JPH01121008A - 椅子状家具 - Google Patents

椅子状家具

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JPH01121008A
JPH01121008A JP63252835A JP25283588A JPH01121008A JP H01121008 A JPH01121008 A JP H01121008A JP 63252835 A JP63252835 A JP 63252835A JP 25283588 A JP25283588 A JP 25283588A JP H01121008 A JPH01121008 A JP H01121008A
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JP
Japan
Prior art keywords
sheet member
seat
furniture
surface material
support
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63252835A
Other languages
English (en)
Inventor
George Stanley Moore
ジョージ・スタンリー・ムーア
Ruric Bonham-Carter John
ジョン・ルーリック・ボナム−カーター
Clive Branthwaite
クライブ・ブランスワイテ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
AFRICAN CHALLENGE ACCEPTANCES
Original Assignee
AFRICAN CHALLENGE ACCEPTANCES
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Filing date
Publication date
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Publication of JPH01121008A publication Critical patent/JPH01121008A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47BTABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
    • A47B3/00Folding or stowable tables
    • A47B3/14Foldable table and seat units
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47CCHAIRS; SOFAS; BEDS
    • A47C4/00Foldable, collapsible or dismountable chairs
    • A47C4/04Folding chairs with inflexible seats
    • A47C4/045Folding chairs with inflexible seats foldable side to side only
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47CCHAIRS; SOFAS; BEDS
    • A47C4/00Foldable, collapsible or dismountable chairs
    • A47C4/04Folding chairs with inflexible seats
    • A47C4/18Folding chairs with inflexible seats having a frame made of metal
    • A47C4/20Folding chairs with inflexible seats having a frame made of metal with legs pivotably connected to seat or underframe
    • A47C4/24Folding chairs with inflexible seats having a frame made of metal with legs pivotably connected to seat or underframe with cross legs

Landscapes

  • Special Chairs (AREA)
  • Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、基本形態が椅子形状を有する家具に関するも
のである。
本発明が解決しようとする課題 本発明は、いくつかの異なった用途を有し、望ましくは
、折り畳める椅子状家具を提供することを目的とするも
のである。
本発明に係わる椅子状家具は、支持材で支持されたシー
ト部材と、実質的にシート部材に平行な第1位置と、シ
ート部材のバックレスト部を形成する第2位置において
、シート部材に対して着脱自在に支持される補助表面材
とを備えたものである。
更に、本発明による家具は、上部及び下部シート部材を
設け、該上部及び下部シート部材は、平行で、垂直方向
に離間せしめると共に、使用中は、水平方向に互いに隣
接する構成としている。
さらに、本発明によれば、上記補助表面材は、下部シー
ト部材より最も離間し、かつ、当該家具の一端となる上
部シート部材の端部に位置し、該補助表面材の第1位置
は、上部シート部材上に該シート部材と平行に位置する
乙のである。
更に、本発明によれば、上記補助表面材は、上部シート
部材に対し着脱可能にすると共に、その後部を上部シー
ト部材に固定した支持部材に取り付けて、上部シート部
材の受承)74に位置せしめ得るその操作底縁部の突出
部を介して、パックレスト位置に位置せしめ得る構成と
している。
さらに、本発明によれば、上記支持部材は、上部シート
部材に対する直立位置と、上部シート部材に隣接して折
り畳まれる折り畳み位置と間で移動自在に構成されてい
る。
更に、本発明によれば、シートの支持手段には、一対の
互いにヒンジ付けした平板状フレームを設け、該フレー
ムをそれらが、大略平行となる折り畳み位置と、端部で
X形状を有する一対の脚部を形成する非折り畳み位置と
の間で可動としている。
更に、本発明によれば、上記各フレームには、大略平行
な下部ベース部および上部シート支持部を設け、ベース
部を設置面上に位置せしめると共に、上部シート支持部
の一方の部材を、上部シート部材に回動自在に係合可能
とし、他方の部材を、下部シート部材に回動自在に取り
付けると共に、上部シート部材のクリップと着脱自在に
係合可能としている。
X敷鯉 以下、本発明を図面に示す実施例により、添付した図面
に基づき詳細に説明する。
添付図面に示した本実施例では、家具1は折り畳み式椅
子の形状としている。
上記椅子は、支持材4と、上部シート部材2と、下部シ
ート部材3とで構成されている。シート部材2.3はい
ずれら平坦な木製板部材からなるものであって、支持材
4上に、段をなして互いに平行に装着されている。即ち
、第4図に示すように、」二部シート部材2と下部シー
ト部材3とは、互いにオーバーラツプすることな(、前
者が後方上段に、後者が前方下段に来るように、支持材
4に装着されている。
下部シート部材3は、底辺と頂辺との間隔が一対の斜辺
の間隔よりも長い台形の形状を呈しており、台形の底辺
に相当する下部シート部材3の一端5を、上部シート部
材2から最も離れて位置させている。
上部シート部材2は、はぼ矩形状を呈していて、下部シ
ート部材3に近接するその一側縁6には、上方に突出し
たリム7が形成されている。このすム7は、上部シート
部材2の上面から物が転げ落ちるのを防ぐ役をなすもの
である。また、リム7が形成されている上部シート部材
2の下面8から下部シート部材3に向かって伸張してい
る板部材9が設けられており、該板部材9の下縁に溝1
0が形成されている。この溝lOは、鉛筆などの描画道
具を収納するようになっている。
上部シート部材2の側縁6とは反対側に位置するその側
縁IL即ち、下部シート部材3とは最も離れた上部シー
ト部材2の側縁11の中央部には、受承溝12が形成さ
れている。この受承溝12には、はぼU字形の支持部材
13が上部ンート部材2の下面側から上方へと延在しつ
つ、係入している。支持部材13は、その脚部から側方
へ延在する延長部15を介して、上部シート部材2の下
面8に揺動自在に取り付けられている。従って、支持部
材13は、第1図に示すように、上部シート部材2の上
面にほぼ接する位置と、そこから上方に突出した作用位
置との間に変位動自在である。
上述の構成の支持部材13は、例えば写生板もしくは製
図板などの補助表面材I7の後側を支持するため使用さ
れる。補助表面材17ら平坦かつ矩形であって、第3図
においては一部分だけ図示している。該補助表面材17
の下縁には矩形突出部!8が形成されており、この矩形
突出部18を第3図に示すように受承ifi 12に差
し込めば、補助表面材I7は椅子の背(バックレスト)
、詳述すれば、上部シート部材2に対する背を構成する
ことになる。言うまでもないことではあるが、この補助
表面材17は、受承溝12から取り外すこともできるも
のであり、その場合、矩形突出部18が支持部材13を
介して後方に延在した状態で、上部シート部材2に伏せ
ておくことかできる。
尚、本発明の椅子を折り畳んだ状態で持ち運びする時の
便を考えて、上部シート部材2には矩形孔20が形成さ
れており、その孔20に手を差し込むことにより、椅子
を持ち運べるようになっている。
支持体4は、スヂールパイプ製であって、はぼ同一形状
の一対のフレーム21,22からなる。
各フレーム21,22は、床などの支持面に接するベー
ス部23と、互いに平行に延在し、隔離されているが、
連結部26を介して段状に連続している一対のシート支
持部24.25と、一対の脚部27.28とで構成され
ている。シート支持部24は、下部シート部材3を、ま
た、シート支持部25は上部シート部材2を下方から支
えるようになっている。それぞれのフレーム21,22
の脚部27.28のほぼ中間部は枢支ピン29を介して
連結されているので、第1図々第2図とに示した折り畳
み位置と第3図と第4図とに示した組み立て位置との間
を揺動するように設定されている。従って、椅子を組み
立てた場合に前方または後方から支持対4を見れば、フ
レーム21,22の脚部27.28はX字形を呈する。
上部シート部材2と下部シート部材3は、フレーム21
.22に対して下記のように連結されている。即ち、フ
レーム21のシート支持部24には下部シート部材3が
、取り外し不能ではあるが、回動自在に連結されている
が、そのフレーム2Iのシート支持部25には、上部シ
ート部材2の下面に取り付けたクリップ30 (第2図
)が弾性的に係合するようになっている。これに対して
、フレーム22のシート支持部24には上部シート部材
2が下部シート部材3と同様に、取り外し不能ではある
が、回動自在に連結されており、また、そのフレーム2
2のシート支持部25には、下部シート部材3の下面に
取り付けたクリップ31(第1図)が弾性的に係合する
ようになっている。
各クリップ30.3!は、断面がU字形の乙のであって
、フレーム2!、22を第3図及び第4図に示した組み
立て位置に設定した後、上側及び下部シート部材2.3
を回動させてクリップ3o、31をそれぞれ対応するフ
レーム21,22のシート支持部25.24に臨まけ、
その後上方から上側及び下部シート部材2.3に負荷を
掛けると、クリップ30.31かシート支持部25.2
4を捕捉する。このようにクリップ30.3!がそれぞ
れ対応するフレーち21.22のシート支持部25.2
4と係合すれば、第1図及び第2図に示したように折り
畳まれていた椅子は、組み立てられることになる。反対
に、組み立てた椅子を折り畳むには、上側及び下部シー
ト部材2.3を、クリップ30.31がシート支持部2
5.24から離脱する方向に回動させれば良い。
尚、前述の実施例では、補助表面材17は、受承Fe1
2に差し込むことにより設定し得るように構成されてい
たが、第5図と第6図とに示すようにロック機構を用い
でも良い。第5図においては、コ字形支持部材13の一
対の柱部40の下端間を延在するように、上部シート部
材2の上面から僅かだけ上方に離れたレベルにおいて架
橋支柱41を架設する。その際、補助表面材17に設け
た突起18に断面半円形の苛42を形成し、補助表面材
17が上部シート部材2に横臥させられると支柱41が
その溝42に係入するようになっている。
この状態にあれば、補助表面材17は、下部シート部材
3に着座している人に対して写生板となる。
言うまでもなく、支柱41は、溝42に係入しているか
ら、補助表面材17、即ち、写生板が勝手に動くような
ことはない。他方、第6図において仮想線で示したよう
に補助表面材I7を持ち上げれば、1i442は支柱4
1から離脱するので、面性したように、補助表面材17
を椅子の背として立てることができる。
発明の効果 以上の説明より明らかなように、本発明によれば、簡単
な構成にして、多目的に適した椅子が提供されるのであ
る。即ち、補助表面材は、写生板として使えることはも
とより、椅子の背としなり、更には、写生板として使う
にしても、好みの111度に設定できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は折り畳んだ状態にある家具を一方向から見た側
面図、第2図は第1図に示した家具を他方向から見た側
面図、第3図は組み立てた状態にある家具の側面図、第
4図は第3図の平面図、第5図および第6図は家具の補
助表面部材の部分平面図と側面図である。 2・・・上部シート部材、3・・・下部シート部材、4
・・・支持材、     17・・・補助表面材、21
.22・・・フレーム、 30.31・・・クリップ 特許出願人  アフリカン・チャレンジ・アクセプタン
シイズ・シイシイ 代理人弁理士青 山  葆ほか2名 第3図 第4図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、支持材(4)で支持されるシート部材(2)(3)
    と、実質的にシート部材(2)(3)に平行な第1位置
    と、シート部材(2)(3)のバックレスト部を形成す
    る第2位置において、シート部材(2)(3)に対して
    着脱自在に支持される補助表面材(17)とを備えてい
    る椅子状家具。 2、上記シート部材は上部シート部材(2)及び下部シ
    ート部材(3)からなり、該上部及び下部シート部材(
    2)(3)は、使用中においては、互いに平行で且つ垂
    直方向にスペースをあけて位置し、かつ、水平方向に互
    いに隣接する構成としている請求項1記載の家具。 3、上記補助表面材(17)は、下部シート部材(3)
    より最も離れた位置で、かつ、当該家具の一端となる上
    部シート部材(2)の端部に位置し、該補助表面材(1
    7)の第1位置は、上部シート部材(2)上に平行に位
    置する請求項2記載の家具。 4、上記補助表面材(17)は、上部シート部材(2)
    に対し着脱可能にすると共に、バックレスト位置におい
    て、補助表面材(17)の操作底縁に設けた突出部(1
    8)を、上部シート部材(2)に形成した受承溝(12
    )内に位置させると共に、該補助表面材(17)の後部
    を上部シート部材(2)に固定した支持部材(13)上
    に位置させる構成とする請求項3記載の家具。 5、上記支持部材(13)は、上部シート部材(2)に
    対する直立位置と、上部シート部材(2)に隣接して折
    り畳まれる折り畳み位置と間で移動自在に構成している
    請求項4記載の家具。 6、シートの支持材(4)は、一対の互いにヒンジ付け
    される平板状フレーム(21)(22)を備え、該フレ
    ーム(21)(22)を、大略平行となる折り畳み位置
    と、端部でX形状を有する一対の脚部を形成する非折り
    畳み位置との間で可動される構成としている請求項1乃
    至5記載の家具。 7、各フレーム(21)(22)は、大略平行な下部の
    ベース部(23)および上部のシート支持部(24)(
    25)を備え、ベース部(23)を設置面上に位置せし
    めると共に、一方のフレームのシート支持部(25)に
    上部シート部材(2)に回動自在に取り付けると共にシ
    ート支持部(24)に下部シート部材(3)にクリップ
    (31)で着脱自在に係合し、また、他方のフレームの
    シート支持部(24)に下部シート部材(3)に回動自
    在に取り付けると共にシート支持部(25)に上部シー
    ト部材(2)をクリップ(30)で着脱自在に係合可す
    る構成としている請求項2乃至6記載の家具。
JP63252835A 1987-10-06 1988-10-06 椅子状家具 Pending JPH01121008A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
ZA87/7488 1987-10-06
ZA877488 1987-10-06

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01121008A true JPH01121008A (ja) 1989-05-12

Family

ID=25579016

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63252835A Pending JPH01121008A (ja) 1987-10-06 1988-10-06 椅子状家具

Country Status (2)

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EP (1) EP0311367A1 (ja)
JP (1) JPH01121008A (ja)

Cited By (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN110338580A (zh) * 2019-07-15 2019-10-18 南京机电职业技术学院 一种可拆卸拼接的移动桌椅

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EP0311367A1 (en) 1989-04-12

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