JPH01123209A - 大口径レンズ - Google Patents
大口径レンズInfo
- Publication number
- JPH01123209A JPH01123209A JP28111387A JP28111387A JPH01123209A JP H01123209 A JPH01123209 A JP H01123209A JP 28111387 A JP28111387 A JP 28111387A JP 28111387 A JP28111387 A JP 28111387A JP H01123209 A JPH01123209 A JP H01123209A
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- JP
- Japan
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- lens
- refracting
- optical axis
- light
- band
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 19
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 16
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 4
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 abstract description 5
- 230000004075 alteration Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 201000009310 astigmatism Diseases 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、カメラの測距装置の投光、受光レンズに用
いられる大口径レンズに関する。
いられる大口径レンズに関する。
(従来技術)
オートフォーカスカメラ等の′lr!距装置において。
投光、受光レンズには、一般に合成樹脂製の大口径単レ
ンズが用いられている。まず測距光学系の概要を示す、
第5図において1は赤外LEDなどの投光光源であり、
光源1を発した光束は2の投光レンズにより集光され、
被写体に向は射出される。この光束は被写体で反射され
、投光光学系から基線長りだけ隔たった受光レンズ3に
より光電変換手段4の受光面に集光される。4の出力は
測距信号として利用される。
ンズが用いられている。まず測距光学系の概要を示す、
第5図において1は赤外LEDなどの投光光源であり、
光源1を発した光束は2の投光レンズにより集光され、
被写体に向は射出される。この光束は被写体で反射され
、投光光学系から基線長りだけ隔たった受光レンズ3に
より光電変換手段4の受光面に集光される。4の出力は
測距信号として利用される。
このような光学系において、十分な測距可能距離あるい
は十分な測距精度を得るためには、投光レンズの口径比
が大きく、照射光量が大であることと、受光レンズが大
口径で受光光量力を大であることが必要である。受光素
子の大きさと受光レンズのコンパクト性との制約から受
光レンズの焦点距離を長くすることはできないため、受
光レンズを大口径化するには口径比を大きくする必要が
ある。
は十分な測距精度を得るためには、投光レンズの口径比
が大きく、照射光量が大であることと、受光レンズが大
口径で受光光量力を大であることが必要である。受光素
子の大きさと受光レンズのコンパクト性との制約から受
光レンズの焦点距離を長くすることはできないため、受
光レンズを大口径化するには口径比を大きくする必要が
ある。
(この発明が解決しようとする問題点)上記のように投
光、受光レンズとも明るいレンズであることが望まれる
が、Fl、0以下程度の明るさを得ようとすると軸上レ
ンズ厚が大となり、この結果以下の欠点が生じる。
光、受光レンズとも明るいレンズであることが望まれる
が、Fl、0以下程度の明るさを得ようとすると軸上レ
ンズ厚が大となり、この結果以下の欠点が生じる。
1、レンズ全長すなわちレンズ先端から投光、受光素子
までの長さが大となるため、カメラのレイアウトが大き
く制限され、コンパクト性をそこなうことにもなる。
までの長さが大となるため、カメラのレイアウトが大き
く制限され、コンパクト性をそこなうことにもなる。
2、成形時のシゴットタイムが長くなるためコスト高と
なる。従来、非球面を用いることにより。
なる。従来、非球面を用いることにより。
結像性能を向上させると共にこれらの欠点も改善されて
はいるが、十分ではなかった。
はいるが、十分ではなかった。
この発明の目的は、投光、受光レンズにおける上述の欠
点を改良し、投光、受光レンズとして十分な口径比と結
像性能を維持しながら、軸上厚及びレンズ全長の小さい
レンズを得ることである。
点を改良し、投光、受光レンズとして十分な口径比と結
像性能を維持しながら、軸上厚及びレンズ全長の小さい
レンズを得ることである。
(この問題点を解決するための手段)
この発明のレンズは、合成樹脂製の一枚のレンズであっ
て、光軸方向前後二つの屈折面はそれぞれ中心部の屈折
面A0、A2と周辺部の屈折面B1゜B2とからなり、
屈折面A1と81との境界をなす帯状の段差部と屈折面
A2とB2との境界をなす帯状の段差部とにおいて、上
記屈折面A1が屈折面B1に対して陥没するように、か
つ、屈折面A2がそれぞれ屈折面B2に対して陥没する
ように連結されていることを特徴とする。
て、光軸方向前後二つの屈折面はそれぞれ中心部の屈折
面A0、A2と周辺部の屈折面B1゜B2とからなり、
屈折面A1と81との境界をなす帯状の段差部と屈折面
A2とB2との境界をなす帯状の段差部とにおいて、上
記屈折面A1が屈折面B1に対して陥没するように、か
つ、屈折面A2がそれぞれ屈折面B2に対して陥没する
ように連結されていることを特徴とする。
また、これらの屈折面の中、共役距離の長い側の周辺部
の屈折面が、光軸から離れた位置における法線ほど光軸
との交点がレンズより遠ざかる非球面であることが望ま
しい。
の屈折面が、光軸から離れた位置における法線ほど光軸
との交点がレンズより遠ざかる非球面であることが望ま
しい。
(作用)
この発明の作用を実施例に即して説明する。
第1図はこの発明の投光、受光レンズの実施例の形状を
示す断面図である。また第2図は周辺部が、第1図にお
ける周辺部と同一の形状をしている従来の投光、受光レ
ンズの断面形状図である。
示す断面図である。また第2図は周辺部が、第1図にお
ける周辺部と同一の形状をしている従来の投光、受光レ
ンズの断面形状図である。
第1図において屈折面B0、B2からなる周辺部に関す
る焦点距離、主点位置などの近軸特性を。
る焦点距離、主点位置などの近軸特性を。
第2図の従来レンズと同一の近軸特性で表わすことにす
る。いまこのようにして表わした屈折面B1、B2から
なる周辺部の光軸、焦点距離、共役距離の短い側の主点
位置と、屈折面A1.A、からなる中心部の光軸、焦点
距離、共役距離の短い側の主点位置とがそれぞれ一致し
ていると、共役距離の長い側にある十分遠方の物点に対
して、周辺部による像と中心部による像とがほぼ同じ位
置にできることになる。この作用により第1図に示した
この発明のレンズは第2図に示した従来レンズと近軸的
にほぼ同じ結像作用を有することができる。
る。いまこのようにして表わした屈折面B1、B2から
なる周辺部の光軸、焦点距離、共役距離の短い側の主点
位置と、屈折面A1.A、からなる中心部の光軸、焦点
距離、共役距離の短い側の主点位置とがそれぞれ一致し
ていると、共役距離の長い側にある十分遠方の物点に対
して、周辺部による像と中心部による像とがほぼ同じ位
置にできることになる。この作用により第1図に示した
この発明のレンズは第2図に示した従来レンズと近軸的
にほぼ同じ結像作用を有することができる。
一方、共役距離の長い側の主点位置は、実用上、周辺部
と中心部とで一致している必要はない6従って共役距離
の長い側の面において、屈折面A1を屈折面B、に対し
て境界部で陥没する位置関係に配置できる。このとき中
心部の主点間隔が短縮されるため、付随的に共役距離の
短い側においても屈折面A2が屈折面8つに対して境界
部で陥没する配置になる。このようにしてこの発明のレ
ンズは従来レンズにくらべて軸上厚を短縮することがで
きる。このときレンズ全長が短縮されていることも勿論
である。
と中心部とで一致している必要はない6従って共役距離
の長い側の面において、屈折面A1を屈折面B、に対し
て境界部で陥没する位置関係に配置できる。このとき中
心部の主点間隔が短縮されるため、付随的に共役距離の
短い側においても屈折面A2が屈折面8つに対して境界
部で陥没する配置になる。このようにしてこの発明のレ
ンズは従来レンズにくらべて軸上厚を短縮することがで
きる。このときレンズ全長が短縮されていることも勿論
である。
またこの発明のレンズにおいては、共役距離の長い側の
周辺部の屈折面を光軸から離れた位置における法線ほど
光軸との交点がレンズより遠ざかる非球面とすることに
より、球面収差を補正すると同時に、光軸方向のサグが
小さくなるため結果としてレンズの軸上厚をより小さく
することが可能となる。
周辺部の屈折面を光軸から離れた位置における法線ほど
光軸との交点がレンズより遠ざかる非球面とすることに
より、球面収差を補正すると同時に、光軸方向のサグが
小さくなるため結果としてレンズの軸上厚をより小さく
することが可能となる。
また1段差部による光量損失を少なくするために、共役
距離の長い側の軸上無限遠物点に対して、屈折面A1を
通る光束と屈折面A2を通る光束がほぼ一致するように
、また屈折面B1を通る光束と屈折面B2を通る光束が
ほぼ一致するように、前後二つの段差部の位置が整合さ
れていることが望ましい。
距離の長い側の軸上無限遠物点に対して、屈折面A1を
通る光束と屈折面A2を通る光束がほぼ一致するように
、また屈折面B1を通る光束と屈折面B2を通る光束が
ほぼ一致するように、前後二つの段差部の位置が整合さ
れていることが望ましい。
なお、段差部の正面形状は円形でも矩形でも良b1゜
(実施例)
以下、この発明の実施例を示す。断面形状図は第1図に
示したものであるが、レンズデータ、収差曲線図は中心
部と周辺部とで別個に記載する。
示したものであるが、レンズデータ、収差曲線図は中心
部と周辺部とで別個に記載する。
中心部
面番号 r d n(A’ )1 m
55.689 32.48 1.483002
−294.874 第1面の非球面係数 K = −1,82620 A1= 6.99737X10−’ PL=4.
0O00A2=−6,83777xlO−” p2=
6.0000A 3 =−1,87582X10−14
P 3 =8.0OOO周辺部 面番号 r d n(A’ )1傘
60.884 59.83 1.483002
−158.896 第1面の非球面係数 に= −L47396 A1= 3.37236X10−’ P1=
4.000OA2=−3,60750X10−11
P2=6.0OOOA 3 = −7,36196
X10−” P 3 =8.0000第2面の非
球面係数 に=: −7,87890X 10 Al: 4.82969X10”11P1=4.00
0OA2=−2,27867X10−” P2:6.
0000A 3 =−1,32426XlO−1sP
3 =a、ooo。
55.689 32.48 1.483002
−294.874 第1面の非球面係数 K = −1,82620 A1= 6.99737X10−’ PL=4.
0O00A2=−6,83777xlO−” p2=
6.0000A 3 =−1,87582X10−14
P 3 =8.0OOO周辺部 面番号 r d n(A’ )1傘
60.884 59.83 1.483002
−158.896 第1面の非球面係数 に= −L47396 A1= 3.37236X10−’ P1=
4.000OA2=−3,60750X10−11
P2=6.0OOOA 3 = −7,36196
X10−” P 3 =8.0000第2面の非
球面係数 に=: −7,87890X 10 Al: 4.82969X10”11P1=4.00
0OA2=−2,27867X10−” P2:6.
0000A 3 =−1,32426XlO−1sP
3 =a、ooo。
表中串印は非球面である。非球面の頂点を座標原点とし
て、光軸方面にX軸、光軸に垂直な方向にX軸、光軸に
垂直な方向にY軸を選んだとき、非球面形状は次式で表
わされる。
て、光軸方面にX軸、光軸に垂直な方向にX軸、光軸に
垂直な方向にY軸を選んだとき、非球面形状は次式で表
わされる。
(i=1.2.・・・・)
°上記レンズデータにおいて、第1面が共役距離の長い
側の屈折面であって、中心部と周辺部とは互いの第1面
の頂点が14.4離れて連結されている。このとき、共
役距離の短い側の主点が中心部と周辺部とで一致してい
る。
側の屈折面であって、中心部と周辺部とは互いの第1面
の頂点が14.4離れて連結されている。このとき、共
役距離の短い側の主点が中心部と周辺部とで一致してい
る。
なお、中心部はFl、5より暗い領域1周辺部はFl、
2より明るい領域をそれぞれ有効領域としている。
2より明るい領域をそれぞれ有効領域としている。
第3図、第4図にそれぞれ中心部周辺部の収差曲線図を
示す。
示す。
(発明の効果)
この発明のレンズは、薄型化と同時にレンズ全長の短縮
を実現したため、従来の測距用投光レンズに較べてカメ
ラのコンパクト化に寄与すると共に、112造時のショ
ットタイムが短縮できるためコストも低減される。また
、フレネルレンズに比して型の製作が容易であると共に
、サイン条件の崩れも少なく、結像性能が勝れている。
を実現したため、従来の測距用投光レンズに較べてカメ
ラのコンパクト化に寄与すると共に、112造時のショ
ットタイムが短縮できるためコストも低減される。また
、フレネルレンズに比して型の製作が容易であると共に
、サイン条件の崩れも少なく、結像性能が勝れている。
第1図はこの発明のレンズの1実施例の断面形状図、第
2図は従来の測距用投光、受光レンズの一例の断面形状
図、第3図、第4図は上記の実施例のそれぞれ中心部、
周辺部の収差曲線図、第5図はカメラの測距光学系の概
要を示す図である。 第 、 図 第
2 図第 3 図 球面収差 非点収差第4図
2図は従来の測距用投光、受光レンズの一例の断面形状
図、第3図、第4図は上記の実施例のそれぞれ中心部、
周辺部の収差曲線図、第5図はカメラの測距光学系の概
要を示す図である。 第 、 図 第
2 図第 3 図 球面収差 非点収差第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 合成樹脂製の一枚のレンズであって、光軸方向前後
二つの屈折面はそれぞれ中心部の屈折面A_1、A_2
と周辺部の屈折面B_1、B_2とからなり、A_1と
B_1との境界をなす帯状の段差部とA_2とB_2と
の境界をなす帯状の段差部とにおいて、A_1がB_1
に対して陥没するように、かつA_2がB_2に対して
陥没するようにそれぞれA_1とB_1、A_2とB_
2とが連結されていることを特徴とする大口径レンズ。 2 共役距離の長い側の周辺部の屈折面が、光軸から離
れた位置における法線ほど光軸との交点がレンズより遠
ざかる非球面である特許請求の範囲第1項を満たす大口
径レンズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62281113A JP2559601B2 (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 大口径レンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62281113A JP2559601B2 (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 大口径レンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01123209A true JPH01123209A (ja) | 1989-05-16 |
| JP2559601B2 JP2559601B2 (ja) | 1996-12-04 |
Family
ID=17634534
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62281113A Expired - Fee Related JP2559601B2 (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 大口径レンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2559601B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004079426A1 (ja) * | 2003-03-04 | 2004-09-16 | Nalux Co., Ltd. | 結像光学系 |
| JP2020064289A (ja) * | 2018-10-15 | 2020-04-23 | ヒュンダイ・モービス・カンパニー・リミテッド | 光学装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57109618A (en) * | 1980-12-27 | 1982-07-08 | Dainippon Printing Co Ltd | Both faces fresnel lens and its manufacture |
-
1987
- 1987-11-09 JP JP62281113A patent/JP2559601B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57109618A (en) * | 1980-12-27 | 1982-07-08 | Dainippon Printing Co Ltd | Both faces fresnel lens and its manufacture |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004079426A1 (ja) * | 2003-03-04 | 2004-09-16 | Nalux Co., Ltd. | 結像光学系 |
| JPWO2004079426A1 (ja) * | 2003-03-04 | 2006-06-08 | ナルックス株式会社 | 結像光学系 |
| CN100410714C (zh) * | 2003-03-04 | 2008-08-13 | 纳卢克斯株式会社 | 成像光学系统 |
| JP2020064289A (ja) * | 2018-10-15 | 2020-04-23 | ヒュンダイ・モービス・カンパニー・リミテッド | 光学装置 |
| US11506822B2 (en) | 2018-10-15 | 2022-11-22 | Hyundai Mobis Co., Ltd. | Optical device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2559601B2 (ja) | 1996-12-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |