JPH0392809A - 反射屈折式光学系 - Google Patents
反射屈折式光学系Info
- Publication number
- JPH0392809A JPH0392809A JP1230156A JP23015689A JPH0392809A JP H0392809 A JPH0392809 A JP H0392809A JP 1230156 A JP1230156 A JP 1230156A JP 23015689 A JP23015689 A JP 23015689A JP H0392809 A JPH0392809 A JP H0392809A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- refractive
- concave
- reflector
- lens surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F7/00—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
- G03F7/70—Microphotolithographic exposure; Apparatus therefor
- G03F7/70216—Mask projection systems
- G03F7/70225—Optical aspects of catadioptric systems, i.e. comprising reflective and refractive elements
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は反射系と屈折系を用いた反射屈折式光学系に関
し、特に収差補正を良好に維持しっつFナンバー3.5
と大口径比化及びレンズ系全体の小型化を図った写真用
カメラやビデオカメラ等に好通な大口径比の反射屈折式
光学系に関するものである。
し、特に収差補正を良好に維持しっつFナンバー3.5
と大口径比化及びレンズ系全体の小型化を図った写真用
カメラやビデオカメラ等に好通な大口径比の反射屈折式
光学系に関するものである。
(従来の技術)
従来より反射屈折式光学系は反射面を用いることによっ
て色収差を極めて小さく、又反射面で発生するコマ収差
を屈折系を用いて補正することが容易で、又望遠比(焦
点距離に対する第1レンズ面から像面までの距離の比)
を小さくすることが出来る為、長焦点距離の光学系に多
く用レ)られている。
て色収差を極めて小さく、又反射面で発生するコマ収差
を屈折系を用いて補正することが容易で、又望遠比(焦
点距離に対する第1レンズ面から像面までの距離の比)
を小さくすることが出来る為、長焦点距離の光学系に多
く用レ)られている。
これら反射屈折式光学系は、例えば特公昭40−18:
154号公報、特公昭43−5951号公報、特公昭6
0−18045号公報、特開昭60−184223号公
報等で提案されている。
154号公報、特公昭43−5951号公報、特公昭6
0−18045号公報、特開昭60−184223号公
報等で提案されている。
しかしながら反射屈折式光学系は一般に口径比を大きく
し、かつレンズ系全体の小型化を行うのが難しい為、従
来の多くは口径比を犠牲にしてレンズ系全体の小型化を
図っていた.例えば特公昭60−32853号公報や特
開昭62−184425号公報では口径比を犠牲にして
レンズ全長の短縮化を図った反射屈折式光学系を提案し
ている。
し、かつレンズ系全体の小型化を行うのが難しい為、従
来の多くは口径比を犠牲にしてレンズ系全体の小型化を
図っていた.例えば特公昭60−32853号公報や特
開昭62−184425号公報では口径比を犠牲にして
レンズ全長の短縮化を図った反射屈折式光学系を提案し
ている。
(発明が解決しようとする問題点)
般に反射屈折式光学系において大口径比化を図るには特
に球面収差を良好に補正する必要がある。この場合、主
鏡と副鏡との間隔を広くするのが球面収差を良好に補正
するのに好ましい。しかしながら例えば特公昭40−1
8354号公報で提案されているように、このような方
法をとると全系の焦点距離に比してレンズ全長が長く(
テレ比が大きくなり)、レンズ系全体が大型化し、又主
鏡に比して副鏡の屈折力が小さくなりすぎバックフォー
カスが短くなってくるという問題点が生じてくる。
に球面収差を良好に補正する必要がある。この場合、主
鏡と副鏡との間隔を広くするのが球面収差を良好に補正
するのに好ましい。しかしながら例えば特公昭40−1
8354号公報で提案されているように、このような方
法をとると全系の焦点距離に比してレンズ全長が長く(
テレ比が大きくなり)、レンズ系全体が大型化し、又主
鏡に比して副鏡の屈折力が小さくなりすぎバックフォー
カスが短くなってくるという問題点が生じてくる。
この他、特公昭40−18354号公報や特開昭60−
184223号公報では主鏡の中央部に穴をあけてこの
穴部にレンズ系を支持しているか主鏡に穴をあけること
は加工上大変難しく、又レンズ系を保持するのが難しい
という問題点があった. 又、反射屈折式光学系は多くの場合、副鏡により軸上及
び軸外光束が多くケラレ光量比が低下してくるという問
題点がある. 本発明は反射系及び屈折系の各レンズ要素を適切に設定
することによりFナンバー3.5と反射屈折式光学系と
しての大口径比及び所定量のバックフォーカスを維持し
つつ、レンズ系全体の小型化を図り、又副鏡による光束
のケラレな少なくし、画面全体にわたり高い光学性能を
有した反射屈折式光学系の提供を目的とする。
184223号公報では主鏡の中央部に穴をあけてこの
穴部にレンズ系を支持しているか主鏡に穴をあけること
は加工上大変難しく、又レンズ系を保持するのが難しい
という問題点があった. 又、反射屈折式光学系は多くの場合、副鏡により軸上及
び軸外光束が多くケラレ光量比が低下してくるという問
題点がある. 本発明は反射系及び屈折系の各レンズ要素を適切に設定
することによりFナンバー3.5と反射屈折式光学系と
しての大口径比及び所定量のバックフォーカスを維持し
つつ、レンズ系全体の小型化を図り、又副鏡による光束
のケラレな少なくし、画面全体にわたり高い光学性能を
有した反射屈折式光学系の提供を目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明の反射屈折式光学系は、物体からの光束を順に正
のレンズL1を介し、物体側に凹面を向けたメニスカス
状の像面側のレンズ面の周辺部を反射面M1とした屈折
凹面反射鏡L2で物体側へ屈折反射させ、該レンズL1
を介し、像面側のレンズ面を該レンズL1の物体側のレ
ンズ面に接合され物体側のレンズ面を反射面M2とした
屈折反射鏡L3で像面側へ反射させ、該レンズL1と両
レンズ面が凸面で像面側のレンズ面を該屈折凹面反射鏡
の物体側のレンズ面と接合させた正のレンズL4を介し
、該屈折凹面反射鏡L2の中央透過部を通過させた後、
像面側に凹面を向けたメニスカス状の負のレンズL5を
介し、像面に導光する際、全系の焦点距離なf、該屈折
凹面反射鏡の焦点距離なf2、該レンズL1と該屈折反
射1!L3で構成される系の焦点距離をf3、該レンズ
L4の物体側のレンズ面の曲率半径をR11、該レンズ
L1と該屈折凹面反射tl!L2の間隔をD2とすると
き 2.0 <lf2/f31<2.7 ・・(1)0
.1 < D27f <0.2
・・ (2)0.01< R11/f <0.3
・・〈3)なる条件を満足することを特徴としてい
る。
のレンズL1を介し、物体側に凹面を向けたメニスカス
状の像面側のレンズ面の周辺部を反射面M1とした屈折
凹面反射鏡L2で物体側へ屈折反射させ、該レンズL1
を介し、像面側のレンズ面を該レンズL1の物体側のレ
ンズ面に接合され物体側のレンズ面を反射面M2とした
屈折反射鏡L3で像面側へ反射させ、該レンズL1と両
レンズ面が凸面で像面側のレンズ面を該屈折凹面反射鏡
の物体側のレンズ面と接合させた正のレンズL4を介し
、該屈折凹面反射鏡L2の中央透過部を通過させた後、
像面側に凹面を向けたメニスカス状の負のレンズL5を
介し、像面に導光する際、全系の焦点距離なf、該屈折
凹面反射鏡の焦点距離なf2、該レンズL1と該屈折反
射1!L3で構成される系の焦点距離をf3、該レンズ
L4の物体側のレンズ面の曲率半径をR11、該レンズ
L1と該屈折凹面反射tl!L2の間隔をD2とすると
き 2.0 <lf2/f31<2.7 ・・(1)0
.1 < D27f <0.2
・・ (2)0.01< R11/f <0.3
・・〈3)なる条件を満足することを特徴としてい
る。
(実施例)
第1図,第2図は各々本発明の数値実施例1.2のレン
ズ断面図である。同図において本実施例の反射屈折式先
学系の各光学要素を光束の進行順に説明する。
ズ断面図である。同図において本実施例の反射屈折式先
学系の各光学要素を光束の進行順に説明する。
LLは両レンズ面が凸面の正のレンズ、L2は物体側に
凹面を向けたメニスカス形状で像面側のレンズ面の周辺
部を反射而M1、中心部分を透過面とし主鏡として使用
する屈折凹面反射鏡、L3は像面側のレンズ面をレンズ
L1の物体側のレンズ面と接合し、又物体側のレンズ面
(凸面)を反射面M2とし副鏡として使用する屈折反射
鏡、L4は両レンズ面が凸面の正のレンズであり、像面
側のレンズ面は屈折凹面反射鏡L2の物体側のレンズ面
と接合されている。L5は像面側に凹面を向けたメニス
カス状の負のレンズである。
凹面を向けたメニスカス形状で像面側のレンズ面の周辺
部を反射而M1、中心部分を透過面とし主鏡として使用
する屈折凹面反射鏡、L3は像面側のレンズ面をレンズ
L1の物体側のレンズ面と接合し、又物体側のレンズ面
(凸面)を反射面M2とし副鏡として使用する屈折反射
鏡、L4は両レンズ面が凸面の正のレンズであり、像面
側のレンズ面は屈折凹面反射鏡L2の物体側のレンズ面
と接合されている。L5は像面側に凹面を向けたメニス
カス状の負のレンズである。
尚、G1は着脱可能のフィルターであり、例えば絞りの
代わりに濃度の異ったNDフィイルターを交換的に挿着
している。G2はビデオカメラ等のときに使用されるロ
ーバスフィルター 赤外カットフィルター等の光学部材
である。Qは像而である。
代わりに濃度の異ったNDフィイルターを交換的に挿着
している。G2はビデオカメラ等のときに使用されるロ
ーバスフィルター 赤外カットフィルター等の光学部材
である。Qは像而である。
本実施例では同図に示すように物体(不図示)からの光
束をレンズL1で集光し、屈折凹面反射鏡L2の屈折面
と反射面M1により物体側へ屈折反射させている。次い
でレンズL1で屈折させ屈折反射鏡L3の反射面M2で
物体側へ反射させた後、レンズL1を介して屈折射出さ
せている。そしてレンズL4と屈折凹面反射鏡L2の中
心部分の透過面とレンズL5を順次屈折通過させた後、
結像而Qに集光し、物体像を形成している。
束をレンズL1で集光し、屈折凹面反射鏡L2の屈折面
と反射面M1により物体側へ屈折反射させている。次い
でレンズL1で屈折させ屈折反射鏡L3の反射面M2で
物体側へ反射させた後、レンズL1を介して屈折射出さ
せている。そしてレンズL4と屈折凹面反射鏡L2の中
心部分の透過面とレンズL5を順次屈折通過させた後、
結像而Qに集光し、物体像を形成している。
本実施例では以上のように各光学要素を設定すると共に
各光学要素を。前述の条件式(1)〜(3)を満足させ
ることにより大口径比化及びレンズ系全体の小型化を図
り、又副鏡による光束のケラレの少ない高い光学性能を
有した反射屈折式光学系を得ている。
各光学要素を。前述の条件式(1)〜(3)を満足させ
ることにより大口径比化及びレンズ系全体の小型化を図
り、又副鏡による光束のケラレの少ない高い光学性能を
有した反射屈折式光学系を得ている。
次に前述の各条件式の技術的意味について説明する。
条件式(+) , (2)はレンズ系全体の小型化を図
りつつ、大口径比化を図る際に最も重要となる球面収差
を良好に補正する為のものである。即ち条件式(2)の
如く、主11MIと副鏡M2の間隔をある程度あけて球
面収差を良好に補正しつつ、主鏡系と副鏡系の屈折力(
パワー)を条件式(1)の如くバランス良く保ち、所定
のバックフォーカスを確保しつつレンズ全長の短縮化を
効果的に図っている。
りつつ、大口径比化を図る際に最も重要となる球面収差
を良好に補正する為のものである。即ち条件式(2)の
如く、主11MIと副鏡M2の間隔をある程度あけて球
面収差を良好に補正しつつ、主鏡系と副鏡系の屈折力(
パワー)を条件式(1)の如くバランス良く保ち、所定
のバックフォーカスを確保しつつレンズ全長の短縮化を
効果的に図っている。
条件式(1)の上限値を越えるとバックフォーカスは増
大するが副鏡の屈折力が強くなりすぎ球面収差が補正過
剰となり、又負のべツッパール和が増大し像面湾曲を良
好に補正するのが難しくなってくる。又下限値を越える
と大口径比を維持しつつ所定量のバックフォーカスを得
るのが難しくなってくる。
大するが副鏡の屈折力が強くなりすぎ球面収差が補正過
剰となり、又負のべツッパール和が増大し像面湾曲を良
好に補正するのが難しくなってくる。又下限値を越える
と大口径比を維持しつつ所定量のバックフォーカスを得
るのが難しくなってくる。
条件式(2)の上限値を越えるとレンズ全長の短縮化を
図るのが難しくなり、又下限値を越えると高次の球面収
差が増大し、大口径比化を図るのが難しくなってくる。
図るのが難しくなり、又下限値を越えると高次の球面収
差が増大し、大口径比化を図るのが難しくなってくる。
条件式(3)は副鏡L3を通った後の光束を制御する九
の後部屈折レンズ系の主鏡L2に接合したレンズL4の
物体側のレンズ面の曲率半径を適切に設定する為のもの
である。即ち副鏡L3で反射された収束光は球面収差と
コマ収差がバランス良く補正されている為、主鏡の中央
部を透過屈折光学系として利用する場合、主鏡の第1レ
ンズ面の強い屈折力の凹面の為、球面収差は補正過剰と
なってくる。その為、本実施例では主鏡L2の物体側に
条件式(3)を満足する正のレンズL4を配置してこの
ときの補正過剰の球面収差を良好に補正している。
の後部屈折レンズ系の主鏡L2に接合したレンズL4の
物体側のレンズ面の曲率半径を適切に設定する為のもの
である。即ち副鏡L3で反射された収束光は球面収差と
コマ収差がバランス良く補正されている為、主鏡の中央
部を透過屈折光学系として利用する場合、主鏡の第1レ
ンズ面の強い屈折力の凹面の為、球面収差は補正過剰と
なってくる。その為、本実施例では主鏡L2の物体側に
条件式(3)を満足する正のレンズL4を配置してこの
ときの補正過剰の球面収差を良好に補正している。
条件式(3)の上限値を越えると副鏡で反射された光束
が大きい入射角でレンズL4の第1レンズ面に入射する
為、球面収差が補正過剰となり、又下限値を越えるとバ
ックフォーカスが短くなりすぎるので良くない。
が大きい入射角でレンズL4の第1レンズ面に入射する
為、球面収差が補正過剰となり、又下限値を越えるとバ
ックフォーカスが短くなりすぎるので良くない。
本実施例ではこれら各条件式を満足させることによって
、良好に収差補正がなされた大口径でありながらレンズ
全長の短い反射屈折式光学系を達成しているが、さらに
後部屈折レンズ系の後群に像面側に強い屈折力の凹面を
向けた負のメニスカスレンズ状のレンズL5を配置する
ことにより、特に非点収差をバランス良く補正し、視野
の拡大を図っている。
、良好に収差補正がなされた大口径でありながらレンズ
全長の短い反射屈折式光学系を達成しているが、さらに
後部屈折レンズ系の後群に像面側に強い屈折力の凹面を
向けた負のメニスカスレンズ状のレンズL5を配置する
ことにより、特に非点収差をバランス良く補正し、視野
の拡大を図っている。
尚、本実施例では副鏡M2を構成するレンズL3とレン
ズL1及び後部屈折レンズ系を構成するレンズL4と主
fiMlを構成するレンズL2を接合しているが、これ
らを分離支持しても本発明の目的を達成することができ
る。又、本実施例ではフォーカスは正レンズL1と副m
M2の張り合わせレンズの双方を移動させて行うのが収
差補正上好ましいが、レンズ系全体を移動させてフォー
カスを行ってもよい。
ズL1及び後部屈折レンズ系を構成するレンズL4と主
fiMlを構成するレンズL2を接合しているが、これ
らを分離支持しても本発明の目的を達成することができ
る。又、本実施例ではフォーカスは正レンズL1と副m
M2の張り合わせレンズの双方を移動させて行うのが収
差補正上好ましいが、レンズ系全体を移動させてフォー
カスを行ってもよい。
次に本発明の数値実施例を示す。数値実施例においてR
iは光の進行順に第i番目のレンズ面の曲率半径、Di
は光の進行順に第i番目のレンズ厚及び空気間隔、Ni
とνiは各々光の進行順に第i番目のレンズのガラスの
屈折率とアツベ数である。但しDiは光の進行方向左方
より右方へ測った長さを正、その逆を負としている。
iは光の進行順に第i番目のレンズ面の曲率半径、Di
は光の進行順に第i番目のレンズ厚及び空気間隔、Ni
とνiは各々光の進行順に第i番目のレンズのガラスの
屈折率とアツベ数である。但しDiは光の進行方向左方
より右方へ測った長さを正、その逆を負としている。
数値実施例 I
F−100.0
R 1吋364.640
R 2−312.861
R 3− −66.385
R 4− −72.403( Ml)R 5−
−1i6.385←R3) R6・−3 12 .88 1 (−R2)R 7−
364.640(−Rl) R8・−45.391 ( M2) R9・:l64.640 (−Rl) RIO−312.861 (−82) R11− 1:l.999 RI2・−68.385 (−R3) 1113・−72.403 (−R4)RI4・ ■ RI5− 0:I RI6− 12.41[i RI7− 5.595 Rl8− 00 Rl9− ■ FNo・:1.5 2ω−3.4°D1
・2.703 N I〜1.51633 ν
1・64.15D2〜15.451 D 3− 2.97:l N 2−1.51633
ν 2〜64.15D4〜2.973 N3−
1.51633(−N2)υ3−64.15(=ν2)
D5璽−15.451 D 6−2.703 N 4−1.51633(−N
l)ν4−64.15(〜νl)D 7−1.622
N 5−1.51633 υ 5−64.15
D 8− 1.622 N 6・1.5163:]
(−N5)ν6−64.15(一ν5)D9・2.70
3 N7・1.51633 (−Nl)ν7−64.
15(一νI)010−10.587 DI1− 4.865 N 8−1.5163
3 ν 8・64 l5012− 2.97
3 8 9−1.51633(−N2)ν9−64.
+5←v2)013・0.541 014−0.541 NIO・1.5+633
ν10−64.15Dl51 0.541 DI6−1.081 Nl!・1.60311
ν]+−60.70DI7− 1.081 018繻3.243 N+2−1.5+6113
ν12嘗64.+5条件式 (1) − 2.2973 (2) − 0.1545 (3)・0.1400 数値実施例 2 F−100.0 R I− 24+.560 R 2−379.861 R 3− −62.425 R4〜−69.843( Ml) R 5− −62.425(−R3)R 6−37
9.861(−R2) R 7− 241.560(−Rl) R8口−44.479( M2) R 9− 241.560(−Rl) RIO−379.861 (−R2) Rl+− 11.814 Rl2− −62.425(−R3) R]3− −69.843(−R4) RI4− 12.460 RI5・ 5.58] ?No−3.5 2ω=2.63°D
I− 1.622 N ]−1.5]633
v I−64.15D 2−17.450 D 3− 1.622 N 2麿1.51633
υ 2−64.15D 4−1.622 8
3−1.51633(−N2)ν3−64.15(−ν
2)D 5−17.450 D 6−−1.622 N 4−1.5+633(−
Nl)Z/ 4−64.+5←bl)D 7−1.08
1 N 5−1.51633 ν 5−84.
15D 8” 1.081 N 6−1.51633
(−N5)v6■64.l5(=b5)D 9− 1.
622 N 7−1.51533(−Nl)ν7−6
4.15(一νl)010−14.748 DI+− 2.703 N 8−1.51633
υ 8−64.15012− 1.622
N 9−1.5]633←N2)υ 9−64 .1
5 (−υ2)013− 0.541 0141.081 NIO−1.60311
vlo−60.70DI5= 1.081 Rl8− DI6〜3.243 NIL−1.51633 ν11冒64.15 RI7− 条件式 (+) ・2368 (2) − 0.1745 (3) − 0.1181 (発明の効果) 本発明によれば前述の如く反射系と屈折系の各レンズ要
素を設定することにより、Fナンバー3.5程度の大口
径比化及びレンズ系全体の小型化を図りつつ画面全体に
わたり高い光学性能を有した反射屈折式光学系を達成す
ることができる。
−1i6.385←R3) R6・−3 12 .88 1 (−R2)R 7−
364.640(−Rl) R8・−45.391 ( M2) R9・:l64.640 (−Rl) RIO−312.861 (−82) R11− 1:l.999 RI2・−68.385 (−R3) 1113・−72.403 (−R4)RI4・ ■ RI5− 0:I RI6− 12.41[i RI7− 5.595 Rl8− 00 Rl9− ■ FNo・:1.5 2ω−3.4°D1
・2.703 N I〜1.51633 ν
1・64.15D2〜15.451 D 3− 2.97:l N 2−1.51633
ν 2〜64.15D4〜2.973 N3−
1.51633(−N2)υ3−64.15(=ν2)
D5璽−15.451 D 6−2.703 N 4−1.51633(−N
l)ν4−64.15(〜νl)D 7−1.622
N 5−1.51633 υ 5−64.15
D 8− 1.622 N 6・1.5163:]
(−N5)ν6−64.15(一ν5)D9・2.70
3 N7・1.51633 (−Nl)ν7−64.
15(一νI)010−10.587 DI1− 4.865 N 8−1.5163
3 ν 8・64 l5012− 2.97
3 8 9−1.51633(−N2)ν9−64.
+5←v2)013・0.541 014−0.541 NIO・1.5+633
ν10−64.15Dl51 0.541 DI6−1.081 Nl!・1.60311
ν]+−60.70DI7− 1.081 018繻3.243 N+2−1.5+6113
ν12嘗64.+5条件式 (1) − 2.2973 (2) − 0.1545 (3)・0.1400 数値実施例 2 F−100.0 R I− 24+.560 R 2−379.861 R 3− −62.425 R4〜−69.843( Ml) R 5− −62.425(−R3)R 6−37
9.861(−R2) R 7− 241.560(−Rl) R8口−44.479( M2) R 9− 241.560(−Rl) RIO−379.861 (−R2) Rl+− 11.814 Rl2− −62.425(−R3) R]3− −69.843(−R4) RI4− 12.460 RI5・ 5.58] ?No−3.5 2ω=2.63°D
I− 1.622 N ]−1.5]633
v I−64.15D 2−17.450 D 3− 1.622 N 2麿1.51633
υ 2−64.15D 4−1.622 8
3−1.51633(−N2)ν3−64.15(−ν
2)D 5−17.450 D 6−−1.622 N 4−1.5+633(−
Nl)Z/ 4−64.+5←bl)D 7−1.08
1 N 5−1.51633 ν 5−84.
15D 8” 1.081 N 6−1.51633
(−N5)v6■64.l5(=b5)D 9− 1.
622 N 7−1.51533(−Nl)ν7−6
4.15(一νl)010−14.748 DI+− 2.703 N 8−1.51633
υ 8−64.15012− 1.622
N 9−1.5]633←N2)υ 9−64 .1
5 (−υ2)013− 0.541 0141.081 NIO−1.60311
vlo−60.70DI5= 1.081 Rl8− DI6〜3.243 NIL−1.51633 ν11冒64.15 RI7− 条件式 (+) ・2368 (2) − 0.1745 (3) − 0.1181 (発明の効果) 本発明によれば前述の如く反射系と屈折系の各レンズ要
素を設定することにより、Fナンバー3.5程度の大口
径比化及びレンズ系全体の小型化を図りつつ画面全体に
わたり高い光学性能を有した反射屈折式光学系を達成す
ることができる。
第1,第2図は本発明の数値実施例1,2のレンズ断面
図、第3,第4図は本発明の数値実施例1.2の諸収差
図である。収差図において(A).(B)は撮肥倍率β
がβ=0、β一−0.064のときである。 図中、dはd線、gはgB、△Sはサジタル像而、ΔM
はメリディ才ナル像面、Qは像面である。
図、第3,第4図は本発明の数値実施例1.2の諸収差
図である。収差図において(A).(B)は撮肥倍率β
がβ=0、β一−0.064のときである。 図中、dはd線、gはgB、△Sはサジタル像而、ΔM
はメリディ才ナル像面、Qは像面である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)物体からの光束を順に正のレンズL1を介し、物
体側に凹面を向けたメニスカス状の像面側のレンズ面の
周辺部を反射面M1とした屈折凹面反射鏡L2で物体側
へ屈折反射させ、該レンズL1を介し、像面側のレンズ
面を該レンズL1の物体側のレンズ面に接合され物体側
のレンズ面を反射面M2とした屈折反射鏡L3で像面側
へ反射させ、該レンズL1と両レンズ面が凸面で像面側
のレンズ面を該屈折凹面反射鏡の物体側のレンズ面と接
合させた正のレンズL4を介し、該屈折凹面反射鏡L2
の中央透過部を通過させた後、像面側に凹面を向けたメ
ニスカス状の負のレンズL5を介し、像面に導光する際
、全系の焦点距離をf、該屈折凹面反射鏡の焦点距離を
f2、該レンズL1と該屈折反射鏡L3で構成される系
の焦点距離をf3、該レンズL4の物体側のレンズ面の
曲率半径をR11、該レンズL1と該屈折凹面反射鏡L
2の間隔をD2とするとき 2.0<|f2/f3|<2.7 0.1<D2/f<0.2 0.01<R11/f<0.3 なる条件を満足することを特徴とする反射屈折式光学系
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1230156A JP2518055B2 (ja) | 1989-09-05 | 1989-09-05 | 反射屈折式光学系 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1230156A JP2518055B2 (ja) | 1989-09-05 | 1989-09-05 | 反射屈折式光学系 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0392809A true JPH0392809A (ja) | 1991-04-18 |
| JP2518055B2 JP2518055B2 (ja) | 1996-07-24 |
Family
ID=16903475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1230156A Expired - Fee Related JP2518055B2 (ja) | 1989-09-05 | 1989-09-05 | 反射屈折式光学系 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2518055B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000321536A (ja) * | 1999-05-14 | 2000-11-24 | Canon Inc | 光通信用光学装置 |
| US6560039B1 (en) | 1999-09-28 | 2003-05-06 | Tropel Corporation | Double mirror catadioptric objective lens system with three optical surface multifunction component |
| CN108254859A (zh) * | 2016-12-28 | 2018-07-06 | 株式会社腾龙 | 折反射光学系统和摄像装置 |
| JP2021067861A (ja) * | 2019-10-25 | 2021-04-30 | 株式会社ニコン | 撮像装置 |
| JP2021184020A (ja) * | 2020-05-21 | 2021-12-02 | エーエーシー オプティックス ソリューションズ ピーティーイー リミテッド | 反射屈折光学系の撮像レンズ |
| JP2022003377A (ja) * | 2020-06-23 | 2022-01-11 | エーエーシー オプティックス ソリューションズ ピーティーイー リミテッド | 反射屈折光学系の撮像レンズ |
-
1989
- 1989-09-05 JP JP1230156A patent/JP2518055B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000321536A (ja) * | 1999-05-14 | 2000-11-24 | Canon Inc | 光通信用光学装置 |
| US6560039B1 (en) | 1999-09-28 | 2003-05-06 | Tropel Corporation | Double mirror catadioptric objective lens system with three optical surface multifunction component |
| CN108254859A (zh) * | 2016-12-28 | 2018-07-06 | 株式会社腾龙 | 折反射光学系统和摄像装置 |
| JP2018109673A (ja) * | 2016-12-28 | 2018-07-12 | 株式会社タムロン | 反射屈折光学系及び撮像装置 |
| CN108254859B (zh) * | 2016-12-28 | 2022-04-15 | 株式会社腾龙 | 折反射光学系统和摄像装置 |
| JP2021067861A (ja) * | 2019-10-25 | 2021-04-30 | 株式会社ニコン | 撮像装置 |
| JP2021184020A (ja) * | 2020-05-21 | 2021-12-02 | エーエーシー オプティックス ソリューションズ ピーティーイー リミテッド | 反射屈折光学系の撮像レンズ |
| JP2022003377A (ja) * | 2020-06-23 | 2022-01-11 | エーエーシー オプティックス ソリューションズ ピーティーイー リミテッド | 反射屈折光学系の撮像レンズ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2518055B2 (ja) | 1996-07-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100473258B1 (ko) | 프로젝션 줌 렌즈 | |
| US6078411A (en) | Real-image finder optical system and apparatus using the same | |
| JPH08248318A (ja) | ズームレンズ | |
| JP2017191160A (ja) | 光学系及びそれを有する撮像装置 | |
| JP3074026B2 (ja) | 超広角型のズームレンズ | |
| JPH07225411A (ja) | 採光式ブライトフレームファインダ | |
| US6424465B2 (en) | Front tele-converter, and front tele-converter having vibration-reduction function | |
| JPS61213817A (ja) | ズ−ムフアインダ | |
| JPH11223772A (ja) | ズームレンズ | |
| JPH10253885A (ja) | 広角ズームレンズ系 | |
| JPH0961708A (ja) | 標準レンズ系 | |
| US6236518B1 (en) | Zoom lens system | |
| JPH10274739A (ja) | ズームレンズ | |
| JP2000028919A (ja) | 中望遠レンズ | |
| US7038857B1 (en) | Projection zoom lens | |
| JPH06337348A (ja) | ガウス型レンズ | |
| JP2003005070A (ja) | ズームレンズ | |
| JPH07318798A (ja) | 撮影レンズ | |
| JPH05333266A (ja) | 小型の2群ズームレンズ | |
| JPH05346542A (ja) | 小型の2群ズームレンズ | |
| JP4444416B2 (ja) | ズームレンズ | |
| JP2518055B2 (ja) | 反射屈折式光学系 | |
| JPH0319527B2 (ja) | ||
| JPS63311222A (ja) | 結像レンズ | |
| JPH06308387A (ja) | ズームレンズ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |