JPH0112144Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0112144Y2 JPH0112144Y2 JP1984002888U JP288884U JPH0112144Y2 JP H0112144 Y2 JPH0112144 Y2 JP H0112144Y2 JP 1984002888 U JP1984002888 U JP 1984002888U JP 288884 U JP288884 U JP 288884U JP H0112144 Y2 JPH0112144 Y2 JP H0112144Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cold air
- engine
- air
- passage
- intake
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、庫内を冷却する冷凍装置を備えると
ともに、該冷凍装置の駆動電源としての発電機お
よび該発電機の原動源としてのエンジンを備えた
冷凍コンテナの改良に関するものである。
ともに、該冷凍装置の駆動電源としての発電機お
よび該発電機の原動源としてのエンジンを備えた
冷凍コンテナの改良に関するものである。
(従来の技術)
従来、冷凍コンテナにおいて、庫内を冷却する
コンテナ用冷凍装置を備えるとともに、エンジン
および該エンジンにより駆動される発電機を備え
て、上記冷凍装置の圧縮機やフアンを、上記発電
機により発生した電力を利用して駆動するように
したものがある。そして、上記発電機駆動用のエ
ンジンは、その吸気通路の吸気口を大気に開放し
て、外気を直接エンジンに吸入するようになされ
ている。
コンテナ用冷凍装置を備えるとともに、エンジン
および該エンジンにより駆動される発電機を備え
て、上記冷凍装置の圧縮機やフアンを、上記発電
機により発生した電力を利用して駆動するように
したものがある。そして、上記発電機駆動用のエ
ンジンは、その吸気通路の吸気口を大気に開放し
て、外気を直接エンジンに吸入するようになされ
ている。
(考案が解決しようとする課題)
しかるに、例えば海上コンテナのように船舶の
航行に伴い外気温度が大きく変化する地域間を運
行する場合、外気温度の高い地域においてエンジ
ンを使用するときには、吸入空気の温度が高くな
り、空気密度の低下により吸気の充填効率が低下
し、エンジンの出力が低下することになる。その
ため、高温地域内においてもエンジンを所望の出
力に保持するためには、装備されるエンジンはい
きおい大きな出力のものが必要とされ、重量や設
置スペースの面で不利となる。特に、過給機を備
えたエンジンにおいては吸気の加圧によつて吸入
空気温度が高い状態にあるので上記問題が顕著に
生じる。
航行に伴い外気温度が大きく変化する地域間を運
行する場合、外気温度の高い地域においてエンジ
ンを使用するときには、吸入空気の温度が高くな
り、空気密度の低下により吸気の充填効率が低下
し、エンジンの出力が低下することになる。その
ため、高温地域内においてもエンジンを所望の出
力に保持するためには、装備されるエンジンはい
きおい大きな出力のものが必要とされ、重量や設
置スペースの面で不利となる。特に、過給機を備
えたエンジンにおいては吸気の加圧によつて吸入
空気温度が高い状態にあるので上記問題が顕著に
生じる。
本考案は、かかる点に鑑み、冷凍装置により庫
内空気の冷却が行われる冷気循環系路における冷
気の一部を、エンジンの吸入空気の一部として利
用することにより、冷凍装置の冷却能力に影響を
与えることなく、外気温度が高い場合にもエンジ
ンの出力を常に良好に保持することを目的とす
る。
内空気の冷却が行われる冷気循環系路における冷
気の一部を、エンジンの吸入空気の一部として利
用することにより、冷凍装置の冷却能力に影響を
与えることなく、外気温度が高い場合にもエンジ
ンの出力を常に良好に保持することを目的とす
る。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本考案の解決手段
は、第1図に示すように、庫1内と吸込通路8及
び吹出通路9を介して連通され庫1内の空気が循
環する冷気循環系路Aと、該冷気循環系路Aを流
れる庫1内の空気を冷却する冷凍装置3とを備え
るとともに、該冷凍装置3の駆動電源としての発
電機10および該発電機10の原動源としての外
気吸込式のエンジン11を備えた冷凍コンテナに
おいて、上記冷気循環系路Aを流れる冷気の一部
を上記エンジン11の吸気通路14に導入する冷
気導入通路13と、該冷気導入通路13を外気温
度に応じて開閉し外気温度が低いときに閉じ、外
気温度が高いときに開く開閉手段16とを設けた
ものである。
は、第1図に示すように、庫1内と吸込通路8及
び吹出通路9を介して連通され庫1内の空気が循
環する冷気循環系路Aと、該冷気循環系路Aを流
れる庫1内の空気を冷却する冷凍装置3とを備え
るとともに、該冷凍装置3の駆動電源としての発
電機10および該発電機10の原動源としての外
気吸込式のエンジン11を備えた冷凍コンテナに
おいて、上記冷気循環系路Aを流れる冷気の一部
を上記エンジン11の吸気通路14に導入する冷
気導入通路13と、該冷気導入通路13を外気温
度に応じて開閉し外気温度が低いときに閉じ、外
気温度が高いときに開く開閉手段16とを設けた
ものである。
(作用)
このことにより、外気温度が高いときに使用す
る場合には、開閉手段16により冷気導入通路1
3を開いて、冷気循環系路Aの冷気の一部をエン
ジン11の吸気通路14に導入して外気と混合さ
せることによつて、エンジン11の吸入空気の温
度を下げる。一方、外気温度が低いときに使用す
る場合には、開閉手段16により冷気導入通路1
3を閉じ、エンジン11には外気のみが導入され
る。
る場合には、開閉手段16により冷気導入通路1
3を開いて、冷気循環系路Aの冷気の一部をエン
ジン11の吸気通路14に導入して外気と混合さ
せることによつて、エンジン11の吸入空気の温
度を下げる。一方、外気温度が低いときに使用す
る場合には、開閉手段16により冷気導入通路1
3を閉じ、エンジン11には外気のみが導入され
る。
(考案の効果)
したがつて、本考案によれば、外気温度が高い
場合、冷凍装置により冷却された冷気の一部を外
気と共に吸入空気の一部として導入させて、エン
ジンの吸入空気の温度を下げることができるの
で、既存の冷凍装置を有効利用しかつ該冷凍装置
の冷却能力に影響を与えることなく、エンジンの
充填効率の低下を防いで、エンジンの出力を有効
に向上できる。よつて、小形のエンジンを用いて
も、外気の温度の変化に拘らず十分必要なエンジ
ン出力及び冷却能力を確保できる。
場合、冷凍装置により冷却された冷気の一部を外
気と共に吸入空気の一部として導入させて、エン
ジンの吸入空気の温度を下げることができるの
で、既存の冷凍装置を有効利用しかつ該冷凍装置
の冷却能力に影響を与えることなく、エンジンの
充填効率の低下を防いで、エンジンの出力を有効
に向上できる。よつて、小形のエンジンを用いて
も、外気の温度の変化に拘らず十分必要なエンジ
ン出力及び冷却能力を確保できる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。
説明する。
第1図および第2図は本考案の一実施例に係る
冷凍コンテナを示し、同図において、1はコンテ
ナ庫、2はコンテナ庫1の側部に区画形成された
機械室である。また、3は上記コンテナ庫1内を
冷却するための冷凍装置であつて、該冷凍装置3
は、圧縮機4、蒸発器5、蒸発器用フアン6およ
び凝縮器(図示せず)等を備えてなる。圧縮器4
は上記機械室2に配置されている一方、上記蒸発
器5およびそのフアン6はコンテナ庫1内の側部
に形成され庫1内の空気が循環する冷気循環系路
Aに配置されている。該冷気循環系路Aは仕切板
7によつて形成された吸込通路8および吹出通路
9を介してコンテナ庫1内に連通されていて、上
記フアン6によりコンテナ庫1内から吸込通路8
を介して吸込んだ空気を蒸発器5での熱交換によ
り冷却したのち、この冷気を吹出通路9から再び
コンテナ庫1内に吹出すようにしている。
冷凍コンテナを示し、同図において、1はコンテ
ナ庫、2はコンテナ庫1の側部に区画形成された
機械室である。また、3は上記コンテナ庫1内を
冷却するための冷凍装置であつて、該冷凍装置3
は、圧縮機4、蒸発器5、蒸発器用フアン6およ
び凝縮器(図示せず)等を備えてなる。圧縮器4
は上記機械室2に配置されている一方、上記蒸発
器5およびそのフアン6はコンテナ庫1内の側部
に形成され庫1内の空気が循環する冷気循環系路
Aに配置されている。該冷気循環系路Aは仕切板
7によつて形成された吸込通路8および吹出通路
9を介してコンテナ庫1内に連通されていて、上
記フアン6によりコンテナ庫1内から吸込通路8
を介して吸込んだ空気を蒸発器5での熱交換によ
り冷却したのち、この冷気を吹出通路9から再び
コンテナ庫1内に吹出すようにしている。
また、上記機械室2には、上記冷凍装置3(圧
縮機4やフアン6等)の駆動電源としての発電機
10および該発電機10の原動源としての外気吸
入式のエンジン11が配置されている。上記エン
ジン11のクランク軸11aと発電機10の回転
軸10aとはベルト伝動機構12を介して連結さ
れていて、エンジン11によつて発電機10を回
転駆動して電力を発生し、この発電機10の発電
電力により冷凍装置3の圧縮機4やフアン6を駆
動するようにしている。
縮機4やフアン6等)の駆動電源としての発電機
10および該発電機10の原動源としての外気吸
入式のエンジン11が配置されている。上記エン
ジン11のクランク軸11aと発電機10の回転
軸10aとはベルト伝動機構12を介して連結さ
れていて、エンジン11によつて発電機10を回
転駆動して電力を発生し、この発電機10の発電
電力により冷凍装置3の圧縮機4やフアン6を駆
動するようにしている。
そして、本考案の特徴として、13は、一端1
3aが上記冷気循環系路Aの蒸発器5上流に開口
し、他端13bが上記エンジン11の吸気通路1
4の一部としてのエアクリーナ15に開口する冷
気導入通路であつて、該冷気導入通路13によつ
て冷気循環系路Aにおける冷気(実施例では吸込
空気)の一部をエンジン11の吸気通路14に導
入するようにしている。さらに、上記冷気導入通
路13の途中には、外気温度に応じて開閉し、外
気温度が高いときに開き、外気温度が低いときに
閉じる開閉手段としての電磁式ダンパ16が介設
されている。
3aが上記冷気循環系路Aの蒸発器5上流に開口
し、他端13bが上記エンジン11の吸気通路1
4の一部としてのエアクリーナ15に開口する冷
気導入通路であつて、該冷気導入通路13によつ
て冷気循環系路Aにおける冷気(実施例では吸込
空気)の一部をエンジン11の吸気通路14に導
入するようにしている。さらに、上記冷気導入通
路13の途中には、外気温度に応じて開閉し、外
気温度が高いときに開き、外気温度が低いときに
閉じる開閉手段としての電磁式ダンパ16が介設
されている。
したがつて、上記実施例においては、外気温度
が高い場合には、電磁式ダンパ16が開いて冷気
導入通路13が開放されることにより、コンテナ
庫1内を循環する冷気循環系路Aにおける冷気の
一部が冷気導入通路13を介してエンジン11の
吸気通路14(エアクリーナ15)に外気と共に
吸入空気として導入されるので、エンジン11の
吸入空気の温度が低くなつて吸気の充填効率を高
めることができ、よつてエンジン11の出力を向
上させることができる。また、その結果、従来の
ように外気温度の高い地域に使用するためにエン
ジン11の出力を大きくする必要がないので、小
形のエンジン11を使用することができ、またこ
のことによりエンジン11の軽量化が図れるとと
もに、エンジン11の設置スペースも少なくて済
む。
が高い場合には、電磁式ダンパ16が開いて冷気
導入通路13が開放されることにより、コンテナ
庫1内を循環する冷気循環系路Aにおける冷気の
一部が冷気導入通路13を介してエンジン11の
吸気通路14(エアクリーナ15)に外気と共に
吸入空気として導入されるので、エンジン11の
吸入空気の温度が低くなつて吸気の充填効率を高
めることができ、よつてエンジン11の出力を向
上させることができる。また、その結果、従来の
ように外気温度の高い地域に使用するためにエン
ジン11の出力を大きくする必要がないので、小
形のエンジン11を使用することができ、またこ
のことによりエンジン11の軽量化が図れるとと
もに、エンジン11の設置スペースも少なくて済
む。
この場合、吸入空気の冷却源として冷気循環系
路Aの冷気の一部を利用しているので、冷凍装置
3自体の冷却能力に影響を与えることがなく、高
い冷却能力を維持でき、またこのことから庫1内
の冷却にもさほど影響を与えることがない。
路Aの冷気の一部を利用しているので、冷凍装置
3自体の冷却能力に影響を与えることがなく、高
い冷却能力を維持でき、またこのことから庫1内
の冷却にもさほど影響を与えることがない。
一方、外気温度が低い場合には、電磁式ダンパ
16の閉動作により冷気導入通路13は閉塞され
るが、エンジン11の吸気通路14には低温の外
気が吸入空気として吸入されるので、エンジン1
1の良好な出力を確保することができる。
16の閉動作により冷気導入通路13は閉塞され
るが、エンジン11の吸気通路14には低温の外
気が吸入空気として吸入されるので、エンジン1
1の良好な出力を確保することができる。
尚、上記実施例では例示していないが、過給機
を備えたエンジンにおいては、過給機による吸気
の加圧過給により吸入空気温度が上昇する傾向に
あるので、外気温度が高いときの冷気の吸入通路
15への導入は一層効果があり有用である。
を備えたエンジンにおいては、過給機による吸気
の加圧過給により吸入空気温度が上昇する傾向に
あるので、外気温度が高いときの冷気の吸入通路
15への導入は一層効果があり有用である。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は冷凍コ
ンテナの要部を示す縦断面図、第2図は第1図の
−線における断面図である。 1……コンテナ庫、3……冷凍装置、8……吸
込通路、9……吹出通路、10……発電機、11
……エンジン、13……冷気導入通路、14……
吸気通路、16……電磁式ダンパ(開閉手段)、
A……冷気循環系路。
ンテナの要部を示す縦断面図、第2図は第1図の
−線における断面図である。 1……コンテナ庫、3……冷凍装置、8……吸
込通路、9……吹出通路、10……発電機、11
……エンジン、13……冷気導入通路、14……
吸気通路、16……電磁式ダンパ(開閉手段)、
A……冷気循環系路。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 庫1内と吸込通路8及び吹出通路9を介して連
通され庫1内の空気が循環する冷気循環系路A
と、該冷気循環系路Aを流れる庫1内の空気を冷
却する冷凍装置3とを備えるとともに、該冷凍装
置3の駆動電源としての発電機10および該発電
機10の原動源としての外気吸込式のエンジン1
1を備えた冷凍コンテナにおいて、 上記冷気循環系路Aを流れる冷気の一部を上記
エンジン11の吸気通路14に導入する冷気導入
通路13と、 該冷気導入通路13を外気温度に応じて開閉し
外気温度が低いときに閉じ、外気温度が高いとき
に開く開閉手段16とを設けたことを特徴とする
冷凍コンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP288884U JPS60116180U (ja) | 1984-01-12 | 1984-01-12 | 冷凍コンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP288884U JPS60116180U (ja) | 1984-01-12 | 1984-01-12 | 冷凍コンテナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60116180U JPS60116180U (ja) | 1985-08-06 |
| JPH0112144Y2 true JPH0112144Y2 (ja) | 1989-04-10 |
Family
ID=30476987
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP288884U Granted JPS60116180U (ja) | 1984-01-12 | 1984-01-12 | 冷凍コンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60116180U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109850388A (zh) * | 2018-12-21 | 2019-06-07 | 塔里木大学 | 一种自动化冬枣温控保鲜装置 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6333293A (ja) * | 1986-07-21 | 1988-02-12 | 鈴木 傅 | 電子式冷却除湿コンテナ |
| JPH065578Y2 (ja) * | 1988-12-27 | 1994-02-09 | ヤンマーディーゼル株式会社 | エンジン駆動冷凍コンテナ |
| JP2672993B2 (ja) * | 1988-12-29 | 1997-11-05 | ヤンマーディーゼル株式会社 | エンジン駆動冷凍コンテナ |
| JP2005289439A (ja) * | 2004-03-31 | 2005-10-20 | Nippon Oil Corp | コンテナ |
| JP6662730B2 (ja) * | 2016-07-04 | 2020-03-11 | 三菱重工サーマルシステムズ株式会社 | サブエンジン式輸送用冷凍ユニット |
| JP6957661B2 (ja) * | 2016-07-04 | 2021-11-02 | 三菱重工サーマルシステムズ株式会社 | サブエンジン式輸送用冷凍ユニット及び車両 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5832131U (ja) * | 1981-08-26 | 1983-03-02 | 小型ガス冷房技術研究組合 | エンジン駆動冷暖房装置 |
-
1984
- 1984-01-12 JP JP288884U patent/JPS60116180U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109850388A (zh) * | 2018-12-21 | 2019-06-07 | 塔里木大学 | 一种自动化冬枣温控保鲜装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60116180U (ja) | 1985-08-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR910004396B1 (ko) | 수송 콘테이너용 냉동장치 | |
| US8450864B2 (en) | Arrangement structure for control box and electric power converter in frame-mounted engine generator | |
| JPH0112144Y2 (ja) | ||
| EP0003723B1 (en) | Method and apparatus for heating by heat pumping | |
| JPS5844283A (ja) | パツケ−ジ形空気圧縮装置 | |
| JPH01139384A (ja) | 鉄道用コンテナ冷却装置 | |
| CN209013560U (zh) | 一种增容式冷藏柜 | |
| JPS642769B2 (ja) | ||
| CN208704258U (zh) | 一种可降低内外热质交换影响的节能冷库 | |
| CN218096777U (zh) | 直冷式冷柜 | |
| JPH04134166U (ja) | エンジン発電機の冷却装置 | |
| JPH01260272A (ja) | 冷蔵冷凍輸送コンテナ | |
| CN2188734Y (zh) | 电冰箱门空调器 | |
| CN116988983B (zh) | 一种移动式无油螺杆空压机 | |
| CN213335075U (zh) | 一种圆弧型风冷节能冷藏柜 | |
| JPH09119760A (ja) | 卓上冷蔵庫 | |
| JPH0248796Y2 (ja) | ||
| JP2507124Y2 (ja) | エンジン駆動型冷蔵冷凍コンテナの冷却部構造 | |
| JP3203164B2 (ja) | 空気圧縮機 | |
| JPS6138825Y2 (ja) | ||
| WO2024185294A1 (ja) | 冷却装置の空気送り返し構造およびこれを備えた冷却装置ならびに冷却システム | |
| KR200365301Y1 (ko) | 냉동차량용 냉동기 | |
| KR910002815Y1 (ko) | 간냉식 냉장고의 냉장실 온기흡입구 개폐장치 | |
| JPS6325497Y2 (ja) | ||
| JPH09126172A (ja) | パッケージ形油冷式空気圧縮機 |