャート、第5図は、前
記実施例のテーブルとファイルの構成を示す模式図であ
る。
を示すフローチャート、第2図は、本発明のキーによる
レコード削除の一実施例を示すフローチャート、第3図
は、本発明のキーによるレコード参照の一実施例を示す
フローチャート、第4図は1本発明のキーによるレコー
ド更新の一実施例を示すフローチャート、第5図は、前
記実施例のテーブルとファイルの構成を示す模式図であ
る。
本発明のファイル管理方式は、第1図において、主記憶
上に展開された第5図に示すインデックステーブル21
に対して追加するキーを持つレコ−ドの既存をチェック
するステップ1と、上記インデックステーブル21のO
フラグ24′を持つレコード23′を検索するステップ
2と、上記レコード23′へ追加するキーをセットする
ステップ3と、上記レコードの0フラグ24′を1にす
るステップ4と、上記レコードの相対位置と同じレコー
ド相対位置にある相対編成形式のインデックステーブル
・バックアップファイル28のレコード23′へ上記レ
コード23′の内容をバックアップするステップ5と、
上記レコードの相対位置と同じレコード相対位置にある
相対編成形式のデータファイル25のレコード27′を
使用レコードにするステップ6から構成されるレコード
追加処理と、第2図において、上記インデックステーブ
ル21に対して削除するキーを持つレコードを検索する
ステップ7と、上記レコードのキーをクリアーするステ
ップ8と、上記レコードのフラグを0にするステップ9
と、上記レコードの相対位置と同じレコード相対位置に
ある相対編成形式のインデックステーブル・バックアッ
プファイル28のレコードへ上記レコードの内容をバッ
クアップするステップと、上記レコードの相対位置と同
じレコード相対位置にある相対編成形式のデータファイ
ル25のレコードを空きレコードにするステップ11と
から構成されるレコード削除処理と、第3図において、
上記インデックステーブル21に対して参照するキーを
持つレコードを検索するステップ12と、上記レコード
の相対位置と同じレコード相対位置にある相対編成形式
のデータファイルのレコードを読み出すステップ13と
から構成されるレコード参照処理と、第4図において、
上記インデックステーブル21に対して更新するキーを
持つレコードを検索するステップ14と、上記レコード
の相対位置と同じレコード相対位置にある相対編成形式
のデータファイルのレコードを更新するステップ15と
から構成されるレコード更新処理とを含んで構成される
。
上に展開された第5図に示すインデックステーブル21
に対して追加するキーを持つレコ−ドの既存をチェック
するステップ1と、上記インデックステーブル21のO
フラグ24′を持つレコード23′を検索するステップ
2と、上記レコード23′へ追加するキーをセットする
ステップ3と、上記レコードの0フラグ24′を1にす
るステップ4と、上記レコードの相対位置と同じレコー
ド相対位置にある相対編成形式のインデックステーブル
・バックアップファイル28のレコード23′へ上記レ
コード23′の内容をバックアップするステップ5と、
上記レコードの相対位置と同じレコード相対位置にある
相対編成形式のデータファイル25のレコード27′を
使用レコードにするステップ6から構成されるレコード
追加処理と、第2図において、上記インデックステーブ
ル21に対して削除するキーを持つレコードを検索する
ステップ7と、上記レコードのキーをクリアーするステ
ップ8と、上記レコードのフラグを0にするステップ9
と、上記レコードの相対位置と同じレコード相対位置に
ある相対編成形式のインデックステーブル・バックアッ
プファイル28のレコードへ上記レコードの内容をバッ
クアップするステップと、上記レコードの相対位置と同
じレコード相対位置にある相対編成形式のデータファイ
ル25のレコードを空きレコードにするステップ11と
から構成されるレコード削除処理と、第3図において、
上記インデックステーブル21に対して参照するキーを
持つレコードを検索するステップ12と、上記レコード
の相対位置と同じレコード相対位置にある相対編成形式
のデータファイルのレコードを読み出すステップ13と
から構成されるレコード参照処理と、第4図において、
上記インデックステーブル21に対して更新するキーを
持つレコードを検索するステップ14と、上記レコード
の相対位置と同じレコード相対位置にある相対編成形式
のデータファイルのレコードを更新するステップ15と
から構成されるレコード更新処理とを含んで構成される
。
次に本発明の詳細な説明する。
第5図において、インデックステーブル21のレコード
には、キーとそのレコードの使用状態を示すフラグ24
が格納されている。フラグ24が1のとき対応するレコ
ード23には使用中キーが格納され、フラグ24′が0
のとき対応するレコード23′は空きレコードである。
には、キーとそのレコードの使用状態を示すフラグ24
が格納されている。フラグ24が1のとき対応するレコ
ード23には使用中キーが格納され、フラグ24′が0
のとき対応するレコード23′は空きレコードである。
また、インデックステーブル21のレコード相対番号2
2は、データファイル25のレコード相対番号26と一
対一に対応している。なお、上記フラグ24は、データ
ファイル25のレコードの使用状態も示し、フラグ24
が1のとき対応するレコードは使用中レコード27であ
シ、フラグ24′が0のとき対応するレコードは空きレ
コード27′である。インデックスチーフル21には、
システム停止、システムダウン時のバックアップとして
インデックステーブル・バックアップファイル28が用
意されている。インデックステーブル・バックアップフ
ァイル28は、インデックステーブル21と同様の構造
を持った相対編成形式のデータファイルである。
2は、データファイル25のレコード相対番号26と一
対一に対応している。なお、上記フラグ24は、データ
ファイル25のレコードの使用状態も示し、フラグ24
が1のとき対応するレコードは使用中レコード27であ
シ、フラグ24′が0のとき対応するレコードは空きレ
コード27′である。インデックスチーフル21には、
システム停止、システムダウン時のバックアップとして
インデックステーブル・バックアップファイル28が用
意されている。インデックステーブル・バックアップフ
ァイル28は、インデックステーブル21と同様の構造
を持った相対編成形式のデータファイルである。
このインデックステーブル21とデータファイル25を
使用するプロ0.ダラムが、キーを持つデータレコード
を追加する一合には、追加キーがインデックステーブル
21に既に存在するがチェックし、インデックステーブ
ル21のフラグ24′が0のレコードを検索し空きレコ
ード23′を得る。得られたレコードは、追加キーをセ
ットし該当フラグ24′を1にし、インデックステーブ
ル・バックアップファイル28の該当レコードへバック
アップする。その後、上記レコードと同じレコード相対
位置にあるデータファイル25の空きレコード27′を
使用レコードにする。
使用するプロ0.ダラムが、キーを持つデータレコード
を追加する一合には、追加キーがインデックステーブル
21に既に存在するがチェックし、インデックステーブ
ル21のフラグ24′が0のレコードを検索し空きレコ
ード23′を得る。得られたレコードは、追加キーをセ
ットし該当フラグ24′を1にし、インデックステーブ
ル・バックアップファイル28の該当レコードへバック
アップする。その後、上記レコードと同じレコード相対
位置にあるデータファイル25の空きレコード27′を
使用レコードにする。
キーを持つデータレコードを削除する場合には、削除キ
ーによってインデックステーブル21を検索し該当レコ
ード24を得る。得られたレコードは、削除キーをクリ
アーし該当フラグ24を0にし、インデックステーブル
・バックアップファイル28の該当レコードへバックア
ップする。その後、上記レコードと同じレコード相対位
置にあるデータファイル25の使用レコード27を空き
レコードにする。
ーによってインデックステーブル21を検索し該当レコ
ード24を得る。得られたレコードは、削除キーをクリ
アーし該当フラグ24を0にし、インデックステーブル
・バックアップファイル28の該当レコードへバックア
ップする。その後、上記レコードと同じレコード相対位
置にあるデータファイル25の使用レコード27を空き
レコードにする。
キーを持つデータレコードを参照する場合には、−参照
キーによってイン、デックステーブル21を検索し、該
当レコードを得る。
キーによってイン、デックステーブル21を検索し、該
当レコードを得る。
キーを持つデニタレコードを更新する場合には、更新キ
ーによってインデックステーブル21を検索し、該当レ
コードを得て更新する。
ーによってインデックステーブル21を検索し、該当レ
コードを得て更新する。
本発明のファイル管理方式は、インデックステーブルに
よってキーの追加、削除、参照、更新が行えるためファ
イルのアクセス効率が良くなシ、ファイルの再編成処理
も不要となるという効果がある。
よってキーの追加、削除、参照、更新が行えるためファ
イルのアクセス効率が良くなシ、ファイルの再編成処理
も不要となるという効果がある。
第1図は、本発明の第1の実施例を示すフローチャート
、第2図は、本発明の第2の実施例を示すフローチャー
ト、第3図は、本発明の第3の実施例を示すフローチャ
ート、第4図は、本発明の第4の実施例を示すフローチ
ャート、第5図は、前記実施例のテーブルとファイルの
構成を説明する模式図である。 21・・・インデックステーブル、22・・・レコード
相対番号を示す数字、 23.23’ 、23’・・
・キーレコード、 24.24’・・・フラグ、25
・・・相対編成形式のデータファイル、26・・・レコ
ード相対番号を示す数字、27.27’・・・レコード
、28・・・インデックステーブル−バックアップファ
イル。 代理人 弁理士 内 原 音 第 1 図 茅 2 ズ $41!l
、第2図は、本発明の第2の実施例を示すフローチャー
ト、第3図は、本発明の第3の実施例を示すフローチャ
ート、第4図は、本発明の第4の実施例を示すフローチ
ャート、第5図は、前記実施例のテーブルとファイルの
構成を説明する模式図である。 21・・・インデックステーブル、22・・・レコード
相対番号を示す数字、 23.23’ 、23’・・
・キーレコード、 24.24’・・・フラグ、25
・・・相対編成形式のデータファイル、26・・・レコ
ード相対番号を示す数字、27.27’・・・レコード
、28・・・インデックステーブル−バックアップファ
イル。 代理人 弁理士 内 原 音 第 1 図 茅 2 ズ $41!l
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (A)主記憶上に展開されたインデックステーブルに対
して追加するキーを持つレコードの既存をチェックする
ステップと、上記インデックステーブルの0フラグを持
つレコードを検索するステップと、上記レコードへ追加
するキーをセットするステップと、上記レコードの0フ
ラグを1にするステップと、上記レコードの相対位置と
同じレコード相対位置にある相対編成形式のインデック
ステーブル・バックアップファイルのレコードへ上記レ
コードの内容をバックアップするステップと、上記レコ
ードの相対位置と同じレコード相対位置にある相対編成
形式のデータファイルのレコードを使用レコードにする
ステップとから構成されるレコード追加処理(B)上記
インデックステーブルに対して削除するキーを持つレコ
ードを検索するステップと、上記レコードのキーをクリ
アーするステップと、上記レコードのフラグを0にする
ステップと、上記レコードの相対位置と同じレコード相
対位置にある相対編成形式のインデックステーブル・バ
ックアップファイルのレコードへ上記レコードの内容を
バックアップするステップと、上記レコードの相対位置
と同じレコード相対位置にある相対編成形式のデータフ
ァイルのレコードを空きレコードにするステップとから
構成されるレコード削除処理 (C)上記インデックステーブルに対して参照するキー
を持つレコードを検索するステップと、上記レコードの
相対位置と同じレコード相対位置にある相対編成形式の
データファイルのレコードを読み出すステップとから構
成されるレコード参照処理 (D)上記インデックステーブルに対して更新するキー
を持つレコードを検索するステップと、上記レコードの
相対位置と同じレコード相対位置にある相対編成形式の
データファイルのレコードを更新するステップとから構
成されるレコード更新処理 を含むことを特徴とするファイル管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62279727A JPH01120647A (ja) | 1987-11-04 | 1987-11-04 | ファイル管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62279727A JPH01120647A (ja) | 1987-11-04 | 1987-11-04 | ファイル管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01120647A true JPH01120647A (ja) | 1989-05-12 |
Family
ID=17615041
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62279727A Pending JPH01120647A (ja) | 1987-11-04 | 1987-11-04 | ファイル管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01120647A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61160133A (ja) * | 1985-01-09 | 1986-07-19 | Hitachi Ltd | デ−タの入力管理方法 |
-
1987
- 1987-11-04 JP JP62279727A patent/JPH01120647A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61160133A (ja) * | 1985-01-09 | 1986-07-19 | Hitachi Ltd | デ−タの入力管理方法 |
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